ひとつ よしなに オードリー。 オードリーのオールナイトニッポン

オードリー・ヘップバーンの名言・言葉(英語&日本語)

ひとつ よしなに オードリー

こんにちは!坂道のです。 ひとつよしなに。 今回は「日向坂46のひ」、第2回の感想を書いていきます。 まあ、大方の予想通り、かとしが進行でしたね。 も聞いてる身としてはへにょへにょ感が物足りなかったような…。 でも進行もスムーズで、聞いてて飽きなかったです。 さすがオードリーに鍛えられた日向坂ですな、うん。 (笑) とりあえず挨拶は、「ひな~」に投票です。 5月の個別握手会行く予定でしたからね、KAWADAさん。 はい悲しい。。 (仕事してない) そしてそのあとのKAWADAさんの「キュン!」。 ニヤけなかったかと言われたら、うそになります。 そして次に、「ウサギだったら死んでたよ?」の人。 メンバーの失笑具合からも分かるように普段から耐性がない人にはドギツイ内容でした・・・。 まあかとしは完全に馬鹿にしてましたよね(笑) まあ、妄想もありですし、5軍控えのおひさまですからね、ソンナコトアルワケナイヨ と、信じたい。 大体こんな感じですかね。 ちなみに愛萌推しですので、次あたりに来てほしいなあ。 これだけラジオ聞いてるんだから、そろそろメールも送ってみましょうかね。 もちろんームはGUAM乃風。 今日はこの辺で。 アディオス! guamwind.

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東京初進出!絶品イチゴとチョコのスイーツ専門店『AUDREY』日本橋タカシマヤにオープン!

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こんばんは。 土曜の夜Yoppy、ひとつよしなに。 今日は、なんとなくで書いて投稿してみます。 土曜の夜はオードリーのですね。 僕はかなりのヘビーリトルトゥース リスナーのことをこう呼ぶ です。 高校時代はリアタイは難しかったので、タイムフリーで聞いていたのですが、大学生になってからは基本的にリアタイで聞いています。 オードリーのANNは他のANNとは違って2人のフリーを中心に聞けるのが好きです。 オープニング50分、それぞれのフリーが20分ずつぐらいで、音楽は一切流さず、ほとんどハガキを読まないというタイルのラジオ番組です。 2人のフリーがめちゃくちゃ面白いです。 というわけで、1時を楽しみにして今日はこの辺りで。 は打ちづらいや。 ちゃん。 Yopppy.

