ドコモ ガラケー 料金。 【ドコモ】ガラケーからスマホの乗り換える際の注意点とお得に使う方法

かけ放題で通話専用ガラケーの料金最安は?ドコモauSoftBankY!mobile比較

ドコモ ガラケー 料金

スマホ・ガラケーの平均携帯料金は大幅に違う スマホとガラケーそれぞれの平均携帯料金には大きな違いがあります。 当記事では、ドコモ・au・ソフトバンクの料金プランをもとに算出しました。 スマホとガラケーの最低料金、最高料金の平均は以下のとおりです。 項目 スマホ料金の平均 ガラケー料金の平均 最低料金 3,313円 1,126円 最高料金 9,780円 3,286円 このように、最低料金も最高料金もスマホとガラケーで大幅に差があります。 しかし、この結果は割引前の料金から算出しているため、スマホの料金が 割引条件に該当すると上記より安くなる場合もあります。 それでは詳細のプランや平均料金について詳しく見ていきましょう。 スマホの料金プランを大手3キャリアごとにチェック ドコモ・au・ソフトバンクのスマホの料金を解説します。 わかりやすくするために条件を揃えてみました。 2年契約プラン• 各種割引・オプション・機種代金は除外 3社を比較すると、データを使った分だけ請求されるプランと、大容量の定額プランが主流になっていることがわかります。 ドコモのスマホの料金プラン 画像引用元: ドコモのスマホは「ギガホ」と「ギガライト」の2つから選択します。 プラン名 データ容量 月額料金 ギガホ 30GB 6,980円 ギガライト 使った分だけ請求 ~1GB 2,980円 ~3GB 3,980円 ~5GB 4,980円 ~7GB 5,980円 「ギガホ」は、毎月30GBまで使えて6,980円です。 ですが、2020年1月現在は「ギガホ増量キャンペーン」で毎月60GBまで使えるようになっています(キャンペーン終了時期未定)。 ただし、 毎月のデータ量が少ないなら「ギガライト」がおすすめです。 1GB~7GBまで使った分だけ請求が入るプランですので、データ量が多い月も少ない月も無駄なく使えます。 ギガホもギガライトも、通話した分は別途料金が発生。 もし通話が多いなら、下記を追加することができます。 項目 月額 かけ放題オプション 1,700円 5分通話無料オプション 700円 auのスマホの料金プラン 画像引用元: auのスマホは、動画配信サービスのNetflixが観れたり、SNSのデータ消費量がゼロになったり、使い方によって豊富なプランの中から選べます。 プラン名 データ容量 月額料金 auデータMAXプランNetflixパック 上限なし 7,880円 auデータMAXプランPro 上限なし 8,980円 auフラットプラン7プラスN 7GB 5,480円 新auピタットプランN (使った分だけ請求) ~1GB 2,980円 ~4GB 4,480円 ~7GB 5,980円 auフラットプラン25 NetflixパックN (シンプル) 25GB 7,150円 auフラットプラン20N (シンプル) 20GB 6,000円 特に魅力的なのは、データ量の上限なしで使えるプランがあることでしょう。 他のプランより割高になりますが、外での通信が多いとか、自宅にインターネット回線がない人には大きなメリットとなります。 そして、auもドコモと同じく、 データ量を使った分だけ請求される「新auピタットプランN」があります。 データ量の少ない人でも安心です。 しかし、4GBを超えてしまうと、「auフラットプラン7プラスN」の7GB定額制のほうがお得になるので注意しましょう。 また、auの場合も通話料は別途発生します。 通話が多いなら、定額オプションを追加するのがおすすめです。 項目 月額 通話定額 1,700円 通話定額ライト 5分 700円 ただし、「auフラットプラン25 NetflixパックN」と「auフラットプラン20N」の選択肢は以下となります。 シンプル:通話定額なし• スーパーカケホ:5分かけ放題• 対象のSNS以外で50GBも使えるので、たくさん楽しめます。 そして、ソフトバンクも 使った分だけ請求されるミニモンスターがあります。 ただし、使い方次第で料金が高くなるので注意が必要です。 また、通話が多い人向けに、通話の定額オプションもあります。 項目 月額 定額オプション 1,500円 準定額オプション 5分 700円 ドコモ・auより200円ずつ安い料金設定です。 