アンイシュワルダ 立ち回り。 【MHWアイスボーン】アンイシュワルダの攻略と頭破壊のやり方|ラスボス【モンハンワールド】|ゲームエイト

【アイスボーン】アンイシュワルダ頭破壊装備テンプレ【モンハンワールド(MHW)】

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鬼人化 R2• 「乱舞」は手数やダメージがとても高い攻撃ですが、途中でキャンセルできず、隙のでかい攻撃なのでしっかりチャンスを極めて使うようにしましょう。 双剣の立ち回りと使い方 手数でモンスターを圧倒しよう 「双剣」は全武器種の中でも、圧倒的に手数が多い武器です。 攻撃速度が早いだけでなく、移動速度も早いことから、火力に関しての貢献度は非常に高くなっています。 デメリットとしては、リーチが短く部位破壊が狙いづらいこと、切れ味が落ちやすいこと、防御系のアクションがないことです。 鬼人化で鬼人ゲージを溜めよう 「双剣」はスタミナを消費するかわりに、移動速度や攻撃モーションが強化される『鬼人化』を使う事ができます。 「鬼人化」中に攻撃すると鬼人ゲージが溜まり、ゲージがMAXになると「鬼人強化状態」になります。 「鬼人強化状態」になれば、通常の状態でも一部「鬼人化」アクションが使えます。 「鬼人化」中に手早くゲージを溜めたい人は、「鬼人六段斬り」がおすすめです。 鬼人強化状態を維持しよう 「鬼人強化状態」になれば、通常時でも「鬼人連斬」や「鬼人突進連斬」といった高火力の攻撃アクションが使えます。 そのため、「鬼人化」して鬼人ゲージをMAXにしたら、スタミナが切れる前に「鬼人化」を解除し、次に鬼人ゲージを消費して火力を保ちつつ、今度はスタミナを回復するというローテーションで高火力を保っていきます。 双剣の特徴 双剣の強い点 ・手数が多い ・移動速度が早い ・鬼人化で攻撃力アップ ・属性や状態異常の恩恵が高い 双剣の弱い点 ・リーチが短い ・ガード不可能 ・切れ味の消費が激しい ・鬼人化をむやみに使えない アイスボーンからの修正点•

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MHWIB おとぎ話の考察!五匹の竜の話 正体はラスボス(大いなる存在)のアンイシュワルダ?由来や元ネタ!ゾラマグダラオス、ジエンモーラン、ダラアマデュラ、ゼノジーヴァ?【モンハンワールド アイスボーン 】

