ライチュウ 性格。 【ピカブイ】ライチュウの入手方法と育成論

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ライチュウ 性格

全国 No. 026 ライチュウ 分類 : ねずみポケモン タイプ : でんき 高さ : 0. 8 m 重さ : 30. 手持ちの先頭にいると、でんきタイプの野生ポケモンが出現しやすくなる。 隠れ特性 夢特性 ひらいしん でんきタイプのわざを全て自分が受けて無効化し、特攻のランクが1段階上がる。 ライチュウのさらに詳細なデータはを参照 覚える技・入手方法等の詳細なデータを確認できます。 ライチュウの特徴 【良いところ】• 耐久がないため相手の攻撃技を受けて出て行くのは難しいです。 しかしライチュウは素早さが高めで「アンコール」を使えるため、相手の補助技読みで出していき技を縛ることができます。 ハピナスの「タマゴうみ」やミロカロスの「じこさいせい」を縛って隙をつくりましょう。 「アンコール」の後は交代読み「みがわり」や「きあいパンチ」でも。 「アンコール」「ねがいごと」など味方のサポートに使える技を覚えることができます。 ライチュウに出てきた遅い相手の「じしん」を先制「でんじふゆう」でかわし、「アンコール」で縛ることができます。 技スペースがきつすぎますが・・• サンダース、ライコウなど電気タイプにはサブウェポン不足に悩むポケモンが多いですが、ライチュウは「くさむすび」「きあいパンチ」「きしかいせい」などを使うことができ、技の幅があります。 特に、「くさむすび」を持てることにより相手のドサイドン、ラグラージがライチュウに対し出てきにくくなっています。 進化前のピカチュウに比べ素早さ種族値が10も高いです。 また、耐久もピカチュウよりは安定し、特攻無振りの相手の特殊技なら大抵1発は耐えてくれます。 【悪いところ】• ピカチュウよりは安定したとはいえ、物理耐久がとても低いです。 攻撃力の高い相手だと、先制技2発で倒されてしまうことも。 フルアタ寄りにするとピカチュウの劣化気味となります。 「ボルテッカー」で突っ走りたいならピカチュウを使いましょう。 特防に振ってヤドラン等水タイプ相手に出ていき、相手を流す型もあります。 しかし素早さがサンダースよりも遅く、最速スターミーを抜くことができず、しかも特殊耐久がサンダースよりも低いため劣化気味です。 また、サンダースと違い「でんじは」など電気技読みでの無償降臨ができません。 ライチュウの型 性格 : せっかちorおくびょう 努力値: 特攻252、素早さ252、HP6 特防、素早さ調整でも可 持ち物: いのちのたま等火力UP系 メイン: 10まんボルト サブ技: 物理 きあいパンチ 特殊 くさむすび、めざめるパワー氷 補助技: アンコール、みがわり 相手の補助技を読んで登場し、次のターン先制の「アンコール」で縛ります。 「アンコール」は相手に読まれて交代されやすいため、あえて「アンコール」せずに「みがわり」選択でもOK。 性格・努力値について。 基本的に最速・特攻全振りとします。 ライチュウは「アンコール」のイメージで相手の交代を誘いやすく、「みがわり」「きあいパンチ」との相性がよいです。 相手水ポケモンに出す時のために、特防は下げたくありません。 「きあいパンチ」を使わないならおくびょうです。 持ち物について。 素の攻撃・特攻種族値はどちらも90と高くありません。 突破力を上げる「いのちのたま」がよいです。 反動ダメージが嫌な場合は「いかずちプレート」など。 仮想敵である水タイプは耐久が高めのポケモンが多く、特攻全振りでも半分程度しかダメージを与えられないため、火力UP系アイテムがオススメです。 技について。 「アンコール」「10まんボルト」「選択肢」「選択肢」という技構成にします。 「アンコール」は、耐久のないライチュウを後出しするための大切な技です。 相手の回復技や「のろい」等を読んだらライチュウに交換し、「アンコール」します。 相手のコンボ封じとして役立つ技です。 読まれやすいですが、コレがないと始まりません。 「10まんボルト」は耐久型水タイプ中心に撃つ技で、「いのちのたま」持ちでHP振りヤドランが高乱数1、HP振りミロカロスが確2というところです。 選択肢は、サブウェポンか「みがわり」が入ります。 「めざめるパワー氷」は、ライチュウに出てきやすいガブリアスに撃つ技です。 ガブリアスの方が素早いため、交代読みしか使う機会がないのが欠点です。 火力も範囲も「くさむすび」の方がベターですが、パーティと相談で決めましょう。 「きあいパンチ」は、「アンコール」で相手の交代を誘いやすいライチュウと相性のよい技です。 ゴーストタイプが怖いなら、交代読み「みがわり」をキメてから「きあいパンチ」してもOK。 「アンコール」で補助技を縛るか、読まれて相手に無償降臨されるか。 相手のパーティや技を読むプレイングが求められます。 出来のいい弟的存在• 漁師仲間• 獲物?• 獲物?• ヤドラン 獲物• アンコール!.

