ソフトバンクからワイモバイル 手数料。 ソフトバンクからワイモバイルに番号移行する全手順を解説【2020最新】MNP予約番号発行は不要

ソフトバンクからワイモバイルに乗り換えてみた!損しない解約方法まとめ

ソフトバンクからワイモバイル 手数料

ソフトバンクからワイモバイルへの乗り換え(番号移行)に考慮すべき3つの初期費用 ソフトバンクモバイルユーザーがY! mobile ワイモバイル へ乗り換える場合、以下3つの初期費用を想定しておかなくてはいけません。 契約事務手数料(ワイモバイルへ支払い):0円または3,000円• MNP転出手数料(ソフトバンクへ支払い):3,000円• 契約解除料(ソフトバンクへ支払い):0円または9,500円 3つの初期費用について、順番に説明しますね。 契約事務手数料 ワイモバイルの 「契約事務手数料」は 3,000円です。 初回の料金に合わせて請求されます。 オンラインでの申込みならこれだけですが、実店舗ですと、さらに別の手数料を課している場合があるようです。 申込み時に明細をきちんと確認するようにしましょう。 ワイモバイル公式オンラインストア限定のキャンペーンです。 乗り換えと同時に新しい端末ご購入予定の方はお得ですね。 ワイモバイルに乗り換え後も同じ携帯番号を使い続ける方は、MNP(携帯番号ポータビリティ)を利用します。 ソフトバンクにMNP転出の依頼をするとともに、手数料を支払います。 MNP転出が完了した日、つまりワイモバイル回線が開通した日を含む請求月にソフトバンクから請求がきます。 MNP予約キャンセルや有効期限切れの場合、手数料はどうなる? MNP予約をキャンセルした場合や有効期限が切れてしまった場合はMNP転出手数料は発生しません。 というのも、MNP予約番号を取得しても、まだMNPが完了したわけではありません。 ワイモバイル回線が開通した時点でMNP完了となります。 ですから、 MNP予約をキャンセルした場合や有効期限切れの場合は手数料を支払わなくてOK。 なお、MNP予約番号の 有効期限は15日間です。 この間に乗り換えが完了しない場合は失効します。 契約解除料(いわゆる違約金) まず、皆さんが一番気になる 「契約解除料」いわゆる「違約金」について。 また、 新料金プランに変更した場合も契約解除料 無料です。 以前は契約更新月以外の解約は契約解除料が9,500円必要でした。 データ定額サービスと合わせて「ウルトラギガモンスター+」「ミニモンスター」といったサービス名で提供されています。 新料金プランに対応した「ウルトラギガモンスター+」や「ミニモンスター」を契約した方、料金プランを変更した方は契約解除料0円でソフトバンクを解約できます。 契約解除料0円なら契約更新期間を待たなくても気軽に解約できますね。 *年間契約があるプランから「基本プラン」に変更した当月に解約すると契約解除料が発生します。 該当する方はプラン変更の翌月以降にワイモバイルへ乗り換えましょう。 ご注意くださいね。 ソフトバンク契約更新期間の確認方法 ご自分の契約更新期間がいつのなのかチェックしておきましょう。 確認方法は簡単です。 この「更新期間」内にワイモバイルへ乗り換えれば、違約金は発生しません。 新料金プランに変更すれば契約解除料無料に ソフトバンクの旧料金プランで定期契約を結んでいる方は、 新料金プランに変更することで契約解除料を無料にすることができますよ。 My Softbankからオンラインで手続きできます。 料金プランの変更方法は以下の記事を参考にどうぞ。 変更当月に乗り換えてしまうと、契約解除料9,500円が発生します。 料金プラン変更が反映されるのは翌月です。 最後に ソフトバンクからワイモバイルへの乗り換え(番号移行)の具体的な手続きについては、こちらの記事にまとめています。 あわせてご覧ください。

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ソフトバンクからワイモバイルへ乗り換える手順を解説|SIMっちゃお

