都市 伝説 コロナ。 “コロナ収束時期”を叫びネット騒然! ミスター都市伝説・関のコロナ予言説に冷静なツッコミも(リアルライブ)

“コロナ収束時期”を叫びネット騒然! ミスター都市伝説・関のコロナ予言説に冷静なツッコミも

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原作ではAKIRAが覚醒し東京が壊滅します。 漫画の舞台は2019年の設定で、翌年に東京オリンピックを控えているという状況。 そもそも、30年前に2020東京オリンピック開催を当てているだけですごいですよね。 それで、なぜ中止を予言?かというとこちらの1コマ。 「中止だ中止」や「紛砕」と作中でもオリンピック開催に国民の支持を得られてないことが見て取れます。 ちなみに東京オリンピック開催予定日は7月24日。 開催まであと147日。 これを遡ると、2月28日。 執筆現在2月24日 現在、まさに新型コロナウイルスの流行により国民から 「オリンピック開催できるの?」 「オリンピックなんてやってる場合じゃない!」と反感の声も上がっている真っ最中。 ここまで予言されていたのでしょうか。 恐るべしAKIRA。

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新型コロナウイルスの真実

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もくじ• 世界滅亡は天才科学者たちも予言している まず、「世界滅亡なんてオカルト好きの妄想でしょ」なんて思う人もいるかも知れませんが、それがそうでもないんです。 たとえば「車椅子の天才」と言われた 理論物理学者スティーブ・ホーキングや、天然痘根絶のために尽力した 細菌学者フランク・フェナーは 「100年以内に人類が滅んでもおかしくない」と言っています。 画像はスティーブ・ホーキング博士(出典:) ホーキングさんは予言していただけでなく、かなり危機感も持っていたようです。 パンデミックによる世界滅亡の確率 2008年にはオックスフォード大学の アンダース・サンドバーグとニック・ボストロムが「世界終焉の危機に関する調査」を発表しています。 「」 それによると、 2100年までに世界が滅亡する可能性はなんと「19%」だそうです。 そしてその原因がいろいろ挙げられているわけですが、中でも、 人為的なパンデミック…2% 自然発生的なパンデミック…0. 05% この2つは、新型コロナに関係することとして気になるところです。 ウイルスの強化実験は珍しいことではない 「人為的なパンデミック」と聞くとまた、「生物兵器なんてオカルト好きの…」なんて思う人もいるかも知れませんが、 ウイルスを強化する実験なんて、わりと普通に行われています。 人間にはうつらないウイルスをうつるように変えてみたり、空気感染しないものをするようにかえてみたり。 そういうことを「生物兵器」なんて意識はなく、やってしまう科学者もいます。 好奇心で。 なので故意にしろ過失にしろそこからウイルスが漏れてしまって、人為的パンデミックが起こる、ということはありえない話じゃないんです。 新型コロナウイルスがこれに当てはまったとしても、特に驚くべきことではないでしょう。 そして、次にご紹介する いくつかの陰謀論や予言を重ねることで、いよいよ「新型コロナによる世界滅亡説」が現実味を帯びてくるのです。 ここから3つの都市伝説をご紹介します。 都市伝説01:人口削減計画• 都市伝説02:マヤ暦の予言• 都市伝説03:インド暦の予言 これらが「世界滅亡」につながるとはいったいどういうことなのでしょうか? 【都市伝説01】闇の支配者による人口削減計画 まず今回の都市伝説その1、 「 闇の支配者による人口削減計画」 です。 「闇の支配者」とは「世界の政治経済を裏で牛耳っていると言われる超国家的な真の支配者」のこと。 (愛国者説、三百人委員会説など、様々な陰謀説が存在) ではなぜ彼らが 「人口を減らそうとしている」という噂が出るのかと言うと、根拠として有名なものが2つあります。 「アジェンダ21」と「ジョージア・ガイドストーン」です。 【根拠1】アジェンダ21に人口削減のメッセージが盛り込まれている 1992年の地球サミットで採択されたのが 「アジェンダ21」という国際的取り決めです。 アジェンダ21は地球環境を守るための取り決めとされているのですが、このアジェンダ21に 「環境のため2030年までに人口を削減せよとの意向が盛り込まれている」 という根強い意見があります。 