ヨーグルト メーカー。 アイリスオーヤマのヨーグルトメーカーで作れるレシピを大公開!アレンジレシピを紹介

YOGURT MAKER ヨーグルトメーカー

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R1ヨーグルトは美容健康効果・インフルエンザの予防まで様々なメリットがあると言われており数多くあるヨーグルトの中でもヒット商品となっています。 ただし乳酸菌は長期間腸内にいることができないため、R1ヨーグルトの効果を享受するためには毎日継続して摂取しなければなりません。 しかしこのR1ヨーグルト、価格が高く毎日購入するとなるとかなりの出費となります。 そんな時は市販のヨーグルトメーカーを購入して自宅でR1ヨーグルトを量産することをおすすめします。 R1ヨーグルトと牛乳さえあれば誰でも失敗することなく簡単にR1ヨーグルトを作ることができます。 この記事ではR1ヨーグルト対応の機種と作り方手順・コツを詳細に紹介したいと思います。 成分無調整牛乳 R1ヨーグルトにぴったりなのは無脂乳固形分が9. 普通の 成分無調整牛乳で大丈夫です。 500mlの牛乳パックでも大丈夫ですが、1Lの方が一気にたくさん作れるのでおすすめです。 失敗しないR1ヨーグルトの作り方 基本的な作り方としては、牛乳とヨーグルトを混ぜてからヨーグルトメーカーにセットしてスイッチをオンするだけです。 ただ失敗しにくい作り方とコツがあるので紹介していきます。 牛乳を温める 乳酸菌はある程度温度のある方が発酵しやすいので、予めレンジで温めておきます 1Lの牛乳パックなら600Wで3分程度。 爆発の心配は無用です。 または冷蔵庫からだしておいて常温に戻しておいてもOKです。 牛乳をちょっとへらす 牛乳パックにR1ヨーグルトを入れるのですが、そのままヨーグルトを投入すると牛乳が溢れでてしまうのでコップ一杯分程度抜いておきます。 R1ヨーグルトを投入してよくかき混ぜる 牛乳パックにR1ヨーグルトをまるまる1個投入してよくかき混ぜてください。 底の部分までしっかりかき混ぜる必要があるのでうちでは長めの菜箸を使ってます。 またはヨーグルトスプーンなんてのも売られてますし、ああいうのもおすすめですよ。 パックの底に残ったヨーグルトをかき出すときにも使えますしね。 あと、上手く発酵させるために牛乳パックキャップなんかもあればいいですよ。 ーおすすめアイテムー• ヨーグルトメーカーにセットする よくかきまぜたらヨーグルトメーカーに牛乳パックをセットして電源を入れます。 あとは放置しておくだけです。 外気温にもよりますがだいたい8時間もすれば発酵完了です。 R1ヨーグルトの出来上がり 出来上がったあとはすぐに冷蔵庫に入れて数時間冷やします。 うっかりヨーグルトメーカーに入れっぱなしにしておくと発酵が進み過ぎて酸っぱい酸味のある味になってしまうのでご注意下さい。 あとは食べるだけです。 プレーンでもおいしく食べれますが、さすがに毎日プレーンで食べ続けると飽きがくるので我が家では様々なトッピング具材を日替わりでいれて食べています。 今回はドライフルーツを入れてみました。

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【みんなが作ってる】 ヨーグルトメーカー 甘酒のレシピ 【クックパッド】 簡単おいしいみんなのレシピが333万品

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作り方• 乾燥大豆をよく洗い、たっぷりの水 豆の3〜4倍 に一晩浸す。 1の水を捨て、圧力鍋に豆が隠れるくらいの水をいれ沸騰させ、アクをすくい、蓋を閉め、高圧に達してから、20分煮る。 米麹と塩を袋に入れ、米麹を一粒ずつほぐす。 2の煮汁を200mL別の容器にとる。 熱いうちに、水気を切った大豆をフードプロセッサーでペースト状にすりつぶす。 消毒した専用容器に3の米麹・塩、煮汁(200mL)、ペースト状の大豆を入れよくかき混ぜる。 出来上がったら、密閉容器に入れ、空気が入らないようラップをかぶせ冷蔵庫で保存する。 白身魚の自家製西京焼き 西京味噌で 作り方• 乾燥大豆をよく洗い、たっぷりの水(豆の3〜4倍)に一晩浸す。 1の水を捨て、圧力鍋に豆が隠れるくらいの水をいれ沸騰させ、アクをすくい、ふたを閉め、 高圧に達してから20分煮る。 牛乳パックの注ぎ口をハサミで切る。 2の豆が熱いうちに、納豆と混ぜ合わせ、消毒した牛乳パックに入れる。 4の牛乳パックの口を開けたまま、ふきんをのせ、外ぶたをずらして乗せる。 冷蔵庫で2〜3日寝かせると食べごろ。 Point! 牛乳パックを使用すると、そのまま捨てることができ便利です。

