ティラミス スプラ トゥーン。 【スプラトゥーン2】有名な上位勢、配信者たちを紹介!解説が上手いおすすめの実況者も紹介します

胎児(動画投稿者)とは (タイジとは) [単語記事]

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「手書きイラスト」はプレイヤーの吹き出しやステージの落書きに反映 手書きイラストは、ハイカラスクエアにいるプレイヤーに近づくと名前と一緒に吹き出し内に表示されるほか、壁の落書きとしても表示されています。 プレイヤーの個性が感じられるアートな手書きイラスト またステージ上でも電光掲示板、電光看板のようなビジュアルで表示され、より臨場感、ポップさが増し、見た目でも楽しませてくれる要素になっています。 集中しているプレイ中でも思わず目が向いてしまう個性的な作品たち 手書きイラストはどこで作れる? 手書きイラストは ハイカラスクエアの左奥に見える赤いポストで作成することができます。 ボウシ屋とブキ屋の間にあります まさかポストで書くことができるとはなかなか気づかないかもしれませんが、このポストに近づき「投稿する Aボタン 」を押下することでイラストの手書きモードに切り替わります。 イラストの作り方は? パソコンなどでもよくあるおなじみのペイントソフトと同様、 白いキャンバスにポイントしながら絵を描いて行きます。 ペンの太さは3種類あります。 基本的には全て手書きとなり、ペイントソフトのように円や四角、直線などの図形やスタンプ、文字を入れることはできません。 (手書きで円や四角、直線を表現することはもちろん可能)配色は黒一色です。 上手に描けなかった場合は消しゴム(太さはペンと同様3種類)での消去、一つ前の操作取り消しや一括削除も可能です。 より直感的にイラストを描く場合は、指や市販のタッチペンを使ってSwith本体のモニターに直接絵を描くことができます。 直接キャンバスに描いてからコントローラーを使ってドット単位で微修正すれば、より細やかで豊かな表現ができます。 絵心のある方、アーティスティックなイラストは、こうして作られているのかもしれません 投稿したイラストはどうやって設定、確認するの? イラストが描けたら「投稿する +ボタン 」を押下して完了です。 このタイミングでスクリーンショットが本体へ保存され、続いてSNSへの投稿画面となります。 twitterやfacebookなど、連携しているSNSでの投稿が完了して、手書きイラスト投稿の全ての行程が終了となります。 この段階で設定完了となり、フレンドなど他プレイヤーからハイカラスクエア上で自身のキャラクターが表示された際、吹き出しに表示されるようになります。 またプレイヤー情報画面から 「イカす!」を押下されることでそのイラストが評価され、ある程度評価された人気の絵がステージやハイカラスクエアの壁などゲーム上に表示される仕様のようです。 次に自身が描いたイラストはどこで確認するか?というと、前作同様残念ながら 一度投稿したイラストは、ゲーム上で確認することができませんが、投稿した自身のSNSや、自動で保存されたスクリーンショットをSwitch本体で確認することができます。 ステージやハイカラスクエアなどのオブジェからイラストを一切表示させないようにすることはできないようですが、予めゲーム内に用意されたイラストに差し替わります。 通報後の具体的な反応については未確認ですが、 ゲーム上に表示されなくなるなど投稿したイラストに対して何らかの措置が取られるものと思われます。 投稿したイラストは各チームの応援メッセージとしてハイカラスクエア中に表示されるようです。 409ビュー• 251ビュー• 193ビュー• 191ビュー• 188ビュー• 183ビュー• 167ビュー• 164ビュー• 159ビュー• 156ビュー• 126ビュー• 126ビュー• 120ビュー• 115ビュー• 112ビュー 【通りすがりのゲーマーさんたちのコメント】• に 通りすがりのゲーマーさん より• に 通りすがりのゲーマーさん より• に 通りすがりのゲーマーさん より• に 通りすがりのゲーマーさん より• に 通りすがりのゲーマーさん より• に 通りすがりのゲーマーさん より• に 通りすがりのゲーマーさん より• に 通りすがりのゲーマーさん より• に 通りすがりのゲーマーさん より• に 通りすがりのゲーマーさん より 【カテゴリー】•

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スプラトゥーン2で第1回フェスが復活 5月23日から2日間限定

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プレイヤー情報:ティラミス 1の頃から常にトッププレイヤー。 キル力、維持力、考察力 全てに置いてハイレベル。 今作ではケルビン525デコをパートナーに活躍中。 ティラミス選手、初のインタビューです! プレイヤー名 ティラミス メイン武器 ケルビン525デコ twitter OpenRec YouTube ティラミス選手のメイン武器はなんでしょうか? 今はケルビン525凸を使っていますね。 1のころは. 96ガロン凸とかチェリーを使っていたのですが、それに近い感覚で使える武器を探していてケルビン525凸になりました。 ケルビン525凸の長所を教えてください スライド後の攻撃は2確で、乱数も無いことですね。 キル速が早くて. 52ガロンとかと同じくらいです。 このキル速の速さと、スライドが出来ることも当然強みですね。 ケルビン525凸は中衛武器ですが、同じ立ち位置の武器としてはデュアルスイーパーとか、H3リールガン、ラピッドブラスターとかが来るかと思います。 その中で、スライド出来るのはデュアルだけですが、キル速が遅いのでステジャンの後に強引に持っていくということが出来ません。 ケルビン525凸はキル速度が速いので、中衛武器でありながらステジャンで最前線に飛んでごり押しすることも出来ます。 中衛なのに、前にゴリゴリ出て攻めていけるのも強みだと思います。 立ち位置としては、前目の中衛っていう感じになると思います。 デュアルやH3よりは前に出られますね。 武器単体の強みというわけではないですが、ケルビン525凸が中衛枠にいると構成が全体的に軽くなるので僕は好きです。 後は、スペシャルウェポンがイカスフィアですが、スペ強がいらないと考えているので ギア枠にかなり余裕があります。 結果的に復活短縮なども自由に積むことが出来ます。 デュアルも使っていましたが、あの武器はメインインクが本当に必須な武器だと思うので ギアの自由度ではケルビンにかなり分がありますね。 今作、後ろ目の武器は一人でいいと思うんですよね。 チャージャーとかバレルとかが一枚いればいい。 実際、ラピチャーとか減ってきてますしね。 ケルビンは軽い中衛なので、中衛でいつつ前に出るべきところで出れるのがいいところです。 デュアルとかラピとかH3を入れると、ステジャンループとかしづらいですがケルビンならそれが実現できます。 メインインクのお話がありましたが、ケルビンには不要なのでしょうか? 結論からいうと、ケルデコにはいらないと思います。 なぜなら、塗れる武器ではないので。 