ドルビー シネマ と は。 ドルビーシネマ: 完全なシネマ体験

【映画】ドルビーシネマ『ジョーカー』試写会感想:映像と音響技術が導く”没入”の体感鑑賞スタイル!

ドルビー シネマ と は

ドルビーシアター• 329 ms• 0; bodystr• 0 ms• dolby. html• bc0a. dolby. dolby. dolby. html• sdk. bc0a. com;sdk. parameter. parameter. prod. capsule;page. alias. dolby. html 授賞式会場として名高いドルビーシアターは、ドルビーの科学と革新への取り組みが形となった、広さ約17,000平方メートル、座席数3,400席の劇場です。 215台の独立したスピーカーを備えたドルビーシアターは、世界で最も高性能なサウンドシステムの1つが特徴です。 この劇場にはドルビーアトモスの映画音響再生が備えられており、最も自然で現実さながらの知覚体験を映画館で味わうことができます。 ドルビーは優秀な映画制作者と提携し、40年以上にわたって、忘れられないような映画体験を作り出してきました。 映画館からリビングルームに至るまで、ドルビーはエンタテインメント経験を変え続けています。 そしてこのドルビーシアターにはドルビーの現在の取り組みが反映され、映画制作者が自身の構想を実現できるよう支えています。

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ドルビーシネマ

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ドルビーシネマで国内上映されるのは初となります。 また7月3日からは、T・ジョイ博多・梅田ブルク7でも上映が決定いたしました 『ベイビー・ドライバー』は、エドガー・ライト監督、アンセル・エルゴート主演で2017年に公開され、全世界興行収入2億ドルを超える大ヒットとなったカーアクション作品。 「興奮のカーアクション・ミュージカル!」「空間と音楽の共鳴が絶妙!」「エドガー・ライトの最高作!」など、その爽快感や疾走感と感動で満足度も評判も非常に高く、日本公開当時はリピーターも続出。 さらにはサントラCD輸入盤が売切れとなり、国内盤が緊急発売されるなど、音楽ファンにも映画ファンにも愛されている作品です。 ぜひドルビーシネマでの国内初上映をご堪能ください。 彼の最高のテクニックを発揮するための小道具、それは完璧なプレイリストが揃っているiPod。 子供のころの事故の後遺症で耳鳴りが激しい彼だが、音楽にノって外界から完璧に遮断されると、耳鳴りは消え、イカれたドライバーへと変貌する。 ある日、運命の女の子デボラ(リリー・ジェームズ)と出会ってしまった彼は犯罪現場から足を洗うことを決意。 主演で新たに映画化したアクションアドベンチャー。 名医ではあるが変わり者で、動物と話せるドリトル先生は、世間から遠ざかり、さまざまな動物たちとひっそり暮らしていた。 しかし、若き女王が重い病に倒れたことを耳にしたドリトル先生は女王を救うことができる唯一の治療法を求めて、頑固なオウム、臆病なゴリラら個性的な仲間たちと伝説の島へと出発する。 冒険を続ける中で、先生の過去、国を揺るがす陰謀など、さまざまな事実が明らかとなっていく。 ダウニー・Jr. がドリトル先生を演じるほか、エマ・トンプソン、ラミ・マレック、トム・ホランドら豪華俳優陣が動物たちのボイスキャストとして出演。 監督は「トラフィック」でアカデミー脚色賞を受賞したスティーブン・ギャガン。 【T・ジョイ横浜】 横浜駅直結「JR横浜タワー」内に「T・ジョイ横浜」 2020年6月24日 水 開業 神奈川初 「DOLBY CINEMATM ドルビーシネマ 」誕生 株式会社ティ・ジョイ(東京都中央区:代表取締役社長 岡田裕介)は、東日本旅客鉄道株式会社(東京都渋谷区:代表取締役社長 深澤祐二)が推進している「横浜駅西口開発ビル計画」の駅前棟「JR横浜タワー」内に、「T・ジョイ横浜」を2020年6月24日 水 開業いたします。 「JR横浜タワー」内には同日、「NEWoMan横浜」、「CIAL横浜」もオープンいたします。 