にこららんきんぐ。 ニコラモデル出身の人気女優ランキング…二階堂ふみ、新垣結衣、蒼井優らランクイン

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学校再開! 時は戻せないけど今から青春スタート! 緊急事態宣言が明け、2ヶ月ぶりに撮影を再開しました。 「自粛中も自分磨きしていました!」とニコ(モ)も気合十分。 感染防止対策をしながらでも、撮影がとても嬉しいそうで、どの現場も笑顔が絶えませんでした。 休刊したのは創刊24年目にして初めてのこと。 他誌は早いうちから合併号に切り替えていましたが、「ニコラが自粛中の唯一の楽しみ!」と、期待の声が多く寄せられていたこともあり、決断に時間がかかりました。 しかし休刊を発表した後も、応援メッセージが続々と寄せられ、読者の熱量を改めて感じました。 合併号では、待っていてくれた皆に向けた感謝のメッセージを掲載しています。 マスクニキビや勉強の遅れなど、時流に即した企画も用意していますが、コロナの話題はもうウンザリ……という子も。 おしゃれも恋愛もしたい! という気持ちがムクムクとわいているはず。 夏休みが短くても友だちと会えるから楽しい! 中学生の青春が、今始まります。 編集長・小島知夏.

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「好きな卒モランキング」byニコラランキング:ニコラネットのニコラガイド

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ニコラモデル出身の人気女優ランキング 人気女優の登竜門とも呼ばれるローティーン向けファッション誌「nicola」!多くの女子たちから憧れの存在だった人気ニコモたちは卒業後も変わらず人気を集め、トップモデルとして活躍したり、女優として多くの話題作や注目作に出演したりする実力派に!人気女優が実はニコラモデル出身と聞いて驚く人もいるのでは?今回は、「ニコラモデル出身の人気女優ランキング」をご紹介! 1位に輝いたのは…! 【ニコラモデル出身の人気女優ランキング】 第1位 新垣結衣 第2位 二階堂ふみ 第3位 蒼井優 (4位~20位は『ランキングー!』サイトに掲載中) 現在も圧倒的人気を誇る伝説の卒モ!第1位は新垣結衣! <投票者のコメント> 「ニコモ出身の最大のスターはガッキー!!」 「ハツラツとしてて、スタイルよくて、本当に可愛くて憧れだった」 「ニコモ時代からず~~~~っと可愛い」 1位は新垣結衣さん!やはりニコモ出身で人気女優と言ったら、「伝説の卒モ」と呼ばれる新垣さんでしょう!! 2001年の「第4回ニコラモデルオーディション」でグランプリを獲得。 全身からキラキラオーラが溢れ、爽やかでキュートな笑顔が素敵で、ニコモ時代から変わらず女子たちの憧れの存在!「逃げ恥」の再放送で新垣さんに対しての「好き」がまた高まりましたよね…!CMでの新垣さんも最高に可愛くて素敵で大好き! そして8月にスタートするムロツヨシさん主演の新・日曜ドラマ『親バカ青春白書』に、ムロさんの妻役で、永野芽郁さんのお母さん役として出演することが発表されました! 永野芽郁ちゃんもガッキーもニコラモデル出身で、しかも母娘役って最高すぎる~~!ガッキー2年ぶりの連続ドラマ出演、今から楽しみですね! 美しく独特な雰囲気に魅了される!第2位は二階堂ふみ! <投票者のコメント> 「今はキレイ系、昔はかわいい系でどっちも好き」 「初めて見た時に可愛すぎて、宮崎あおいちゃんの再来?!と思った」 「川口春奈ちゃんと同時期だったよね?めっちゃ読んでた~~」 2位は二階堂ふみさん!スカウトがきっかけで芸能界デビューを果たし、「ニコラ」の専属モデルとして活動。 まだ幼さが残る笑顔が可愛すぎるし、ニコモ時代からもうすでに人を惹きつける雰囲気がありましたね!存在感のある演技が魅力で、ドラマ「ストロベリーナイト・サーガ」や映画「翔んで埼玉」など多くの話題作に出演。 連続テレビ小説「エール」での演技も最高ですよね~!女優としてさらに輝いていくこと間違いなし!! ナチュラルで爽やかな美しさが素敵!第3位は蒼井優! <投票者のコメント> 「元気でやんちゃなイメージで可愛かった」 「当時のニコラを今見たら、すごい豪華なんじゃないの?!」 「派手めなファッションもおしゃれに着こなしてた」 3位は蒼井優さん!1999年に「ミュージカルアニー」でデビューを果たし、2000年から「ニコラ」でモデルとして活動。 ニコモ時代から愛らしい顔立ちで明るくはじける笑顔が素敵でした!今ではドラマや映画で欠かせない女優となり、数多くの賞を受賞するほどの実力にみんなが夢中!2020年10月公開予定の「スパイの妻」や、2020年公開予定の映画「おらおらでひとりいぐも」での演技も期待しかありませんね!! 4位~20位には他にも、栗山千明さんや、久間田琳加さん、西内まりやさんなどがランクイン!あなたが好きなニコモ出身女優は何位? 以上、10~40代の女性2407名が選んだ「ニコラモデル出身の人気女優ランキング」でした。 4位以下のランキング結果もぜひご覧ください! 調査方法:10~40代の女性2407人を対象に、株式会社CMサイトが行ったインターネットリサーチ結果を集計。 【関連記事】•

