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趣味コンとは?メリット・デメリットを理解して婚活に上手く活用しよう!

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「趣味コン」は、男女が出会いをもとめてする「街コン」の変化球のようなものです。 「趣味コン」とは? 通常の街コン同様に、今まで接点のなかった男女が出会いを目的に集まるところは同じですが、「水族館めぐり」とか「アニメ・お絵描き」など、 なんらかの「趣味」を通して男女が知り合います。 サークルなどと違って、男女の出会いを目的とした場ですので、男女比は運営側が半々に揃えてくれますし、失敗した人間関係を引きずることはありません。 ただ出会うだけの「街コン」よりも、趣味を介してワンクッション置いた「趣味コン」のほうがやりやすいという方は多く、ここ最近、ますます盛り上がりを見せています。 「趣味コン」にはどんな種類のものがあるのか? 具体的に「趣味コン」にはどんな種類のものがあるのかを挙げていきます。 お散歩コン オシャレな街中を歩きながら、アウトドアで爽やかに出会います。 「出会うためだけにお店へ」というのが苦手な方でも、自然体で様々な方とコミュニケーションがとれます。 スポーツコン フットサルやバスケなど、男女が一緒に身体を動かしながら交流します。 スポーツ好きの男女が楽しく出会うことができます。 汗を流した後は、新しく出来た仲間と食事に行くのも楽しそうです。 ヨガコン 「ヨガ」で心身を健康にしながら、生殖への欲求も高めていきます。 アニメコン アニメや、マンガやゲームなど、二次元文化が好きな方が集まる趣味コンです。 オタクな方やコスプレイヤーさんも、趣味の話題で盛り上がることができます。 動物コン 動物園や猫カフェなど、動物と触れ合いながら男女が知り合います。 可愛い動物たちが、出会いを柔らかく温かいものにしてくれるかも。 水族館コン ロマンチックな水族館で、ステキな雰囲気のまま知り合うことができそうです。 料理コン 料理をしながらお互いを見定めていきます。 料理が得意な男子は狙い目かもしれません。 BBQコン 「リア充」の代名詞とも言えるバーベキューをしながら、開放的な気分で交流できます。 などなど、本当に多種多様なものがあります。 みなさんも、探してみると自分にピッタリの「趣味コン」が見つかるかもしれません。 「趣味コン」に参加する方法 ほとんどの「趣味コン」は、ウェブサイトから申し込みをします。 開催される「趣味コン」を日程ごとに一覧で表示してくれるポータルサイトから探すのが、一番カンタンな方法です。 代表的なポータルサイトに「 街コンジャパン」があります。 以下は「趣味コン一覧」のページへのリンクです。 「 ゼクシィ縁結びパーティー」といったサービスも、趣味コンを開催しています。 「趣味コン」のメリット どんな人にとって、「趣味コン」が良い手段になるのでしょうか? 「趣味コン」のメリットを挙げていきます。 会話しやすい 「出会う為に出会った」人たちが、「はい!じゃあ会話してください」といきなり言われても、場合によっては気まずくなりやすいです。 「趣味コン」の場合は、会話以外にやることがあるので、話すことが思い浮かばなくても間が持ちますし、何かやっていくうちに、自然に会話が産まれます。 内面を見てもらいやすい ただ出会うための会話よりも、趣味を通して知り合うほうが、内面を見てもらいやすいです。 お互いの好きなことも共通しているので、仲良くなれる確率は普通よりも高いはず! 「趣味コン」のデメリット メリットばかり挙げてきましたが、逆にどのようなデメリットがあるのでしょうか? マニアックな人は厄介 「趣味」といっても、それぞれ度合いがあります。 世の中には、ライトな人を馬鹿にしがちなマニアックな人が一定数いるのも事実。 特にアニメ系・オタク系では、そういう癖のある人もよく見られるみたいです。 じっくり話しにくい 比較的みんなで盛り上がるような形になりやすく、じっくり落ち着いて話すタイミングがなかなかとれないかもしれません。 これは、従来の「街コン」と比べて、一長一短な部分がありますね。 本気度が低い人が多い 趣味が前提で、「いい出会いもあればいいなあ」くらいの意識の方も参加します。 本気で婚活をしていて、「なるべく早く結婚したい」という強い意志を持っている方は、効率的にたくさんの人と出会える「街コン」がいいかもしれません。 「趣味コン」は初心者向き? 「趣味コン」は、「街コン」にはまだちょっと抵抗のある人、とりあえず「趣味」というワンクッションを置きたい人に人気です。 そういう意味では初心者向きという側面もあるかもしれません。 どのようなサービスを使うかはその人次第ですが、選択肢の一つとして「趣味コン」も考えてみてはいかがでしょうか?•