最高の映画鑑賞体験を提供すべく、「T・ジョイ横浜」のメインシアターには、最先端の映像技術と立体音響技術により、スクリーン上の世界にいるような没入感を体験できる「DOLBY CINEMA(ドルビーシネマ)」を導入いたします。 「T・ジョイ横浜」では、「DOLBY CINEMA」の目指す究極のシネマ体験を実現する為、設計の段階から、音響、映像に最適化されたシアターデザインを目指しました。 最先端の光学・映像処理技術を採用したドルビービジョン プロジェクションシステムによって、他の映像技術を凌駕し、広色域で鮮明な色彩と幅広いコントラストを表現するハイダイナミックレンジ HDR 映像を実現します。 そして、ドルビーアトモスは、これまでにないリアルなサウンドでシアター館内を満たし、縦横無尽に空間内を移動させることで、今まで体験したことが無いような没入感を味わうことができます。 この両技術とドルビーシネマの洗練されたシアターデザインが一体となって作り出す空間の中で、驚くほど鮮やかでリアルな映像・サウンドをお届けすることで、まるで映画の世界に入ったような、劇的な進化を遂げたシネマ体験をお届けします。

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都内初ドルビーシネマ「丸の内ピカデリー」は映画にドップリ浸れる非日常空間だった

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どうも。 博多に住む映画&海外テレビシリーズ大好きなただの会社員キャサリンです。 映画を映画館で本格的に観始めたのはここ数年、Netflixに加入してから映画館に行く回数が増えました。 かつては劇場鑑賞については数か月に1回くらいの頻度でしたが、今では月に多い時には3~4回くらい行くようになりました。 博多っていう街は映画好きにはかなりよくて。 天神と博多っていう福岡市の2大繁華街があるわけですが、その地域を地元民は100円バス圏内なんて呼んだりもしてまして。 天神と博多ってバスで片道15分~20分くらいで行けるんですが、どれだけ乗っても100円なんですよね。 そんでもってそのエリア内に主要映画館が全部そろっているという感じです。 東京などの大都市の人にとっては「え、それって普通じゃね?」って思うかもしれませんが、地方都市ではこれってなかなか凄いこと。 しかも博多の映画館の良いところ(であり、ある種ちょっとやばいところ)は、お客さんが基本少ないこと(!)よほどの大作とかじゃないと満席とかあんまりないです。 つまり、席を広々と使えます。 しかも初日にオンラインでチケットを買うって、東京だと私も経験ありますが好きな席が売り切れたりとか結構ありますけど、博多は結構余裕で取れます。 お客さんが少ないからか、よくTwitterを賑わすマナー違反なお客さんに出会うことも少ないです(たまたま私が出会ってないだけかもしれませんが笑)。 そんな、映画好きに優しい(と個人的に思っている)街、九州は博多に、2018年末、なぜか世界で話題になっている、あの映画館が日本初上陸したんですよね。 ドルビーシネマ!!!!!!素人としては正直何かよくわからない!!!(笑)とりあえずあのビデオテープみたいなマークは見たことがある!! っていうか、今どきの人はビデオテープってわかるのかな・・・フーフーしたりするアレ・・・ Why??? なぜ博多なのか。 博多民としてはうれしい限りですけども、なんで?(笑)文化レベルも高そうな東京の皆様から供給したほうがいいんではないでしょうか?!大丈夫?博多で本当にいいの?レーザーIMAXもない、やっとスクリーンXが上陸した博多に、なぜ? ティ・ジョイ取締役の金岡紀明氏は、「博多は興行的にも盛り上がっている地域で、T・ジョイ博多自体も数字を伸ばしている。 観客に新しい映画体験を提供したいというわれわれのミッションと、ドルビーシネマのシステムが合致し、導入を決定した」(中略)「アジアからの観光客が多い地域ということも、博多にオープンしようと思った理由のひとつ」 お客さん少ないのが良いところとか言ってすいませんねホント(反省) 加えて、新しい物好き、熱しやすい市民性を兼ね備えた博多民なので、確かに良いかもしれない。 