ドリュウズ エースバーン。 初めてのパーティ構築|ポケモンパーティ構築|ポケモン徹底攻略

剣盾S7 最終44位 最強パッチアシレバーン

ドリュウズ エースバーン

特性「リベロ」により、全ての技をタイプ一致で打てる上に、覚える技範囲が広いので、多くのポケモンと対面で戦えます。 さらに、ダイマックスした場合は「ダイナックル」や「ダイジェット」でタイプを変化させながら、攻撃力や素早さを上げることができるので、弱点を突かれにくい強力なエースアタッカーとして活躍することができます。 ただし、カビゴンは「まもる」を採用している型が多いため、「とびひざげり」をすかされないように注意しましょう。 きあいのタスキやばけのかわを削れる点も使いやすい。 対フェアリータイプ用。 ダイマックス時にダイスチルで防御が上げられるのも利点。 対フェアリータイプ用。 アイアンヘッドと違いアシレーヌに対しても弱点を突ける。 対毒タイプ用。 ダイマックス時にダイサイコでドヒドイデ対策として優秀 特殊技だが、ギャラドスやドビドイデなどに有効。 ダイサンダーであくび対策も可能。 タスキを持つことで相手の攻撃を耐えつつ安全に「もうか」圏内に入れることができます。 もうか発動後は、高い攻撃種族値と相まって瞬間火力に期待できるので、特性「リベロ」との差別化を図ることが可能です。 きあいのタスキやばけのかわを削れる点も使いやすい。 対フェアリータイプ用。 ダイマックス時にダイスチルで防御が上げられるのも利点。 相手のリフレクターやひかりのかべ効果を奪ったり、自身の場のステルスロックを相手に押し付けたりする。 きあいのタスキとの相性が良い技。 エースバーンの役割と立ち回り 全ての技をタイプ一致で打てる 自分の技を出す直前に自分のタイプが技と同じタイプになる強力な夢特性「リベロ」により、全ての技をタイプ一致で打つことができます。 技範囲が広いので、パーティ構成によっては炎技を切って別のタイプの技を入れるなど、カスタマイズ性が非常に高いポケモンです。 高火力専用技を持つ高速アタッカー エースバーンは、攻撃と素早さが高い高速アタッカーのポケモンです。 覚える技のタイプ範囲も広く、ほとんどのポケモンに等倍以上の技で攻撃することができます。 更に専用技である「かえんボール」は、命中は少々低くなっているものの反動がない「フレアドライブ」といえる威力を持っている、非常に強力な攻撃技となっています。 エースバーンと相性の良いポケモン エースバーンの退き先になるポケモン 「エースバーン」は高い素早さから、苦手な相手と対面した場合も「とんぼがえり」で交代できます。 エースバーンとの相性補完に優れたポケモンで、エースバーンの苦手な攻撃を受けましょう。 ポケモン 説明 ・岩と水タイプの攻撃を、半減して受けれる ・高い防御と特防を持った耐久ポケモン ・地面技は特性「ふゆう」で無効にできる ・特殊アタッカーとして優れており、地面や岩タイプのポケモンに、切り返して反撃可能 ・地面技を無効にする ・物理耐久が高く、岩タイプに強い ・「はねやすめ」でHPを回復できる 対面性能の高いポケモン 数的優位を確保しやすくなるので、「エースバーン」と同じように対面性能の高いポケモンと相性がいいです。 数的優位を作ることで、相手の交代先になり得るポケモンを潰し、こちらの有利なポケモンを押しつけやすくなります。 ポケモン 説明 ・特性「ばけのかわに」よる行動保証があるため、「つるぎのまい」で攻撃を上げやすい ・トップクラスの素早さを持っているため先制しやすい ・技範囲が広く、豊富な選択肢で戦える ・「からをやぶる」で素早さと攻撃を2段階上げれる ・特性「スキルリンク」により、複数回攻撃が強力 ・特性「ごりむちゅう」で攻撃が高い ・技範囲が広いため攻撃を通しやすい エースバーンの対策 弱点を突かれにくいポケモンで対策する リベロは技を出す直前に技と同じタイプになる強力な特性なので、エースバーンの覚える技を把握して弱点を突かれにくいポケモンで対策を行いましょう。 また、タイプがほのおタイプ以外に変化すれば「おにび」が入るので対策として有効です。

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エースバーンの特性リベロやばすぎ!ゲッコウガの再来!