ドコモ:2,980円~8,680円• au:2,980円~10,680円• ソフトバンク:3,980円~9,980円 スマホの携帯料金の平均はいくら? ドコモ・au・ソフトバンクの月額料金をまとめて、最低料金と最高料金の平均値を出しました。 また、スマートフォンの通信利用に関する実態調査によると、5GB未満のプランを契約している人が全体の55. 9%と半数を超えています。 そこで、目安として5GBギリギリ(4GB以上5GB未満)まで使ったときの料金もシミュレーションしてみました。 以下の表にて確認してみてください。 項目 最低料金 ~1GB・通話オプションなし 5GBまでの料金 最安料金・通話オプションなし 最高料金 通話オプションあり ドコモ 2,980円 4,980円 8,680円 au 2,980円 5,480円 10,680円 ソフトバンク 3,980円 7,480円 9,980円 平均 料金 3,313円 5,980円 9,780円 ここでわかるのは 「必要なデータ量が多いか少ないか」「通話の有無」によって、大きく差が出ることです。 毎月のデータ量が1GB未満で通話もほとんどない場合、平均3,313円です。 一方、大容量の通信プランが必要で通話も多い場合は平均9,780円となっています。 使用頻度の多い人は、約1万円程度は予算を見積もっておいた方が良いでしょう。 5GB使うなら大容量プランの選択肢も 目安としてシミュレーションした、5GBギリギリまで使った場合は平均5,980円です。 該当するプランを調べると、 ドコモ以外は5GB以上のプランが使えることがわかりました。 auの場合には、新auピタットプランNで5GB使うより、auフラットプラン7プラスN(7GB)が安くなります。 このように同じ5GBの料金で、上位プランも選択できます。 しかし、5GB以上のデータ量が必要ない場合は、グッとデータ量を抑えるのが得策です。 ドコモのガラケーの料金プラン ドコモケータイを使う人は「ケータイプラン」を選びましょう。 項目 データ容量 月額料金 ケータイプラン 100MB 1,200円 ケータイプランは、データ量100MBがセットになって月額1,200円です。 100MBしか使えませんので、 メールのやりとりができれば十分な人向けのプランと言えます。 家族以外との通話が多い場合は、通話オプションを追加できます。 電話メインでドコモのガラケーを使いたい人におすすめなオプションです。 auのガラケーの料金プラン auの4GLTEケータイで使えるプランです。 用途に合わせて4つのプランから選択できます。 プラン名 データ容量 無料通話 月額料金 ケータイ シンプルプラン 100MB - 1,200円 ケータイ カケホプラン 1GB - 2,980円 VKプランS N 別途ダブル定額 500円~ 1,100円分 998円 VKプランM N 別途ダブル定額 500円~ 2,600円分 1,620円 ケータイカケホプランは1GBのデータ容量が付いています。 ガラケーを使ってインターネット検索や、ネットショッピングなどを楽しみたい人にも対応できます。 さらに通話もかけ放題になってお得です。 ケータイシンプルプランでは、100MBしかデータ量が付いてきません。 そのため、メールのやりとりがメインの使い方になる人におすすめです。 そして通話は定額ではありませんので、かけた分だけ別途通話料が発生します。 もし通話が多い場合は、通話オプションを付けておくと安心です。 項目 月額 通話定額 1,700円 通話定額ライト 5分 700円 VKプランは使い方次第でお得に VKプランは無料通話分が付いたお得なプランとなります。 毎月の通話が1,100円以内でおさまるならVKプランS(N)が最安です。 しかし、VKプランでメールやインターネットなどの通信もしたい場合は注意しなければなりません。 LTE NET:300円• ダブル定額(ケータイ):10MB(500円)~2GB(4,200円) 予期せぬ通信で高額になるのを防ぐために、ダブル定額に申し込んでおくのが安心です。 とはいえ、VKプランで通信できるようにすると、ケータイシンプルプランやケータイカケホプランより高くなるケースも考えられます。 つまり、 VKプランは通話のみの契約ならお得に使えると言ってもいいでしょう。 使い方に応じて検討してみてください。 ソフトバンクのガラケーの料金プラン ソフトバンクのガラケープランは、通話も通信も少ない人向けプランから、スマホと同じ大容量通信プランも選択できます。 必要なデータ量のプランを選択しましょう。 