ということで私もさっそく行ってきたわけです。 正直、すでに「最高級の映画体験」はIMAXで済ませてますので、何が良いか、どう違うのか素人としてはよくわかりません。 所謂、シネフィルと呼ばれる映画通の皆様は、なんちゃらサウンドって感じの音質や4Kやら8Kやらの画質(比率?)とかを語る方も多く、凄いな~といつも感嘆するわけですが、私はそういう専門性がないので、どこまで伝えれるかもわかりません。 一人の映画好きの意見として読んで頂ければ幸いです。 どーーーん!って看板ができてました。 ドルビーシネマ推しです。 ドルビーシネマ対応はスクリーン9しかありませんが、全面的にドルビーシネマ推しです。 Tジョイ博多にはIMAXがありません。 IMAXを擁するライバル、ユナイテッドシネマさんへの対抗策かなとか素人ながらに色々妄想しちゃいますね。 余談ですが、Tジョイさんは割引&値引きがあんまりないのがヘビーユーザーには辛いところですが、チケット発券はQRコードでできるのでめちゃ便利です。 会員カードをいちいち出さなくていいし(というかそもそも会員カードがない)、発券機に会員番号などを入力しなくていいのでとっても簡単。 しかも駅ビルの数か所に発券機が置いてあるので、わざわざ映画館内で並ばなくてもショッピング中にサクっと発券できるのもとても良いです。 全部の映画館、このシステムにして欲しいところ。 おぉぉぉぉ・・・暗い・・・!!とにかく暗い・・・! 足元見えないくらい暗い入り口。 これでまずテンション上がりますね。 演出抜群です。 興奮しすぎてシアター内への入口を見失いかける仕様です。 ちなみに写真左の宇宙っぽい映像は、『ファーストマン』を観たときにものです。 上映作品によってここのイメージ動画?は変わります。 これは『アクアマン』の時です。 この画面も結構大きくて、ずーっと観ちゃいます。 一応動画も載せときますね。 IMAXのよりもしっかりしてます。 特にレンズ部分が。 IMAXのメガネはレンズ部分が薄いですけどもこちらは分厚い。 しかも、鏡っぽい感じです。 フレームの形にもよりますが、メガネonメガネも問題なかったです。 ちなみに、IMAXと違って貸出式です。 IMAXは持っていくの忘れると買う羽目になりますが、こちらはその心配がありません。 その代わり料金は「IMAXメガネなし」よりも+400円高い設定です。 2,700円。 結構しますよね。 そこまで2時間の映画にお金をかけるか悩むところではあります。 私もチケット買うときに悩みましたね。 そこまでお金をかけるべきかと・・・ということで次はいよいよクオリティについて語ります。 IMAXにもありますが、本編始まる前ににちゃんと紹介のデモ動画があります。 それがこちら。 YouTubeでは毛ほども伝わりませんが、これ実際見ると「すっすげぇぇぇぇ・・・」ってなります。 しかもデモ動画の前にも、実際の映画のティーザー動画でその違いを体感することができます。 今回は公開前の『アリータ:バトルエンジェル』でその違いを知ることができました。 普通の映画vsドルビーシネマみたいな比較をちゃんとしてくれるのはとてもありがたい。 そもそも、言うのが遅くなりましたが、ドルビーシネマはドルビー博士が開発した、「ドルビーヴィジョン」っていう高画質技術+「ドルビーアトモス」っていう新しい音響技術で作られた映画館です。 ドルビーアトモスは音の奥行きが凄くて、四方八方から音が聞こえる感じです。 映画の世界の中にいる感じです。 ドルビーヴィジョンは、この動画にもある通り、色のコントラストと精彩さが売り。 動画の3:00あたりで「あなたが普段見ている黒はほんとの黒じゃない」っていうくだりがありますが、ここが一番びっくりするところ。 本当に真っ黒です。 だからか、映画開始前の映画館内はマジで真っ暗です。 ちょっと怖くなるほどに真っ暗。 目の前のスクリーンの枠もわからないほどに真っ暗(真っ黒?)です。 3Dだとさらに奥行きが広がるので、本編よりも先にこのデモ動画でテンションがぶち上る仕様です。 