鬼怒川 ヤマメ。 栃木県 鬼怒川

2020 6/27 鬼怒川 子ヤマメ

鬼怒川 ヤマメ

なお、返信メールはご注文後48時間以内に送信しております。 自動返信メールが届かない場合は、ご入力頂いたメールアドレスが間違っている可能性があります。 自動返信メールが届かない場合は、ご入力頂いたメールアドレスが間違っている可能性があります。 また、配送には日時指定等できませんので、期間的に余裕を持ってご注文ください。 漁協からの指導により簡易書留郵便にて発送いたします。 配達員からの手渡しになります。 組合員券(組合加入)をご希望の方は、お近くの釣具店又は入漁券取扱所にてお求めください。 日釣り券は、釣りをする日に購入することが原則です。 お近くの釣具店又は入漁券取扱所にてお求めください。 令和2年度の遊漁券は令和年12月31日まで有効です。• 漁業権区域は以下の通りです。 支流についての詳細は公示をご覧ください。 鬼怒川(茨城県境より塩谷郡藤原町高徳地先道谷原発電所取水堰堤までの区間)及び支流• 大谷川(華厳の滝壺下流)及び支流• 荒川(矢板市大槻地先黒岩堰堤上流区域)及び支流• 西荒川及び支流• 小貝川(茨城県境上流の区域)及び支流• 五行川(茨城県境上流の区域)及び支流• 田川(茨城県境上流区域)及び支流• 姿川(壬生町安塚地先淀橋上流区域)及び支流• 入漁証と一緒に公示も同封いたしますので、必ず一読してください。

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2020 6/27 鬼怒川 子ヤマメ

鬼怒川 ヤマメ

あまりにも更新しなさすぎて申し訳なくなり更新。 秋のレイクフィッシングも不調に終わり、完全にやることが無くなってしまった。 気づけば今年も残り一ヶ月。 エリアトラウトシーズンに入り、頻繁に釣りにはいくものの、感動するような出来事もなく、時間潰しに釣りをしている感じ。 毎回同じ場所は飽きる! これにつきるが、遠出もあまりできない 汗 仕方ない。 さて、本題のフックの話。 今年、渓流でトリプルのバーブレスを使っていたのだが、掛かるものとバレるものと両方だった。 理想はシングルだが、ルアーバランスを考えるとなかなか踏み込めない。 過去にフックシャンクにフライ用のシンカーを巻いたりしてみたが、フックの重さを同じにしても厳密には同じ動きはしていない。 バーブレスにするのは、魚へのダメージを軽くしてやりたいのとネット絡みの煩わしさ。 魚のダメージは小さい魚は特に気になる。 トリプルフック全咥えみたいなやつもいるし、バーブがあると一大事。 たまに絶命。 魚を痛めることを分かっている遊びだが、なるべく負担を少なくしてやりたいし、釣れた魚も再び成長してほしい。 しかし、釣行回数の少ないアングラーには釣果も大切だ。 この2つのことに板挟みになり葛藤することになる。 トリプルのバーブレスに関しては、そこまでは外れやすい感じはしないが、やはり合わせが甘いと刺さりきっていないでバレる気がする。 バーブがあっても、バーブまで刺しきらないと意味はないし、やはり重要になってくるのは合わせなのかな。 アップストリームの釣りで手前に寄ってくるルアーに追尾してくる魚がアタックするのだから通常より力が伝わらないのは歴然。 高活性の魚ばかりを相手にしているのであれば、そんなこと気にすることも無いのかもしれないが、プレッシャーの掛かった魚がフロントフックをバックリなんてのは最近あまり遭遇しない。 それを考えると来期は意識してやらなければならないことが分かってくる。 今年も合わせが甘く悔しい思いをしたので来年に繋げたい。 トラウトは噛みつきバイト、バスなどと違って吸い込みバイトではない。 しかも、あまりにも掛からないバイトが続いたときに、ふと考えてみたことが。 「威嚇」行動。 もしかしたらこれが掛からない当たりの原因なのではと。 針云々ではなく、バイトの種類があったとしたら・・・ 長くなりそうなので、続きはまたにします 汗 ラストを閉める前に更新を怠るところでした 汗 ラストと言ってもバタバタのうちに終わってしまった感は否めません 笑 それではラスト釣行を。 