ソフトバンクのガラケーも通話料は別途かかります。 通話が多い場合は、下記のオプションを付けておきましょう。 項目 月額 定額オプション 1,500円 準定額オプション 5分 700円 これで、通話料が高額になることを防ぐことができます。 もし、1GB以上の通信をするなら、スマホのほうが使い勝手が良いですし、料金プランも同額です。 こういった場合はスマホへの切り替えも検討してみてください。 ドコモ:1,200円~2,900円• au:1,200円~2,980円• ソフトバンク:980円~3,980円 ガラケーの携帯料金の平均はいくら? ドコモ・au・ソフトバンクのガラケーを使ったときの、最低料金・最高料金をまとめて平均値を算出しました。 項目 最低料金 通話オプションなし 最高料金 通話オプションあり ドコモ 1,200円 2,900円 au 1,200円 2,980円 ソフトバンク 980円 3,980円 平均料金 1,126円 3,286円 ガラケーの最低料金平均は1,126円、通話オプションを入れて高く見積もっても平均3,286円です。 スマホと比較すると、確かにガラケーのほうが安いことがわかります。 普段はほとんど待ち受け状態で、家族との通話とメールが少しできればOKという人は、ガラケーのほうが安いです。 ただ、 ガラケーの場合は割引サービスが少なく、上記の料金からほとんど安くなりません。 場合によっては、スマホの最低料金から割引を使うと、ガラケーの料金に近くなる可能性もあります。 これから新たにガラケーを買うなら、一度スマホの料金も試算してみてください。 スマホの携帯料金の平均は、最低3,313円~最高9,780円• スマホは一見高く見えるが、割引を上手に活用すると安くなることも• ガラケーの携帯料金の平均は、最低1,126円~最高3,286円• ガラケーのほうが確かに安いが、割引がほとんどない• ガラケーからスマホへの切り替えを検討する余地はある スマホは、家族との割引や光回線とのセット割引の活用が鍵となります。 時期によって、学割や初めてスマホにする人向けのキャンペーンをしていることもあります。 上手に割引を活用して、料金を安くするのがポイントです。 一方のガラケーは今でも安定の安さで使えます。 けれどもやはり、今はスマホの時代です。 手厚いスマホの割引を使えれば、ガラケーの料金に近づけることも可能となります。 これから折りたたみケータイを買い替えるなら、一度、スマホの料金も確認してみてください。 しっかりとプランを見直しして、あなたに合う料金でスマホやガラケーを使っていきましょう。

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ドコモでガラケーからスマホへ機種変更する時の注意点、料金はいくら?

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ドコモが3G携帯「FOMA」と「iモード」のサービス終了を発表 「FOMA」と「iモード」のサービス終了は2026年3月31日 画像引用元: 以前からサービス終了が囁かれていた「FOMA」と「iモード」ですが、とうとう2019年10月29日に株式会社NTTドコモからサービス終了が発表されました。 「FOMA」と「iモード」のサービス終了時期は2026年3月31日。 サービス終了理由はスマートフォンの普及により契約数が減ったことと、来春には次世代の5Gサービスが始まるためとなっています。 3Gサービスは2018年11月にいち早くauが「CDMA 1X WIN」を2022年3月末で終了すると発表しており、ソフトバンクでも終了時期を検討中。 既に「FOMA」音声プランおよび「iモード」の新規契約は2019年9月30日で終了済、「FOMAデータプラン」等も2020年3月31日で新規受付終了となっています。 もし現在利用している端末が「FOMA」のみに対応している場合、終了時期までに 携帯電話の買い替えや現在契約しているプランの変更が必要となってくるでしょう。 ドコモでは現在もガラケーの利用が多いシニア層の利用者が多いため、約6年半の期間を設けキャンペーン等で4Gへの買い替えを促していくようです。 3Gサービス終了で何が起こるのか?ドコモの通信規格の違い 画像引用元: ドコモでは現在、 3G(FOMA)、4G LTE(Xi)、4G(PREMIUM 4G)そして今後提供される5Gがあります。 3Gサービスが終了すると、ドコモでは 「FOMA」のみに対応しているガラケーや一部のスマートフォンで通信や音声通話が利用できなくなります。 