オカメインコ 本。 お勧め飼育本

インコの足の指は何本?指の向きにも特徴があった?!

オカメインコ 本

とうとう購入!書籍「ザ・オカメインコ」 これがかの有名なオカメインコのバイブルと言われる「ザ・オカメインコ」です。 昆虫図鑑みたいにゴツいハード版の本かと思ったら、今まで飼育本と同じようなサイズの本で、ちょっと拍子抜けしました。 いや、私が勝手に思い込んでいただけなんですけどね(笑) この「ザ・オカメインコ」ですが、 磯崎哲也が書いている本で2002年に出版されていて、今は廃盤となってしまっているため中古でしか買うことができず、定価3000円だったのがプレミアついて、高く販売されている本でもあります。 私は大雑把な性格なので「多少汚れていても、読めればいいや」くらいのノリで、アマゾン中古書籍「良品」ではなく「可」で買ったのですが、これがラッキーで本のヨレもなくとても綺麗な状態で届きました。 これが、内容が本当に濃いです。 他の飼育本も悪くないのですが、一般的な飼い方・育て方だけでなく、オカメインコを飼う上で(育てる上で)、どのようにオカメインコを観察したらオカメインコにとって心地よく、質の良い生活をさせてあげられるのか?ということが、非常に細かく書かれています。 また、飼育管理方法だけでなく、オカメインコのボディランゲージ(表現方法)の読み取り方、病理学・栄養学・解剖学・しつけ・健康管理・遊び方についても一歩突っ込んんだ内容で書かれているため、 飼育上の細かい悩みや謎、不思議に思っていたけどわからなかったことなど、いろいろ飼育者目線で書かれていました。 なぜ、3年間もこの本を読まずにいたのか・・・・と思ってしまうくらい、宝の宝庫でした。 ピュオーラの謎の舞の理由もわかった(笑) これは小さなことなんですけどね、ピュオーラ時々羽を広げて無言で不思議な踊りをするんです。 この動画の口笛は、私が吹いています。 (不思議な踊りですが、MPは取られませんw) 今まで謎だったけど、体調が良い時や理想体重にいる時にする行動だなぁ〜とだけ思っていましたが、なんの舞だかはよくわかりませんでした。 それが、なんとこの本でわかったのです。 このダンスですが、ザ・オカメインコによると、 「幸せな気持ちが最高潮に達した時」の踊りだそうです。 自分の体験・経験だけではなく、今後どんなことが起きても対処できるような確かな知識が欲しいな〜と思ったんです。 ピュオーラはお迎えした当時から病弱で、ヘキサミタやマイコプラズマにもなり、病院の先生と仲良くなってしまうくらい病院通い詰めの生活を1、2年送ってきました。 フェルンは元々元気でしたが、ピュオーラもようやく健康な体になり、体重も安定して4年目にして初めて安定した冬を迎えています。 本当に、客観的に見るとアホか?と思ってしまうのですが、中古・新作含めこれだけの本を書いました。 もう、ここまでくるとコレクションです。 一番初めない飼ったのが、下の段の「オカメインコ完全飼育」。 これから始まり、オカメインコの悩みに合わせた解説書、おもちゃ作りの本、いろんな鳥について書かれているコンパニオンバード。 ついでに鳥が何を考えているのか仕草から読み取る「インコ語」辞典、インコの心理を知る本まで、買ってしまいました(笑) ピュオーラとフェルンとずっと一緒にいて、毎日放鳥しているとだいたい何を伝えたいかわかってきますが、それでも「一体何を考えているの?私の解釈は正しいの?」なんて考えているうちに、買ってしまった本です。 流石にここまでくるとオカメオタクになってきたなぁ〜と思います。 (笑) 私を、オカメインコにゾッコンにさせたピュオーラ君。 君を知りたくて買っちゃったオカメインコの本の山を踏み締めてくださっています。 一回読んで終わりではなく、結構何度も読んでしまうくらい大好きな本たちです。 