はちま jin。 怪盗キッドの正体がバレる回は何話?彼女青子は知ってる?

はちま起稿とは (ハチマキコウとは) [単語記事]

はちま jin

「オレ的ゲーム速報@刃」管理人。 はちま起稿同様の手法で悪質な記事を多数書いている。 一月のはちま騒動の件では、など、敵対行動を取っていた。 他、はちまとは度々争っているのだが、 はちまと同じ記事を同じタイミングで掲載する事でも有名。 そんなブログ同士に言い争われても、「何を今更」「話題作りのプロレスでは?」と2chでは指摘されている。 実際、SCEとの会食にはJinも参加している。 はちまと同じ、「ライブドアにまとめられたブロガー」の一人でもある。 企業等から非難を受けてもライブドアが守ってくれるから平気、と言う趣旨の発言をした事で、 ライブドアにメールで抗議する人物も登場。 発言はその後削除された。 ニュース速報から嫌儲板への移住騒動に前後して、アニメ製作会社シャフトの公式サイトにやらおんの アフィリエイトが貼られていた事が大きな騒動となり、シャフト側はリンクの削除と謝罪を行った。 疑惑が掛けられるのであれば、やらおんと繋がりを持つ「アニプレックス」の方が自然だが、 なぜか度々、一製作会社に過ぎない「シャフト」へ矛先を向ける動きがネット上で繰り返されている。 反ステマ行動から逸脱し、ステマ同様の手法で掲示板を荒らされたこの騒動は、嫌儲への移住を後押しする一因となった。 「直販アイテムにあえて一個人のアフィを挟む理由がシャフト側に存在しない」 「シャフトへ矛先を向ける人間が、リンクの仕組みや時系列上の事実を無視した矛盾の多い論拠を用いている」 等の点や、 騒動に前後してまどか関連スレを荒らし始めた人間の言葉遣いや行動パターンから、 アフィブログがシャフトを使って炎上を狙った工作だったのではないか、という指摘も存在する。

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「はちまやJINの記事を貼る奴は人間の屑」発言から「情報拡散」の意味を考える。:ナッキー(ケーシー高峰)の屁理屈。

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「オレ的ゲーム速報@刃」管理人。 はちま起稿同様の手法で悪質な記事を多数書いている。 一月のはちま騒動の件では、など、敵対行動を取っていた。 他、はちまとは度々争っているのだが、 はちまと同じ記事を同じタイミングで掲載する事でも有名。 そんなブログ同士に言い争われても、「何を今更」「話題作りのプロレスでは?」と2chでは指摘されている。 実際、SCEとの会食にはJinも参加している。 はちまと同じ、「ライブドアにまとめられたブロガー」の一人でもある。 企業等から非難を受けてもライブドアが守ってくれるから平気、と言う趣旨の発言をした事で、 ライブドアにメールで抗議する人物も登場。 発言はその後削除された。 ニュース速報から嫌儲板への移住騒動に前後して、アニメ製作会社シャフトの公式サイトにやらおんの アフィリエイトが貼られていた事が大きな騒動となり、シャフト側はリンクの削除と謝罪を行った。 疑惑が掛けられるのであれば、やらおんと繋がりを持つ「アニプレックス」の方が自然だが、 なぜか度々、一製作会社に過ぎない「シャフト」へ矛先を向ける動きがネット上で繰り返されている。 反ステマ行動から逸脱し、ステマ同様の手法で掲示板を荒らされたこの騒動は、嫌儲への移住を後押しする一因となった。 「直販アイテムにあえて一個人のアフィを挟む理由がシャフト側に存在しない」 「シャフトへ矛先を向ける人間が、リンクの仕組みや時系列上の事実を無視した矛盾の多い論拠を用いている」 等の点や、 騒動に前後してまどか関連スレを荒らし始めた人間の言葉遣いや行動パターンから、 アフィブログがシャフトを使って炎上を狙った工作だったのではないか、という指摘も存在する。

