ワークマンイージス。 ワークマンの秋冬モデルカタログが発表、バイク用に使えそうなのは?

【ワークマン】『イージス』2019年の新モデルとかどうでしょう?【AEGIS】

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商品説明 防水性・透湿性・軽量性・ストレッチ性を搭載した、完璧なレインスーツ! イージスブランドより、最強レインウエアの登場です。 今でも防水機能は保たれてます。 さすがに袖口はかなり防水機能落ちましたので買い替えをしようとここのレビュー見たところビックリします。 以前のモデルは5分で浸水とか全くなかったので恐らく材質も加工も変わったのでしょうかね?先月当該レインスーツのパンツだけ(1900円)買いましたが浸水はないです。 ただその時この商品とは別のワークマン(イージスの型番R020)製防水ジャケット(3900円)を買ったのですが、耐水圧10000を謳っているにもかかわらず撥水機能は0、しかもすぐ水が中に滲んできて防水機能もゼロ・・・じっとしている釣りにも全く使い物にならない!生地の高級感に惹かれて買ったのに・・(なぜかこのカタログに掲載されてないジャケットでした)。 残念ですが今年は他メーカーのレインスーツを買い直しました。 当方超ワークマン愛用者です。 来年は期待してますよ!• がっかり商品でした バイク通勤用に店舗で購入しました。 20分弱の短時間なのでこの商品で十分かと思いましたが少しの雨で胸元から浸水してきます。 大雨だと5分以内で浸水してきます。 もはやレインスーツと言えません。 もう一点気になった点があります。 朝通勤で使用し、会社の地下の駐輪場のバイクにかけておき帰宅時に着用しようとすると、雨がじわじわ浸水してきたかのようなとてつもない不快な着用感に変わっています。 ワークマンをこよなく愛し、毎週店舗で買い物をする私が買った多くの商品の中で最悪レベルの商品だと評価せざるを得ないです。 すべての使用用途で全くおすすめできないと感じ、他の方のレビューを見てそれが確信に変わりました。 確かにバイク用としては完全防水ではないとHPには記載があるがひどすぎると思う。 もっとレビュー等も参照してから購入すればと後悔しています。 3人中、2人の方が、このレビューは参考になったと投票しています。 防水ではなくて撥水 自転車での通勤時に使用しています。 商品説明にあるように、伸縮性があるので振り返って後方を確認するときなど、レインコートで動きが阻害されるとかもありません。 付属の収納袋に畳んで入れておけば、2Lのペットボトルぐらいのサイズになりますので、使わない日もカバンに入れて持ち運べます。 「バイカー仕様ではありません」とありますが、もちろん自転車仕様でもありませんし、なんなら防水でもありません。 10分も走っていれば濡れたタオルみたいに色が変わって中まで浸透してきますし、すごく蒸れるので肌に貼りついて気持ち悪いです。 防水レインスーツではなくて撥水ヤッケぐらいでしょうか。 フロントの止水ファスナーとやらも、首まわりの防護があまいので、そこから内部に浸水してしまいます。 止水加工のせいで開閉しにくいファスナーぐらいにしか感じませんでした。 三ヶ所あるフラップ付きファスナーも、ファスナー部分からの浸水なのかポケット表面からなのかはわかりませんが、びしょびしょです。 一年間使用してみましたが、快適に使用できたのは汗をかかない涼しい季節か、浸水の心配がない雪の日ぐらいでしょうか。 これなら、ビニールみたいなんでできてるゴワゴワした昔からある雨合羽の方が100倍マシ,,,,,,,,,,と言いたいところですが、伸縮性と携帯性になれてしまっているのでダメになるまでは使い続けたいと思います。 1人中、1人の方が、このレビューは参考になったと投票しています。

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ワークマンで去年爆売れ!「イージス防水バケットハット」限定数で今年も登場