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ヨーグルトメーカーでの温泉卵の作り方【たった30分でたくさん作れる】

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ヨーグルトメーカーの良いところの1つは、自分で好きな種類の牛乳とタネ菌(ヨーグルト・乳酸菌)を選べることです。 例えば、R-1などの毎日食べようと思うとちょっと高いヨーグルトでも、ヨーグルトメーカーを使えば低コストで量産することができます。 基本的にタネ菌は徐々に弱っていくので、永遠に増やしていくのは難しいかもしれませんが、それでもかなりお得です。 ただ、ヨーグルトの中にはちょっと甘みがついてものもありますよね? 加糖タイプのヨーグルトでも、自家製ヨーグルトのタネ菌として利用できるのでしょうか? 砂糖が入ったヨーグルトも種菌(タネ菌)として使える? ヨーグルトとは、牛乳などを乳酸菌が発酵させたものを言います。 そのため、ヨーグルトに糖分が含まれていても、乳酸菌がしっかりと働いてくれれば自家製ヨーグルトを作るときのタネ菌として使えるのです。 以前までは、ブルガリアヨーグルトなどに、別途、砂糖(グラニュー糖)が添付されていましたよね。 最近では、砂糖が付いているヨーグルトは見かけなくなり、甘みがあるタイプも甘味料が使われている場合が多いです。 乳酸菌によって発酵条件が異なるため一概には言えませんが、タネ菌として加糖タイプのヨーグルトを選んでも問題ありません。 ただ、個人的には同じ乳酸菌を使用したヨーグルトで無糖(プレーン)と加糖があれば、無糖をタネ菌として使うようにしています。 糖分が含まれていてもヨーグルトを手作りすることはできるのですが、ヨーグルトメーカーの取扱説明書などを見ると「無糖・無添加」のプレーンヨーグルトが推奨されています。 加糖タイプのヨーグルトを種菌にすると甘みは残る? プレーンタイプのヨーグルトをそのまま食べるかたもいるでしょうが、私はハチミツ、ジャム、フルーツなどで甘みを加えて食べやすくしています。 手作りヨーグルトの場合には、タネ菌に加糖タイプのヨーグルトを利用しても、甘いヨーグルトはできません。 甘みが欲しい場合には、できあがったものにハチミツや砂糖などを加えると良いでしょう。 種菌として使えないヨーグルトってある? 自宅でヨーグルトを作る場合には「無糖・無添加のプレーンヨーグルト」を使うのが基本です。 ただ、健康に良さそうな乳酸菌が入っているヨーグルトにはプレーンタイプを販売していないものもありますよね。 ヨーグルトメーカーは無糖タイプと同じ設定で、加糖タイプのヨーグルトも十分にタネ菌としての働きをしてくれます。 しかし、市販されているヨーグルトであればすべてタネ菌として利用できるわけではないようです。 菌は活発に動くことができる条件が決まっているので、色々と試してみると良いでしょう。 また、手作りしたヨーグルトをタネ菌として使うときにも注意すべき点があります。 スプーンなどですくって、一度手をつけた自家製ヨーグルトはタネ菌には向いていません。 空気中には雑菌もいるので、空気に触れてしまうのはあまり良くないのです。 手作りヨーグルトをタネ菌として再利用するなら、できあがったらすぐに真ん中あたりをすくって別容器に移しましょう。 そのまま時間が経過すると良くないので、そこからは早めに再度ヨーグルトメーカーで増やしていきます。 タネ菌は何度も繰り返して利用すると弱るので注意 乳酸菌は時間の経過とともに徐々に弱っていきます。 そのため、何回も自家製ヨーグルトから植え継ぎをしている場合には菌が弱ってしまっている可能性があるのです。 菌が弱ると乳酸発酵が十分にできず、ヨーグルトの固まりが悪くなることがあります。 乳酸菌が増えると酸性になり、雑菌は繁殖できないのですが、乳酸菌の働きが弱まると雑菌が増殖してしまう危険性もあるのです。 ヨーグルトが上手く固まらないというときは新しいタネ菌を使った方が良いでしょう。 まとめ:砂糖入りでもヨーグルトメーカーの種菌になる! R-1などの少し甘みがあるヨーグルトでも、タネ菌として利用できます。 ただ、ヨーグルトメーカーでは「無糖・無添加のプレーンヨーグルト」がタネ菌として推奨されており、市販されているヨーグルトの中には利用できないものもあるのです。 一人暮らしだとプレーンタイプの大きなパックを購入すると、パック+手作りヨーグルトで食べきれない量ができてしまいます。 加糖タイプなら食べきりの小さなパックで販売されていることも多いので、ちょうど良い量に調整することもできますね。 1Lの牛乳で作ると余るかたは、小さなヨーグルトと500mlの牛乳を使うのがおすすめです。

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