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スマホ代高っ! 特にここ最近では「楽天モバイル」や「LINEモバイル」など格安スマホが当たり前になっているので、 通信費の節約を考える人は非常に多いです。 特に ソフトバンクユーザーであれば、ソフトバンクのグループ会社の『ワイモバイル』という名前は絶対に目にする事でしょう。 事実、 ワイモバイル利用者の半分近くが元ソフトバンクユーザーで、ワイモバイルがソフトバンクユーザーの乗り換え先格安SIMの代表格となっています。 ソフトバンクからワイモバイルに乗り換えたら料金はこうなる かく言う 自分も昔はソフトバンクを使っており、今はワイモバイルへ乗り換えて3年近く使っています。 プランは後から簡単に変更できるので、とりあえずプランMを選んで使ってみればいいと思います ちなみに自分は月4GBの「スマホプランS」を使っているので、ワンキュッパ割が切れた2年目以降で先程の画像の月額2千円前後の料金明細です。 ワイモバイルの2年縛りが完全撤廃!契約期間縛りも違約金もなくなった 2019年10月より電気事業法改正を受けて、ワイモバイルの2年縛りが完全撤廃されました。 への乗り換えで月額5千円近く安くなる 唯一のデメリット2年縛りが2019年10月から撤廃された 重要! ソフトバンクからワイモバイルに乗り換えた感想「乗り換えた感じがしない」 ただ乗り換える際に一番心配だったのが「 料金が安い分何か品質が落ちるんじゃないか?」という心配です。 が、乗り換えて数日使っての感想は「 これソフトバンクと変わらなくないか?」という事でした。 「格安SIMは通信速度が遅かったりでキャリアに戻る人も一定数いる」という話も聞いていたので、いい意味で拍子抜けでしたね。 ここ最近ではソフトバンクショップでもワイモバイルを取り扱っている店舗が増えてきたので尚更です。 格安SIMでここまでショップ 実店舗 がある会社はワイモバイルくらい むしろ乗り換え前のソフトバンクと差を感じられなかったので「今まで一体何にお金を払っていたんだ」と不思議な気分になりました。 例えば現在ソフトバンクで最新のiPhoneを24回分割で購入し、10回分を返済した状態でワイモバイルに乗り換えた場合を考えます。 スマホ本体のローンなのでソフトバンク解約しても当然返済が必要 この残ローンは分割でも一括でも返済可能ですが、意外と見落としがちなので注意点として解説しました。 しかしワイモバイルでソフトバンクで買ったスマホを使うためには、 ソフトバンクでスマホのSIMロックを解除する必要があります。 ワイモバイルでは「月額1,480円~」という表記がありますが、ワイモバイルがここまで安い料金で使えるのは最初の半年間のみです。 「おうち割 光セット A 」 ソフトバンク光に別で加入していると 毎月500円がワイモバイルの料金から割引になる 無期限 参考: 上記の「新規割」は最初の6か月間700円引きなので、7か月目から700円料金が上がります。 また最初の2年間は「データ増量オプション 月額500円 」が無料ですが、25か月目以降は有料になるので、オプションに加入し続けると月額料金が更に500円上がります。 また、上記はプラン料金の話なので、ワイモバイルでスマホをセット購入していれば、ここにスマホ代が加算されますし、オプションに加入していればオプション料金が、通話料金なども別途かかります。 とは言えソフトバンクよりは大幅に料金が安いので、乗り換えて2年間使ってみても後悔する事は無いのではないかと思います。 ワイモバイルとソフトバンクの違いは?2社を徹底比較 という事でここまでで、ソフトバンクからワイモバイルへ乗り換えた感じがなんとなく掴めたかと思います。 ここからはワイモバイルとソフトバンクの違いを様々な面から比較してみたいと思います。 通話:ワイモバイルは格安で完全かけ放題が出来るのが魅力 ソフトバンクはデータプランと通話プランを合算するのに対して、ワイモバイルはデータプランに標準で「10分かけ放題オプション」が付いているのが分かります。 また、ワイモバイルは格安スマホで唯一「スーパー誰とでも定額オプション」に加入する事で、ソフトバンクなどと同じく完全かけ放題にすることが出来るのが特徴です。 参考: 「大容量プラン」のソフトバンクと「格安」のワイモバイル そもそも料金が全然違う事は置いておいて、提供しているプランの容量が違うのも2社の違いだと言えます。 若者を中心に爆発的な人気のあるiPhoneですが、そもそも販売できるのはAppleの正規代理店に限られるので大手3キャリアと幾つかの格安スマホでしか販売されていません。 しかし代わりに端末代金は10万円を超える機種もあり、端末割引が無くなった現在かなりの負担になります。 対してワイモバイルは数年前に発売されたいわゆる型落ちiPhoneを販売しています。 型落ちな分端末代金は実質0円の機種もあるため、かなりリーズナブルです。 一見ソフトバンクとワイモバイルで一長一短に見えますが、ワイモバイルでもAppleで最新iPhoneを定価で買って持ち込む事で使えるので、総合的にはワイモバイルにした方が良いユーザーの方が遥かに多いと思います。