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by: マリルリは特性「ちからもち」で、強力な先制技アクアジェットを放ったり、優れた耐性でサイクルを得意とするポケモンです。 エースバーンからの有効打が現在メジャーではない「エレキボール」「ダストシュート」しかなく、逆にアクアジェットで縛ることが可能で、評価は高いです。 この記事ではマリルリのガラルでの活躍を予想する話題をまとめていきます。 マリルリのスペック 第7世代までのマリルリは、「たきのぼり・アクアジェット・じゃれつく・自由枠」といったフルアタ構成や、「はらだいこ・アクアジェット・じゃれつく・自由枠」のはらだいこ型がメジャーでした。 他にも夢特性の「そうしょく」でナットレイなど本来勝てないポケモンを倒すようなトリッキーな型もいました。 、— シャルロット 剣盾の民 Charlotte0083 マリルリは現環境において絶対強ポケになるだろうな。 一般パでもリピボでも。 — らくとせ リピ. さすが兎ポケモン。 — ふくだいち ultimatelilliga 多分鎧の孤島解禁されて一番使われるのはマリルリだと思う。 教え技で物理の草、電気タイプの解禁がなければ — Nチキ ゾロり隊幹部 noichikin.

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【ポケモン剣盾】エースバーンの育成論と対策|おすすめ性格【ソードシールド】|ゲームエイト