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「はちまやJINの記事を貼る奴は人間の屑」発言から「情報拡散」の意味を考える。:ナッキー(ケーシー高峰)の屁理屈。

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を2月24日にBuzzap! でお伝えしてから2週間。 その後も首相や首相夫人などが絶賛した「愛国幼稚園」での運動会における北朝鮮のマスゲームのような宣誓、園長夫妻による児童虐待、小学生に対する暴行事件が明るみに出るなど、まさに大炎上状態ですが、まとめサイトの取り扱い方に大きな変化が起きています。 詳細は以下から。 編集部で調査したところ、以下のようになりました。 ちなみに森友学園の愛国小学校に対して、国有地が異様に安く売却されたのが問題視されたのは2月上旬の話。 その後もネタになる話に事欠かかず、 アクセスのためならデマも偏向もなんでもありのまとめサイトが2月24日時点でも取り上げないというのはかなりイレギュラーでした。 ・痛いニュース: 森友学園関連の記事はゼロ。 代わりに「民進党代表の蓮舫氏が被っているヘルメットが逆(編集部注:実際は逆ではありません)」など、民進党に対するネガティブな記事が4本掲載されたのに対し、与党のネガティブな記事は1本だけです。 ・ハム速: 森友学園関連の記事は1つ。 問題視された幼稚園の教育内容をさも一般的なものであるかのように主張した揚げ句、なぜかこれまでまともに対応してこなかった大阪府の松井知事を擁護するなど、アクロバティックな内容です。 民進党に関するネガティブな記事をカウントすると12件なのに対し、与党は0件。 「中国の下僕・蓮舫さん」など、悪意を否定するほうが難しいタイトルが目立ちます。 ・はちま起稿: 森友学園関連の記事は2つ。 うち1つは9億円相当の国有地がタダ同然で売却された森友学園問題の調査に向かった民進党議員を「税金泥棒」と罵倒する、かなりアクロバティックな記事でした。 与党に関するネガティブな記事は2件なのに対し、民進党に関するネガティブな記事は8件。 なお、はちま起稿はかねてからメディアの偏向を非難しています。 ・オレ的ゲーム速報@JIN 最後にオレ的ゲーム速報@JINは森友学園問題をスルー。 与党に関してネガティブな記事はありませんが、民進党に関するネガティブな記事は5本ありました。 編集部で各まとめサイトが森友学園問題などをどのように取り上げているのかを調査したところ、驚くほど明確に態度が分かれたことが明らかになりました。 さっそく各サイトがどうなったのかを見ていきましょう。 なお、今回は2月24日16時~3月9日18時までの記事を対象にしています。 ・痛いニュース: 森友学園問題を含め、与野党の話題に一切触れなくなりました。 完全に沈黙です。 ・オレ的ゲーム速報@JIN: 同じく「目標、完全に沈黙」状態に。 ・ハム速: 一言で言うと発狂モードに突入。 2日に1本ペースだった民進党叩きの記事が13日で8本にペースアップ。 興味深いのはその内容で、「民進党が森友学園を絶賛していた」にはじまり、ついには「森友学園問題の発端は民進党議員」とまで言い出すようになりました。 しかし何をどう言ってみせても、。 問題が発覚するまで夫人が愛国小学校の名誉校長職を引き受けていたことは忘れてはいけません。 そして愛国幼稚園に、のは、普段安倍首相を称え、野党を蛇蝎のごとく嫌い、叩くためならデマでも平気で垂れ流す自称「保守」陣営の有名人たち。 一連の問題の責任を民進党になすりつけるのは、さすがに無理筋だと思われます。 また、森友学園問題に関して「新聞社に国から土地が格安で払い下げられていた!ブーメランだ!」と、メディアの追及を牽制する記事も掲載。 