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【MHWI】ラスボス「アン・イシュワルダ」の対策装備を紹介!安定攻略方法【アイスボーン】 2019年9月10日 2020年2月15日 3分 モンハンワールド:アイスボーンのラスボス「 アン・イシュワルダ」についての攻略記事になります。 ラスボスだけあって非常に手ごわい相手です。 あまりの強さに度肝を抜かれた人も多いのではないでしょうか?装備が揃っていても全然倒せないという声をよく聞きます。 そこで今回は、ラスボスの「 対策装備」と「 安定攻略方法」を紹介します。 モンスターの特徴や注意すべき攻撃もまとめてみたので参考にしてみてください! (対策装備だけ見たい人は目次から飛んでください) 目次• アン・イシュワルダの特徴 ネタバレ要素を多く含んでいます。 最初は何も情報を入れずに戦うことをオススメします。 大いなる存在 アイスボーン物語の始まり「レイギエナの集団の渡り」を引き起こしていた張本人。 地脈に影響を与えるとされる謎多き古龍。 翼の先にある振動器官で空気を震わせ、その音が「歌」として聞こえてきます。 渡りの凍て地のさらに奥の大陸「淵源の孤島」で戦うことになります。 途中で形態が変化 アン・イシュワルダは最初、全身に外殻を纏った状態で現れます。 部位破壊を繰り返すことで徐々に外殻が壊れていき、ある程度破壊すると本体が露出。 外殻を纏った状態が第1形態、外殻が剥がれ落ちた後の姿が第2形態です。 第1形態 最初に遭遇するアン・イシュワルダの姿。 岩の外殻で全身を纏った姿が特徴的です。 大きな体格の割に小さな目をしているので、今はまだ可愛いと思えるかもしれません。 アン・イシュワルダの肉質と耐性です。 有効な属性は「 氷」、状態異常攻撃は「 爆破」が効果的です。 弱点は「 頭」と「 胴体」、第1形態では基本「頭」を攻撃して部位破壊を狙っていきます。 第2形態 アン・イシュワルダの本当の姿。 白と黄色の甲殻、手のような翼が特徴的。 外殻を脱ぎ捨てたことで身軽になり、攻撃速度も速くなっています。 しかし、第1形態の時にはほとんどダメージを与えられなかった「前脚」や「後ろ脚」の肉質が柔らかくなり攻撃が通るようになります。 有効な属性は第1形態と変わらず「 氷」ですが、状態異常攻撃の「 爆破」に少し耐性が付きます。 弱点は「 頭」と「 胴体」、そして「 翼」です。 しかし、翼は高い位置にあるので剣士の場合はほとんど狙えません。 頭も狙いにくいです。 前脚の部位破壊でダウンを取り、弱点の頭や翼を狙うのが基本的な戦い方になります。 注意すべき攻撃 第1形態の時に注意すべき攻撃は「 翼の叩き付け」と「 突進」です。 特に翼の叩き付け攻撃は「振動」の効果が付いているので、身動きが取れず被弾しがち。 しかし、動きが遅いので落ち着いて対処すれば攻略できるはずです。 問題は第2形態の時の攻撃。 攻撃力が高く、攻撃範囲も広く、おまけに避けにくい、と非常に厄介なモンスターです。 以下では、第2形態の時に注意すべき攻撃をまとめてみました。 振動器官を利用したブレス 翼の先から放たれるブレスは攻撃範囲が広く、避けにくい攻撃です。 様々な種類のブレスを使用してきますが、特に気を付けたいのが「 翼の先端を口に集めて放つブレス」です。 このブレスはマップ端まで届き連続で使用してきます。 もしブレスで力尽きてしまった場合、連続でブレスを使用されたら「 ネコのド根性ミツムシ」では回避が間に合いません。 距離が空いていると頻繁に使用してくるので、できる限りモンスターの近くで立ち回りたいところです。 「 不動の装衣」を着ている場合、ブレスが多段ヒットしてしまうので注意しましょう。 翼による攻撃 翼を鉤爪のように地面に突き立て、体の方に折りたたむ攻撃が非常に強力! 特に「頭」や「前足」を攻撃する剣士の人が注意しなければならない攻撃です、 剣士の人は攻撃するためにどうしてもモンスターに近づかなければいけません。 