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【ポケモン剣盾】雨パの強さは鋼タイプで決まる!アーメーガアコントロール【ダブルバトル】

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全国 No. 026 ライチュウ 分類 : ねずみポケモン タイプ : でんき 高さ : 0. 8 m 重さ : 30. 手持ちの先頭にいると、でんきタイプの野生ポケモンが出現しやすくなる。 隠れ特性 夢特性 ひらいしん でんきタイプのわざを全て自分が受けて無効化し、特攻のランクが1段階上がる。 ライチュウのさらに詳細なデータはを参照 覚える技・入手方法等の詳細なデータを確認できます。 ライチュウの特徴 【良いところ】• 耐久がないため相手の攻撃技を受けて出て行くのは難しいです。 しかしライチュウは素早さが高めで「アンコール」を使えるため、相手の補助技読みで出していき技を縛ることができます。 ハピナスの「タマゴうみ」やミロカロスの「じこさいせい」を縛って隙をつくりましょう。 「アンコール」の後は交代読み「みがわり」や「きあいパンチ」でも。 「アンコール」「ねがいごと」など味方のサポートに使える技を覚えることができます。 ライチュウに出てきた遅い相手の「じしん」を先制「でんじふゆう」でかわし、「アンコール」で縛ることができます。 技スペースがきつすぎますが・・• サンダース、ライコウなど電気タイプにはサブウェポン不足に悩むポケモンが多いですが、ライチュウは「くさむすび」「きあいパンチ」「きしかいせい」などを使うことができ、技の幅があります。 特に、「くさむすび」を持てることにより相手のドサイドン、ラグラージがライチュウに対し出てきにくくなっています。 進化前のピカチュウに比べ素早さ種族値が10も高いです。 また、耐久もピカチュウよりは安定し、特攻無振りの相手の特殊技なら大抵1発は耐えてくれます。 【悪いところ】• ピカチュウよりは安定したとはいえ、物理耐久がとても低いです。 攻撃力の高い相手だと、先制技2発で倒されてしまうことも。 フルアタ寄りにするとピカチュウの劣化気味となります。 「ボルテッカー」で突っ走りたいならピカチュウを使いましょう。 特防に振ってヤドラン等水タイプ相手に出ていき、相手を流す型もあります。 しかし素早さがサンダースよりも遅く、最速スターミーを抜くことができず、しかも特殊耐久がサンダースよりも低いため劣化気味です。 また、サンダースと違い「でんじは」など電気技読みでの無償降臨ができません。 ライチュウの型 性格 : せっかちorおくびょう 努力値: 特攻252、素早さ252、HP6 特防、素早さ調整でも可 持ち物: いのちのたま等火力UP系 メイン: 10まんボルト サブ技: 物理 きあいパンチ 特殊 くさむすび、めざめるパワー氷 補助技: アンコール、みがわり 相手の補助技を読んで登場し、次のターン先制の「アンコール」で縛ります。 「アンコール」は相手に読まれて交代されやすいため、あえて「アンコール」せずに「みがわり」選択でもOK。 性格・努力値について。 基本的に最速・特攻全振りとします。 ライチュウは「アンコール」のイメージで相手の交代を誘いやすく、「みがわり」「きあいパンチ」との相性がよいです。 相手水ポケモンに出す時のために、特防は下げたくありません。 「きあいパンチ」を使わないならおくびょうです。 持ち物について。 素の攻撃・特攻種族値はどちらも90と高くありません。 突破力を上げる「いのちのたま」がよいです。 反動ダメージが嫌な場合は「いかずちプレート」など。 仮想敵である水タイプは耐久が高めのポケモンが多く、特攻全振りでも半分程度しかダメージを与えられないため、火力UP系アイテムがオススメです。 技について。 「アンコール」「10まんボルト」「選択肢」「選択肢」という技構成にします。 「アンコール」は、耐久のないライチュウを後出しするための大切な技です。 相手の回復技や「のろい」等を読んだらライチュウに交換し、「アンコール」します。 相手のコンボ封じとして役立つ技です。 読まれやすいですが、コレがないと始まりません。 「10まんボルト」は耐久型水タイプ中心に撃つ技で、「いのちのたま」持ちでHP振りヤドランが高乱数1、HP振りミロカロスが確2というところです。 選択肢は、サブウェポンか「みがわり」が入ります。 「めざめるパワー氷」は、ライチュウに出てきやすいガブリアスに撃つ技です。 ガブリアスの方が素早いため、交代読みしか使う機会がないのが欠点です。 火力も範囲も「くさむすび」の方がベターですが、パーティと相談で決めましょう。 「きあいパンチ」は、「アンコール」で相手の交代を誘いやすいライチュウと相性のよい技です。 ゴーストタイプが怖いなら、交代読み「みがわり」をキメてから「きあいパンチ」してもOK。 「アンコール」で補助技を縛るか、読まれて相手に無償降臨されるか。 相手のパーティや技を読むプレイングが求められます。 出来のいい弟的存在• 漁師仲間• 獲物?• 獲物?• ヤドラン 獲物• アンコール!.