意外とセキセイインコなど小型インコについての書籍はありますが、オカメインコだけを取り上げた本って少ないんですよね。 まだまだ謎もいっぱいで、毎日いろいろな顔や表情を見せてくれるピュオーラとフェルンですが、 今日も新たな一面を見せてくれました。 泣かせてくれます・・・。 ピュオーラ君・・・。 穴開けちゃったら、本高く売れないじゃない・・・。 (売らないけど、多分) ピュオーラ君に、「もっとおもちゃ作ってよ、おもしろいやつ〜」と言われた気分です(笑) いつもそんな紙噛まないから平気かと思って載せた私が悪かった・・・。 いくつ持っていても、何度も楽しんで見てしまう鳥の本。 みなさんは何冊もっていますか?私よりも持っている人、もっといそう・・・。 すごくマニアック。 飼育本通り越して、勉強本。 獣医学書? このあたりの本・ジャンルに興味を持っています。 飼い方だけでは納まらず、獣医学・臨床まで首を突っ込んでで、私は一体何を目指しているのかしら・・・。 2冊とも小嶋先生の書籍です。 今、ちょっと注目している方なのです。 なぜかと言うと、まずコンパニオンバードについて一般的な飼い方などを簡易的に書かれている本はたくさんあるけど、専門的に書かれている本が極端に少ない中、鳥の臨床に力を入れて書かれているということ。 また、鳥飼いビギナーから獣医レベルまで幅広い目線で本を書かれている本を出版されているから・・と言うことです。 まだ鳥の研究というのは、世界でも他のペットと比べると遅れていたり、未知の部分もある生き物。 それでいて、長生きはするものの、医療現場では致死率が高い生き物なので、医者としてリスクが非常に高いお仕事をされている・・・。 そんな現場に身を置いて、医師生命をかけて本を書かれている・・という、なんとも気合いの入り方が違うオーラを感じるので注目しているのです。 先生の本への思いは、このページで書かれています。 私もまだオカメ飼い4年目の身なので、「注目している」なんて、まるでベテランのような上から目線の表現はよろしくないのは十分承知なのですが、かわいいオカメインコ・鳥さんたちの命を救おうと日々頑張っておられる姿に、素人ながら素直に鳥飼いとして先生の志が眩しく感じるのです。 小嶋篤志先生は、いくつか鳥の本を出版されていますが、 東京都にある「小動物・鳥の病院リトルバード」という病院の院長先生で有名な方です。 私は、この先生の本を一部参考にしてを作っています。 鳥の医療現場というのは、本当に厳しい世界で死亡率が極端に高く、飼い主さんの悲しむ姿をたくさんみながら、日々1羽でも多く命を救いたいと現場で戦っている・・・そんな先生が力を注いで出版された本ですから、素晴らしい本なのだろうと期待をしています。 小嶋我が家のピュオーラも獣医の力がなければ、おそらくお迎えしてすぐに虹の橋を渡っていたでしょう。 (鳥飼いの間では、落鳥(鳥が死んでしまうこと)を「虹の橋をわたる」「お星様になる」と言われています。 面白い表現ですね。 ) そんな小さな命を救ってくれたおかげで、今の幸せがある・・・。 だから、もっと鳥を知りたい、オカメインコを知りたい。 そして、同じようにオカメインコの悩みを抱えた人たちに、有識で確かな情報をこのブログ「オカメletter」で発信していけたらなぁ〜と思って、こういった本に興味を持っています。 (笑) 最後、だいぶ文章が熱くなりました・・・(笑) 近く、これらの本手にしたいと思います。 高いけど・・・笑。 鳥を知りたい・・・・オカメをもっと知りたい・・・ただそれだけの気持ちです(笑) 鳥パワーはすごい。 いつも財布の紐を硬くしめているのに、鳥グッズを見るとパカっと開いてしまいます。 恐るべし・・・w 本当は、結構飽きやすい性格なんですけどね、好きなことにはどっぷり入るわかりやすい性格のikuです。