3GはFOMAブランドのガラケーが中心ですが、 初期のスマートフォンで採用している端末も存在するのでスマホだからと安心しないようにしましょう。 また、ガラケーであっても4G LTE(Xi)にも対応している端末も存在します。 その場合は「FOMA」が終了してもそのまま使える端末という事になります。 オンラインショップでドコモ端末代金をdカード GOLDで支払うと ポイント2倍• 万が一でも安心のドコモケータイ補償が 最大10万円• ローソン、マクドナルド、マツキヨで買い物するとお得• 国内・海外旅行保険がゴールドカードならではの手厚さ• 国内とハワイの主要空港ラウンジが 無料でつかえる• 家族カードで家族全員にゴールドカードの特典がつく dカード GOLDの年会費は1万円 税抜 かかりますが、上記のように充実過ぎる特典やポイント還元率で年会費は簡単にペイできるはずです。 ドコモユーザーは、絶対に持つべきクレジットカードと言えるでしょう。 しかし現行品以外のガラケー・スマートフォンを使っている場合は、今後利用できなくなる端末なのかどうか通信規格を確認しておくことが必要です。 端末のスペック・特徴を確認しよう 画像引用元: 利用している携帯電話の通信規格は、 公式HPのスペック・特徴を見る事で確認することができます。 通信方式が3Gのみであった場合は、今後のサービス終了に伴い当然使えなくなるという事になるので時期をみて買い替えを検討しましょう。 データ通信・通話どちらも4Gに対応しているかどうかをしっかりとチェックし、どちらも対応している場合は心配ありません。 しかしどちらかが3Gのみ利用している場合は、対応していない部分のみ利用できなくなるので注意しましょう。 ドコモとの契約内容を確認しよう 画像引用元: スペック以外にも 現在契約しているプラン内容を確認するという方法もあります。 現在FOMA向けに提供されているドコモのプランには「パケ・ホーダイ ダブル」などがあります。 これらのプランを利用している方は 3Gの携帯電話を利用している可能性が高いので、将来的にご利用の機種が使えなくなるかもしれません。 FOMAの料金プランの例 現在新規受付を 終了している FOMAのプラン ・バリュープラン ・ベーシックプラン ・パケ・ホーダイ ダブル ・パケ・ホーダイ シンプル ・パケ・ホーダイ フラット ・Biz・ホーダイ サービス終了までにドコモからもプラン変更の案内があると思いますので、キャンペーン等を利用してプラン変更や機種変更の準備をしておきましょう。 2015年夏・冬モデルまでに発売されたガラケーは要注意 画像引用元: 3Gサービス終了に伴い使えなくなる端末の特徴・スペックの見方や契約内容をご紹介しましたが、それでも今一つピンとこないという方もいらっしゃるでしょう。 具体的な端末名を上げればそれこそキリがありませんが、一つの区切りとして 2015年夏・冬モデルまでに発売されたガラケーを使っている方は注意が必要となります。 例えば、FOMA対応ガラケーとして最後に発売されたパナソニックの「P-01H」などは3G(FOMA)での通信しか出来ません。 新規製造や販売の終了は2016年冬に発表されましたが、実質的には 2015年発売の上記モデルが最後のFOMAガラケーという事になります。 「P-01H」よりも古い端末を利用している場合は使えなくなる端末の可能性が高いでしょう。 を紹介しています。 是非こちらも確認してみてください。 通信方式が3Gのみの場合は利用できなくなる• 3G専用のプランを契約している場合は3G携帯電話を利用している可能性が高い• 目安として、「2015年夏・冬モデルまでに発売されたガラケー」を使っている方は注意 3Gサービス終了までにキャンペーンを利用して端末を買い替えよう 画像引用元: ドコモの3Gサービス終了までには約6年半の期間がありますが、のんびりしていてはあっという間にサービス終了時期が来てしまいます。 特にシニア層の方は今後使えなくなることをまだ知らない人もいるかもしれません。 ただスマホや4G LTEに買い替えてしまえば良いのですが、中にはなかなか踏み切れない方もいらっしゃるでしょう。 ご家族にガラケー利用者がいる場合はしっかりと家族で相談して、3Gサービス終了までに対応を検討しておきましょう。 スマホ乗り換えでおすすめのキャンペーン• はじめてスマホ割 画像引用元: 「はじめてスマホ割」はフィーチャーフォンからスマートフォンへの変更(MNPポートイン含む)を行うお客さまを対象とした割引サービスです。 