新型ヴェルファイア 口コミ。 ヴェルファイアハイブリッドの欠点を暴露!口コミ評価の統計で分かる本当の評判は?

新型ヴェルファイアの口コミ情報!評価や評判はどうなってる?

新型ヴェルファイア 口コミ

新しく設定されたメタルウッドがカッコいいよね~ 後部座席は新幹線のグリーン車を越えたか?これ、超えてるよね、うん、超えてるよ。。。 ちなみにマイナーチェンジによって エグゼクティブパワーシートの本革モデルにも快適温熱シートが標準装備されました! 新型ヴェルファイアの ガソリン車には、助手席がスーパーロングスライド可能で最大1160mmまでスライドさせる機能が付いているグレードもあり。 結構意外?かもしれませんが、ガソリン車とハイブリッドでハイブリッドのほうを充実させる車種もあるなか、ヴェルファイアはハイブリッドもガソリンも変わらず高級感溢れる内装になっております。 ホント文句のつけようがありません(笑)実際でも内装に関する不満点は皆無と言っていいでしょう!星5つです! ガソリン• X(8名 2. 5L) 11. Z(8名 2. 5L) 11. Z(7名 2. 5L) 11. 5L) 11. V(7名 2. 5L) 11. 5L) 11. ZG(7名 3. 5L) 10. VL(7名 3. 5L) 10. エグゼクティブラウンジ(7名 3. 5L) 10. エグゼクティブラウンジZ(7名 3. 5L) 10. 注目点は、• このあたりを ハイブリッドとガソリンモデルの価格差と加味して考えて購入するグレードを決めていきたいですよね~• ハイブリッドと比べても実燃費ではリッター5kmほどの違い• コストパフォーマンス• 5Lエンジンでも全然問題なしか! アクセルを踏み込んだ加速感もいい感じでしたし、街乗りメインで考えれば100点満点。 マジ不満なしです。 今回はハイブリッドの試乗は出来ていないので星は4. 5です! 新型ヴェルファイアの価格面|やっぱり高すぎるか~ 最後にヴェルファイアの価格面です。 ガソリン X(8名2. 5L ¥3,376,080 Z(8名2. 5L ¥3,714,120~ Z(7名2. 5L ¥3,926,880~ V(7名2. 5L ¥4,383,720~ ZG(7名 3. 5L ¥4,969,080~ VL(7名 3. 5L ¥4,652,000~ エグゼクティブラウンジ(7名 3. 5L ¥7,028,640~ エグゼクティブラウンジZ(7名 3. 新型ヴェルファイアのガソリンエンジンの価格帯は¥3,376,080~¥7,372,080となっています。 ひゃ~~~ハイブリッドのエグゼクティブラウンジは700万オーバーですか!高いよね~。。 特徴としては、• ガソリンのエントリーモデルは300万円台から手が出せる• ハイブリッドモデルとガソリンモデルの価格の違いは同クラスのグレードで50万円~100万円程• エグゼクティブラウンジ系はガソリンモデルでも700万円オーバー! といった感じ。 やっぱりを見ても• 高すぎる価格• 一言で言って高い。 700万以上出すと不満も出てくる• 400~600万の車として納得出来る• ここは星3. 5】です。 オリジナル評価点は85点です! 予想通り(?)かなりいいミニバンでしたね~ ぶっちゃけ価格面以外は文句ありません(笑) っていうか、それくらいいいミニバンだから「価格面は高くてもしょうがないよね」って思えるほどの良いミニバン! 試乗した際にディーラーさんも言っていましたが、 売れ専はやっぱりガソリンモデルみたいですね。 ハイブリッドは車両価格が高いので、幾ら燃費が良くなるとはいえ元をとるには何年乗るの?っていう話になるようです。

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新型ヴェルファイアの口コミはどう?評価・評判は良い?

