英語 単語 数 カウント。 英語の単語数はカウントするには?知らないと損するツールの使い方も!

文字数・単語数のカウント方法

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Word Count は、さくっと自分の記事や、気になるサイトの文字数をさくっとチェックできるので便利ですよね。 無料で使えますし、難しい設定もいらないので、おすすめです。 Word Count の設定について Word Count の設定項目は、ありません。 オプション設定をクリックできないため、設定項目が用意されていないようです。 使い方がシンプルなので、問題ありません。 日本語の単語は、認識できません 日本語の場合は、単語数を認識できません。 日本語のなかに、英単語がいくつ含まれるかをチェックすることはできます。 ブログや論文などで、英単語を含める割合を気をつけたいときに、使えそうですね。 まとめ 「Word Count」について、使い方を解説させていただきました。 ブラウザの拡張機能として、英語テキストの単語数を確認できる便利なツールです。 英語学習や英文でのメールのやり取りなど、単語数の制限のある場合に無料でつかえるようですので、おすすめですね。

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英語の単語数はカウントするには?知らないと損するツールの使い方も!

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ここでは、テキストファイルに含まれる単語数を数えるスクリプトを作ってみる。 ただ、半角のスペースで split を使って分けて数えるだけなら、たのしい Ruby とかにもあるように、とても簡単なスクリプトになる。 でも、それだと、記号と単語の区別はなく言語分析には全く向かないので、そういうことを考慮したものにしたい。 あと、ここにあるスクリプトは 1. 7 で書いたので、1. x を使っている方は文字コードあたりの変更が必要かもしれない。 ほかの文字コードを扱いたい場合は変更する。 Yosemite からは 2. 0 なので、文字コードの指定の方法が別になるほか、ちょっと変更を加えたスクリプトも最後に追加しました。 Contents• ファイルの読み込み まずは、単語を数えるファイルを選ぶ。 細かい説明はとにあるので、簡単に進める。 複数のファイルに対応できるように、Find. find dir を使うので、find モジュールを読み込む。 require "find" これで、Find. find dir が使えるが、この dir には directory のパスを指定する。 " で、... chomp なんてして、入力させてもいい。 ここでは、説明が楽、ということで、最初から指定する方法でいく。 扱うファイルが一つの場合は、そのファイル名を拡張子を含めていれればいい。 たとえば、sample. txt" 次に、指定したフォルダにあるすべてのディレクトリから、txt の拡張子を持ったもの(プレインテキスト)だけを開いて、中のテキストを処理するために、 Find. find dir をブロックで使う。 細かいことはを参照。 簡単に説明すると、ブロックで file に files に含まれるディレクトリ(files フォルダ自身を含む)が入って一つずつ処理されるので、それから、Fine. extname dir で拡張子を抜き出して(ピリオドも含まれる)、それが. txt にマッチしたばあいに処理を行う。 正規表現のところの i は IGNORECASE で大文字小文字の区別をしないようにしている。 Find. extname path ここに単語を数える処理を入れる end end ただ、この場合みたいにファイルの拡張子が一つの場合は、正規表現でなく単に if File. extname path. txt" なんてしてもいい。 Find. find directory do path if File. extname path. txt" ここに単語を数える処理を入れる end end File. extname path で拡張子が得られるので、それを. downcase で小文字にして、それが. txt であれば追加、ということにする。 ただし、正規表現にしておくと、後で他のファイルタイプも扱いたいときに融通が利く。 たとえば、. txt と. extname path なんてすればいい。 で、戻って、試しに処理のところに p path といれると、. txt のつくファイル名が表示されるはず(require "find" を忘れないように)。 ここでは、ファイルを開いてテキストを抜き出したいので、file. open dir でファイルを開く。 