たまねぎ おとこ 韓国。 「タマネギ男」疑惑の本丸を包囲した韓国検察 ヤマ場は国会聴聞会と逮捕の時期だ: J

韓国“タマネギ夫婦”逮捕秒読み!? 捜査ついに“本丸”へ…検察がチョ氏の自宅捜索 識者「チョ氏が自ら辞任しなければ…」 (1/2ページ)

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チョグク氏の娘は本当にかわいいのでしょうか? 結論を言いますと、きれいで可愛い方だと思います。 名前はチョ・ミンヒさんです。 顔はお綺麗なのですが、今、韓国でもっとも深刻な問題といわれている不正入試疑惑の張本人でもあります。 なぜ、深刻化と言いますと、ニュース報道ではチョグク氏の娘さんはチェ・スンシルのときよりもかなり深刻だという意見もあるようです。 チェ・スンシル不正入学とチョ・ミンヒ不正入学の比較 その理由はチェ・スンシルさんは 『順実の娘が梨花女子大学の入試担当の教授から意図的に高得点を与えられ不正入学疑惑。 入学後も一部の教授から便宜を受けて単位を不正に取得していたとされる疑惑。 』 ただ、チェ・スンシルは入学する前に乗馬のアジア大会で金メダルを取ったりして実力あったのも事実。 そして、不正であると言えど関連する体育学部に入学しました。 一方、 チェ・ミンヒのほうは試験も全く受けず全く関係のない学部に入学しました。 論文を自分の手柄のように見せたりと、完全に親の力がおよんで不正入学をしたと言われています。 ということで韓国国民は大激怒しているためにチョグク氏の娘のチェ・ミンヒがかわいいと言いづらいのも現状です。 追記:娘の指導教授を大統領主治医にした? 通常は歴代の大統領の主治医はほとんどが大統領府から10~30分程度の距離にあるソウル大・延世(ヨンセ)大学病院から抜擢されていたそうです。 それが今回に限っては大統領から2時間以上離れた釜山にいるノ・ファンジュン釜山医療院長(チョ氏の娘の指導教授)が抜擢されました。 しかし、普通にはありえない6回も奨学金を受領した事実。 その疑惑がノ・ファンジュン指導教授に向けられていました。 このことだけでもおかしいのにさらなる証拠が発見されました。 それはノ・ファンジュン釜山医療院長(チョ氏の娘の指導教授)のパソコンから出てきたものです。 「大統領主治医として(同校所属)カン・デファン教授が任命されるのに深い一役を担った」 と書かれた文書が検察によって発見されたそうです。 これに対しては当然のことながら、 野党の自由韓国党は 「(チョ氏の娘に)奨学金を渡した後、(釜山医療院)病院長、(大統領)主治医のポストが行き交っているが、これらは対価関係にある」 「誰が後押ししているのか明確にしなければならない」 ということをチョグク氏らに追求していくもようです。 不正入学は絶対に許さない韓国国民 あまり日本では放送されない韓国国内でのチョグク氏のスキャンダル疑惑。 高麗大学の学生や卒業生500人を中心にソウル城北区高麗中央広場でデモ集会が行われました。 その中でも韓国国民の多くがもっとも激怒している問題がチョグク氏の娘の不正入学でした。 なぜ、不正入学に対して韓国民は厳しいの? その理由は韓国が超学歴社会かつ超格差社会であること。 そのため、不正入試やそのたぐいの問題に対しては不正や疑惑が絶対に許されないのが韓国社会の大きな特徴です。 パク・ウネ前大統領の断崖事件を覚えていますか? あの発端となったのがパク・ウネ前大統領の友人のチェ・スンシル氏の娘チョン・ユラ氏の入試不正事件でした。 梨花女子大学入学のプロセスで不正な特権を受けた疑いから韓国各地でロウソク集会が広がっていきました。 その合計人数は170万人とも言われています。 その結果、パク・ウネ前大統領の政権は幕を閉じました。 今回のチェグク氏による多くの問題、特に不正入学と論文問題がムンジェイン政権を揺るがす可能性が高いのではないでしょうか。 チョ・グクのスキャンダルは、家族にまつわる様々な金銭疑惑だけでなく、娘・息子に関する疑惑にまで至るものであるが、 特に娘の医学論文と不正入学疑惑が非難の的となっている。 この件に関してはメディアが左右を問わず批判し医学界も立ち上がった。 学生の反発も強く8月23日には、不正入学が疑われている高麗大学とチョ・グクが教授で在籍するソウル大学の学生約1000余名が第1回「ろうそくデモ」を行い、真相の究明を要求した。 (引用:Japan In-depth) ネット上の反応は? >チョグク法務部長官候補者の娘の論文や大学入学の疑惑で、普通のコネもないような学生にしてみれば、それこそ必死で勉強して、ここまできたんだ。 あのような不公平なことが許されてたまるかと怒りが爆発するわな チョグク法務部長官候補者の娘の論文や大学入学の疑惑で、普通のコネもないような学生にしてみれば、それこそ必死で勉強して、ここまできたんだ。 あのような不公平なことが許されてたまるかと怒りが爆発するわな。 >RT— usagidani 100-1 masahoo11 チョグクの娘は高麗大で、不正入学等の疑惑があるからです。 ローソク集会は23日にソウル大と高麗大で行われました。 24日には、自由韓国党のローソク集会が予定されています。 ローソク集会 デモ は、右派政権(李明博)への抗議以降なので左派が使う印象がありますが、決まってるわけではありません。 — 悠悠自適 komeo2008 >文政権不正隠しのためのGSOMIA破棄。 文在寅政権を揺るがす側近「チョグク」スキャンダル、次期法務部長官候補チョグクの不正疑惑。 また前パククネ政権打倒の急先鋒であった。 文政権不正隠しのためのGSOMIA破棄。 文在寅政権を揺るがす側近「チョグク」スキャンダル、次期法務部長官候補チョグクの不正疑惑。 また前パククネ政権打倒の急先鋒であった。 そんな国の政治を信用出来ないですよね。 — yoosssie waoyoossie > 高麗大生、 チョグク法務部長官候補者の 娘の入学の件に対する真相究明を求める集会。 ボヤで終わるか大火になるか。 どうだろう。 > チョグクさんはリトルムンジェインらしいけど確かパククネ前大統領の友人のチェスンシルさんの娘の大学不正入学で一番攻撃してた人だったかと…自分も娘も一緒やん。 ブーメラン炸裂なのは民主党 ミンスダン のお家芸か?GSOMIA破棄も所詮左翼の票固めなんかねえ.

