ファンキル アイムール。 【ファンキル】最強!キャラの育成方法 / ファントムオブキル

【ファンキル】ゆんゆんの評価とステータス/ファントムオブキル

ファンキル アイムール

主な出演作は、アニメ『精霊使いの剣舞』『愛・天地無用!』など。 代表作は、アニメ『蒼き鋼のアルペジオ』『ご注文はうさぎですか?』『四月は君の嘘』など。 なお、記事後半には優木さんのサイン色紙のプレゼントもありますので、最後までお見逃しなく! 優木さんは毎日が『ファンキル』漬け!? もちろん、見た目と声もかわいくて大好きです。 パンツスタイルでカッコいい一面も最高ですね。 『ファンキル』には男性キャラクターが登場しないのですが、アイムールちゃんには男装の麗人のようなカッコよさがあっていいです。 もちろん私も毎日デュランダルちゃんに投票していたのですが、残念ながらランキング外でした……。 全部です! 夏ですし、あと……私は限定という言葉に弱くて(笑)。 『ファンキル』はオートでもステージを回せるので、ちょっとした時間にちょこちょこプレイできるのがいいですよね! 寝る前にはきちんとオートにして寝ますし、トイレにいる時、移動中、それにお風呂の前とかも。 いや~、私なんてまだまだですよ。 あと、寝る時は消費したAPが回復する時間に起きれるように、目覚ましをセットしています。 夜中に起きてAPを消費したら、また寝てる……(笑)。 でも少しずつお互いに打ち解けあい、視聴者とともに自分たちも番組を楽しめるようになってきたんです。 それは、見てくださっているユーザーさんやスタッフさんのおかげなので、本当に感謝しています。 視聴者の反応はいかがでしょうか。 私のことを動画で初めて知ったユーザーさんが、私がガチで『ファンキル』をプレイしていることに好感を持ってくれたことが、すごく嬉しかったです。 『ファンキル』を通して、ファンの方と通じ合っている感じがしました。 あとは、私の友人も『ファンキル』をプレイしているんです。 動画で私がプレイしていることを知ってからは、LINEで『ファンキル』グループを作って、ガチャの実況とかもやりつつみんなで楽しんでいます。 では、番組で印象深いエピソードはありますか? 番組は基本的にやり直しなしの一発撮りなので、プレイングで失敗したら、もうそのままなんですよ。 結構レベルが上がっているのに初歩的なミスをしてしまって、それが動画で配信されるので本当に恥ずかしいです。 初期装備のまま難易度の高いダンジョンに行かせたら、攻略どころか一瞬で倒されてしまいました。 その時は、すでにゲームに慣れているところだったので、本当に恥ずかしかったですね。 『ファンキル』はシミュレーションRPGなので最初は難しそうに思えましたが、プレイしてみると、操作方法やバトルのルールがとてもわかりやすいんです。 私のようなシミュレーションRPG初心者でも楽しめる点も大きな魅力だと思います。 でも、やっぱり最大の魅力はキャラクターですよ。 カワイイだけじゃなく、それぞれにしっかりとしたストーリーがあって、個性もはっきりしているのですごく愛着がわくんですよ。 キャラクターがレベルアップするとステータスが上昇するのですが、その数値がランダムなんです。 最終的にとても強くなることもあれば、中途半端で終わっちゃうこともあり、レベルが1つ上がるだけで一喜一憂できるんです。 他のプレイヤーと同じキャラクターを育てても、姫型の違いやステータスの差が出るので、攻撃に特化させたり、守りに特化させたりと、自分の好みに合わせて育てることができるのがこのゲームの醍醐味だと私は思います。 今はアプリゲームが多いですね。 ずっとプレイしていたのが、2DのMMORPGです。 それと、TPSの対戦型MMOにもドハマりしていました。 他にもいろいろプレイしています。 父がゲーム好きだったんです。 私が欲しがらなくても、いろいろなゲーム機が自宅にありましたね(笑)。 私は『マリオ』とかで遊んでいましたが、父は『川のぬし釣り』とか『爆走デコトラ伝説』をやっていましたね。 自分が声優として出させていただいているアプリなどを遊んでいるうちに、いろいろなアプリにすっかりハマってしまいました(笑)。 アプリは移動中とか仕事の合間にちょこちょこプレイできるのが嬉しいです。 まだ『ファンキル』をプレイされていない方、ちょっと難しそうかな? と思っている方にオススメです! 放送も残すところ数回となりましたが、最後まで全力でプレイしていきますので、私のゲーム愛をぜひご覧ください。 そして最後に一言。 最終回では驚きのサプライズがあるそうですので、ぜひぜひチェックしてみてください! さらに、でんぱ組. こちらも必見ですよ。 【読プレ】優木かなさんのサイン色紙を3名に! インタビューに応じていただいた優木かなさんのサイン色紙を、電撃App読者の3名に抽選でプレゼント! 記事の感想などを添えて、下のフォームよりドシドシ応募してください。 締め切りは 2015年7月31日23:59。