東京にいたころ、TOHOシネマのエクストララージスクリーンに行ったことがありますが、そのスクリーンよりは小さいです。 IMAXシアターよりもたぶん小さいんじゃないかなと。 でも、IMAX並みかそれ以上の没入感が味わえるのはドルビーシネマの凄いところ。 せっかく3,000円近く払うならベストな席で観たいところです。 これは好みもあるので何とも言えませんが、個人的にはど真ん中で観たほうがいいです。 私はいつも両隣に人がいるのが苦手&映画館にだいたいいつもギリギリにつくマンなのもあり端っこで観るんですが、ドルビーシネマに関してはど真ん中を強くお勧めします。 音のバランスを考えるとIMAX同様にど真ん中がベスト。 Tジョイ博多スクリーン9で言うならJ~K列の13~16あたりが私は好きです。 『アベンジャーズ:インフィニティ・ウォー』を見るならIMAXとドルビーシネマどっちがいい?っていう比較解説動画です。 値段やシートの快適さはアメリカでのお話なのでさておき、映像美と音響はドルビーシネマがIMAXを圧倒しているのがよくわかります。 IMAXは大画面も売りなので、できるだけ大きな画面で観たい方はIMAX、音と映像の質にこだわりたい人はドルビーシネマ、という感じでしょうか。 私は完全に後者なのでドルビーシネマを圧倒的に支持です。 ドルビーシネマは確かにスクリーンの大きさではIMAXに負けるんですけど、映像美と包まれるような音質での没入感が半端ないです。 この比較画像とかも「盛りすぎでしょ」って思ってたんですが、ほんとにこれなんですよね。 めちゃくちゃキレイです。 せっかく2時間前後時間を使うと考えたときに、もし映像と音を拘りたい方はドルビーシネマが良いのではないかと思います。 体験する前は「とはいえ、映画館だし」っていう感じでそんなに期待していなかった私ですが、ドルビーシネマ体験後は、大げさかもしれませんが映画に対する考え方が少し変わりました。 それくらい、インパクトのある映像体験でした。 4DXみたいに座席が動くこともないのに、これだけの没入感を体感できる時代になったということは、これからの映画を色々変えることになるかも・・・と素人ながらに思ったり。 ということで、最後は、これからの映画について、思うことを記録しておきます。 【おまけ】これからの映画ってこんな感じになるのかも話 あくまで素人ながらに感じていることですので、ふーんくらいで思っていただければ良いです。 映画は「観る」から「体感する」時代になってる 私なんぞが考えるくらいなので、すでに専門家の方は語っていることなんだとは思いますが、なんというかテーマパークで「あのアトラクション乗った?」っていう感覚に近くなるのではないかなと思っています。 もしくは舞台を見行く感覚というか。 家でもNetflixやAmazonプライムビデオなんかで手軽に映画を観れちゃう今、「映画館でわざわざ観る意味」という点で「映画館で観る付加価値」って大事なんじゃないかなと。 映画という情報を仕入れるっていうドライな言い方をあえてすると、別にスマホ画面でも今の時代観れちゃうわけで。 ドルビーシネマを体感する以前、ドルビーアトモス搭載の映画館で『ボヘミアン・ラプソディー』(以下、ボラプ)を観てそう思ったんですよね。 おトム様が文字通り体当たり&命がけで撮影し、昨年ヒットした『ミッション・インポッシブル:フォールアウト』も今の映画だなと感じる作品だったな~としみじみ思います。 日本ではまだまだ配信系のテレビシリーズは流行っていませんが、今やアメリカをはじめ英語圏を中心に配信系のテレビシリーズは全盛期。 映画並みのクオリティで作られるドラマはとにかく見ごたえ十分です。 アクションの凄さも映画に匹敵もしくは超えていくスケールで作成されるテレビシリーズが乱立する中、映画館で観るアクション映画の行く未来をしっかり作ってくれたのがおトム様のこの映画だった気がします。 ある意味、英語圏の人たちは相当な数のテレビシリーズを観ていて、かつ相当な数の上質なストーリーに触れています。 びっくり展開(ツイスト)なんて普通。 日本にいる私でも、正直ツイスト慣れしているところがあるので、かなりな観客が刺激的なストーリーに慣れてしまっているのではないですかね。 