北岡悟 朝倉。 朝倉未来VS矢地祐介RIZIN17。前哨戦はすでにYoutubeで始まっていた。

【ABEMA】待望の第2弾「格闘技は死なない!」『Fighter's Diary』#2

北岡悟 朝倉

lotuskitaoka がシェアした投稿 — 2019年 8月月19日午前7時56分PDT そんな北岡悟は練習仲間でもある 青木真也と大変仲が良く、 たまに 二人でインスタライブをやったりもしていますね。 そんな北岡悟といえばよく「キモ強」などと言われていますが、 その 「キモ」の部分の由来は試合での北岡悟特有の入場シーンだったんですね。 お金が取れる狂気の入場シーン 北岡悟選手。 ただ年齢ももう40歳を超えており、 しかも 負けた試合は主にKO負けでダメージが大きいものが多いので、 パンチドランカーなどにならないかが心配ですね。 北岡悟は実は結婚して嫁がいた、しかし…?? 北岡悟は実は以前に一度結婚しており、 そして現在はおそらく離婚してしまったんですね! ある日のDEEPの試合で勝利した後、 インタビューで客席にいる彼女に向かって プロポーズしたとか… 「何とか勝てました。 自分で胸を張りたい試合です。 宮崎君は強かった。 僕は34歳なので後楽園ホールであと何試合出来るか分からないので、やっておきたいことがあります。 彼女が いるのですけれど、結婚してくれるよね?」と公開プロポーズ。 客席にいた彼女がうなずく。 さらに北岡は「僕の中で僕はナンバーワンだから。 一生懸命にみんな生きていきましょう。 誰がなんと言おうと俺は真剣勝負のプロレスラーです」と宣言。 彼女をリングに上げ、記念撮影に収まった。 普通にかなり綺麗な感じの方ですね。 そこからしばらく結婚生活が続いたんでしょうが、 おそらく現在は離婚していますねー。 と、思っていたら、どうやら 結婚する前にフラれてしまったようですね!残念です… 現在ではTwitterで一般人と喧嘩になって 自身の経験人数を豪語したり、 大丈夫。 経験人数20人 素人のみで。 お前もブロックの価値も無いからミュートしておくな — 北岡悟Satoru Kitaoka lotuskitaoka Twitter上で ずっと好きだったAV女優に告白したりと、 正直言って、ずっと好きでした。 宜しくお願いします — 北岡悟Satoru Kitaoka lotuskitaoka 何かと奔放な発言が多いですね。 彼女とかはいそうですが、 おそらく誰かと結婚することはなさそうですねぇ。 北岡悟のステロイド疑惑の真相は?? 北岡悟といえば筋肉がすごすぎて 以前より ステロイド疑惑をかけられていましたが、 真相はどうなんでしょうか。 ずっと前から思ってたけど北岡悟の身体ってゴツすぎてステロイドで作ったみたいだな 羨ましい — マーシャル canarddeorenge しかし北岡悟は自身の肉体については、 トレーニングと食事制限によって作ってきたと明言していますね。 実際これまで北岡は数々の格闘技団体に出場してきて、 最近では国内トップのRIZINなどにも出場しており、 おそらくそれぞれで ステロイドの検査などが敷かれていたと思うので、 おそらく北岡のステロイド疑惑はないと思いますね〜〜 しかしかつて北岡と同じようにDREAMなどに出場していた アリスターオーフレイムもUFCでステロイド使用が発覚したりもしていましたし、 疑惑が完全に0とも言い切れないのが現状です….

