あくフェアリー。 【ポケモンGO】フェアリータイプ相性の覚え方! メルヘン女子は小学生男子が好きなものに強い!?

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あくフェアリー

概要 フェアリー(妖精)という名のとおり、外見としては可愛らしいポケモンやメルヘンチックな雰囲気を持つポケモンが分類される。 より登場した最も新しいタイプ。 登場したばかりということもあってか、とほぼ同じ総数で、メガシンカを除くと一番少なくなる。 総数が33匹、既存のポケモンでフェアリータイプが追加されたポケモンは12種類である。 ポケモンカードゲームではからの登場し、そちらでもタイプに分類されていたが、からはタイプの分類に変更されている。 ポケモンとしてのフェアリータイプ このタイプを持つポケモンについてはを参照。 ・タイプの技は、効果が抜群となる。 ・・タイプの技は、効果が今一つとなる。 タイプの技は、効果無しとなる。 関係する• を持つと、ドラゴンタイプの技が当たるようになる。 関係する• とくせいがのポケモンがを持つとフェアリータイプになる。 とくせいがのポケモンがを持つとフェアリータイプになる。 00 初出: 一覧• (以降)• (以降)• (以降)• (以降)• (以降)• (以降)• 00 初出: 一覧• (以降)• (以降)• (以降)• (以降)• 00 初出: 一覧• (以降)• (以降)• 00 初出: 一覧• (以降)• (以降)• 00 初出: 一覧• 00 初出: 一覧• 00 初出: 一覧• 00 初出: 一覧• (以降)• 00 初出: 一覧• (ガラルのすがた)• (以降)• (以降)• (以降)• (以降)• (以降)• 00 初出: 一覧• 00 初出: 一覧• 00 初出: 一覧• 00 初出: 一覧• 00 初出: 一覧• 00 初出: 一覧• (以降)• (けんのおう) フェアリータイプの歴史 新しいタイプとして対戦環境のパワーバランスを大きく変えた。 で猛威を振るっていたやタイプはこのタイプを弱点とするために弱体化することになった。 また、攻撃面の強みが少なかったタイプとタイプはフェアリーの弱点を突けることで見直されるようになった。 ではポケモンランキング最上位の大部分をこのタイプが占めるほどになった。 これは対戦で重要な展開系の特性を持つがすべてこのタイプに属していたためである。 その他にも対戦ではメジャークラスのポケモンが多め。 その強さに対するバランス調整のためか、フェアリータイプのフィールドであるは他のフィールドと違ってフェアリー技を強化しない。 能力としてはに秀でている傾向がある。 弱点の2タイプも他のポケモンで半減しやすいため、サイクルに組み込みやすく、特にやタイプとシナジーを発揮する。 一方、が低め。 さらに物理技がしか存在しないため物理アタッカーには不向き、と思いきやがのや、専用のが使えるが存在するため見た目や数値以上のパワーがある。 第六世代 初登場したではフェアリータイプの新ポケモンは少なく、既存のポケモンに新タイプとして追加される形で数を増やした。 フェアリー自体をとすることから、フェアリータイプの実装は第五世代で冷遇されていたどくへの救済という意味合いもあった。 また、ドラゴンを無効にすることから、以前までは以外に耐性を持つタイプがいなかったドラゴンタイプの弱体化の意味も込めているといえる。 、、らはタイプが無くなった代わりに追加されている。 をはじめフェアリータイプが追加されたポケモンの多くは攻撃範囲が広がり強化され、やにはの選択肢も増えてそれぞれの強力なでパワーインフレを起こした。 メガシンカ以外でもはで桁違いな攻撃力を誇り、とはやを利用した戦法で活躍した。 フェアリータイプ初の伝説ポケモンであるはとのコンボにより伝説戦で最強の一角となった。 第七世代 新規ポケモンとなるやは強力な特性も相まって汎用性が高く、ルールを問わずほとんどのパーティで重宝された。 ただ、これらのポケモンがあまりにも突出していたため、他のフェアリータイプのポケモンは採用率が下がってしまったとも言える。 