台風が先週過ぎ去り、川はまあ綺麗なもんでした。 水は澄みきっていましたね。 最後は地元河川を単独のんびり釣行。 来年に期待の魚が多数遊んでくれました! この時期にこのサイズじゃない感は半端ないですが 汗 まあ、魚が多数出てきてくれて飽きずに楽しめました。 今回は尺ヤマメ狙いですが、まず釣れたのは銀毛気味 汗 その後もゆったりと戯れながら釣り歩く。 別れを惜しみながら。 途中、良いバイトからのランディング! これも尺越えヤマメ。 しっかり生け簀を作り写真を撮ろうとしたが、脱走・・・ 追っかけたが捕まらずジエンド。 良い魚だった~残念。 あるあるだな~ 翌日娘のお宮参り。 シーズン中は避けたかったが、ここでワガママを通すと風当たりが悪くなりそうなので諦めた。 ラストに1ヶ所気になるポイントだけ見たかったので、夕方行ってみた。 ポイントは年々砂で埋まり気味 汗 残念ながら今年は留守でした。 諦め切れず、下流を流すとバイト! 良いサイズ!期待は高まったが、引きが違う 汗 カスタムをバットまで曲げて強い流れから出てきたのは、お馴染みの方でした。 最後にしっかりおちをつけて2019シーズンはラストになりました。 夕日に別れを告げ、感謝しながら終わりとなりました。 今シーズンも拙いブログを読んでいただいた方には感謝です。 いつにもまして釣行の少ないシーズンとなりましたが、無事に楽しめたのが一番の収穫でしょうか。 利根鱒に始まり、ちょこちょこ良い魚にも出会えたので満足です。 来シーズンはもう少し頑張りたいが、こればかりは分からない。 シーズンオフは道具をいじり、管理釣り場で時間を潰す日々になりますが、少しでも更新できればと思います。 それでは、お疲れ様でした! 釣りの終着点はどこなのだろう? 大きい魚が釣れれば、終わりなのだろうか。 数を100匹釣ったら満足なのだろうか。 永遠の課題かもしれない。 自分は、形やプロポーションなど、自分の中での「良い魚」を常に求めている。 それは過程も含めてである。 タックル選びからセッティング、ポイント選びやすべてのことに正解が無いと思う。 自然相手の釣りに絶対は無いと思う。 だからこそ、これほど人を引き付けるのかもしれない。 ゲームのような攻略本も無い。 同じ状況が2度と無いのだから。 毎回変わる状況に、自分の技量が試されている気さえする。 引き出しを毎年少しずつ増やしていき、その日の状況にアジャストさせられるようになりたいものです。 毎年、秋の魚を求めるも、簡単には結果がでない。 非常に難しく、ずっと課題のままである。 そんな課題に小さなきっかけをくれたのが、今回の釣行かもしれない。 一匹の魚がヒントをくれた気がした。 今までなかなか引きずり出せなかった魚だ。 大きい魚でも何でもない。 はたから見たら普通のヤマメ。 この魚が釣れたことで、自分の釣り方も一つの攻略法ではないかと思えた。 次のポイントで、それは確信に変わった。 送り込んだルアーに反応した魚は35はあるヤマメだった。 必殺のローリングを繰り出し、抵抗する。 手前からの流れをクリアしようとしたとき、無情にもフックオフ。 デカかった・・・ やっと捕まえたと思ったが、魚は1枚上手だった。 針は少し開いてしまっていた。 バーブレスでは取れないのか・・・ 色々と反省点は残る。 こうすれば良かったか、ああすれば良かったのかと。 しかし、これが次への課題となり、また答え合わせの釣りに繋がる。 また、針はどうだ、ラインはどうだと、画策する日々が始まる。 「良い魚」にたどり着くその日まで。 連休の釣りもこれでラストになりました。 ラストは先日渓流でお会いしたおじさんに話を聞いた川へ。 ここより3倍魚が居ると言われたら行きますよね 笑 友人と二人で新規開拓です。 この日家に干しておいたベストを忘れ、ランディングネットも一緒に忘れてきました 汗 ベストがないと色々不便だ 泣 朝イチにまずは一匹。 冗談です 汗 早くも色づき始めたヤマメに期待をするも、少し釣り上がると先行者。 