1の頃のメイン武器だった96凸やチェリーより、もっと前に出る必要がある武器です。 塗れないので、塗り合いして維持してもほとんど意味がない。 塗る行為より、キルっていう行為に行動を向けるべき武器ですね。 仮に維持をするっていう観点で行動するならば、 前目でヘイトを集めることで維持するのが大事です。 ハコフグ倉庫なら左通路の敵陣側までいって抑え込むとかですね。 ケルビン525凸の短所を教えてください 長所の中でも触れましたが、塗れないことがまずは短所ですね。 後は、立ち撃ちが弱すぎること。 そして、スライド後の硬直がでかいこともですかね。 潜伏キルもしづらいですね。 なので、あえて前目に立ち回っているっていうのもあります。 自チーム2:敵チーム4とかになった時に、デュアルとかH3なら潜伏からのキルが取りやすいと思いますが ケル凸は立ち撃ちが非常に弱いのでやりづらいです。 必ずスライド撃ちしないといけないので、難易度が高い。 ここまででわかると思うのですが ケル凸はほぼすべての行動にスライドが必須な武器で それが癖の強さにつながっていると思います。 使いこなすまでにかなり時間がかかりますね。 初心者にお勧めの武器があれば教えてください デュアカスをおすすめします。 スプラ2から出来たスライドっていう要素も持っていて、簡単で強い武器なので。 もちろん極めようとすれば他の武器と同様に大変ですが 浅い練度でもそれなりな強さを発揮することが出来ます。 立ち撃ちも強いので、引きうちしてれば射程が短い武器ならほとんど狩れますし。 アメフラシも練度の差が出にくいので、そういう意味でもお手軽ですね。

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『スプラトゥーン2』と『スプラトゥーン』の違い10選

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スプラトゥーンでは、上位勢たちの実況・生配信がとても流行っていますよね。 上手い人のプレイは参考になるし、見ていて爽快だから固定ファンが付くことも多いです。 有名な配信者たちはスプラトゥーン甲子園などの大会でも実績を残しているので、名前だけなら聞いたことがあるという配信者も多いんじゃないでしょうか。 上位勢を普段から知っていると、甲子園などの大会を見るのも盛り上がりますよ。 全国大会の舞台では有名な上位勢、配信者の方が多いです。 実力と実績があるプレイヤーは必然的に知名度が上がりますからね。 関連記事: 今回はスプラトゥーン2で有名な上位勢、配信者たちを紹介します! また、上位勢のプレイを参考にして上達したい方のために、 解説が上手い実況者も併せて紹介していきます! GG BoyZ(ジージーボーイズ) プロチーム『GG BoyZ』。 たいじやダイナモンを中心とした、実力実績共に全一クラスの面子を集めた最強のチーム。 2019年11月に、GG BoyZのエースであるやまみっちーが引退。 現在やまみっちーの代わりとなるメンバーを探し中で、『第5回スプラトゥーン甲子園』では助っ人のれんぞーんを加えて出場することが決まりました。 2018年『第3回スプラトゥーン甲子園』優勝、2019年『第4回スプラトゥーン甲子園』優勝、と史上初の連覇を達成。 2018年と2019年にはE3の世界大会に日本代表として出場し、二年連続で優勝しています。 2020年『第5回スプラトゥーン甲子園』でも、関東地区大会を優勝し全国出場を決めました。 たいじ、ダイナモンの知名度が特に高く、たいじはOPENRECの全配信者(ゲームタイトル問わず)の中でもトップクラスのフォロワー数です。 名実共に最強のチームであり、個々の人気もスプラトゥーンという枠組みを越えた人気を誇ります。 GG BoyZの特徴は、どんなに劣勢になっても絶対に総崩れしないこと。 オールダウンせずに前線をキープし、気づいたら優勢になっているという展開がよくあります。 全員がエース級の実力を持つため、誰かの対策を立てて抑え込んでも、別のメンバーに無双されてしまうという、手が付けられない強さを持ちます。 NPBパ・リーグのリーグ戦では全勝で波に乗っていたものの、最後にLibalent Calamariに敗北し2位。 しかし翌日のリーグ代表決定トーナメント決勝戦では、たいじのラスト連続3キルが輝き、無事リベンジを果たしました。 編成はチャージャーがいない上、前線2枚が暴れて中衛と後衛も前に前にと出てキルを取っていくという、非常に尖った構成をしています。 それが個々の強さと綿密な連携で統率され、他のチームに真似できない強さを発揮します。 大舞台に場慣れしているため、大会でも安定した実力を発揮できるのが最大の強み。 特にたいじは大舞台になるほど強くなる主人公属性を持っているのが魅力。 公式大会で次々と優勝をかっさらっていく、まさに王者と呼ぶに相応しいチームです。 たいじ 《 より、画像引用》 GG BoyZのリーダーであり、自他共に認めるスプラトゥーンの王。 初代スプラトゥーンの初期の頃から配信している配信者の一人で、まだまだスプラ界隈全体のレベルが低い時期に、とてつもないプレイングとエイム力で無双し、その華々しいプレーにより瞬く間に人気となりました。 今までにいくつかチーム結成の経験がありますが、中でも有名だったのは『No Kids(略称:NK)』。 当時の最高のプレイヤーばかりを集めたドリームチームで、スプラ界隈ではアイドルレベルの知名度と人気がありました。 現在のスプラ上位勢たちも、NKに影響された人が多く、一時代を築いたと言えます。 初代の頃から第一線でスプラ界を牽引してきた存在で、たいじを知らずしてスプラトゥーンを語ることはできないでしょう。 ブキはスシコラを愛用していますが、環境や編成に合わせてブキを持ち替えていける前線のエキスパート。 最近はL3リールガン・L3リールガンDを使うことが多いです。 よく喋り、自身をネタにしてでも笑いを提供してくれるムードメーカー。 対抗戦や大会でもたいじがいると雰囲気が良く、雰囲気全一とも言われています。 ゲームセンスが抜群に高いため何のゲームをやらせても上手で、スプラトゥーン以外にも色々なゲームを配信しています。 スプラの前はバイオハザードでトップランカーだった経歴を持ち、現在はスプラとパワプロのプロを両立しています。 仲の良い配信者が多いため、他のゲームでも一緒に遊ぶことが多いです。 スプラ界隈以外だと、りんごもちぃ、りょぼ、とりバードと特に仲が良く、「たいじ軍団」と呼ばれています。 関連記事: スプラ界隈の配信者の中でもトークの面白さは一線を画すレベルなので、他のゲームの配信も楽しめることを保証します。 たいじ「やっぱりぃ、僕がぁ、スプラトゥーンのぉ、王なのかなぁと」• ダイナモン 《 より、画像引用》 初代スプラトゥーンの頃から配信しており、たいじと共に『No Kids』のメンバーとして高い知名度を持ち、『GG BoyZ』もたいじと一緒にメンバーを集めて結成しました。 歴代のスプラトゥーン甲子園全国決勝大会に全て出場し、優勝経験が3回、3位が1回。 更にE3の世界大会には3回出場し、優勝が2回と準優勝が1回。 実績のすごさは間違いなくスプラ界一です。 穏やかな人柄で他人に優しく自分に厳しい性格のため、上位勢の間でも人望がとても高いです。 