スプラトゥーン 勝てない。 【スプラトゥーン2】A帯は闇?S帯に上がれない・抜けられない人の特徴とは?|ゲームエイト

スプラトゥーン2で勝てないときに試したいテクニック以外の7つのこと

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ウデマエA帯の〇〇 ウデマエA帯のシューター ・カウントに気を取られすぎて後ろから来る敵に気づかない ・ジェットパックを追いかけてやられる ・チャージャーの斜線にビビらない ・スペシャルウェポンを温存しすぎて使わない ウデマエA帯のチャージャー ・前線に出すぎてパシュパシュしか撃てない ・チャージキープに慣れてくるが、無駄にキープする ・強いと思った場所にずっといる ・エリア・ヤグラ・ホコに夢中になりすぎて横から来る敵を見ていない ウデマエA帯のブラスター ・全て爆風で倒そうとするから、シューターに撃ち負ける ・ホコを割って放置しがち ・ヤグラ上にジャンプマークが出ているのに、ヤグラのしたからパンパン撃っている (カウントが最低1進んでしまう) ウデマエA帯のローラー ・コロコロしてれば逃げられた、倒せた場面でも振ってしまう ・ビーコンがあったら全部使う ・タテとヨコ振りを使いわけられない ・センプク時間が長い 上級テクニックを身に付けろ! サブウェポンの使い方のバリエーションを増やす。 A帯まで登ったイカ達は、相手がいる方向へボムを投げるコトに慣れてきたと思う。 しかし、足場の細い高台への置きボムや高所から低所へのボム投げ、相手の逃げ道にボムを投げてから反対方向へ攻める、 撃ちあいの途中でもボムを置いて逃げる等の応用が利くようになれば更に強くなれます。 イカセンプク状態でエイムを合わせてから撃つ。 イカセンプク状態でも照準が出ている。 エイムを合わせてから撃ち始めることで確実に倒すことができ、振り向かれてやられた!なんて反撃の隙を与えることなく倒すことができます。 周りの音をよく聞く。 インクに潜った音、インクを泳ぐ音、インクを撃つ音。 様々なゲーム音が出ている。 味方がいない方向からこれらの音が聞こえてきたなら、その方向に敵がいます。 イヤホンやヘッドホンを使うことでより聞き取りやすくなり、 敵がどこから攻めてくるのかわかりやすくなります。 ジャンプ撃ち、イカ移動撃ちを状況に応じて使い分ける。 不用意なイカ移動撃ちは時に 不利な状況に陥る原因にもなる。 敵の後ろにも敵がいる場合、イカ移動で回りこんでもタダでやられに行っているだけです。 ジャンプ撃ちも同様で、照準が広がるためインクがあたりにくくなります。 射程ギリギリでのジャンプ撃ちはやめたほうが無難です。 Xボタンを押してマップをちょくちょく確認する。 マップを見ればどこが塗られていてどこが塗られていないのか一目瞭然。 新しく塗り進まれている場所があればそこから敵が来ていることがわかりますし、ダメージを負った敵(インクに足を取られている敵)やジェットパック使用開始位置がどこなのかが表示されています。 マップを見る余裕ができてくるとそれだけで強くなれるはずです。 ウデマエS帯になるために ウデマエSになるためには自分の力だけでなく、仲間との連携も必要。 スプラトゥーン2グッズ 関連商品まとめ• 体験談 同棲ゲーマーの部屋• スプラトゥーンに出会って人生救われた話• サーモンラン ルールとクリアするコツ• 立ち回り関連記事 ナワバリバトル編• メンタル編• ウデマエ編• ガチエリア編• ガチヤグラ編• ガチホコ編• ガチアサリ編• ブキ考察関連記事 ローラー• ブキ対策• サブウェポン• ギア考察関連記事 サブインク効率アップ• 爆風ダメージ軽減• イカニンジャ• 大乱闘スマッシュブラザーズSPECIAL ニート攻略ログのYoutubeチャンネルができました! 文字だけではわかりづらいところを動画にしています。 チャンネル登録よろしくお願いします! この記事が役に立ったと思ったら、SNSでシェアしてください!とっても喜びます!.

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スプラトゥーン2のナワバリバトル攻略法 勝てないなら読んでみて!

