フォートナイト デュオ ビクロイ。 【フォートナイト】「Crazy Raccoonの100%ビクロイしないと!!」第11回「ベルさん&スカーレットさんの原点とは? 2人の真髄に迫る!!」

【フォートナイト】ヒカキン×ネフライトのデュオで初ビクロイ!? プロ×素人デコボココンビ!!【Fortnite】

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【フォートナイト】「Crazy Raccoonの100%ビクロイしないと!!」第18回「デュオの鬼才Scarlet、ワールドカップ直前インタビュー!大会への意気込みを聞く」

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デュオの鬼才Scarlet、ワールドカップ直前インタビュー! ヨーロッパへのブートキャンプを経て、ワールドカップ出場を直前に控えたScarlet選手に今回はインタビューさせていただきました! ブートキャンプでの経験を振り返りつつ、ワールドカップ直前における意気込みを語っていただきました。 スカーレット 「Crazy Raccoon」の最年少プロゲーマー。 戦闘の腕前に定評があり、様々な大会で好成績を残している。 Youtubeチャンネルで『フォートナイト』動画も配信中。 選手に寄り添うインタビューをモットーに、丁寧に選手の一面を描いていきます。 まずそもそもなんですが、何故ヨーロッパ遠征を敢行したのでしょうか。 もちろんアジアの環境で練習することはできたのですが、世界で最もレベルが高いのはアメリカかヨーロッパだと思っているので、妥協なしで練習するのであればそういった国でのブートキャンプは必要不可欠でした。 Twitterより引用。 今回のヨーロッパ遠征ではポーランドとドイツの2カ所で実施されましたが、やはりレベルは高かったですか。 Scarlet(スカーレット): 実際にプレイしてみるまではもちろん未知の世界でした。 ですが予想通りと言いますか、予想以上と言いますか、アジアとはレベルが全然違いましたね。 本当に高かったです。 例えばですが、誰でも練習ができるアリーナモードというモードがあるのですが、それすらもどの相手も一定以上の実力を持っていて……弱い相手が1人もいませんでした。 実際にそういった環境でプレイしてみたことで、かなり圧倒されましたか。 Scarlet(スカーレット): 遠征が始まって三日間は、遠征環境への慣れや体調も相まってか、かなり苦戦しました。 ただ三日後くらいには「こんなもんか~」というくらいにはなりましたね(笑)。 アジアとは桁違いのレベルでしたが、しっかりとヨーロッパの環境に適応できたと思います。 今回の遠征のお陰で自分の中にあるフォートナイトの標準が、ヨーロッパの基準に合わせることができたことが最も大きな収穫でした。 実際に日本に帰ってきてからも練習しましたが、アジアの環境ではより無双できるようになっていました。 その他にもブートキャンプで得たものはありますか。 Scarlet(スカーレット): ブートキャンプ経験でとても良かったのは、極一部の人しか参加できない招待制のトーナメントにも参加できたことですね。 しかも4回も。 日本人がいきなりヨーロッパに行っても、そういった招待制のトーナメントには普通は参加できません。 しかしCrazy Raccoonは事前にトーナメント関係者としっかりと連絡を取り、下準備を整えていました。 こういった経緯もあってトーナメントに参加することが出来ました。 またヨーロッパ側からしても「ワールドカップに出場するほどにレベルの高いプレイヤー集団」を放置するメリットも無かったようです。 1回参加できたのをキッカケに、その後も複数回招待されることになりました。 そういったハイレベルなトーナメントに出れたことも、このブートキャンプを通してじゃないと経験できなかったことだと思っています。 ただ逆に今回のブートキャンプで苦戦したのは、ゲームというより、実際の実生活の方でしたね。

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ゲーム攻略企画「今夜はフォートナイト!」第41回目放送ダイジェスト ~963&大和のデュオビクロイ!

