ファンタ グレープ プレミアム。 「ファンタ プレミアグレープ」はお酒と割っても最高! 色んなお酒と混ぜてみたら…どれも美味しい結果に!

清涼飲料/3月1位はコカコーラ「ファンタプレミアムグレープ」

ファンタ グレープ プレミアム

スポンサード リンク FANTAプレミアグレープ コカ・コーラよりファンタグレープのすごそうなやつが出ていたので買ってきました。 プレミアグレープですって。 ラベルもゴールドで高級感が漂っています。 飲む前に振らずにゆっくり1回ひっくり返してお飲みくださいと書いてあったので、ゆっくりひっくり返しました。 これで蓋を開けてプシューとなったらやだな。 いっただきまーす 吹き出しませんでした。 コップに開けて飲みました。 飲む直前の香りが、普通のファンタグレープの香りと全然違いました。 飲んでみるとファンタグレープとは完全に別物で、ワイン用のお高い瓶入りぶどうジュースに炭酸が入った味でした。 美味しいけどファンタじゃないと思ったら小さくミニッツメイドのマークがついてました。 ミニッツメイドもコカ・コーラから出ているんですね。 なるほどなるほど。 ミニッツメイドの炭酸入りと言われたほうがしっくりきます。 ちなみに私はファンタオレンジよりファンタグレープが好きです。 たまに販売されているファンタアップルはもっと好きです。 ファンタ ルロを飲んだ話 自動販売機限定のファンタソカタを飲んだらアノ味だった話 ファンタゴールデンアップル&パワーを飲んだ話.

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“大人向け”をテーマにフルーツ炭酸の提案相次ぐ、「ファンタ」は「プレミアグレープ」発売|食品産業新聞社ニュースWEB

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大人向けの特別な「ファンタ プレミアグレープ」が明日3月2日(月)より全国で発売。 ひと足先にいただきました! 「ファンタ プレミアグレープ」を先行試飲! 明日3月2日に全国発売となるのですがひと足先にいただいちゃいました! まずは、サイズと価格に注目。 プレミアという名前にしてはお手頃なのは嬉しいですね。 そして、飲む前のポイントがひとつ! キャップにも書かれているのですが、「ファンタ プレミアグレープ」は ゆっくりとひっくり返してから飲むのです。 なので、ゆっくりひっくり返してピューレが満遍なく行き渡るように混ぜる必要があります。 写真では分かりにくいですが、全体が濁ったような不透明な色になればOKです。 飲んでみると、ほのかに感じる渋みがリアルなぶどうを思い浮かべる味です。 皮と実の間にある、おいしいところの味がします。 それでいて、 ファンタの味を残しているところが高評価。 ガブガブと飲むより、ゆっくりした時間でじっくり味わいたい、まさに大人のファンタでした。 幼いときはよく飲んだファンタ。 自分もファンタも大人になって再会できたと思うと、なんだかとってもエモい気分になりました。 「ファンタ プレミアグレープ」は明日3月2日より全国販売。

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「ファンタ プレミアグレープ」はお酒と割っても最高! 色んなお酒と混ぜてみたら…どれも美味しい結果に!

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フルーツ炭酸飲料市場は、甘さ離れなどの理由から2015年以降、市場規模が年々縮小している。 その中でも、特に30~40代の消費者において減少幅が大きいことから、各社はあえて「大人」をメインターゲットにした商品開発を進めている。 「ファンタ」の飲用者を増やし、フルーツ炭酸市場の再活性化を図るねらいだ。 フルーツ炭酸のおいしさを一段引き上げた、贅沢な製品設計になっている。 メインターゲットは、フルーツ炭酸を飲まなくなった30代以上の生活者。 イメージキャラクターには、永山瑛太さん、松田龍平さんを起用する。 昨年1月に発売した「『三ツ矢』くちどけもも」が好評だったことを受け、新たに果汁のバランスを調整し、桃の芳醇な香りを際立たせ、より本格的な桃の味わいに仕上げた。 メインターゲットは30代女性。 とろとろになるまで果肉を裏ごししたピューレと、濃厚な果汁を使用したちょっとした贅沢感を味わえることが特徴の炭酸飲料。 なめらかな口当たりを楽しめる微発泡で、リラックスシーンにも合った商品だという。 パッケージは、熟れた桃の果実を描くことで商品特徴がストレートに伝わるデザイン。 「三ツ矢」ブランドの象徴である「矢羽根」ロゴを大きく金色であしらうことで、贅沢な味わいであることを表現した。 アサヒ飲料「三ツ矢 とろけるもも」 サントリー食品インターナショナルは、「丸搾りC. 近年、レモンを使ったメニューを提供する飲食店やカフェなどが増え、家庭でもレモンサワーの消費が伸びるなど、多くの人がレモンの味わいを様々な形で楽しんでいることに着目。 レモン」から、大人向けに、果皮まで丸ごと搾ったような味わいの「丸搾りC. レモン」を提案する。 レモンに比べて多く配合し、国産レモンピールエキスを加えた。 それにより、レモン果実を丸ごと搾ったような爽やかな香りと果汁感のある味わいに仕上げたという。 パッケージは、自然な味わいの心地よくリフレッシュできる炭酸飲料であることを表現した。 サントリー食品インターナショナル「丸搾りC. レモン」 2月18日に炭酸飲料の戦略発表会を行った日本コカ・コーラ社マーケティング本部の島岡芳和バイスプレジデントは、「炭酸飲料は非常に競争の激しいマーケットなので、我々を含めて各社がさまざまな手を打っているが、フルーツ炭酸飲料の市場は少しずつ縮小傾向にある。 だが、フルーツ炭酸は、炭酸を楽しくおいしく飲みたいという本質的な価値に密接につながる市場なので、しっかり活性化したい。 その中で縮小原因をいろいろ探ると、特に30~40代の方の消費が減ってきているということがわかった」。 「30代以上の方がフルーツ炭酸から離れたのは、ライフスタイルや嗜好が変わったり、カロリーが気になったり、いろいろな要因がある。 ただし、その方々は、自分が価値を認めたものにはしっかりお金を払うという思考をお持ちである。 そして、大人になってもおやつの時間は大切だ。 大人になってもお腹は減るし、15時を過ぎると甘いものが欲しくなる。 甘いものを摂取する頻度は減っているかもしれないが、疲労がたまってきて、ちょっとリフレッシュしたいなと感じた時には、甘いものがほしくなる。 この方々にアプローチして、もう一度フルーツ炭酸飲料を楽しんでいただくための商品を開発した」と語る。 これまでも日本コカ・コーラは、期間限定で大人向けの「ファンタ」を発売していたが、「ファンタ プレミアグレープ」は、そこからさらに一段グレードが上がった味覚という。 炭酸飲料は、大人世代も含めて糖分入りの潜在ニーズは高い。 各社は改めておいしさの向上に取り組むことで、一度離れてしまった30~40代の再獲得を図り、飲用者をより幅広い世代に広げる考えだ。

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