まあ、オプションをつけるなら file. open dir,"r" とする。 開くときは、にあるようにブロックにする。 ここで、read を使って、ファイルの中身を読み込む。 read とすると、content にファイルの中身が入る。 File. read end ここまでをまとめると、次のようになる。 Find. extname path File. read end end end ここでは content にテキストを読み込んでいるが、実際には String オブジェクトにしないで、ブロックにして単語数を数える処理をする。 単語数を数える ファイルの中身のテキストを読み込んだら、次は単語数を数える。 これにはハッシュを使う。 まず、ハッシュを宣言する(?)。 word という名前にしておく。 これは、後で表示の処理をするために、Find. find dir のブロックの外(スクリプトの最初)でする。 new 0 最後の括弧の中に 0 があるのは、キーがない場合に値が 0 であるとしている。 これは、ハッシュで数え上げていくときに、最初の値が 0 でないと都合が悪いため(1 ずつ加えていくので最初が 0 じゃないとエラーになる。 何も指定しないと初期値が nil になっているはず)。 次に、ファイルを読み込んだときの file. read で、テキストが読み込まれているので、これに対して処理をする。 単語ごとに区切って配列にして、それをブロック処理する方法をとる。 ここで、単語をどう扱うかを決める。 処理をさせる場合は、split を使った方が速い。 ただ、それだと融通(応用)が利かない。 scan を使った場合、正規表現を工夫することで、記号を単語に含めたりもできる。 まあ、このあたりは厳密にやると大変なことになるので、それなりに適当に。 どちらを使うにせよ、ブロックにして処理する。 その処理は、ハッシュの words に単語をキーにして 1 ずつ足していく(ここで八種の初期値に 0 を指定しておかないとエラーが出る) file. read. downcase. downcase としてあるのは全部小文字にして、大文字小文字の区別をなくすため。 区別するには削除する。 結果の処理 さて、ここまでのところで、words というハッシュに単語をキーとして頻度が値になって情報が入っている。 これをそのまま表示させても意味がないので、頻度の多い順に並べ替えることにする。 ただ、それだけだと、同じ頻度の単語の並びがバラバラになるので、それはアルファベット順にしたい。 どうするかというと、並べ替えの指定を配列にして、一つ目が頻度の負の値、二つめが単語のアルファベット順になるようにする。 words. 次に、これを表示させる訳だが、このままブロック処理にする。 words. each do word,count ここに表示処理を入れる end 表示処理は、単語と頻度の間にタブ記号を入れる、単語の部分を指定した文字数で表示する、などいろいろあるが、ここではこの2つをやってみる。 これは、指定した文字数で与えられた文字列を左寄せで返す。 右寄せのときは rjust n を使う。 ただし、表示には等幅フォントを使わないとちゃんとそろわない。 見た目がいいのは文字数を指定する方法だけど、タブ区切りだと後々使いやすかったりする。 ついでに、一番始めに列のタイトルを表示してみる。 それはそれでいいけど、結果を保存したい場合はどうするか。 File. open を使ってファイルに書き込む。 細かいことは に少しメモしてある。 書き込みは w を指定してブロックにする。 File. open "output. txt","w" do output 処理 end この処理に、output に対して print で表示させるときと同じように処理する。 output. each do word,count output. まあ、OS X の自動文字列判別が使えないと言ってしまえばそれまでだけど。 ということで、確実に UTF-8 だとわからせるために、不本意ながら BOM をつけることにする。 いらないと思ったら飛ばしてください。 output. open "output. txt","w" do output output. each do word,count output. ここでは、split の方にして、結果を表示させるようにしてある。 ファイルに保存したい場合は、最後のところを(print から最後まで)上のスクリプトで置き換えてください。 new 0 Find. extname path File. open path,"r" do file file. read. downcase. new 0 Find. extname path File. open path,"r" do file file. read. downcase.

