君 は 死ね ない 灰 かぶり の 魔女。 遊☆戯☆王5D's AFTER

白頭と灰かぶりの魔女

君 は 死ね ない 灰 かぶり の 魔女

みなさんでトピックがたてられなくて、ごめんなさい。 の、新しいトピックです。 課題がまだまだ終わりません 汗 では、駄作をww 『らくだい魔女とゲームの世界』 episode:1? 初めて見た「セカイ」。 今まで見てきた一定の周期で変わることのない「セカイ」。 これが「シゼン」というものなのか。 全て触れられる。 それはすべてを初めて目にする、触れることがとても新鮮だ。 今僕の周りに広がっているのは緑だ。 多い茂った「キ」や「ハナ」。 僕のいた「セカイ」のものより、こう・・・。 ガサッ・・・ 咄嗟に音に反射して体が動く。 考える間もなく一瞬にして回避体制をとった。 理由は僕のいた「セカイ」にあるが、今考える暇はない。 音がした方向とは反対の方向の「キ」の上へと回避した僕。 様子を見ようと下をのぞき込む。 「なんだ・・・何もいないじゃないか」 そこにいたのは「ヒト」と教えられたものだ。 「キ」や「ハナ」とは違ってしゃべったりする「イキモノ」なのだそうだ。 ちなみに言うと僕を造るモチーフになっているらしい。 その二人の「ヒト」は笑いながらどこかへ行ってしまった。 そうだ、僕もいかなくちゃいけないところがあるんだった。 episode:1? end 返信時間:2014年08月27日 12:06:31 投稿者: ちよこれいと チョコ さん 早く反映してくださぁぁぁぁぁぁぁい!! 5日もまったよ ね、ね、早く見てくださいね? ってか新トピですか!? 27、まだ300行ってないのに・・・ もしかしたら前に27に投稿したやつとか載らないんですかね・・・ 不安 確かコメ返しだけだったとは思うんですが・・・ まあ、のらなかったらこっちにのせますね。 では自己紹介! 名前 鍵の部屋 年齢 中二 趣味 ボカロ、カゲプロ大好きです。 てか愛してます、はい。 あとはもちろん小説書くのも大好きです。 よかった更新されてましたね、27。 では27からのコメ返しを。 わ、めっちゃ嬉しいです! てか友希まで・・・ 小説読んでもらった方から友希なんてめっちゃ久しぶりです! 嬉しいです! めっちゃ! テンション高くてごめんなさい 友希ありがとうございます! こんな私でよければよろしくです! 私の学校は宿題ないからさ 完結祝いもありがとねー! 鍵の部屋といいます。 いきなりなのですが、小説読ませていただきました! 私的には設定がすっごい好きです!! ちらほら出てくる単語とかとか! 「愛」とか「代用品」とか・・・ なんていうか・・・ちょっと暗い感じ? 褒めてますよ!!?? ごめんなさい、いうの下手で。 でも、とっても好きです!! 続き楽しみにしてますね!! ちなみに27にはソマリアと小説評価委員会宛にコメント返しました。 『とある魔術の落第魔女』 1「魔女の放課後2」 「そういえば、チトセはどこ行ったんだろう? 」 あたしはカリンに聞いた。 「そういえば、終礼終わった後どこかにいっちゃったわねぇ」 カリンにも心当たりがないみたいだ。 「じゃあ、先に帰っとくか」 「そうねぇ。 いないものは仕方ないわぁ」 今日はここまで! 続きが思いつきません… 小説リレー私もしてみたいです! 返信時間:2014年08月27日 21:43:44 投稿者: 妃奈 さん 新トピ、おめでとうございます! 小説、考えていました...! 自己紹介. 妃奈 ひな ・好きなもの。。。 マギ ・性格。。。 マイペース。 ・嫌いなもの。。。 自己満足...... ですが...。 友達は、たくさん募集していますw 声、かけてくれたら、すっごく喜びます! なので、お願いしますw 小説は、次回からでお願いします。 あと、随分前のコメも、次回します! コメ、すいませんでした。 こんな私ですが、友達募集中です!! 返信時間:2014年08月27日 22:20:04 投稿者: 柊 さん こんばんは、柊です 小説評価委員会さん お返事ありがとうございます! 評価の件もありがとうございます。 今の実力で頑張らさせていただきます! 実は、戦闘系を書くのは初めてなんです 汗 ほかのサイト様でもぼちぼち書いているのですが、日常系や恋愛系が多いです。 ここに来たのは新しいことに挑戦したいのと、自分の小説のレベルアップを目指したいからです。 ほぼ初心者ですが、お願いします。 もしよろしかったらリレーの件私も参加希望です。 技術不足ならなんなりと切ってください。 良い返事を期待しています。 ソマリアさん まず、ありがとうございます。 あんなに丁寧に答えて下さってありがとうございます! 文字の重複はいけませんよね・・・。 プロローグを自分なら、ということで書いてくださって、やっぱりレベルの差が見えましたね 汗 正直言えば今少しだけ悔しいですけど、いつかは超えていきたいなと生意気なこと考えていますw また、質問というよりアドバイスを求めたりいろいろあると思いますが、その時はお願いします。 それと。 呼びタメありがとうございます! とても嬉しいです お言葉に甘えてww なんて呼んだらいいかな? 趣味が合いそうだなーとか思った方はコメ下さい! 知りたいことあったらなんでもどうぞー! アニメ SAO、一週間フレンズ。 、魔法科高校の劣等性、メカクシティアクターズ、ハイキュー etc 小説 らくだい魔女、SAO、イケカジなぼくら etc 一言 始めまして! そして、前友達だった皆さんここでもよろしくお願いします!! では、あらすじへ・・・。 といっても短いです、はい。 ユウカ先生から『フウカを助けてほしい。 』と、言われ、魔法界に向かった 橋本 マリカとユウマ。 そこで、フウカと同じクラスになり、物語は動き始める・・・。 はい、こんだけですw では、次回から小説も書くのでよろしくお願いしますね。 迷惑でなければ、参加させてください! 下手くそで申し訳なんですけど……。 お願いします。 でわでわ失礼しました! 返信時間:2014年08月28日 15:48:11 投稿者: ルナ さん ルナです! お久しぶりな気がします!! ごめんなさい! 学校始まってちょっとしんどくって……。 決してコメントとか無視してるわけではないのでね!? 何せ・・・・・。 登校日にやった基礎テストの全体の成績が悪かったらしく……。 一年全員再テスト、だったんです・・・・・・。 つかれるようぅ………。 私国語と数学と英語100点なのに……。 なぜ再テストをしなければならないの……。 理不尽だよ……? スルーではないから!!! おとねちゃんめっちゃかわいいね!! 久しぶりに学校で会ったミカグラ好きの友達も叫んでたよww 宿題はね、なんとか終わったよー! 泣く泣く答えを丸写しして終えました! 今までは、最後の一週間が今ごろだったのになぁ……くすん。 なんとか危機一髪です! 先生からのお咎めもなかった! ~らくだい魔女にソフィアの夢を~ 「このたびは大変失礼いたしました」 ペコリ、少女が深く礼をする。 暗い森の中、少女の周りだけ、かすかに光って見えた。 それも、この少女の現実離れした美貌のせいかもしれなかったけど。 歓迎します」 頭を上げて、ごく自然な笑みを浮かべる。 少女は、あたしと同じくらいか、それよりも低い背丈。 ソフィアに住む子どもかと思ってた。 」 あたしがずっと見つめているもんだから、ソフィア・フローラと名乗った少女は首をかしげている。 この小さな子が、次期女王……。 」 と、ペガサスに治癒魔法をかけていたカリン。 そのライトグリーンの瞳をまあるくして、フローラに駆け寄る。 「わあ……。 お久しぶりです」 横に並ぶとカリンよりもフローラのほうが少し小さいみたいだった。 ということは、あたしよりも小さいのか……。 キャッキャと話すカリン。 ときどき笑顔を見せるフローラ。 本当に、仲がいいみたい。 『変わらないね』 その言葉に 彼女が一瞬、 顔をしかめたような。 そんな気がした。 」 森の奥へ向かう途中。 もはや空気と同化しかけていたチトセが言った。 「そういえば……? 」 あたしは、狭く入り組んだ小道を、転ばないようにゆっくりと進む。 