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去年はワークマンのAEGIS(イージス)を買い換えようと思ったら出遅れてしまって、完全に品切れ、買えなかったんだよねwww。 私がAEGIS(イージス)を買ったのはもう4~5年前、人気に火がつく寸前って感じだったかな? おかげで相当着倒してしまって、ヨレヨレですwww。 ワークマンのAEGIS(イージス)とは、バイクの防寒着・レインウエアで、冬の定番ウエアです。 安くて高性能、冬場の通勤・通学、街乗りにと大活躍で、おじさんの強い味方です。 特に真冬のスクーター通勤ではなくてはならない存在になってますわwww。 駅の駐輪場に停めたスクーターのメットインにクルクルポンッと押し込んでしまえるサイズ感はステキ! 気になるのは同じウエアのライダーにやたらすれ違うことぐらいかなwww。 ワークマンは働くマッチョが多いので気にしないで着れてたはずなのに、最近のAEGIS(イージス)は小さめ細めで着れませんでしたwww。 その辺のサイズ感のグチについては別サイトでまとめてますので、サイズが合わないという人はそちらも読んでみてください。 AEGIS(イージス)• AEGIS PRO(イージス プロ) AEGIS(イージス)は、ワークマンとワークマンプラス両方で手に入るみたいです。 AEGIS PRO(イージス プロ)は、私が見て回った限りではワークマンにしか置いてないかな。 AEGIS PRO(イージス プロ)は、今まで通りLサイズで体のサイズに余裕がありストレッチも効いてて動きやすかったです。 まあ、完全に売れ筋メインストリームからは外れてしまってるんですけどねwww。 イージスオーシャンも基本サイズはAEGIS(イージス)と同じなので、 AEGIS(イージス)シリーズで身幅サイズがきついと感じる人は、AEGIS PRO(イージス プロ)をおすすめしますよ。 さて、今回AEGIS PRO(イージス プロ)を購入しましたが、AEGIS(イージス)とは生地の違いだけじゃなく、かなり作りに違いがあります。 プロというんだからどんだけプロらしいのかと思いますよねwww。 これしか着れなかったんだからこれを選んだとしても、違いは気になるところです。 これらの違いを使用前チェック、事前レビューしてみたいと思います。 ただ、前のAEGIS(イージス)はもうボロボロだったので捨てちゃったから比べられないんだけど、こんなに身幅は細くなかったぞ?• AEGIS(イージス)は上下セットで 6800円。 AEGIS PRO(イージス プロ)はジャケット 5800円、パンツはセットアップなので別売りで 4900円。 合わせて 10700円です。 偶然いたスーツの偉いさんっぽい店員さんに聞いてみたところ防寒性、防水性、中綿の量なんかは違いはないとのこと。 まさに違いは 生地素材の値段の違いが大きいみたいです。 購入パターンでは上下でサイズが違うセットで買えるのがAEGIS PRO(イージス プロ)の強み。 私の場合無理やりAEGIS(イージス)を買おうとしたら上が3Lサイズ、下がLサイズの組み合わせ。 セット販売なのでこの組み合わせでは売ってくれないですからね。 ただしAEGIS PRO(イージス プロ)の場合だとバラで買えるのに上下ともLサイズでジャスト。 ん~、なんか納得いかないwww。 価格差は約1. この差が生地だけじゃなく納得いく機能差であれば文句なしです。 機能でいうと、実は書かれている機能はAEGIS PRO(イージス プロ)の方が少ないんですよね。 高い方が機能が少ないってどういうことだ? 気になるのは 「蒸れない通気性」と 「耐水圧10000mm」が無い点。 「蒸れない通気性」は外気からの湿気や風は通さないが、中にこもった湿気や空気は通すという、有名なので例えればゴアテックスと同じようなことをしてくれる機能。 「耐水圧10000mm」は暴風雨などの強い力で水圧をかけても水の侵入を防いでくれる耐性機能のこと。 そのことに気がつかないで買って帰ってきてから「うわぁ~、やっちまったか?」