ダイナモンが対抗戦やプラベを募集するとすぐに人が集まります。 スプラ甲子園の地区大会の応募では、たいじが応募してもずっと落選し続けたところを、ダイナモンが応募したら一発で通過したという、公式にも認められた人望を持ちますw 2018年のE3世界大会では大舞台ゆえに緊張しているメンバーが多かったですが、GG BoyZ内で唯一の世界大会出場経験があったということもあり、味方が崩れてもダイナモンが生き残って敵を落としていく最後の砦になっていました。 ブキは名前にもなっているダイナモローラーを使っていましたが、スプラ2ではバレルスピナー、ラピッドブラスター、エクスプロッシャーとブキを変えてきています。 エクスプロッシャーの第一人者であり、敵と対面している味方を的確にサポートし、一人でもキルを取ってキルレ一位になることも珍しくありません。 第5回スプラトゥーン甲子園の関東地区大会決勝では、味方がラスト10秒前に2落ちした中、距離を詰めてきた相手にやられず生存し返り討ちにする活躍を見せ、前線を崩さなかったことで見事優勝を飾りました。 そのあまりの強さから、「スプラ1からエクスプロッシャーを使っていた」「1対1で4キルは当たり前」など数々の都市伝説を持ちます。 GG BoyZの後衛として3人をサポートする、精神的な支柱にもなっている存在です。 ダイナモン「GG BoyZ最高ぉおおお!!!」• えとな 《 より、画像引用》 初代スプラトゥーンの頃から配信しており、かつては「駒茶」という名義で配信していましたが、「えとな」に改名しました。 ゲームセンスに優れており、チャージャー以外であれば何でも扱えるマルチウェポナー。 ルールやステージに合わせてブキを持ち替えられるため、GG BoyZの編成の穴を埋めることができる大事な存在です。 編成の都合上、GG BoyZ内では中衛ブキを持つことが多いです。 本人もゲームメイクができる中衛ブキが一番好きなようです。 大会本番でも気分によってブキを持ち替えてくるため、相手チームにとってはブキを予測しづらい厄介なプレイヤー。 その後周囲からはたびたび宇宙ネタでいじられています。 複数のブキを扱えるため、多種多様なブキ・ギア構成の動画をyoutubeに投稿しています。 動画投稿頻度も高く、ブキ毎の立ち回りも解説してくれるため参考になると思います。 えとな「(僕たちの優勝を)心のカメラに書き留めてください!」• れんぞーん 《 より、画像引用》 GG BoyZを脱退したやまみっちーに代わり、助っ人として第5回スプラトゥーン甲子園にGG BoyZのメンバーとして急遽出場することになりました。 正式なGG BoyZメンバーではありませんので、第5回スプラトゥーン甲子園終了後に正式なメンバーとなるか、別の人が正式のメンバーとなるかは未定。 あまり有名なプレイヤーではありませんでしたが、フェス1傑経験あり、最高XP2900越えと実力は申し分なし。 チームのエースであったやまみっちーの替わりという非常にプレッシャーのある立場でしたが、新エースとして相応しい活躍で関東地区大会を優勝しました。 全国でも活躍が期待されます。 Libalent Calamari(リバレントカラマリ) プロチーム『Libalent Calamari(リバレントカラマリ)』。 プロチームとしてはGG BoyZに次ぐ知名度を誇ります。 GG BoyZとはお互いにライバル心を持ち、よく対抗戦を行っています。 単純にメンバー同士仲が良く、即席対抗戦で味方になることもしばしば。 第3回スプラトゥーン甲子園オンライン予選のリーグマッチでは、全勝して1位抜けしました。 当時の動画はyoutubeに投稿されています。 特にぴょん視点の動画は90万回以上も再生され、伝説として語り継がれています。 2018年の『Splat Japan League(SJL)』では、トップチームが集うリーグ戦で見事優勝を果たしました。 2019年の第4回スプラトゥーン甲子園では、オンライン代表決定トーナメントを優勝して全国決勝大会に進出するも、全国大会の二回戦でGG BoyZに敗北しています。 2020年の第5回スプラトゥーン甲子園では、北海道地区大会Day2準優勝。 オンライン大会も敗退してしまったため、残念ながら全国決勝大会への道は閉ざされました。 2438学園(にしざわがくえん) 《 より、画像引用》 メンバーを集めてカラマリを結成したリーダー的存在。 『裏切りマンキーコング』という芸名で、吉本のお笑い芸人でもあるという、二足の草鞋を履くプロゲーマーです。 芸人なだけあって、非常によくしゃべり、ボケとツッコミの笑いどころを熟知した面白い配信者です。 しかし、ゲーム自体は真剣にプレイし、対抗戦中は報告や反省会を積極的に行っています。 主にN-ZAP85、スプラマニューバーベッチューなど、前線ブキを使用します。 チーム内では実力が一歩劣るため、キルより塗りやサポート重視で動くことが多いです。 立ち回りは中衛ポジションにやや近い動きをします。 盤面を見る力に優れており、相手の裏をかくタイミングが上手いです。 ナワバリバトルでは終盤に敵陣に乗り込んで荒らしていくことを得意としています。 youtubeではお笑いの相方・風次と二人で実況動画を投稿しています。 「スプラ学園」という動画を投稿しており、こちらはスプラの有名配信者を招待して、お話を聞いたり持ちブキの解説をしてもらったりしています。 普段の配信では聞けないような話まで聞けるのでおすすめの動画です。 OPENRECではガチマや対抗戦、大会などを配信しています。 あとばる 《 より、画像引用》 初代の頃に、H3リールガンチェリー使いとして名を馳せたプレイヤー。 H3リールガンと言えばこの男。 第2回スプラトゥーン甲子園全国決勝大会では『ダイナめう』というチームで優勝を果たしました。 すさまじく精密なエイム力、豊富な経験値による立ち回りの理解があり、カラマリの司令塔的な存在です。 中衛ブキを持ちますが、前にも積極的に出てキルを取っていきます。 化物じみたエイム力により、前線ブキの射程に入りながらも対面で勝ててしまう圧倒的な実力を持ちます。 戦術理解もさることながらコメント力も高いため、解説として活躍することも。 2018年のE3世界大会ではカラマリが解説として呼ばれていましたが、大部分をあとばるが担当していました。 スプラ2ではH3リールガンDを主に使っています。 他にも、チームや環境に合わせてブキを持ち替えることもできる器用なプレイヤーです。 スプラ2ではノヴァブラスターが環境的に厳しいため、ヒッセンやホットブラスターカスタムなどを使ってきました。 スロッシャーとブラスターを得意としています。 ボイスチャットでの報告が上手く、常に敵の位置・状況を把握して逐一報告し、味方を動きやすくします。 試合後の反省会でも積極的に意見を交わしてチームの成長に繋げています。 プロ意識が非常に高く、自身が最も得意とするブラスターがスプラ2では厳しい環境に入ってしまい、様々な前線ブキの練度を上げてチームに貢献しようともがいてきました。 環境考察と練度上げを怠らず、即席対抗戦やプラベにも積極的に顔を出しています。 ブラスターを持ったときのキル力がすさまじいため、ブラスターが環境入りしたらくろす無双が始まることでしょう。 NPBではPVのネタを作りたい運営から、「くろすさんってメンタル弱いですよね」とお寺での座禅を勧められ、実際に座禅してPVに使われていました。 