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攻守両面で優秀な補完を誇り、特に攻撃面ではが通らない、、に対してが抜群となることからA135を活かしやすい。 2種類の一撃技を持つため単なる物理受けも許さない。 加えて攻撃性能を高める特性を持ち、ならば砂パのエース、ならば特性頼みのポケモンを狩るパーティの補完役として活躍する。 耐久指数も高HPのお陰でAll80族とほぼ同等と最低限はあり、耐久調整を施しやすい。 更に無効タイプ2つを含む10タイプへの耐性を持ち、どくどくやでんじは等への無償降臨も可能なためサイクルに強く、 更にフルアタ気味の技構成が多いためチョッキと相性も良く、相性の良いダイマックスでは一致技が耐久を補ってくれる。 唯一素早さは88族と中途半端だが、上から殴るのであれば砂やスカーフ、耐えて殴るのであればチョッキやダイマックスと、特性やアイテムで容易に補える。 参戦ポケモンがガラリと変わった第八世代では環境に蔓延するやFCに有利な汎用枠として人気を集め、2019年12月最終時点ではミミッキュを抜いて採用率1位に躍り出るほどの躍進を遂げている。 その後も多少の変動はあるものの発売以降、常に5位以内には入るトップメタ。 第八世代のレート戦において必ず対策しておかなければならない存在である。 シーズン1初期では上記メタに対抗するが圧倒的に多かったが、現在はと組んだりダイロックで自ら抜きエースと化すもメジャーになっている。 アイテムは素早さを補うスカーフ、耐久を補うチョッキ、対面重視のタスキ、砂エースのいのちのたま、のいずれかが主流。 どの型においても物理アタッカーであることに変わりはないが、型によって受けれるポケモンも立ち回りも微妙に異なってくるため、相手の並びを見てある程度の予想しておきたい。 努力値振りについては、BDに比べHPがかなり高いため、例によって耐久に振るならBD振りの方が効率がよい。 先制技やを意識するならBを厚めに、特殊フェアリーへの操り出しを意識するならDを厚めに振るとよい。 公式からのアナウンスはないが不具合である可能性が高く、現時点ではオンライン対戦で使用しようとしても弾かれるため考察外とする。 ネタ考察やマイナー考察はにあります。 特性考察 すなかき から繋いで全抜きを狙う。 元々の攻撃力の高さに速さが加わることで凄まじい制圧力を発揮する。 砂パで使うならコレ。 こそいないが、と組んだ「バンドリ」の並びは第八世代でも健在。 ダイマックスしてダイロックを撃つことにより自ら起動することも可能になり、用途はさらに広がっているが天候上書きもされやすいため注意。 すなのちから ダイロックで攻撃をしつつ能動的に発動できるようになったとは言え、「かたやぶり」と「すなかき」が優秀である事もあり、優先度は低め。 採用するならほぼ火力特化の目的一択となる。 かたやぶり 隠れ特性。 唯一天候に左右されない特性でありドリュウズの採用に直結する特性なので基本的にはこれ。 持ち 特に環境に多い及び にじしんや、のを無視してアイアンヘッドを通せる。 ただしミミッキュには素の素早さで劣り、ミミッキュ側が対物理に調整を加えていたりおにびを受ける可能性もあるため後出しは安牌ではない。 技考察 攻撃技 タイプ 威力 命中 追加効果 備考 じしん 地 100 150 100 - タイプ一致技。 性能安定。 ダブルでは周囲全体攻撃。 10まんばりき 地 95 142 95 - タイプ一致技。 グラスフィールド下や、ダブルでの単体攻撃に。 じだんだ 地 75 112 150 225 100 技失敗後2倍 じわれの保険として。 あなをほる 地 80 120 100 溜め技 ダイマックス枯らしに。 すなかきやこだわりスカーフなら怯みを狙える。 スマートホーン 鋼 70 105 必中 - タイプ一致技。 基本はアイアンヘッドで十分な為ちいさくなるピンポイント。 すなかきやこだわりスカーフなら怯みを狙える。 ダブルでは相手全体攻撃。 ストーンエッジは覚えない。 自身にも後続にも活きる。 つばめがえし 飛 60 必中 - 対・。 ダイジェットでSを補強。 過去作限定技。 鋼技と範囲が被りダイマックスと相性が悪い。 シザークロス 虫 80 100 - 対。 などにも刺さるが半減されやすいのが難点。 かわらわり 闘 75 100 壁破壊 地面技と範囲が被るが、壁破壊やダイナックルでの強行突破に。 積み技感覚で。 つのドリル 無 - 30 一撃必殺 火傷対策や、有効打の無い相手に。 など、相手に通したいならこちら。 じわれ 地 - 30 一撃必殺 同上。 メインのじしんと範囲が被るため、基本はつのドリル優先。 