ではのを無効化するタイプとして重要性がさらに高まることになり、パーティに一匹はフェアリータイプを入れる形が定着した。 第八世代 前作で猛威を振るったは存在せず、ミミッキュのも弱体化されるなどの調整がされ、全体的には弱体化はしている。 新ポケモンにして初のタイプとの複合タイプであるは、現在、環境トップのを止められるポケモンとして評価されているなど、価値自体は失われていない。 わざとしてのフェアリータイプ このタイプを持つわざについてはを参照。 ・・タイプを持つポケモンに対しては、効果が抜群。 ・・タイプを持つポケモンに対しては、効果が今一つ。 関係する• フェアリーわざの威力を上げるとして、がある。 フェアリーわざの威力を下げるもちものとして、がある。 関係する• とくせいがのポケモンの出すノーマルわざは、フェアリータイプとして扱われる。 とくせいがのポケモンが場にいると、フェアリーわざの威力が1. 3倍になる。 さらに、とくせいがのポケモンが場にいると、その効果は逆になる。 フェアリータイプを好むポケモントレーナー• から追加された。 このタイプの登場により、まで一部の例外を除き弱点なしだったとに弱点ができてしまった。 のによるも対応しており、タイプ用プレートとしてが追加された。 フェアリータイプのは現在存在しない。 フェアリータイプ単独のポケモンは、タイプのわざを覚えると、苦手なタイプ両方に弱点をつける。 ただし、当てはまるポケモンでを覚えられるのはとのみ。 などはを覚えられたが、ではあなをほるのがなくなったため、覚えられなくなったがで再び覚えられる。 また、どくタイプやはがねタイプには持ちが多いため、地面技を覚えるだけでは対策できないことがある。 複合タイプを持たないのは・。

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アクアフェアリーについて|アクアフェアリー株式会社

あくフェアリー

各記号の意味は以下の通り。 4倍・いまひとつで0. 714倍・「無効」で0. 51倍となる。 タイプに関係なく様々なポケモンが持つ特性で、該当するポケモンはスカイバトルに参加できる (一部例外あり) 特性: もらいび ・・・ 炎タイプの技を無効化 (その以降、そのポケモンによる炎攻撃のダメージが1. 全てのタイプの対応した実が存在する 技: うちおとす ・・・ 岩タイプの攻撃。 この技を受けたポケモンには、地面攻撃が当たるようになる (「ふゆう」などにも有効) 技: でんじふゆう ・・・ 使ったポケモンには、地面タイプの技が無効になる (5ターン持続) 技: テレキネシス ・・・ この技を受けたポケモンには、ほとんどの技が命中率に関係なく必ず当たるようになる。 ただし、地面タイプの技は当たらなくなる (3ターン持続) 技: じゅうりょく ・・・ 場に出ている全てのポケモンの命中率が上がり、地面タイプの技が当たるようになる。 また、「そらをとぶ」などの技が使えなくなる (5ターン持続) 技: はねやすめ ・・・ HPを全体の半分だけ回復する技。 技を発動してからターン終了までの間、そのポケモンの持つ飛行タイプに対する相性が無効になる 技: ねをはる ・・・ 使うとそれ以降、毎ターンHPを回復。 地面タイプの技が本来無効なポケモンにも効くようになる 技: ミラクルアイ ・・・ 使うとそれ以降、相手の回避率アップが無視される。 ・タイプが2つあって、両方が弱点ならダメージは4倍になります。 ・逆に、両方のタイプが耐性を持っていれば、ダメージは4分の1になります。 ・片方のタイプが弱点で、片方のタイプに耐性があるなら、ダメージは等倍です。 ・片方のタイプが「効果なし」なら、もう片方のタイプに関係なく技は無効です。 ・あと、ご存知だと思いますが、そのポケモンの持つタイプの技だと威力が1. 5倍になります。 ・「ハロウィン」などの特殊な技で、一時的に所持タイプが2つよりも多くなることがありますが、この場合も全てのタイプの相性が掛け算されます(たぶん) ・一撃必殺技などダメージが固定な技は、技が無効化されるケースのみが適用されます。 ・炎タイプは「やけど」、毒タイプと鋼タイプは「毒(猛毒)」、氷タイプは「こおり」、電気タイプは「マヒ」の状態にならないため、それに関係する技や追加効果も無効化されます。 ・その他、技固有の仕様による例外もありますが、それについては気になったら調べてみてください(草タイプには「粉系」の技が効かない等) XYで追加された「フリーズドライ」「フライングプレス」など、例外的に相性ルールを変えてしまう技も存在するので注意。 ・初代にあった「とくしゅ」に分類されるタイプについては、今はもう不要なので無視しました。 ・「炎・草・水・電・地」などの有機的なタイプと、「普・闘・超・霊・悪」などの無機的なタイプを分けて考えるとわかりやすいかも。 有機タイプと無機タイプの間には相性関係がないとか、無機タイプの技は所有タイプに関わらずいろんなポケモンが覚えられるとか。 ・ 「四すくみ」については、面倒なので調べてませんw ・タイプ一致技で最も多くの弱点を突けるタイプは 「氷+格闘」 「氷+地面」 で、9つのタイプに対応できる。 ただし今のところ該当するのはマンムー系のみ。 ・弱点が1つだけになる複合タイプは 「普霊(悪)」 「水地(草)」 「毒悪(地)」 「虫鋼(炎)」 「霊悪(妖)」 (カッコ内は弱点)。 これも該当するポケモンは少ない。 ・最も耐性が多いのは 「普鋼」 「電鋼」 「霊鋼」 でそれぞれ12タイプ、最も弱点が多いのは 「草氷」 「草超」 「草悪」 「闘岩」 「超岩」 「岩悪」 でそれぞれ8タイプ。 ・「エスパー+ゴースト」は、弱点が複数あるのに2倍弱点がない(4倍弱点しかない)唯一の組み合わせとなる。 ・フェアリー以外にも、実際には 「大人の事情」で設定された相性もたくさんあるんだろうなぁ。 ・攻撃面で有利になる分、基本的には単タイプより複合タイプのほうが有利かな? 単タイプにも何か特別なメリットがあればいいんだけど。 ・単体タイプのポケモンを「草単」「水単」とか呼ぶのがポケモンファンの間に浸透してるみたい。 ・攻撃が跳ね返ってしまうとか、必ず一撃必殺になってしまう、とかいう相性関係があっても良かったかも?... いや、それは極端すぎるかw ・一撃必殺技は反則な感じもするので、こうかがいまひとつの相手にも効かない( or 半減する or 命中率ダウンする)ほうが良い気がしないこともない。 ・片方のタイプが効果なしでも、もう片方が弱点なら、半分ダメージっていうのもありかもしれない。 ・ トレーナーにもタイプを設定して、手持ちを全員そのタイプを持つポケモンにするとタイプ一致補正が1. 5倍よりも大きくなる、というのはどう? 他には、各タイプに設定されたスペシャル技を戦闘中に1回だけ使えるとか。 ジムリーダーが同じタイプばかり揃える理由も、こういうシステムがあれば納得できるし、悪くないと思う。 ・あとは、 全ての技を同じタイプで揃えると、何かアドバンテージが生じる、というのも良さそう。 これもタイプ一致補正が強化される、とか。 ・ 「炎+飛行」 対 「草+虫」 は、両方のタイプが完全弱点になる唯一の組み合わせだったりする。 ・タイプ一致補正が2. 0倍になってしまう特性「てきおうりょく」は反則な気がする。 「へんげんじざい」もズルい。 ・弱点が多いポケモン用に「効果が抜群な攻撃を受けると攻撃力が上がる特性」とかあったらいいのに。 ・「こうががいまひとつ」なら、一定確率で発動する技の追加効果が無効になる、っていうのも悪くない気がする。 ・技用にしか存在しないタイプ、があっても良いかもしれない。 ・自分のステータス等を変化させる技のタイプって、特に意味はないのかな?? ・弱点となるタイプが2つだと打たれ強そうだし、3つだと打たれ弱い感じがする。 この辺が微妙なとこだなぁ。。 ・もし、タイプ1と2が同じポケモンがいたら、それなりに強かったりして!? (二重にダメージ計算されるなら。 ただし弱点も4倍... ) ・タイプが2つあるポケモンでも、どちらかのタイプが主になることが暗黙の了解だから、 「ほのお」&「みず」のようにイメージが違いすぎる2つのタイプを持ったポケモンは登場しないってことかな? ・初代ポケモンでは、片方のタイプが弱点でもう片方に耐性がある場合、ダメージ時になぜか「ばつぐん」の効果音が出たりしたのが懐かしいw ・原則として、タイプが2つある場合の表記の順番はそのタイプの優先順位で決まるみたいだけど、一部例外もあるみたい。 ・タイプが新しく追加されたことで、既存のポケモンのタイプが突然変わるのって、一体どういうことだ!? ・フェアリータイプの正式発表前に「妖精タイプが追加されるのではないか」と予測してた人がいたらしい。 すごい! (ちなみに「音タイプが新登場」という説もあったとか無かったとかw) ・フェアリータイプの追加は、見た目の可愛いポケモンにバトルでの活躍の場を作りたい、という意図が少なからずあったと思う。 しかし、フェアリーに対抗できるのが毒や鋼だから、絵的にイマイチなポケモンもどんどん起用されてしまうというw ・フェアリータイプは毒状態のダメージが多めになる、とかあってもいいと思う。 これで不利なタイプでも一矢報いられるし、毒状態に火傷にはないメリットが生まれるし。 ・ノーマルタイプと他のタイプの複合は無くても良かった気がする(他のタイプとの区別化のため) ・ダブルバトルやトリプルバトルで、タイプの同じキャラが同時に場に出ることに何かメリットが欲しいところ。 ・ノーマルにゴーストが効かないのって、ノーマルに防御面でのメリットを何か用意したかっただけなんだと思うw ・ノーマルタイプか格闘タイプかは何を基準に決まるんだろうw ・ダメージ固定技もタイプ相性の影響を受けていいと思う。 「がむしゃら」とか反則だし... ・一般的な攻撃技でも、悪意を持って攻撃すると悪タイプになるのはなぜだろうw 「かみつく」は本来ノーマル技のはずなのに。 ・しかし今度は、マイナーなタイプの攻撃でしか弱点をつけないわりに、3つの主要タイプの弱点をつけるフェアリータイプが強すぎる気もw ただ、タイプとしては強くても、属するポケモンが弱めになっているのかもしれない。 何しろ妖精なんだから。 ・明らかに妖精じゃないのにフェアリータイプなポケモンがいないこともないw ・XY版相性表の発表前、フェアリーの弱点は毒は間違いないと思ってたけど、鋼は正直意外だった。 ・岩タイプは若干弱いイメージがあるので、フェアリー攻撃が岩タイプに普通に効いてしまうのは以外だった。 ・炎タイプがフェアリーに耐性を持つことには、何か制作サイドの深い意図がありそうだなぁ。 ・正直、炎がフェアリーに耐性があるのに、炎攻撃がフェアリーに効果抜群ではない理由付けがなかなか思いつかないw ・ついでに言うと、草とフェアリーにも何らかの相性関係がありそうな気がしてならない。 ・鋼タイプって、XYで守備的なタイプから一転して攻撃的なタイプになった感がある。 ・電気タイプは、なんといってもピカチュウがいるので存在感が大きい。 しかも新作が出る度にピカチュウ風の電気ポケモンが追加されてるようなw ・「でんじは」は地面タイプに効かないのに「さいみんじゅつ」は悪タイプに効くとか、そういうのがちょっとややこしい。 それによってタイプ設定の意味がなくなってる技もあるし。 技のもつイメージで覚えるしかないのかな? ・BWまでは「でんじは」でマヒする電気タイプのポケモンっていうのが妙な感じだったけど、XYでマヒしなくなったので解消。 ただ「しびれごな」なんかも効かないので、それはそれで違和感。 っていうかそれ以前に麻痺するほどの電磁波なんて恐ろしい!? ・タイプ名と同じ名前の「ゴースト」というポケモンがいるのは、よく考えるとなんか不思議。 ・ゴーストタイプには、なぜ岩や鋼などの物理攻撃が当たるんだろう...。 ・ゴースト以外で、タイプ相性により物理系の攻撃が効かない、っていうのがいまいちピンとこない。 とりあえず当たればダメージは与えられそうな気がw ・幽霊の弱点っていうのが、なんかイメージできない(強いて言えばエスパーな気がする) ・タイプ1「ノーマル」タイプ2「ゴースト」、コレ結構好きかも。 ・タイプ1「ゴースト」タイプ2「あく」は、フェアリー追加以前は弱点が無いから厄介だった。 フェアリーの追加はタイプ的に弱点が無くなるのを防ぐ意図もあったのかな? ・しかし、よく考えると悪攻撃と霊攻撃は性質が極めて近いので、攻撃面ではイマイチか。 ・XYの相性変更でも悪とゴーストが同じように変更されたけど、なぜこの2つのタイプを区別化しようとは思わなかったんだろう? ・管理人は、ゴースト攻撃はもともと鋼には等倍で通るべきだと思ってましたw だって幽霊は物体をすり抜けるし...。 悪はやっぱり効きにくいイメージがある。 ・「ゴースト+鋼」のポケモンが追加されると聞き、ゴーストタイプの弱点を鋼でうまくカバーできてると思ったら、見事にその部分の相性が変更されてしまうとはw ・格闘タイプがエスパー攻撃に弱いのは、筋肉バカなので超能力にかかりやすいから、という説も? ・「サンダー」に電気攻撃が普通に効くとか、なんかイメージに合わない。 ・特定のタイプの技を無効化できる特性によって、物理技でも吸収できてしまうのが不思議でならないw ・特性「もらいび」とかって、個体によってあったりなかったりするものなのかな!? ・特性「草食」だからと言って、ソーラービームを食べるのは無理でしょw ・実は、水棲の生物は熱に弱いかも!? ・火で毒を「消毒」できたりしないのだろうか。 それだと毒が弱すぎるのかなw ・「どくどく」は毒タイプ以外でも覚えられることが多いけど、体内のどこから猛毒物質を出すんだろう? ・水タイプに水攻撃って、逆に喜んだりして。 (そういう特性はあるけど) ・水辺にも岩は普通にあるから、岩は水に耐性があるような。 岩が水に弱いのは、水に沈んでしまうから?(ある方のご意見) ・実は、本当に純粋な水は電気を通しにくいらしい。 まあ、化学の世界の話だけど。 ・なんとなく、水攻撃は電気タイプによく効きそうな気がする。 ・地面攻撃が効くかどうかに影響する要素が多すぎる気がする。 ・地面攻撃に汎用性があるのは、飛行タイプ以外にも無効化する方法があることを考慮してのことなのかな? ・「地面属性」と「地面にいるモンスター」は、ちょっと違う気がw ・地面タイプは地球以外の星に行ったらどうなるの? 月なら月面だけどww ・飛行タイプは電気ではなく雷だけに弱いのでは? ・飛行タイプが有利なタイプのポケモンは大抵岩タイプの技を覚える、っていうのがなんか理不尽w ・地面タイプと岩タイプがカブっている気がする。 地面+岩だとダブル弱点のタイプが2つあるのが辛い。 ・4倍弱点も、そのタイプの技を誘っておいて、すぐに交代して特性で吸収、みたいなこともできるので必ずしもデメリットとは言えないのが面白い。 ・浮遊特性(=地面攻撃無効)と飛行属性をたまに混同してしまうw ・電気タイプだけが、弱点が1つしかなく自身のタイプで弱点を突くこともできる。 なんか優遇されてる? ・唯一弱点が無い、電気タイプ+浮遊特性はズルいと思う。 ・電気+氷は攻撃面での相性補完が素晴らしい。 ・草タイプと岩タイプは弱点が多すぎw ・草の打撃技を炎タイプに当てるのは、かなり危険なのでは? 燃え移りそうw ・草タイプに水攻撃って、場合によっては成長させてしまう? ・炎に氷攻撃は、温度の低下により燃焼に支障をきたすかも。 ・物理系の水攻撃って、氷タイプになってしまうのでは?! ・水タイプに氷技を使うと、凍ってしまって効果抜群になりそう!? ・っていうか水攻撃って、氷に対して効果があるのかな?? ・「ねっとう」は絶対氷タイプに効くと思う。 というか、あらゆるタイプに有効な気がするw ・「ぜったいれいど」は、氷タイプには絶対効かないと思うw ・こおり状態になっても相性には全く影響しないフシギ。 その後の氷攻撃のダメージは等倍でいいのかな? ・こおり状態が炎攻撃で治るなら、やけど状態も水攻撃で治せたらいいのに。 ・明らかに水棲のポケモンが陸上でどうやって戦うのかが謎w ・飛行タイプは風タイプでもあるのかもしれない。 風攻撃なら炎タイプに効きそう。 ・飛行タイプって、弱点の攻撃をされた時に飛んでいなければ問題ないのでは? ・飛行タイプ単体だと、相性的には「飛行+電気」が完全上位になってしまうから、なんか虚しい。 ・そういえば「はねやすめ」を飛行単体のポケモンが使ったらどうなるんだろうw ・「うちおとす」で地面に落ちても飛行タイプの弱点はそのままなのはナゼ!? ・というか飛行タイプって、その気になればほとんどの攻撃を避けられそうな気がする。 ・飛行タイプだけど、あんまり飛べそうにないポケモンもいたりする。 ・空からの攻撃は、地面タイプなら地中に潜って避けられるかも? ・氷や岩が割れるのは、打撃技全般が当てはまる気がする。 ・というか、氷は割れても、氷モンスターは割れないはずだけど。。 ・エスパーが毒に強いという不可解な関係が、バランス崩しになる一因だったなぁ^^; ・フェアリー追加以前は毒タイプのメリットって少なかったよなぁ...。 格闘対策ってことなら、せめて攻撃も効果が抜群なら毒ポケモンにももっと出番があったのに。 ・岩には効いて鋼には効かないという不思議がいくつか。 ・アニメでは、相性が悪い相手にノーマル技で強引に対抗して倒してしまうシーンが多い気がするけど、気のせい? w ・アニメ版の演出を見る限り、「いわおとし」は空中に岩を出現させる技らしい。 これって「岩」じゃなくて「エスパー」技じゃない?! ・アニメでピカチュウが電気技をサイドンの角に当てて倒してしまったのは、さすがに設定壊しすぎw ・岩タイプや鋼タイプの特殊技って、考えるのが難しかったと思うw ・草タイプと虫タイプもカブっている気がしてならない。 ・エスパーは虫で気が散って超能力に集中できない、という説もあるが、それは攻撃側の話だよなぁ。。 ・エスパーへのゴースト攻撃は、初代は設計ミスで効果があったとかなかったとか。 ・初代最強ポケモンのミュウツーがエスパータイプってことは、開発時からエスパーがバランス崩しってことがわかってたのかな? ・「格闘+悪」対「エスパー+悪」だと、前者のほうが有利になるっていうのが、なんか不思議だ。 ・岩、氷、鋼は「固体タイプ御三家」と言ったところか。 ・岩タイプや鋼タイプに「噛みつく」が普通に効いてしまうのが妙。 攻撃した方もダメージを受けちゃいそうだけどw ・岩+鋼は相性が重なる部分が多くて、それはそれで面白い。 ・鋼に電気が普通に効くのはある程度電気を通すから? 水はなぜだろう? ・「はがねタイプ」より「メカタイプ」のほうがしっくりくるかな? ポケモンにもよるけど。 しかもフェアリーが相手だと完全不利になってしまうというのは、なんかドラゴンらしくない。 ・ドラゴンタイプの攻撃は、以前は相性的にはノーマルタイプの完全上位互換だった。 フェアリーの追加で一気に崩れたけど。 ・XY発売前のアナウンスでは「強かったドラゴンに対抗できるフェアリータイプ」的な言い方だったけど、どちらかといえば格闘に強いことのほうが大事な気もしなくもない。 ・タイプ変更により、ピッピ等が突然格闘攻撃に耐性を持つようになったのはどういうことなのか、誰か説明してほしいw ・正統派な伝説のポケモン「ノーマル+ドラゴン」を見てみたい。 タイプ的には優秀とは言えないが...。 ・ドラゴン攻撃が無効化されるケースができたことだし、そろそろ「竜の一撃必殺技」も追加されればいいのに。 (できれば命中5割くらいで、っておいw) ・タイプ一致技だけで全てのポケモンに等倍以上のダメージを与えられるタイプは存在しない(フェアリータイプがなければ「炎+ドラゴン」のみ該当) ・妖精って、戦闘シーンに出てくるイメージがあんまりない。 ・見た目だけだとタイプが全く想像できないポケモンがたまにいる(ゴルーグとかw) ・また、「はがねのつばさ」「せいなるつるぎ」のように、何タイプなのかわかりにくい技がたまにあるw ・「ゲノセクト」は、虫の形をしてるだけで虫タイプになってしまったのかな!? (改造された説あり。 っていうかどこまで人の手が加えられたらポケモンじゃなくなるんだろう??) ・ゴーストタイプのポケモンって、生きてるの? 死んでるの? ・ゲンガーは悪ゴーストにしか見えないけど、第一世代では悪タイプが無かったから仕方ない。 知ってました? ・もし岩タイプのポケモンを進化させるアイテムがあるなら「何のいし」になるんだろw ・進化することでタイプが消えるポケモンを一度見てみたい。 (追記: キレイハナがいましたw) ・2回進化するポケモンで、1回目も2回目もタイプが変化するのはいないのかな? ・水ポケモンが進化して氷ポケモンに、なんてことはないのかなぁ。 ・水ポケモン以外が水上でバトルできるのかが疑問。 