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顔線芸人

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オードリーの 2020年5月16日 若林:こんばんは。 オードリーの若林です。 春日:土曜の夜、。 若林:よろしくお願いいたします。 春日:ひとつよしなに。 若林:も聴いてくれてるオードリーのですけど。 春日:ありがたいよね。 若林:ハハハハ 春日:着々とふえてるよね。 の聴いてる人が。 若林:いろんな人がトゥースをカバーする中でも結構トップクラスに面白かったのよ、。 「タゥース!」ハハハハ あれずるいよな。 みたいなで芸能界に入ったら、ずっとあれで走れるもんな。 春日:(笑)走れるというか、走らざるを得ないというか。 若林:そのれてるスタートで。 春日:ハハハハ 若林:あれは本当思う。 春日さんを目立たせるっていうことで、漫才では。 なるべく個性消しにいった感じだったじゃない、スーツ着て、俺。 春日:はいはいはいはい。 若林:だから、ティモンディのツッコミの子(笑)。 春日:はいはいはいはい。 若林:俺、あの子の気持ちすごい…腕あると思うのよ、すごい。 ネタもね。 ネタ書いてたんだよね?きっと。 どうなんだろう? 春日:書いてそうだよね。 だから、わかってる、役割が。 わかってる顔してテレビ出てるもん。 若林:キャハハハハ 春日:思う、思う、思う。 若林:わかってる? 春日:わかってる。 高岸君にすごい優しいしね。 若林:わかる、わかる。 春日:「その握り方は何ですか?」 若林:アハハハハ 春日:なんだ、その!…なんか持つ時にフォークの握り方。 「なんだその持ち方!」とか、自分の手柄にしないで。 若林:チョコンてパス出して打たすもんね。 春日:そう! いいよね~やっぱり。 前田君ね。 若林:前田君がわかって、個性消してさ、見た目もさ。 春日:そうそうそうそうそう。 若林:ただ、「前田君は」という日が来るじゃない。 春日:来る! 若林:あん時にやっぱり肩ぶん回すんだろうな、前田君は。 春日:まあ、そうじゃない? 若林:ちょっと聞いてみよう。 に呼んで。 「肩ぶん回すのか?」つって。 ハッハッハッハッ 春日:「どう?」つって。 「肩もう作ってる?」つって。 「素振りもしてる?」つって(笑)。 若林:一歩どころか二歩引いてるもんね、高岸君の横で。 春日:そうだね。 もうもうに入ってる状態だもんね。 若林:そうだよなあ。 春日:呼ばれたらすぐ行けるように。 若林:ほんと、見た目は失敗したと思ってる、俺は。 だから、いろんなことの弊害が出てるっていうか。 春日:今になって? 若林:どうした?どうした?ってなっちゃうじゃん、俺が。 春日:ああ。 若林:ほんと、さんみたいなメイクでデビュー、ズレ漫才で『おもしろ荘』に出ればよかったなと思って。 春日:確かになぁ、顔に線入ってる人、まともじゃないと思うもんね。 若林:ハハハハ 顔に線入れればなあ。 今からでも顔に線入れようかな。 春日:いや、それは遅いのよ。 したら、驚いちゃう。 「若林どうした?」つって。 若林:俺は前田君に言いたいよ。 「明日からでも顔に線入れたほうがいい」。 春日:いやいやいや、前田君はもう遅いよ。 だったらもうドン!で入れてないと。 若林:でスタートしたら無敵だよなあ。 春日:いや、そうだよな。 若林:始まりからやんなきゃダメだもんね。 春日:やんなきゃダメだし、それのほうが……まあ、でも……。 若林:だから、向井君とかね、パンサーの。 大きい番組のロケで、全てを担わされてるみたいなロケしてるのよ。 向井君が。 春日:そうだね。 若林:向井君は名古屋のラジオと深夜のライブでぶちまけてるぞ、きっと。 ハハハハ 顔に線入れてないから。 春日:ハハハハ そうね。 若林:前田君と向井君を顔に線入れた状態で呼ぼうよ。 ハハハハ 春日:そうだね。 これがホント世に出る一発目で、架空のね、線入れてどう立ち回るかっていうね。 今までやりたかたったことを全部やってくれつって。 春日:若林さんもそうだろうね。 若林:俺はだいぶ皆さんに助けてもらって、そういうとこもあるよって言ってもらったりもしたけど。 春日:はいはいはいはい。 若林:今ね。 春日:みんなもうわかってるじゃない。 若林:そうか、そうか。 春日:ジョイマンの池谷君みたいな子はいないじゃない。 ハハハハ 若林:お前(笑)。 春日:出始めよ。 今はもう全然、逆にそれが面白くなってるけど(笑)。 若林:でも、飲みに行ったら、今もまあまあリアルタイムで鬱陶しかったけどね。 若林・春日:ハハハハハ 春日:いいね(笑)。 若林:がっつり話せる感じあるから。 「あの時はね」みたいな話をね。 春日:そうね。 「若かった」みたいな。 今の子たちはわかってそうな。 若林:でも、ツッチーもめちゃくちゃ、土屋君もめちゃくちゃ『』出てるしな、今。 春日:うん。 若林:土屋君の腕のすごさはどんどんどんどん出てるよね。 春日:うん。 だから、徐々に、時間がかかるっていうことだからね。 面白さは絶対出るじゃない。 若林:いつかね。 春日:いつかね。 こっちの子はどうなんだろう?つって、おやおや?面白いぞ、また違った面白さあるぞつって、時間はかかるけどもってことなんだね。 若林:いつかそれが出る日が来るっていうのは難しい問題だよな、ほんとな。 春日:うーん、そうねぇ。 若林:だから、あれで出過ぎないっていうところがすごいよな、ティモンディの高岸君が目立つからわかってて。 春日:いや、そうだね。 焦って「自分も」みたいなふうになったりしそうじゃない。 あんだけいろいろロケやら何やら呼ばれて、「あれ?」つって、「アタシ全然だな」つってね、ちょっと間違えちゃうこともあったりするじゃない? 番組によっては。 若林:ハハハハ 春日:それは見受けられないもんね。 若林:そう考えると、俺なんか、『おもしろ』…あれじゃない? よりも前に『おもしろ荘』で出させていただいたから、『』で春日がどっかの鉄橋行って、小島よしお君とか、それこそジョイマンとさ。 