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「 ニコラ ランキング」というのがあります。 この「ニコラランキング」は、「オリラン」というコミュニティサイトの中で、ランキングテーブル数が1万件以上のテーマのひとつです。 「オリラン」は何かと言いますと、利用者がランキングやアンケートを登録し、他のユーザーが投票するというインターネットコミュニティサイトのことです。 ランキングごとにBBSが設置されていて、そのランキングの投票結果に対しての討論もできます。 ただの掲示板と違い、ランキングとしてのコミュニケーションは、多くの人の意見を集約することができるので、求める情報が的確に集まるので効率がいいのです。 この「オリラン」はかつて個人サイトでしたが、人気が出たため2006年に法人化されました。 「ニコラランキング」は、ランキングテーブル数が1万件を越えているということは、人気のあるランキングだと言えるでしょう。 内容は「好きなニコラモデルは?」や「声がかわいいニコラモデルは?」「ニコラを読み始めたのはいつ?」など、ニコラに関することへのアンケートがたくさん掲載されています。 自ら気になっていることを掲載するのもいいですし、ランキング結果を見ているだけでも楽しいですよ。 なお「ピチレモンランキング」もありますし、他にも様々なランキングがあり、どれも興味深いです。 雑誌「 ニコラ」は小中学生(女子)の好きな雑誌 ランキングで常に上位を占めています。 小中学生向けのファッション雑誌は「ニコラ」以外に「ピチレモン」「ハナチュー」「ラブベリー」が主に挙げられますが、「ニコラ」が一番古くから発行されている雑誌です。 しかし古いからといってランキングには関係ありません。 「ニコラ」の人気にも浮き沈みがあり、それでもなお、現在も人気のある雑誌として名を挙げています。 「ニコラ」を愛読する小中学生は、ニコラモデルに憧れ、彼女達のようになりたいとオーディションを目指している子たちが多いです。 「ピチレモン」でも読者オーディションを開催しており、「ニコラ」同様の人気があります。 ですので、人気モデルの起用がランキングに大きく関わってくるのではないでしょうか。 こういったランキングはブログやファンのホームページなどで行われていますが、それぞれ個性が出るので、結果は様々です。 それぞれのランキング結果を見ていると、やはり「ここのモデルが好きだから」「モデルがかわいいから」という理由が多いです。 そのせいか、ニコラでは人気モデルを表紙に登場させる回数が多く感じます。 ランキングから学ぶことはたくさんありそうですね。 「オリラン」の「 ニコラ ランキング」で気になるランキングを紹介します。 それは「好きな卒モ(元ニコラモデル)ランキング」です。 結果は、1位・新垣結衣、2位・三原勇希、3位・岡本玲、4位・菅聡美、5位・沢尻エリカ、6位・遠藤瞳、7位・蒼井優、8位・虎南有香、9位・丹羽未来帆です。 モデル後も活躍している顔ぶれですね。 ランキング1位の新垣結衣は、ニコラモデル時代から人気があり、現在もテレビに雑誌にと大活躍ですね。 ニコラモデルの一番の出世モデルと言えるでしょう。 現在はモデルというよりは女優としての仕事が主です。 2位の三原勇希は、2007年にニコラモデル卒業後活動は小規模でしたが、2008年から活動を本格化しています。 テレビのバラエティ番組に出演したり、水着グラビアとしても活躍しています。 3位の岡本玲はニコラモデル時代から新垣結衣を凌ぐ人気がありました。 卒業後もテレビや雑誌に活躍しています。 4位の菅聡美は2008年5月にニコラモデルを卒業したばかりで、これからの活躍に期待がかかります。 現在女の子ユニットを組んでデビューを目指しているようです。 5位の沢尻エリカは現在女優、歌手として有名ですね。 このようなランキング結果は意外性もあっておもしろいですね。 雑誌ニコラの読者、ニコラファンならではのランキングが見ることができます。 「 ニコラ」をはじめ、「ピチレモン」「ラブベリー」「ハナチュー」の4誌がローティーン向けのファッション情報誌の中心となっています。 その4誌の発行部数 ランキングを紹介します。 社団法人日本雑誌協会のホームページによると、2004年は「ニコラ」17万部、「ピチレモン」22万部、「ラブベリー」13万部、「ハナチュー」8万部で、ランキング1位は断とつで「ピチレモン」です。 2005年は「ニコラ」16万部、「ピチレモン」20万部、「ラブベリー」12万部、「ハナチュー」10万部で、ランキング1位は2年連続「ピチレモン」。 2006年は「ニコラ」16万部、「ピチレモン」17万部、「ハナチュー」12万部、「ラブベリー」12万部で、ランキング1位は僅差ですがこの年も「ピチレモン」。 2007年は「ニコラ」17万部、「ピチレモン」17万部、「ハナチュー」15万部、「ラブベリー」12万部で、ランキング1位は僅差ですが「ニコラ」となっています。 毎年のランキングを見るよりも、発行部数の推移を見ているとおもしろいですね。 雑誌「ニコラ」と「ラブベリー」は平均的に部数を売り上げています。 「ピチレモン」は徐々に部数が減少しています。 反対に「ハナチュー」は順調に発行部数を伸ばしています。 これからも4社がローティーン向けのファッション情報誌の中心だと思いますが、どのように競っていくのか楽しみですね。 ローティーン向けファッション 雑誌「 ニコラ」から姉妹誌も発行されています。 「ニコラ」の妹版ということで、小学生向けのファッション雑誌となっています。 セブンティーンの専属モデルのことを通称「STモ」というのと似てますね。 定価は500円で、2月・5月・8月・11月の年4回発行される季刊誌となっています。 「ニコラ」は小学校高学年から中学生の間で人気ですが、現在のジュニアファッション業界はさらに低年齢化しており、小学校低学年でもファッションに興味のある女の子たちがたくさんいます。 親子で一緒にオシャレするのもいいものですね。

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