ルビーウェポン ff14。 設定/【ウェポン】

設定/【ウェポン】

ルビーウェポン ff14

FF7 発動により目覚めた星の守護者達。 、、、、の五体だが、 FF7本編で登場したのは、アルテマ、サファイア、ダイヤの三体。 このうち直接戦えるのはアルテマのみで後はムービーのみの登場だった。 後に発売されたインターナショナル版で、ルビーとエメラルドの二体が新たに追加され、サファイアを除く残りのウェポンとも戦えるようになった。 INT版ので追加されたウェポン覚醒ムービーも素晴らしい出来。 この時ティファがウェポン砲撃の衝撃に巻き込まれて落下しそうになったところにバレットが救出に入ったためそのままジュノンに連行され、それ以外のメンバーは火事を偽装してハイウィンドを奪っている エメラルド以外の四体は食玩ので既に立体化されており、 いつかはウェポン五体を並べたいところである。 種族は機械ではなく超存在的立場にいるようだ。 有機質と無機質が混ざったような外見はルカヴィとは別の方の使徒を思わせる。 人が自然に勝てないという摂理の象徴とも言うべき存在。 は用いることの出来る戦力で戦い、そのうち2体を撃墜。 本人は自覚しているかは不明だが、実質的に英雄となったというべきか。 ネットなどの情報だとインターナショナルでダイヤ以外のウェポンと戦えるのは、 Disc3からとなっていることが多いが、実はDisc2からちゃんと戦える。 シスターレイ突入直前にアルテマウェポンが文字通り湧く。 ただ、状況によってはDisc2のうちに倒すことが出来なくなることがある。 シスターレイ突入前にアルテマウェポンが鬼ごっこの最中ミッドガル上空で停止した場合、 アルテマウェポンに近づいてミッドガル上空に行くとそのままイベントが強制進行し、 シスターレイに突入してしまう。 Disc2のうちにアルテマウェポンを倒したい場合はあらかじめセーブしておき、 ミッドガル上空で停止した場合はリセットする必要がある。 この事態を避けるためには、ダイヤウェポンが沈んだ直後(バリアの消えた大空洞に一旦向かう前)にアルテマウェポン追跡を開始すると良い。 (ただしその場合は大空洞にアルテマウェポンが停止した場合に、アルテマウェポンに近づくとイベントが開始してしまうけれども。 )ミッドガルでのアルテマウェポン戦は、あの懐かしいミッドガルのハイウェイが背景なので是非体験したいところです。 そもそもアルテマウェポンはダイヤウェポンに近づいた際のイベント直後から出てくるので、シスターレイ突入直前ではない。 星によって生み出された存在。 星の危機にその姿を現し、星に仇なすものすべてを滅ぼす。 の発動で目覚めたにもかかわらず、攻撃対象をメテオおよびセフィロスではなく魔晄炉と定めたはこのため。 このことから見て、知能は皆無(あっても非常に低い)のようである。 ウェポンにとって星を破壊しようとしたセフィロスよりも星の命をエネルギーに変え無理やり奪ってきた人間たちを「星に害するもの」と認定したのかもしれない。 はジュノンを、はミッドガルを襲いウェポンとしての職務に忠実だったが、 はジュノンエリアに大穴を開けたくらいで表立った事はしていない。 まあ彼はいいとして問題は残り2体のウェポンである。 はコレル砂漠から一歩も出ようとしないし、• いやいや、多分ゴールドソーサーを襲おうとして砂漠にはまって動けなくなったんだろ。 でも、戦う時に自分から出て来るぞ。 やっぱり職務放棄じゃね? は海底を気まぐれに泳ぎまわっているだけ。 職務怠慢じゃないか。 お前らやる気あるのか?• それぞれ海・陸・空・砂漠・深海担当だったのだろう…• 砂漠担当だとコレル砂漠とサボテンアイランドぐらいしかないじゃないか!! きっとジャンケンに勝ったのさ。 深海には海底魔晄炉があるのに襲撃しないエメラルドウェポンは明らかにサボり• なお強さでいうとルビー、エメラルドは他のウェポンが束になっても勝てないくらい差がある• 星もメテオとホーリーの瀬戸際でウを倒さずエンディングへ突き進むと、当然メテオが来るわけだが、 この時無傷で生き残っているウェポンたちは、メテオ落下地点へ駆けつけるでもなく、 砲撃のたぐいをするでもなく、本当に全く姿を現さない。 