本当にあった怖い話 2019。 パチンコ屋であった本当に怖い話

『ほんとにあった怖い話(ほん怖)~2019年夏の特別編~』を放送する方法を発見したよ~ん【心霊番組・怖いテレビ】

本当にあった怖い話 2019

オチとかは特にないけど、自分的にはちょっと不思議な体験をした。 京急大師線に乗っていた時のこと。 京急川崎から乗って川崎大師で降りる予定だったのね。 でも、座れたのと、平日の午前中で比較的車内が空いていたのとで、 京急川崎を出発して割とすぐにウトウト寝てしまった。 そのまま寝過ごして終点の小島新田まで行ってしまった。 大師線て、終点の小島新田で折り返してまた京急川崎に向かうのね。 だから電車から降りないでそのまま車内にいたら、車掌さんに この電車は回送になるから、次の電車に乗ってください と言われ、電車を降りてホームのベンチに座って待ってた。 スマホいじってたりして待ってたんだけど、なかなか次の電車が来ない。 いつもだと10~15分間隔くらいなんだけど、30分近くきてなかった。 電光掲示板にも、ちゃんと次の電車の時間が出ていて、もうその予定時刻を30分近く過ぎてる上に、遅延云々の記載やアナウンスなし。 さすがにおかしいと思い、駅員に聞きに行ったが、駅員室には誰もいなかった。 この時点では「何か事故でもあったのか?」ぐらいにしか考えていなかったけど、 このまま駅で待ちぼうけも嫌だったので、歩いて川崎大師まで行くことにした(歩ける距離なので)。 小島新田の駅界隈って、もともとそんなに人通りの多い所ではないんだけど、 何か不気味なくらい誰もいない。 産業道路まで出てきて、そこでさらにビックリ。 車が1台も通ってないの。 いつもならかなり交通量の多い道路なのに。 ちなみに、信号は普通に機能していた。 ここら辺からちょっと怖くなり始めた。 結局、小島新田から川崎大師まで歩いている間(30分くらいか)誰にも会わず、車も見かけなかった。 (コンビニとかは入ってないけど)対面式の個人商店にも人がいなかった。 途中通った産業道路駅と東門前駅にも客も駅員もいないようだったし。 相変わらず車も通らない。 でもそれ以外はいたって普通だった。 信号も機能しているし、看板の文字なんかも同じ。 スマホも特に異常なしだった。 歩いている時に暇だったので、友達とラインしてたし。 とにかく不気味だったので、家に帰る前に川崎大師の本堂にお参りしていくことにした。 大師の参道にも誰もいない。 トントコ飴のお店も無人だった。 もうマジで怖くなっていたので、速足で本堂まで行って、祈るような気持ちでお参りしてきた。 最近のコメント• 本当にあった怖い名無し on 東京都は事件性なさそうでも、 孤独死は不審死扱いで全部司法解剖と言われた。 それも随分昔に聞いた事だ…• 本当にあった怖い名無し on スポーツなどの全身運動と違って、ゲーム、特に弾幕STGの場合、手首によるレバー操作がほぼ全てだからね…• 本当にあった怖い名無し on 集中力の話はよく聞くので、 視覚的にはゆっくりでも 体が同じようなゆっくりで 動くから反応は出来ない…• 本当にあった怖い名無し on つづきはないのかな• 本当にあった怖い名無し on 泣いてる子供を 教育としていい事かとかはどうでもよくて あー助けたるか~ て手を差しのべちゃうの…• 素人のは読みにくくても…• 本当にあった怖い名無し on 夢精コメがなかったのが意外w なんか無味無臭無精子な 水っぽい液体を射精する 機能があると聞いたこと…• 本当にあった怖い名無し on 素人の文章に読みにくいだなんだとケチつけてあげくに他人と揉めるってホントに恥ずかしいな 惨めであるこ….