本人も座禅で集中力が強化された実感はあるらしく、座禅にハマったことでリスナーから「寺」と呼ばれることも。 そのおかげもあってか大会では安定した強みを見せつけ、チーム内でもメンタル面が強いです。 圧倒的なキル力と報告でカラマリを牽引しているプレイヤー。 ぴょん 《 より、画像引用》 「全ての試合がキル集」と言われる、最強のチャージャー使い。 XP2900達成者。 初代の頃からチャージャー使いとして名を馳せ、スプラ2の初期ではチャージャーが厳しい環境であったにも関わらず、頑なにチャージャーを持ち続け結果を残してきました。 チャージャーを愛し、チャージャーに愛された男。 ガチマも対抗戦も彼にとっては的当てゲーム。 鮮やかな連キルを当たり前のように取っていく彼の華やかなプレーに憧れてチャージャーを使い出すキッズは後を絶たない。 チャージャーなのに前に出て圧をかけることが多く、エリアの抑えでは最前線に立って敵陣奥深くの敵を射貫き、スペシャルを溜めさせないというえぐいプレーをします。 引き際を見極める力もすごく、最前線に立つのにやられてしまうことはほとんどありません。 youtubeに投稿されている第3回スプラトゥーン甲子園オンライン予選のリーグマッチの動画は、90万回以上も再生されています。 あの動画を観た人はチャージャーを練習したくなってしまうことでしょう。 GG BoyZのたいじとは仲が良いですが、プレイの上ではお互いに苦手意識を持っています。 潜伏から近づいてチャージャーを倒すのが得意なたいじを厄介に思う一方で、信じられないエイム力とドラッグショットで射貫いてくるぴょんを恐れるたいじ。 常に試合を楽しみ、穏やかな雰囲気で敵を射殺しまくってXランキングのトップ争いをしている彼を尊敬するファンは多い。 ふーみそん 《 より、画像引用》 カラマリのストラテジスト。 カラマリの戦略を立てるアドバイザーです。 環境の把握や、戦略・戦術を考える力はスプラ界隈でもトップクラス。 一方、自分のプレイスキルは大したことがないと自覚しており、カラマリでは非戦闘員として他の4人をサポートしています。 RAGEやSTPドラフト杯など、大規模な大会での解説役を担当することも多いです。 OPENRECでは、カラマリの観戦や大会の解説の動画が配信されています。 なお本人のウデマエは上位勢ほどではないものの、プロモデラーMGというマイナーブキを愛し、ブキトップを取るほどの実力があります。 過去の甲子園では全国3位の実績もあるほど。 DetonatioN Gaming(デトネーションゲーミング) プロチーム『DetonatioN Gaming(デトネーションゲーミング)』。 略称は『DNG』。 2017年にスプラトゥーン2部門が設立され、当時の選手はZatto・よわはだ・グラニット・ミリンケーキの4名。 甲子園など各大会に出場しましたが、チームとしての成績はあまり振るいませんでした。 2018年5月に解散を発表し、ミリンケーキのみストリーマー部門として残留します。 その後約1年半の休止期間を経て、2019年10月に新メンバーを加えてチーム復活。 ミリンケーキをリーダーとし、新たにku・れき・けいとぅーんを加えてプロチームとして活動を再開しました。 kuとれきは、ミリンケーキと共に第4回スプラトゥーン甲子園に『えふわんけーき』というチームで出場し、全国3位の成績を残したメンバー。 けいとぅーんは第1回NPBのe日本シリーズで優勝した『ハイパービーム』のリーダー。 全員文句なしの実力者が揃いました。 第5回スプラトゥーン甲子園では、近畿地区大会Day2で盤石の強さを見せつけ優勝しました。 新生DNGとして、同じプロチームのGG BoyZ と Libalent Calamari の地位を脅かしていくことでしょう。 ミリンケーキ 《 より、画像引用》 DetonatioN Gaming(DNG)のリーダー。 唯一のDNG休止前からのメンバーでもあります。 潜伏からのキルは折り紙付き。 初代スプラトゥーンの頃からの猛者で、多数の入賞経験がある古参プレイヤー。 XP2800以上。 環境ブキを使うのが好きで、環境によって持ちブキを変えています。 パラシェルターが強化されて以降はパラシェルターを使うことが多かったため、パラシェルター使いの印象も強いでしょう。 現在はL3リールガンが環境トップブキなのでL3リールガンを使う機会が多いです。 環境ブキを使うだけではなくその練習量も膨大のため、高い練度で環境ブキを使う一流のプレイヤー。 普段の配信でも積極的に顔出ししており、とても爽やかな笑顔で常に楽しそうなのが印象的。 一人でも通話でもとにかくおしゃべりで叫ぶことも多く、人を笑わせる天才です。 スプラ界隈では、たいじと並んで配信が面白い人だと思います。 実力で魅せることはもちろん、視聴者を笑わせるセンスに満ちあふれており、スプラトゥーン以外の配信も人気です。 Vtuberにハマりだし、『にじさんじプロジェクト』所属のVtuber・椎名唯華とのコラボ配信を実現しました。 他のVtuberとも交流を取っており、活動の幅を広げてきています。 第1回NPBではメンバーのれんたなが選考会を辞退したため、残念ながら出場できませんでした。 一般客として観戦に行ったらカメラに映ったときに実況の人に紹介されたり、何故か日刊eスポーツに「ミリンケーキ選手が声援を送っていた」とインタビューを受けるなど、大会に出場しなくても何かと目立ちますw• ku 《 より、画像引用》 フェス1傑常連、Xランキング1位常連の最高のプレイヤー。 マニュコラ全一と呼ばれ、最強の前線と言えば、やまみっちーかkuの名を挙げる人が多い。 やまみっちーもkuの強さに憧れており、自身をkuキッズと称してkuのギアを丸々真似たことがあります。 やまみっちーがXランキング全ルール同時一位という前代未聞の偉業を成し遂げると、それに対抗するかのようにkuも全ルール同時一位を達成。 同じマニュコラ使いとしての意地を見せつけました。 マニューバーが弱体化した今は、L3リールガンやプライムシューターベッチューなどのシューター系を使っています。 エイム力、対面力もさることながら、とにかく立ち回りが綺麗。 キル力だけではなくルール関与にも非の打ち所がないため、味方運に左右されない真の強さを持っています。 第4回スプラトゥーン甲子園では『えふわんけーき』で全国3位の成績を取るなど、大会の実績も豊富。 STPドラフト杯の常連でもあり、3連覇を経験しています。 れき 《 より、画像引用》 上位勢では珍しい、ジェッカス使い。 スプラ1の頃からジェットスイーパーを使い続け、2では『A-step』というチームで数多くの実績を残しました。 決して強ブキではないジェットスイーパーカスタムで、トッププレイヤーたちからキルを量産していく化物プレイヤー。 STPドラフト杯への出場回数も多く、チーム内キルトップを取ることも珍しくありません。 ジェッカスで上位勢相手に20キル以上取れるのはこの男だけ。 第4回スプラトゥーン甲子園では『えふわんけーき』で全国3位の成績。 執行人と呼ばれる強さを見せつけました。 壁裏に張り付いて潜伏している敵に、クイボを壁越しに投げて当てるなど、クイボの精度と索敵力が神がかっています。 