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この記事の目次• ヴェルファイアハイブリッドのエクステリアの口コミは? 37人のヴェルファイアハイブリッドユーザーと購入検討者の口コミの統計です。 ヴェルファイアハイブリッドのエクステリアには、74%のユーザーが満足しており、普通も合わせると94%の人が不満はないという結果になっています。 ではヴェルファイアのエクステリアに欠点は無いのか?口コミを見てみましょう。 フロントマスクがダサイ 「エアロタイプのフロントグリルがダサイ。 当初はヴェルファイア派でしたが、今ならアルファードを購入します。 リアのテールランプも個性的でカッコ良くみえてきた。 」 「アルファードの方がカッコイイ」 など、フロントマスクのデザインに不満を持つユーザーが多かったです。 前面への押し出し感の強さやボンネットが垂直・フロントグリルがダサイなど、ヴェルファイアハイブリッドのフロントマスクは個性的であるために万人受けはしないデザインです。 又、アルファードと比較し、フロントマスクはアルファードの方がカッコイイとの口コミも多かったです。 見慣れてくる 「前面への押し出し感やボンネット部分が垂直で不自然。 見慣れればよく見えてくる。 」 「初めはフロントマスクが好きでなかったですが、見慣れてしまえば気にならない」 「エンブレムのNに違和感がありましたが、見慣れた今では馴染んでいます。 」 という口コミがありました。 確かにヴェルファイアハイブリッドのフロントマスクは個性的なため、受け入れられにくいかと感じます。 しかし見慣れると良く見えてくるとの口コミも多いです。 今後、街中でも頻繁に目にするようになれば、印象も変わってくるでしょう。 抜群の存在感 「近年では丸みを帯びた外観が主流ですが、逆にゴツゴツした感じのボディーが好きです。 」 「フロント・サイド・リアどの角度から見ても、重圧感がありすごく良いです。 」 「横から見た時のボディーラインがとても奇麗。 」「押し出し感がありカッコいい。 」 など、の口コミが多くありました。 又、 「第一印象はいまいちだったが、見るたびにかっこよく見えてくる。 」 と個性的なデザインのため初めは印象が良くないが、見慣れるとかっこよく見えてくると答えた人が多数いました。 ヴェルファイアハイブリッドは、ボディーサイズの大きさやデザインによる圧倒的な存在感が高評価を得ています。 ヴェルファイアハイブリッドのインテリアの口コミ ヴェルファイアハイブリッドのインテリアに関しては、不満を抱いている人がいませんでした。 94%の人が満足との評価で、普通と合わせると100%の人がインテリアに不満がないという事になります。 インテリアには満足しているが、ここが残念という口コミが少数みられました。 細部にチープさが感じられる 「コンソールボックスの蓋がプラスチッキー。 」 「インテリアに高級感があるが、細部の随所にチープさが感じられる。 」 など、インテリア全体としては高級感があり満足しているが、細かな部分にチープさが感じられる口コミが見られました。 では次に、満足と答えた人の口コミを見てみましょう。 「インパネや内装の質感が良く高級感がある。 高級セダンのクラウンにも負けない内装。 」 「ハンドルヒーターは冬など寒い時期に重宝します。 密かに便利で助かる装備です」 「床下収納は、使い勝手が良く便利で重宝します。 」 などの口コミがありました。 さすがトヨタの高級ワゴン。 内装のゴージャスさには定評があり、多くのユーザーから高評価を得ています。 又、装備も充実しており特にステアリングヒーターは、冬場に便利な装備として口コミがいくつか見られました。 一番多かった口コミが三列目シートの床下収納。 使い勝手が良いと、多数のユーザーから高評価を得ています。 ヴェルファイアハイブリッドのエンジン性能に関する口コミ ヴェルファイアハイブリッドのエンジンに関しては、74%の人が満足しています。 普通と合わせると91%の人が、エンジンに関して不満を持っていないということになります。 では、残りの9%のエンジンに関して不満の口コミを見てみましょう。 車重に対するパワー不足 「車重にたいするパワー不足が否めない。 」 「坂道や高速道路などでは、重量が感じられるほどパワー不足を痛感する」 との口コミがありました。 