初回適用月から最大12か月間、月額1,000円の割引が受けられます。 はじめてスマホ割 申込み期間 2019年5月22日(水曜)~ 割引内容 月額1,000円割引(初回適用月から最大12か月間) はじめてスマホ購入サポート 画像引用元: 「はじめてスマホ購入サポート」は対象機種をご購入で、 機種代金の最大22,000円(税込)をドコモが負担するキャンペーンです。 おしゃべり割60 画像引用元: 「おしゃべり割60」は60歳以上で初めてガラケーからスマホに乗り換える利用者向けの割引サービスで、 音声通話のオプションを最大12カ月間、月額700円割引になります。 おしゃべり割60 申込み期間 2019年11月1日(金曜)~2020年3月31日(火曜) 割引内容 最大12か月間音声通話オプションを月額700円割引 「はじめてスマホ割」と「おしゃべり割60」を併用すれば、合計で最大1,700円安く利用できるのでスマホに乗り換えるならキャンペーンを利用できる今がお得です。 スマホデビューなら「ガラホ」と「スマホ教室」 ドコモスマホ教室で無料お試し体験 画像引用元: ずっとガラケーを利用していてスマホへの乗り換えに不安がある方は、 ドコモスマホ教室で無料お試し体験を受けてみましょう。 ドコモスマホ教室は、スマートフォンを実際に触りながら、電話のかけ方、写真の撮り方、地図の使い方、調べものなど楽しみ方を体験できる教室です。 全国のドコモショップで開催しているので近くのショップを選んで受けることが可能ですし、 スマホがなくても参加できるので購入前に体験することができます。 慣れればスマホのほうが文字も大きく使いやすい場合も多いので、ぜひ 事前予約をして参加しましょう。 ガラホであれば見た目や操作方法はガラケーとほぼ変わりません。 ただ、ガラホは操作はガラケーに似ていますが中身はAndroidなので、 料金がスマホのように割高になってしまうので注意しましょう。 ガラケーから買い替えるのに適したスマホは? ガラホもいいけど思い切ってスマホデビューしたい方へ買い替えのポイントを紹介します。 ドコモユーザーにはdカード GOLDが必須! 入会特典で今なら 最大13,000ポイント還元 dポイント、期間用途限定• しかし乗り換えてみると、始めは使い方が変わって戸惑うかもしれませんが、次第に「写真が大きくて綺麗」「文字が読みやすい」など良い点にも気付くでしょう。 ドコモの場合はあと約6年半の期間があります。 今すぐ使えなくなる訳ではありませんので、落ち着いて無料体験教室やキャンペーンを利用してサービス終了後に備えましょう。 ドコモから現在発売されているガラホはこちらの記事で確認できます。 今の操作性を重視したい方はこちらの記事を参考に機種変更をしてみてください。 この記事を読んだ人におすすめの記事• ドコモの「あんしんセキュリティ」はあらゆる脅威からスマートフォンを守ってくれるセキュリティサービスです。 セキュリティは必要と感じていても、自分の身に危険なことは起きないし、実際にはいらない?と安易に考えてはいませんか? 今回はあんしんセキュリティの詳しい内容や、必 […]• 大手携帯キャリアのドコモにて、新規契約をする際は審査が実施されます。 審査に通過しなければ契約できないため、何としてでも通過したいところです。 そこで今回は、ドコモの新規契約審査について、基準や審査落ちとなるケースを解説していきます。 あわせて、審査に通過でき […]• ドコモの機種変更は全国に展開するドコモショップはもちろんインターネット上のドコモオンラインショップでも行う事ができます。 ドコモオンラインショップは手軽に機種変更が出来ますが「自分で手続きをしなければならない」ために敷居が高いと感じている方もいるかもしれません。 こ […]• ドコモの機種変更には街のドコモショップで行う方法と、ドコモオンラインショップを使う方法があります。 ドコモオンラインショップを使うときには送料がかかりますが、簡単な条件をクリアする事で送料無料にすることが可能です。 また、エクスプレス配送などその他のメリットや店舗で […]• ドコモの料金プランには変更するベストタイミングがるので、途中解約金で損をしないための手順をご紹介していきます。 新料金プランが登場し「そろそろ料金プランを見直したい」と考えている方は多いでしょう。 そんなとき気をつけてほしいのが、料金プランを変更する際のタイミングです。 […].