自己をライフストリームに分解して、メテオを食い止める波に加わっていたのだろうか?• (P171)によると、ウェポン達は星の体内にいるセフィロスに自分を襲わせないよう 彼にある程度はコントロールされているという設定がある。 丁度同じ星の力で発動させるメテオの発動実行やホーリーの発動抑制と同様のメカニズムによるものらしい。 アルテマウェポンは大空洞を攻撃しようとすることがある。 弱いと揶揄される彼だが、実はセフィロスの支配を自力で脱出した凄い奴だったのかもしれない…。 最弱のウェポンはどいつかという議論になったことがある人は俺だけではないはず。 顔面に撃たれてばたんきゅ~したか、ずぅーっと逃げ回ってるか。 は至近距離から顔面撃たれた訳だから仕方なかろう。 その前の砲撃とか銃撃は全然効いてなかったし。 自分はずぅーっと逃げ回ってる方に一票。 13に出てくる、有機質と無機質の混ざったようなベヒーモス等の怪物はウェポンを思わせる。 7が次世代機でリメイクされたらトパーズやラピスラズリ、オパールなど種類が増えるのだろうか…• 宝石だけじゃなくて、カオスやオメガまで出たりして!?• そんなことになったらヴィンセントとヴァイスが大変なことになる。 FF7本編時代ならオメガはヴァイスとは繋がってないので主にヴィンセントが大変である。 つーかオメガが起動=星オワタ。 海外ではOnix Weapon(オニキス・ウェポン)というのが居るという噂があったらしい。 (もともとは、本編中に名前の出なかったサファイア・ウェポンのことを公式設定を知らない人が仮にオニキス・ウェポンと呼んでいたものらしい。 がわんさかなんて当たり前の今のFFの中、リメイクでは大増量するに違いないと勝手に期待。 初期構想としてはおそらく「五行の色に対応した上位精霊っぽいウェポン」というイメージだったと思われるので赤青緑白黒で完結な設定…だったと思われる エメラルドがアースハープ落とすのは土行色対応なため、など。 ただしBCでジェイドウェポンが追加されるなどしているので、制限は実質撤廃され今後数が更に増える可能性はあるだろう。 イファルナによるとジェノバ対策として星が生み出した。 しかしジェノバが古代種により既に封印されていたため使われることなく眠りに就き、いずれジェノバが復活する時を警戒して北の大空洞で眠り続けていた…が、いつのまにやらライフストリームを通ってセフィロス(とジェノバの首)も流れ着き、倒すべき敵と一緒におねむという奇妙な事態に。 しかも目覚めた時は目の前にセフィロスとジェノバという倒すべき敵がいたにも関わらずガンスルーという珍プレーをかました。 何らかのバグでも生じていたとしか思えないポンコツっぷりである。 CCFF7 の地下にウェポンと思われるものが眠っている。 とくに物語の中で触れられることも無く、戦闘も無い。 それ以前の作品には登場しないオリジナルデザインとなっているため、 本編に登場したウェポンの何れかが眠っていた状態という訳ではないらしい。 サボリ?• 神羅がバノーラ村を爆撃した際に巻き添え食らって死亡したのでは?…爆撃程度でくたばるウェポンがいるか!って話だけど。 魔晄の豊富なあの場所に魔晄炉を建設しようと工事していたが、工事中にこのウェポンが発見されたため、 なんかやばそうだと言うことで魔晄炉建設は中止となり、隠蔽する形でバノーラ村が建設された。 その後バノーラ村はGプロジェクト関係者の幽閉地となり、さらに少年時代のジェネシスがこの放棄された魔晄炉建設跡地を発見して「秘密基地」にした。 そしてジェネシス少年は成人してソルジャーとなり、CCFF7の時代になって神羅を出奔すると少年時代の「秘密基地」を更に改築して本拠地にした、という設定になっている。 結局、このウェポンが何の仕事をするウェポンなのかは謎。