次の

【 ファンキル 】 親密度の上げ方

ファンキル アイムール

『このまま廃校になりそうな学園を立て直すために蜻蛉切やガジャルグがスクールアイドル始める話』 蜻蛉切「ええ!? 廃校!?」 アダマス「ええ、廃校」 蜻蛉切「なんでよ先生!」 アダマス「生徒数があまりにも少ないからよ。 今年の入試で入学希望者が一定数に満たない場合問答無用で廃校になるわ」 蜻蛉切「そんな、私この学園がこんなに好きなのに……」 アダマス「ちなみにどこが好きなの?」 蜻蛉切「……………………………………………………………………………」 アダマス「まあ、デュリン理事長の気まぐれで作られた学園だからねぇ。 生徒数はいわずもがな歴史も学力も今一つぱっとしないわよね」 蜻蛉切「それは……そうですけど……」 アダマス「気持ちはわかるわよ。 でももうほぼ確定なの。 せめてもの慰めじゃないけど編入先を選べるチケットがもらえるそうよ」 蜻蛉切「チケット?」 アダマス「選べるキャンペーンチケット。 牙克城学院、ラグナロク女学院、聖ユグドラシル姫学院。 好きな編入先を選べるわよ」 蜻蛉切「……」 アダマス「私はどうしようかしら。 七色の輝きをもって降臨したわ」 蜻蛉切「ああ、帰宅部のガ・ジャルグ」 ジャルグ「帰宅部って言うのやめてくれない!? それを言うならあなただって工芸部じゃない! 陰キャ!」 蜻蛉切「な、この私を陰キャですって!? 無知なあなたが知らないだけで私の彫刻は展覧会にだって出品されるくらいなのよ! 遊び歩いてるあなたとは違って私は日々精進してるのわ!」 ジャルグ「なんですってぇ!?」 (数分後) 蜻蛉切「それで、学園を救う方法って?」 ジャルグ「スクールアイドルよ!」 蜻蛉切「スクールアイドル?」 ジャルグ「サークル活動的な感じで学生がアイドルするのよ」 蜻蛉切「ああ、なるほど。 姫チューブとかSNSを通してファンを獲得していくアイドル活動というわけね」 ジャルグ「理解が早くて助かるわ」 蜻蛉切「事務所とか会社を通さなければアイドル自身への利益率も高いわね。 儲けられそうだわ」 ジャルグ「唐突に生々しいわね」 蜻蛉切「なるほど。 アイドル活動で人気が上がればこの学園に入学する生徒も増えて廃校もなくなるってわけ」 ジャルグ「その通り! 私の至高の輝きで学園を救うのよ」(キラキラッ) 蜻蛉切「面白いわ! 乗った! 私、リーダーとして頑張るわ!」 ジャルグ「は?」 蜻蛉切「え?」 ジャルグ「何の冗談? この私がリーダーよ」 蜻蛉切「いやいや、だって私のが可愛いでしょう?」 ジャルグ「可哀そうに私の七色の輝きで眼が潰れてしまったのね」 蜻蛉切「何言ってるのかしら。 だってそなたと違って私には親衛隊がいるのよ。 それだけで私の人気が伺えようものじゃない? さ、蜻蛉切親衛隊カモンッ」 ボーちゃん「ぶーん」(スーッと飛んで帰っていく) ジャルグ「何かしら今の羽虫は。 それならこっちも切り札を出すわ。 五人から三人のグループになって活動をするの。 