青汁 九州産野菜。 【ダイソー 青汁】九州産野菜青汁!おすすめの飲み方は?味は美味しいの?飲んでみた!

ライフナチュラル「九州産野菜の有機青汁」を飲んでみたよ

青汁 九州産野菜

0 コンビニ「ファミリーマート」で販売している青汁 「4種類の九州産野菜を使用青汁」を購入してみましたので紹介します。 大麦若葉、ケール、明日葉、ゴーヤの4種類の国産原料を使用したというコンビニ「ファミリーマート」で購入した青汁の味は美味しかったのか? 410円で20杯も飲めてしまうコンビニの青汁について、過去に飲んだコンビニ青汁と比較しながら紹介します。 コンビニで初めて購入した青汁 先日の記事「」にて、知人から頂いたセブンイレブンの青汁を紹介させてもらいましたが、 自分では購入していなかったので、コンビニのどの場所に青汁が売っているのかについて興味がありました。 (コチラがセブンイレブンの青汁です) そんな中、たまたまファミリーマートに立ち寄ったので青汁は売っていないか?と探してみたところ「4種の九州産野菜使用青汁」が置いてあったのです。 普段は目に止まりませんが、青汁を探そうと思って店内をウロウロすれば簡単に見つかります。 雑誌コーナーを抜けた雑貨が置いてある場所にさりげなく置いてあったよ。 売られていた青汁は、4包で100円くらいで売られていたものと、今回購入した20包で410円のもの。 どちらを購入しても味はありますが、せっかくなのでちゃんと飲んでみようと思い、20包入りを購入してみました。 なお、私がチェックしたファミリーマートでは、この「4種の九州産野菜使用青汁」の他に青汁は販売されていないようでした。 コンビニで青汁が買える時代が本当にやってきたんですね。 驚きです。 コンビニで販売!「4種の九州産野菜使用青汁」の特徴 今回購入した青汁の販売者を調べてみると株式会社芙蓉薬品という会社でした。 毎度のことながら、お安い青汁に対して不信感を持ってしまうところがありますので、 販売元に色々と聞いてみた内容を紹介します。 まず原料について、国産以外のものは入っているか?と確認をしてみましたが「国産原料にこだわって作っている」との回答でした。 4種の九州産野菜使用青汁は、• 大麦若葉• ケール• 明日葉• ゴーヤ を主原料として作られた青汁になっているのですが、こちらは全て 国産とのこと。 製造工場も九州にあるみたいですから、使われているお水や品質管理も安心。 安さの秘訣は企業努力 では、何故こんなにも安く青汁を販売出来るのか?と言えば株式会社芙蓉薬品さんの企業努力の賜物。 グループ会社を含めると 100種類近い青汁を製造しているようで、コストカットも出来ているわけですね。 トレハロース、環状オリゴ糖などの添加物は多少入ってはいますが、安心して飲むことが出来る青汁と言えそうです。 4種の九州産野菜使用青汁を飲んでみた感想のまとめ では、4種の九州産野菜使用青汁を飲んでみた感想を紹介します。 開封は上から行う事が出来るようになっていて、そのまま青汁のケースとして使う事が出来る仕組みです。 4種の九州産野菜使用青汁の20袋入りを購入していますので、中には20袋はいっていました。 そのほかに何か特別なものは入っていません。 この辺りもコストダウンを重視された青汁の特徴と言えるかもしれません。 