ジェットスイーパーを使う方は是非とも彼の視点を見てみましょう。 BBV Tokyo プロチーム『BBV Tokyo』。 2019年12月にプロチームとなりましたが、アマチュア時代から同じメンバーで古くから固定チームを組んでいます。 『Splatoon2 1周年記念大会』にて並み居る強豪を倒して優勝し、その名を轟かせました。 反射神経、うどん店長はまだ高校生とかなり若いチームなのが特徴で、アマチュアチームながらも GG BoyZ や Libalent Calamari といったプロチームと競い合う関係でした。 2018年、6チームの強豪によるリーグ戦『Splat Japan League(SJL)』にも出場しています。 第4回スプラトゥーン甲子園には、全ての地区大会で残念ながら当選せず。 オンライン甲子園の予選リーグを突破しましたが、オンライン代表決定トーナメントの準決勝にて Libalent Calamari に敗北しました。 NPBパ・リーグのリーグ代表決定トーナメントでは、準決勝でGG BoyZと対戦。 一本先制し、反射神経の活躍でギリギリまで追い詰めたものの、終盤GG BoyZのやまみっちーが決定的な盤面を作り惜しくも敗れました。 第5回スプラトゥーン甲子園の北海道地区大会Day1に出場しましたが予選敗退。 オンライン大会でも敗退してしまい、BBV Tokyoとしての活動が途絶えたため、解散の噂が立っています。 むしきんぐ(ばぐちゃん) 《 より、画像引用》 BBV Tokyo のリーダー的存在。 第一回スプラトゥーン甲子園全国決勝大会では、『いかたまkids』というチームで優勝しました。 甲子園の全国大会優勝経験を活かし、『Splatoon2 1周年記念大会』では見事チームを優勝に導きました。 チーム内では最も年上の社会人ですが、声はやや幼めな印象を受けます。 自分にも他人にも厳しい性格のため、練習では指摘もよくしますが、プライベートではご飯をおごることも多く、メンバーに懐かれています。 ブキはスシコラ、マニュコラなどの前線ブキを使用。 反射神経 《 より、画像引用》 BBV Tokyo のエース。 まだ高校生でメンバー内では最年少です。 スプラトゥーン2から配信を始め、クアッドホッパー使いとして有名になりました。 クアッド使いの中でトップクラスの実力者。 クアッドでガチエリアのXパワー2900越えを達成しています。 『Splat Japan League(SJL)』では、GG BoyZ相手に2連続オールキルを決め、1試合で18キルした試合が印象的。 この活躍で個人でも有名になり、STPドラフト杯に選ばれました。 STPドラフト杯では、ぴょん・たいじ・かよたそ・反射神経というドリームチームで見事優勝。 クアッドホッパーで数々の強敵相手にキルを量産しました。 クアッドがナワバリバトルに向いていないため、NPBではクアッドホッパーホワイトとパラシェルターをステージによって使い分けているようです。 以前は即席チームで大会や対抗戦を行うことは滅多にありませんでしたが、最近は即席でエリア杯などの大会に出場するようになりました。 声が低くイケボですが、喋るのは苦手でおとなしめ。 配信では味方批判を一切せず、自分に対してだけひたすら厳しいプレイヤーです。 うどん店長 《 より、画像引用》 BBV Tokyo のチャージャー使い。 尊敬する人物はLibalent Calamari のぴょん。 一番好きな配信者はぴょん。 ライバルとして意識しているプレイヤーはぴょん。 まだ高校生でしゃべり方も若いイメージがあります。 やや天然な人物ですが、プレイではめちゃめちゃ前に出てくるヤクザチャージャーなのが特徴。 チャージャーでリスキルに向かうこともよくあるほど前に出たがり、チームとしては良くも悪くもうどん店長を活かせるかどうかにかかっています。 (むしきんぐ曰く、性格的に彼は前に出てしまう) ぴょんの ガチストーカー大ファン。 配信者としてもチャージャー使いとしても彼を尊敬しており、BBV Tokyo で対抗戦するときよりも、ぴょんと通話しているときの方が10倍喋ります。 『EMP』というチームにも所属しており、RAGEで準優勝を果たしました。 のりすけ(No risk) 《 より、画像引用》 中衛ブキの使い手。 ゲーム名では「のりすけ」をもじって「No risk」と名付けるセンスの持ち主。 H3リールガンDなどの中衛ブキを用いて、チーム全体のサポートと塗りを担当します。 前線で暴れる反射神経と自由に動くうどん店長を活かす、縁の下の力持ち。 常に試合の盤面を見て、味方を活かすサポートに回るか自分が敵を落としにいくかを瞬時に見極めて最適解を取ります。 エイム力も抜群で、エイムの難しいリールガンでしっかり1トリガーでキルを取れる実力者。 ハイプレがアーマーに対して対物攻撃力アップが効きにくくなったことでアーマーの価値が上がり、アーマーの回転率が高いわかばシューターも使うようになりました。 アーマーの使いどころは全一クラスという自負を持っています。 反射神経の対面力に絶対の信頼を置いており、彼が自分の強みを最大限に発揮できるようにサポートするのがのりすけの仕事です。 Pixio Monster 2019年9月に新たに結成されたプロチーム『Pixio Monster』。 愛称は『ピクモン』。 まだチームでの公式大会の実績はありませんが、ガチマや対抗戦で有名だった面子が揃っているため、これから活躍が期待されるチームです。 るすは昔からダイナモを使い続けている生粋のダイナモプレイヤーで、XP2974を記録した化物。 固定チームでダイナモを使うチームは珍しいので、他の固定チームとはひと味違った強さがあると思います。 第5回スプラトゥーン甲子園では、北海道甲子園とオンライン大会・冬に出場しましたが、どちらも途中敗退。 春のオンライン大会の予選リグマを突破したので、最後のチャンスに期待がかかります。 ピクモンの前線を務めます。 XP2900越え、Xランキング1位経験ありと、実力は申し分なしのプレイヤー。 オンライン大会での実績も多いです。 るす 《 より、画像引用》 ダイナモローラーの申し子。 ダイナモでXP2974にまで達している、文句なしのダイナモ全一プレイヤー。 ダイナモはスプラ2になってから不遇の時期が長かったですが、最近は環境ブキレベルのブキパワーを誇ります。 しかし、癖が非常に強いブキなので使いこなせているプレイヤーは少なく、上位勢にもダイナモ使いは他にあまり見かけません。 ダイナモ使いであれば是非とも彼の視点を見ましょう。 太っているらしく、自分のことを豚扱いしています。 アイコンやサムネにも豚のイラストを使っていることが多いです。 重度のたいじキッズ。 たいじと一緒に対抗戦や大会に出ているときも、常にたいじの配信を開いており、デスしているときに逐一たいじの配信画面を観ている重症者。 月下雷鳴(げっからいめい) 第5回スプラトゥーン甲子園のためにメンタリティしのはらがメンバーを集めて結成した『月下雷鳴(げっからいめい)』。 個々のメンバーが上位勢として名が知られており、甲子園の地区大会優勝経験もあるため、第5回スプラトゥーン甲子園でも優勝候補の一角とされています。 第5回スプラトゥーン甲子園近畿地区大会Day1では、前評判通りの実力を発揮し見事優勝。 最も早く全国への切符を手にしました。 