こりゃだめだと退渓。 別の支流へ。 こちらは行けそう。 堰堤までつり上がり、ラストを堤で釣りして上がろうとした1投目。 竿先から伝わる振動。 最初は枝に引っ掛かったルアーに上からの水が当たって振動が来てるのかと勘違いするほど。 しかし、やはり生命感。 出てきたのはイワナさん。 友人のネットを借りてランディング。 これも35を越えるイワナだった。 今回は雨の影響かイワナがよく出てきてくれた。 こんなに尺越えばかりつれる年も珍しく、少し怖くなった 汗 これにて連休の釣りは終わりました。 早くもシーズンラストマンス。 数えるほどの今シーズンを楽しんでいきます! 連休二日目。 やはりヤマメを釣りたいと別河川に。 この時期釣りたいのはやはりパーマークのある尺ヤマメ。 このところ雨は多いので水量は期待できる。 長い距離を釣り歩く覚悟で入川。 挨拶に来たのはお子さまたち。 今時期このサイズでは悲しい。 休みながら進む。 流れの合流部で何かを感じ、高い足場の上からキャスト。 すると35はあるヤマメの追尾。 ルアーの後ろで踊っている! 2投目、ついては来るが、ルアーの下から見ながら追う。 しかし、ふと考えてしまった。 掛かっても取り込めないと・・・ 回り込んで入水してキャストをしたが、その後は反応は無かった。 興奮が覚めてしまったのか、気配に気付き隠れたか。 久し振りに出会った、大ヤマメのチャンスを活かせなかった。 落胆した。 その後、気を取り直し、釣り上げる。 良い流れ、水量も十分。 アップでアクションさせたボウイに早々にバイト。 力強い引き、流れから引き剥がしランディング。 今年も手にできた、尺ヤマメ。 夏のヤマメらしい、ブリブリギンギラさん。 こうゆうヤマメならいくらでも釣りたい。 歩いた甲斐があった。 達成感に浸る。 その先で更にバイト。 こちらは尺は無かったが、良い引きをして楽しませてくれた。 満足して川を後にした。 タックル:エキスパートカスタム510UL リール:カーディナル3BP ルアー:ボウイ50S 更新が滞ってしまった。 しばしお付き合いを。 時は、連休初日。 待ちに待った休み。 早くも8月中旬。 残り2ヶ月も無くなってしまった。 8月に渓流はいつもの流れ。 Nice fishを求めて 前日大雨の情報からレーダーとにらめっこ。 かすった程度の雨。 雨量が多くても丁度良い具合かもと期待する。 朝、少し寝坊 汗 コンビニのポストにナナフシ。 毎年どこかで見かける。 ポイントに入ると目の前に人 汗 あれ~どこから? 仕方なく時間潰しに枝沢に。 しかし、これが良かった。 前日の雨、岩魚は居るはず。 ワンキャスト目、レギュラーサイズがチェイス。 2投目、大岩下からゆっくりと泳ぐ魚。 実際は早く泳いでいたのかもしれないが、ゆったりとチェイスしたように思えた そいつはミノーをしっかり咥えた。 暴れる魚をいなし、ランディング。 鼻の割れた、38岩魚だった。 久し振りにデカイワナ。 いつもは出てこないのに雨のあとはやはり出てくる。 素晴らしい連休スタートになった。 やはり渓流は楽しい。 タックル:エキスパートカスタム510UL リール:カーディナル3BP ルアー:ボウイ50S 連休、帰省ついでに釣りに行く、が最近の流れ。 釣りにだけ出掛けるのはさすがにまだ無理が 汗 今回は渓流域の上流散策。 以前から気になっていたが、なかなか行けなかったので、友人に付き添ってもらっての釣行。 しかし、想像していたより行程は厳しく、帰ってきてからは全身疲労困憊の状態でした 汗 釣果は貧果でしたが、どうなっていたのかを把握できたのは良かった。 新規開拓は今後のためになるので定期的には行きたい。 今年は熊もたくさん出ているようなので、注意していかなければ。 しかし今回は熊よりもこちらの方が気になった。 途中カラカラと小石の落ちてくる音が。 動物が通って落としたわけでなく、少しずつ崩れているようだった。 あまり山の中に来るとこうゆうのも危険だなと改めて実感した。 放流もない地域だが、魚の反応はすれているときのようにノロノロ。 