そんな、目の肥えた観客を映画館で満足させるには、配信系のテレビシリーズでは決して勝てない、家では決して体感することができない迫力ある映像が必要。 そういう点で、アクション映画も迫力を求める方向になるのではないかなと思います。 とはいえ、おトム様にはもうあまり無理はしてほしくないところでもありますが(笑) じゃあ音楽映画、アクション映画以外は映画館で生きていけないのか 結論、そんなことはないと思っています。 というか、そう言えるのは、ライブ感&没入感あるド迫力映画以外は生きていけないかも・・・と思っていた矢先に、その考えを正すきっかけの映画が最近公開されたからでもあります。 その作品がこちら。 今年のアカデミー賞最有力候補、Netflixオリジナル映画『ローマ』です。 私は運よく東京国際映画祭でこの映画をドルビーアトモス搭載の映画館で観ることができました。 決して大きなクスリーンではなかったんですが、こだわりぬいた音響を表現するにドルビーアトモスはぴったり。 『ミッション・インポッシブル』や『ボヘミアン・ラプソディー』みたいに派手なシーンはほぼないこの映画。 それなのに、世界への没入感というか、私も同じ空気を吸っているような感覚に陥るようなリアルさでした。 遠く空に浮かぶ飛行機の音、鳥のさえずり、子どもたちの遊び声、水の音・・・日々の生活に溢れた、普段はあまり気に留めないけれど、けれど何よりも自分がいま生きる世界とリンクするリアルな音。 白黒なのにどこか感情の奥底にたどり着いたときに彩り鮮やかな情景として残りそうな、美しい映像と静かなカメラワーク。 Netflix映画なので家でも見れるんですが、映画館という閉ざされた空間で集中してみるのに適した、というかそのほうが断然作品に入り込めると感じました。 映画の雰囲気からするに、家での鑑賞でもよさそうだし、もちろんそれでも十分素晴らし映画であることには変わりないんですが、映画館の良さを大作映画じゃなくても感じる映画でした。 それぞれの良さがある よく、Netflixやその他動画配信サービスは、映画館の脅威的に言われることもしばしばですが、昨年末には「案外そんなこともないよ」っていう記事も出てきました。 動画配信サービスVS映画館みたいな二項対立で語る時代でもなくなっているのではないかなと思ったりしました。 すごく月並みな結論になってしまったんですけど、やっぱり家で見る映画も、映画館で観る映画もそれぞれに良さがあると私はたくさん見ていく中で日々思うんですよね。 先ほどの『ローマ』を作ったアルフォンソ・キュアロン監督もインタビューの中で、「本当は映画館で観てほしい映画。 でも、Netflixと組んだのは映画館がない地域の人でも気軽に観ることができるから。 」的なことを言っていて、そうだな~と。 私は日々映画や配信系のテレビシリーズを観る中で、「正直作品の尺の長さ以外に違いがあるだろうか」と思うほどに、映画もテレビシリーズもクオリティが高まる昨今。 テレビシリーズを映画館のような大画面高画質&高音質で観てもいいんでしょうが、多分疲れると思うんですよね(笑)家で観るからこそ良いというか。 一方で映画は2時間前後にギュッと詰め込まれていて、2時間でとりあえずは物語が終わるからこそ、「体感」を求めてもいいのかな~なんて思ったりもしました。 なんにしても、観客としてはこれからもまだまだいろんな形で楽しませてもらえることは間違いないわけです。 良し悪しよりも、自分に合った楽しみ方の選択肢が増える時代ってことかもですね。 一人のただのファンとしてはうれしい限りです。 今後も映画&海外テレビシリーズを追っかけながら時代の変化を楽しめる、そんな一人のファンでありたいな~と思いました。 2019年内には関東にも(埼玉だったかな?)、ドルビーシネマは上陸予定です。 ちょっと値段は張りますけれど、それだけの価値はありますので、ぜひ足を運んでいただけたらな~と思います。 もし体感したら皆様の感想やこれからの映画ってどうなるの話も聞いてみたいです。 いろんな意見がまた、新しい時代を作っていくのかも~って思っていますので。 では!.

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