と思ったんですけど、色々過去レビューを調べてみると、まず「耐水圧」については正確な数値は分からないが、台風の中を走っても平気だという記事もあり、圧着接合なので浸水も全く問題なしということが分かりました。 「蒸れない通気性」は、あまりないらしいですが、そもそも冬場にバイクで走るのにそんな通気性はいらないという結論にたどり着いてる人が多かったです。 むしろ、 下手に通気性があるより密封されている方が防寒性は高いと感じているようですね。 これについてはね、確かに去年使っていた裏アルミのジャケットがやたら内部の通気性が良かったので、心当たりはかなりあるんですよwww。 イージス着てスキーや雪かきするんなら確実に通気性がいい方が汗をかかなくていいけど、バイクに乗ってジッと風と戦うんだからね、中に熱がこもって暖かい方がいいです。 確かに重要なポイントではないですわwww。 予期せぬ雨に、カッパ代わりになればいいぐらいが一般的な認識でしょう。 よく考えてみれば、冬場に暴風雨の中バイクで走り回るには確かに必要な機能かもしれないけど、そんな天候でバイクに乗るバカはそんなにいませんてwww。 みんなお家でコタツで丸くなってますwww。 AEGIS PRO(イージス プロ)は書いてないけど、防水性は高性能で防寒性はAEGIS(イージス)よりチョイ上。 両者にほぼ違いはないと思っていいかもしれません。 違いは 値段、生地、細かいデザインといったところのようです。 AEGIS PRO(イージス プロ)の特徴、ポリウレタン生地でゴムみたいに柔らかいゾ 写真で分かるかな? かなり柔らかく、ちょっと手触りはヌメッとしててしっとり。 ゴムを溶かして柔らかい生地に浸透させたような生地です。 AEGIS(イージス)は、ポリエステル生地。 AEGIS PRO(イージス プロ)は、ポリウレタン生地。 この生地の違いが、パッと見の一番の違いですね。 AEGIS(イージス)は、ゴワゴワしてて固さがいつまでもある、正直いかにもって感じの作業着の手触り。 シャリシャリ擦れる音もうるさい。 昔の安いスキーウエアってこんな感じの手触りの物が多かったような気がするぞwww。 AEGIS PRO(イージス プロ)は、さすがに生地が柔らかいので動きやすく、そのおかげなのか、 重さに違いはないはずなのに着た感じはかなり軽く感じます。 生地の光沢感もあるので、ちょっと高級な感じもあるかなwww。 ぶっちゃけ最初のこの生地の手触りに引かれてこれを選んだといってもいいので、この生地の手触りと柔らかさはとっても大事!いやぁ~、選んでよかったよかったwww。 これも写真でわかりずらいですが、糸で縫合しているというより、熱で溶かして圧着してある感じの縫合です。 このしっとりゴム感と縫製穴が無い縫い合わせは、防風と防水に期待感が高まりますよね。 ただ気になるのは、このかなり薄手に感じるポリウレタン生地ですが、このポリウレタンの生地って、確か経年劣化してくると切れやすく、切れたら裂ける生地だったんじゃなかったかな? 同じような生地でできたキャンプテントで、ポールに引っ掛けて、まさにゴムみたいに生地が裂けたことがあったので、そのことだけはちょっと危惧してます。 ただどうなのかなぁ、表示を見るとポリエステル生地にラミネートポリウレタン加工してあるって書いてあるので、もしかしたらポリエステル並みに丈夫なのかもしれないです。 さすがに働く男のワークマンですからね、ヤワではないと思いたいですが、この辺は使い潰して確認してみるしかないですね。 そういう意味では単純にキャンバス地に近いポリエステルのAEGIS(イージス)の方が分かりやすい生地の丈夫さでは勝ってるのかもしれないですね。 変なところで引っ掛けて、生地が裂けないように気をつけた方がいいかもしれないですよ。 AEGIS PRO(イージス プロ)のデザインの違い AEGIS PRO(イージス プロ)を着たときに最初に気がついたのが、 襟の高さがAEGIS(イージス)よりちょっと短いってことです。 首周りの風止めは正直ちょっと寂しいので、本当に極寒時にはネックウォーマーは必須になると思います。 