地面からぼこぼこ突き出た根っこに気を取られながらも、先ほどの光景を思い浮かべる。 馬車のぶつかった後、折れた木々。 そんなところまで、よく見てたなあ……。 「……。 この森の時間は、特殊なんです」 先頭をひょいひょい進んでいくフローラ。 その様子だと、早くも気づいたようですね? 」 「あぁ……」 見た目とは裏腹に淡々と返すフローラ。 「この空間は、正常じゃない」 フローラがふと、足を止める。 ふりむいたその顔は、とても真剣で。 「やっぱり……ソフィアは……? 」 チトセも難しそうな顔をしていた。 うーん……。 さっきから、チトセとフローラの会話がよくわからない。 チトセってば、ときどき ホントにごくまれに すごく頭がきれるもんなあ……。 ついてけなくなりますよ……。 後ろを振り返ると、カリンも首をかしげていた。 そんな様子のあたしたちを見て、フローラがくすくすと笑う。 「そうですね。 まずは、お祭りを楽しみましょう? 」 どうやらその「お願い」というものが、さっきの話に関係しているみたいで。 フローラの瞳の奥には、固い決意が現れていた。 さっき、少し話して……。 悪い人じゃないってことも。 いい人だってことも分かった。 」 あたしはお人好しだってよく言われるけど、本当にそうなのかもしれない。 フローラは安堵したようにふわっと笑い、また、先頭を進んでいく。 フローラの、長い、光の加減で七色に光る髪が、風になびく。 でも、断ることなんて、できなかった。 出会ってすぐで何がわかるんだっていう話だけど。 ときどき、小柄な彼女が、本当に小さく見えて……。 小さなその体に、何かをため込んでいるみたいに。 ふせた長いまつげから除くその瞳に。 それさえも、気のせいと言われればそれまでだけど、ね。 「はい、つきましたよ! 」 フローラの声で、我に返る。 そうだ、難しいこと考えるなんてあたしには合わない。 「な、なにこれぇっ」 せまい道の先には、一気に開けている。 地面にはエメラルド色の草が生えていて、一瞬のうちに、不思議な色の花が咲いていく。 見上げると、木々がひしめき合っていて、わずかにもれる光がまるでカーテンのように差し込んでいる。 「わぁ~、とってもすてきねぇ」 カリンの言葉に、あたしはうなずいた。 入って入って、と促すフローラにつられ、さらにその奥へと足を進める。 「フローラっていっつもこんなとこにいるんだ!? 」 「そうですね。 この森からは出ていけませんから」 「へえぇ……。 いいなあ」 「そこまでよくもないですけどね? 」 そんな話をしながら、フローラについていく。 すると、また一段と開けた場所に出た。 その中央には、とにかく大きな樹。 「この樹が、ソフィアの守り神なんです」 ツタがからみ、コケをまとうそれは、とても神秘的で。 あたしは思わず息をのんだ。 「……? 」 大樹の周りを流れるような、かすかな声。 ふと、それに耳をよせる。 『 刹那の時を 重ね合わせて 』 『 歌は巡る 廻る 終わりの時まで 』 美しい声。 ゆったりと流れる音。 一瞬の後、 ハラリ……地面に、金色の髪が数本。 返信時間:2014年08月28日 20:12:51 投稿者: 梓 さん こんにちは~! 小説評価委員会です。 新トピですね。 なので 自己紹介します。 小説リレー参加ですね。 もちろんです。 私と小説を書けるのはもう。 一生ないことなのですてきな小説にしましょう。 良いんですか? わかったよ。 あの「ほのか」って呼んでいいかな? 銅賞までの道のりですか・・・。 その人が 成長が早いんですね。 ちょっときついですよね。 すみません。 けど、成長が早いんですよ・・・。 莉桜さん わかりました。 楽しみにします。 真実さん 初めまして。 小説評価委員会です。 尊敬ですか? ありがたい言葉ですね。 私はたくさんの人に支えられています。 なので、尊敬と言われるととても嬉しいです。 もし良かったら今度お話ししましょう。 クロさん 初めまして。 小説評価委員会です。 3メートル50センチですか。 微妙な数字ですね。 大切な登場人物は細かい数字で書いて良いと思います。 そこまで主要でない人物は省略して押さえましょう。 とってもケータイ小説みたいでした。 ほとんどは言葉。 表情や背景もとっても大切なんですよ。 表情が付くことでキャラクターにしっかり読者が 感情輸入できるようになり 作品に「感情」という物を入れられます。 背景で季節やそのときのポジションをさっすることができます。 とっても大切なんですよ。 まずは基本的な表情を入れましょう。 柊さん 小説リレー参加してくれますか? ありがとうございます。 あかりさん 実力なんて関係ないですよ。 一緒に小説リレーやりましょう。 皆様 前回の時に出した「必読」はよみましたか? それでは詳細を説明します。 まず一番最初に私。 小説評価委員会がプロローグを書きます。 そのプロローグから何かをさっしてください。 どのような話にしたらいいか。 例えばジャンルですね。 しかし、みんなの知らないところで 「恋愛にしよう」「戦闘にしよう」などと少人数で話し合うのはダメです。 話し合うのならみんなでしましょう。 と、言いたいところですが。 話し合いはだめです。 小説を書いている皆様なら多少の実力はあるはずです。 なので私のプロローグからさっしてください。 しょうしょう難しいですかね・・・。 まぁ答えはありません。 以上 小説評価委員会 返信時間:2014年08月29日 15:13:39 投稿者: ルナ さん ルナです。 ~らくだい魔女にソフィアの夢を~ 「お前ら、誰だ」 少し遅れて、先ほどの大樹に鋭くとがった刃物がつきささる。 空の隅々にまで枝を伸ばす大樹。 「アル……この人たちはお客様です。 心配しないで」 フローラが上を見上げて、言う。 「ここに案内したら歌を聞かれる」 「むしろ聞いてもらいます。 歌……歌って、さっきの……? 『 歌は巡る 廻る 終わりの時まで 』 もう一度、歌を聴こうと耳を澄ませる。 まるで植物が歌っているみたい。 キレイにそろった歌声。 子守唄のような、優しい歌。 子守唄のような、悲しげな歌。 トンッ 樹の上から、何かが軽やかに着地した。 ああ……さっきの人だ! 「失礼しました。 王女の護衛のアルと申します」 仕方なくやっているような丁寧な口調で、フローラと同じように礼をする。 カリンがちょんちょん、とあたしの肩をたたいた。 「あの人、招待状をくれた人だわ」 小声でそう伝えてくれる。 へえ……カリンが言ってたのって、こいつのことか……。 透き通るような水色の髪。 同じ色の切れ長の二重の瞳。 フローラと同じく色白で、首の銀色のネックレスが良く映える。 なかなかにきれいな顔……だよね。 「フローラと並んでると別世界だね……」 「妖精とかでもあそこまでは、ね……」 カリンとひそひそ話す。 するとチトセが、 「なあ……この歌って何? 「わたしが前に聞いた歌は、これとは違ったわ」 「そっか……。 招待されてほいほいやって来たけどよー……な~んか裏がありそうだよな。 」 たずねようとしたとき、フローラがあたしたちのもとへやってきた。 「歌……聞こえました? 」 あたしはこっくり、うなずく。 「よかったです。 この歌は……ソフィアにめぐる『魔法』なんです。 『呪い』と呼ぶ者のほうが多いですけどね」 フローラは長いまつげを伏せて、うつむいた。 「この『呪い』は、期限付きなんです。 タイムリミットは、明日」 「本当は、今夜の戴冠式のお祭りを楽しんでもらってから、伝えようと思ってたんです。 フローラちゃんの次の言葉を待つ。 お祭りを楽しむだけじゃ、ダメになったの……? タイムリミットってやつは、明日なんでしょ? 「タイムリミットは、ソフィアが完全に崩壊するまでの、だったんです。 その風は、フローラの声を残酷なまでにあたしたちに届ける。 突然に告げられたソフィアの未来に。 あたしはどうすることもできず。 ただただ、ぼうぜんとフローラの目を見つめていた。 「ごめんなさい、急にこんなこと言って。 こんなこと……。 信じてもらえなくて当たり前ですよね。 」 その強い光を秘めた、真剣な瞳に。 あたしは思わず見入ってしまった。 【らくだい魔女とミスティの王国】〜億千に生きる神々〜 脹ら脛をなぞる。 