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スプラトゥーン2で撃ち合い(対面)が弱い人が勝つための技術を書きます。 今回紹介するのは少し難しい技術ですが、上手い人は必ずこのような動きを取り入れています。 敵と撃ち合いをする時に重要なのは相手のエイムをずらすことです。 エイムを合わせる技術も重要ですが、相手のエイムをいかにずらすのかということも非常に重要なポイントです。 今回はエイムずらしで非常に重要なポイントを解説していきます。 エイムずらしの応用編ということで少し難しいかもしれませんが是非知識として持っていてください。 習得すれば相手を翻弄しながら戦えるイカになれますよ!!! 基本の内容は前回こちらの記事で書きました。 ………………………………………………………… >>> ………………………………………………………… 目次• 対面性能強化方法 敵と撃ち合うことを対面と言います。 対面性能を上げるためには自分のエイム力を上げるか、相手のエイムをずらして戦う必要があります。 今回はエイム力向上ではなく、エイムずらしの方法を紹介することで対面性能を上げようという話をします。 今回紹介するエイムずらしの方法は非常に汎用性が高いものですが、エイム力がある程度なければ難しい技術でもあります。 最低限のエイム力を身に付けるためにはプレイ時間を増やしたり、こちらのエイム練習を取り入れると良いでしょう。 エイム力があまりない人はまずはこちらの練習を取り入れてみてください。 …………………………………………………………• ………………………………………………………… それではエイムずらしの方法を紹介していきますが、その前に対面についての話を少しさせていただきます。 対面が強いからってどこでも敵に勝負を挑んでいいわけではありません。 対面についての話 今回紹介するエイムずらしの方法はある程度塗り状況が良い場合での方法です。 というかそもそも、 塗り状況が悪い状態では極力撃ち合わないように立ち回るのが基本です。 相手が下手くそであれば適当に突っ込んで勝てますが、ある程度上手ければ普通に撃退されます。 塗り状況が悪い場所(自分に不利な場所)では撃ち合わないように立ち回るようにしましょう。 (一部いるとかいう話は置いておいて) 不利な場所でも勝てる時もありますが、勝率の問題です。 有利な対面でも負けることもありますよね。 出来るだけ対面で勝率が高い勝負を挑むようにする意識を持って行きましょう。 この話は別記事を準備中です。 対面中は射撃し続けない それでは上記の話を踏まえ、エイムずらしの方法を考えていきましょう。 エイムずらしで重要なのは 動くことです。 止まってる敵にエイムを合わせるのは簡単です。 体を出し続けて射撃を続けると簡単にエイムを合わせられてしまいます。 しかし、少しでも動くことで思った以上にエイムを合わせることが難しくなります。 そこで次のことが非常に重要になります。 イカ移動を挟む 対面中はイカ移動をちょこちょこ挟みながら戦うことが非常に重要です。 スプラシューターであれば6発撃ったら移動して6発打つくらいの感じです。 必要以上に人状態のままで戦わず、必要な分だけ射撃するように対面するとかなり対面では勝てるようになります。 以下の撃ち合いの基本の記事で紹介した横移動との使い分けはどうするの?と言う疑問も浮かぶかもしれません。 その答えは両方組み合わせるです。 6発くらい横移動しながら撃った後にイカ移動を挟んでまた6発くらい撃った後にイカ移動と言った感じで戦います。 ………………………………………………………… >>> ………………………………………………………… この戦い方は少量の球をしっかり当てて戦えないと難しいです。 少しずつ練習して会得しましょう!! まとめ 対面能力を強化するためには相手のエイムをズラすことが不可欠です。 相手のエイムをズラすには自分が動く必要があります。 そこで1つ覚えておいて欲しいのが いっぱい撃たずに適量を撃って移動を挟むという単純なことです。 少ししか撃たないので攻撃を当てるエイム力がないと難しいですが、当てられるようになるとかなり対面能力は上がっていきます。 エイム力が足りない人は試し撃ちなどで頑張ってエイム力強化していきましょう!! 今回は少し難しい技術なので、初心者の人は基本の方から覚えていきましょう。 近距離はジャンプ、中距離は横移動でエイムをズラす!! それでは頑張って撃ち合いに強くなっていきましょう!! ご観覧ありがとうございました。 意見や質問等があれば下のコメント欄から遠慮なくお願いします!!! ………………………………………………………… おすすめの記事• ………………………………………………………….