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ソフトバンク⇒ワイモバイルに乗りかえる具体的な手順(違約金回避)

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ワイモバイル• スマホプランS:3GBまで• スマホプランM:9GBまで• スマホプランR:14GBまで ワイモバイルのプランとしては、「スマホベーシックプラン」の1つだけです。 スマホベーシックプランの中で、容量ごとにスマホプランS・M・Rの3種類に分かれています。 ミニフィットプランとスマホベーシックプランを比較 ワイモバイルには、「メリハリプラン」のような大容量プランがありません。 そのため今回は、低容量プランである「ミニフィットプラン」と「スマホベーシックプラン」を比較しました。 また、ソフトバンクもワイモバイルも契約初期に割引があります。 公平を期すため、割引期間中と割引終了後を分けて比較します。 割引中 ソフトバンク ワイモバイル 差額 0〜1GB 1,980円 1,980円 ー 1〜2GB 3,980円 1,980円 2,000円 2〜3GB 5,480円 1,980円 3,500円 3〜4GB 5,480円 1,980円 3,500円 4〜5GB 5,480円 3,680円 1,800円 ソフトバンクは、6ヶ月間1,000円割引になる「半年おトク割」適用中の料金です。 ワイモバイルは、6ヶ月間500円割引になる「新規割」と、使えるギガ数が増える「データ増量無料キャンペーン2」を適用した料金です。 表の「差額」は、ソフトバンクからワイモバイルの料金を引き、どのくらい安くなるかを計算しています。 表を見てわかる通り、 ワイモバイルの方が圧倒的に安いです。 0〜1GBは両者同じ値段ですが、それ以降はワイモバイルの方が2,000〜3,000円程度安くなっています。 月に2,000〜3,000円安くなるということは年間で…恐ろしいですね。 割引後 ソフトバンク ワイモバイル 差額 0〜1GB 2,980円 2,680円 300円 1〜2GB 4,980円 2,680円 2,300円 2〜3GB 6,480円 2,680円 3,800円 3〜4GB 6,480円 3,680円 2,800円 4〜5GB 6,480円 3,680円 2,800円 続いて、何も割引がきいていない状態の料金を比較していきます。 驚くことに、 全容量でワイモバイルが安い結果となりました。 特に2〜3GBは3,800円もの差があり、圧倒的にワイモバイルが安いです。 キリが悪いため4万5000円としましたが、記事冒頭で「乗り換えたら4万5000円安くなる」は、嘘ではなかったんです。 ソフトバンクとワイモバイルの通話料比較 続いて、ソフトバンクとワイモバイルの通話料金を比較していきます。 ソフトバンクの通話料は、「オプションなし」「準定額オプション」「定額オプション」の大きく分けて3つです。 オプションなしの場合は、30秒ごとに20円かかります。 準定額オプション、定額オプションは以下の通りです。 ワイモバイルに乗り換えるべき人• 容量よりも安さを重視したい人• 通話が多い人 基本料金と通話料金を比較した結果、ソフトバンクよりもワイモバイルの方が圧倒的に安いことがわかりました。 そのため、 ワイモバイルに乗り換えて損をする人はいないといっても過言ではないでしょう。 ワイモバイルに乗り換えるだけで、年間最大4万5000円も安くなります。 乗り換えるべきではない人を強いて挙げるとするなら、毎月14GB以上使う人です。 ワイモバイルは、最もデータ容量が多い「スマホプランR」でも14GBまでしかありません。 一方ソフトバンクは、月間50GBまで使える「メリハリプラン」があります。 固定回線やポケットWiFiを契約していない方、毎月14GB以上ギガを使う方にはソフトバンクの方がおすすめです。 ソフトバンクからワイモバイル乗り換えの注意点 ここでは、ソフトバンクからワイモバイルに乗り換える際の注意点を見ていきます。 ちなみに、ソフトバンクからワイモバイルへの乗り換えは、正式には「番号移行」といいます。 ワイモバイルはソフトバンクの子会社なので、グループ内で番号移行しているということらしいです。 本記事ではわかりやすく、「乗り換え」という言葉を使って解説していきます。 乗り換えにかかる費用 ソフトバンクからワイモバイルに乗り換えるには、実際どのくらいお金がかかるのでしょうか?