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東京の趣味コンを日時や年齢別に探せます。

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「ゲームです」 という会話も一般的に受け入れられるようになったように感じます。 ゲームを職業にしている方もいらっしゃいますし、eスポーツがオリンピック種目になるなど、世界的にみてもゲームを趣味や職業にしている方が増えてきています。 ゲームの趣味コンには、色々なゲームを趣味にしている方が大勢参加されています。 趣味コン東京30代 都内で開かれる趣味コンは、実に色々な内容のものがあります。 東京は人口も全国で1番多いですし、その分野の聖地とも呼ばれる場所が幾つもありますので、それを趣味にしている方が必然的に多く集まるのです。 30代の趣味は幅広く、自転車や釣りなどアウトドア系のものから、ゲームやアニメといったインドア系イメージのものなどがあります。 他にもカメラや音楽などの趣味コンも開催されているようです。 中には「同じ趣味の人とは知り合いたいけど、年齢=恋人いない歴だから男女の出会いの場が怖くて参加をためらっている」という方もいらっしゃいます。 しかし同じ趣味を持つ異性と出会ってその場で趣味の会話が盛り上がり意気投合してお付き合いに発展するという事もよく耳にしますので、恋人がほしいと考えているのでしたらまずは色々な趣味コンに参加されてみてはいかがでしょうか。 趣味コン音楽 バンドを組んでいたりギターを趣味にしている方も近年増えてきました。 動画サイトにも気軽に投稿できるようになったので、歌うことを趣味としている方などは、自分の歌唱をサイト上にアップしている方も大勢いらっしゃいますね。 各地で音楽フェスなども開催されていることもあり、音楽を趣味にしている方は少なくありません。 音楽のジャンルは幅広いですが、自分が好きなアーティストが他人と一緒だとそれだけでとても嬉しくなりますよね。 音楽の趣味が合うということは、価値観も似ているケースが多いので、趣味コンに参加されて価値観の似ている人を探すということも良いのではないでしょうか。 趣味コン大阪 大阪も人が多く集まるので色々な趣味コンが開催されています。 東京と比べるとユニークな趣味コンも沢山あるように感じます。 また大阪は人情味溢れる方やトークが上手な方も多く参加されている印象を受けました。 どうしても人と会話をするのが苦手と感じている方や、積極的に話題を出してくれる方が良いなどの希望がおありでしたら、大阪の趣味コンに参加してみるのも良い出会いが見つかるかもしれませんね。 趣味コン野球 野球観戦を趣味にしている方も大勢いらっしゃいますよね。 その土地土地によって応援しているチームに違いはありますので、趣味コンで出会ってその後恋愛に発展していくことを考えればなるべく同じチームを応援している方を選んだ方が良いでしょう。 趣味も会話の波長も合う方と巡り逢えたなら、一緒に野球観戦デートなどに出掛けてみるのも良いですね。 お互いの人柄や金銭感覚なども確認できますのでオススメです。 街コン趣味ない 「趣味と呼べるものがない」という方は趣味に特化していない街コンに参加してみてはいかがでしょうか。 特定の趣味の人達が集まる趣味コンに、その趣味を一切知らないで参加すると、1人疎外感を味わってしまうかもしれません。 その経験がトラウマになって次の出会いの場に参加できなくなってしまうという方もいらっしゃいます。 しかしその趣味コンに興味があってこれから自分の趣味にしたいと考えているのでしたら世界も広がりますので参加してみるのも良いと思います。 1人で趣味コンに参加する勇気が出ないのでしたら、その趣味をもつ友人に事情を話して一緒に参加してもらっても良いと思います。 音楽の趣味コンでしたら色々な方のお話を聞くことができますので、「今は趣味がないけどその分野に興味はある」という人ほど趣味コンに参加してみるのも良いかもしれませんね。 