中華 そば きなり。 中華そばきなり 所沢 味玉肉増し醤油そばとレアピンクの豚肉ごはん

中華麺きなり@新河岸 : 麺好い(めんこい)ブログ Powered by ライブドアブログ

中華 そば きなり

こんにちは、川越市の税理士・関田です。 新所沢にあるラーメンの名店・の新店舗がなんと新河岸にオープンしたという情報をキャッチし、さっそく伺ってきました。 オープンは3月15日とのこと。 場所は新河岸駅から徒歩3分ほどで、元々つけめん蜩があったところです(いつの間にか閉店していたとは・・・知りませんでした)。 もう話題になっているのか、ネット情報だとすでにお昼時は外まで行列(!)ということだったので、開店時間(11時30分)の10分前にいざお店へ。 1人しか並んでおらずやや拍子抜けしましたが、このあと開店までに続々と後客がやってきたので、やはり早めに行って正解でした。 開店後、券売機で左上の「味玉醤油」をポチり、カウンターで待ちます。 なお、座席はカウンター7席しかなく、しかも現状は店主ワンオペ状態なので、並ぶと結構待つことになりそうです。 5分後、着丼。 やや濁りのあるスープは思いのほか煮干しが効いており、これが何とも後を引く美味しさで、平打ちの縮れ麺との相性も抜群。 厚めに切られたレアチャーシューとトロトロの味玉がまた絶品でした。 最後は、量が少な目だったとはいえ、久々にスープを飲み干してしまいましたよ(あーまた運動しなきゃ)。

次の

新所沢の「中華そば きなり」にて冬季限定 赤味噌そば

中華 そば きなり

2015年6月16日、@駒込オープン。 2018年版ミシェランビブグルマン掲載。 2018年5月16日、として東中野へ移転オープン。 2019年版ミシェランビブグルマン掲載。 そして11月末、東中野のお店を知人に任せて、店主さんの故郷近くへ「中華そばきなり」として凱旋出店。 店の場所は、新所沢駅東口徒歩約3分。 パティオ通り商店街内。 小料理番傘の跡地。 定刻10分前到着、一番海苔〜w 開店までに7人待ち。 年末年始は31日~1月3日休業。 定刻にオープン。 入店すると、まず券売機で食券購入です、 主なメニューは、醤油そば780円、塩そば800円、赤味噌そば900円、他。 店内は厨房を囲む凹字型カウンターですが、両端の短辺は使わず長辺のみ6席での営業。 開店後の後客3。 厨房には店主さん、ワンオペ体制。 BGMはJ-POP、多分森山直太朗縛り。 箸は洗い箸でエコ仕様。 具は、鴨肉、穂先メンマ、刻んだお揚げ、春菊、柚子皮、しめじ。 スープはさらりとした味噌味。 味噌ダレに八丁味噌を使ったというスープですが、八丁味噌のイメージから想像する重さや甘さは皆無。 思わずまた一口と立て続けに飲まずにはいられない、深いコクと沁み渡る旨さがここに。 どの味噌ラーメンとも似ていないオンリーワンな一杯にしてとてつもなく旨い逸品。 この味わいはまさに衝撃的!物凄く美味しい! 麺は平打ちの太縮れタイプ。 清湯と同じ製麺所なら三河屋製麺製でしょうか。 ゆで上げた麺をお揚げと一緒にスープで煮込む、名古屋スタイルの味噌煮込みうどん的な製法で調理。 麺にも軽く味噌の味が入ってこれぞきなり風味噌煮込みラーメン。 もちろんヤバウマ! 具もすべてが素晴らしく、満足度は楽々K点超え。 おいしく完食!味噌では滅多にしないのに気づけば汁完。 未食の「塩」も気になります。

次の

新所沢の「中華そば きなり」にて冬季限定 赤味噌そば

中華 そば きなり

2018年11月27日、東中野のお店を知人に託して、店主さんの故郷近くの新所沢へとして凱旋オープン。 店の場所は新河岸駅徒歩約4分。 中華そば蜩の跡地。 少し先ラーメンの幟は中華料理階楽、その隣にきなりではなく酒処きぐり。 25分前到着でシャッター待ち1に接続。 すぐ後ろにと、官僚さんとはの邂逅w 新店情報とか交換してるうちに、16分前早開け。 開店時10人超の列び。 入店するとまず券売機で食券購入です。 主なメニューは、醤油750円、塩750円、生姜めし100円、卵黄生姜めし150円、他。 店内は厨房を囲むL字型カウンター8席(5・3)。 壁に向かったカウンター5席は開店祝い品置き場になっていて、ワンオペということもあり未開放。 代わりに待ち席5席に。 BGMはポップス。 箸は洗い箸でエコ仕様。 卓上調味料は酢、GABANブラックペッパー、Houseゆず入り七味。 具はチャーシュー、メンマ、青菜、海苔、きざみねぎ。 スープはさらさらの清湯醤油味。 本店の醤油は鶏煮干ですが、こちらは煮干フルスロットル。 ふくよかなうま味と深くて味わい深いコク、沁み渡る滋味に包み込まれる口福感。 吹っ切れてますね~!すごく美味しい! 麺は中太縮れタイプ。 尾瀬君の観察によると豊華食品製とのこと。 もっちもちでぷりっぷり、ニボリッチなスープと一緒に啜るとたまりません! かずあっきいさんの「塩(そば)」 器も具も麺も一緒。 味見させてもらった感じではスープは醤油と別かも。 出汁を感じる柔らかく優しい味わい。 醤油のほうが分かりやすくインパクトが有って惹きが強いですが、じわじわ沁みる系の塩も美味。 かずあっきいさんの「卵黄生姜めし」画像のみ。 おいしく完食!準備中という「つけ麺」が待ち遠しいです。

次の