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携帯料金の平均っていくら?スマホとガラケーで月額は結構違う【2020年】

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ガラケーからスマホで料金が安くなる!? ドコモの「はじめてスマホ割」 全携帯電話利用者の内、スマホを使っている人の割合が5割を越えており、 「スマホ時代」へ移り変わったと言っても過言ではありません。 とはいえ、従来型のいわゆるガラケーを使っている人も約4割も居り、 少数派と呼ぶにはまだまだ数が多いですよね。 仕事などの関係で「ガラケーでないとダメ」という場合もあるでしょうが、 出来ればガラケーからスマホへ乗り換えたいと思っている人も少なくないでしょう。 しかし、スマホへ乗り換えたいと思ってはいるものの、お金の面がネックとなり、 実際乗り換えるのに二の足を踏んでいるなんてこともあるかもしれません。 ガラケーの料金は、もちろん使い方によりますが、 大体5,000~6,000円程度で収まります。 ところがスマホの料金は、一番安いプランでも約5,000円、標準的なプランだと 7,000~8,000円とガラケーに比べて1~2割高くなってしまいます。 そんな料金がネックとなり躊躇している人に朗報で、 実はドコモではガラケーからスマホへの乗り換えで料金がお得になるキャンペーンが 行われています。 (2017年2月現在) 「はじめてスマホ割」というキャンペーンで、最大2年間毎月カケホーダイプランが 1,520円、カケホーダイライトプランが850円割引になるんです。 さらに60歳以上であれば「シニア特割」も適用となり、 カケホーダイライトも毎月1,520円の割引となります。 適用条件は ・FOMA契約からの乗り換え ・カケホーダイかカケホーダイライトへの加入 ・パケットパックへの加入 ・直近に購入した機種がFOMA対応 と、これだけです。 一見ややこしいようにも思いますが、要するにドコモのガラケーからドコモのスマホに 乗り換えて、普通の料金プランに加入すればOKってことです。 ちなみに、少し前まで「ドコモのガラケーを18か月以上継続して利用している」 という条件も付いていましたが、現在は無くなっているようです。 他の割引サービスも併用可能 「ドコモの学割」に「家族まとめて割」 「はじめてスマホ割」のような毎月の料金がお得になるキャンペーンは以前から 行われていますが、大抵他の割引サービスとは併用出来ない場合がほとんどです。 ところがこの「はじめてスマホ割」は他の割引サービスとの併用が可能です。 例えば、25歳以下であれば1年間毎月1,000円割引となる「ドコモの学割」や 期間内に2台以上スマホ購入で端末代が1台あたり最大5,184円割引となる 「家族まとめて割」などが併用できます。 「ドコモの学割」を併用すれば、1年間とはいえ ・カケホーダイ・・・180円 ・カケホーダイライト・・・0円 となり、カケホーダイライトならパケットパックの料金だけでスマホが使えます。 さらに、26歳になるまでずっと毎月500円割引となる「U25応援割」も併用すれば、 カケホーダイも1年間は0円になるんです。 詳しくは後述しますが、 ガラケーからの乗り換えで通常よりも大幅に安くなるスマホ機種がいくつかあります。 それらの機種であれば「家族まとめて割」を併用することで、 端末代を「実質0円」にすることも可能となります。 格安になるのはシェアパックだけ パケットパックだと格安にはなりません ドコモの公式サイトで「はじめてスマホ割」のページを見ると、 カケホーダイなら月額1,980円から、カケホーダイライトは月額1,650円から、 なんて書いてあります。 これだけを見れば、「ガラケーより遥かに安いし、格安スマホ並」と思いますよね。 実際1,980円や1,650円にするためにはもう1つ条件があり、 それは「シェアパックの子回線であること」なんです。 ドコモでは、家族の1人がシェアパックに加入すると、 他の家族はその子回線となってデータ容量を分け合えるようになっています。 シェアパックに加入している1人は、カケホーダイなどの料金に加えて、 月額6,500~25,000円のシェアパック料金が必要となります。 