スカイバトルよりも、まずは水上バトルを作るべきだったのでは!? ・飛行タイプや明らかに飛んでいるのにスカイバトルに参加できないポケモンが可哀想すぎるw ・スカイバトルって、飛行に有利なタイプを持つポケモンはちょっと反則? ・たまには、相手のポケモンのタイプを知らずに効果がない技を使ってしまうCOMトレーナーがいてもいいと思う ・初代ポケモンの最初の3匹の選択では、ライバルがこちらが選んだポケモンに有利なタイプのを選んでくるけど、あれってほとんど意味なかったw 御三家を最後まで使う人少ないから... ・というか、御三家のタイプが「炎・草・水」であることにこだわる必要ってあるのかな? ・対となる伝説のポケモンの片方がもう片方に対してタイプ的に有利、っていうのはちょっと違和感がある。 ゼルネアスは草妖精ならイベルタルとの関係がしっくりくるのに。 ・もう新しいタイプが追加されたり相性の設定が変更されることはないのかなぁ。 今後も「変えてほしい」というファンの声はありそう。 ・個人的には、タイプを追加しても既存の相性の変更はしないでほしかった。 頭の中の相性表を修正するのに時間がかかるからw (BW系も現役だし) ・個体によって強さが違うポケモンがいるのなら、タイプが違うポケモンがいてもいいと思う。 あとは、季節や曜日によってタイプが変わったりするのも面白そう。 対戦では使いにくいかもだけどw ・一番あり得ないタイプの組み合わせは「じめん」&「ひこう」かな?... と思ったらいるんかいっ!(グライガーとか) じゃあ、「炎&氷」とか「電気&毒」とか「虫&ドラゴン」とかw って、いくらでもありそう!? ・タイプの組み合わせは全324種類。 いずれは、明らかにあり得ない組み合わせを除く全ての複合タイプのポケモンが登場するのかな? ・「無属性ポケモン」がいてもいいかもしれない。 ノーマルとの区別化が必要だけど。 ・カードゲーム版のタイプ相性って、本編とは違い過ぎると思うw 無理やりタイプが統合されてるからなぁ。 ・対戦アクションゲーム「スマブラX」に登場するポケモンにもタイプ相性の概念があることは、あまり知られていない。

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フェアリー

あくフェアリー

全ての悪ポケが物理or両刀の傾向である。 そのため物理受けの突破が難しく威嚇の被害を受けやすい。 トリックルームを使えるポケモンはカラマネロのみ。 虫、フェアリータイプ技に対して常に一貫性を持たれる。 キリキザン・サザンドラ・悪霊の組み合わせで虫・フェアリー以外に対して半減無効の後出しが可能 タイプ特性• 技「ミラクルアイ」を受けると、 エスパータイプの技で受けるダメージが、 入れ替えない限り無効から等倍に変化する。 いたずらごころの特性を持つ相手から受ける変化技が無効になる。 いたずらごころの特性を持つ「味方」から受ける変化技は無効化しない。 世代別情報 ポケモン タイプ 参考 あ く 剣の舞、不意打ちなどハイリスクで捻った技を多く覚える。 サブウェポンは多彩だが全体的に火力が低い。 素早さもスカーフで130族を抜ける75族。 耐久性能は紙。 メガシンカにより攻撃は150まで上がり特性はマジックミラーになる。 メガシンカ後も耐久性能は変わらない。 あ く 特性はどれもグラエナを助けるもので耐久力を底上げする威嚇、どくどく球で素早さを上げる速足、火力のを上がげるじしんかじょう。 いかりのまえば、ほえる、さきどり、挑発などを上手く活かしたい。 あ く 凶悪な特性イリュージョンで、手持ちにいるだけで相手を翻弄でき、本来苦手なタイプに奇襲をかけられるが悪タイプ統一による一致弱点で攻められるとどうしようもない。 耐久力がかなり低く、カウンターも覚えるため襷候補筆頭。 PTメンバーとの組み合わせが重要。 あ く 黒まなバトンはできなくなりしっぺ返しの仕様変更も打撃を受けたが高い耐久力は健在。 有用な補助技が多いためそれを活かしていきたい。 あ く 最速のイカサマと捨てせりふ使い。 ファーコートなら種族値以上に固い あ く 特性から先手を獲ることに長けたポケモン。 あ く ノーマル 数少ないすりかえといのちがけが両立できるポケモン。 特性あついしぼうなら4つのタイプに耐性を持つ。 