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^^ 人間の心理の研究の比較対象として、さまざまな動物の心理研究がここ20年で急速に進んだということです。 それによると、ほとんど全ての鳥に共通する行動原理があって、この原理は人間と生活していても変わることがなく、鳥独特の体の構造と補完的に結びついて、鳥たちの「心」をかたち作る基礎になっている、ということです。 内容は全部で5章立てになっています。 1章 鳥のことをもっと知ろう 鳥の行動の基本を知る そもそも鳥って、どんな生き物? イヌやネコとの比較 人間と鳥の似ている点 声と身ぶりで意思を伝える鳥 コラム:似ているところに愛しさを感じます 2章 鳥の心、鳥の体 鳥にとって、世界はどんなもの? 鳥たちが見ている世界:視覚 鳥が聞く音や感じる味:視覚以外の五感 軽量化のために失った「豊かな表情」 特徴的な鳥のクチバシ 眠りは安らぎ 心も知性も脳に宿る 心を発達させたのは子孫繁栄のため 実は鳥は頭がいい! コラム:鳥の目をまねたテレビも登場 3章 インコの感覚 インコにとって、人間はどんな存在? 自分を鳥と思ってる? いっしょに暮らすほかの動物をどう思っている? どうやって飼い主を見分けているの? どうやって人間の感情を読み取っているの? インコが肩や頭に乗ってくる理由 飼育されているインコは好奇心のかたまり インコにとって怖いもの、いやなもの オカメパニックの心理 ケージに戻りたがらないインコの気持ち どうしてかじるの? なぜ窓から逃げるの? インコの食事と好みの学習 老化や病気をどう感じているの? 病気を隠すというけれど コラム:インコもするやつあたり 4章 インコたちの気持ちと感情 嬉しいことって、どんなこと? 大きく口を開けて威嚇するような顔をする インコが本当に怒るとき コラム:怒りを溜め込んでいたオカメの例 鳥は自分で攻撃を止めることができない オカメが攻撃的にならない理由 悲しみは感じるの? 鳥が不安を感じるとき 怒られることをわざとする心理 相手をしてもらうために、仮病も使う どうして人間の言葉を話すようになるの? 人間の食べ物をほしがる理由 わがままなインコになる理由 インコの音楽センス 飼い主のためにがんばる コラム:エサを食べずに待っているインコ 5章 人間に求められること、知っておきたいこと 気持ちや感情があらわれる場所 飼育は個性を見ながら インコの心にある葛藤 幼いインコが感じていること わがままな鳥にならないために しゃべりたくない鳥、歌いたくない鳥もいる インコはほめて伸ばす おもちゃはインコの性格に合わせたものを なににストレスを感じるか インコの声が大きくなるとき トラウマになること、トラウマの残り方 心の病気になることもある 発情したインコとのつきあい方 インコが太るメカニズム ��ぜ、事故は起きるのか 昼と夜の時間の管理 食が細くなってしまったときにできること 野生と飼育下の違いについて コラム:インコもする車酔い とにかく面白い! 読んで見てね~。 インコ飼い、鳥好き、サイエンス好きの方にはおススメの一冊である。 鳥に高度な知能があることや、その特殊な能力・習性について研究が進んだのはごく最近で、実際、本書を読んで「そうだったのか」とビックリする方も多いのではないだろうか。 どうやって人を認識するかや感情の表し方、ボディランゲージの読み解きなど、内容は実に多彩である。 写真、イラスト多数。 インコを飼い始めたご家庭で、お子さんと読むにもグッド。 サイエンス好きになるおまけがありそう。 それにしても、どんどんメロディラインを変更していくオカメの特性って、つまりジャズっているということでは(笑)。

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オカメインコ