しかし、子回線はシェアパックもパケットパックも必要なく、 カケホーダイなどの料金とシェアオプション500円だけで良いんです。 なので、カケホーダイだと通常 ・2,700円+300円(spモード)+500円=3,500円 となり、 それに「はじめてスマホ割」の1,520円割引で1,980円になるというわけなんです。 逆に言うと、同居している家族が居なければシェアパックが使えず、 この格安料金にはなりません。 1人で利用する場合にはパケットパックの料金が必要で、 一番安いものでも月額3,500円掛かります。 ということは、通常のカケホーダイなら ・2,700円+300円+3,500円=6,500円 となり、そこから「はじめてスマホ割」の1,520円を引いても4,980円で 格安という感じにはならないんですね。 シェアパックの子回線でも実際には2,000円以下にはならない? 端末代が別途必要です 実は全ての条件が揃ったとしても、 実際に1,980円や1,650円でスマホが使えるわけじゃありません。 先に書いたように「実質0円」に出来る場合もありますが、 基本的には端末代が別途必要となります。 大幅な割引があるとはいえ、 最新のiPhone7だと約20,000~30,000円の自己負担が発生します。 なので24回の分割払いだと、 スマホの利用料金に端末代約900~1,300円がプラスされるというわけです。 それ以外にもオプションを付ければその料金も必要となりますし、 ドコモで実際に2,000円以下でスマホを持つのは簡単じゃないんですね。 「実質0円」が可能な機種 iPhoneも「実質0円」に!? 少し前までは新規契約や機種変更に関わらず、 「実質0円」で新しいスマホを手に入れられるのが当たり前でした。 それが「新規ユーザーに対する過度な厚遇」ということで総務省から是正の要請があり、 大幅な割引があるとはいえ、 自己負担無しでスマホを手に入れることは難しくなっています。 しかしドコモには、先にも少し書いたように、 「実質0円」にすることも可能な格安のスマホがいくつかあるんです。 ドコモで格安販売されているスマホと聞くと 「どうせ聞いたこともないようなメーカーのスマホでしょ」と思いますよね。 ところが、その格安のスマホというのは シャープの「AQUOS EVER」と富士通の「arrows SV」の2機種です。 聞いたこともないメーカーどころか、 どちらも日本を代表するようなメーカーで、値段は何と5,832円! 先の「家族まとめて割」を利用すれば、 シャープや富士通のスマホが700円足らずで変えてしまうんです。 さらに「下取りプログラム」というサービスもあり、 ガラケーでも状態が良ければ1,000円で下取りしてもらえるので、 これも併せて利用すれば「実質0円」に出来るというわけです。 確かにシャープや富士通のスマホも良いんですが、 どうせスマホを持つのであればiPhoneが良いという人も居るでしょう。 さすがに最新「7」は無理ですが、iPhone SEなら「実質0円」も可能です。 通常の機種変更だと15,552円なんですが、 ガラケーからの乗り換えに限っては5,832円になります。 これなら先の2機種と同様、 「家族まとめて割」と「下取りプログラム」を併せれば「実質0円」に出来ますよね。 ただ「実質0円」になるとは言っても「家族まとめて割」を使うことが前提で、 これが使えない場合には端末代0円なんて無理な話です。 ところが、「家族まとめて割」が使えなくても「実質0円」で手に入れられる機種もあり、 それがLGの「Nexus 5X」とZTEの「MONO MO-01J」です。 LGはともかく、ZTEについては馴染みが無い人も多いと思いますが、 中国の企業で欧米ではスマホ販売シェアで上位に名を連ねているほどのメーカーです。 どちらも値段は648円で、万の位千の位を書き忘れているわけではなく、 正真正銘648円で買えます。 これなら「下取りプログラム」だけでも「実質0円」に出来る可能性が十分にありますよね。 ただ、どちらもおサイフケータイや赤外線通信に対応しておらず、 「Nexus 5X」はSDカードも使えないので、性能が値段相応なのは否めません。 Yモバイルなら誰でも1,980円からスマホが持てる 端末代も込み!でも1年間限定ですが・・・ ドコモだと、色々な条件を全てクリアしないと1,980円や1,650円で スマホを利用することが出来ません。 