一般道での平坦な道を走行する分には問題ありませんが、坂道や高速道路などではパワー不足が感じられるようです。 車重2トン超のボディーに乗車人数がプラスされるので、2500ccのエンジンには重すぎる事が要因と思われます。 他には、 「アシストからエンジン始動の際に振動が感じられる」 「アクセルを深く踏見込んだり、ベタ踏みした時のエンジン音がかなりうるさい」 「充電がなくなりエンジンが始動しだすと、エンジン音が少しうるさい」 などの口コミもありました。 反対に満足の口コミを見てみましょう。 エンジン音が静か 「車内はロードノイズやエンジン音など気にならないくらい静かです。 」 「普通に走行している限りではエンジン音はかなり静か。 」 などの口コミが多数ありました。 不満の口コミとは正反対の評価になっています。 個々の感じ方の違いもありますが、以前所有していた車と比べているユーザーも多いため、何の車種と比較しているかが評価の分かれ目となっています。 他には 「アシストモーターからエンジンへの切り替わりが解らないくらいスムーズ。 」 「街乗りするには十分なパワーです。 坂道も苦なく進みます。 」 などの口コミがありました。 こちらの評価も同様に不満の口コミとは正反対の評価となっております。 比較車種でも評価は変わりますが、どこまでパワーを求めているかが評価の分かれ目となっています。 車両重量2トン超のヴェルファイアハイブリッドにスポーツカー並みのパワーや走りを求めるなら不満となるでしょう。 しかし、車重や排気量などを考慮した上での話ですと違った感じ方や評価になります。 実際に、 「2トン超のボディーに2500ccのエンジンとしてはよく走る。 」といった満足の口コミもありました。 ディーラーへ行き実際に試乗車に乗る機会があれば、自分自身で身をもって体感すると間違いないでしょう。 ヴェルファイアハイブリッドの走行性能の口コミ ヴェルファイアハイブリッドの走行性能では、83%の人が満足しています。 不満を除けば97%もの人が、走行性能に関して不満がないという結果になりました。 では、残りの3%の不満の口コミとはどのようなものなのでしょうか? 足回りが柔らかい 「柔らかすぎる足回り。 一度乗ると誰でも感じると思う。 」 「足回りが柔らかく、高速走行でのハンドリングは注意が必要です。 」 と、一部のユーザーから足回りに関して柔らかすぎるとの口コミがありました。 又、 「加速がモッサリと車重の重さを感じる。 」といった加速性能に関する不満もります。 エンジンの口コミはパワーに関しての口コミがありましたが、やはり2トン超の車重に対し2500ccのエンジンが加速のもたつきの要因と考えられます。 車重を生かした安定感がある 「車重がある分走りに安定感が感じられ、快適な走行が楽しめます。 」 「コーナーでの安定感が抜群に良く、ドッシリとした走りに安心感が持てます。 」 など、車重の恩恵を受け安定感のある走りに満足の口コミが多数ありました。 他には、 「小さなロードノイズが気になるくらい静かな走り。 」など、走行時の静かさに対する評価もありました。 安定感のある走りに、コーナーでの安心感・ハンドルの軽さや操縦性の良さが高評価に繋がる結果となっています。 ヴェルファイアハイブリッドの乗り心地の口コミ ヴェルファイアハイブリッドの乗り心地に関しては、満足と答えた人が94%で、普通と合わせると100%の人が不満に感じている事がないという結果になりました。 では、満足している口コミ内容を見てみましょう。 20系ヴェルファイアと比べると別物 「リアサスペンションの変更により、乗り心地・静粛性共に前型より明らかに良い。 」 「リアサスペンションの変更だけでここまで変わるとは思えない程、20系より快適。 」 「走行時のジャンピングや突き上げ感が全くなくリアサス変更で、ここまで変わるのか。 」 といった口コミがありました。 前型の20系と比べ格段に乗り心地が良くなり、リアサスペンションの変更でここまで違うのかと驚きの口コミが多数ありました。 ヴェルファイアハイブリッドには、足回りにダブルウィッシュボーンリヤサスペンションが採用されています。 又、最適な場所へのスポット溶接や構造用接着剤を使いボディー剛性を格段に高めています。 高い走行安定性が感じられるのは、足回りとボディー剛性が大きく関係しています。 