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韓国“たまねぎ男”反日感情「ないと思います」と同僚教授…ビジネス反日説/芸能/デイリースポーツ online

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しかし、思いもよらないことが起きました。 理由を問わず、国民にあまりにも申し訳ないことでした。 特に傷つけられた若者たちに対して深く謝ります。 家族捜査によって国民の皆さんに本当に申し訳なく思いましたが、長官として数日間だとしても検察改革のために最後の私の任務を全 うしようという覚悟で一日一日を耐えました。 しかし、もう私の役割はここまでだと思います。 この10月8日、長官就任一か月を迎え、11個の「迅速推進、検 察改革課題」を発表しました。 政府レベルの法令制定改正作業も本格化しました。 昨日は検察の改革に向けた高官レベルの与党政府間会議で、文在寅 政府の検察改革計画を再確認しました。 これからは当該省庁が力を合わせて検察改革作業を必ずやり遂げて くれると信じています。 もはや検察改革はとめることのできない、滔々たる歴史的課題とな りました。 どの政権もできなかったことです。 国民の皆さん! これ以上私の家族のことで大統領と政府に負担をかけてはならない と判断しました。 私が長官の席から降りてこそ、検察改革の完遂が可能な時が来たと 思います。 私は検察改革のための「 焚き付け役」 に過ぎません。 焚き付け役の役割はここまでです。 あらゆる抵抗にもかかわらず、検察改革がここまで来たのはすべて 国民のおかげです。 国民は私を降ろして、大統領に力を合わせてくださることを切に願 っています。 検察改革の制度化が軌道に乗ったことは事実ですが、進むべき道は 遠いです。 これからは私より強力な推進力を発揮してくれる後任者にバトンを 渡して仕上げをお願いしたい。 家族全員が満身創痍になって個人的にもことばにできないほどとて もつらかったです。 しかし、検察改革を応援する多くの市民の意思と情のために耐える ことができました。 もうすべてを投げ捨てて、人生で一番辛い時間を過ごして いる家族のそばにいながら慰めてあげようと思います。 私よりもっと 傷ついた家族たちをこれ以上自分勝手に耐えろとは言 えない状況になりました。 特に元々健康がとても悪い妻は一日一日をぎりぎりで支えています。 人生で一番つらくて苦しい時間を過ごしている家族のそばに今一緒 にいてあげられなかったら一生後悔すると思います。 家族が自暴自棄にならないように、ただそばで家族の温もりでこの 苦痛を一緒に耐えるのが自然人としての道理だと思います。 国民の皆さん! 私の使命は終わりました。 私はもう一人の市民に戻ります。 しかし、荒野の中でも検察改革の目標を忘れずに市民の心とともに あります。 これまで足りない長官を補佐し、短期間で成果を出すために最善を 尽くしてきた法務部の幹部職員に深く感謝します。 後任者がいらっしゃる前まで、動揺することなく業務に精進してほ しいです。 最後に、 国民の皆さんが私を踏み台とし、 検察改革の成功のために 知恵と力を集めてくれることを切に願います。 ありがとうございます。 2019. ヂョ・グク.

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【甘口辛口】次々に疑惑暴かれた韓国の“たまねぎ男” 反日の急先鋒でもある文大統領最側近の運命やいかに

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剥かれても涙は出なかった?(写真/YONHAPNEWS/AFLO) 日本の台風一過直後、韓国政界に突風が吹いた。 「検察改革を本格化させる役割はここまで。 家族のことで大統領や政府に負担をかけてはならない。 辞任してこそ、検察改革の完成が可能となる時が来た」 10月14日、韓国の曹国(チョ・グク)・法相はこう声明を発表し、わずか就任35日で辞任した。 文在寅政権の公約である「検察改革」を担う中心人物の辞任は、政権に大きなダメージを与えた。 娘の大学不正入学や、私募ファンドをめぐる疑惑等が検察に捜査されたばかりか、そのキャリアを巡っても年齢詐称疑惑や論文盗用疑惑などが噴出した。 それでも文大統領は「疑惑だけで任命しなければ悪い先例となる」と法相任命を強行。 しかし、検察改革を担う法相が、検察の捜査対象となっている矛盾には強い反発があった。 10月11日、週刊誌「ハンギョレ21」が、尹氏が建設会社から接待を受けていたと大々的に報じたのだ。 「あまりにもタイミングのいい報道で、政権サイドのリークではないかと囁かれました。

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