ひいらぎ、りうくんは、第1回NPBにも出場しているため、オフライン大会の場数を踏んでいます。 プロチームにも劣らない力量を持ったチームだと言えるでしょう。 メンタリティしのはら 《 より、画像引用》 月下雷鳴のリーダー。 バケデコ、バケソーダ使いとして有名で、XP2900以上を達成しています。 略称は「メンしの」。 第3回スプラトゥーン甲子園では、地区大会でGG BoyZを倒して優勝。 全国ではオンライン大会代表となったGG BoyZにリベンジされて惜しくも準優勝でした。 STPドラフト杯への出場経験もあり、上位勢の間ではトップレベルの実力者として認知されているプレイヤー。 コメント力とトーク力にも優れるため、彼が通話にいると空気が良くなります。 ひいらぎ 《 より、画像引用》 スプラシューターを好む前線プレイヤー。 環境によって、スシ、スシコラ、スシベチュなど様々使い分けています。 他のブキも高い練度で使いこなし、最近はチャージャーも扱えるようになってきました。 チームに合わせてブキを練習し、主にシューター系を使うことが多いです。 『Meteor(ミーティア)』というチームで、『Splat Japan League(SJL)』に出場したトッププレイヤーの一人。 Xランキング1位、XP2900越えを達成しています。 第4回スプラトゥーン甲子園では、『閃華裂光(せんかれっこう)』というチームで地区大会優勝。 第1回NPBにも出場するなど、大会実績が豊富です。 ガチマッチでキレてデータを消したことがあり、ましゅー、ぱいなぽ~と並んでデータ消し三銃士という異名を持つ男。 ガチマッチではやや不穏なところもありますが、大会や対抗戦など知り合いに対しては協調性があって味方批判もしない印象です。 りうくん 《 より、画像引用》 クーゲルシュライバー登場からずっとクーゲルを使ってきた、クーゲル全一のプレイヤー。 クーゲルシュライバー・ヒューで史上初のXP3000越えを達成。 該当ツイートは1万RT以上もされ、スプラ界に衝撃を与えました。 第4回スプラトゥーン甲子園・第1回NPBには、はんじょうやかよたそと同じチーム『ウルトラリベンジャーズ』として出場。 高校生という若さながら名実ともにトップレベルの実力者です。 第5回スプラトゥーン甲子園では、これまであまり使っていなかったL3リールガンをメインで使用。 後衛にオクラがいるため、塗り能力の高いL3リールガンを使っているのだと思われます。 小生意気な性格が目立ち、TwitterでよくR18の画像にいいねしているためエロガキと呼ばれることも。 君の瞳にハイパープレッサー アマチュアの固定チーム『君の瞳にハイパープレッサー』。 略称は『君プレ』。 2018年の『第2回ミリンケーキ杯』という大規模大会で、GG BoyZを破り優勝しました。 他にも実績多数。 前線・傘・H3・チャーという黄金編成を得意とし、隙のない堅実なプレーができるチーム。 XP2900越えのメンバーが二人も在籍し、ターボーは史上二人目のXP3000越え達成者。 個々の強さもトップクラスのチームです。 配信しているメンバーが少ないため、上位勢の間では知名度が低い方だと思います。 対抗戦や大会でその強さを見せつけているため、他の配信者経由で知っている人が大半でしょう。 2019年7月からターボーが配信を始めたので、これを機に人気が上昇していくかもしれません。 スパイガジェットベッチューやラピッドブラスターも扱えるため、環境によってブキを変えてくると思われます。 ターボー 《 より、画像引用》 史上三人目のXP2900越えのプレイヤー。 そして史上二人目のXP3000越え達成者。 フェスの上位入賞常連者でもあり、1傑を3回取っています。 エリア杯など即席の大会優勝経験も多数。 パラシェルター使いの中ではトップクラスの実力者です。 上位勢の間では知らない人はいないほど大会で活躍していましたが、最近配信を始めたため一般プレイヤーからの認知度も上がっていきそうです。 パラシェルター使いは是非とも彼の視点を見て参考にすることをおすすめします。 ある スプラチャージャー使い。 君プレの代名詞、ハイパープレッサーを使うプレイヤー。 ハイプレを使わせたら右に出る者はいません。 ハイプレが消防で使われるウォーターカッターをモチーフにしていることから、消防士と呼ばれることも。 あさのうのましゅーからガチマッチで遭遇した際にブロックされた経験を持ちますが、STPドラフト杯で、あるがましゅーを第一指名して獲得し界隈を盛り上げました。 微妙な雰囲気の中でフレンドコードを交換しようとしたら、ましゅーがあるをブロックしていたためブロック解除してフレンドになり、その様子がたまたまSTP運営の放送にミラーされていたという奇跡が起きました。 わさビーフ XP2900越えを達成した前線ブキ使い。 フェス1傑経験者。 君プレではマニュコラを使って前線で暴れる役目を果たします。 旭農業高校(あさのう) チームというより、アマチュアのメンバーが複数集まっている窓みたいなもの『旭農業高校』。 略称は『あさのう』。 メンバーが何人在籍しているかは不明ですが、いずれもトッププレイヤーが集まっており、各種大会にあさのうの名前で出場して多数の実績を残しています。 第4回スプラトゥーン甲子園のオンライン大会では、『農業boys』というチーム名で出場。 予選のリグマでは連日1位という圧倒的な実力を見せつけました。 オンライン代表決定トーナメントでは一回戦で惜しくも敗れました。 編成的にもナワバリバトルがやや苦手だったように見えます。 実力はスプラ界隈でも最高峰ですが、不穏を起こすメンバーが多いのが特徴。 第1回NPBの代表候補に選出されなかった理由もおそらくそれが原因だと思われます。 ましゅー 《 より、画像引用》 『農業boys』のリーダーであり、あさのうでよく大会に出場しています。 STPドラフト杯への参加も多く、知名度が高いプレイヤー。 クアッドホッパーを使うのが好きで、ひたすら前に突っ込み連キルを奪っていくバーサーカー。 「クアッドはそこまで強くないのに何故ガチマで流行っているのか」という疑問を抱く人はよくいるのですが、解答としては「ましゅーと反射神経が強すぎてクアッドが強いと勘違いされるから」というのが全てでしょう。 クアッドは一時期環境トップに入りましたが、とっくの昔に没落しているブキ。 しかしクアッドの楽しさに取り憑かれたましゅーたちがクアッドで実績を残し続けています。 その他の配信者 かよたそ 《 より、画像引用》 FPSとTPSの天才。 他のFPSで培ったエイム力と、誰よりも早く環境を見抜いてブキを選び、勝利を重ねることができるプレイヤー。 スプラ上位勢の中でもスプラトゥーンのプレイ時間はかなり少ない方だと思われます。 しかし実力は最強クラス。 「たそがいれば勝てる」と誰もが信を置いています。 環境に合わせて何度もブキを変えてきており、スパヒューやクアッドホッパー、白傘にキャンプ、おちばシューターなどと使うブキを選びません。 かよたそが使うブキが環境ブキとして流行ると言っても過言ではないほど。 スプラ1の頃から数々の実績を作り、スプラ2でもRAGE優勝など、優勝経験が多いです。 たいじやはんじょうといった他の有名配信者とも仲が良く、スプラ以外のゲームを一緒にすることもよくあります。 