一袋当たりのグラム数は 「3g」と、やや他の青汁に比べると少な目です。 これは先日紹介したセブンイレブンの青汁「九州産野菜11種の青汁」と同じ内容量となります。 どうやらコンビニで販売している青汁の一つの基準は 「値段は安く」+「内容量は少なく」=「お手軽な青汁を提供」となっているのかもしれませんね。 4種の九州産野菜使用青汁の飲み方は、約80~100mlの水やぬるま湯、牛乳などに溶かして飲むようです。 では、水割りから飲んでみたいと思います。 水割りは、スッキリとした飲みやすい青汁。 4種の九州産野菜使用青汁の青汁を水割りでいただいてみました。 本当は胃腸を冷やしてはいけませんので氷は避けた方が良いのかもしれませんが、美味しさ優先で氷を数個入れて、水は80mlいれてシェイカーでフリフリ。 あっという間に粉末は溶けてくれました。 香りもわるくなく、一気に飲み干せそうな青汁と言った感じだったので、そのままグイっと一気飲み。 底の部分を見てもらってもわかりますが、粉はほとんど残っていません。 しっかりと溶ける青汁なので、大変飲みやすい印象で、美味しくいただけました。 粉末の量が少ない事もあってか 味は薄めになっていますから、濃厚な青汁が苦手な方にもオススメかもしれません。 牛乳割りよりも水割りが美味しい? 4種の九州産野菜使用青汁の牛乳割りも試してみました。 水割りがすっきりした飲みやすい味わいでしたので期待をして飲んだのですが、こちらは正直言って 普通の味わい。 すっきりとした後味ではあるんですが、甘みがもっと強調されても良いかなぁと。 パッケージにも書かれていますが、「はちみつ」等をいれると美味しさをあげることは出来そうです。 せっかくすっきりとした味わいになっているので、個人的には水割りで飲むのがお勧めですね。 コンビニ青汁の比較 2種類のコンビニの青汁を飲んでみましたので、ここでザックリと比較をしてみたいと思います。 セブンイレブンとファミリーマートで販売していた青汁の比較です。 値段も内容量もほぼ同等となると、このくらいの値段や内容量がコンビニの青汁の定番・基準と言えそうです。 2種類の青汁を試してみたわかったことは、決して不味い青汁ではないけど、のように、煎茶と抹茶を組み合わせた甘いお抹茶のようなスンゴク美味しい青汁ではないし、ポリフェノールの一種となる「ケルセチンプラス」等の特別な栄養は配合していないという事。 その分、お値段は押さえて合って 気軽に飲めるのがコンビニの青汁なんですね。 まとめ 後日、4種の九州産野菜使用青汁の他にもファミリーマートには青汁はおいてないかと本部の方に聞いてみたところ、 なんと現状は「4種の九州産野菜使用青汁」はファミリーマートでは販売していないという事実を聞かされました。 「あれ?」先週買ったんですけど・・・という話だったのですが、どうやら在庫限り。 現状は粉末タイプですと「」、ドリンクになったものですと「」がファミリーマートでは販売されているようです。 今回書かせていただいた青汁は、現状ファミリーマートで購入できる青汁ではなくなったようですが、アマゾンなどの通販サイトで購入する事も出来ますし、販売元の話ですとドラッグストアやスーパーでも購入できる場所があるという事なので、見つけたら是非飲んでみてくださいね。

