抱っこ 紐 外し 事件。 抱っこ 紐 バックル 外し

【抱っこ紐外しに注意】なぜ!?後ろからバックルを外される事件が多発。犯人は…

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本当に頭がおかしい人というのは、いるのですね。 こちらは混雑しているバスでの出来事。 神奈川県 犯人は女性だそう… twitter bNQe12vLwuq6ls4 より え、え?なに? ちょっとよく分からないから今見たことを書くね。 さっき通常よりやや混雑気味のバスに乗ってたの。 端の方で申し訳なさそうにベビーカー畳んで抱っこ紐で赤ちゃん抱っこして立ってるお母さんがいたのね。 そしたら途中乗車してきた50代くらいのオバサンが その人見るなり明らかに怪訝そうな顔してその人の後ろにやや詰め気味に立ったの。 まだスペース余裕あるのに。 で、バスが終点に着いて乗客の降車が始まったザワザワしてるタイミングで、 突然そのオバサンが赤ちゃん抱いてる抱っこ紐の背中のバックル外したの。 そのお母さん慌ててベビーカーから手を離して子供を支えたんだけど、その時にベビーカーが倒れて座ってたオジサンにぶつかったの。 そしたらオジサン状況も知らないのにその人に向かって「痛ぇじゃねぇか!しっかり支えとけよ!」って怒鳴ったの。 必死に謝るお母さんの姿見てそのオバサン笑ってた… 思わずそのお母さんに 私がベビーカー支えておくんでバックル付けてあげてください!って言ったけど、私にも申し訳なさそうに すみません…って言ってて。 なんでこの人が謝らなきゃいけないんだろうって思ったら、いても立ってもいられなくてオバサンに文句言おうとしたけどその時にはもう居なかった あのオバサンは抱っこ紐から赤ちゃんが落ちてたらどうするつもりだったんだろう。 同じように笑うのかな。 笑い事じゃ済まされないだろ。 何がしたかったのか分からないし動機も分からないけど、私からしたら抱っこ紐のバックル勝手に外すの殺人未遂くらい重罪なんだけど。 ただのいたずら、嫌がらせで済まされないよ!! 犯人は捕まっている? 犯人は捕まっていないそうです。 いたずらでやっているのか、ただむしゃくしゃしてやったのか、「母親」「赤ちゃん」という存在にコンプレックスや恨み妬みのようなものがある人物なのか…わかりませんが、大阪でも神奈川でも報告されているとなると、全国のママさんみんな気を付けておく必要があるなと思います😢 模倣犯も出ないことを祈ります。 神経どうかしてますね 怒 対策 後ろから外されないように対策…だなんて書いていて馬鹿らしくなりましたが。 後ろはなかなか外れないようになってます。 他人には簡単には外せないかと思います。 後ろを触られてもすぐわかるかと。 これ、ツイートで見るよりも簡単だしすごくいい。 がんばれば一人でできちゃうかもだし。

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【画像】抱っこ紐外し防止対策方法まとめ!お勧めや100均グッズも!

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抱っこひも外される事件のケース ネット上では、たくさんの体験談が投稿されています。 ・カチット音がしたら、赤ちゃんが落ちてきて慌てた。 知らない女の人に、抱っこひものバックルを外されていた。 ・混雑しているバスの中で、途中から乗ってきたおばさんが、お母さんの抱っこひもの背中のバックルを外した。 ・エスカレーターの下りに乗っていたら、後ろから手が伸びてきて背中に当たり、一瞬、痴漢かと思ったら抱っこひものバックルに触ったのが分かった。 後ろにいたのは50代くらいの男だったという。 ・市営バスにアンちゃんを抱っこして乗っていた母親が、抱っこひものバックルを外されたのを目撃した。 バスから降りるときに外された。 50代くらいのおばさんだったと言います。 ネットでの抱っこひも情報 え、え?なに? ちょっとよく分からないから今見たことを書くね。 さっき通常よりやや混雑気味のバスに乗ってたの。 端の方で申し訳なさそうにベビーカー畳んで抱っこ紐で赤ちゃん抱っこして立ってるお母さんがいたのね。 腰バックル 2個 は赤ちゃんのお尻の下にあり布で隠れるようになってるので他人に外されるのはほぼ不可能。 背中はバックルがなく背中全体で支えるY字なので、姿勢が保たれ肩も死にません。 その状況とは、母親が一人でいる時と指摘します。 夫やほかの人が母親の周辺にいることが大切で、手を出されないと言います。 愛知学院大学の岡本真一郎教授は、 反撃する力が無い母親を狙う事件で、バックル外しは悪質ないたずらをした可能性も、 しかし、模倣的に犯行をまねる存在も出てくるかもしれないと話しています。 さらに、何らかのきっかけで爆発したフラストレーションのはけ口が、 母親とか赤ん坊だったのかもしれないとも。 赤ちゃんにも向けられたのは、母子の繋がりに対する不満や不快感があるかもしれない。 防止策はあるのか? 「子どもの安全な移動を考えるパートナーズ」の平本沙織さんは、 「だれかが気にかけている」ということが犯罪の抑止力になるという。 抱っこひもの周辺で不審な動きをする人を見かけたら 「お子さん、かわいいですね」と声かけをするだけでも 被害の未然防止になると言います。 抱っこひも外され事件の秘策はコレ! 赤ちゃんを守る秘策はコレ! のまとめ 各地区からの投稿されている状況から 特定の人がやっているものではないようですね。 ただ、おばさんとかおじさんが・・・と言う報告が目立ちます。 何か事件との関連性を感じますね。 気を付けましょうね。