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とうとう購入!書籍「ザ・オカメインコ」 これがかの有名なオカメインコのバイブルと言われる「ザ・オカメインコ」です。 昆虫図鑑みたいにゴツいハード版の本かと思ったら、今まで飼育本と同じようなサイズの本で、ちょっと拍子抜けしました。 いや、私が勝手に思い込んでいただけなんですけどね(笑) この「ザ・オカメインコ」ですが、 磯崎哲也が書いている本で2002年に出版されていて、今は廃盤となってしまっているため中古でしか買うことができず、定価3000円だったのがプレミアついて、高く販売されている本でもあります。 私は大雑把な性格なので「多少汚れていても、読めればいいや」くらいのノリで、アマゾン中古書籍「良品」ではなく「可」で買ったのですが、これがラッキーで本のヨレもなくとても綺麗な状態で届きました。 これが、内容が本当に濃いです。 他の飼育本も悪くないのですが、一般的な飼い方・育て方だけでなく、オカメインコを飼う上で(育てる上で)、どのようにオカメインコを観察したらオカメインコにとって心地よく、質の良い生活をさせてあげられるのか?ということが、非常に細かく書かれています。 また、飼育管理方法だけでなく、オカメインコのボディランゲージ(表現方法)の読み取り方、病理学・栄養学・解剖学・しつけ・健康管理・遊び方についても一歩突っ込んんだ内容で書かれているため、 飼育上の細かい悩みや謎、不思議に思っていたけどわからなかったことなど、いろいろ飼育者目線で書かれていました。 なぜ、3年間もこの本を読まずにいたのか・・・・と思ってしまうくらい、宝の宝庫でした。 ピュオーラの謎の舞の理由もわかった(笑) これは小さなことなんですけどね、ピュオーラ時々羽を広げて無言で不思議な踊りをするんです。 この動画の口笛は、私が吹いています。 (不思議な踊りですが、MPは取られませんw) 今まで謎だったけど、体調が良い時や理想体重にいる時にする行動だなぁ〜とだけ思っていましたが、なんの舞だかはよくわかりませんでした。 それが、なんとこの本でわかったのです。 このダンスですが、ザ・オカメインコによると、 「幸せな気持ちが最高潮に達した時」の踊りだそうです。 自分の体験・経験だけではなく、今後どんなことが起きても対処できるような確かな知識が欲しいな〜と思ったんです。 ピュオーラはお迎えした当時から病弱で、ヘキサミタやマイコプラズマにもなり、病院の先生と仲良くなってしまうくらい病院通い詰めの生活を1、2年送ってきました。 フェルンは元々元気でしたが、ピュオーラもようやく健康な体になり、体重も安定して4年目にして初めて安定した冬を迎えています。 本当に、客観的に見るとアホか?と思ってしまうのですが、中古・新作含めこれだけの本を書いました。 もう、ここまでくるとコレクションです。 一番初めない飼ったのが、下の段の「オカメインコ完全飼育」。 これから始まり、オカメインコの悩みに合わせた解説書、おもちゃ作りの本、いろんな鳥について書かれているコンパニオンバード。 ついでに鳥が何を考えているのか仕草から読み取る「インコ語」辞典、インコの心理を知る本まで、買ってしまいました(笑) ピュオーラとフェルンとずっと一緒にいて、毎日放鳥しているとだいたい何を伝えたいかわかってきますが、それでも「一体何を考えているの?私の解釈は正しいの?」なんて考えているうちに、買ってしまった本です。 流石にここまでくるとオカメオタクになってきたなぁ〜と思います。 (笑) 私を、オカメインコにゾッコンにさせたピュオーラ君。 君を知りたくて買っちゃったオカメインコの本の山を踏み締めてくださっています。 一回読んで終わりではなく、結構何度も読んでしまうくらい大好きな本たちです。 意外とセキセイインコなど小型インコについての書籍はありますが、オカメインコだけを取り上げた本って少ないんですよね。 