月明かりに照らした指は、やはり僅かに濡れている。 「不気味」月夜に浮かんだその言葉を振り払って ゆっくりとベッドから立ち上がった。 と木のしなる音は最高のお化け匹敵役に... 灯り そう思いドレッサ-に置かれているランプに手を伸ばした。 その机上にさえも、水滴がついている。 「何で? こんな霧どっから入って来たの? 息を殺し、目を凝らす。 ランプが豪快な音をたてて割れ落ちた。 ドッドッと口からでそうな程の鼓動音。 頭は真っ白なのに闇は黒い。 何が何か分からない。 ただ濃霧だけが迷夢をちらつかせる。 チラリと光るランプの破片。 白地に銀で縁取られた陶製は結構お気に入りだったのに... ものすごい轟音でしたね。 大丈夫でしたか? 』 「いややや、原因アンタなんですけど! 『本当にごめんなさい。 陶器でちらばる床の上。 部屋の端。 涼やかな声がする方をもう一度見た。 返信時間:2014年08月29日 23:06:01 投稿者: あゆ さん どうも、初めまして あゆです。 ルナさんの小説、全部みてませんけど おもしろいです。 つづきまってまーす。 新トピになるの、以外と速いなぁ~…。 小説は次回ゆっくり書いて行こうと思ってるので…。 鍵の部屋様 感激、ですか!? 私の言葉で感激していただける方が、私には感激です!! って…意味分かりませんよね。 すいません。 いや、テンション高くなるのも久しぶりならしょうがないですよ! そのお友達様に感謝だね…!! 無事終わっておめでとう! 私はまだ5教科残ってるw 9月1日から学校なのに……ww それと、宿題終了おめでと! しょうちゃん 返信もされてないのにごめんね。 私、リレー小説参加してみたいっ! 実力がないから足引っ張ると思うけど…。 でも、奇想天外な展開から物語を考えるのって、いいと思った。 ・メカクシティアクターズ・ごろごろ・読書 etc…。 返信時間:2014年08月30日 17:08:15 投稿者: クロ さん 初めまして! ・・・かな? チトセの日常にいるクロです! 自己紹介書きますね 名前 クロ 歳 11歳 好きなアニメ ハイキュー!! 好きな本 らく魔女 暗殺教室 魔女の宅急便 カゲロウデイズ カゲロウデイズ アンソロジーではない方 東京電脳探偵団 好きなボカロ曲 アンハッピーリフレイン おこちゃま戦争 ワールドエンド・ダンスホール 東京電脳探偵団 カゲロウデイズ チルドレンレコード です。 省略しました またおじゃまします! こんな人ですがよろしくお願いします! ではこのへんで 返信時間:2014年08月31日 19:38:55 投稿者: ソマリア さん 「らくだい魔女とミスティの王国」〜億千に生きる神々〜 静まり返った部屋で濃霧だけが風に乗って蠢く。 どこから? その答えはこの暗闇の奥底から返って来る、 そんな気がしてジッと部屋の隅を見つめた。 あたしと同じくらいか少し若い、そんな声をしている。 あなた誰? この霧、さっきからすーっごく邪魔なんだけど」 安眠を邪魔され、ランプを割られ、不機嫌な声を余計荒げて言った。 【そんなだから悪ぃーって言うんだよ、注意力散漫もいいとこだな】 憎たらしい幼馴染みの嫌みが聞こえて来そうな気がしたけど、 気にせず返事を待つ。 何と言いますか... 』 「・・・なによ? 言いごもっちゃって」 もしかしてキツく言い過ぎちゃった? 急にマゴマゴしだした闇の向こうの子に少し慌て同情の言葉を探す。 これじゃあたしが邪悪者じゃん! 「別にさ、マジギレしてる... 訳じゃないし話位してもいいけ... 」 『私の国を、ミスティを助けて欲しいんです』 あたしの慰めの声の上。 揺るぎない決意を秘めた声が重なった。 返信時間:2014年09月03日 20:25:22 投稿者: 鍵の部屋 さん 鍵の部屋です  ̄ー ̄ ノ やっと更新されましたね。 めっっっっっちゃ待ってましたよ笑 小説評価委員会へ やった! じゃあ、喜んで参加させてもらいます! そういう小説評価委員会の新しい一面がみられるってすっごく嬉しい笑 あ、小説評価委員会の小説を見れるってことね 実はリレー、結構楽しみにしてるんだよ私。 前の人の文章から次の展開を想像して書くとかすごい面白そうだもん! 企画してくれた小説評価委員会とソマリアに感謝ですw ありがとう。 私の新小説は、リレー終わるまで書かないことにしたよ。 リレーに集中もしたいし、新小説はゆっくり丁寧に書くって目標もあるから。 あとご報告! 私、少しずつだけど新しい学校に行けるようになりました。 前に学校のことで相談にのってもらったじゃん? だから一応の報告です笑 まだ、一週間に一回とかしか行けてないけど、頑張ってみたいなって思ってる。 自分の小説を読んでもらえて嬉しくないって人はいないと思いますよ? 勿論私もいいので! よかったらほのかちゃんって呼びたいです笑 ルナへ わー、そっかそっか 汗 忙しいよね。 小説で相談聞いて欲しいなって。 前、投稿したのが投稿されて、ない......。 なので、もっかい、同じの書きますね! 私は、苦手っていう感じではないけど、結構その人にコメしてたら、「重い」とか「迷惑」って言われたことがあるから....... だから、ソマリアも迷惑だったら、言ってください! 控えるので....! お返事が、遅くなってしまい、すみません...。 呼びタメは、OKですので! お返事が、遅くなってしまい、申し訳ないです...。 すみません...! 呼びタメは、OKです!! 私も、呼びタメOKです! 私も、吹奏楽部なんです! いきなりで申し訳ありませんが、友達になってくれませんか? 小説は、また後程......。 ではでは! 返信時間:2014年09月04日 16:06:15 投稿者: ルナ さん こんにちは! ルナです! 私なんと! テストの法則発見しました! ちゃっちいですけどね! 1,テストがあります 2,答えを書きます 3,見直しをします 4,「もしかしてこの答え間違ってるかも? 」 5,書き直して、テストを提出します 6,最 初 に 書 い た 答 え が 正 解 ちなみにこの法則は今回のテストでめっちゃ活躍しまくってます。 みなさまお気をつけて…………ってかこんなくだらねえのでミスるのはわたしだけ………… はい! 小説行きます! 」 その目は、とても力強くて。 あたしとカリンとチトセだけに、真っ直ぐにむけられていた。 「お願いは、いいんだけど……えっと……? 」 カリンが難しそうな顔をして、言葉を詰まらせる。 「この歌が呪いで。 明日がタイムリミットって……ええと……」 うん。 確かに。 崩壊するだとか、この歌だとか。 「……そんなこといきなり言われてもな」 心底おもしろくなさそうなチトセ。 けど、その意見には……賛成、かもしれない。 戴冠式は? 」 チトセが言うよりも早く、かぶせるようにしてアルが言った。 図星だったようで、チトセはアルの次の言葉に耳を傾けている。 「お前時の魔法使いならもうわかってんじゃねえの? 」 「……何をだ? それは……フローラも言ってたことか? 」 あたしはパッパっと進んでいく話に頭がパンクしそうな勢いだった。 難しいことはわかんないけど。 これが……フローラの、悲しそうな理由なのかな? だとしたら、あたしは。 「何言ってるの……。 聞いてあげるっ言ったら聞いてあげるんだから」 フローラに歩み寄り、そして。 彼女のきれいな手を包み込んだ。 ひんやりと冷たい指先が、少しだけ震えているのが分かる。 「ねえ、心配しないで? こんなのは慣れっこだから。 協力する。 それとも……あたしじゃ力になんない? 」 「そんなことは、ないです……けど」 フローラはただびっくりしたように、あたしを見上げる。 びっくりしたのは、この場にいる全員、なのかもしれない。 あたしって、バカだから。 カリンみたいに優しい気遣いも、なかなかうまくできない。 チトセみたいに魔法で、助けてあげることだってできない。 だからあたしは、いつでも全力で、ってそう決めてたあるんだ。 「ありがとう、ございます」 驚きのせいか静まってしまった大樹の広場に、フローラのかすれ声。 虫の羽音くらいに小さな声。 だけどそれはしっかりと届いた。 「いいよ。 お願い、言ってみな? 