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今回の解説はです。 基本データ No. 26 分類 ねずみ タイプ でんき H60 A90 B55 C90 S110 高さ 0. 8m 重さ 30. 、 ながい しっぽが アースになって みを まもるため じぶんじしんは こうでんあつにも しびれないのだ。 からだに でんきが たまってくると こうげきてきな せいかくにかわる。 くらいところで ひかってみえる。 ・、 でんきが たまってくると きんにくが しげきされ いつもより こうげきてきに なってしまう。 ・ ほほの でんきぶくろに たまった でんきが さいだいりょうに なると りょうみみは まっすぐに のびる。 でんきぶくろが からっぽに なると しっぽを まっすぐに たてて くうきちゅうの でんきを あつめる。 す の ちかくには じめんに やけこげが ある。 、 よわい でんきを ぜんしんから だしているので くらやみでは うっすら ひかって みえるよ。 シッポを じめんに さして でんきを にがす。 でんきが たまりすぎると こうげきてきな せいかくに かわるため たまに ほうでんして きもちを おちつける こうどうを とる。 からだの でんきが たまりすぎると こうげきてきな きもちになる。 しっぽから でんきを にがす。 、 でんげきは。 じぶんの なんばいも おおきい あいてを いちげきで きぜつさせる。 、、2・ホワイト2 しっぽが アースの やくめをはたして でんきを じめんに にがすので じぶんじしんは しびれたりしない。 でんげきは に たっすることもあり ヘタにさわると インドぞうでも きぜつする。 でんきが たまると きしょうが あらくなる。 トレーナーでも ちゅうい しないと おそわれる。 ウルトラサン からだに でんきが たまるに つれ こうげきてきに。 じつは でんきが ストレスなのでは という せつも ある。 ウルトラムーン の すがたが すきな トレーナーも おおく なかなか すがたを みかけない。 から「」を使い進化する。 インドぞうすら倒れる程の電力を持つ。 進化することによって身長はの2倍の80cmに、体重は5倍の30kgになる。 との陰に隠れがちで、アニメの出演数やグッズの数は少なめであるが、決してファンがいないというわけではなく、あのぽってりとした体つきが好きという人も多い。 雌雄の違いはと同様に、尻尾に雌雄の違い。 対戦の 能力 ステータスが大きく上昇。 「でんきだま」がほぼ必須のよりも、持たせられるアイテムの幅が増えるため、戦略的にはこちらの方が優秀。 わざのレパートリーも増える。 「こうげき」「とくこう」どちらも比較的高く、どちらを使わせても強い。 また二足歩行なので補助も色々器用に覚える。 /『でんき』タイプの野生のと出会いやすくなる。 は「」。 『でんき』タイプの技を受けるとダメージが無効化され、自分の『とくこう』ランクが1段階上がる。 また・バトルロイヤル時、自分以外の全てのの『でんき』タイプの単体攻撃技の攻撃対象が自分になる。 特性のみ、タマゴ技・時レベル技と併用不可。 攻撃範囲が広く、・・など高威力の技も多い。 対策方法 火力は並程度で耐久は低水準。 スカーフや先制技で上を取れば容易に落とせる。 は妨害されやすいので、読まれにくいを使いたい。 の歴史 第一世代 緑のむじんはつでんしょにて野生の個体が出現する。 これは、赤でしか出ないエレブーの代わりだと言える。 通常環境ではサンダースの陰に隠れる。 そのずんぐりむっくりな容姿からか人気でもに劣っていた。 99ではエレブーと共にポストサンダースとして採用された。 とは言え、合計こそエレブーと完全な互角だったが、すばやさと耐久が僅かに劣り、エレブーが覚えるも覚えなかった。 一方で火力は物理特殊いずれもが僅かに勝ったが、どの道差は小さく、すばやさとが大きく当時はエレブーが主流だった。 ポケスタ が使われ始めると、じめんタイプの弱点を突けるという優位性から大流行。 エレブーと人気を二分するようになる。 恐らくだが使い勝手はエレブー以上だった。 