まだまだ謎もいっぱいで、毎日いろいろな顔や表情を見せてくれるピュオーラとフェルンですが、 今日も新たな一面を見せてくれました。 泣かせてくれます・・・。 ピュオーラ君・・・。 穴開けちゃったら、本高く売れないじゃない・・・。 (売らないけど、多分) ピュオーラ君に、「もっとおもちゃ作ってよ、おもしろいやつ〜」と言われた気分です(笑) いつもそんな紙噛まないから平気かと思って載せた私が悪かった・・・。 いくつ持っていても、何度も楽しんで見てしまう鳥の本。 みなさんは何冊もっていますか?私よりも持っている人、もっといそう・・・。 すごくマニアック。 飼育本通り越して、勉強本。 獣医学書? このあたりの本・ジャンルに興味を持っています。 飼い方だけでは納まらず、獣医学・臨床まで首を突っ込んでで、私は一体何を目指しているのかしら・・・。 2冊とも小嶋先生の書籍です。 今、ちょっと注目している方なのです。 なぜかと言うと、まずコンパニオンバードについて一般的な飼い方などを簡易的に書かれている本はたくさんあるけど、専門的に書かれている本が極端に少ない中、鳥の臨床に力を入れて書かれているということ。 また、鳥飼いビギナーから獣医レベルまで幅広い目線で本を書かれている本を出版されているから・・と言うことです。 まだ鳥の研究というのは、世界でも他のペットと比べると遅れていたり、未知の部分もある生き物。 それでいて、長生きはするものの、医療現場では致死率が高い生き物なので、医者としてリスクが非常に高いお仕事をされている・・・。 そんな現場に身を置いて、医師生命をかけて本を書かれている・・という、なんとも気合いの入り方が違うオーラを感じるので注目しているのです。 先生の本への思いは、このページで書かれています。 私もまだオカメ飼い4年目の身なので、「注目している」なんて、まるでベテランのような上から目線の表現はよろしくないのは十分承知なのですが、かわいいオカメインコ・鳥さんたちの命を救おうと日々頑張っておられる姿に、素人ながら素直に鳥飼いとして先生の志が眩しく感じるのです。 小嶋篤志先生は、いくつか鳥の本を出版されていますが、 東京都にある「小動物・鳥の病院リトルバード」という病院の院長先生で有名な方です。 私は、この先生の本を一部参考にしてを作っています。 鳥の医療現場というのは、本当に厳しい世界で死亡率が極端に高く、飼い主さんの悲しむ姿をたくさんみながら、日々1羽でも多く命を救いたいと現場で戦っている・・・そんな先生が力を注いで出版された本ですから、素晴らしい本なのだろうと期待をしています。 小嶋我が家のピュオーラも獣医の力がなければ、おそらくお迎えしてすぐに虹の橋を渡っていたでしょう。 (鳥飼いの間では、落鳥(鳥が死んでしまうこと)を「虹の橋をわたる」「お星様になる」と言われています。 面白い表現ですね。 ) そんな小さな命を救ってくれたおかげで、今の幸せがある・・・。 だから、もっと鳥を知りたい、オカメインコを知りたい。 そして、同じようにオカメインコの悩みを抱えた人たちに、有識で確かな情報をこのブログ「オカメletter」で発信していけたらなぁ〜と思って、こういった本に興味を持っています。 (笑) 最後、だいぶ文章が熱くなりました・・・(笑) 近く、これらの本手にしたいと思います。 高いけど・・・笑。 鳥を知りたい・・・・オカメをもっと知りたい・・・ただそれだけの気持ちです(笑) 鳥パワーはすごい。 いつも財布の紐を硬くしめているのに、鳥グッズを見るとパカっと開いてしまいます。 恐るべし・・・w 本当は、結構飽きやすい性格なんですけどね、好きなことにはどっぷり入るわかりやすい性格のikuです。

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