人によってはこの高さが短くなっていることに文句言ってる人もいますが、私はねぇ、AEGIS(イージス)のこの襟部分の高さが高すぎて不満があったので、個人的には好感触。 AEGIS(イージス)はファスナーを完全に上まで上げてしまうと鼻の真ん中ぐらいまできてしまうので、フルフェイスやジェットヘルだとヘルメットにモロ干渉しちゃって首が動かしずらい、後ろが振り向けないんだよね。 個人的にはこのぐらいの高さでネックウォーマーやマフラーで中を埋めて調整する方が好みです。 文句言ってる人は平気なのかな? フロントのファスナー部分も違いますね。 AEGIS PRO(イージス プロ)はファスナーの前部分に風止めのベロが付いててマジックテープで止められるようになって2重になってます。 AEGIS(イージス)の方は風止めのベロがもう一つ内側にも付いてて、ベロとベロの間にファスナーがついてるような構造で、3重になってます。 AEGIS PRO(イージス プロ)の方が1つ少ないんですよね。 ただ、これでどれだけ防寒性が高いかというと、今のところ違いは感じません。 3重だとゴワゴワ生地で厚みが分厚くなるし、使い勝手という意味では結構面倒www。 一番のネックは、バイクを降りて買い物なんかで歩き回るときに、やたら重装備に見えて目立つんですよ。 同じ防寒性で軽やかに見えるって、街乗りでは重要ですwww。 唯一気になったのはポケットにファスナーが付いてないこと。 これは買った後で気がつきました。 物が落ちにくい構造にはなってるんですが、 AEGIS(イージス)の方は同じ構造で中にファスナーがついてて、AEGIS PRO(イージス プロ)の方は何もついてません。 確かに最近はボッケが付いてないライティングウエアもあるので、時代の流れなのかな? AEGIS PRO(イージス プロ)のポケットは防寒用と割り切ってるんですかね。 確かに財布や貴重品はバイクに乗るときジャケットのポケットには入れませんが、習慣で携帯とかは無造作に入れてしまいそうで、落とさないか心配です。 まあ、極力このポケットは手をあっためるときだけ使うようにした方がいいかもしれませんね。 AEGIS PRO(イージス プロ)は手首の袖口部分にリストガードが無いゾ 手首の部分も良く作り込まれてます。 AEGIS(イージス)の方は生地とカラーリングの関係もあると思うけど、上腕部分は汚れやすいし汚れも目立つんだよね。 AEGIS PRO(イージス プロ)のポリウレタン生地は汚れがつきにくいので、その辺は相当期待です。 AEGIS(イージス)との違いで、手首の袖口部分の内側にもう一つ袖が付いてて親指だけが出る リストガードがAEGIS PRO(イージス プロ)にはついてません。 いたって普通の袖口です。 この袖口のリストガードって、私がイージスを買った時には付いてなくて、イージス プロに付いてたんだよね。 多分その後オーシャンが出て、その時リストガードが付いてるウエアが逆転したんじゃないかな? ただこのリストガードって、ラフアンドロードによく使われているので付いてるものも持ってるんだけど、すぐヨレヨレになっちゃうし、ウインターグローブの袖口についてるマジックテープにくっついて毛羽立つ。 グローブの中で手の平に違和感があるので私はあんまり好きではないです。 これはね、確かに防寒効果が高いけど、 操作性で好き嫌いがはっきり出るので好みで選べばいいんじゃないですかね。 付いてても使ってない人もいるし、やっぱりすぐヨレヨレになっちゃうんで見た目でちょっと高いAEGIS PRO(イージス プロ)では不採用になってるような気がします。 気をつけたいのは、これオーシャンでも話題になってるのですが、リストガード部分で当たりハズレがあるらしいんですよ。 特に左手側で、左手側のリストガードの縫い付けてある方向が右手側と同じものがたま~~に交じってるそうですwww。 ハズレを引いてしまうと、リストガードを使うと腕の内側の生地が180度ねじれてしまうので違和感出まくりwww。 