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【FF14】【攻略記事】極ルビーウェポン破壊作戦

ルビーウェポン ff14

~前置き~ 極ルビーウェポンを攻略していきましょう。 ルビーウェポンはノーマルも極も前半フェーズと後半フェーズに別れており、極では一度後半フェーズに突入すると全滅後は後半フェーズから始まるシステムになっています。 なのでまずは前半フェーズ安定クリアを目指して進めていきましょう。 前半フェーズの解説はこちらからどうぞ。 後半フェーズは正直なところ前半フェーズよりも簡単なのでは?説が僕の中で話題になっています。 実際の戦闘時間は3~4分程度ですし、案外アッサリです。 とはいえ、崩れやすいギミックはあるので詳しく解説していきます。 大抵のPTでは後半フェーズ移行後、あえてワイプするPTが多いです。 正直ワイプしなくてもいいかなと思いますが、そのへんはお好みで。 (野良だと今の所100%ワイプしています。 リセットしたほうが楽な感じがしますね。 うまくコピペできない場合はtxt形式でダウンロードしてください。 追記:野良(RF)では以下のものがよく見られます。

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FF14 極ルビーウェポン破壊作戦で武器をゲット!難所を簡単に攻略する方法

ルビーウェポン ff14

パッチ5. 2で追加された極コンテンツです。 例によって自分のための覚書を作っていきます。 ルビーウェポン 今回の破壊目標であるルビーウェポンは、2. 0のラスボスであるアルテマウェポンを基にして研究されていたウェポンシリーズのひとつです。 紅蓮の四聖獣奇譚と同じように本編とは別口のストーリーが用意されているウェルリト戦役にてどのような存在なのかを語られていきます。 今回のルビーウェポンに関しては、そこまで多くは語られていないように感じるました。 物語のスタートなので、ガイウスはアウラの孤児を養子(?)として育てていて、その子供達が軍属となりこのウェポン計画に関わっているということだけが明かされました。 元ネタ ルビーウェポンはリメイク発売が迫ってきているFF7インターナショナルにて追加されたボスモンスターのひとつです。 元のルビーウェポンは長い爪こそ同じですが、もう少し縦長な印象を持つ姿をしていてました。 今回使ってくる技であるリクェファクションは元ネタのアリ地獄でパーティを1人にするところから来ているようです。 フレキシブルクローにマップ基準と書いてあるのは、クロー頭割がボス基準になっているからです。 また、頭割のところでTとHが逆になっていたりもします。 更に、メテオマインも2種類のやり方があり、時計回りと固定式があります。 パッチ5. 2から置くことのできるマーカーの数が8個になったのでマーカーも8個ふんだんに使われていることがほとんどです。 よく見るパターンは北から時計回りに1234ABCDです。 中にはAを北にして北東南西の順でABCD、その間と時計回りに1234と置くものもあるみたいです。 マーカーの色が4種類しかないので、同じ色が連続する後者はお勧めできません。 また、個人的な意見ですが、同じ色のものが2個ずつ配置されるので、方向がわかりづらくなっているように感じています。 便利かもしれませんが、色を頼りに走っている人もいると聞いたので、8方向に散開するときも何色何色の間で十分対処できていたと感じています。 前半 スタートは何も考えずに全力で攻撃して大丈夫です。 魔導アルテマ 全体範囲攻撃です。 全編を通して要所要所で使ってきます。 可能な限り軽減を入れたいです。 ビット射出 外周にビットが配置されます。 1人ずつそのビットにタゲられるはずなので真ん中に向けないようにします。 フレキシブルクロー これ自体は攻撃ではなく攻撃への予兆です。 最初はこれが出たらとりあえず散開だと思っていて大丈夫だと思います。 スパイラルクロー 中央から螺旋状に予兆が出てその上が中央から線に沿って円形爆発が連続できます。 ひとつ前のビットからのビームも来るので、そのビームを安置に向けないように誘導してから線と線の間にある安置に移動してやり過ごします。 ここでよく誰かが転がります。 ストンピング MTへの大ダメージ。 このタイミングでタンクスイッチをします。 フレキシブルクロー この2回目のフレキシブルクローは重要です。 マクロで決めた散開位置へ行きます。 レイヴェンクロー 中央から放射状に地面が盛り上がります。 この時自分の目の前の盛り上がりが長いか短いかをチェックします。 そしてフィールドが爆発するので、盛り上がりの根本付近か外周にある安置に向かいます。 フィールドを見ると赤くひび割れているので、それを目安に安置を探すことも可能と言えば可能です。 