先行者に叩かれたあとだったのかもしれない。 途中、何も声を掛けず、追い抜いていった釣り人のあまりにもマナーのなっていない行動には呆れてしまった。 ああはなりたくないと思った。 自分が釣りたいが為に、周りが見えなくなっているのだろうか・・・ 自分が釣れればどうでも良いのであろう。 車に戻ってからは友人が用意したホットサンドやコーヒーで締めくくった。 それにしてもハードだった・・ 汗 翌朝、釣りに行ける機会もそうないので、ギシギシの体にムチを打ち鬼怒川を歩いてきた。 と言っても家の近くをちょろっとだが 笑 朝から霧が立ち込め、周りはほぼ見えず。 今回は少し前から一匹をどう楽しむかを考え、より曲がる竿を試しに使いたくての釣行となった。 結果的に魚に恵まれ、試験は成功した。 非常に楽しい。 それが印象だった。 釣行回数が減るだろう今後を考えると大物狙いだけの釣りはできなくなりそうなので、一回一回を楽しむ方法を選んでみた。 大物を取る!から引きを楽しむに変わりそうである。 今回使ってみて、使えそうなのでガイドをトルザイトに変更することに決めた。 早々に知人のところに入院。 シーズン中にNEWロッドとして戻って来る予定。 次回が非常に楽しみである。 七時には自宅に戻り朝御飯を食べていたので、親は釣りにいかずに寝ていたのだと思ったらしい 笑 超短時間だが、それでも楽しめればそれで良い。 まさにSlow Fishingになってきた 汗 土日は実家に戻り子供の相手。 好きなときに寝て、好きなときに泣き、ミルクを飲んでまた寝る。 ママは大変そうである。 休みの時ぐらい手助けを。 日曜の朝、子供を見に行く前に三時間だけ久しぶりに鬼怒川へ。 ポイントも家から近い場所へ。 遠くまでいきたいが、その時間を釣りに当てることを選んだ。 前々日の雨、いよいよ梅雨入り。 やっと楽しい時期に突入。 5時に着いたが先行者。 ポイントまで歩く途中に上がってきてすれ違い、聞くとダメだったようだ。 まあ、フライみたいだし取り敢えずルアー投げるだけでもしてみようと。 水が少ないのか?いつもより立ち込める。 奥からの流れ込みのぶつかる流れにフローティングミノーを、アクションさせながら流していく。 久しぶりにスペチアーレを使ったが、なんだか楽しい。 やはり自分はこの釣りが好き。 本日イチのバイト!もすぐに外れてしまった! 合わせ効かなかったようだ。 しかし、バイトは続く。 引きを楽しみながら寄せてくる。 やはりヤマメは楽しいな! その後も尺には足りないぐらいのやつを追加して8時前に川から上がった。 8時前に終了。 短い時間だが楽しめた! 本音は状況良さそうだからもっとやりたかったが、仕方ないね 汗 やはりこの時期はフローティングの楽しい釣りができるから良い! サイズにこだわらなければ、数は今が一番釣れるかもしれない。 ではでは。 週半ば、ついにその時はやって来た。 第1子誕生。 母子ともになんとか無事に産まれてきてくれた。 10カ月ちょっとの間、色々我慢した嫁に感謝したい。 1週間弱は入院。 土日は戻って面会。 他愛もない話をしながらの脱力釣行。 正直魚が釣れようが、釣れまいがあまり気にしていなかった。 気分転換というか息抜きというか。 釣りにいくと言う友人にただついてきたような気持ち。 案の定、魚は釣れない。 日曜の日が上がった時間じゃ渓流でも先行者が入っているだろう。 それでも釣り上がる。 たまに小魚がチェイスする。 ふとした白泡の落ちる溜まりに投げ込んだルアー。 リトリーブ開始すぐにグンッと引かれる。 出てきたのはこんな魚。 居るのは知っていたが、長いこと訪れなかった場所。 暑い日差しを木々が遮ってくれる。 よさげなポイントだが、二人で散々投げたが、何も出てこなかった。 友人に移動しようと言われて、半ば捨てキャスト並みに放ったルアー。 リトリーブするまもなく、何かに引き込まれた・・・ 明らかにこんな小渓流で釣れる魚とは引きが違った。 ドラグを出し、ロッドをバットまで曲げて暴れまわる魚。 フックはバーブレス。 暴れれば外れるのは必至。 逃げ回る魚をなんとかいなしてネットイン。 