など高耐久のゴーストタイプに通したい場合に。 変化技 タイプ 命中 備考 つるぎのまい 無 - すなかきとあわせて全抜きを狙う。 かたやぶり型でもきあいのタスキを持たせる場合に。 みがわり 無 - 補助技対策や、交代読みで。 でんじふゆう 電 - 5ターンの間地面技を無効化できる。 教え技。 ステルスロック 岩 - 挑発を誘いにくく、流しやすく、かたやぶり持ちなので撒きやすい。 先制すれば特防アップで受けられる。 先制すれば防御アップで受けられる。 スマートホーン 120 180 ダイロック いわなだれ 130 天候:砂嵐 地面と好相性のサブウェポン。 すなかきの発動としても重要な技。 さらに、砂嵐のダメージによりタスキで止まらなくなる。 すばやさ上昇で抜き性能大幅向上。 過去作限定技。 威力が低く、追加効果もシングルだと意味なし。 最高打点だが半減されやすい。 追加効果も優秀。 かたやぶり型でのすばやさ補強に。 こうそくスピン 100 ダイウォール 変化技 - まもる 相手のダイマックスによる猛攻をしのぐ場合に。 型考察 かたやぶりアタッカー型 特性:かたやぶり 第8世代ではドリュウズ自体がトップメタであり、ミラーになることも多々あるため最速推奨。 ふゆうに地面対策を一任している相手に対しては抜群の抜き性能を発揮する。 仮想敵の特殊攻撃を耐えられるようDを調整し、対性能も残すため基本は最速ベースで余りをAに振る。 タスキと違って削れた状態でも特殊に対する役割が持て、スカーフのように技も固定されないため、後出し性能が高く安定した役割遂行が見込める。 耐久に多く振っているお陰で、他の型では突破困難な耐久型に対して、アイアンヘッドの怯みやつのドリルの試行回数を稼ぎやすいことも利点。 反面Aを削りすぎるとミミッキュやなどを一撃で落とせなくなる場面も出てくる。 補完要員に近いのでパーティに合わせて要調整。 岩技はS逆転で処理範囲を広げられるがんせきふうじ推奨。 Aに極振りする型ではないため、いわなだれと確定数が大差ない。 ふゆう持ちに有効なじしん、対フェアリーのアイアンヘッド、耐久振りと相性の良いつのドリルもほぼ必須のため、補完の岩技と合わせて確定欄4つが埋まる。 かわらわりやこうそくスピンを持たせれば壁破壊やステロ除去の役割を担わせることもできるが、ピンポイントなので汎用性は落ちる。 Hは定数ダメージ最小の16N-1。 余りをDに回すことで特化ウォッシュロトムのハイドロポンプ確定耐え。 Sは最速。 ミラー意識だがタスキ型は予め削る必要があり、スカーフにはどのみち勝てない。 先発のに起点を作ってもらう他に、自らダイロックで砂嵐を展開できるようになったため単体採用もアリ。 いじっぱりでも抜きたいラインは抜けるので性格はいじっぱり推奨。 ようきにしてS実数値141以上に調整するとミラーにも強くなるが、余りを耐久に振ってもさほど変化しない上、 やはり火力が衰えるのであくまで奇襲に使える程度だろう。 ミラーになることも少なくはなく、素早さ調整の余りを振ったところで特に何を耐えるというわけでもないので素早さは全振り推奨。 また、とつげきチョッキとも相性が良く、特性がではないためやなどの特性がのポケモンに対して、ダイアースで特防をあげることができなくなっており、ダイマックスしたこれらのポケモンに対面性能を上げることができる。 のおかげで相手でも撒ける。 今作では唯一だったが、DLCにおいてとが追加された。 対ドリュウズ 注意すべき点 地面タイプ、鋼タイプどちらの中でも最高峰の攻撃力。 かたやぶりによってにも一貫するじしんの威力と範囲は脅威。 持ち物もきあいのタスキやとつげきチョッキ、こだわりスカーフなど多岐に渡るため受けづらい。 すなかきの場合、砂下で圧倒的な突破力を誇る。 多くの高速ポケモンに先手で高火力技を叩き込むエースと化す。 等同時選出されるポケモンも一筋縄ではいかないためパーティ単位で対策する必要がある。 対策方法 どくどくが効かず、つるぎのまいやかたやぶりからの一撃必殺技があるので、耐久型で受けるのは安定しない。 耐久は低く、素の素早さも並より少し高い程度なので、先制技やこだわりスカーフ、等で弱点を突いて速攻したい。 麻痺や火傷でも機能停止。 でんじはは無効だが、へびにらみやおにびは有効。 高耐久で弱点をつかれずこれらの技を打てる、しんかのきせき等が適任。 飛行タイプはサブウェポンの岩技で弱点を突かれる恐れあり。 地面無効・鋼半減・毒無効のとも安定するか。 但しつのドリルには注意。 かたやぶりの場合がんじょうエアームドでも強行突破されかねない。 技マシン No.

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