しかし払い下げが行われた当時の与党、そして坪単価が高い土地を最も割安で払い下げられた読売新聞社は、与党およびその政策に対し、一体どのようなスタンスだったのかを掘り下げてしまうと、むしろハム速が守りたいものにダメージが及ぶ気がしてなりません。 なお、ハム速やハム速の記事のソースとして頻出する産経新聞社の特徴は、与党を追及する側に少しでも落ち度があった場合、とにかく「ブーメラン」とあげつらい、「どっちもどっち」であるかのように誘導すること。 相手の落ち度を指摘すれば問題自体が対消滅すると勘違いしているようです。 政治方面では何があっても全力で野党を叩き、与党をサポートするハム速。 そんな同サイトの人気カテゴリーの1つが「生活保護叩き」。 先日も 「外国人に大人気の日本の生活保護」という、悪意たっぷりの見出しが付いた記事を投稿しており、管理人自らがコメント欄から選別したコメントも、辛辣なものばかりです。 しかし記事中で取り上げられているフィリピン国籍の女性は日本人男性と結婚したことで永住権を獲得済み。 に基づいて永住権を獲得し、子どもの年齢から少なくとも15年以上日本で生計を立てていたとみられる女性が、日本で生まれ育った子どもを連れて今さら生活基盤が無い祖国へ帰れるわけもないのは想像に難くありません。 にもかかわらず、ここまで悪意たっぷりで取り上げられるいわれはあるのでしょうか。 ・はちま起稿: 一言で言うなら 「ハム速と少し違ったベクトルでヤバい感じ」に。 森友学園問題を扱ってはいるものの…… もはや恒例となった民進党などを叩く記事では、ネットで右翼的な言動を繰り返す人(いわゆる「ネトウヨ」)のツイートを進んで引用するなど、かなり露骨です。 この人物の他のツイート。 塚本幼稚園の「教育」でなく「園児」が非難されていると問題をすり替えて民進党を叩くなど、野党を叩くためならなんでもありな感がありますが、引用元としてふさわしいのでしょうか。 ライターによるコメント部分には、やっぱりマンガやアニメの無断転載。 が、5年が経過した今も姿勢は変わっていません。 そして問題なのはここから先。 法務省が禁じたヘイトスピーチを繰り返す差別団体「在特会」の元代表を好意的に取り上げる記事まであります。 ゲームハードユーザー同士の対立を煽ることでアクセスを伸ばしてきたはちま起稿は、今度は人種、民族間での対立を煽ることにしたのかもしれません。 もしそうなのであれば、吐き気を催すほど邪悪です。 過去記事を見ていると、2015~2016年ごろからその兆候が現れていたようです。 ネトウヨと呼ばれる人々が積極的に用いたがる、左翼を揶揄するニュアンスを持つ「パヨク」などの単語も記事に出てくるようになりました。 ちなみに与党、とりわけ安倍首相に対する取り上げ方はこんな感じ。 どうやらベストショットが多用される傾向があるようです。 そして対照的に、とにかく与党のためならなんでもありな「ハム速」、そしてヘイトスピーチ団体の関係者でも平気で好意的に取り上げる「はちま起稿」。 同じ大手まとめサイトでも、ここまで編集方針に違いがあることに驚かされました。 しかしまとめサイトの利用者には若年層が多く、など、影響力も大きいのが現状。 このまま放置しておけば、与党に批判的な勢力への嫌悪感を毎日毎日「 」のように擦り込まれ続けた若年層は、間違いなく政治的に強く偏ることでしょう。 前回の記事を公開した際、「まとめサイトはテレビ局や新聞社などと違うから問題ない」などの意見が寄せられましたが、 まとめサイトだからといって、デマや大きく恣意的に編集された情報を垂れ流してもOKというわけではありません。 それは公平・中立云々(うんぬん)を語る以前の問題です。 今やまとめサイトはそのあり方、そこからもたらされる情報の取り扱い方を考える段階に差し掛かっていると思われます。

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