軽井沢 72 ゴルフ 速報。 渋野日向子1打差3位 逆転Vならず NEC軽井沢72/国内女子

渋野、1打差2位で最終日へ/各ホール写真付き詳細

軽井沢 72 ゴルフ 速報

日程・放送 photo by 競技日程・コース NEC軽井沢72ゴルフトーナメントは2019年8月16日(金)~18日(日)まで開催されます。 開催地は長野県軽井沢、コースは 6,705 yard Par72です。 賞金総額8,000万円、優勝賞金1,440万円です。 近年の歴代優勝選手 2016 1. -13 68 69 66 203 笠 りつ子 2. -11 70 66 69 205 佐伯 三貴 3T. -10 69 71 66 206 ペ ヒギョン 3T. -10 66 70 70 206 李 知姫 2017 1. -12 64 69 71 204 比嘉 真美子 2. -12 68 65 71 204 キム ハヌル 3T. -11 71 66 68 205 大山 志保 3T. -11 67 68 70 205 辻 梨恵 2018• -17 63 67 69 199 黄 アルム• -15 68 68 65 201 申 ジエ• -14 70 68 64 202 松田 鈴英 全てのアスリートへ! や で血行を促進・疲労対策! で心拍数を測定! 通勤・帰宅ランのは軽くしたい! 運動の後にはが美味い! 出場選手ペアリング 3ラウンド 発表され次第更新します。 1組 07:00 森田 遥 下川 めぐみ S. ランクン 2組 07:09 葭葉 ルミ 菊地 絵理香 ユン チェヨン 3組 07:18 申 ジエ 柏原 明日架 吉田 弓美子 4組 07:27 イ ナリ キム ハヌル 上田 桃子 5組 07:36 青木 瀬令奈 小祝 さくら 全 美貞 6組 07:45 安田 祐香 アン ソンジュ 木村 彩子 7組 07:54 蛭田 みな美 永井 花奈 佐伯 三貴 8組 08:03 淺井 咲希 大西 葵 穴井 詩 9組 08:12 笠 りつ子 ペ ソンウ イ ミニョン 10組 08:21 比嘉 真美子 黄 アルム 勝 みなみ 11組 08:30 渋野 日向子 原 英莉花 濱田 茉優 12組 07:00 野澤 真央 松田 鈴英 イ ソルラ 13組 07:09 大田 紗羅 後藤 未有 藤本 麻子 14組 07:18 岡山 絵里 東 浩子 金澤 志奈 15組 07:27 山路 晶 稲見 萌寧 大城 さつき 16組 07:36 成田 美寿々 大出 瑞月 木戸 愛 17組 07:45 ジョン ジェウン フェービー・ヤオ 18組 07:54 鶴岡 果恋 テレサ・ルー スポンサーリンク 結果速報NEC軽井沢72 2019 渋野日向子のスコア 渋野日向子選手の3Rは11組 8:30に1Hスタートです。 3Rは5バーディー・1ボギーの68、通算13アンダー・3位タイで終了しました。 お疲れさまでした。 トータル14アンダーで18番プレーオフにもつれ込んだ穴井詩&イ・ミニョン選手は、穴井詩選手がパー、イ・ミニョン選手がボギーで穴井詩選手がツアー通算3勝目となりました。 SCORE 1R 2R 3R TOTAL 1. -14 67 70 65 202 穴井 詩 2. -14 67 69 66 202 イ ミニョン 3T. -13 67 68 68 203 渋野 日向子 3T. -13 64 70 69 203 濱田 茉優 5T. -11 68 72 65 205 申 ジエ 5T. -11 68 71 66 205 上田 桃子 7T. -10 69 70 67 206 小祝 さくら 7T. -10 68 69 69 206 ペ ソンウ 9T. -9 69 69 69 207 蛭田 みな美 9T. -9 71 67 69 207 佐伯 三貴 9T. -9 69 67 71 207 黄 アルム 9T. -9 70 66 71 207 勝 みなみ 9T. -9 67 68 72 207 原 英莉花 14T. -8 69 72 67 208 下川 めぐみ 14T. -8 70 69 69 208 安田 祐香 14T. -8 66 72 70 208 木村 彩子 14T. -8 67 70 71 208 笠 りつ子 14T. -8 69 67 72 208 比嘉 真美子 19T. -7 68 71 70 209 キム ハヌル 19T. -7 66 71 72 209 淺井 咲希 21T. -6 71 71 68 210 後藤 未有 21T. -6 70 71 69 210 菊地 絵理香 21T. -6 65 73 72 210 アン ソンジュ 21T. -6 69 69 72 210 永井 花奈 25T. -5 69 72 70 211 森田 遥 25T. -5 69 70 72 211 青木 瀬令奈 25T. -5 66 71 74 211 大西 葵 28T. -4 68 73 71 212 イ ソルラ 28T. -4 66 75 71 212 大田 紗羅 28T. -4 72 69 71 212 葭葉 ルミ 28T. -4 70 70 72 212 イ ナリ 28T. -4 68 75 69 212 テレサ・ルー 33T. -3 72 70 71 213 藤本 麻子 33T. -3 70 72 71 213 岡山 絵里 33T. -3 69 73 71 213 稲見 萌寧 33T. -3 70 70 73 213 柏原 明日架 33T. -3 71 72 70 213 成田 美寿々 33T. -3 71 72 70 213 大出 瑞月 33T. -3 70 69 74 213 全 美貞 40T. -2 68 73 73 214 松田 鈴英 40T. -2 70 71 73 214 S. ランクン 40T. -2 69 73 72 214 金澤 志奈 40T. -2 70 70 74 214 吉田 弓美子 40T. -2 73 70 71 214 鶴岡 果恋 45T. -1 70 72 73 215 東 浩子 45T. -1 71 70 74 215 ユン チェヨン 45T. -1 73 70 72 215 ジョン ジェウン 45T. -1 69 74 72 215 フェービー・ヤオ 49T. 0 68 73 75 216 野澤 真央 49T. 0 67 75 74 216 大城 さつき 51. 0 71 73 144 新垣 比菜 53T. 0 71 73 144 香妻 琴乃 53T. 0 70 74 144 イ ボミ 53T. 0 72 72 144 馬場 ゆかり 53T. 0 72 72 144 西木 裕紀子 53T. 0 73 71 144 大里 桃子 53T. 0 73 71 144 金田 久美子 53T. 0 73 71 144 原 江里菜 53T. 0 69 75 144 藤田 さいき 62T. まだまだ続く「しぶこフィーバー」。 そこで全英女子オープン優勝の瞬間を日本の新聞カメラマンでただひとり取材したスポニチ沢田明徳記者の渾身の作品をスライドショーにしてお届けします。