」 「いいんですか、それで……危ないんですよ、お願いを聞かなくても……それがあたりまえなんですよっ。 一国の崩壊に巻き込まれるんですよっ? 」 「思わないよ」 「わ、わたしもっ。 フローラの、力になりたい……」 「まあ……いいんじゃねえの」 あたしの言葉に、カリンも、チトセも。 それでいいよって笑ってくれた。 「ありが、とう……。 ごめんね。 ちゃんと、説明するから……」 フローラの瞳にたまった涙が決壊し、ぽろぽろと頬を伝っていく。 「協力して、くださいっ……」 そして、最初に会ったときと同じように礼をする。 必死な姿は、決して優雅ではない。 気持ちがあって、いいなって思ったりして……ね。 そうして、フローラが落ち着いた頃。 「んー……。 それで、協力するとは言ったものの何も考えていないわけでして」 「やっぱりな」 「それがフウカちゃんだものね」 「お黙り」 カリンがくすくす笑っている。 チトセは、毎度のことにあきれている。 「協力してくれるだけでありがたいですから。 こっちで説明しますね」 あたしたちは大樹の幹にもたれかかるように座っている。 この樹の幹、大人十人くらいが腕を広げて、やっと囲めるほど太いの。 「とりあえずチトセさんにはアルについて行ってもらおうと思います。 何をするかは……アルが……教えてくれると思います、たぶん」 「お、おう……了解? 」 疑問形のフローラの言葉に顔をしかめるも、とっととついてこいと言わんばかりに奥へ歩き出すアルについていく。 「まず二人には、この歌と呪いについてお教えします」 幹にもたれかかると、まるでこの樹そのものが生きているみたいにほんのりとあたたかくて。 歌も、頭に直接響くように、はっきりと聞き取れた。 それがきっかけで、ソフィアは呪いにかけられた」 フローラの話に聞き入っていると、フローラは、優しく木の幹をなぜる。 「この樹の歌は、呪いの歌を探しに来た者を騙すためのトラップらしいわ」 まるで独り言をつぶやくように、続けた。 「本当の歌を壊さない限り、この呪いは続くの。 この永遠も、続くの……」。。。。。。 公文の時間がやってきました!!! さよーならー! 莉桜です、こんにちは! 勘違いだったら恥ずかしいけど、ありがとうございます!! 凄くないですがね。 把握、です。 小説リレーですかぁ…早く読みたいです! プロローグを書いて後は察しろ…中々手厳しい 笑 展開もそれぞれでまったく違う方向に行って面白そうだなぁ。 そうそう、気になったんですが前にやっていた「評価」などをこれからやめてしまうなんてことはありませんよね…?? 汗 逆にあたしは絡みが本当に薄いから... 絡み濃い人の方が上手く いく気がする。 お互い絡まないと誤解が生まれやすいから 汗 だから、大丈夫ってこと! リア友のハルカがお世話になってます! w なんか、ハルカ、銅賞取れたけど・・・次は金賞とる!! だ、 銀賞だった~!! ソマリア強い・・・ 泣 だ、よくリアルで言ってますよw 私も、ここでハルカを抜かし、他のリア2人も抜かし、いつかはソマリアさんも抜かし、金賞とりたいと思ってますw そこで、友希させていただきたいです!! アドバイスとか評価も、何度もお願いすると思いますが、付き合ってくれたら嬉しいです。 では・・・よろしくお願いしますね。 小説は、まだ案を構成中なので、今回は乗せられません。 しかし、今月中に乗せて、キツいかもですけど、次の発表で銅賞を取る事なので、頑張りたいと思います!! では・・・また次回ですw あ、ちなみに、アイコンは一番目立つ? カリンの死んじゃった話読みたかったなが1番。 大事な所の変換ミスが多いね。 【絶好】は多分【絶交】だよね? たとえミスでも読み手は「ん? 」て なっちゃうから、そこはきちんとすること。 時折まぶたの上からも降り注ぐ木漏れ日を感じながら あたしはそっとその瞳を開いた。 「・・・」 サワサワと身に付いた葉を優雅に揺らす木々。 緑いっぱいの香りが鼻にぬけていく。 」 ついさっき、目の前のあの白光を思い出す。 多分、恐らく、来ちゃってる。 わきにさく霞草が手に触れカサリと乾いた音をたて、 小さな音が大きな森にこだまする。 随分静々な場所らしい。 あ、そういえば..... さっきの人を探す。 ゆっくりと、慎重に見渡して行く。 あらっ? 草の生え際から陽の差す葉の間まで、 くまなく見尽くしたあたしの中に1つ、不安に近い疑念が生まれた。 さぁ 【危険から守る】という約束はしてくれたものの、 その肝心な「あなた」がいない。 これは想定外だった。 まさか問題起こしを先に越されるなんて。 おーい、あたしはここですよぉ! ここココォ! 少しだけ手を振り上げてみたものの、応答らしきものは返って来ない。 変らず幹の間をスルリと風が身をかわして行くだけ。 っていうかさっきから足音1つ、それどころか人の気配さえも感じられない。 まさかの【この国の救世主を森におきっぱ事件】が発生した。 あんなに『お願いです』って言ってたのにぃ!? こんなのありだと思う? ううん、前代未聞、きってのタブ-だ。 同時にチトセの鬼の形相とカリンの天使の困り顔がポッと浮かぶ。 いやいやいや! どうにかしないと! こんなことしてて兵士に捕まったらたまったもんじゃない。 人のせいにしても怒られるのはあたしだ。 』 なんてチトセとママの前では死んでも言えないよ! 「と、とりあえず、出口を探そう! 」 「お待ち下さいっっっ!!! 」 立ち上がった後で、呼び止める声がした。 月が輝き星が瞬くその下で、周りには人気が全くない。 空はこんなに広くて、深い闇が果てないっていうのに私は独り、ここに突っ立っている。 独り、ということに気付いてふいに全身から力が抜ける。 誰にも見られてない空間…だったらここで位自分を偽らなくてもいいのだと、そう思うと安心したのかもしれない。 座り込んで膝を抱え俯く。 目頭が熱くなっていくのが抑えられなくてもういいや、と諦めた。 流れる液体が足にへばりついて顔をしかめながら、色々な考えを巡らせる。 手が空くとすぐ、考え事に浸ってしまうのは良くも悪くも私の癖である。 どうしたら、いいのかな。 もう、消えてしまえば全部解決するのに。 それを使えば、使いすらしたら何も苦しまずに何も思わずに。 誰も何も不思議に思わず、消えれる。 そこまで考えて、自分が自分をどれだけ嫌っているのかが良く分かった。 分かりたくもなかったのに、痛感する。 でもアベル様がいなければとうの昔に失せた命だ。 別に誰に大事にされてきた訳でもない。 だったらこのまま溶けて透けてしまっても…… 『リズホちゃん、リズホちゃん』 どこからか声が聞こえて顔を上げた。 天の声か、周りを見ても誰もいないまま。 優しい音が耳にスッと入ってくる、偽の名前でも私を呼ぶ声が心地よくて。 『目、瞑って』 言われるがままに目を瞑る。 手が伸びてきて目に体温を感じた。 あったかい、手。 痛い程覚えがあったけれど、きっと違うんだろうその感触はそれでも私を酷く安心させた。 アベル様がいるから私は独りじゃないだなんて勝手な思い込みをして、笑う。 愛して、います。 感謝も依存も執着も全部ごちゃ混ぜになってそれは結果、愛になっているから。 私は本来眠る必要がない特殊体質なのだけど、瞼が重くなる。 ふわふわと、温かい微睡に沈んでいった。 つけないと分かりにくいのかなぁ…… それとこれはふっと気付いたことだけど、掲示板の形式が変わったね? あの~、文章が長くても勝手に改行される…みたいな。 良かった! あの、それじゃあ、早速なんですが…僕の小説を評価してもらえませんか? まだ4つ位しか投稿してないし 27に反映されてるものを含めて 小説リレーを始めるから忙しいかもしれませんが… よろしければ、お願いします 返信時間:2014年09月15日 13:28:10 投稿者: 小説評価委員会 さん こんにちは。 小説評価委員会です。 いつでもめげないみたいな・・・。 自分もそんな風になりたいですね。 小説リレー頑張りましょう。 小説リレーは全然平行とかできますよ。 参加しますか? そろそろ応募締め切りますよー。 ソマリアさんとあなたのコラボは前から見たかったんですよね。 嬉しい結果を待っています。 あかりちゃん あかりさんwちゃんで呼んでいいですか? ためでも全然失礼じゃないよ。 