試着の時はここもチェックしてくださいね。 ちなみに、今回私はバイクを降りて街中を歩いてもあまり目立たない黒赤を選んでます。 目立たない色ですが、定番の腰と腕についた大きなロゴマークプリントは反射素材で、夜間走行では車のライトを反射して、見た目地味なのに目立つ工夫は健在ですゾ。 AEGIS PRO(イージス プロ)で有名なパンツのファスナー部分の弱点 AEGIS PRO(イージス プロ)のパンツはオーバーパンツとして使用します。 要するにズボンの上に重ねて履くズボンですわwww。 そのまま素足で直履きしてもいいとは思うけど、そんな奴は少ないでしょうね。 サイズ的には私はLサイズですが、ちょっと余裕がある大き目って感じです。 このぐらいの余裕があった方がオーバーパンツとして脱ぎ着する時、靴を履いたままでできるので便利です。 これ、結構重要。 ストレッチも効いてて屈伸しても動きに違和感が無くていいですね。 股上も深くてヘソぐらいまで覆ってくれるので、懸念だった腰回りからの冷気の侵入はなさそうです。 ただ、AEGIS PRO(イージス プロ)では有名な、パンツのファスナー部分に弱点があるそうです。 写真のように2重構造になっているのですが、土砂降りの時にはここから雨水が染み込んで、股間が濡れるというのがあるそうです。 この染み込みがあるので耐水圧が外されたのかな? 私もまだ試したわけではないので何とも言えないですが、試しに風呂場でシャワーを結構な量かけてみたんだけど、特に隙間から水が入ってくる様子も、染み込んでくる感じもなかったんだよね。 これも水が入ってくるっていう人と全然っていう人と別れるので、この部分ももしかすると当たりハズレがあるのかもしれないです。 まあ最も、極寒の冬場に豪雨の中バイクで走るなんてシチュエーションに未だかつて遭遇したことが無いので、多分この部分の検証はできないと思う、できないといいなぁ、できないこと希望!www。 と、いうわけで、一応有名な弱点と言われているので情報として知っといてください。 ウエスト調整はゴムとマジックテープのベルトの組み合わせで、かなりしっかり、しかも許容範囲が広く使えます。 お腹がある程度出ててもぴったりフィットで問題なしですwww。 足首もバタつき防止でしっかりマジックテープで止められます。 足首がゴムになっててスエットみたくなってるものも多いですが、バイク用としてだけで見るとずり上がってきちゃうし意外と足首だけが極端に寒くて不便ですよwww。 この手のタイプの方が絶対いいです。 ちなみにAEGIS PRO(イージス プロ)の洗濯方法は? オイオイ、まだ本格的に着てもいないくせに、もう洗濯の話かよwww、と言われてしまいそうですが、前の長く着たAEGIS(イージス)は、洗うときに結構悩んだので書いておきます。 前のAEGIS(イージス)は洗濯表示ではドライクリーニング不可で手洗いのみでした。 ただねぇ、結構臭くなってきたし意外と部分的に汚れが擦り込んでしまっていてなかなか落ちそうになかったんだよね。 クリーニング屋に持って行くと4000円~5000円ぐらいかかりそうだったので、風呂場で足で踏んでもモミ洗いという手もあったんですが、それも、ねえ? AEGIS PRO(イージス プロ)も洗濯表示は同じでドライクリーニング不可で手洗いのみなので、同じ方法で洗濯できると思いますよwww。 私は手洗いは面倒くさいので、 洗濯ネットに入れて洗濯機で洗ってしまってました。 100円ショップで買ってきた洗濯ネットにきちんとファスナーを全部閉めて畳んで入れてください。 洗剤は 中性洗剤、「お洒落着洗い専用」とか言うやつが中性洗剤の場合が多いので、それを選んでください。 洗濯機は手洗いモードかソフト洗いモード、洗濯機によって違うのでそこは選んで洗濯。 しっかり脱水してから 陰干ししてください。 1シーズン毎日のように使うと、かなり汚れてますよ。 私の場合、AEGIS(イージス)を初めて洗った時、最初真っ黒な泥水みたいになったので、びっくりでしたwww。 