趣味コンカメラ カメラを趣味にしている方も多いと思いますが、カメラの値段は安くはありませんし、こだわればこだわるほど上限はありませんよね。 稼いだお金全てを毎月カメラにつぎ込んでしまうような方と金銭感覚が合う方は少ないかもしれませんが、趣味コンに参加してお話をしていく中でそういった相手の金銭感覚なども窺うことが可能です。 中にはカメラを趣味にしている方からカメラを頂いたが、カメラに関して全くの無知なので「遠くの物を撮影する時に望遠レンズは必要なのか」「どういったレンズが合うのか」などが分からず上手く活用しきれていないから、恋人とカメラの知識を両方得たいという方が参加されたりもしています。 カメラの趣味コンはカメラに詳しい方も大勢参加されていますが、カメラに興味はあるけどまだ始めたばかりで知識が乏しいという方も中には参加されているようです。 婚活パーティー 趣味コンは趣味の集まりの延長として、趣味仲間を探す目的の方のが多いので異性の出会いを目的とした人の参加は婚活パーティーよりは確実に少ないでしょう。 「趣味コンは1度で恋人を決めるのではなく、あくまでも出会いの場」として気楽に参加されている方も結構いらっしゃいます。 反対に婚活パーティーは異性との出会いがメインとなりますので、婚活パーティーに参加して複数の異性からアプローチされたという方もいらっしゃいます。 また主催者の勧めで全員の異性とアドレスを交換したという方もいらっしゃいました。 婚活パーティーも内容によって年齢や雰囲気も様々ですので、1度参加して上手くいかなかったからと諦めるのではなく、何度も参加してみることに意義があるのではないでしょうか。 趣味コン感想 婚活パーティーに何度も参加をしているけど、毎回誰ともカップリングしないとお悩みの方のお話によると、婚活パーティーでは相手に与える第一印象が大きいため、スタイルや外見が素敵な方に多くの参加者のアプローチが集中してしまうと感じたそうです。 確かに街中でも美人でスタイルの良い女性や、イケメンでスタイルの良い男性は周囲の視線を集めていますよね。 一方趣味コンへ参加された感想を伺うと、同じ趣味を持つ者同士が集まるので初対面でも会話が弾みやすく、打ち解けるスピードが婚活パーティーと比べて早かったと感じたそうです。 また外見を重視する人より、 「会話のキャッチボールが自分と合っているか」 「趣味の話題の中から自分と同じ価値観をもっている人を探している人が多い」 というような印象を受けたそうです。 結婚相手と趣味が同じということは結婚してからも大きなメリットとなるでしょうし、趣味へのお金の遣い方で揉めることも少なくなるのではないでしょうか。 自分のもっている趣味が「変わっている」という認識がある人ほど、趣味コンで同じ趣味の人を見つけてみてはいかがでしょうか。 趣味パーティー結婚相手を希望なら結婚相談所 成婚率最高水準の結婚相談所で婚活を検討している男性・女性の方ならラムールしあわせ結婚相談所に1度サポートをさせて頂いております。 ただ闇雲に婚活をサポートするのではなく、根拠ある方法で婚活をサポートさせて頂く事で、効率よく婚活を進めていく事が可能になります。 朝日新聞が運営する「マイベストプロ」に婚活心理カウンセラーで登録されています。 婚活・恋愛のプロに心理的な観点からサポートを希望でしたらラムールしあわせ結婚相談所にご相談ください。 ラムール東京新宿店 ラムールは、東京都新宿にお店があります。 新宿駅西口から徒歩5分の位置にある為にご来店しやすい環境になります。

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社会人サークルskyz大阪

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私はそこそこ読書が好きなので、 読書コンに行ってきた。 読書コンとか読書が好きな男女が集まる街コンのこと。 街コンジャパンの趣味コンの中から見つけて、 いい人がいなくても、友達つくれたりするかも!と軽い気持ちでいってみた。 結果、趣味コンの難しさを痛感するこになる。 街コン自体は2. 3回行ったことがあるが、独りで参加するのは初。 ちなみに趣味コンも初。 場所は京都・四条のこじゃれたバル。 席に案内されると、街コンでよく書かされるプロフィールカードなるものが各々の席に置かれている。 読書コンだけあって名前、住まい、年齢以外は 好きな作家は?とかおすすめの一冊は?とかを書くかんじ。 シンプルに悩む~。 