春日:九州のね。 若林:90メートルぐらいある鉄塔を登るやつ。 梯子を。 春日:どういうロケだったんだっけ? 若林:鐘を鳴らすんだよ。 鉄塔を登ってって。 春日:あ、そうだっけ? 若林:春日が鉄塔を命綱つけて梯子登ってんの。 で、俺は、小屋みたいなところで、横に矢部さん、横に岡村さんに挟まれて、相方っていうことで。 春日:ハハハハ 若林:「春日ってこういうのどうなの?」とか、すっごい優しかったね。 あの前の俺にだよ。 春日:ああ。 若林:俺なんか個性ゼロの、期待ゼロだったからね、現場で、あん時の俺は。 春日:まあ、そうだろうね。 若林:何が「まあ、そうだね」だよ! 帰れ!お前。 本当に帰れ! 春日:なんで帰るんだよ? 若林:ナイナイさん2人で始まるけど、俺1人でやる。 春日:おかしいだろ! 若林:いろいろ気をつけながら1人でやる。 春日:おかしい。 絶対数が決まってるわけじゃない。 差し引きじゃないからね。 プラスされたから引かなきゃいけないとか。 若林:石井ちゃん決まってんだよね? 春日:枠決まってんの?人数。 若林:オールナイトの人数っていうのは決まってるの、バチッと。 春日:1人ふえたから減らさなきゃいけないとか? 若林:1人減らす。 枠が決まってるから。 春日:いやいや、そういうことじゃないでしょ、枠って。 若林:ハッハッハッハッ 春日:人数制限ないだろう、単純に。 なんで相田君か春日だよ! おかしいだろ! 若林:肩に手かかるかもしれない。 相田と春日はちょっとね。 ハハハハハ 春日:1人ふえたんでつって。 いやいやいやいや(笑)なんでつなぎの役目なんだよ! 若林:矢部さんインの春日アウト、みたいな。 春日:ハハハハ 交替制で。 若林:相田君は今は絶対肩に手置かれない。 春日:あ、そう。 若林:すごく今いいから、2人が。 春日:ハハハハ 若林:2人でやってることがは。 だから、月-土で見ると、やっぱ春日が。 ハッハッハッハッ 春日:(笑)いや、そういうことじゃないでしょ。 若林:そういうことじゃないんだよな。 でも、俺も2人でやりたいなと思う。 やっぱりお前とは。 春日:うん、それはありがたいよね。 若林:ありがとな。 10年間。 俺のしょうもない話に耳傾けてくれて。 春日:いや、ホントそうだよね。 若林:帰れ、お前。 春日:なんでだよ! 若林:ハッハッハッハッ 春日:そっちが言うことにほぼほぼ相槌打ってるだけだよ、こっちは。 若林:ありがとな、10年間な。 春日:ウィ~。 ウィ~。 若林:ソーシャルッチね。 春日:うん。 若林:アクリルボード挟んでますから。 グーとグーの間にアクリルボード。 春日:アクリルがあるからね、ガッチリね。 若林:カツンカツンつってね。 春日:うん。 若林:一個多いからカツンが。 アクリルボード挟んでるから。 春日:そうね。 カツン、カツン、コン、だからね。 若林:ソーシャルッチ。 春日:カツン、カツンか。 ハハハハ 若林:ありがとな、ほんとな、いつも俺のしょうもない話聞いてくれて。 春日:ウィ~。 若林・春日:ハハハハハ 若林:後で拭いときますから。 春日:大丈夫、大丈夫、それはね。 若林:いや、そうなんだよなあ。 あん時、すごい聞いてくれたもんな、岡村さんも矢部さんも。 一生懸命しゃべってたわ。 「こういうの得意だと思いますよ」みたいな。 笑いこそとれないけどね。 怯えてばっかりで。 春日:まあ、そうだろうな、あの頃は。 若林:お前いい加減にしろよ! 春日:なんでだよ! なんでだよ! 若林:とったに決まってんじゃん、2~3。 春日:フッフフ 若林:知ってるだろう?お前も。 春日:うん、それは知ってるよ。 笑いなしで終わる男じゃないっていうのは知ってるよ。 若林:ハハハ ありがとな。 春日:ウィ~。 これからもよろしく。 若林・春日:ハハハハハ 若林:アクリルボード挟んでますから。 春日:それ何回…毎回説明しなくていいよ。 若林・春日:ハハハハハ 若林:だから、ある。 春日:そうよ、その時期だよね。 若林:いろんな思いを抱えてる、顔に線入れたほうがいい芸人がいるんだよ。 探そう、それね、今度ね。 春日:うん、そうね。 それを集めて、その人たちを。 確かにちょっとやってみたいね。 若林:やってみたい、やってみたい。 いるよなあ、そういうのがなあ。 あるよな。 『あちこちオードリー』でも、太田君とか、ジャンポケの。 話聞くと面白いよね。 そういう部分があるんだ、なんていうのはね。 春日:そうね。 だから、ほんとに、太田君もそうだけど、太田君なんか完全にそうだけど、ネタ書いてる上に二歩引いて、みたいな芸人さんは、きついというか、いろいろあるだろうね。 若林:きついと思うよ。 だから、前田君もそうだよね。 春日:たぶんそうじゃない? ネタ書いてなかったらまだね。 若林:そうだよな。 春日:ネタも書いた上に目立てないなんてさ。 それはやっぱ顔に線入れるわな。 若林:これ、だから、前田君も太田君も自分で司会やるようになって番組持ち出すと、ネタ書いてる上に司会となると、映像とか、今日絡む人の調べたりとかがバーッとあって、終わった後も、あそこがああだこうだってある中で、「そろそろ新ネタ観たいんですけど」みたいなDMが来るんだよ。 春日:ハハハハ 若林:司会するほうがネタ書かないコンビのほうが、両輪になるんだよ。 春日:なるへそ! 若林:そうでしょ? 上の人たち。 春日:役割分担としてね。 若林:そうそうそうそうそう。 だから、それはあると思うよ。 若林:ハハハハ 春日:ハハハハ 難しいね。 若林:今、それはもうキャラになって、ちょっとハネ始めてるからね、瀧上君もね。 いい方向に転がるんだろうね、それは。 春日:だから、ようやく気づいてきたというか、わかってきたというか。 我々は知ってたけどね。 世間が面白さをさ、ようやく世間がわかってきたっていう状況だろうな。 若林:もあるのかなあ。 それもそうだよ。 流れっていうのはあるよな。 春日:そうね。 その時がやっぱ来るんだね。 imadokiyuuka.

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