乗り換えにかかる費用は、以下の通りです。 乗り換えにかかる費用• 契約解除料 違約金 :0円• MNP転出手数料:3,000円• 契約事務手数料:0~3,000円• 端末料金の残債 上記を合計すると、 最大でも6,000円+端末料金の残債です。 「思ったよりも安いな〜」と思ったのではないでしょうか?これだけ乗り換え費用が安くなったのは、ソフトバンクが2年縛りを撤廃したからです。 ですが、ある条件を満たしていないと、6,000円に加えて 違約金が1万円近くかかってしまう場合があります。 乗り換えにかかる費用とそれを安くする方法について、順番に見ていきましょう。 契約解除料 契約解除料は、一般的に違約金や解約金と呼ばれる費用です。 契約解除料は、更新月以外で解約や乗り換えをすると発生します。 前述の通り、現在の「メリハリプラン」「ミニフィットプラン」には契約期間の縛りがありません。 そのため、いつ乗り換えても契約解除料は0円です。 ですが、2年縛り撤廃前の旧料金プランでは違約金が発生します。 違約金が発生するのは、2019年9月以前にソフトバンクを契約し、料金プランを変更していない人です。 今現在旧料金プランを契約中の方は、 新料金プランに変更すれば違約金がかかりません。 少し面倒かもしれませんが、約1万円も安くなるのでぜひ料金移行してから乗り換えましょう! MNP転出費用 MNP転出費用とは、電話番号そのままで他社に乗り換える際にかかる費用です。 これはソフトバンクだからかかる費用というわけではなく、どの携帯会社から乗り換える際もかかります。 一般的なMNP転出費用は3,000円が相場価格となっており、ソフトバンクも3,000円です。 契約事務手数料 契約事務手数料は、新しく携帯会社と契約する際に発生する費用です。 今回の場合は、ワイモバイルに払う費用になります。 こちらもMNP転出費用同様、どこの携帯会社と契約してもかかる費用です。 ワイモバイル店舗で乗り換える場合は3,000円、オンラインショップで乗り換える場合は0円になります。 つまり、なるべく安く乗り換えたいなら、 ワイモバイルのオンラインショップを利用した方がいいんです。 端末料金の残債 ソフトバンクで購入した端末の分割払いが終わっていない場合、一括払いか分割払いを継続するか選べます。 分割払いがいくら残っているのかわからない方は、My SoftBank マイページ から確認できます。 乗り換えるべきタイミング 乗り換えのベストタイミング• 日割り計算がないので月の末日 ソフトバンクから 乗り換えるべきタイミングは、月末です。 ソフトバンクには基本料金の日割り計算がありません。 日割り計算というのは、解約した日~月末までの日数分の基本料金が返金されることです。 月の途中にワイモバイルに乗り換えてしまうと、ソフトバンクとワイモバイルそれぞれの料金が発生してしまいます。 この二重請求を防止するためには、月末ギリギリまでソフトバンクを使ってからワイモバイルに乗り換えるのがベストです。 これだけ覚えておけば、あとは何月に乗り換えても大丈夫です。 ソフトバンクからワイモバイル乗り換え準備 手順1. データのバックアップをとる 乗り換える前に、今現在使っているiPhone・Androidのデータバックアップをとっておきましょう。 端末のSIMロックを解除する ソフトバンクで契約中の端末をワイモバイルでも使う場合は、 SIMロックの解除が必要です。 SIMロックの解除は、店舗・ネットどちらでもできます。 店舗の場合は3,000円、ネットは0円なので、オンラインショップの方がお得です。 ここでは、ネットのMy SoftBankからSIMロックを解除する方法を解説します。 SIMロック解除をする携帯電話機の製造番号(IMEI番号)を入力し「次へ」をタップします。 とても簡単でしたね! 手順2. 必要書類を準備する 乗り換えの必要書類• My SoftBankアカウントのログイン情報• クレジットカード 必要書類は以上3点です。 電話番号そのままで他社に乗り換える場合、普通はMNP予約番号が必要です。 ですが、ソフトバンクから ワイモバイルに乗り換える場合はMNP予約番号は必要ありません。 ソフトバンクとワイモバイルはグループ会社なので、ワイモバイル側でMNP予約番号を取得してくれるからです。 ソフトバンクからワイモバイルに乗り換える方法 書類が準備できたら、ワイモバイルで乗り換え手続きを行います。 手続き自体は店舗でもWEBでもできますが、 なるべく安く乗り換えたいならワイモバイルオンラインショップでの手続きがおすすめです。 