悩みつつプロフィールカードを書いていると、全員がそろい店員さん(店の店員さんで街コン主催会社の人はいない状態)が時間のことや料理の説明と最初の飲み物のオーダーを取り出す。 私が参加した会は全員で7人。 男4女3。 女は私以外のふたりは同僚同士で参加。 しかも二人とも年下。 え~~もう帰りたい~~と最初は思ったが、とてもいい子だった。 よかった。 男性は、 ややマッチョでジャケットがお高級そうなAさん。 30歳 めちゃめちゃオタクっぽいわけじゃないけど「あ、家にいるの大好きそうだな」てオーラがするBさん。 28歳 大学生なの?バンドでベース弾いてますか?ていう感じのCさん。 26歳 オマエが読む本ってだろ?っていう意識高そうなオーラがわんわんしてるDさん。 29歳 最初の飲み物がそろい、店員さんも普通の業務に戻り野に放たれた読書好きたち。 とりあえず乾杯して、ど、どうする??という雰囲気に。 そう、読書が好きなやつに初対面同士の飲み会を盛り上げるスキルなどない。 とはいってもどうにかするしかないので、ぎくしゃくしたまま自己紹介がはじまる。 まず男性から。 Aさん なんと帰国子女で英語版のを読んだそうで。 ほへー、って感じである(語彙力 好きな作家は。 Bさんは。 思った通り、休みは家で本読むかゲームするかの二択。 好きな作家は。 Cさんはサラリーマン。 おとなしい~、ふつ~の人ぽい。 好きな作家は。 Dさんは予備校の教師だったかな?忘れたわ。 (やっぱりか!)からファンタまでなんでも読む。 月に10冊は読む。 好きな作家はと。 続いて女性。 26歳、事務職。 好きな作家は。 女性1 25歳 なんというか、高校時代は放送委員でした!てかんじ。 ちょっと男子!て言い出しそう。 好きな作家は。 女性2 24歳。 クラスのポジションでいうと派手でもオタクでもなく、いい意味でモブポジションてかんじ。 バドミントン部ってかんじ。 好きな作家は、だったかな? えぇ、 好きの多さ。 7人中4人がハルキスト。 わたしね。 、好きじゃないんですよね…。 というか、 ハルキストが苦手なんですよね… ホットケーキをコーラに浸す?は?? 趣味コンとは同じ趣味の人同士があるまることにより、会話を円滑にすすめ盛り上がることが最大の魅力だと思うんですけど、 共通の趣味ではあるが好きゆえに好きの方向が違うとむしろ敵なんですよね。 だから今もうこれは7人の中に4人敵がいる状況なんですよ。 もちろん4人もハルキストいれば、の話になりますわな。 一応、の森は読むだけ読んだけどかなりむかしで覚えてないし、 映画もただのチチクリ映画という印象。 (個人の感想です) なんかすげぇ内容について語りだすハルキストたち。 黙り込む非ハルキスト達。 え、まじで帰りたい。 とくに意識高い系のDさんの語りがすげぇ。 なに?お前が書いた本なの?ってくらい登場人物の心情について話してる。 ハルキストのお話を右から左で聞き流してるうちにおうち大好きBさんがこういった 「今日皆さん、恋人作るのが目的ですか?」 え・・・そうですけど・・・?という空気はでるが誰もが様子を伺い口にださない。 それを否定と読み取ったBさんはさらに続ける 「ですよね!僕はどっちかっていうと読書仲間がほしくてきたんです!僕はおすすめされた本なんでも読むんで、みなさんのおすすめ教えてください!!」 もう、帰れ。 いや、頼むから帰らせてくれ。 そんなもんは「読書 おすすめ」でグーグル先生に探してもらえ。 明らかにこれもうないわってなってる女性陣。 どうにかそれなりに盛り上げようとするAさん。 さすが帰国子女。 暴走するBさん。 読書愛を勝手に語りだす。 そしてなぜかモンストの話。 なんにもしゃべらないCさん。 Bさんと語りだすDさん。 もうこれ趣味コンじゃねぇよ。 ハルキストの会だよ。 なにもかもめんどくさくなった私はおすすめの本を聞かれの「殺戮にいたる病」をあげておきました。 読んでドン引きしれくれ。 でもまじで傑作だからな!! そんな空気のままお開きの時間に。 「みなさんのおすすめ、知りたいんでLINEグループ作りましょ!もう会話とかいいんで、とにかくおすすめの本の作者とタイトルだけガンガン送っていってください!」とBさんがいい無理やりLINEグループを作ることに。 オマエはもう街コンにくるな。 3日後には7人中3人がグループから抜けていた。 趣味コン難しい。 もっと幅を狭めないと、同士ではなく敵がいる可能性が高すぎる。 njp9mmkmt.

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