イチジク の ジャム の 作り方。 ドライイチジクの作り方ともどし方

覚えておきたいね。旬の果物を使ったジャムの作り方。

イチジク の ジャム の 作り方

簡単です。 (金気を嫌うので、包丁は使わない。 (冷蔵庫に保管の上、二週間以内で消費なら重さの半分くらい。 持ちをよくするなら、8割から同量。 お勧めは甘さ控えめ。 )砂糖はグラニュー糖が一番ですが、好みで三温糖でも。 まんべんなく砂糖をまぶしたら、なじむまで一時間くらい置きます。 イチジクは酸味が少ないので、少し多めでもおいしいです。 シナモンが好きな人は、シナモンスティックを入れてもいいですが、レモンだけのほうがイチジク本来の香りが引き立ちます。 アクはこまめにすくってください。 途中焦げ付かないように火を弱めて、お好みの固さに煮詰めます。 (私はとろとろっと流れるくらい軟らかく煮ます。 あまり固くしない方がフルーティでおいしい。 ) 本当にかんたんですよ。 大切なのは、鉄やアルミの鍋を使わないこと。 ホーローが一番ですが、なければ、分厚い目のステンレスでも。 毎年、段ボール箱で買っては、暇を見ては煮て、お友達にあげたり、冷凍保存したりしています。 春はイチゴ 夏はイチジク 冬はリンゴで 年中手作りジャムを食べてます。 買うのはたまにマンゴーと家族で私だけが好むマーマレードぐらいかな。 冷凍庫に保存すれば、専門家はなんというかは知りませんが、一年たっても、味も色も変わりませんよ。 補足 書き忘れてました。 イチジクを煮ていくとき、木ベラで、混ぜたり、(適当に)つぶしたりしながら煮て下さいね。

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皮ごと簡単!いちじくジャムの作り方レシピ

イチジク の ジャム の 作り方

未熟イチジクのジャムの作り方• 未熟イチジクを水で洗う• ザルにあげて、水に入れて冷やす• 未熟イチジクのヘタを切って、皮を剥き、半分の大きさに切る• 未熟イチジクの重さを量る• 鍋に未熟イチジクと砂糖を入れて、混ぜ合わせる• 1時間ほど置いておく。 水分が出てくるよ• 中火にかけて、圧力なべで火にかける• 圧がかかったら弱火にして、30分。 その後は自然に冷めるまで待つ• レモン汁を加えて、ひと煮立ちさせる• 木べらなどでイチジクをつぶし、滑らかにする• イチジクが熱いうちに消毒した瓶に入れる• ちょいと緩いくらいでOK! chayo家の未熟イチジクは小さくて、皮が固い! chayo家のイチジクは普通のケースと違って、 9月という熟す前の早いうちに収穫します。 だから、とっても小さいし、皮が固い。 コンポートを作ったときに、弱火で1時間煮ても柔らかくならなくて、30分ほど圧をかけたくらい。 だからジャムでも圧力なべで30分加圧して、柔らかくしました。 でも未熟イチジクは軸から白いベタベタ液を出すんです。 コレ、 たんぱく質分解酵素のフィシンで、手につくと 痒くなるんです。 だから包丁で皮を剥いていたら、そのフィシンのせいで手が痒い、痒い。 おまけに皮が固すぎて、剥きにくい。 そこで灰汁を取り除く目的もあって、最初に3分、茹でこぼしをしました。 未熟イチジクジャムのお味は? 未熟イチジクジャムのお味は、美味しい。 ジャムなら冷蔵庫に入れれば日持ちもするし、重宝します。 でもchayo家の場合は、ちょっとでも熟すとスズメバチがやってきて困るから、 9月という早いうちに収穫しちゃいました。 だから実も小さいし、皮も固い。 そこで軟らかくするために、圧力なべでグワーっと調理しちゃいました。 またジャムでは水を加えないから焦げないかをちょいと心配したけど、砂糖と混ぜて置いておけば、水分が徐々に出てくるから大丈夫だよ! 時間はかかるけど、イチジクジャムが美味しくできて良かったです。 赤ワインを加えて、ちょいと甘め。

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自家製 イチジク酒の作り方と保存方法

イチジク の ジャム の 作り方

桑の実・・・その時収穫できた量。 砂糖・・・桑の実の重量の30%くらい 砂糖の量は、お好みで シンプルに桑の実と砂糖で作っていきます。 桑の実を洗う。 ボールに水を張って、収穫しておいた桑の実を水でざっと洗っておきます。 桑の実は足が早いので、収穫したら、早めに処理してあげるようにしています。 桑の実の軸をとる。 そしたら、桑の実の軸を外していきます。 片方の手で、軸をしっかり持って、反対の方の手で、実をポロポロとほぐしてあげると取れていきます。 アントシアニン豊富な桑の実は、ほぐしていると、手先が赤紫色に変色していきます。 気になる方は、ビニールの手袋なんかをしてもいいかもしれません。 こんな感じに、粒粒の実が取れていきます 桑の実を煮詰める。 そしたら、砂糖を加えて、コトコトと火を加えていきます。 時折混ぜながら、徐々に水分を飛ばしていきます。 砂糖は30%と記しましたが、実際には、味見をしながら自分の好みの甘さに仕上げていきます。 個人的には、甘さ控えめのジャムが好きなので、甘さはほどほどにしています。 あまり煮詰めすぎると、水分が少なくなって、火を止めて冷ました時に、固くなってしまうので、少し緩いくらいを目安にしています。 マルベリージャムを瓶詰め。 マルベリー 桑の実 ジャムが、いい具合に煮詰まってきたら、煮沸消毒して温めておいたビンに詰めて保存していきます。 ビンが急激な温度変化で割れないように、ビンが温かいうちに、煮詰めたマルベリー 桑の実 ジャムを入れていきます。 そしたら、蓋をギュッときつく締めて、逆さにしておくと脱気処理できるので、常温でも保存が効くようになるので冷暗所に置いて保管。 ビンに入らなかった分はタッパーなどの容器に入れて、冷蔵保存して早めに食べてあげます。 パンにつけて食べたたり、ヨーグルトに入れてもよく合うマルベリー 桑の実 ジャムの完成です^^ 6月は、、、と収穫できるので、何気に色んなジャムづくりを楽しめます。 人気記事• 2015年2月、五右衛門風呂をDIYで施工してみました。 シンプルな構造で、簡単に作れる作り方となっています。... 1,393件のビュー• 2019年2月、以前掘った掘り抜き井戸の改良に挑戦しました。 掘り抜き井戸とは、実際に人が穴の中に入って、スコ... 809件のビュー• 毎年、踏み込み温床を作って野菜の育苗をしています。 踏み込み温床とは、有機物などが分解する際に出る熱を利用した... 784件のビュー• 自然養鶏で200羽程度の小さな卵屋さんを営んでおります。 そんな卵屋さんが、基本的な鶏の飼い方を解説していきま... 728件のビュー• 2014年3月、鶏小屋をセルフビルドしてみました。 簡単な鶏小屋の作り方で、自己流な所も多くありますが、少しで... 681件のビュー.

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