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【スプラトゥーン2】撃ち合いで勝つためのポイント

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こちらのページでは、『スプラトゥーン2(Splatoon2)』において、バトルに勝てないイカに共通することに関して解説しています。 バトルで勝つことができないというプレイヤー(初心者や上達の遅い方)には、必ずと言っていいほど共通するポイントがいくつかあるので、心当たりのある方はぜひ参考にしてほしいです。 はじめに ここでは、少しばかりお説教や、一方的に注意を受けているかのように捉えることができてしまう旨の内容となっている部分が多々あります。 心あたりがあるけど、認めたくないと言う方、 不愉快になるくらいなら下手なままでいいと言う方には、読むことをおすすめしません。 心当たりがあり、自分の間違っている部分、足りない部分を再確認したいと言う方のみ、ぜひ参考にしてほしいです。 筆者もそんなプレイヤーの皆様にとって、少しでも足しになる、上達へ繋がる内容になるようにまとめていきますので、ご理解いただけると幸いです。 バトルで勝てないイカの共通点とは? 武器や立ち回りの練習をしていない バトルで勝てないことのシンプルな理由としては、「テクニックが不十分であるから」と言うのが一般的です。 特に武器や立ち回りに関しては日頃から練習していれば身につく部分であるため、練習さえしていればテクニックの面で苦戦することはまずありません。 例えば、チャージャーであれば1日30分は試し打ちでエイム練習をする、シューターであれば立ち回りに無駄が出ないように決め撃ちや曲射撃ちの練習をするというように、未熟なテクニック部分の熟練度を上げるために、日頃から練習しなければいけません。 練習をしなくてもいいというプレイヤーはごく一部で、センスや経験したことの学習力が極めて高いかたに限ります。 長い間プレイしていてもウデマエがA以上にならないという方は、残念ながら努力をしなければいけない部類のプレイヤーなので、しっかり自分の苦手な部分を練習で補っていきましょう。 時間はかかりますが、練習の仕方が極端にひどくない以上は、何か得られるものがあるはずです。 タイミングの見極めができていない 何をするにも、最適のタイミングと言うものがあります。 それは例えば、打開を挟むタイミングや、裏取りを狙うタイミングなどです。 良くない例としては、敵が強い警戒状態にあるにもかかわらず、無謀にも敵陣へ突っ込んでいくプレイヤーです。 自分はスペシャルが溜まっているから反撃できる? 接近さえできれば火力が高いから反撃できる? 確かにそうかもしれませんが、それはあくまで個人の都合です。 タイミングが悪ければそんな強気な言い訳も意味をなしません。 同じことを言いますが、何をするにもタイミングが重要です。 そしてそのタイミングを見極めるためには、「敵が立ち回っている位置」「交戦している味方」「ステージの塗り状況」「敵味方のスペシャルの溜まり具合」など、その他にもたくさんのタイミングを見極めるために注意しておきたい情報が、バトル中常にリアルタイムで発生しているのです。 これらの情報が揃い、かつ自分がこれから起こそうとしている行動に対して脅威となるものがないか、こちらの行動に対する対策を取られないかと言う部分で、 確実に実行することができる状態が、適切なタイミングとなるわけです。 なので、 タイミングさえ適切であれば、嫌煙されがちな裏取り行為や、1人で突っ込んでいく行動も打開のきっかけとなるわけです。 それだけ、タイミングを見極めるというのは大事なことなのです。 周囲の状況を把握していない このポイントに関しても、「タイミングの見極めができていない」に類似しています。 少し違うのが、こちらは 状況把握の重要性に対する理解 の悪さです。 スプラトゥーン2はプレイヤーがインクに潜伏できると言うシステムだけを考慮しても、こちらがどれだけ相手チームの状況を把握しているかが大事な、言わば 情報戦と言えます。 敵の見ている方向、スペシャルの溜まり具合、前線にいる武器、後方で動いている武器、ステージの塗り状況、マップのインクの動き、裏取りルートの安全確保、奪い合う対象の位置や状況、視界の端で動くインクの飛沫など、驚くほどに把握しておかなければいけない情報がたくさんあります。 上位勢はこれらは一度に把握し、瞬時に対応していることがほとんどです。 例えば、うまいプレイヤーの実況動画なんかを見ていると「なんで今のわかったの!?」