最低でも一人は増やすわよ。 できれば自己主張の少なくて私の輝きに見合う子」 蜻蛉切「廃校の危機を救うとなればメンバーはそれなりに集まりそうね。 じゃあポスターを作りましょう」 (ポスターを張りだして数日) 蜻蛉切「じゃあ集まった人たちを面接でふるいにかけるわよ。 タフで可憐なメンバーを揃えるためにね」 ジャルグ「エントリーナンバー一番。 モラルタ・ベガルタ。 どうぞ」 蜻蛉切「なんで二人セットなのかしら……」 モラルタ「私が、俺が、あたいが、僕が、演劇部のモラルタだよ」 ベガルタ「私が、俺が、あたいが、僕が、演劇部のベガルタだよ」 ジャルグ「なるほど。 双子ね。 強烈な個性だわ。 演劇部ならダンスも発声も期待できそう。 面接終了) ジャルグ「情緒不安定だけど何でもできる優秀な子たちだったわ」 蜻蛉切「特にサビで合体して二人の声を物理的に揃えるのとか演出が神がかってたわ……あれ元に戻れるのかしら」 ジャルグ「それにしてもあの双子片手だけ不揃いに大きかったわね。 何かしら? あれではマイクも持てないわ」 蜻蛉切「ロケットパンチでも打つんじゃない?」 ジャルグ「それ他の作品のネタ」 蜻蛉切「てゆーかあの双子既に楽曲アルバム出してるじゃない。 カラオケにあるわよ」 (エントリーナンバー2。 リサナウト先生) リサナウト「乾坤一擲という言葉があるわ。 自分の運命をかけるほどの大勝負。 そんな心意気が気に入った! 先生が力を貸してあげましょう!」 蜻蛉切「こんな先生いたっけ……?」 リサ「蜻蛉切、あなたは二分後『ま、まさか……』と驚愕に目を見開いているわ。 これは予言ではない。 確定事象の報告に過ぎないの」 (ダンスと歌。 二分間のアピールタイム終了) リサ「ま、まさか……」 蜻蛉切「いや、先生がスクールアイドルになれるわけないじゃないですか。 先生は先生だから」 リサ「盲点だったわ。 確実な時間軸を選んだと思ったのに……」 蜻蛉切「歌とダンスがハイレベルなだけにわりと残念だけど」 ジャルグ「待ちなさい蜻蛉切。 この先生、普段はポカばっかだけど大事なところは確実に決めていくタイプと見たわ。 メンバーは無理だけど顧問としてキープしておきましょう」 (エントリーナンバー3 デュランダル) デュランダル「手芸部から参りました。 デュランダルと申しますの。 この学園で過ごす淑女の一人としてこの危機に立ち向かいますわ」 ジャルグ「綺麗な声ね。 歌はいけそうだけど私たちかなり激しいダンスもあるわよ。 大丈夫?」 デュラ「そんな時はこれがありますの」(USBを取り出す) 蜻蛉切「ああそれ化学部がよく配ってるUSBね。 どう使うの?」 ジャルグ(あ、私黙ろう) デュラ「これをわたくしに挿すと」(カチッ) USB『D. plug!』 蜻蛉切「えっ……デュランダルの姿が」 デュ「デュランダル・D. plug・アレス。 この姿のわたくしならばどんな激しい運動も苦になりませんわ! さあ誰をバッサバサに切り刻みましょう!」 蜻蛉切「そ、その姿はアイドルというよりロックね。 