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NEC軽井沢72ゴルフトーナメント 2019

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渋野日向子(20=RSK山陽放送)が惜しくも今季ツアー3勝目を逃した。 首位と1打差2位から出て逆転優勝を狙ったが、1打差3位に終わった。 ツアー初優勝となった5月の国内メジャー初戦ワールド・サロンパス・カップ、7月の資生堂アネッサ・レディースに続く3勝目はならなかった。 この日、最終18番はバーディーを奪えば渋野の優勝だった。 その通りバーディーパットはピン右6メートルの位置。 全英女子と似た最後の場面に観客は大興奮した。 だが2メートルオーバー。 返しのパーパットまで外して優勝の可能性が消えた。 この日初めてのボギーで終わり、5バーディー、1ボギー、無念の3位。 先に通算14アンダーでホールアウトしていた穴井詩(31)とイ・ミニョン(27)がプレーオフに突入し、3打差8位から出た穴井が今季初勝利、17年以来の通算3勝目を挙げた。 第2打はグリーン手前ラフ。 第3打は絶妙なアプローチでピン奥1メートル弱につけ、パー。 1番、ティーショットを放つ渋野(撮影・加藤諒) 1番、ティーショットを放ち、笑顔を見せる渋野(撮影・加藤諒) 1番、ティーショットを放ち、笑顔を見せる渋野(撮影・加藤諒) 2番553ヤード、パー5=パー 第1打は左ラフ。 第2打はフェアウエー。 第3打はグリーン手前ラフ。 第4打はピンを約3メートルオーバーも、きっちり決めてパー。 2番、ティーショットを放つ渋野(撮影・加藤諒) 2番、第3打のショットを放ち、悔しがる渋野(撮影・加藤諒) 2番、アプローチショットを放つ渋野(撮影・加藤諒) 3番183ヤード、パー3=バーディー 第1打はピン奥約7メートルのカラー。 絶妙なタッチで決めて バーディー。 10アンダーに伸ばした。 3番、バーディーパットを沈め、歓声に応える渋野(撮影・加藤諒) 3番、バーディーパットを沈め、キャディーとグータッチする渋野(撮影・加藤諒) 4番412ヤード、パー4=パー 第1打は、フェアウエーと左ラフの境目。 移動中は、2打差で追う浜田茉優と談笑。 第2打はピン左約4メートルにつけ、バーディーチャンス。 パットはわずかに外れ、パー。 4番、バーディーパットを放つも入らず、肩を落とす渋野(撮影・加藤諒) 5番379ヤード、パー4=パー 第1打は、フェアウエーと右ラフとの境目。 第2打は、ピン左奥ラフ。 第3打をピン30センチに寄せてパー。 5番、ティーショットを待つ間原英莉花(左)と談笑する渋野日向子(撮影・加藤諒) 5番、ティーショットを放ち、打球を見る渋野(撮影・加藤諒) 6番415ヤード、パー4=パー 第1打はフェアウエー。 第2打はグリーン手前ラフ。 第3打はピンを約2メートルオーバーも、しっかり決めてパー。 6番、大観衆がティーイングエリアを取り囲む中、ティーショットを放つ渋野(撮影・加藤諒) 7番412ヤード、パー4=パー 第1打はフェアウエー。 第2打はグリーン手前ラフ。 第3打はピン手前1メートルに寄せてパー。 7番、第2打のショットを放つ渋野(撮影・加藤諒) 7番、第2打のショットでめくれたターフを元に戻す渋野(撮影・加藤諒) 8番175ヤード、パー3=バーディー 第1打をピン右手前5メートルにつけ、 バーディー。 11アンダーに伸ばした。 ギャラリーからの大歓声に笑顔を見せた。 