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青汁をコンビニで!セブンの九州産野菜11種の青汁を飲んでみたよ!

青汁 九州産野菜

1包あたり約20円。 安すぎるコンビニ青汁の理由は? 販売価格はネットで調べてみたところ税込みで407円。 内容量は20包入りとなっているので、なんとセブンイレブン(コンビニ)で買える青汁は、 1包あたり約20円で購入出来てしまう格安の青汁です。 なんでこんなにも安いのか?と逆に不安になってしまうくらいです。 安く売られている青汁の大半の理由は、• 国内産の野菜を使っていない事• 添加物がたくさん入っている• 製造工場が海外• 栄養が少ない 等があるのですが、こちらの九州産野菜11種の青汁はどうなのか?と。 パッケージに書かれていた「お問い合わせ先」がセブンイレブンではなく、九州薬品工業株式会社になっていたことにも少々戸惑いましたが、一応問い合わせてみました。 原材料の野菜は国産か?• その他の原材料は外国産はないか?• 製造記号のSSKはどこ?国外の工場もあるか? 等を確認してみたのです。 1つめの原材料については 全て九州産の野菜で、その他の原料にも 外国産はないそうです。 これは安心。 製造所固有記号のSSKはどこにあるのか?と聞いてみると、 九州の佐賀県にあるそうです。 工場も国内であれば安心して飲むことが出来ますね。 ついでに添加物は何かはいっていますか?と確認すると、 環状オリゴ層、トレハロースが添加物になるとのことでした。 完全無添加の青汁を求める方はご注意を。 安い理由を考えてみた!1包あたりの内容量の少なさも関係がある。 問い合わせをした後に、個人的にも安く売られている理由が一つ見つかりました。 それは、九州産野菜11種の青汁は1包あたりの内容量が「3g」となっており、少々「グラム数」が少ない点があります。 例えば最近飲ませていただいたの場合には、1包あたりの内容量が「10g」となっており、この九州産野菜11種の青汁の「3倍以上の量」がはいっています。 内容量が少ない分、お安くなっているという可能性はあるわけですね。 とは言え、栄養成分が十分入っていて美味しければ、3gでもなんの問題もありませんが。 ということで、飲んでみた感想を紹介していきます。 九州産野菜11種の青汁の味はすっきりと飲みやすい印象 では、セブンの九州産野菜11種の青汁を飲んでみた感想を紹介します。 パッケージにも「すっきりとした飲みやすい青汁です」と書かれている通りの味わいなのか、楽しみです。 九州産野菜11種の青汁のパッケージ上部に開け口があります。 開封後はパッケージを横置きにしておけば取り出しやすいケースになります。 20包はいっています。 1袋あたり3gになります。 銀色のパッケージはいたってシンプル。 余計な事は書いてありません。 各袋に飲み方の目安が書かれているのは配慮を感じます。 裏側には内容量3gの記載がありました。 中身をシェイカーに出してみました。 青汁独特の香りなども少なく、さらさらとした印象。 水と氷をいれて、シェイク。 割とすんなり水に溶けていったように感じます。 グイッと一気飲みをしてみましたが、粉はそれほど残っていないところを見ると、溶けやすい粉末になっていると思います。 一口飲んでみて感じたのは、「マズイ!」という青汁のイメージが全くなく、普通に スッキリと飲める青汁です。 抜群に美味しいか?甘みはあるか?と言われればそうでもありませんが、この価格、飲みやすさからしたら満足できる味わいなので、失敗した!とは思わないと思います。 青汁になれている人からすると、「青汁を飲んだ!」という気分にはなれないくらいの味・薄さだったので、脂っこい食べものを食べた後に、ちょっとスッキリしたいから飲む!くらいの気持ちで私は続けたいと思っています。 我が家にヨーグルトが余っていたので、ヨーグルトに混ぜて頂いてみました。 これまた 普通に美味しくいただけます。 ヨーグルトを朝にいただく際に、野菜も一緒に摂っている感覚でいただけますから楽でいいですね。 コンビニの青汁 九州産野菜11種の青汁 のまとめと満足度 コンビニで買える青汁の第一発目として飲んでみた青汁としては好印象でした。 価格的にも味わい的にも 「続けやすい青汁」になっていると感じますので、お勧めです。 添加物は数種類入っているので無添加で安心して飲みたいという方にはお勧めは出来ませんが、国産、しかも九州産の野菜しか使っていない青汁になっていますので、野菜の産地を気にされる方にも安心。 販売価格自体が非常に安いモデルになっていますが、今回の20包入りの他にも50包入りのもの(999円税込み)もありますので1ヶ月間しっかりと飲みたい方は、こちらを買われた方が良いのかもしれません。 ちなみにですが、栄養価の部分で言うと、先日紹介したサンスターの粉末青汁と比較すると以下のような違いがあります。 九州産野菜11種の青汁の栄養価がこちらで、 こちらがサンスターのになるのですが、例えば必須ミネラルの一つでもある カリウムで見ると約7. 5倍、ビタミンKは6倍も入っているなど、ちょっと栄養価自体の差に開きがあるのが気になります。 その差は毎日積み重ねていくと大きく変わってくると思いますので、青汁を日々の健康の為に飲まれる!という方であれば、ぜひこの 栄養成分についてチェックしてみてください。 以上、コンビニで買える青汁「九州産野菜11種の青汁」の口コミでした。

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国産青汁おすすめ4選!リアルな感想レポートや選び方を紹介♡