高級セダン並みの静粛性 「ハイブリッドの恩恵もあり、高速走行時でも静かで高級セダン並みの静けさ。 」 「振動・静粛性面で優れており、スピードが出ているのに気づかないほどの感覚。 」 「静粛性・乗り心地ともに、クラウンやレクサスにも劣らない。 」 などの口コミが多数ありました。 静粛性に関しても、ボディー剛性の恩恵を大きく受けています。 他にも、 「シートの座り心地がよく長距離運転も苦にならない。 」や「シートの質感がすごく良い」など、運転疲労が少なく快適なドライブが楽しめると高評価を得ています。 ヴェルファイアハイブリッドの燃費の口コミ ヴェルファイアハイブリッドの燃費に関しては74%の人が満足と答えています。 普通と合わせると実に94%の人が不満はないという事になります。 では、残りの6%の人が不満と感じている口コミを見てみましょう。 20系よりはいいが・・・ 「20系よりは良いけど、ハイブリッドと呼べるのか・・・ハイブリッドには程遠い感じ。 ハイブリッドを購入しても元はとれない 「ガソリン車と迷いましたが、ハイブリッドを購入しました。 価格差を取り戻せないと感じます。 」 「燃費がガソリン車とあまり変わらないと思う。 ハイブリッドなのに燃費悪すぎます。 」 など、ハイブリド車を購入したけれど、ガソリン車との車両価格差を取り戻せない、との回答が見られました。 ハイブリッド車はガソリン車と比較し車重が200kg重くなっています。 その車重分燃費にも影響しますし、元々車重のある車なので高燃費は望めないのが現実でしょう。 逆に満足の口コミでは 「この車にしては十分走っています。 」 「大きさや車重を考えれば満足です。 」 など、ヴェルファイアハイブリッドの車格を前提に、この大きさにしては満足との口コミが多数でした。 ハイブリッドは特に車の運転次第で燃費が大きく左右されるため、燃費運転を心がければ多少は燃費を良くすることができます。 ハイブリッド車かガソリン車かを、車体価格差や燃費を考慮して選択すると良いでしょう。 ハイブリッドのメカニカルな音が苦手と言う人も居るので、ガソリン車と乗り比べて試乗してみると良いでしょうね。 ヴェルファイアハイブリッドの価格についての口コミ 価格については20%、5人に1人しか満足していないという結果になりました。 逆に不満に感じている人が49%と約半数にのぼっています。 車両価格が高額なヴェルファイアハイブリッドに対して、不満に感じているユーザーの口コミを見てみましょう。 とにかく高い 「最下位グレードXでオプションを少しつけただけで500万越えてしまいます。 」 「普通に輸入車が購入できます。 」 「購入してから後悔しました。 ポルシェと値段変わらず、ポルシェを購入すれば良かった。 」 とにかく高いという口コミが大半でした。 最下位グレードのXでも500万前後するとの事で、車や装備には満足している様ですが、価格を考えるとやはり高すぎるといったユーザーが大半を占めています。 中には 「静粛性・優れた装備・優越感など価格に見合ったクルマだと思いますが、やはり高いとしか言いようがありません。 」との口コミもありました。 車格に見合った価格とは思うが、価格が高額すぎて安い・妥当とは言えない、といった人も中にはいるようです。 ヴェルファイアハイブリッドと同等の装備や性能を備えたミニバンが兄弟車のアルファードしかないため、比較できる車がありません。 価格が高すぎて手がでないと言う方は、少しランクを落す事も視野に入れ他車のハイブリッドミニバンとの比較をすると良いでしょう。 ユーザーのヴェルファイアハイブリッドの総合評価は? ヴェルファイアハイブリッドを購入したユーザー、又は購入の検討をしているユーザーの総合評価としては、91%の人がヴェルファイアハイブリッドを高評価しています。 ヴェルファイアハイブリッドのインテリアやエクステリア・乗り心地などの項目で高い評価を得ています。 価格面では、満足しているユーザーは2割ほどでしたが結果的には総合的に良い評価となりました。 ミニバンにしては、操縦性や安定感・静粛性が高級セダンに近いとかなりの高評価を得る結果となっています。 外観では、個性的なデザインになっており主にフロントマスクに不満の口コミが多かったですが、見れば見るほど良くなり見慣れる頃には満足できたという人が多かったです。 