なんであかりちゃんって呼びます。 じゃぁ・・・。 金賞受賞者の実力がみれて楽しいですね。 順番だと私の次になりそうですがいいですか? 仕掛けますよ? ソマリアならちょっとねじれた転回にしても いいかなぁー・・・ 二ヤ 柊さん わかりました。 今のところ50音順ですね。 文化祭楽しんできてください。 なにか面白い話を聞かせてください。 両立させるの頑張って。 応援してるよ。 小説リレー参加者の皆様 私が次ぎ来たときに募集を締め切りますね。 そのときにルールを軽くおさらいして・・・。 私がプロローグを書いたら・・・ 50音順で話を書いて・・・。 って感じです。 皆さん、優しいです! ありがとうございます。 その言葉に甘えないように、頑張ります! 私も、タメでいくね! ハルカも、知ってるの? 話したい! ルナも、どうぞです! 私も、いっぱいあるな~...! 小説とかだと、魔法屋ポプルとか黒魔女さんとか見てる! 中学生なのに子供っぽいね... 他は、有川さんとか山田さんが書く小説をみてます! 私は、トランペットを吹いてます! 呼びタメOKなので、よろしくお願いします! 友達のコメ、見落とすなんて、最悪だね.... 気を悪くしてしまったら、本当にごめんなさい! ありがとう! じゃあ、いつも通り話すね! 気持ちか..... 難しいよね、小説に気持ちをこめるのは。 今の小説も上手だと思うけど、小説に気持ちをいれたいって言うんだったら、いつでも応援するよ! 私なんかのコメで、小説の弱点? を見つけられて、良かった! こちらこそよろしく! みほさん おー、そうですか! 実力はないのでアドバイスはできませんが、一読者として読ませていただきます-笑 中身は小学生なのです!! キッパリ ルナ ゲロるな-!! 笑 やっぱりルナのテンション楽しいw 期末ねー。。。 やだよね、私も少し前まではテストやってたからわかる! 最初は一生懸命勉強するんだけど、段々やけになってきて、最後は全然勉強しないでテストを受け、返ってきた答案に絶望する。。。 私も新刊楽しみー! 段々フウカのお父さんの正体とか魔界のこととかの真実に近づくにつれて、楽しさ倍増なんだけど、「終わりが近いんだな。。。 」って悲しくなる。 そういえば、らく魔女が終わっちゃったら、ここはどうなるんだろ...? ほのかちゃん タメで行きます! ありがと~! ほんと、ここに来たばっかりのときは下手だったからね。。。 そういってもらえるとすごく嬉しい! ほのかちゃんも頑張って! 実は小説一話から読んでたよ笑 私は何とでも呼んでいいよ! 好きなように呼んでください! すごい上手いですね!! びっくりしました~ もし良ければ、私と友達になってくれませんか?? もし良かったら一緒に話しませんか?? 今日はこれだけです それでは… 返信時間:2014年09月17日 22:55:05 投稿者: 六花 さん 失礼します!! すごく上手いですね!! びっくりしました~ もし良かったら、私と友達になってくれませんか?? よかったら一緒に話しませんか?? 今日はこのへんで… 失礼しました~ 返信時間:2014年09月18日 17:42:33 投稿者: ピーチ さん はじめまして、ピーチです! ここに投稿するのは初めてです! 『みんなの自己紹介』のところにもいますし、知ってる人もいるかな? あんまり才能ないんで皆さんのようにうまく書けるかわかりません! お話の書き方とか皆さんと変わっちゃうかもしれませんが、どうぞよろしくお願いします! 自己紹介は次にのせます! クロです さっそく小説へ---! 「らくだい魔女とアメジストの瞳」 -銀の城・ディフィス街 上空- 「お~、やっぱ気持ちいいね~。 早起きすると! 」 あたし、フウカ! 今日は、っていうかここ最近早起きなんだー! いつもは7時50分ぐらいが早起きっていう基準だったんだけど、 今はなんと! 6時15分!! …ちょっとびみょーだけど、 すごくない!? でも、そのせいかよくママやセシルに言われるセリフがこれ、 『明日、台風が来るね』…だよ! ひどくない!? ふつー「珍しく早起きだな」って感じじゃない!? あたしの前世は台風…。 あまりにもひどすぎる。 頭の中でそんな葛藤をしていると 「ちょ…! どいてくださいー! 危ないですー! 」 上の方から女の子の声が聞こえた。 上って言っても見上げる限り 空しかないと思うけど…。 一応上を向いてみた。 するとそこには、 淡い紫色の髪をバサバサとたなびかせ、落下してきている! しかもピンポイントであたしの方に向かってくる! 「ちょ! そこの子! 危ないってば! 」 落下してくる女の子に言われ今の状況がどうなっているのかが 分かった。 「なにか、魔法…魔法、あー! だめだ!! 授業中居眠りしてたのが こんな形で表れるなんて! …悲しすぎる」 へんなところできりまーす! ところで、 【小説評価委員会さん】 申し訳ないんですけど、小説リレーに参加してもよろしいですか? 下手クソですが 返事待ってます ではこのへんで! あでゅー! 小説評価委員会s 今度から 「評価ちゃん」ってよんでもいいかな? 呼び方は、何でもいいですよ~ 話してくれることのほうが、すっごくうれしいから! で、書いてく順番だけど私が最初になっちゃうって感じかな? 何それ? ただの凡人で~す こんな私ですが、よろしくです! 小説は次回から書きます! 次回がいつになるかはわかりません 返信時間:2014年09月18日 20:04:34 投稿者: ピーチ さん えーっと、最初に書くお話の題は 『らくだい魔女と桃色の瞳の謎』 です! 中身は考え中です! わかってることといえば、 「モモコ」っていうオリジナルキャラが出てきます 主人公はフウカちゃんです モモコは失踪します くらいかな? 雑でごめんなさい では、よろしくお願いします! あと、気軽に声かけてください! ピーチでした! コラボ小説、想像を絶する方向行っちゃうかもだけど? ; 「らくだい魔女とミスティの王国」 「・・・? 」 あたしの影に丁度かかる程の背丈。 爽気付いたその声の先には、1人の少年が立っていた。 そこには、 ライムグリ-ンの肩にかかるかからないか位の髪。 前髪が薄らとかかる瞳は深い蒼海を思わせるサファイヤ色。 しかし、抜群に整った顔とは打って変わって身なりは随分と軽易な 白のシャツにジ-ンズ、ブ-ツの組み合わせだった。 ジロリと全体を舐め回し見て、ほぉ... と思わず息をつく。 学校だったらチトセと並ぶ、いやそれ以上のモテ男だわ...! と思っててハッ! となる。 チトセがやけに思考に出て来るのもそうだけど... 「・・・あたしに何か用? 」 苦い顔をして問いかけると、男の子は「はい」と言って丁寧に あたしの前に移った。 すると優雅にお辞儀をして、静かに話しだす。 「・・・まずは御無理なお願いを承知して下さったことを、 心より感謝申し上げます」 そう言って跪き、浅く一礼をする。 ポカーンとするあたしを差し置いて男の子は言葉を続けた。 そして、我が妹のご無礼を共に謝罪致します。 そう言うとゆっくりと右手を取られ、気付けば甲に男の子の唇がー... ええええええええぇぇッッ!? 「何してんだよ」 ドギマギうるさい鼓動音の中、次に聞こえて来たのは超ぶっきらぼうな 耳にタコの声だった。 返信時間:2014年09月18日 23:11:17 投稿者: 妃奈 さん こんにちわ!! 妃奈です!! ぜひ、お話ししたいです!! では、小説へ飛びたいと思います 笑 今回は、初のカリンちゃんの小説! 分かりませんが、頑張ります! 英語間違ってるかもしれないです... 『Do Iove me? 』 ープロローグー 今日も、かっこいいわぁ。 風に揺られる、青い髪の毛。 貴方の全てが、綺麗。 優しくて勇敢で........ そんな貴方に私は惚れたの。 でも、貴方はいつも私を見ていない。 もっと私を、見て....? 私は、人を惹き付ける魔力というのをもってみたい。 でも、まずは自分でアピールしなきゃ。 貴方は私のことなんかちっとも、見てないかもしれないけど..... 貴方はフウカちゃんが好きかもしれないけど........ いつか。 