正体はこいつだった。 茶鱒、38㎝。 そりゃ引くよ 汗 たまにはヤマメ以外のこんな魚もいかがだったでしょうか 笑 梅雨前の異常に暑い日の出来事だった。 さて面会、面会・・・ 時は少し戻り4月28日、巷では10連休、しかし自分は27も30も仕事のため大型連休でもなんでもない 汗 そんな休みの日に意気込んで利根川に。 子どもが産まれる前に釣らなければ、産まれてきたら行ける頃には利根鱒は通りすぎてしまうだろう。 残るは今週末。 最後の挑戦。 夜が明けるのを待ち、目的のポイントへ。 ここは4月に下見したときに行けそうだと踏んだ場所。 朝の太陽がでかくて綺麗だった! 写真では小さいですが・・ 4時過ぎから投げ倒します。 ボラのジャンプを見ながら。 途中怪しい感覚を感じるも、アタリとまではいかない。 ルアーをローテーションさせて色々試すが、なにもない。 休憩を挟みながら釣り続ける。 周りを見ても釣れていないようだ。 今日も沢山の人が来ている。 移動しようにも出来ない、自分にとっての辛いところはこれである。 一ヶ所で粘る釣りを苦手とする自分には苦行である 汗 しかしこれが利根鱒狙いなのか。 周りに釣果があればモチベーションも上がるんだが・・・ そうこうしながら時は過ぎる。 だんだん、アクションの手数もローテーションのルアーも無くなってくる。 しかし、魚は食いついてこない。 これは魚がいないのか? 居ない場所で投げ続けているのか? サクラマス釣りはこの何倍試練を強いられるのだろうか・・・ そんなことをふと考えてしまった。 流れはあるが、それほど強くはない。 まあ、そう見えるだけかもしれないが。 そこで秘策投入。 あまり流れのなかでやる釣りではないが・・・ 時は7時前。 風が向かい風になりミノーが飛ばない 汗 サイズアップさせて対応する。 しかしこのサイズに食ってくるのかは謎だ。 その時は突然に! 誘いをかけたルアーが引ったくられた。 ゴン!ゴンゴン! ついに来た!足元のカケアガリでのバイト。 ここからローリング祭り。 なんとか凌いでランディング。 上がってきたのは小型の利根鱒。 41㎝。 久し振りに40を越えるヤマメだ。 気持ちの切れそうな時になんとか来てくれた。 これで気持ちに余裕ができた。 ニューロッドにも魚を釣らせてあげられた。 写真を撮り終わり、リリース。 なんとか利根大堰下で魚をとる目標を達成できた。 昨年から始めた利根川、なんとか結果がでてよかった。 再び投げ始める 風が弱まりルアーのサイズを下げる。 誘いは一緒で。 7時半過ぎ、再びの衝撃。 ゴン!ゴンゴン!ギュイーン! ドラグを引き出し下流に爆走! ?違う魚か? しかし、遠くに見えた魚体は銀色だった! 時間は掛かったが、なんとかネットイン。 先程を越える魚体。 46㎝。 綺麗な魚体。 これはなんとか利根鱒と呼べるサイズになった。 良かった。 これで心置きなく、出産待ち出来る 笑。 自分が産む訳じゃないが 汗 どんどん上っていってしまう魚たち。 シーズンは短い。 今年は予定日がシーズンど真ん中と言うことで、少し諦めていた部分があったが、どうにか手にできてよかった! 4月の下見、ポイントさがし、そのポイントで、考えていた釣り方がはまった。 まるでパズルのように1つずつ揃えていった感覚だ。 数は行けなかったが、当てられたのは幸運だと思う。 本当に気持ちの良い釣りになった。 これでしばらく休業。 今後どうなるか分からないが、隙を見て釣りには行きたいな。

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ドライフライで狙う鬼ヤマメ(鬼怒川の尺上ヤマメ)

鬼怒川 ヤマメ