内装面では、高級感が漂い非常に良いという口コミが多かった半面、部分的なパーツにチープさが感じられると言った一部の人の意見もありました。 各項目で不満な口コミはいくつかありましたが、個々の感じ方もあり全員が全員満足という訳にもいかないのが実際のところです。 不満でありながらも他の面では満足している人が多く、ヴェルファイアハイブリッドはトータルで見ると価格は除いて優秀な評価を受けている車と言っていいでしょう。 下取り車があるならさらに新車の総額を下げる事が出来ます! 新車購入で気になるのは値引きや総支払額ですが、もし下取り車があるなら、 さらに支払額を下げる事が出来ます。 もちろん値引き交渉が苦手でも、簡単にできる方法なので、是非ご参考ください。 ディーラーはウソを付いている!? 新車を買うなら、取り合えずディーラーで査定してもらう人が大半でしょう。 管理人も毎回そうです。 しかし、ここで注意したいのは、 「ディーラーは下取り金額でウソを付いている」ケースが多い事です。 正確には、本来ある相場よりも低い下取り金額を伝えて来ます。 相場よりも低い金額で買い取れれば、新車とは別に下取り車でも大きな利益を得る事が出来ます。 なので、新車から値引きしても、 下取り車の利益で補てん出来てしまうので、ディーラー的には損が無いと言う事になります。 ユーザーにとっては損しかありませんね・・・ ディーラーに騙されないためには? 以前、管理人はBMW1シリーズ(116i)を買い替える時に、ディーラーで査定してもらいました。 その時の下取り金額は 85万円です。 ただ、ディーラーが本来の相場よりも安めに言ってくる事は知っていたので、比較するために買取店にも査定を申し込みました。 買取店の査定サイトから申し込むと、概算の相場を教えてくれます。 そこで出た金額は、 ディーラーよりも20万円も高い金額でした。 次回ディーラーに行った時に、「買取店では105万円と言われましたけど・・」と伝えて見ると、セールスさんは少々慌てて上司に確認を取りに奥へ引っ込みました。 10分ほど経って戻ってくると、「うちもギリギリの線なので103万円+リサイクル預託金でいかがですか?」と言われました。 リサイクル料の戻りも加算すると、 約104. 2万円になります。 その時の契約書はこちらです。 もし最初の85万円で契約していたら、 19万円もの損をする所でした・・・ この時した事は、 買取店の査定サイトで表示された概算相場をディーラーに伝えただけです。 これだけで19万円もアップしたので、やっぱりディーラーは下取り金額を安く見積もって来たんだな、と思いましたね。 ディーラーの査定より高ければ買取店へ売る選択も ディーラーで契約の時に、「BMは買取店へ売る事になるかもしれないので、その時は下取りに入れない事を承知してもらえますか?」と伝えたら、あっさりOKしてくれました。 これで納車直前に、査定サイトで申し込んだ買取店に査定してもらい、ディーラーより高ければ買取店へ売る事が出来ます。 もしディーラーの方が高ければ、そのままディーラーへ下取りに入れる事でセールスさんからOKをもらってます。 この方法は、 納車直前まで自分の車に乗っていられるのでおすすめです。 そして納車前に実際に2店の買取店に査定してもらいました。 1店目は、ディーラーの104. 2万円に対して 107万円。 そして2店目には、「1店目で110万円、120万なら即決」と少し盛って伝えると、「120は相場を超えちゃってるので無理ですが・・・110ですか~・・・ 116万円ではいかがでしょう?」と、 ディーラーよりさらに11. 8万円のアップに成功です! その時の契約書です。 一番最初の査定金額は、ディーラーの85万円だったので、実に 31万円の上乗せに成功しました。 ディーラーだけでなく買取店の査定を検討して、本当に良かったと思いましたね。 この時利用した査定サイトは、ナビクル車査定です。 1分足らずの入力で申し込み後、画面上に自分の車の概算相場が表示されるので、 管理人のようにディーラーの下取り金額と比較したい方、すぐに愛車の相場を知りたい方にはお勧めのサイトです。 カテゴリー•

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ヴェルファイア30系後期の口コミ評価はすこぶる高い!