ほ の お あ く 専用Z技のDDラリアットをはじめ火力は確保できる。 耐久も悪くはないが、物理型だとフレアドライブで削っていくので数字ほど高くはない。 あ く ほ の お 物理耐久に不安はあるが高い特攻と素早さを持つ。 他に襷を持たせたいポケモンが多いことを考えるとスカーフが第一候補か。 スカーフを他に使う場合はメガシンカもできる。 ゲッコウガ み ず あ く ゲッコウガのあくタイプはあく統一に入る為だけにある。 技範囲がかなり広い。 み ず あ く 夢特性の加速で悪タイプほぼ最速だが、耐久性能は悪タイプどころか全ポケモン最低辺。 メガシンカすると攻撃も上がるが加速から頑丈顎に変わるのでタイミングと守るを入れる場合はZ技には注意したい。 み ず あ く 適応力により単発火力は悪タイプ最高クラス。 竜の舞や一撃必殺技も所持。 特殊耐久悲惨で鈍足。 先制技もないので行動機会を得にくいのでチョッキを持たせると良い。 み ず あ く メガシンカしたことで4倍弱点がなくなった代わりに弱点が増える。 ただし、4倍弱点がなくなったことで竜舞がしやすく攻撃も耐久も上がる。 く さ あ く リーフストームで水タイプに対して最も高い打点が出せる。 弱点が多彩だが攻撃範囲も多彩。 く さ あ く 数少ない水に弱点の突ける悪タイプ。 砂隠れでバンギラスのお供に最適。 不意打ちを初めとした攻撃性能に目がいくが、補助技も強力。 あ く こ お り 悪ポケ屈指の素早さを誇る。 一致技の範囲に入るポケほぼ全てを上から叩ける。 紙耐性と低火力をどう補うかが課題。 かくとう あ く 捨て台詞等サイクル戦向けのポケモン。 特性はどれも優秀でサブウェポンも豊富。 あ く かくとう 相性保管が優秀な技をタイプ一致で打てる。 積み技が豊富なうえ、積む余裕のある耐久を持つ。 ビルドレインが砂PTやポリ2ナットレイ等に刺さる。 自由度が高く型を読まれにくい。 ど く あ く 同族ではふいうちとイカサマで差別化可能。 ど く あ く 悪タイプの弱点をすべて等倍に抑え、物理耐久と素早さもそこそこ。 地震・岩雪崩など物理技の範囲が広いが、攻撃種族値は高くない。 ど く あ く 高い攻撃と耐久を持つ。 じ め ん あ く 弱点は多いが耐性も多いポケモン。 特に弱点の少ない電、霊、悪に強い。 シングルだといかりのつぼはリスクが高いがダブルだと採用理由は検討できる。 あ く ひ こ う 潰し性能・自信過剰による抜き性能に秀でる。 悪タイプ物理最高クラスの火力と対格闘性能を両立している。 あ く ひ こ う 夢特性の悪戯心により、様々な補助技を先制してうつことができる。 輝石込みでも耐久は並だが、イカサマや飛行技で打点も出せる あ く ひ こ う 紙耐久が多い悪タイプに珍しい耐久型。 物理特殊耐久共に優れており、飛行タイプを含むため羽休めも覚える。 火力は低く、特に鋼相手に止まりやすい。 カラマネロ あ く エスパー 虫が四倍弱点であることが痛いが、特性「あまのじゃく」により相手からの威嚇や能力下降技をメリットに変えることのできるポケモン。 い わ あ く メガシンカによる突破力を得た。 悪で最も影響力のあるポケモン。 砂嵐のデメリットが悪統一では厳しく、極端な耐性のせいでPT構成が縛られる。 ゴースト あ く 悪タイプの大半が苦手な格闘技を無効化する。 ヤミラミに比べてステータスで勝る。 あ く ゴースト 悪戯心からの鬼火・事故再生で実耐久力を誇る。 とんぼ返りを許さずイカサマによる打点もある。 メガシンカにより更なる耐久力を獲得。 メガ後が特性が変わるのでタイミングに注意 あ く ドラゴン 防御特防こそ低いが圧倒的なHPで耐久はある。 サザンドラとの差別化に毒技は入れておきたい。 あ く ドラゴン 6つの半減、無効と繰り出し性能が高い。 禁止伝説やメガシンカを除き最高の悪タイプ火力と攻撃範囲は広い。 あ く ドラゴン サザンドラの進化前。 特性はりきりにより悪タイプ最高の物理火力を持つが命中不安。 輝石により耐久も補える。 あ く は が ね 悪+鋼。 負けん気により実質最高の"ふいうち"使い。

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