ちなみに、メイン技にサブ技、補助技についてはエレブーとそこまで大差なかった。 第二世代 メディア面でがプッシュされるようになり、第一世代と同様に人気面では肩身の狭い思いをした。 あまごいの追加によるかみなりの強化はあったものの、特殊分割で特防が下がった他、めざめるパワーの登場によっての優位性が下がった。 急所率も仕様変更。 この時代は耐久型が重視される環境であったため、耐久力に優れたサンダーやに出番を奪われた。 一応もちものの追加で自由な戦略を練ることはできたものの、総括すると第一世代よりもの置かれた立場は悪くなった。 第三世代 特性として、メインウエポンとして、サブウエポンとしてきあいパンチを獲得。 きあいパンチでを突破できる可能性が生まれた。 サブウェポンの多彩なエレブーというライバルがいるものの、こちらはアンコールで相手の積み技をロックするなど小回りが利きやすくなった。 第四世代 の物理化と追加効果の獲得、わるだくみの習得など、物理・特殊両面で火力の強化を受けた。 攻撃トップの座はに明け渡したが、のおかげで物理技の威力は勝る。 アンコールからわるだくみを積めばを上回る決定力を確保できる他、火力アイテムの数々の登場によって、と異なりアイテム固定でないことに対するメリットが上昇。 更にの取得により、相手が限られるもののじめん対策になれるおかげで、他のでんき単タイプの宿命である厳選の面倒さが少しは緩和された。 第五世代 を取得。 この頃からでのサポーターとして活路を見出すようになった。 タマゴのサイクル数も10であり、当時あかいいとがまだ厳選に対する利用価値を持たなかった中、自力で孵化厳選による高を目指すのは比較的ハードルが低かった。 第六世代 素早さが10上昇。 100族を抜かせるようになった。 ほっぺすりすりの取得もあり、サポーターとしての性能はさらに向上。 XYリーグのシーズン12で使用率11位、シーズン13で12位、シーズン15で12位の戦果を挙げた。 レーティングバトル統計データ シングルバトルでは、アンコール、めざめるパワー、わるだくみという技構成がメインで、では、アンコール、、まもるという構成がメインであったことがうかがえる。 性格はシングル、ダブル共におくびょうが主流で、実際の対戦ではを主軸とした物理型が流行していないことが分かる。 持ち物はが主流で、二番手としてはふうせんが需要を伸ばした。 大会実績 2015年11月に開催された、2015年のインターネット大会で使用率の高かったが禁止されたフォーマットの大会「オルタネーション バトル」ではマスターカテゴリで使用率22位にランクインしている。 WCS2016は禁止伝説級の出場を解禁した「GSダブル」。 やの有用性を買われた形で需要を集め、世界大会マスターカテゴリベスト8進出者の内3人が使用していた。 使用されたの中には2015年8月に行われたでんき限定戦の『戦う! 大会チュウ! 』の参加賞として配布されたがむしゃらを覚えたを進化させた個体もあった。 で相手の攻撃を耐えてからがむしゃらで反撃するというプレイングが可能であった。 優勝者もこの型のを使用している。 第七世代 リージョンフォームとの差別化として物理に寄せた構築が増加。 ほっぺすりすり、などの起点技、などのサイクル向けの技など、を物理型として育てる上でのある物理技が導入されるに至った。 依然として第六世代同様におくびょう特殊型が主流だが、2割前後の割合でようき物理型が採用されるようになったことが統計データから見て取れる。 GSダブルではサポーターとして利用されるケースも見られる。 でを守りつつ、ほっぺすりすり、はたきおとすで起点を作り、で退場してくれるという点が長所。 はたきおとすはゼルネアスのジオコンと組み合わされるパワフルハーブ対策にもなる。 サーフィン はポケスタやでは使用時にサーフボードを取りだしてサーフィンをする専用モーションがある。 実はにも、初登場のポケスタ2のころっぽにのってサーフィンをするという専用モーションが存在するのだ。 とは出演しているが、が出演することはなく、あろうことかフィギュアやシール()にも登場していない。 