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抱っこ紐のバックルを勝手に外す事件が神奈川市営バスにて発生?目撃者がSNSで注意喚起!赤ちゃんを守る方法は?

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落下防止として、赤ちゃんと母親をつなぐ抱っこ紐。 では、という質問が投稿されている。 両手が使える抱っこ紐は外出や寝かしつけ時に便利だが、最近、この抱っこ紐を見知らぬ第三者が故意に外すという悪質な犯罪行為が相次いでいる。 SNSで投稿され、話題を呼んでいる「抱っこ紐外し」。 犯罪心理学を専門にする臨床心理士、中村大輔さんによると、 「昨今さまざまな犯罪がありますが、SNSの発達により、より可視化されるようになり、また起きたことを主張することもできるようになりました。 実際に逮捕にまで至らなくても、これまでにも『抱っこ紐外し』と同様のことが起きていた可能性はあります」(中村さん) とのこと。 「抱っこ紐外し」の被害件数が最近急に増えたという根拠はないが、被害者がすぐにSNSに投稿できるという状況により、世間に広まるスピードが飛躍的に早くなったといえそうだ。 「抱っこ紐外し」をする加害者の特徴について中村さんに聞いてみた。 「加害者は『ごく普通の人』とは、昔からよく言われたことで、見た目から推察することは困難です。 そもそも加害者は特別な存在ではなく、日常のさまざまな出来事の中で逸脱行為をして、結果的に法律に引っかかってしまうのです」(中村さん) 実際に逸脱行為をするまでは、世間で起こるニュースも人ごとのように非難しているのだという。 「私は加害者らの心理教育を日常的に行っていますが、『自分が犯罪をするとは思っていなかった』『こうなって初めて社会が怖くなった』『犯罪者のことを特別な人だと見ていた』と語っています。 犯罪の直接的な引き金としては、目の前に起こるイラっとするような怒りの感情に起因しますが、背景には孤独感や虚しさ、不遇感を募らせています。 また、本人もそのことに気づいていないことも少なくありません」(中村さん) 孤独感や虚しさ、不遇感は多くの人が抱えているものだ。 すべての加害者を「犯罪行為をする=赤ちゃんのいる母親に嫉妬」というような単純な図式に当てはめると、本質的な解決が遠のく危険性があるだろう。 「周知していくことで、こうした加害行為も議論され、防止になっていくと思います。 物理的な面では抱っこ紐が外れないような工夫や周囲を気にしておくことが必要ですが、長い目では社会全体がフラストレーションを解消できるように優しい世の中になっていくことが必要になります」(中村さん) 満員電車のベビーカー、飛行機や新幹線で泣き続ける赤ちゃんに対する周囲の反応も、長い目で解消していく必要があるフラストレーションの一種といえる。 とはいえ、赤ちゃんを守る母親としては、今すぐできる対策が急務。 バックルが外されないようにカバーをつける、抱っこ紐の上に上着を羽織るなどの予防策を講じよう。 2011年神戸臨床心理カウンセリングルーム研心音を開業。 犯罪心理学・裁判心理学を専門とし、数々の事件の鑑定、再犯防止活動を行っている。 病院カウンセラー、刑務所カウンセラー、スクールカウンセラーなどのさまざまな心理支援に携わり、歌う臨床心理士として学校や施設などでの心理学講演ライブも開催。 (酒井理恵).

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