歯車のように、 ぐるぐる回って 私の思いが、貴方に絡まって伝わりますように。 いつか。 歯車みたいに、 繋いで..... 下手ですね..... すみません! 題名は、「私に惚れて? 」的な感じです。 間違ってても、気にしないでください..... これからも、頑張ります! 返信時間:2014年09月19日 06:53:30 投稿者: 梓 さん こんにちは! 梓です! 呼びタメOKです! というかむしろ大歓迎です! らく魔女の本を読んだり小説書いたりする事です 自己紹介短っ! 工夫が凄くて、ヤバイです! 小説評価委員会です。 すごく闘志が・・・ いいですね。 全力で応援します。 小説は年齢の関係ない「下剋上」の世界なので。 可能ですよ。 私は基本敬語なんですが・・・。 クロさんは全然呼び捨てでもためでもokです。 小説頑張ってください。 さなさん 初めまして。 小説評価委員会です。 よろしくお願いしますね。 ほうほう・・・。 結構難しいですよ。 けど、さなさんのその どんどん食いついていく性格。 好きですね。 ちょっとあなたのこと気に入りました。 強気な人が好きなんですよ。 全力でサポートします。 抜かせたら それはラッキーでしょう。 莉桜さん いいですよ。 評価します。 「空がこんなに広くて、深い闇が果てないって言うのに私は独り、ここに突っ立ている。 」という文がありますね。 読んでてすごく居心地が悪いです。 理由は言葉の関係性です。 空が広い、深い闇、私は独り、立っている。 この四つの言葉が結びつかないのです。 せめて 空が広いと深い闇。 私は独り、立っている。 の2ペアは結びつくでしょう。 ただ 「空が広い、深い闇」と「私は独り、立っている」 はあまり関係が無いと思います。 私なら 例 広い空の雲の上には誰の姿もない。 ただ独りの私が立っているだけ。 にします。 これは関係性があるんですよ。 真逆ですよね。 似ている言葉、真逆の言葉。 なにかきっかけがあればいいですね。 それと「消えれる」って言葉。 変ですよ。 だったら消えてしまうことができる。 ですね。 言葉を直されてるようだと表現を注意されてるソマリアには まだ届きませんよ。 あたしフウカ! 今は地獄の6時間目。 しかも、あたしの嫌いな歴史! さらに放課後には再テストまで! もう、これ以上負担が増えてほしくない! どうか当たりませんように・・・! コメント 毎回プロローグ書くのが私の主義なので、短いですが、お付き合いください。 意見があったら言ってください! 返信時間:2014年09月19日 20:47:18 投稿者: 橘 千秋 さん はじめまして~! こっちにも来て見ましたー!! 私が誰かは分かるよ・・・ね? w あ、パフェ らく談の は、9月中に来るって行って意気込んでたよ~! だから、来たらまぁ、仲良くねw 小説評価委員会さん 初めまして!! 橘千秋ですっ! 小説評価委員会さんの評価、多少見させていただきました!! 的確にアドバイスできていて、すごいと思います! それで、その・・・さな同じく、アドバイスとか頼むときもあると思いますが、よろしくお願いします! あ、それと、友希させてくださいっ!!! 返信時間:2014年09月19日 21:28:44 投稿者: 六花 さん 失礼します、六花です 前回、同じような内容のものを2つも載せちゃいました すみませんっ!! 失礼しました 返信時間:2014年09月19日 23:20:20 投稿者: 蓮 さん 初めまして! 他のところにもいますが、ここは初めてなので自己紹介を。 名前 蓮 れん 性別 男 年齢 中2 14歳 ぐらいですかね…? 聞きたいことがあれば言ってください! 僕は小説は好きですが、読む方が好きなので読む側です! 小説は書きたいと思ったときに書こうと思ってます! まあ、下手ですが… 笑 性別は気にせずに接してくれればうれしいです! あと、友達募集中です!! 昨日投稿したはずのものが消えてる… 泣 というわけで、はじめまして! 呼びタメOKです! というか呼びタメの方が良いです! 年: 中学生です! 趣味: 部活が吹部なので音楽が好きです! ですが私は…そういうの無理なんで。 読むだけでもいいですか? ほとんどの魔女や魔法使いはすっかり眠りにおちていた。 しかし、銀の城は違う。 「王女が帰ってきた」ことで、盛大なパーティーが行われているからだ。 銀の城の大広間で、宴は行われている。 きらきらと光を反射するシャンデリアの下を、チトセとカリンがちょうど通り過ぎた。 「フウカちゃん、どこかしらぁ…」 カリンが困った表情できょろきょろと大広間を見渡した。 ライトグリーンの髪がふわふわ揺れるたびに、身にまとっているサーモンピンクのドレスの裾もふわふわ揺れた。 」 「きゃああああああああああ」 誰かがカリンの瞳に手を当て、目隠しした。 思わず大きな悲鳴をあげたため、何人かの魔法使いがこちらを振り向き、顔をしかめた。 「あんたたち、静かにしなさいよね」と言いたげな顔だ。 「フウカ! 」 「え? 「もう、二人とも気が付かないで通り過ぎるとこだったよ。 」 「ご、ごめんなさぁい…」 腰に手を当てて口を尖らせるフウカに、思わず反射的に謝るカリン。 チトセはフウカをしげしげと眺めていた。 それに気づき、 「…なに? 顔になにかついてる? 」 パッと両手で顔を覆うフウカに、チトセは思わず吹き出した。 だからなんなのよ!? 」 怒ったように言うフウカに、チトセはまだ笑いながら喘ぎ喘ぎ言った。 「本当ねぇ。 フウカちゃんの留学が決まってから今まで一度も会ってないのに」 フウカは一瞬ぽかんとしたが、すぐに顔をほころばせた。 「本当、昔に戻ったみたいっ」 「やだぁ、フウカちゃん、昔っていってもほんの数年よぉ」 「ばーさんかじーさんになったみたいに言うなよな」 「失礼ね、まだ若いわよっ! 」 そこまで言って、三人は同時に微笑んだ。 ~STORY3へつづく 返信時間:2014年09月24日 17:22:44 投稿者: 莉桜 さん あらら、全然更新されない… どこまで書いたか忘れましたが小説投稿します。 それと もう来れなくなるかもしれません。 十中八九来れないです苦笑 小説の続きは、待ってる人がいるかわかんないけど…もしいたらごめんなさい。 朝日を浴びながら、空を浮遊していた。 飛んでいた、翼で。 何処の上を飛んでいるのだろう、下にはだだっ広い草原が広がっていてそこには沢山の兎がいた。 兎たちの独特の感情の読めない赤い目がジィっとこちらを見上げてくる。 「お前らの赤い目は破滅を呼び寄せないんだな……」 地面に降り翼をしまうと、兎の一匹を撫でてみる。 人に慣れているのか、頬を摺り寄せてきたそいつに小さく呟くと、その瞳がうるうると私を見つめてきた。 何か居るのだろうかと振り向いても景色が広がるだけ。 もしかしたら昨日の……なんて考えて首を振る。 あれはきっと幻聴で、慣れない土地の空気に異常をきたしているだけだと思う。 今朝だって無意識のうちに飛んでしまっていたのだし。 「はぁ……」 何をしたらいいんだろう。 何をするために来たんだっけ。 自分でもよく、分からなくて。 ああ…いけない、また昨日みたいな考えに浸ってしまっている。 消えたい、消えてしまえばいい……そんな後ろ向きな思いが胸を占めていく。 いつだって私は結局自分のことが大嫌いで仕方なく消滅願望と言うのが粘りついているのだ。 そう、気付けなかったけれど私は確かに幸せだったんだ。 間違いも罪も犯さなければ…平穏に過ごせていただろうに。 「ああ…良いこと思いついちゃった」 人間は変わる、良くも悪くも。 けれど根本的なところは何も変わりやしないのだろう。 人間は二つに分かれる…善人か悪人、たったその二つに誰しもが該当される。 悪人が改心したと言うのならその人は元々善人だった、それだけのことだ。 まったく普通の環境で育ち幾らかの愛情を注がれたとしても悪人にならないとは限らない。 素質、があるのだ、人には人の。 果たして私はどちらなのだろうか? そんな悪魔が思いついたそれは、ああ確かに残酷で残虐だ。 繊細に浮かぶ鮮烈な景色、綺麗で綺麗でどこまでも真っ赤に染め上げられたこの国を一人空から悠々と眺めさせてもらおうじゃないか。 