次の

『RIZIN.11』直前インタビュー! 1 〈山本美憂 / トップノイ・タイガームエタイ / 北岡悟 / 堀口恭司〉

北岡悟 朝倉

放送では、武尊や青木真也、那須川天心など各団体で活躍する主要選手の試合に焦点を当てたファン垂涎のベストバウト集をはじめ、那須川と志朗の激闘が注目を浴びた「RISE WORLD SERIES 2019 Final Round」など、世間で大きな話題を集めた大会をノーカットで放送する。 また、「試合のない日々、格闘家たちは何を考えて生きているのか」をテーマとした『Fighter's Diary』が、に続き、待望の第2弾も発表。 2番目に登場するのは、元UFCファイターの堀江圭功(ALLIANCE)。 師匠の高阪剛とともにインタビューに答えている。 堀江は、2020年2月の「PANCRASE 312」でフェザー級ランキング9位の内村洋次郎に判定勝ち。 UFC再挑戦のために、連勝を目指して試合を望んでいたが、PANCRASEでは、2大会が延期となっている。 「試合をしないとファイトマネーをもらえない。 練習も気をつけながらやっています。 練習の仕方を考えないといけない。 先が見えない感じはします。 モチベーションを保つのも難しい。 その中でも練習はやりたくて、だけどそれが難しくて……という風な状況です」と現状を語る堀江。 師匠の高阪は、そんなもどかしい状況をどう過ごすかで「格闘家のマインド」が問われると話す。 「個人個人の意識」次第という高阪は、「今回はこういったウイルスに対してですが、結局、格闘技自体は自分自身がどうあるか、ということだから。 格闘家のマインドとして、どう行動するかが、こういったときに必要とされているんじゃないか。 活動制限は必要だけど、マインドを自粛しちゃうのはよくない」と、コロナの時代にいかに生きるかを、ファイターならではマインドで考えるべきと説いた。 高阪の言葉を受けて、堀江は、「この若い時期に、またバンバンUFC目指してやっていきたいと思っていたので……でも、いい期間ととらえて、やれることはあるので、いま自分ができることをしっかりやって、この時期でも強くなっていきたいです」と、強さを求めていくことを語っている。 名将ヘンリー・フーフト率いるハードノックスは、現在閉鎖中だが、佐藤はフーフトのアドバイスを受けながら、ファイターズハウスのルームメイトたちと組み技のないマススパーリングなどを行っているという。 「(3月13日に)トランプ大統領が非常事態宣言を出してからは早かったですね。 国からの発令が出ているので従うしかない。 ジムが使えなくなってからは、ファイターズハウスで練習をしています」 『Fighter's Diary』では、屋外のプールサイドでのマススパーの光景も映し出されている。 「ジムで練習できないことはストレスにもなるんですけど、そのなかでも出来ることは見つけられるので、みんなで『しっかりやっていこう』と話し合って、コーチも毎回グループチャットでメッセージをくれて気持ちを強く、今できることを準備していこうと言っています」と、佐藤は離れていてもチームの絆が力になっていることを語る。 「こういうときになるべくポジティブなことを発信できるのが、スポーツ選手のひとつの強みだと思う。 出来る環境で危険が無いように判断していくことが大事。 いまこの状況で何が出来るのかは、選手としても人間としても成長できる一つの機会になる」と、前向きにとらえている。 「Please take care, Please stay strong.

次の

北岡悟

北岡悟 朝倉

格闘家・北岡悟氏の人格についてどう思いますか。 北岡氏はインタビューとかでもなんかいつも攻撃的な発言をすることがあり、 正直自分は好きじゃないです。 今月のゴング格闘技って雑誌のインタでも、この雑誌が今月で終わるにもかかわらず、 「文芸とか漫画なんて表紙にするからダメなんだ。 格闘技がナメられてる。 格闘技があらゆるものの中で一番だ」とか言ってました。 せっかく格闘技業界を盛り上げるためにいろんなノンフィクション作家とか、進撃の諌山さんとかオールラウンダー廻の遠藤さんとか柔道部物語の小林さんとかが協力してくれたのに、 まるでその価値を理解してないどころか、批判するとは。 (呆れ) 今格闘技業界の規模がどんだけ落ち込んでて縮小してるかくらいわかってないんでしょうか。 たぶん北岡氏は自分だけは格闘技でそれなりに稼げているから、格闘技業界に対する危機感とか全く持ってないんだろうなと思ってます。 俺さえよければいいみたいな。 さらに言うなら北岡氏は試合後のふるまいなども、相手の握手を拒否したりすることがありマナー違反です。 このような思想の持ち主に日本の格闘技業界をリードさせるのは危険だと思うのですが、 その辺皆さんはどう思われますか。 ) 私も北岡選手が日本の格闘技界をリードしているとは全く思いません。 どちらかというと実力はあるしそこそこ有名だけどマニアックな部類の選手だと思います。 ですので日本格闘技界云々は置いておいて、 私が見てきて感じる彼の人格についてのみ言及させていただきます。 インタビューや行動を見ていると彼はお世辞にも褒められた人格では無いような気がします。 周りを見えていない視野の狭い発言も目立ちますし、マナーもかなり悪いです。 なによりRIZINでのダロン・クルックシャンク戦での彼の態度は最低でした。 北岡が下からフロントチョークを極め、レフェリーがストップした後、意識が朦朧とするクルックシャンクに攻撃的な表情をしながら邪魔くさそうに2度も押し退けました。 格闘家、アスリートとして最低の行為です。 最近UFCなど欧米では攻撃的な態度や発言で相手を試合前に徹底的に罵倒し注目を集め人気を博す選手が目立ちます。 ですが彼らは試合が終われば相手に必ずリスペクトする姿勢を見せます。 ですが北岡選手の試合後の態度は礼儀を重んじると言われる日本人として残念な限りです。 たまーに格闘技はスポーツじゃなくて戦いだからそんなスポーツマンシップは不用 というような意見を見かけますが、いくらそんな古臭い事を言おうと、ルールがありそれに従って行う限りそれはスポーツなのです。 彼の場合、試合後でも自分が勝っても態度が最低なので、格闘家としての闘志が溢れるあまりそういう行動に至ってしまう という事では無いでしょう。 地味目な彼がそういう行動を取ると、本当にただの性格が悪い奴なのかなって思ってしまいます。 残念でなりません。

次の