マーシャルアーツ部より参上しました。 さあ誰を破壊しましょう」 蜻蛉切「もう戦闘狂は嫌よ……」 ジャルグ「ところであなたは見たところ筋肉のようだけどなぜアイドル活動に興味を?」 ムール「妹のヤグルシが……」 ジャルグ「あ、だいたいわかったからいいわ。 ……お互い大変ね」 (ダンスと歌のアピール終了) ジャルグ「意外とレベルの高いロボットダンスを見せてくれたわね」 蜻蛉切「というよりあれはあの動きしかできない感じね」 ジャルグ「歌声も悪くなかったわ。 それに鈍そうに見えて運動能力もかなり高い」 蜻蛉切「肌も顔立ちも整ってたわ。 お化粧くらいしなさい。 はい、まずは私のやつを貸してあげる」 ムール「了解」 ジャルグ「アイドルは笑顔が大事よ。 あなたは表情が硬いわ。 さ、私の真似をなさい。 これが至高の笑みよ!」 ムール「にこり」 ジャルグ「まあ及第点ね。 その顏を維持なさい」 蜻蛉切「アイムールは色が少し地味だと思わない?」 ジャルグ「そうね。 茶色と黒の服だけだと……。 私のように七色とは言わないまでも二色くらいは。 ……仕方ない。 ドーピングよ」(カチッ) USB『D. plug!』 ムール「アイムール・D. plug・モート。 リミッター設定を拡張します」 ジャルグ「変身したわ!」 蜻蛉切「やったわ! 理屈はわからないけど赤色が映えるわね!」 ムール「エネルギーの補給を要求します」 蜻蛉切「お腹すいた? おでん作るから待ってなさい」 ムール「了解。 だって牙克城のラブリュス、ラグ女のダーインスレイブ、聖ユグのシェキナー。 ライバルはまだいますから」 アダマス「シェキナーは風紀委員って聞いてるけどアイドルだったかしら……? それはともかく貴方たちのおかげで我が校は廃校を免れたわ。 教師の一人としてお礼を言うわ。 ……ありがとう」 ジャルグ「感謝されてあげるわ!」 アダマス「まさか本当にアイドルになるなんてねぇ」 (一同の視線がモニターへ移る) アダマス「アイムールが」 番組MC 「それでは、ロボットから徐々に人間になっていく姿がたまらないと今人気急上昇中のアイムールちゃんに一言!」 画面の中のアイムール 「私がここまで来れたのもトレーナー・ガ・ジャルグと蜻蛉切プロデューサーおかげ。 この場を借りて二名に感謝致します」 ガ・ジャルグ「あの子も成長したわねえ」(しみじみ) 蜻蛉切「うっ。 私泣けてきたわ」 (その後アイムールはマーシャルアーツの大会で全国に出場したことで戦うアイドルとしてさらに人気が跳ね上がった) 『おわり』 ・おまけ 蜻蛉切「そういえば、今年の新入生はどんな子が来るのかしら」 ブリューナク「学園に到着。 ブリューナク、戦闘姿勢に移る」 雑賀「いやー、アイムールちゃんに集団戦ってやつを教えてあげるっすかねー」 ピナーカ「オイラの炎で焼き尽くしてやるぜぇっ!」 蜻蛉切「なんかバトルマニアばっかり来てるぅ!」 ジャルグ「まあマーシャルアーツ部のアイムールで客寄せしたからねぇ」.