本日は 七夕ですね。 以前は 今市地区にも沢山いましたが、今は殆ど見なくなりました。 環境の変化でしょうか? 写真が下手!・・いえいえアングルとトリミング・・お見事であります。 カッコいい! 黒川のヤマメ…by 逆毛 さま 7月2日に黒川 南小来川 で21cmのヤマメをゲット! 釣り始めたのは14時だというのに18時に帰るまで5匹ヒット。 川は6月下旬に降った雨で増水していましたが、シンキングミノーで1匹… 渋いのでARスピナーに変えたら一気に食い始めてガツンと。 久々に20cm代を釣り上げて舞い上がってしまいました。 次はベイトフィネスで小来川地区の沢でイワナを釣りたいけど場所がよく分からない 黒川ヤマメ:逆毛 さま ヒレピンのキレイなヤマメですね。 黒川もよく釣れてるようですね。 そう言えば、数年前ころからベイトタックルの釣り師を見かけるようになりました。 もちろんバス釣りではなく渓流用のベイトシステムです。 タックルの調整も必要らしいですが、慣れるとハマるようです。 私の知り合いも2人、 ベイトフィネスの釣り師がいます。 がに投稿。 カテゴリー: , , , , , , ,。 梅雨入りしてトラウトフィッシングは 最盛期続行中であります。 本日は知り合いが 湯ノ湖へ行ってます。 ルアーでやってますが釣果はどうでしょうかネ! まぁ・・大漁でしょうね。 さて、鬼怒川支流の 岩魚パラダイス情報です。 鱒研bbs 今シーズン初投稿 鱒研さんこんばんは。 緊急事態宣言も解除したので、今シーズン初投稿させていただきます。 今日、栗山の鬼怒川支流に行きました。 土砂降りの中、元気なイワナが相手をしてくれました。 サルナシ さま:鬼怒川支流の岩魚たち! ネットに6匹の 生きてる岩魚たち・・・こんなの初めて見ましたょ・・。 スゲっ! がに投稿。 カテゴリー: , , , , , , , ,。 気温が上がってきましたね・・そろそろホタルが飛びそうです。 中禅寺湖のレイク達ですが、水温が上がってきたので 岸から少し遠ざかってきた感じです。 でも朝一ライズしているトラウトもまだまだ射程距離圏内ですね。 でも表層でベイトを補食しているトラウトも多いので、テンション上がります。 ちょっと遠いので 重めなジグでライズリングを狙います・・ 中禅寺湖:レイクトラウト さて岸釣りのピークも過ぎて釣り師も減ってきましたね。 これから梅雨に入り雨の日が続くと再びトラウト達は表層に浮いてきます。 ワカサギは岸沿いに大量にいて、産卵しているようです。 レイクトラウトって日本では中禅寺湖にしかいません。 他の湖水ではレインボーやブラウン等は繁殖してますが・・! 何故でしょう・・低水温を好むレイクトラウトは中禅寺湖だけ・・環境のせいなんでしょうかね。 北海道の湖なんかだと繁殖できそうな感じもします・・ですが外来種なので放流自体が禁止ですね。 レイクトラウトのデザイン(斑点 ) ところで 明後日の日曜日、大谷川日光地区では、定期放流があります。 西町(上流側)です・・先々週に東町(キャッチ&リリース側)に放流しました。 漁協に告知ポスターが貼ってないので、 自粛放流みたいな感じなんでしょうかね・・ がに投稿。 カテゴリー: , , , ,。 先日6月3日の水曜日、全内漁協の 湯ノ湖と湯川が解禁しましたね。 急な情報開示だった事と平日だったこともあり、いつもの解禁日より空いてた感じです。 湯ノ湖ですがレンタルボートも制限があったようで、少なかったですね。 とりあえず日光市周辺のフィールドは全て解禁しました。 中禅寺湖釣行の帰りに見てきました。 湯ノ湖・解禁日 釣り師の釣果はまあまあでしょうかね。 大物はあまり出てなかったようです。 湯ノ湖は魚影が濃いので楽しい釣りができます。 これからが楽しみですね。 そう言えば湯ノ湖周辺には 湯元温泉という天然温泉があります。 普段は温泉客で賑わってますが今年はホテルが休業状態のため閑散としております。 野生の鹿たちも道路をゆっくりと散歩してました。 奈良公園みたいですね・・・ 湯元温泉の鹿たち。 日光周辺のトラウトフィッシングフィールドは勢揃いしました。 がに投稿。 カテゴリー: , ,。 記事ナビゲーション 最近のコメント• に より• に 八木沢 より• に より• に より• に しげざね より アーカイブ• 10 掲示板(BBS).

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