もちろん明確にそう書かれているわけではありませんが、 「闇の支配者」のそういう意向が読み取れる文書があるということです。 【根拠2】ジョージア・ガイドストーンに闇の支配者のメッセージが刻まれている もう一つの「 ジョージア・ガイドストーン」。 ジョージア・ガイドストーンに書かれた10のメッセージ(出典:) これはアメリカのジョージア州アトランタの東方140キロの地点にある石碑です。 1980年に突然建造されたものですが、発注者が本名を明かさなかったため、誰が何のために造らせたのかよくわからない 謎の石碑とされています。 そして「闇の支配者の意図が示されているのでは?」という噂が存在するのです。 このジョージア・ガイドストーンには、 8つの言語で10のメッセージが彫られているのですが、その一つ目が 「大自然と永遠に共存し、人類は5億人以下を維持する」 というものなんです。 これもまた「闇の支配者」の意図と解釈されたわけです。 世界人口は2019年現在77億人ですが、 5億人にするには72億人も減らさなければなりません。 新型コロナは「人口削減計画を実行するための打ち手」という可能性 以上のような噂がある中、起こってしまったのが新型コロナウイルスのパンデミックです。 そうなるともう、 「新型コロナは人口削減のための手段の一つでは?」 という陰謀論が出てくるのは当然の流れです。 つまり 「闇の支配者」がやらせたのではないかということです。 「いやいや、それは考えすぎでしょ」 と思いましたか? でもですね、以上の話を補強してしまう「予言」もあるんです。 それを「都市伝説その2」「その3」としてご紹介します。 【都市伝説02】マヤ暦が予言する世界滅亡の日が「2020年3月20日」 都市伝説その2、マヤ暦の予言です。 古代マヤ人は優れた数学者で、時間の記録に長けていたとされています。 そこに残るマヤ暦はマヤの神官が用いていたもので、今でも占いに用いられることが多いです。 マヤ暦には 以前にも世界滅亡の予言がありましたが、計算し直したところ、正確には「2020年3月20日」が世界滅亡の日だという 新 説が出てきたんです。 「でもマヤ暦って、2012年に世界滅亡とか言って、外れてるでしょ。 また外れるんじゃない?」 と思った人もいるかも知れません。 マヤ暦だけだと信じきれないなと。 でも・・・ 【都市伝説03】インド暦でも世界滅亡の日が「2020年3月20日」と予言されていた 今回は、マヤ=中米とは地理的にかけ離れた インドでも、世界滅亡に関する予言が見つかっているのです。 この暦はインド北東部のアッサム州グワーハーティーに13世紀に建造されたナヴァグラハ寺院に保管されていたものです。 その暦でも、 マヤ暦同様2020年3月20日の世界滅亡が予言されていたんです。 地理的に遠く離れた2つの暦が、全く同じ日を予言していたというわけです。 でも、これを聞いてこう思ったかもしれません。 「もう3月20日過ぎてるし、大丈夫なんじゃないの」 世界滅亡に突き進む極めて重要な何かが2020年3月20日に起こった可能性がある 確かに、3月20日にいきなり世界が消えたりはしませんでした。 しかし、新型コロナのパンデミックが激化したのはちょうどこの時期でもあります。 こうは考えられないでしょうか。 この2020年3月20日に、 「世界滅亡」へ突き進む、極めて重要な何か が起こったのかもしれないと。 それがウイルスの突然変異か、「闇の支配者」の実行指令か、はたまた別のなにかか・・・真相はわかりません。 でも2020年3月20日に「世界滅亡スイッチが入った」と思えてならないのです。 つまり 「終わりの始まり」ということです。 都市伝説01:人口削減計画• 都市伝説02:マヤ暦の予言• 都市伝説03:インド暦の予言 それに加えて、天才科学者たちによる論理的な世界滅亡予言。 それぞれ単体で見ると「新型コロナによる世界滅亡」なんて見えてこないかもしれません。 でも、すべてをつなげて考えると・・・けっして笑って話せる内容ではありません。 まとめ 以上、「新型コロナウイルスと世界滅亡」に関する話を取り上げてみました。 もちろんこれは今のところ「噂話」にすぎません。 1年後には「ああ、そんな話もあったねぇ」なんて笑い話になっていてほしいものです。 でも、完全に否定しきれないのが、ちょっと怖いところですね。 生き残る世界と滅んでいく世界、私たちはいったいどちらにいるのでしょうか。

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新型コロナウイルスを都市伝説的に見ると陰謀?イルミナティが絡むのか