翼は高い位置にあるので見逃しやすく、回避が間に合わないことが多いです。 常に翼の攻撃に警戒し、予備動作が見えたら後ろ脚の方に逃げましょう。 地面からの攻撃 アン・イシュワルダは翼の振動器官による音で地面を砕き、地面から攻撃を仕掛けてきます。 また、砕かれた地面は柔らかい砂になり、砂の中に入るとハンターの移動速度が低下してしまいます。 地面の攻撃は砕かれた地面からに限られるので、砂の中に入らないように立ち回りましょう。 必殺技からブレスのコンボ ある程度ダメージを与えるとアン・イシュワルダが地面に潜り、マップ端に移動することがあります。 その後、マップほぼ全てを巻き込む「 特大ブレス」を放ってきます。 アン・イシュワルダの必殺技です。 第2形態時に地面に潜る動作をしたら、すぐにマップ端まで逃げましょう。 特大ブレスの後すぐに通常のブレスを吐いてくることがあるので注意が必要です。 特大ブレスの爆発後に左右に移動すれば避けられるはずです。 ラスボス「アン・イシュワルダ」対策装備の紹介 使用する武器は「 操虫棍」、使用する攻撃は基本的に「 強化ジャンプ切り」のみです。 図体のでかいアン・イシュワルダに対して操虫棍は相性抜群です。 アン・イシュワルダの弱点である「 氷属性」の操虫棍を使用。 護石は「体力の護石」。 他にも「体術」や「スタミナ急速回復」のスキルも最初から付いているので操虫棍を使う際にオススメの防具になります。 アン・イシュワルダの対策で必須のスキル「 水場・深雪適応Lv1」も忘れずに装備しましょう! 砂場でも通常と同じ速さで移動することができます。 安定攻略方法 操虫棍で空中戦に持ち込むことで、安定して攻略することが可能です。 使う技は少ないので、操虫棍をあまり使ったことがない人も安心してください。 以下、操虫棍での攻略方法です。 操虫棍の「 強化ジャンプ切り」をひたすら繰り返しましょう。 アン・イシュワルダは図体がでかいので「強化ジャンプ切り」が多段ヒットします。 飛んでジャンプ切りをするだけでもかなりのダメージを稼ぐことができます。 空中に飛んでいれば、正面に立たない限りアン・イシュワルダの攻撃には当たりません。 「 強化ジャンプ突進切り」で位置を調節しながら、アン・イシュワルダの後ろに回り込むように立ち回りましょう。 後ろ脚を狙うのが安全です。 胴体の弱点部位にも攻撃が当たるので火力の心配はいりません。 乗りを積極的に狙っていこう ゼノジーヴァとは異なり、アン・イシュワルダには「 乗る」ことが可能です。 「強化ジャンプ切り」が多段ヒットするので乗り値の蓄積も速く、頻繁に乗ることができます。 ソロでは 5回以上乗ることができました! ダウン時間がとても長いので攻撃のチャンスです。 積極的に乗りを狙っていきましょう。 ただし、乗りの最中は暴れ回るので、マルチの際は状況の判断が必要です。 アン・イシュワルダの「乗り」は少し特殊です。 モンスターの攻撃中、乗る場所を移動しただけではスタミナ消費を止められません。 R2ボタンで「 耐える」必要があります。 また、ダウンを取るまでに掛かる時間が非常に長いのでスタミナ管理に注意しましょう。 「ぶっ飛ばし」による落石 クラッチクローによる「 ぶっ飛ばし」が有効です。 周囲とは色の異なる壁にぶつけることで、落石によるダウンが狙えます。 長時間ダウンさせることができるので積極的に狙っていきましょう。 ただし、アン・イシュワルダの攻撃で落石ポイントが崩壊してしまうので注意が必要です。 第2形態に移行したらすぐに落石を使いましょう。 まとめ 以上、アイスボーンのラスボス「アン・イシュワルダ」の対策装備と安定攻略方法でした! 操虫棍で空を飛び、「強化ジャンプ切り」で多段ヒットを狙うのが効果的です。 「乗り」でダウンが狙えるので、誰でも安定して攻略することができるでしょう。 ラスボスに苦戦している人は試してみてください!.