と言うようなプレイングを目の当たりにした経験はありませんか?そういう動画を何度も見たり、一時停止して見たりしてみると、やはり上手いプレイヤーと言うのは、おこったことに対して瞬時に対応していることが伺えます。 状況把握さえできれば事前に対策を練ることができる、対策が練れていれば急な出来事にも対応することができる、対応することができれば有利な状態に運ぶことができる。 このように、状況把握がしっかりできているだけで、次、そのまた次の行動を難なくこなすことができ、より安全に、かつ確実に適切な対応ができるのです。 ルールに対する理解度が低い こう言ってしまうのは不適切かもしれませんが、一番味方にいてほしくないのが「ルールに対する理解度が低いプレイヤー」です。 これに関しては直接的に勝敗に関わってくる部分なので、該当する方はすぐにでも見直すべきポイントと言えるでしょう。 しかし解決方法は至ってシンプルです。 ・ ガチエリア:エリアを塗る ・ ガチヤグラ:ヤグラに乗る ・ ガチホコ:ホコを持ち運ぶ ・ ガチアサリ:集めてゴールを決める とりあえずこれだけ常に意識して下さい。 そしてできれば… ・ ガチエリア :隙あらば塗り、エリアを奪われないように対抗手段を確保する。 奪われていればチーム団結して打開のタイミングをあわせる。 ・ ガチヤグラ :人数有利であれば乗り、敵の注意を引く。 そしてできればヤグラ上でもしぶとく生き残る。 ・ ガチホコ :ホコがどこにあるかを常に把握し、隙あらばカウントを進める。 状況次第ではデスする覚悟で運ぶ。 ・ ガチアサリ :9個持ちを意識し、隙あらばゴールを決める。 カウンターアサリの危険性も考慮し、ゴールしたら多少無理をしてでもカウントを稼ぐ。 ここまで、もう少し言うなら、これ以上により細かいところまでルールに対する意識ができれば最高です。 このように、 テクニックが未熟であっても、せめてルール(奪い合う対象)に対する意識を強く持ってほしいところです。 そして正直なところ、 ルールにしっかり関与してさえいれば、キルを取れなくても勝つことはできます。 現に、地雷武器と言われるパブロがガチアサリで活躍し、毎月の上位武器に混ざることができているのは、キル性能が低くてもルール関与がしっかりできる武器であるからです。 (キルを取れればより勝機が高まります。 ) それほどまでに、ルールに対する理解度と言うのは重要となってきます。 単純にそのウデマエ帯に不相応な実力である バトルで勝てない理由はもちろん自分だけが悪いわけではありません。 単純に敵となったプレイヤーの実力が味方チームより高かったと言うことも十分にありえます。 しかしそうなると、もしかしたらあなたのプレイヤースキルが現在いるウデマエ帯にふさわしくないのかも知れません。 そう、 単純に実力不足と言うことになるのです。 こうなるともう、ここまでで解説した「共通点」を克服する他ありません。 実力が伴えばウデマエもそれに伴い上がっていきますので、練習あるのみ、経験あるのみです。 下がっていくウデマエにイライラする事なく、しっかりと自分の実力やテクニックを見直しましょう。 まとめ 一番ダメなのが「学習しない」こと ここまで、バトルに勝てないイカに共通することを紹介・解説していきましたが、何よりもいけないこと・ダメだと言えるべきことが、学習しないと言うことです。 ここまで呼んで、心のどこかで心当たりがあるにもかかわらず「そんなのわかってるし」と思うだけで、 自分から何も改善しようと思わない、見直そうと思わないプレイヤーは、残念ですが少なくとも上達することはできません。 やや挑発的な書き方になってしまいましたが、事実そうなると筆者にはどうすることもできません。 そして実際、ここでまとめた内容は「薄々気づいてはいたこと」だったり「なんとなく知っていたこと」だったりするのではないでしょうか。 そうなれば後は見直すだけです。 原因がわかれば対策はいくらでもできます。 本当に上達したいのであれば、たくさん練習し、成功も失敗も経験して、学習することに限ります。 何度も言いますが、 学習しないことが上達する上で最大の敵なのです。 結果的にどのゲームでも、あるいはゲームにかかわらず言えてしまう部分がありますが、それが事実です。 筆者自身はパブロ使いで、パブロ一本でウデマエは全てXにしました。 使用する武器や挑むルールで変わってくるかとは思いますが、練習すれば結果は少しずつでも変わるので、練習あるのみです。

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