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ドン勝を取るための立ち回りや意識したほうがいいポイント 動画も貼っておきますね。 なかなかグダってますが、5人倒せて勝てたので個人的には満足しています(笑) 建築が苦手ならロケランを見つけて持っていく まず、私が勝てたのはロケランのおかげです(笑) トドメはヘビーアサルトでさしましたが、ロケランが無いと建築が苦手な私は厳しいです。 建築が苦手という人は救援物資からでも良いのでロケランを手に入れておきましょう。 やっぱり爆発物は強いです。 ダイナマイトやグレネードもありますが、狙いやすく着弾したらすぐ爆発して敵の建築を破壊できるロケランのほうが扱いやすいと思います。 自滅には要注意ですが。 (私は自滅仕掛けた) シールドと体力は最大の状態を目指そう アイテムのドロップにもよりますので運もありますが、しっかり探索してシールドと体力は最大の状態にしておきましょう。 やっぱりダスティ、森がオススメですね。 資材も集まりますし、シールドが増える青キノコもありますから。 序盤で装備と体力、シールドは整えてしまいましょう。 中盤は極力、戦闘を避ける 私が勝てたマッチは中盤ほとんど戦闘をしていません。 やっぱり戦闘の回数が増えれば増えるほど負けるリスクが上がりますので。 勝てたとしても残りの体力が少なかったりして次の戦闘で負けてしまうことが多いです。 私は丘の上でウロウロしていましたが、必要な武器や資材を手に入れたらブッシュに隠れてしまうのもアリだと思います。 高い位置をキープしつつ移動しよう フォートナイトは建築で高い位置を取って戦いますが、建築だけでなく通常の移動時でも高い位置をキープしながら移動したほうが良いと思います。 できるだけ丘の上や高い位置を走って移動したほうがいいですね。 谷の下の方を歩いていて高い位置にいる敵に遭遇すると不利なので。 相手よりかなり低い位置から建築で上を取りに行くのは難しいです。 私は下に降りた時に山の上にいた人がロケランで自滅してくれたので運が良かったですね。 ジャンプしながら移動して敵の足音を聞いたり索敵する 移動は常にジャンプしながら動きましょう。 ジャンプしてるほうが目立ちますが、敵に撃たれた時にあまりダメージを受けずに済むことが多いです。 普通に歩いてると砂られて体力をゴッソリ持っていかれます。 また、ジャンプしてる間は自分の足音が消えますのでその瞬間に敵の足音を聞きましょう。 相手より先に見つけることが重要だと思います。 相手から先に撃たれると焦りますしね。 敵に撃たれても慌てずに壁を張る 気づいていない敵から撃たれると焦りますよね。 いきなり死角から撃たれてシールドや体力が削られるエフェクトが表示されるので。 でも、ちょっと当たっただけでもエフェクトは表示されますので、実際には5くらいしか削られてないことが多いです。 焦らずに周りに壁を張って敵を視認しましょう。 とりあえず撃たれたら建築モードに切り替えて丸ボタンです(PS4の場合) 武器を撃つときはタップ撃ち、しゃがみ撃ちを使おう ショットガンはジャンプしながら撃ったほうがいいですが、遠くの敵をアサルトライフルで狙うときはトリガーを引きっぱなしで連射し続けるのではなく、タップ撃ちを使いましょう。 トリガーを引いて離して引いてという風にすると集弾率が上がります。 立ちっぱなしで撃つのではなく、しゃがんで撃つのもいいですね。 しゃがむと画面中央の照準、レティクルが狭まるのが分かると思います。 あのレティクルが小さい状態で撃つと命中率が上がります。 早めにアンチの中央に入る ストームが来たら早くアンチの真ん中に入ったほうがいいと思います。 早めに入ったほうがストームで自滅することもありませんし、後半戦まで残りやすくなりますよ。 アンチの外側をグルグルと回りながら動いたほうが敵に会いやすくなりますが、戦闘の回数が増えますからね。 リスクがあります。 戦闘をしたほうが上手くなるのは間違いありませんが、今回はビクロイを取る方法として紹介していますので戦闘は極力控えることをオススメします。 戦闘を積極的にやるマッチと隠れてドン勝を目指すマッチで分けても良いかもしれませんね。 諦めずにフォートナイトを継続してプレイし続けること 色んなポイントがありますが、一番大事なのは継続ですね。 動画内でも言ってますが私は800戦ほどプレイしてようやく1位が取れたので(笑) チャレンジ目当てでプレイしたマッチもあるので800戦全部でドン勝を狙ったわけではありませんが、かなりの数をプレイしてます。 やっぱり諦めないって大事だなと思いました。 ネットで調べてみるとビクロイを初めて取る前に200戦かかったという人がいました。 私もそれくらいでいけるかなと思っていたら4倍ですよ(笑)自分で言うのもなんですが、よく頑張りました。 ドン勝が取れそうな機会は何回もあったんですけどね、そのたびに逃していたので(笑)精神的な弱さが出たのでしょう。 もし、500戦やってるけどまたドン勝とれないよという人がいましたら、あと300戦頑張ってみてください。 あまりゲームが上手くない私でもとれたので大丈夫です。

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