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【アイスボーン】アンイシュワルダ頭破壊装備テンプレ【モンハンワールド(MHW)】

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頭破壊のやり方とおすすめ対策装備 アンイシュワルダ第2形態の頭は2段階に分けて破壊ができ、2回目にはその場に部位が落ちて2度の剥ぎ取りが可能です。 ただし、頭部は2回目の耐久値が極めて高く、頭部のみを攻撃するなどの工夫をしない限り破壊が困難です。 徹甲榴弾速射ライトで気絶と破壊を狙う 第2形態の頭部は高い位置にあるため、剣士では攻撃が届きにくいです。 ライトボウガンを使用して徹甲榴弾を速射すれば、気絶を取りながら破壊が狙えます。 また、マルチ時には味方の剣士をサポートするのにも適しています。 ソロプレイの場合はクラッチや落石は使用しない ソロで頭破壊を狙う場合は、念のためにクラッチクローや落石を使わないようにしましょう。 頭部の耐久値は、第2形態の体力と体感でほぼ同等であるため、余計なダメージを与えてしまうと破壊前に討伐する可能性があります。 徹甲榴弾速射ライトのおすすめ装備 部位 防具名 スロット 武器 頭• 胴 腕• 部位 作成に必要な素材 頭• 火力が高いわけではため、第1形態や第2形態の頭部破壊後は別の装備に変更するのがおすすめです。 キャンプに戻るためにもモドリ玉を用意しておきましょう。 アンイシュワルダの攻撃パターン 第1形態 突進 翼を前にして突進 翼叩きつけ ハンターのいる位置に翼を叩きつける 翼連続叩きつけ 自身の周囲を回転しながら連続で叩きつける のしかかり 体を浮かせてジャンプ攻撃 第2形態 ソニックブラスト 前方に向かって高威力の気功砲を放つ ソニックブラスト 立ち上がり撃ち 体を起こしてソニックブラストを撃つ 定点攻撃に親しい ソニックブラスト 前方 モンスターの顔付近から、前方に向かって放つ 徐々に進んでくるため回避にはコツが必要 ひっかき攻撃 腕を使用してひっかき攻撃を行う ソニックブラストでの追い打ちがある場合も 翼攻撃 片側 片翼を突き立ててから自身に向かって翼をひっかく 翼攻撃 両側 両翼を突き立ててから自身に向かって翼をひっかく 地面爆破 液状化した地面を爆発させる 即死攻撃 エリア端から大玉を飛ばした後、ソニックブラストを放つ 第1形態 突進は緊急回避で避ける アンイシュワルダ第1形態の突進は範囲が広く、通常の回避では避けるのは難しいです。 予兆が見えたら素早く納刀し、緊急回避の準備をしましょう。 叩きつけの威力に注意 アンイシュワルダ第1形態の叩きつけは高い威力を有しています。 岩を付着させている兼ね合いから攻撃範囲も広めのため、常に警戒をしておくのが重要です。 第2形態 流砂化した地面に入らないのが基本 第2形態時の攻撃は、流砂化した地面に誘発して爆発を起こすものが大半です。 液状化した地面内での戦闘は避け、安定したエリアで戦うと被弾の軽減に繋がります。 即死攻撃はエリア端に向かう 第2形態の即死攻撃はエリア端にいると当たりません。 アンイシュワルダがエリア端に移動したのが見えたら併せて自身も端に移動するのがおすすめです。 第1形態の攻略方法と立ち回りのコツ 全形態通して氷属性が有効 アンイシュワルダは第1形態と第2形態通して 氷属性が極めて有効です。 イヴェルカーナやベリオロス武器であれば高い攻撃力と属性値を持つため、あらかじめ作成しておくことをおすすめします。 あわせて読みたい• 流砂地帯には近づかないようにする アンイシュワルダが攻撃と同時に発生させる流砂地帯は、入ってしまうと足を取られて動くが鈍くなります。 また、流砂地帯からはアンイシュワルダの攻撃に追従して砂岩が噴出し、ダメージを受けるので近づかないようにしましょう。 水場・深雪適応で流砂の対策が可能 Lv 効果 1 移動速度が減少しない。 2 移動速度が減少せず、回避性能が上がる。 3 移動速度が減少せず、回避性能がかなり上がる。 流砂は、スキル「水場・深雪適応」を発動させると中にいても移動速度が減少せずに動けます。 レベル1から無効化できるため、装飾品や防具で発動させておきましょう。 ぶっ飛ばしで特大ダメージを与えられる マップ上の!マークが出ている壁に向かってアンイシュワルダをぶっ飛ばすと、特大ダメージを与えられます。 長時間のダウンも入り、アンイシュワルダの攻略を効率的に進められるので、ぶっ飛ばし推奨です。 スリンガーの弾入手後はモドリ玉でキャンプに戻り、いつも使っている武器に持ち替えましょう。 頭と胴体を集中攻撃して第2形態に移行させる 第1形態は、ダメージが蓄積されると徐々に外殻が剥がれ、最終的に全て剥がれて第2形態に移行するので、弱点の頭と胴体を集中的に攻撃してダメージを与えましょう。 潜伏中は頭の位置に潜り込んでダメージを稼ぐ アンイシュワルダが砂の中に潜伏したら、すかさず頭の位置まで潜り込んでダメージを稼ぎましょう。 比較的攻撃も受けにくいため、剣士であっても効率よく体力を削れます。 クラッチクローで傷を付けた部位が弱点になる 第1形態は、クラッチクローで傷をつけると部位の外殻が剥がれて黄色くなり、一時的に弱点になります。 普段なら肉質の硬い脚や翼も弱点にできるため、クラッチクローを駆使してダメージを稼ぎましょう。 上半身を仰け反らせたら遠くに離れる アンイシュワルダが上半身を仰け反らせたら、ダメージを伴う咆哮もしくは前方広範囲への叩きつけを行ってくるため、遠くに離れて避けましょう。 行動後は大きな隙ができるので攻撃チャンスです。 第2形態の攻略方法と立ち回りのコツ 側面を常に位置取るように動く 第2形態は前方への遠距離攻撃が多いので側面を取るように動きましょう。 ただし、側面であっても同じ位置に居続けるとピンポイントにビームを飛ばしてくるため、動き続けるのが安定します。 地中に潜ったら離れた位置の硬い地面に移動する 第2形態の最も注意すべき攻撃は、翼を地面に突き刺して地中に潜った後の大技です。 潜ると同時に周囲にできた流砂地帯が頻繁に砂岩を吹き出すため、硬い地面に移動しましょう。 また、アンイシュワルダが出現後に巻き上げた砂は、エリア中央に放たれるため、アンイシュワルダから離れるようにして回避しましょう。 距離を置きながら前方攻撃の隙を突いて立ち回る 第2形態は懐への攻撃も多数行ってくるため、潜り込んで立ち回るのは危険です。 前方への大技は総じて隙が大きいため、間合いを取りながら前方攻撃を誘発させ、攻撃の隙を突くように立ち回りましょう。 おすすめ装備• 防具データベース• 特殊装具•

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