次の

『ファンキル』9月上旬登場のキル姫15キャラのセクシー&キュートな水着姿を公開

ファンキル アイムール

主な出演作は、アニメ『精霊使いの剣舞』『愛・天地無用!』など。 代表作は、アニメ『蒼き鋼のアルペジオ』『ご注文はうさぎですか?』『四月は君の嘘』など。 なお、記事後半には優木さんのサイン色紙のプレゼントもありますので、最後までお見逃しなく! 優木さんは毎日が『ファンキル』漬け!? もちろん、見た目と声もかわいくて大好きです。 パンツスタイルでカッコいい一面も最高ですね。 『ファンキル』には男性キャラクターが登場しないのですが、アイムールちゃんには男装の麗人のようなカッコよさがあっていいです。 もちろん私も毎日デュランダルちゃんに投票していたのですが、残念ながらランキング外でした……。 全部です! 夏ですし、あと……私は限定という言葉に弱くて(笑)。 『ファンキル』はオートでもステージを回せるので、ちょっとした時間にちょこちょこプレイできるのがいいですよね! 寝る前にはきちんとオートにして寝ますし、トイレにいる時、移動中、それにお風呂の前とかも。 いや~、私なんてまだまだですよ。 あと、寝る時は消費したAPが回復する時間に起きれるように、目覚ましをセットしています。 夜中に起きてAPを消費したら、また寝てる……(笑)。 でも少しずつお互いに打ち解けあい、視聴者とともに自分たちも番組を楽しめるようになってきたんです。 それは、見てくださっているユーザーさんやスタッフさんのおかげなので、本当に感謝しています。 視聴者の反応はいかがでしょうか。 私のことを動画で初めて知ったユーザーさんが、私がガチで『ファンキル』をプレイしていることに好感を持ってくれたことが、すごく嬉しかったです。 『ファンキル』を通して、ファンの方と通じ合っている感じがしました。 あとは、私の友人も『ファンキル』をプレイしているんです。 動画で私がプレイしていることを知ってからは、LINEで『ファンキル』グループを作って、ガチャの実況とかもやりつつみんなで楽しんでいます。 では、番組で印象深いエピソードはありますか? 番組は基本的にやり直しなしの一発撮りなので、プレイングで失敗したら、もうそのままなんですよ。 結構レベルが上がっているのに初歩的なミスをしてしまって、それが動画で配信されるので本当に恥ずかしいです。 初期装備のまま難易度の高いダンジョンに行かせたら、攻略どころか一瞬で倒されてしまいました。 その時は、すでにゲームに慣れているところだったので、本当に恥ずかしかったですね。 『ファンキル』はシミュレーションRPGなので最初は難しそうに思えましたが、プレイしてみると、操作方法やバトルのルールがとてもわかりやすいんです。 私のようなシミュレーションRPG初心者でも楽しめる点も大きな魅力だと思います。 でも、やっぱり最大の魅力はキャラクターですよ。 カワイイだけじゃなく、それぞれにしっかりとしたストーリーがあって、個性もはっきりしているのですごく愛着がわくんですよ。 キャラクターがレベルアップするとステータスが上昇するのですが、その数値がランダムなんです。 最終的にとても強くなることもあれば、中途半端で終わっちゃうこともあり、レベルが1つ上がるだけで一喜一憂できるんです。 他のプレイヤーと同じキャラクターを育てても、姫型の違いやステータスの差が出るので、攻撃に特化させたり、守りに特化させたりと、自分の好みに合わせて育てることができるのがこのゲームの醍醐味だと私は思います。 今はアプリゲームが多いですね。 ずっとプレイしていたのが、2DのMMORPGです。 それと、TPSの対戦型MMOにもドハマりしていました。 他にもいろいろプレイしています。 父がゲーム好きだったんです。 私が欲しがらなくても、いろいろなゲーム機が自宅にありましたね(笑)。 私は『マリオ』とかで遊んでいましたが、父は『川のぬし釣り』とか『爆走デコトラ伝説』をやっていましたね。 自分が声優として出させていただいているアプリなどを遊んでいるうちに、いろいろなアプリにすっかりハマってしまいました(笑)。 アプリは移動中とか仕事の合間にちょこちょこプレイできるのが嬉しいです。 まだ『ファンキル』をプレイされていない方、ちょっと難しそうかな? と思っている方にオススメです! 放送も残すところ数回となりましたが、最後まで全力でプレイしていきますので、私のゲーム愛をぜひご覧ください。 そして最後に一言。 最終回では驚きのサプライズがあるそうですので、ぜひぜひチェックしてみてください! さらに、でんぱ組. こちらも必見ですよ。 【読プレ】優木かなさんのサイン色紙を3名に! インタビューに応じていただいた優木かなさんのサイン色紙を、電撃App読者の3名に抽選でプレゼント! 記事の感想などを添えて、下のフォームよりドシドシ応募してください。 締め切りは 2015年7月31日23:59。

次の