ワイモバイルオンラインショップを使えば、3,000円の事務手数料が0円になる上、オンライン限定の割引キャンペーンが実施されていることもあります。 加えて、店舗は営業時間内に行く必要がありますが、オンラインショップは24時間受付可能です。 料金・時間どちらをとってもオンラインショップの方がお得です。 端末を選んでカートに入れます。 契約方法で「のりかえ」、現在のご契約で「ソフトバンク」を選択しましょう。 注意書きにもありますが、登録住所と現住所が異なる場合は、事前にMy SoftBankから変更しておきましょう。 ログインしたら、料金プランを選びます。 あとは、画面にしたがって支払い情報を入力すれば完了です! 手順4. 新機種にデータ移行する 乗り換え手続きが終わったら、最後に機種変更した新しい機種にデータを移行させましょう。 ワイモバイル乗り換え最新キャンペーン ワイモバイルでは、乗り換え限定のキャッシュバックキャンペーンを行っていません。 ワイモバイルは格安SIMというよりはキャリア寄りなので、今後もキャッシュバックなどは実施されないかと思います。 ですが、キャッシュバックなしでも十分安くなる割引キャンペーンがあります!ここでは、乗り換え時に使える割引キャンペーンをご紹介します。 新規割• 2019年10月1日〜 新規割とは、加入翌月から6ヶ月間 基本料金が700円割引になるキャンペーンです。 新規契約や乗り換え、つまり機種変更以外の方なら誰でも受けられる割引になっています。 割引前と割引後の価格を見てみましょう。 プランS プランM プランR 割引前 4,200円 どのプランを選んでも、4,200円必ず安くなります。 とはいえ、格安SIMにしては元々の価格がやや高いのも事実です。 なぜなら、ワイモバイルは安定した通信環境と価格のバランスがウリの格安SIMだからです。 ソフトバンクから良質な回線が提供されている分、価格はやや高くなりますが、他の格安SIMに比べて抜群の通信速度を誇っています。 加えて、「」適用中は他の格安SIMと比べてもかなり安いので、たくさんギガを使いたい方にもおすすめです。 とにかく安く契約したい!」という方には向きませんが、 キャリアから乗り換える格安SIMを探している方にはぴったりの格安SIMといえるでしょう。 データ増量無料キャンペーン2• 2019年11月29日〜 ワイモバイル料金プラン最大の魅力は、この「データ増量無料キャンペーン2」といっても過言ではありません。 このキャンペーンでは、加入翌月から1年間、通常よりも多くギガを使うことができるのです。 プランによって追加ギガ数が異なっており、例えば、スマホプランM・Rなら月々3GBも多く使うことができます。 プランS プランM プランR 通常ギガ数 3GB 9GB 14GB キャンペーン中のギガ数 4GB 12GB 17GB 通常よりも3GB多く使えれば、Wi-Fi環境がなくても動画やアプリが楽しめます。 このギガ数でこの価格となると、格安SIMの相場としては破格の値段です。 プランM・Rの方が追加ギガ数が多いので、最初はプランMかRを選ぶとお得でしょう。 おうち割光セット A おうち割光セットとは、ワイモバイル携帯と共に「SoftBank光かSoftBank Air」を契約すると、携帯料金が割引されるキャンペーンです。 おうち割光セットのすごいところは、一緒に住んでいる家族も割引を受けられる点。 自宅にインターネット環境が欲しい方は、割引がきくように光回線とスマホを同じ会社にするのがおすすめです。 ワイモバイルの光回線はありませんが、ワイモバイルはソフトバンクのサブブランドなので、ソフトバンクの光回線を契約すれば割引されます。 つまり、ソフトバンクの光回線を契約していれば、 ソフトバンクスマホでもワイモバイルスマホでも割引を受けることができるんです。 他社の家族割引同様、離れて暮らす家族や同じ家に住んでいる恋人でも、家族割引の対象になります。 シェアハウスの友達や恋人と一緒に、ワイモバイルに乗り換えるのもいいですね。 記事も、合わせてご覧ください。 【結論】ワイモバイル乗り換えが断然お得! ソフトバンクからワイモバイルに乗り換える方法を見てきました。 書いている自分でもびっくりですが、ソフトバンクめちゃくちゃ高いですね。 年間最大で4万5000円安くなると書きましたが、通話料金なども考えるともっと節約できるかもしれません。 乗り換えがめんどくさいと思っている方も、通信料金とても損をしているのでぜひ乗り換えましょう!.

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