ところが、ふてねこのTVCMでお馴染みのYモバイルなら、 1年間限定ではありますが、誰でも1,980円でスマホを使うことが出来るんです。 ちなみにYモバイルを、そのロゴなどから、 ソフトバンクの格安スマホだと思っている人も居るかもしれません。 確かに現在はソフトバンク傘下にあるものの、「イーモバイル」と「ウィルコム」を前身とし、 自前の通信回線を有するれっきとした携帯キャリアの1つです。 料金プランは ・スマホプランS(1GB)・・・2,980円 ・スマホプランM(3GB)・・・3,980円 ・スマホプランL(7GB)・・・5,980円 となっており、これに「ワンキュッパ割」という割引サービスを合わせることで 1年間毎月1,000円割引となります。 また、どのプランでも1回10分以内の通話であれば通話料は無料です。 (10分を超過すると30秒20円の通話料が発生します) でもこれに端末代が加わるわけですから、 結局期間限定云々関係なく1,980円でなんか使えませんよね。 しかし、実は ・iPhone 5s ・LUMIERE(HUAWEI) のどちらかの機種であれば、端末代込みで1,980円からとなります。 ドコモでは「家族まとめて割」などを利用してiPhoneが実質0円となりましたが、 Yモバイルではハナから実質0円でiPhoneを手に入れることが出来るんですね。 Yモバイルのメリット 大手携帯キャリアより安く、格安スマホより安心 Yモバイルは安いとはいえ格安スマホほどではないですし、 かといって大手携帯キャリアほどブランド力が無く、中途半端とも言えますよね。 しかし逆に言うと、両方の良いとこ取りと言えなくもないんです。 確かに格安スマホほど安くはありませんが、 ドコモの料金と比べれば月額で1,000~2,000円程度も安くなります。 また格安スマホは、キャリアショップというものがありませんし、 販売している店舗自体が限られており、申し込みがネット上からが基本です。 店舗に出向く手間が省けて良いんですが、 申し込み時には色々聞きたいこともありますし、 万一のトラブル時に駆け込む所が無いというのは不安ですよね。 その点Yモバイルは、大手携帯キャリアには劣るものの、 全国に1,000店舗以上を展開しており、トラブル時の拠り所があります。 ブランド力も大手携帯キャリアに劣りますが、 肝心の「通信の質」に関しては大手携帯キャリアに引けを取りません。 Yモバイル自前の回線とともに一部ソフトバンクの回線も利用できるので、 「繋がりやすさ」では大手携帯キャリアと十分に勝負できます。 このように、Yモバイルの「中途半端さ」が逆に初めてのスマホを持つ場合には 良いのではないでしょうか。 格安スマホはハードルが高い? 「格安」は魅力だけど・・・ 初めてかどうかに関わらず、 料金を少しでも安くしたいというのはスマホユーザー共通の思いですよね。 料金を安くすることだけを考えるのであれば、ドコモであらゆる割引サービスを 利用したりYモバイルを使うよりも、格安スマホにするのが一番です。 ちなみに格安スマホを簡単に説明しておくと、ドコモなど大手携帯キャリアから 通信回線を借りて提供しているスマホサービスのことです。 最近TVCMなどでよく見かける ・mineo ・UQモバイル ・楽天モバイル などがそれに当たり、文字通り「格安」の料金でスマホを使うことが出来ます。 どのぐらい安いかと言うと、業者によって多少違いはあるものの、 標準的な5GBプランで大体月額2,000円前後となっています。 ドコモだと5GBプランで月額7,000~8,000円ですから、 3分の1以下の料金で使えるということです。 ただ、先にも書いたようにキャリアショップというものが無く、 全てインターネットや電話を通した対応となります。 また、詳細な説明書が付いているとはいえ、 スマホの初期設定も自分で行わなければいけません。 実は筆者も格安スマホを利用したことがありますが、スマホ初心者じゃないのに 初期設定が上手く行かず、サポートセンターのお世話になりました。 格安スマホは料金の安さは非常に魅力的ではありますが、 サポート面など総合的に見ると、 初めて持つスマホとしては少しハードルが高いと思われます。 投稿ナビゲーション.

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