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2017年12月25日、トヨタ。 「こんな忙しい年の瀬に何してくれてんねん」とトヨタディーラーの中の人は内心思ったかどうかは不明。 ただマイナーチェンジではあるものの、トヨタ新型アルファード・ヴェルファイアが進化した部分は意外と多いらしい。 そこで今回カーギークでは トヨタ新型ヴェルファイアとアルファードの試乗インプレッションをレビューしてみたいと思います。 これまでなども執筆してきたので、今試乗レビューが少しでもアルヴェル購入時の参考になれば幸いです。 新型アルファード・ヴェルファイアの内外装は更に質感アップ まずは新型アルファードとヴェルファイアの内外装をチェックしたいと思います。 アルファードとヴェルファイアはそれぞれ違いはあるものの、基本的に見た目以外は大きく変わらないため個別で改めて比較はしてません。 (旧型と新型ヴェルファイア) エクステリアを改めてチェックすると、新型ヴェルファイアは先代・先々代と比べるとここまで進化を遂げてる模様。 かなりイカつく仕上がった感もありますが、存在感がハンパない。 未だに「」と主張する方もいますが、少なくともそんな評価はできないでしょう。 むしろ昔のヴェルファイアの方が断然ダサかった気がします。 新型3. 5L V6エンジンの試乗評価(アルファード・ヴェルファイア) ということで本題。 まずはマイナーチェンジで大幅に進化した3. 5L V6エンジンの試乗評価をレビューしたいと思います。 具体的なスペックを見ておくと、 最高出力が301PS/6000rpm。 最大トルクが36. 8kgm/4600~4700rpm。 マイチェン前から出力は+21馬力、トルクは+1. 7kgmほどアップしてるそう。 2秒に進化。 ハイブリッドのアルヴェルより2秒ほど速い。 つまり新型アルファード・ヴェルファイアの 動力性能は「上質で軽快」。 変速機も6速ATから8速ATに換装されたことで、新型アルファード・ヴェルファイアのアクセルレスポンスは更にシャープに進化。 実行回転域も100rpmほど下がったことも手伝い、ダイレクト感あるトルクの吹き上がりの気持ち良さに貢献。 もちろんアルファード・ヴェルファイアの車重は2. 1トンと相当重い。 しかもマイチェン後の新型では更に体重が増加してる。 ただ「 0スタートからアクセル全開で加速すると2100kgもの車重を感じさせないスムーズな加速が気持ちいい」と評価するのはベストカーの試乗記事。 「 高速道路の合流などでアクセルを踏むと、その瞬間にホイールスピン!一気に獰猛になるセッティング」が施されてると、新型アルヴェルのV6エンジンを評価するのはプレイボーイの試乗記事。 また、この新型8速ATは「」にありがちな変速ショックは極めて乏しい。 やはり変速のギア数が増えたのが大きいのか、その分だけ新型アルファード・ヴェルファイアは速度の微調整が容易になったことで疲労感も軽減してることでしょう。 まさに新型V6エンジンは突き抜けるような高出力を誇ります。 実はエンジン以外でも進化しているそう。 例えばV6エンジンモデルだと、ステアリングはV6専用の新型制御が採用されてる。 そのためハンドリングの安定感が向上。 「 狭いS字カーブもほぼ水平感覚のままスイスイと意のまま」と評価するのはカートップの試乗記事。 またマイナーチェンジ後は、構造用接着剤を各所に増加。 新型ヴェルファイア・アルファードの車体剛性はアップしており、そのことが操縦安定性にも寄与。 他にも新設計のダンパーや吸音材が増加されており、新型ヴェルファイア・アルファードの室内の快適性や居住性がアップ。 プレイボーイの試乗記事では「 二列目シートのムダなブルブル振動が消えた」と新型ヴェルファイア・アルファードの乗り心地を評価。 もはや快適すぎて自分では運転したくなくなるほどとのこと。 まさに新型ヴェルファイアやアルファードは、走りに余裕感が増したことが「高級ミニバンとしての上質さ」に寄与してるのではないか。 