安いので着潰すつもりで、全く洗ってないというバイク乗りが結構いますが、神経質な私としては絶対嫌! ただでさえおっさんは臭いといわれがちなので、しっかりやれるだけのことはやっておきましょうwww。 AEGIS PRO(イージス プロ)はシワになりにくく動きやすくて買いです! AEGIS(イージス)とAEGIS PRO(イージス プロ)のどっちがいいのかは、これから着込んでかないと分からないと思いますが、機能的にはほぼ同じだと思うので、サイズ的に問題ないなら安いAEGIS(イージス)で充分。 私のようにサイズで挫折したらAEGIS PRO(イージス プロ)という感じでしようか。 あとは1. 5倍の価格差もデザインが気に入れば、好みで選んじゃっていいと思います。 ただ一度このAEGIS PRO(イージス プロ)を着てしまうと、もう、私はAEGIS(イージス)には戻れないかもしれないッスねwww。 この着心地の柔らかさ、シワになりにくく動きやすい軽さ、個人的にはこっちを選んで正解です。 これで目的地について買い物なんかでこれを着て移動なんて時は、はっきり言ってかなりツライwww。 着て歩けるレベル、使い勝手の良さでは明らかにAEGIS PRO(イージス プロ)の方が上だと思います。 まあ、これからワンシーズン使っていくと、いろいろ不満や文句も出てくると思います。 それについてはまた使用後のレビューでまとめたいと思ってますのでよろしく! 今回のコンテンツに登場したもの一覧.

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今シーズンはワークマンでイージス プロを購入! イージスとの違いを比較!

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購入した「イージス360゜ サンロクマル リフレクト」は、もともとバイク乗りに特化した機能が備わっています。 なので、『BIKERS バイカーズ 』とはいえ機能面での劇的なアップデートは無いような気がします。 個人的な意見です! ともに2019モデルなので。 では何が違うのか・・・? それはズバリ【耐水圧】です! 上述のイージスに耐水圧 10,000mm を超えるモノはありません。 しかし、透湿防水防寒『BIKERS バイカーズ 』は耐水圧が 15,000mm もあります。 この耐水圧の違いこそが『BIKERS バイカーズ 』の大きな特徴なのではないでしょうか? 個人的な意見です、間違ってたらゴメンナサイ。。。 両脇前方部分の止水ファスナーを開閉することでムレを逃がします。 例えば、僕が購入した「イージス360゜ サンロクマル リフレクト」の透湿度は 8,000g/m2/24h あります。 ですが、『BIKERS バイカーズ 』では 5,000g/m2/24h しかありません。 防寒を兼ねているので気温の高い日に着用することはないかもしれません。 それでも快適度を大きく左右する透湿性は高い数値に越したことはない、と思います。 そもそもこの透湿度が役に立たないほど低い数字だとは思いませんが ベンチレーションはこもった湿気 ムレ を手っ取り早く逃がしてくれるので重宝するのではないでしょうか。 アジャスターとスピンドル ウエスト部分はゴムではありません。 個人的にはゴムが一番楽な気がするんですが。。。 アジャスターはゴムのように全体的な締め付けなくフィットしてくれますよね。 ベルトループもないので操作もしやすいのではないでしょうか。 まとめ ほかのイージスにはない新たな機能を追加して、よりパワーアップした『BIKERS バイカーズ 』。 撥水性能がありつつも圧倒的な防水性をもつ生地素材『DiALiGHT ディアライト 』にムレを逃がすベンチレーションなど、その仕上がりはgood! これは間違いなく人気が爆発しそうな予感がします! この『BIKERS バイカーズ 』に限らず、大人気シリーズのイージス。 ちょっとでも気になる方は手遅れになる前に行動を!.

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