自嘲と堪らない高揚を控えた瞳は普段は常人と同じ黒、だが今はただ紅蓮に煌めいていた。 どこぞで囁かれた、"悪魔の瞳"と言う名…自分をも制御できなくなった時に現れる不思議な現象。 彼女の極稀に見せるこの瞳は本人は疎か周りまでもを翻弄させる。 これほどまでに美しい瞳を見たのは2回目だ。 銀色に輝く強い意志を持ったあの瞳の方が、僕は好きであるけど。 この瞳はどちらかといえば嫌悪すら感じる。 美しさの中に在る、命すらも奪ってしまいそうな罠が僕にはみえるし、何よりも彼女の…あの縋るような捨てられた子犬みたいな…それでいて闇を映し出す瞳を知っているから、というのもあるだろう。 僕がどこでどう間違えて、彼女をこうも追いつめてしまったのだろう…彼女が僕に抱く感情に気付いていない訳ではなかったのに… 『はぁ…っ…はぁっ……おねが…誰か……っ』 『帰る場所がないなら僕のところへ来てみるかい? 』 必死に頷くあの子の頭を撫でると何をされたかわかっていないような目で、でも嬉しそうな顔をした。 初めて会った日、どうしようもなく衰弱していたあの子は僕に縋りついた。 そうして、生き方を知らなかった幼いあの子は色んなものを見、触れ、感じ、僕への"愛"を増幅させていく中で察したのだ。 いつか自分は道を踏み外してしまうと……それでも誰かに相談するなんて考えもしなくて一人苦しんだのだろう。 そしていざ過ちを犯してしまいそうになっているこの時に限り、僕の身体は何の役にも立たなくなってしまった。 だからそれを信じて僕は、唯この物語の結末を見送ろう。 何も出来ない己の無力さを嘆きながら、二人の幸せを祈る。 呪いに全身を蝕まれ、果ての死を待ちながら。 みなさんお元気で 返信時間:2014年09月24日 19:26:37 投稿者: ロコ さん こんばんは、ロコです! 今回は小説を書きません。 なので、その試験勉強のためにあまり来れなくなるかもしれません。 なんとか時間を見つけて、きます。 本当に申し訳ありません! w いや、ほのも落ちこぼれなんかじゃないよ? 私、ほのの小説読んでるけど、好きだもん! これからも頑張るね! ほのもファイトだよ! 私もほのの事サポートするから! さな おおおおおおおおお!! さなああああああああ! w 来たか~! せつさん はい! 燃えますよ!! ってか、一段と面白い・・・ですか!? 私って、面白いキャラなのか・・・!? w はい! 平行出来るなら、参加したいです! それと、その・・・。 締め切ってしまったかもしんないですけど、千秋とかさなとか、今日来るソフィアとかも参加してはダメですか・・・? その、今日ここの話をした時に、リレーに参加したいと・・・。 それと、評価よろしくお願いしますっ!! 燃える為のw 妃奈 いや、甘えてもいいよ!? まぁ、返信してくれるのが速かったらそりゃ嬉しいけれども・・・w あ、了解!! じゃあ、これからはお互い、呼びタメで! w うん! 話そう話そう! ハイキュー! をw ・・・・・・・・・・アニメは終わっちゃったけどさw まず、好きなキャラとかきいてもいい? 鍵ちゃん おお! 兄弟系の話好きか!? 誰かなんて分かっているよ! w パフェ ソフィア 、今日来るって言ってたね~! それと、リレーの件伝えておいたよ! 詳しくはせつさん宛のコメでw ではでは、小説へ・・・。 らくだい魔女と過去の仲間 No. 4 お兄ちゃんの背中の後ろを歩いて、私の言ったとおり、直ぐに家の前に到着する。 お兄ちゃんは、さらに汗を額に浮かべながらも、 「やっと着いたな・・・。 」 と、小さく呟くと、先生に泊まるようにいわれた、仮の家の扉を開く。 そして一歩、家の中へと踏み出した。 私もお兄ちゃんの後に続く。 そして思わず私は、感嘆のため息をもらした。 部屋の中は、思った以上に広くて、廊下は3人が横に並んであるいても余るほど幅があるし、その先には金色の扉があるし! とにかく、広くて・・・豪華、だった。 「さすがユウカ先生。 いい所を用意してくれる。 」 「だよね。 先生がなんかもう、天使に見えてくるよ。 」 私達は、そう言って笑いあう。 そして私は、なぜだか、お兄ちゃんと笑いあう。 それが、すごく楽しい事に感じられた。 楽しくて・・・そして、大切な時間。 お兄ちゃんとのそんな時間なんて、私にとっては当たり前な筈なのに。 ただ・・・嬉しくて。 心臓が跳ねる。 まるで、イルカがジャンプしたように、高く。 胸が高鳴るの。 私は、そんな風に思いながら、豪華な家の中で、靴を脱ぎ、廊下へとあがった。 返信時間:2014年09月24日 20:58:07 投稿者: 六花 さん 失礼します!! 今回からは私も小説を書いていこうと 思います!! 感想など、いただけたらうれしいです!! 「あっつぅ~いっ!! もう無理!! 死ぬ~」 今日の気温はまさかの32度。 せっかくの楽しい夏休みに どこに行ってるかっていうと、カリンと図書館に 宿題をしに行くんだ… 「ねぇカリン~! 家でちゃんと勉強するからさ~」 「だめよぉ~フウカちゃんたら、家だとすぐに 遊びだしちゃうんだからぁ~」 カリンは私と正反対の性格。 だけど大親友なんだ! 「ほらぁ~もうついたよぉ~」 図書館の重たい扉を2人がかりで開ける。 「ん~…図書館っていっても暑いな~ …人もいっぱいいるし!! 」 「みんなお勉強してるのよぉ~ほら、フウカちゃんも早くぅ~」 カリンは息切れしてるのにお説教を始める。 ほんっとカリンたら 真面目なんだから~!! では、失礼しました~ 返信時間:2014年09月25日 07:23:48 投稿者: ソフィア・星乃 さん 初めまして~ッ! ソフィア・星乃ですっ! おー・・・。 あ、その3人のリア友でございますw 3人とはよくつるんでおりますよwはいw あ、私も小説書く側・・・に、なりたいと考えているのですが・・・。 ここって、小説の題名にらくだい魔女と・・・・・ってつけないとダメなんですか、ね? いや、なんとなくなんですけど・・・。 と、とととと、とりあえずプロフ載せておきます! 名前:ソフィア・星乃 年齢 学年 :ルカ、千秋ちゃん、さな同じく、13歳 中2ですよ!? 早生まれってだけなので! w 誕生日:3月8日 趣味:小説を読む、書く、ゴロゴロ、PC こんな感じでいいの・・・かな? では、よろしくお願いしま~すっ! 小説は、今は時間が無いので載せられません。 今度来た時載せようと思うので、そしたらぜひ見ていただけると嬉しいです! 小説評価委員会サマ 初めまして! ソフィア・星乃と申します! もう、締め切っちゃいました・・・? えっと、さなも千秋ちゃんも、参加希望だったんですけど・・・。 この4人で素敵なリレー小説に参加してもいいですか!? 実は、一回5人でリレーをした時 一人はネットで知り合った方です。 断念しちゃったんですよね・・・。 だからこそ、今回は断念せずに皆さんでリレーをやりたいです! 返信時間:2014年09月25日 15:30:16 投稿者: ロコ さん こんにちは。 「二人とも、あたしの部屋に来ない? 今日のお昼、片付いたばっかりなんだけど」 カリンはラムチョップを口に運びながら、こくんと頷いた。 チトセも同意し、三人は食べ物を盛った皿と共にフウカの部屋へ向かった。 「ねぇ、元気だった? 」 「えぇ。 フウカちゃん、白の国の留学はどうだった? 」 フウカはニッコリ微笑みながら、「以前」ではありえないことを言った。 「素晴らしいのよ。 あたし、特に『数占い』が好きなの」 チトセが一瞬皿を落としそうになった。 カリンも唖然とし、口をぽかんとあけた。 「どうしたの? 」 フウカは不思議そうに尋ねる。 「ついたよ。 」 「FUKA」と書かれたプレートのかかった部屋の扉を開けると、そこにはこれまた「以前」ではありえない光景が広がっていた。 白の国の留学へ行く前は、フウカの「片付いた」はカリンの「ぐちゃぐちゃ」に近かったが、今三人の目の前にあるのはきちんと整理された部屋。

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君は死ねない灰かぶりの魔女

君 は 死ね ない 灰 かぶり の 魔女

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白頭と灰かぶりの魔女