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興味深い案件を発見。 昨年「新型コロナウイルスによるパンデミックの、シミュレーション的なイベントが開催されていた」…って話です。 都市伝説感がすごいんですけど、どうやら本当らしい。 ビル・ゲイツ氏も参加。 「Event201(イベント201)」っていう集まりらしいんですが。 英語のサイトなんでちょっとよく分かりません💦 ということで、グーグル翻訳したものがコチラ。 この演習では、大規模な経済的および社会的影響を軽減するために、深刻なパンデミックへの対応中に官民パートナーシップが必要となる領域を示しました。 近年、世界で流行イベントの数が増えており、年間約200イベントに達しています。 これらのイベントは増加しており、健康、経済、および社会に破壊的です。 これらのイベントを管理することは、パンデミックの脅威がなくても、すでにグローバルな能力を圧迫しています。 専門家は、これらの伝染病の1つが世界規模になるのは時間の問題であり、壊滅的な結果を招く可能性があるパンデミックであることに同意します。 「イベント201」となる深刻なパンデミックは、いくつかの産業、政府、主要な国際機関間の信頼できる協力を必要とします。 ほう…。 2019年10月18日に開催、ですか…。 ビル・アンド・メリンダ・ゲイツ財団…なるほど。 あのマイクロソフトのビル・ゲイツですねぇ…。 深刻なパンデミックが発生すると、社会的、経済的に、ヤバいことになるから、ちょっと事前に、脳内でリハーサルやっとこうぜ、みたいな感じなんすかねぇ…? う~~~む……。 興味深いっすね。 イベント201の「シナリオ」っていうのがまた、香ばしいっていうか、キナ臭いっていうか… 英語なんで、全然分かりません。 ということで、またしてもグーグル翻訳の出番です。 ありがたみしかない。 イベント201シナリオ イベント201は、コウモリからブタ、ヒトに伝染する新規人獣共通コロナウイルスの発生をシミュレートし、最終的には人から人へ効率的に伝染し、深刻なパンデミックに至ります。 病原体およびそれが引き起こす疾患は、主にSARSをモデルにしていますが、軽度の症状を持つ人々が地域社会でより感染しやすくなっています。 この病気はブラジルの養豚場で始まり、最初は静かにゆっくりと始まりますが、その後は医療現場で急速に広がり始めます。 南アメリカのいくつかの大都市の低所得で密集した地域で人から人へ効率的に広がり始めると、流行が爆発します。 航空旅行で最初にポルトガル、米国、中国に輸出され、次に他の多くの国に輸出されます。 最初はいくつかの国がそれを制御することができますが、それは広がり続けて再導入され、最終的にはどの国も制御を維持できません。 初年度にワクチンが入手される可能性はありません。 病気を助けることができるが、病気の広がりを著しく制限しない架空の抗ウイルス薬があります。 パンデミックの最初の数か月の間、全人口は影響を受けやすいため、累積症例数は指数関数的に増加し、毎週2倍になります。 そして、症例と死亡が蓄積するにつれて、経済的および社会的影響はますます厳しくなっています。 シナリオは18か月の時点で終了し、6500万人が死亡しています。 影響を受けやすい人々の数が減少しているため、パンデミックは減速し始めています。 パンデミックは、効果的なワクチンが登場するか、世界人口の80〜90%が暴露されるまで、ある程度の割合で続きます。 その時点から、それは風土病の小児疾患である可能性が高いです。 これがまた…。 たしか今現在、巷を席巻中の新コロ(新型コロナウイルス)も「コウモリ由来らしい」って話じゃなかったっけ? コウモリ、やばいね~。 そういえば、今は亡き人気番組「クレイジージャーニー」の中でも、爬虫類ハンターの加藤英明氏が言ってましたよ。 「コウモリはガチでヤバい」って。 めっちゃ病原菌、持ってるんだって。 絶対、触っちゃダメ、近づいちゃダメ、みたいな感じだったよね。 あの恐いもの知らずの加藤先生が、珍しいトカゲを追いかけて、廃墟に突入した時に「うわっここはダメだ。 コウモリのフンだらけだ。 コウモリは菌持ってますから」みたいに言って、すぐに引き返してきてたもんね。 いや、ホントね、みなさん、覚えておいてくださいよ。 道端でばったり、コウモリと出くわした時は、すみやかに退散しましょう。 ってかさ、中国の武漢ですか。 ・・・・・・・・・ 野生のコウモリ、普通に売買されてるらしいよね…。 世界中に感染が広がりつつある新型コロナウイルスについて、中国などの研究者らが3日、重症急性呼吸器症候群(SARS)コロナウイルスとゲノムの配列が類似していると英科学誌ネイチャーに発表した。 感染源は、コウモリである可能性が強まったという。 論文の一つは、武漢ウイルス学研究所などのチーム。 武漢市の海鮮市場で働いていた人を含む重い肺炎の患者7人の口の中などから試料を採取して解析した。 