アニメでの 出演回数は多いが、意外とのライバルとしての登場は少なめ。 ライバル以外で出演した ・とコンビを組み、リズム戦法で・とをする ・ケーキ作りを手伝っている ・サマースクールの貸出用の臆病な 2015現在、サトシが使う最初で最後の ・と楽しく踊る ・牧羊犬ならぬ牧羊 の クチバジムでの初戦時、はそのパワーに完膚なきまで叩きのめされ敗北した。 治療中、ジョーイが「」を持ってきてを進化させることを勧め、サトシは悩みに悩んだものの、本人が拒否したと言う事もあり進化させずにリベンジ戦に挑み、見事に勝利を収めた。 ちなみにこのリベンジ戦では、がスピードでを翻弄しながら勝利し、その後も「=スピード型」「=パワー型」という演出がアニメでは定着している。 しかも、「」・「メガトンパンチ」・「メガトンキック」と、アニメの技構成をそのまんま再現している。 何故か「なきごえ」まで覚えているが。 実際のところは の方がより素早い(第5世代以前でも素早さの差は10、第6世代からは20の差)。 一応は、性格・・などによる上昇補正を活用することで逆転できる範囲ではある。 なので元々サトシのが素早い個体なのか、あるいはサトシが「」「」といった素早さをサポートできるワザを駆使し、戦術的にの速さを凌駕させているか。 どちらかだと思われる なお、バージョンのは、アニメ通り1匹を繰り出してくる。 自分のとサトシのを交換して欲しいと言ってきたトレーナー・ショウの 前述のとは違い、先制技やまで備えている上、切り札として尻尾で相手の動きを封じてから零距離でをぶっ放つと言うえぐい戦法まで取る個体 に、サトシのは敗れてしまう。 図らずもクチバジム戦の時と似た境遇になり、偶々にいたシンジに嫌味を言われた 実はこの時、サトシは「」を、まだ持っていた。 サトシはまたしても悩んだものの、やはりのままで戦うことを決め、進化させずにリベンジ戦に挑み、見事ショウのに勝利するのであった。 この時、「」は処分しているが、に拾われ売りさばかれている。 余談だが、ゲームではたったの1050円にしかならない ティエルノの XY編では、ティエルノの手持ちとして登場。 雨パの電気枠に当たる。 ちなみにゲームではトロバの手持ちであったが、を使用するのに合わせてこちらに移されたのだろうか。 「」の のアメを50個使うと進化する。 進化するのだが、何せ進化前が進化前なので中々進化させてもらえないのは本編と同じようだ。 自体が出現することは非常に稀で、初期形態はタマゴ限定なので、手に入れるには必然的にを集めることになる。 当のは普段こそ出現率が低いレアだが、ことあるごとにイベントで特別な帽子をかぶったが大量発生する。 この帽子は進化させても変わらないので、伴ってボックスに集ったが軒並み帽子をかぶっているなんてこともある。 だがサトシの帽子をかぶったなどというは果たして実装させて良かったのだろうか? なお、同ゲームには少ない色違いみでもある。 色違いが分かりにくいのは進化前と同じ。 性能 同ゲームにすばやさの概念は存在しない。 そしてはすばやさ以外の取り柄があまりない。 というわけで能力は低い。 名実ともにコレクション用になってしまっているのはいかんともしがたい。 しかもコミュニティ・デイでが特別な技を覚えたにも拘わらずには一切の恩恵なしである(進化させても「」は覚えない)。 他のは進化して何らかの技を覚えているのに、幾ら何でも酷すぎやしないか。 アニメでの「の講座」でが 「こののような手が好き」という発言から、の手=とファンの間でひそかに認知されるようになった。 そこから派生して、のパンチ=チという方程式がファンの間で生まれたとか生まれてないとか。 それから時は流れ、2009年11月。 なんと「 バトルスタートデッキ」において、チというわざを使うが登場した。 こうしてチは、晴れて公式技として認定されたのであった。 ちなみにこの技、無色エネルギー1個だけで30ダメージを叩き出せる破格の性能を持つ。 侮りがたしチ。 これで紹介を終えます。 KOKUBANLEMON.

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