8番、バーディーパットを決め、手を伸ばす観客の間を抜けて9番へ向かう渋野(撮影・加藤諒) 9番509ヤード、パー5=バーディー 第1打はフェアウエー。 2オン狙いの第2打は、グリーンエッジへ。 第3打は50センチにつけ、 バーディー。 前半はスコアを3つ伸ばし、12アンダー。 首位の浜田に並んで後半へ。 9番、バーディーパットを決め、歓声に応える渋野(撮影・加藤諒) 10番394ヤード、パー4=パー この日は休憩もはさまず「渋野、頑張れ」の大歓声を受けて後半に突入。 左セミラフからグリーン左隅へ。 グリーンエッジからウエッジで50センチに寄せてパー。 10番、アプローチショットを放つ渋野(撮影・加藤諒) 11番392ヤード、パー4=パー フェアウエーからの第2打はグリーン右手前へ。 5メートルのバーディーパットはわずか数センチ届かず、パーに。 11番、パーセーブし、歓声に応える渋野(撮影・加藤諒) 12番168ヤード、パー3=パー ピン左6メートルのバーディーパットがわずかにそれてパーに。 惜しいパットが続いたことで、首をかしげるシーンも見られた。 12番、ティーショットを待つ間、おどけて笑顔を見せる渋野(撮影・加藤諒) 大観衆を引き連れて13番へ移動する渋野ら最終組の選手たち(撮影・加藤諒) 13番547ヤード、パー5=パー 左ラフから3オン。 そして約8メートルのバーディーパットは2メートルほどオーバー。 返しのパーパットは冷静に沈める。 13番、第3打のショットを放ち、クラブを振り上げる渋野(撮影・加藤諒) 13番、パーセーブし、悔しそうな表情を見せる渋野(撮影・加藤諒) 14番391ヤード、パー4=バーディー フェアウエーからの第2打をピンそばへぴたり。 1メートルの バーディーパットを入れて通算13アンダーに伸ばす。 この時点ですぐ隣りの16番でプレーする穴井と首位に並ぶ。 14番、ティーショットを放つ渋野(撮影・加藤諒) 15番364ヤード、パー4=バーディー グリーン右へ2オン。 約6メートルのバーディーパットを決めて 2連続バーディーで通算14アンダーに伸ばす。 15番、ギャラリーの声援を受け、ティーイングエリアに向かう渋野(撮影・加藤諒) 15番、バーディーパットを沈めて笑顔を見せる渋野(撮影・加藤諒) 16番480ヤード、パー5=パー 第1打は右ラフへ。 第2打は刻んでフェアウエーに。 第3打はグリーンへ。 ピンまで約5メートルのバーディーパットを狙ったが外してパーに。 観客からため息がもれた。 首位で並ぶ穴井が14アンダーでホールアウト。 渋野は残り2ホールで伸ばせるか。 16番、ティーショットを放ち、笑顔を見せる渋野(撮影・加藤諒) 17番160ヤード、パー3=パー 第1打がグリーン奥へ。 10メートルを寄せて確実にパーをとる。 17番、笑顔でティーショットに臨む渋野(撮影・加藤諒) 18番388ヤード、パー4=ボギー 第1打がフェアウエーをとらえ、大観衆がグリーンに向けて花道を作る状態に。 第2打がグリーンをとらえ、バーディーパットはピン右6メートルの位置。 全英女子と似た最後の場面にギャラリーは酔いしれた。 そして積極的に狙ったが2メートルオーバー。 会場全体がため息に包まれ、本人は苦笑い。 最後はパーパットまで外して優勝の可能性が消えた。 この日初めての ボギーで終わる。 この日は5バーディー、1ボギー。 18番、パーパットが外れて苦笑いする渋野(撮影・加藤諒) 18番、ボギーパットを沈め、通算13アンダーでホールアウトする渋野(撮影・加藤諒) 18番、ボギーをたたき、通算13アンダーでホールアウトする渋野(撮影・加藤諒).