青汁 九州産野菜

0 コンビニ「ファミリーマート」で販売している青汁 「4種類の九州産野菜を使用青汁」を購入してみましたので紹介します。 大麦若葉、ケール、明日葉、ゴーヤの4種類の国産原料を使用したというコンビニ「ファミリーマート」で購入した青汁の味は美味しかったのか? 410円で20杯も飲めてしまうコンビニの青汁について、過去に飲んだコンビニ青汁と比較しながら紹介します。 コンビニで初めて購入した青汁 先日の記事「」にて、知人から頂いたセブンイレブンの青汁を紹介させてもらいましたが、 自分では購入していなかったので、コンビニのどの場所に青汁が売っているのかについて興味がありました。 (コチラがセブンイレブンの青汁です) そんな中、たまたまファミリーマートに立ち寄ったので青汁は売っていないか?と探してみたところ「4種の九州産野菜使用青汁」が置いてあったのです。 普段は目に止まりませんが、青汁を探そうと思って店内をウロウロすれば簡単に見つかります。 雑誌コーナーを抜けた雑貨が置いてある場所にさりげなく置いてあったよ。 売られていた青汁は、4包で100円くらいで売られていたものと、今回購入した20包で410円のもの。 どちらを購入しても味はありますが、せっかくなのでちゃんと飲んでみようと思い、20包入りを購入してみました。 なお、私がチェックしたファミリーマートでは、この「4種の九州産野菜使用青汁」の他に青汁は販売されていないようでした。 コンビニで青汁が買える時代が本当にやってきたんですね。 驚きです。 コンビニで販売!「4種の九州産野菜使用青汁」の特徴 今回購入した青汁の販売者を調べてみると株式会社芙蓉薬品という会社でした。 毎度のことながら、お安い青汁に対して不信感を持ってしまうところがありますので、 販売元に色々と聞いてみた内容を紹介します。 まず原料について、国産以外のものは入っているか?と確認をしてみましたが「国産原料にこだわって作っている」との回答でした。 4種の九州産野菜使用青汁は、• 大麦若葉• ケール• 明日葉• ゴーヤ を主原料として作られた青汁になっているのですが、こちらは全て 国産とのこと。 製造工場も九州にあるみたいですから、使われているお水や品質管理も安心。 安さの秘訣は企業努力 では、何故こんなにも安く青汁を販売出来るのか?と言えば株式会社芙蓉薬品さんの企業努力の賜物。 グループ会社を含めると 100種類近い青汁を製造しているようで、コストカットも出来ているわけですね。 トレハロース、環状オリゴ糖などの添加物は多少入ってはいますが、安心して飲むことが出来る青汁と言えそうです。 4種の九州産野菜使用青汁を飲んでみた感想のまとめ では、4種の九州産野菜使用青汁を飲んでみた感想を紹介します。 開封は上から行う事が出来るようになっていて、そのまま青汁のケースとして使う事が出来る仕組みです。 4種の九州産野菜使用青汁の20袋入りを購入していますので、中には20袋はいっていました。 そのほかに何か特別なものは入っていません。 この辺りもコストダウンを重視された青汁の特徴と言えるかもしれません。 一袋当たりのグラム数は 「3g」と、やや他の青汁に比べると少な目です。 これは先日紹介したセブンイレブンの青汁「九州産野菜11種の青汁」と同じ内容量となります。 どうやらコンビニで販売している青汁の一つの基準は 「値段は安く」+「内容量は少なく」=「お手軽な青汁を提供」となっているのかもしれませんね。 4種の九州産野菜使用青汁の飲み方は、約80~100mlの水やぬるま湯、牛乳などに溶かして飲むようです。 では、水割りから飲んでみたいと思います。 水割りは、スッキリとした飲みやすい青汁。 4種の九州産野菜使用青汁の青汁を水割りでいただいてみました。 本当は胃腸を冷やしてはいけませんので氷は避けた方が良いのかもしれませんが、美味しさ優先で氷を数個入れて、水は80mlいれてシェイカーでフリフリ。 あっという間に粉末は溶けてくれました。 香りもわるくなく、一気に飲み干せそうな青汁と言った感じだったので、そのままグイっと一気飲み。 底の部分を見てもらってもわかりますが、粉はほとんど残っていません。 しっかりと溶ける青汁なので、大変飲みやすい印象で、美味しくいただけました。 粉末の量が少ない事もあってか 味は薄めになっていますから、濃厚な青汁が苦手な方にもオススメかもしれません。 牛乳割りよりも水割りが美味しい? 4種の九州産野菜使用青汁の牛乳割りも試してみました。 水割りがすっきりした飲みやすい味わいでしたので期待をして飲んだのですが、こちらは正直言って 普通の味わい。 すっきりとした後味ではあるんですが、甘みがもっと強調されても良いかなぁと。 パッケージにも書かれていますが、「はちみつ」等をいれると美味しさをあげることは出来そうです。 せっかくすっきりとした味わいになっているので、個人的には水割りで飲むのがお勧めですね。 コンビニ青汁の比較 2種類のコンビニの青汁を飲んでみましたので、ここでザックリと比較をしてみたいと思います。 セブンイレブンとファミリーマートで販売していた青汁の比較です。 値段も内容量もほぼ同等となると、このくらいの値段や内容量がコンビニの青汁の定番・基準と言えそうです。 2種類の青汁を試してみたわかったことは、決して不味い青汁ではないけど、のように、煎茶と抹茶を組み合わせた甘いお抹茶のようなスンゴク美味しい青汁ではないし、ポリフェノールの一種となる「ケルセチンプラス」等の特別な栄養は配合していないという事。 その分、お値段は押さえて合って 気軽に飲めるのがコンビニの青汁なんですね。 まとめ 後日、4種の九州産野菜使用青汁の他にもファミリーマートには青汁はおいてないかと本部の方に聞いてみたところ、 なんと現状は「4種の九州産野菜使用青汁」はファミリーマートでは販売していないという事実を聞かされました。 「あれ?」先週買ったんですけど・・・という話だったのですが、どうやら在庫限り。 現状は粉末タイプですと「」、ドリンクになったものですと「」がファミリーマートでは販売されているようです。 今回書かせていただいた青汁は、現状ファミリーマートで購入できる青汁ではなくなったようですが、アマゾンなどの通販サイトで購入する事も出来ますし、販売元の話ですとドラッグストアやスーパーでも購入できる場所があるという事なので、見つけたら是非飲んでみてくださいね。

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