ロードノイズ低減など、新型ヴェルファイア・アルファードは運転してても乗ってても割と目覚ましい進化を遂げている模様。 マイナーチェンジ後の新型アルファード・ヴェルファイアのカタログ燃費は10. 実燃費にはほぼ影響してないと思いますが、ムダなアクセル操作が減るため思った以上に良い作用をもたらすか? 2. 5L直4(HV)エンジンの試乗評価(新型アルファード・ヴェルファイア) 続いては新型アルファード・ヴェルファイアの「2. 乗り心地に関しては、やはり2. 5L直4エンジンでも同様に素晴らしいものがあります。 新設計のダンパーなどを採用したことでロードノイズが低減。 やはり二列目シートの快適性が目に見えて向上。 先代アルヴェルユーザーほど体感できるレベルかも。 まるで「 レクサスに乗っているような気分」「レクサスLSよりも高級に感じた」と新型アルファード・ヴェルファイアの乗り心地を評価するのはベストカーの試乗記事。 操舵性に関しても応答速度は早く、新型アルファード・ヴェルファイアは重心が高いミニバンではあるもののスッと素直に曲がってくれます。 5L直4ハイブリッドの試乗に関しては、とりわけ静粛性が高い。 カートップの試乗記事では「 車内の静かさは高級サルーン以上」と形容されてるのも納得。 6L V6ほどの急激な加速感はないものの、力強いトルク感に不満はなし。 5L直ハイブリッドは新型アルヴェルの穏やかな乗り味と一番しっくり来るグレードかも知れません。 5L直ガソリンの試乗評価はイマイチ? ただ価格が一番お手頃な「2. 5直4ガソリン」の試乗評価は、そこまで劇的に改善されてはおりません。 相変わらず新型でも動力性能は月並みであり、車重2トン超えるアルファード・ヴェルファイアとの相性はそこまで良くないでしょう。 新型アルファード・ヴェルファイアの色んな試乗記事や試乗動画を見ても、この2. 5L直4ガソリンの新型アルファード・ヴェルファイアの評判はマイナーチェンジ前後で劇的に改善されたとまでは言えなさそう。 それでも元の出来が良く、新型アルヴェルの車体の剛性感や静粛性そのものはアップ。 内外装の質感向上や進化した自動ブレーキの標準装備化など含めて考えたら、 ドライバーズカーとしての商品力は確実に増してることは間違いない。 もちろん新型アルファードやヴェルファイアは「無理して買いたい高級ミニバン」ではあるものの、やはりお財布には限界があります。 アルヴェルも所詮はファミリカーであることも考慮すると、 2. 5L直4ガソリンは相変わらず現実的な妥協点とは言えそうです。 ちなみにの詳細については別記事を参照。 この新型トヨタセーフティセンスの評判も良い。 また半自動運転(ACC)も可能なので、新型ヴェルファイア・アルファードでこそ最大の強みを発揮しそう。 更に王者感が増した新型アルヴェル【試乗まとめ】 以上、カーギークによる新型ヴェルファイア・アルファードの試乗インプレッションまとめでした。 さすがにアルヴェルは大型ミニバン。 あくまで操縦安定性やふらつき感は推して知るべしだと思いますが、従来からある乗り心地の良さと相まって 「まさに圧倒的な余裕感」は新型アルファードとヴェルファイアを買ってよかったとつくづく思わせてくれるはず。 どうしても価格やコスパを考慮すると、実際には2. 5L直4ガソリンや2. 5L直4ハイブリッドを買う人は多いんでしょうが、アルヴェルらしい「王者感」に相応しいのは3. 5L V6エンジンになるのかなーと個人的には思いました。 わずか短 時間試乗するだけでも至福の気持ちを与えてくれるため、実際に新型アルファードやヴェルファイアを購入すれば、つくづく所有欲を満たしてくれるはずです。 特に中高年のお金持ちが多いと思うので、新型トヨタセーフティセンスで大きな事故も減らせるのも大きなメリット。 ちなみに2020年頃にが予定されてるらしい。 またなども併せてご参照ください。

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