NPBではキャンピングシェルターで数多の勝ち筋を作って何度も勝利を呼び込んできました。 チームのエース格として抜群の存在感を持ちます。 好きなものはスペシャル減少量ダウン、嫌いなものは復活ペナルティアップ。 温厚なイケメンで、対抗戦などでも礼儀正しく謙虚なプレイヤーですが、ガチマの闇によく飲み込まれます。 ゆっきー(めうたそ) 《 より、画像引用》 ロングブラスター全一プレイヤー。 第2回スプラトゥーン甲子園全国決勝大会では『ダイナめう』というチームで優勝を果たしました。 2018年にはチーム『TASO』でRAGE優勝。 申し分のない実績を持っています。 環境的に厳しいロングブラスターを愛用し、アップデートの度に向かい風になる中、立ち回りとエイムでカバーして常にXランキング上位に君臨し続けています。 ロングブラスターがなかなか強化されないのはゆっきーのせい。 経験則からの予測撃ちがとにかく上手で、抑えでの置き撃ちや、一発当ててから逃げる相手に二発目を当てる精度が非常に高い。 あっさりと直撃を取るためジャキンジャキンと心地よい音が鳴り響きます。 嫌いなものはバブル即割り。 トーピードを敵に投げてからバブルを吐いて即割りしてくるおちばシューターにキレて、 「カジュアルなゲームになったなあ」という名言を残し、絶妙な言い回しがウケてスプラ界隈の流行語になっています。 関連記事:• ぱいなぽ~ 《 より、画像引用》 チャージャーを含めて何でも扱いこなす完全なマルチウェポナー。 チャージャーを担ぐときは「ぽないぱ~」と名前が変わります。 スプラ1の頃からの最古参プレイヤーで、たいじ・ダイナモン・ツンデレ娘と共に『No Kids』のメンバーとしてスプラ界を牽引した存在。 スプラ2でも『TASO』でRAGE優勝などの実績を持ちます。 ロングブラスターを使うことが多く、直撃を取り続けることから「直撃のぱいなぽ~」と呼ばれています。 対抗戦や大会では気分や編成でブキを変えています。 普段はクールで淡々と喋りますが、ガチマでは発狂して大声で叫ぶことが多いです。 野良への味方批判がかなり激しいので、苦手な人は注意。 対抗戦や大会で知り合いと組む際は、味方が良い動きをしたときはとことん褒め、悪いときは容赦なくばしばし指摘するタイプ。 そのため不穏を招くこともありますが、なるべく空気が悪くならないように指摘した後はフォローや雑談も入れるといったことを意識しているそうです。 NK時代は同じく指摘が厳しいツンデレ娘との衝突が多く、配信中であるにも関わらず互いにガチ切れすることもありました(通称:NK劇場)。 NK解散後もツンデレ娘との交流は少ないです。 同じ元NKのたいじ・ダイナモンとは仲が良く、二人が所属しているGG BoyZを一番に応援しており、頻繁に交流を取っています。 一時期、GG BoyZがチーム内での報告・指摘があまりできておらず、互いに遠慮して対抗戦中もだんまりでチームとして不調なときがありました。 ぱいなぽ~が「固定チームとしてそれじゃいけない」とダイナモンたちに指摘し、報告や指摘のコツを教えてメンバー内で話し合いさせたことがあります。 GG BoyZのメンバー同士を即席対抗戦で敵として戦わせ、敵視点でのプレーも指摘できるようにしたりなど、GG BoyZの成長のために積極的に動きました。 その結果、GG BoyZのメンバーも互いに打ち解けて報告や指摘ができるようになり、調子を上げていって世界大会優勝にまで繋げています。 ぱいなぽ~が GG BoyZ 成功の陰の立役者とも言えるでしょう。 はんじょう 《 より、画像引用》 『UUUM(ウーム)』所属の人気 ラッパーyoutuber。 スプラローラー使いでは最強レベルの実力者。 上位勢では使う人が少ないマイナーブキであるローラーで、数々の大会を優勝してきたトッププレイヤーの一人です。 非常に上手いローラー使いとして希少な存在ですが、常にテンションが高いエンターテイナーなキャラクター性にも人気があり、配信者としてとても人気があります。 潜伏箇所、索敵、キルを狙うタイミングが非常に上手く、はんじょうを敵にした場合は常に彼がどこにいるか報告し合わないと、奇襲から一気に流れを持って行かれる恐ろしいプレイヤー。 甲子園・NPBでもその実力を遺憾なく発揮し、チームの主将としてメンバーを支えました。 セ・リーグで準優勝を果たしています。 かつてはラップを歌っていたことがありましたがそれは黒歴史なので、決して「はんじょう ラップ」で検索しないように。 第七回STPドラフト杯のPVでは、はんじょうの紹介シーンだけはんじょうラップを流されるという公開処刑を受けたこともw スプラトゥーンはめちゃめちゃ上手いですが、他のゲームは絶望的に下手なことで有名。 ゲームセンスがなくても1万時間を越えるプレイ時間で補った努力家です。 たいじとはスプラ1の頃にチームを組んでいたこともあってとても仲が良く、エンジョイな大会ではよく即席チームを組んでいます。 たいじに色々とからかわれるのが面白いので、たいじとはんじょうの共演は人気が高いですw• ティラミス 《 より、画像引用》 スプラ1の頃からの最古参プレイヤーの一人。 スプラ1では. 96ガロンデコ使いとして有名でしたが、スプラ2ではケルビン525デコを愛用しています。 ティラミス以上にケルビン525デコを使いこなせるプレイヤーは上位勢にもいないでしょう。 非常に癖の強いブキで、環境的にも決して強ブキではないにも関わらず、ティラミスのケルデコは環境を破壊する強さを秘めています。 ケルデコでXP2900越え達成。 ケルビンのインク効率とスプラッシュシールドが強化されたことで、更に脅威的なプレイヤーへと変貌。 ケルビンのメイン、スプラッシュシールド、イカスフィアの使い方がどれも絶妙なので、ケルビン使いは是非彼の動きを参考にしましょう。 youtubeでは実戦的な立ち回りの解説動画を投稿しています。 まぎえーす 《 より、画像引用》 各種スピナーを使いこなす、スピナーの申し子。 ジャイロ視点がぐるんぐるんと動くのが特徴的で、まるでシューターかのような半チャでの雷神ステップを混ぜた対面力、狙い澄ました曲射など、とにかく魅せるプレーが多い動画映えする配信者。 彼の持ってるスピナーはたぶんみんなと違うスピナー。 スピナーってそんなに器用に動けるブキじゃないと困惑してしまうほど異次元の動きをしますw 第4回スプラトゥーン甲子園では『閃華裂光(せんかれっこう)』というチームのリーダーで、地区大会優勝、第1回NPB出場を果たしています。 カメラ目線での「キャッチ・ザ・ドリーム」が迷言。 ろんつ 《 より、画像引用》 スプラ1の頃からスクリュースロッシャーを使い続けてきた、洗濯機のエキスパート。 他のブキに浮気せずひたすらスクスロを好んで使用してきただけあり、その練度はとてつもなく高い。 スクスロ全一と言っても差し支えないでしょう。 スクリュースロッシャーベッチューの登場により、更に手が付けられなくなってしまいました。 確実に直撃を取るエイム力があり、対面が恐ろしく強いです。 第4回スプラトゥーン甲子園では『閃華裂光(せんかれっこう)』というチームで地区大会優勝。 第5回スプラトゥーン甲子園では九州地区大会で惜しくも敗退しました。 味方批判を全くしない聖人と言われているため、安心して配信を見れると思います。 れんたな バケットスロッシャーデコ、バケットスロッシャーソーダ使い。 