リクェファクション or クローマイン ここでは2種類の内どちらかがランダムできます。 リクェファクション フィールドが液状化します。 この時は盛り上がりが安置となるので自分の目の前の端っこに乗って回避します。 クローマイン 盛り上がっているところが爆発します。 この時は盛り上がりの短い所に長い所の人は行きます。 ルビースフィア 上記のギミック後に全員に赤の円形予兆がつきます。 その後マインの文字通りに地雷のごとく設置されます。 これは踏むと即死するので、設置されたら移動します。 そしてこの設置が3回続きます。 盛り上がりの上なら外側から内側に詰めて、外周に避難しているならその場所の元の担当は左手側から、時計回りに逃げてきた人は右手側から詰めて設置します。 このように設置することで誰も踏むことなく中央に戻り攻撃することができるようになります。 ルビーレイ ボス正面方向の極太レーザー。 ルビーマインが消える前に詠唱が始まりますが、消えるのを待ってから背面に移動して回避します。 レイヴェンダイブ ルビーウェポンが外周に移動してフィールド各所に矢印が配置されその道順に飛んできます。 中央の矢印を見て逆方向に避けます。 外周がまだ液状化していますが、半分そこに立っていても液状化がすぐに収まるので当たらないように避けます。 中央で避けると同時に爪のマークがあるところを探します。 爪のマーク 爪のマークのところでルビーウェポンは一旦止まります。 そこで左右どちらかの爪を伸ばします。 爪の伸びている側は離れていてもダメージになります。 爪とは反対方向に避けて、その後の動きも矢印で確認して再度中央に来るタイミングで爪がどちら側に来ているのかを把握しておく必要があります。 魔道アルテマ 全体攻撃 ストンピング タンクスイッチ ルビーダイナモ ヒーラーに頭割が発生し、ボスの足元安置の範囲攻撃をしてきます。 この時にマクロで決めた通りに左右で4:4で受けます。 クローラッシュ ルビーダイナモから流れるように派生していきます。 全員に円形マーカーが着きます。 更にルビーウェポンが爪を左右に振りながらフィールドを横断するので、頭割の組みごとに左右に縦に並んで、円形範囲を被らないようにしつつ爪を避けます。 更に、距離減衰のマーカーが出現するので、円形範囲を処理したらボス側に走ります。 ルビーレイ 極太レーザー。 最初と違い今回は位置取りに少し気を使う必要があります。 クローラッシュの使用後なのでルビーウェポインはフィールド端にいます。 この時にタンクが上手い人だと手前に引いてくれるので、ルビーウェポンの背後にスペースができて確実に回避することができますが、端にいるままだとレーザーの太さを見誤ってに巻き込まれてしまうことがあります。 ループ ここからはフレキシブルクローからレイヴェンクローとなりループとなります。 違いはレイヴェンクローの後に来るのは、最初に来たのとは別のパターンであること。 レウヴェンダイブの前のリクェファクションが中央が液状化し外周が安置となること。 クローラッシュ後に魔導アルテマが来て、最後に詠唱長めのアルテマが来て時間切れとなります。 初クリアから数回周ってみましたが、装備が良くなり練度も上がっているため、2回目のレイヴェンダイブまではいかないで突破できています。 また、ILが上がってきているので、今は誰か1人倒れている状態でも突破できている状態です。 後半 勝てないと悟っったってパイロットはオーバーソウルモードなるものに入ります。 口振りからすると自分は助からないのを覚悟しているようでしたが、想定していた結果とは違うことが起こっているようです。 パイロット…否、生体コアの上書きがされます。 その結果登場時にも自ら名乗っているようにコードネームとなっているネールがインストールされます。 ノーマルでこれを見た時かなり衝撃的でした。 旧14や大迷宮バハムートをやっていない人にとっては「ネールって誰?」って感じでしょうが、ルビーウェポンの背中から現れたその姿は正に、大迷宮バハムート侵攻編4層で光の戦士を苦しめたバハムートの力を纏ったあの姿です。 BGMも前半のアルテマウェポンのアレンジから、侵攻4層の白銀の凶鳥のアレンジに変わります。 また、討滅戦では初となる前後編に別れているので、後半に入ったらフィールド外に行きワイプしてリセットした状態から始めるのがポピュラーです。 ネガティブペルソナ ネールの幻影が2体召喚され本体が無敵になります。 この時に自分達に赤か青のデバフがつきます。 これはFF14お約束の自分の色とは逆のやつを攻撃するものです。 メテオストリーム 後半で要所要所でDPS全員に来る円形範囲攻撃です。 ネガティブペルソナ発動後に来るので、敵に突っ込んでいく前にしっかりと受けてから行きます。 現状それなりに痛いので回復はして欲しいです。 