君 は 死ね ない 灰 かぶり の 魔女

ディープなファンの集うAA掲示板が熱狂した傑作長編がついに書籍化!! 僕は魔法使いの弟子。 ボロ屋で一緒に暮らす「お師匠さま」は、世界有数の魔法使い、を自称している。 僕なんかと背中合わせで本を読み、料理中の僕を眺めるのが 好きな変わり者だが、授業では鮮やかな魔法を見せてくれる。 だが、ある日、不老不死の呪いに悩む別の魔女に告げられた。 師匠は、世界を救い呪いを受けた13人の最高位の魔女の一人で、呪いを癒す能力を持つのは、世界で僕だけ!? WEB掲示板で圧倒的人気の成り上がりバトルエンタメ、ここに開幕! ちょっと不器用で人付き合いが苦手な女の子・朝比奈若葉は、学校一の嫌われ者・入間晴斗に嘘の告白をするゲームを強要される。 だけどそれは、真っ暗だった少女の高校生活を、最高の青春へと変える出会いだった。 最高の料理の腕を自負し、自らが作る最高の料理を自分が食べるためだけに使いたい三十路過ぎの洋食屋・洋二。 WEB掲示板発の伝説的料理コメディ、まさかの登場! 初レビューなので文章の拙い部分はお見逃しいただけると幸いです。 原作既読済みで単行本化するのを聞き即注文いたしました。 タイトル通り残念な部分についてですが一言。 まだこの作品は原作が完結しておりません。 なので他のレビューの方の唐突な終わり方、という点も知らない方からしたらしょうがないのかなぁと。 さらにこの本には巻数も付いていないのでえ、これで終わり??と感じる方も思われるかもしれません。 というか私がそう感じました そこは売上等で変化するのではっきりとは言えませんが続編を出せる程度に原作の話の続きはあります。 この終わりは1部完程度です。 なのでもしこの本を購入しそう感じた方にはこれで終わりでは無い かもしれない ことを覚えて頂ければ幸いです。 前置きが長くなりましたが…それを踏まえてこの作品に私が感じた評価は星5です。 作品の内容についてですが正直ここに書くと私の文章力が無いのでとてつもなく長くなってしまいますので控えさせていただきます。 ただひたすらに魔女がかわいい。 乖離の魔女かわいい。 私はそう言いたい。 まったく面白さが伝わらない、何が言いたいか分からないレビューですが個人的にここ最近の創作物では群を抜いて面白い重厚なストーリーだと思います。 重くてめんどくさい、けどかわいい女の子が好きな方やダークファンタジー好きな方は読んでみてはいかがでしょうか。 駄文失礼いたしました。 続編心待ちにしてます。 原作既読です。 原作の良さがそのまましっかりと小説に反映されています。 ジャンルはダークファンタジーに近く、戦闘では割とキツめの描写 文のみ もあります。 主人公と魔女の設定が非常に面白く、よくこの設定を思いついたなと思います。 ネタバレになる為詳しくは書けませんが、魔女の呪いと主人公の持つ力の関係性から広げられる物語は素晴らしいの一言に尽きます。 主人公と複数の魔女が物語の主軸となるのですが、主人公と魔女達のそれぞれの視点から物語が進む為心理描写がグッと頭に入ってきます。 視点が変わる際には魔女の呪いの名前が表示されるのでわかりやすいです。 表紙は作品の雰囲気に合っており、挿絵も可愛く満足です。 お値段が所謂ライトノベルと比べて少し高いかもしれませんがサイズが一回り、厚さはライトノベル二冊分近くあるので仕方ないでしょう。 今一番2巻が待ち遠しい作品です。 WEBやる夫スレ読了済み。 色々と惜しくて難しい作品だと思います。 この小説は端的に言うと、呪いで他人とコミュニケーションが取れなくなったぼっちな魔女達が 唯一呪いが効かない主人公に一目惚れして執着していくヤンデレダーク・ファンタジーです。 呪いという悲しい過去持ちで孤独、加えて可愛い美少女に迫られるといろいろ男心を擽る設定ですが 同情心とかスケベ心で気を許すと痛い目を見ます。 大抵めんどくさくて女の情に訴えて来たりと狡猾。 基本的に魔女と出会い、好かれ、トラブルを起こされ、へたれている内に大事に・・・そして新たな魔女etc 大体こんな感じですが、原作やる夫スレを見ていないと展開についてけない所も多いです。 原作やる夫スレではAAで漫画のように絵で見れますし、魔女達登場キャラも他の商業作品の流用です。 色々とストーリーの過程で登場人物のイメージを理解するのと違い、事前にある程度人物像がわかってます。 しかし、この小説ではそういったAAイラストや他の商業作品のキャライメージを使うことができません。 それなのに人物を掘り下げる前にどんどん魔女を登場させたりと、原作を読んでいないと展開についていけません。 やる夫スレでの独特の間、徐々に這い寄る不気味さ、キャラの背景などを小説に変換できていません。 良くも悪くもAAスレをそのまんま小説にもってきたという感じです。 絵で省略される情報がありません。 あくまでもやる夫スレ読了済みありきの小説です。 ゲームでの攻略本とか設定集な立ち位置だと思います。 後は、タイトルとキャラの問題ですね。 原作やる夫スレでのAAは、他の商業作品のキャラの流用です。 当然書籍化の際には使えません。 使えませんが、やっぱりイメージはやる夫や愛歌や小鳩で固まっています。 色白小太りブサイクでおっさんよりの青年が僕っ子ショタ美少年になってたりはやはり違和感があります。 登場人物の名前もそうですね、元キャラとかすりもしない名前なんで読んでても誰が誰か咄嗟にわかりません。 タイトルも白頭と灰かぶりの魔女からなんで変えたんでしょう?他のなろう作品でもそうですけど、全員が全員 書籍化を知るわけではありません。 たまたま本屋でタイトルを見て書籍化を知るなんてこともあるでしょう。 というか私がそうです。 たまーに本屋で知ったタイトルがあるとおっ!と思って手に取ります。 けどタイトルが変更されてたらもうだめですね、数十数百とあるなろう小説が並ぶ中区別なんてつきません。 この作品も連載が長いですし、読んだことあっても書籍化は知らないって人もそれなりにいると思います。 それが惜しいですね~タイトルが同じならたまたま目にして知るとかもあったと思うんですが。 そういうわけで、色々と惜しくて難しい作品だと思います。 けど面白いですよ!ぜひやる夫スレと一緒にどうぞ! 絵買いだった。 普段はしないが、思うところがあったので書く。 大まかな設定はあらすじなどではあまり触れられておらず、読み解いていく楽しみがあった。 内容はあのリゼロを思わせるような鬱々とした物語となっているが、いかんせん失われたものが手元に戻るような都合のいい展開は一切ない。 主人公の持つ特性によって、複数の孤独を強いられるヒロイン達が主人公に執着していく構図は今までにない感じで、異世界なろうものにあるようなハーレム展開に辟易していた自分にとってはとても新鮮に感じた。 話の構成としてはそんな感じなのだが、目を見張ったのは視点の多さだ。 紹介されている7人の魔女+主人公+その他の視点が用意されていた、話が進むにつれてその心情も各々で様変わりしていく。 正直、一歩間違えば破綻してしまうようなストーリーラインだし、実際やや駆け足になる場面もあるのだが、一冊の本としてはちゃんと筋は通っている。 こんなのよく書けたなってレベルの群像劇 内容については、特にアイビーという登場人物の心情の変化が面白い。 主人公を道具として頼り、いつしか依存し、執着する。 そんな利己的な彼女の思惑により、この物語は強制的にある着地点へと向かわざる得なくなる。 他の登場人物はすべて彼女の欲望に遠からず巻き込まれたような形でだ。 それを具に説明せずに、物語の構成で訴えかけてくる。 この話は主人公が最終的にたった一人の女の子(リナリア)のために奮闘するお話に見えて(実際宣伝もそんな感じだ アイビーという少女の物語だった。 終盤の彼女とのやり取りは、他作品ではなかなか体験できない感情に苛まれる。 誰もが手放しで絶賛するような話では決してないが、ここでしか体験できないものも確かにあると思う。 アイビーとの今後が気になるので、次巻が出たら必ず買う。

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