『A-step』で名を挙げました。 聞き専のことが多く、配信でも喋りません。 フェス1傑の経験あり。 バケデコとバケソーダの実力はれんたなの右に出る者はいないでしょう。 頭一つ抜けている強さを持ちます。 第4回スプラトゥーン甲子園では、『えふわんけーき』というチームで全国3位。 NPBへの出場を辞退したためNPBには選ばれていません。 配信頻度が少なくアーカイブもあまり残らないため、れんたな視点を見たいと思っている方は少なくないでしょう。 テルミ パブロ全一プレイヤー。 パブロ・ヒューを扱わせたら右に出る者はいなく、ブキの理論値を最大限に引き出して唯一無二の強さを誇ります。 第一回NPBでは『ハイパービーム』というチームで優勝し、個人ではMVPを受賞。 常に試合を決定づける盤面を作っていたと評価されました。 姿勢もなんとなくジョジョ立ちっぽい個性の塊のような人。 NPBでの試合後のインタビューでは、解説のふーみそんに「天才的なプレイを魅せましたが、天才である秘訣はありますか?」と問われた際、「天才の秘訣ですか? まあそれは、天才であることですよね。 (どや顔)」と返して会場を沸かせました。 関連記事: しめぴぃ スクリュースロッシャー使い。 様々なブキを扱いこなすマルチプレイヤーで、色々なブキでXP2800到達をチャレンジしています。 第1回NPBでは『ハイパービーム』というチームで優勝し、その名を轟かせました。 NPBでのミリンケーキのインタビューでは、しめぴぃが他のメンバーの派手な活躍を支えていたと評価していました。 スコープ付きチャージャーではトップクラスの腕前を持つプレイヤー。 第1回NPBでは『ハイパービーム』というチームで優勝しました。 前衛の核であるテルミに翻弄された敵を、ミルクレープが正確無比に射貫いていくという凶悪タッグで、絶好調のGG BoyZを打ち負かしています。 スコープがありながらドラッグショットも得意で、NPBでは数々の強敵相手に鮮やかな連キルを披露。 NPB決勝のチョウザメ戦では、中央にいたダイナモンを落とした直後に、横から奇襲に来たえとなを振り向きざまに落とし、直後に防空壕に避難していたやまみっちーを射貫いて会場を大いに沸かせました。 ハイパープレッサーにも絶対の自信があり、彼のハイプレが勝利を決定づける盤面を作ることも少なくありません。 Libalent Calamariのあとばるは、終盤にハイプレで落とされると確実に負けるため、甲子園で当たりたくない相手だと最警戒していました。 ぴょんが非常に攻撃寄りのチャージャー使いだとするなら、ミルクレープは堅実に敵を射貫いてチャンスを作る防御寄りのチャージャー使いです。 あしん 《 より、画像引用》 『忍ism』に所属していた元・プロストリーマー。 スプラ1ではチャージャー使いでしたが、スプラ2ではスパッタリー3種が持ちブキという、がらっと持ちブキが変わった珍しいプレイヤーです。 スプラ2では短射程ブキが非常に厳しい環境が続いていますが、上位勢でも持たないスパッタリーでXランキング上位を取るスパッタリー使いの希望。 スパッタリー・ヒューを使うことが多かったですが、スパッタリークリアの登場以降はスパッタリークリアを使うことが多いです。 しかし本人曰く、スパッタリーの強さを順に挙げると「無印>ヒュー>クリア」になるとのこと。 クリアは他2つと違い安定性に欠けているため弱いが、爆発力が高く爽快感があるため好んでいるようです。 ブキの強さよりも自分が楽しいかという基準で常にプレイしており、上位勢ではあるものの気持ちはエンジョイ勢にも近い珍しいプレイヤー。 マイナーブキながらもその実力は非常に高いため、スパッタリー使いは是非とも彼の視点を見て学ぶことをおすすめします。 圧倒的なキル速からの連キルが見ていて爽快です。 配信では味方批判をすることはほぼなく、リスナーとの雑談がメイン。 まるがめうどんマン 固定チーム『ゆゆうど』のメンバー。 ゆゆうどでも即席チームでも聞き専であり、配信もしていないため声を聴いたことのある人はほとんどいません。 その実力と実績はトップクラス。 れんたなと同じく、聞き専なのにめちゃくちゃ強いです。 れんたなと一緒に聞き専二人でも大会で優勝してしまうなど、他の上位勢から「もしかして通話報告っていらないんじゃね」説が出るほど。 マルチウェポナーで色々なブキを使いこなします。 主にわかばシューター、スパイガジェットベッチュー、ラピッドブラスターなど、アシスト向きのブキを使うことが多いです。 配信していないため彼の視点を見たくてうずうずしている人は非常に多いと思います。 実力と実績だけで知名度を上げてきたプレイヤーです。 ふぁい 《 より、画像引用》 スプラスコープ使い。 あまり大会には出ませんが、ガチマッチのXランキング上位常連者。 STPドラフト杯にも選出されたことがあり、チャージャーの腕前は非常に高いです。 スコープ付きの視点を見たい人におすすめ。 イケボで味方批判もほぼしないため、安心して配信を観られると思います。 やまみっちー 《 より、画像引用》 元GG BoyZの若きエースにして、最強の前線という声も名高かったプレイヤー。 現在はチームを脱退し、スプラトゥーンプレイヤーとして第一線から退きました。 ガチマッチのXランキングを、全ルール同時1位達成という偉業を成し遂げた男。 この時期は最高XPが2800前後しかなかった時期なので、生配信で全ルール2700越えの四冠を達成したときはスプラ界隈が騒然となりました。 甲子園、世界大会、NPBと各大会でエースとして活躍し、第1回NPBでは個人賞のパ・リーグ敢闘賞を受賞。 名実ともに最強だったと言って良い伝説級のプレイヤーです。 やまみっちー「俺が最強まにゅうばだ!!!」• 立ち回りの解説が上手い実況者 最後に、上位勢で有名というわけではないですが、立ち回りの解説が上手く、とても参考になると思った実況者を紹介します。 だっつ 《 より、画像引用》 主にデュアカスやバケデコなどの中衛ブキを使う実況者で、立ち回りの解説系の動画をあげていることが多いです。 特に参考になるのが、視聴者が録画したガチマッチの動画に後付けで解説し、視聴者のウデマエを上げていくシリーズ。 解説はガチマッチの動画を所々止めながら、何を考えて立ち回るべきか、この状況はこうするべき、ここでこうしたのは悪手だった、などひとつひとつのプレーに焦点を当てて説明してくれます。 メシアはボールド様 《 より、画像引用》 ボールドマーカーやスパッタリーなど短射程ブキを愛する実況者。 ガチホコバトルを得意としており、ガチホコバトルの立ち回りを細かく解説してくれています。 ホコの基本的な立ち回りはもちろん、ステージ毎の攻めるルート、守るルートも解説しており、エイムや対面能力に囚われない、確実に勝てる立ち回りを伝授してくれます。 動画を観れば、ガチホコというルールがいかに頭を使って戦うルールなのかというのがよくわかると思いますよ。 何も考えずにホコを前へ前へと運ぼうとして、気づいたら突然逆転されていたなんて経験があると思いますが、それは全て逆転される前に逆転されるような動きをしていたのが問題。 解説動画を観ればホコの上手な立ち回りを学ぶことができます。

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