記憶増幅 攻撃力アップ ルナダイナモ or アイアンチャリオット それぞれどちらか片方が詠唱されます。 ルナダイナモ ドーナツ型の範囲攻撃。 足元が安置です。 アイアンチャリオット ネール中心の円形範囲攻撃。 離れて回避しますが、もう片方の範囲に当たらないようにしないといけません。 したがってちょっと気持ち外側に両方のネールを引いてくれていると安置が広がります。 ネガティブアフェクト 上記の攻撃後、各色のDPS1人ずつに線がつきます。 この線の先には色の違う顔がついてきます。 これを今自分が攻撃しているネールに当てるように誘導します。 メテオストリーム 顔の誘導中に来ます。 誘導している人がネールの近くにいると思うので、被らないようにしてあげたいところです。 ルビークロー タンクへの大ダメージ。 ここで顔を当てておかないとタンクが消し飛びます。 無敵受けも可能といえば可能ですが、顔はネール以外が当たると爆発するのでキッチリギミックをこなしたいです。 記憶増幅 攻撃力アップ ここでタンクは交代したいです。 (残念ながら交代できない場合が多いです。 ) 感情変化 ネールの色が変わります。 ここで全員が攻撃するネールを変えます。 記憶増幅でスイッチできていない場合ネールが動いてしまうので、事故率が増加します。 メテオストリーム 交代してすぐのタイミングで来ます。 ルナダイナモ or アイアンチャイオット 同上 この2回目が来る前くらいにネールが倒し切れるはずです。 ネガティブオーラ 本体の無敵が消えると最初に使ってきます。 視線ギミックなので後ろを向いて回避します。 見てしまうと恐怖デバフで外周に歩いて死にます。 ヒーラーが優しいと救出で文字通り救出してくれます。 メテオマイン 後半のメインのギミックです。 全員にメテオが順番に降ってきます。 ここでマクロで決めた通りに置いていきます。 自分の頭の上の数を見るのは勿論ですが、他の人重なって見づらい場合もあるので、人にマーカーが付き出したら数えておくのもいいかもしれません。 基本的にフィールド端に置くべきですが、8番目の人だけは気持ち内側に置きます。 フィールドマーカーがDだけ少し内側に置いてあったりするので、基本的にマーカーの位置に捨ててくれば大丈夫です。 メテオの落下位置を確定させたら中央に行きます。 メテオは降ってきた時に距離減衰のダメージを与えます。 また、それぞれのメテオは1から順番に爆発します。 叫声 全方位へのノックバック攻撃 このノックバックで8番目のメテオにホールインワンします。 ノックバック無効を使って最初からメテオの裏にいることもできます。 魔導メテオ 中央に巨大なメテオが降ってきます。 これを8番目のメテオに隠れてやり過ごします。 やり過ごした後に隠れるのに使ったメテオが爆発するので中央に移動します。 これはタンク2人で受け止めます。 非常に痛いのでしっかりと軽減回復をします。 受け止めているコメットをDPSは必死に破壊します。 貯まっているなら単体LBを撃って少しでも楽をしたいです。 ブラダマンテ 本体に近い2名にマーカーがつき直線範囲攻撃が来ます。 コメットを受け止めているタンクに当たらないように誘導します。 見てきた感じでは、ヒーラーが中央寄りに陣取って誘導しているものがほとんどでした。 もし、自分についても焦らずに軸をずらしてあげればいいのでそこまで難しいものではないです。 アウトレイジ コメットを終えると後は基本的にこの全体攻撃しかしてきません。 コメットまで抜けられれば現在は時間切れになることもなくクリアできるはずです。 ギミックとしては書いていませんが、要所要所でダラガブが降ってきます。 しっかりと軽減したいです。 まとめ 長くなりましたが、これで極ルビーウェポンの覚書終了です。 極コンテンツというと3回ワイプしたら即ギブアップみたいな風習がありますが、前半と後半が別れているお陰で、後半でのワイプが起こってもギブアップ投票が行われる事がなく遊びやすいものとなっています。 正直知らない人とマッチングしてやるのであれば、3回くらいでギブアップという文化は廃れていってくれた方がいいと思います。 ウェルリト戦役のストーリー的には次はサファイアウェポンらしいです。 サファイアウェポンはFF7でも唯一戦うことのないウェポンなので、どのような攻撃をしてくるのか予想がつきません。 ただ、原作に合わせてサファイアはコンテンツとしてではなく簡単に破壊されてしまう可能せもあるのでは考えています。 また、今回はネールでしたが、他のウェポンでもオーバーソウルモード時に別の軍人をインストールされるとなると、どのような人物が出てくるのかもこれからのウェポンシリーズで注目したいところです。

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