その結果、5人のウイルスのゲノム配列全体がわかり、その配列は互いにほぼ同じだった。 SARSコロナウイルスとも8割近くの配列が共通していた。 一応設定としては、最初の発生場所が中国ではなくブラジル、ということになってますけど、これもねぇ~、なんだろうなぁ、なんらかの「忖度」だったんじゃないのかなって勘ぐりたくなってる人も多そうですよね…。 だって、そもそも過去のSARSの事例をもとに、今回のシナリオが練られているらしいんでね。 だったら、中国で発生、という設定でも何の違和感もない…。 え~~と。 もう一回、シナリオをチェックしてみますか。 最初はいくつかの国がそれを制御することができますが、それは広がり続けて再導入され、最終的にはどの国も制御を維持できません。 初年度にワクチンが入手される可能性はありません。 病気を助けることができるが、病気の広がりを著しく制限しない架空の抗ウイルス薬があります。 パンデミックの最初の数か月の間、全人口は影響を受けやすいため、累積症例数は指数関数的に増加し、毎週2倍になります。 そして、症例と死亡が蓄積するにつれて、経済的および社会的影響はますます厳しくなっています。 シナリオは18か月の時点で終了し、6500万人が死亡しています。 ちょっと翻訳の精度の問題が無きにしも非ずですが、まぁ大体の感じでザックリ読み取っていきましょう。 やっぱ、一回広がっちゃうと、もうどうしようもないんですねぇ…。 一度発症してしまうと、死なないにしても、めっちゃ拡散する側に回ってしまう。 ドミノ倒し状態ですね。 家族の誰かが発症したら、その家族、根こそぎ持っていかれますね。 こわいこわい。 結局、死者は全世界で6500万人くらいになるんじゃないかと。 (あくまでもこれは架空のウイルスを想定したシミュレーションによる予測の数字です) イベント201のサイトにあった動画では、なんかね~、インドと中国かな、めっちゃヤバそうでしたね。 ん~~~……何か分かるっちゃ分かるね…。 インドでパンデミックとか発生しちゃったら、ドエライことになりそうな感じはあるよねぇ…。 人口多いし、また、密集してるし。 あと、病院に行けない貧困層の問題とかね…。 いろいろと、パンデミックを押さえこむのが難しい、デンジャラスな要素が多いような気がしますよねぇ…。 あ っ …! そういえば。 こんな話もありました。 インド人、カレー大好きじゃないですか。 なんか、カレー食ってると新コロに感染しない、っていう噂もあるんすよねw いろんな意味で香ばしい…都市伝説感、ハンパなし。 「新型コロナウイルスの発生源である湖北省武漢市から帰国したインド人700人のうち、誰からもウイルスへの感染が確認されなかった」という情報が出回り、インドの国民食であるカレーへの注目が高まっている。 ちなみに、ビル・ゲイツ氏(の財団)は、以前からこういった方面で活動をしてますね。 急に始めたわけじゃない。 ビル・ゲイツ氏はもうね、自分では使い切れないほどの巨万の富を手に入れちゃってますからね。 これ以上、カネ持っててもしょうがないんですよね。 あとは、この富をどう使うか?って話になってきてるんでね。 今はもう、人類全体に還元していくフェーズに入ってますから、たぶん。 これとか、2018年6月の記事ですから。 (ソースがTOCANAなのはアレですが…) ゲイツ氏によれば、もし1918年のスペインかぜ並のパンデミック(感染拡大)が起これば、半年以内に世界中で3000万人の犠牲者が出ることを試算している。 抗生物質の普及などで1918年当時よりも命を落とす人は少なくなるが、感染が拡大するスピードが昔とは比べものにならない早さで進むことが深刻な脅威になっている。 「次の疫病は遺伝子工学技術を持ったテロリストによって作られた合成バージョンの天然痘ウイルスかもしれません。 あるいは超絶的な感染力を持った致死性インフルエンザかもしれません」(ビル・ゲイツ氏) 英米の情報機関は、ISがシリアとイラクで生物兵器を研究開発していることを突き止めていながらあまりこれといった対策を講じておらず、彼らの開発能力を軽視しているのではないかとゲイツ氏は警告する。 特にこの5年の化学分野の技術進歩によって、生物兵器の研究開発はそれまでよりも格段に容易になっているということだ。 「疫病のパンデミックが自然発生型であれテロリストの手によるものであれ、高速で空中を浮遊する病原体が1年足らずで3000万人を殺す可能性があると専門家が指摘しています。 そして次の10年から15年の間に世界がそのような疫病の大流行を経験することを裏付ける試算があります」(ビル・ゲイツ氏) う~~む……。 これからの時代は「生物兵器」が主流になるんでしょうかねぇ~…? 「2050年頃に人類滅亡」っていう説もありますが、あながち、ないこともないって気がしてきますね~。 信じるか信じないかは、あなた次第です! gattolibero.

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