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Wordの文字カウントってどうなってるの? 正確な文字数を知る方法

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ここでは、テキストファイルに含まれる単語数を数えるスクリプトを作ってみる。 ただ、半角のスペースで split を使って分けて数えるだけなら、たのしい Ruby とかにもあるように、とても簡単なスクリプトになる。 でも、それだと、記号と単語の区別はなく言語分析には全く向かないので、そういうことを考慮したものにしたい。 あと、ここにあるスクリプトは 1. 7 で書いたので、1. x を使っている方は文字コードあたりの変更が必要かもしれない。 ほかの文字コードを扱いたい場合は変更する。 Yosemite からは 2. 0 なので、文字コードの指定の方法が別になるほか、ちょっと変更を加えたスクリプトも最後に追加しました。 Contents• ファイルの読み込み まずは、単語を数えるファイルを選ぶ。 細かい説明はとにあるので、簡単に進める。 複数のファイルに対応できるように、Find. find dir を使うので、find モジュールを読み込む。 require "find" これで、Find. find dir が使えるが、この dir には directory のパスを指定する。 " で、... chomp なんてして、入力させてもいい。 ここでは、説明が楽、ということで、最初から指定する方法でいく。 扱うファイルが一つの場合は、そのファイル名を拡張子を含めていれればいい。 たとえば、sample. txt" 次に、指定したフォルダにあるすべてのディレクトリから、txt の拡張子を持ったもの(プレインテキスト)だけを開いて、中のテキストを処理するために、 Find. find dir をブロックで使う。 細かいことはを参照。 簡単に説明すると、ブロックで file に files に含まれるディレクトリ(files フォルダ自身を含む)が入って一つずつ処理されるので、それから、Fine. extname dir で拡張子を抜き出して(ピリオドも含まれる)、それが. txt にマッチしたばあいに処理を行う。 正規表現のところの i は IGNORECASE で大文字小文字の区別をしないようにしている。 Find. extname path ここに単語を数える処理を入れる end end ただ、この場合みたいにファイルの拡張子が一つの場合は、正規表現でなく単に if File. extname path. txt" なんてしてもいい。 Find. find directory do path if File. extname path. txt" ここに単語を数える処理を入れる end end File. extname path で拡張子が得られるので、それを. downcase で小文字にして、それが. txt であれば追加、ということにする。 ただし、正規表現にしておくと、後で他のファイルタイプも扱いたいときに融通が利く。 たとえば、. txt と. extname path なんてすればいい。 で、戻って、試しに処理のところに p path といれると、. txt のつくファイル名が表示されるはず(require "find" を忘れないように)。 ここでは、ファイルを開いてテキストを抜き出したいので、file. open dir でファイルを開く。 まあ、オプションをつけるなら file. open dir,"r" とする。 開くときは、にあるようにブロックにする。 ここで、read を使って、ファイルの中身を読み込む。 read とすると、content にファイルの中身が入る。 File. read end ここまでをまとめると、次のようになる。 Find. extname path File. read end end end ここでは content にテキストを読み込んでいるが、実際には String オブジェクトにしないで、ブロックにして単語数を数える処理をする。 単語数を数える ファイルの中身のテキストを読み込んだら、次は単語数を数える。 これにはハッシュを使う。 まず、ハッシュを宣言する(?)。 word という名前にしておく。 これは、後で表示の処理をするために、Find. find dir のブロックの外(スクリプトの最初)でする。 new 0 最後の括弧の中に 0 があるのは、キーがない場合に値が 0 であるとしている。 これは、ハッシュで数え上げていくときに、最初の値が 0 でないと都合が悪いため(1 ずつ加えていくので最初が 0 じゃないとエラーになる。 何も指定しないと初期値が nil になっているはず)。 次に、ファイルを読み込んだときの file. read で、テキストが読み込まれているので、これに対して処理をする。 単語ごとに区切って配列にして、それをブロック処理する方法をとる。 ここで、単語をどう扱うかを決める。 処理をさせる場合は、split を使った方が速い。 ただ、それだと融通(応用)が利かない。 scan を使った場合、正規表現を工夫することで、記号を単語に含めたりもできる。 まあ、このあたりは厳密にやると大変なことになるので、それなりに適当に。 どちらを使うにせよ、ブロックにして処理する。 その処理は、ハッシュの words に単語をキーにして 1 ずつ足していく(ここで八種の初期値に 0 を指定しておかないとエラーが出る) file. read. downcase. downcase としてあるのは全部小文字にして、大文字小文字の区別をなくすため。 区別するには削除する。 結果の処理 さて、ここまでのところで、words というハッシュに単語をキーとして頻度が値になって情報が入っている。 これをそのまま表示させても意味がないので、頻度の多い順に並べ替えることにする。 ただ、それだけだと、同じ頻度の単語の並びがバラバラになるので、それはアルファベット順にしたい。 どうするかというと、並べ替えの指定を配列にして、一つ目が頻度の負の値、二つめが単語のアルファベット順になるようにする。 words. 次に、これを表示させる訳だが、このままブロック処理にする。 words. each do word,count ここに表示処理を入れる end 表示処理は、単語と頻度の間にタブ記号を入れる、単語の部分を指定した文字数で表示する、などいろいろあるが、ここではこの2つをやってみる。 これは、指定した文字数で与えられた文字列を左寄せで返す。 右寄せのときは rjust n を使う。 ただし、表示には等幅フォントを使わないとちゃんとそろわない。 見た目がいいのは文字数を指定する方法だけど、タブ区切りだと後々使いやすかったりする。 ついでに、一番始めに列のタイトルを表示してみる。 それはそれでいいけど、結果を保存したい場合はどうするか。 File. open を使ってファイルに書き込む。 細かいことは に少しメモしてある。 書き込みは w を指定してブロックにする。 File. open "output. txt","w" do output 処理 end この処理に、output に対して print で表示させるときと同じように処理する。 output. each do word,count output. まあ、OS X の自動文字列判別が使えないと言ってしまえばそれまでだけど。 ということで、確実に UTF-8 だとわからせるために、不本意ながら BOM をつけることにする。 いらないと思ったら飛ばしてください。 output. open "output. txt","w" do output output. each do word,count output. ここでは、split の方にして、結果を表示させるようにしてある。 ファイルに保存したい場合は、最後のところを(print から最後まで)上のスクリプトで置き換えてください。 new 0 Find. extname path File. open path,"r" do file file. read. downcase. new 0 Find. extname path File. open path,"r" do file file. read. downcase.

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