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2020 NEC軽井沢72ゴルフトーナメント

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天候:晴れ時々曇り、気温:27. 1ホール目にパーセーブした穴井が今季初優勝を飾った。 また、全英女子オープン優勝後、日本ツアー1勝目を狙った渋野日向子は、最後まで優勝争いを演じ、通算13アンダー・3位タイで今年の『ルーキー・オブ・ザ・NEC軽井沢72賞』受賞者となった。 ベストアマチュア賞には、70・69・69と3日間アンダーパーの安定したプレーを見せて14位タイに入った、大手前大学1年の安田祐香が輝いた。 3日間累計来場者数21,844人。 アメリカツアー帰りの宮里藍参戦で話題となった2009年大会(21,428人)を越え、北コース開催になった1998年以降としては最多ギャラリー数を記録した今大会。 最終18番、5メートルのバーディーパットを沈めれば優勝というチャンスに、18番グリーンをぐるりと埋め尽くしたギャラリーが固唾をのんで見守ったが、惜しくも外れて2メートルオーバー。 返しを決めてプレーオフに、と誰もが思ったパーパットだったが、まさかのボギー。 プレーオフ進出も叶わず、3位タイで大会を終えた。 渋野と同じ最終組で回った原英莉花や、首位と2打差の好位置でスタートした勝みなみなど、若手の活躍に注目が集まる中、その勢いを一刀両断したのは実力者の猛チャージだった。 首位と3打差でスタートした穴井詩は、前半の3番で2メートル、4番で7メートルを立て続けに決め流れを掴むと、後半も12番からの3連続で一気にリーダーボードを駆け上がった。 自身初めてのプレーオフに「元々緊張しいなので、初めてのプレーオフで手足がガクブルしてました」と振り返るも、しっかり2打目でグリーンをとらえてファーストパットをしっかり寄せ、イミニョンがボギーとした後、落ち着いてウイニングパットを沈めた。 「中々現実味がなかったですけど、本当に勝てたのかなという感じで、未だに実感がわかないです」と飄々と語る様は何とも彼女らしい。 今季ここまで未勝利ながら安定感のある成績で賞金ランキング10位につけていた穴井だが、この優勝で一気に4位までジャンプアップ。 また、この時点で既に自身の年間獲得賞金最高額を更新。 好調を維持し続けている今シーズンの目標を「1億円をこえたいなと思っています」と語った。 キャリアハイ必至の勢いに乗る32歳が、若手が席巻する女子ゴルフ界の主役にひとつ名乗りを挙げた。 天候:晴れ、気温:27. 天候に恵まれたのはもとより、この盛況を生み出した立役者はなんといっても渋野日向子だ。 首位と3打差の7位タイからスタートしたこの日も、7バーディーを奪うバーディー率の高さで観客を沸かせ、4つスコアを伸ばして1打差の2位につける猛チャージ。 全英女子オープン後の日本ツアー1勝目に向け、絶好の位置で最終日を迎える。 渋野を迎え撃つのは、初日に続き単独首位をキープした濱田茉優。 この日も体調が万全ではないなか70でまとめ、完全優勝での初載冠を見据える。 NEC所属プロの原江里菜は、初日の出遅れを巻き返すべくアンダーパープレーの71をマークしたものの、カットラインに1打及ばずトータルイーブンパーで無念の予選落ち。 通算1アンダー、46位タイまでの52名(プロ49、アマ3)が決勝ラウンドに進出した。 天候:曇り時々雨 気温:24. 1打差の2位には、7バーディー、ボギーなしと安定したプレーを展開した2011年の覇者・アンソンジュがつけ、6アンダーの3位にはアマチュアの大田紗羅ら4人が続いている。 初日としては昨年比2,448人増となる5,577人が、世界一のプレーに熱視線を送るなか、その期待に応えるかのように6つのバーディーを重ね、5アンダー、7位タイの好スタートで会場を沸かせた。 NEC所属プロの原江里菜は、1オーバーの69位タイで初日を終えた。

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