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ラブホ清掃バイトで起こった本当にあった怖い話「プロローグ2」

本当にあった怖い話 2019

あらゆることがこれだけ発達した現代社会においても、いまだ幽霊に代表される「 心霊現象」は科学的に解明されていない。 幽霊がいるのか、いないのか? 怪奇現象があるのか、ないのか? 真実はわからないが、世の中には少なからず「霊感がある」という人が存在することも事実だ。 さて、今回ご紹介する漫画『 本当にあったちょっと怖い話』の中には、その霊感を持つ人物が登場する。 ・ジワジワ怖い 漫画『本当にあったちょっとこわ~い話』を公開したのは、Instagramユーザーの「 かと()」さんである。 これまで様々なエッセイ漫画を公開している かとさんが、自身の心霊体験談を漫画にしたのが、2つの『本当にあったちょっとこわ~い話』だ。 ハッキリ言ってしまえば、どちらのエピソードも聞いたことがない心霊体験ではないし、怪奇現象が起きた理由もハッキリとわかっていない。 考えるほどにジワジワ来るタイプの怖さだ。 ・「声」とは……? まず1つ目のエピソードは、怪談話の定番「 ドライブ」にまつわるエピソード。 その名も「跡」である。 というか、おそらく漫画を読んだ後「 霊感がある人はこんな経験をしているのか……」と感じる人は多いハズだ。 声とは何を指すのか? そして声の主とは? 詳しくはご自身の目でご確認いただきたい。 なお、かとさんが公開している他の作品も、エッセイ漫画らしいリアリティにあふれているので、興味がある人はぜひチェックしてみよう。 霊感がないとわからないが、もしかしたら世の中は、様々な心霊現象であふれている……のかもしれない。 参照元:Instagram イラスト:かと , used with permission. 執筆:.

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ラブホ清掃バイトで起こった本当にあった怖い話「プロローグ2」

本当にあった怖い話 2019

『汲怨(きゅうえん)のまなざし』のあらすじ 千葉県某所、宮崎孝史(佐藤健)は数年前、妻の宮崎あすか(阿部純子)と結婚し、息子の宮崎サトシ(森優理斗)も生まれ、平凡ながらも幸せな日々を送っていました。 そんな中、宮崎孝史(佐藤健)は仕事帰りの道で、真っ白な服を着た女(趣里)が具合悪そうにしゃがんでいたので、声をかけますが、特に反応はなく、宮崎孝史(佐藤健)は、 そのまま帰宅しようとすると、真っ白な服を着た女(趣里)は宮崎孝史(佐藤健)が宮崎サトシ(森優理斗)と朝、通勤する時に一緒に歌っていた「げんこつやまのたぬきさん」を歌いながら近付いてきました。 宮崎孝史(佐藤健)は怖くなり、走って家に帰り、その夜は何事もなく、過ぎたのですが、翌日の朝、宮崎サトシ(森優理斗)と一緒にバスに乗ると、バスの中に真っ白な服を着た女(趣里)の姿を見かけ、その話を会社ですると、ストーカーなのではないかと会社の人達に言われてしまいます。 その日の夜、宮崎サトシ(森優理斗)の部屋から、泣きながら「怖い」という声が聞こえてきたので、宮崎孝史(佐藤健)が一緒に寝ることにすると、背後から全身真っ白な服を着た女(趣里)の姿が!? しかし、振り返ると、もうその姿はなくなってしました。 それからしばらくして、会社にどうしても会いたいというお客さんが来ているというので、お客さんが待っている部屋に行くと「真鍋です。 姉がお世話に!」と言われ、専門学校で一緒だったという真鍋みなみの妹(藤野涼子)が来ていました。 そこで専門学校時代に花火をしに行った時の集合写真を見せられると、真っ白な服を着た女が真鍋みなみ(趣里)だったのです。 当時、真鍋みなみ(趣里)は地味で目立たない人物で、宮崎孝史(佐藤健)に気があるという噂があったことを宮崎孝史(佐藤健)は思い出します。 すると、真鍋みなみの妹(藤野涼子)は真鍋みなみ(趣里)が先月、亡くなったこと、日記に宮崎孝史(佐藤健)の名前があったので、何か知っているのではないかと思って、会いに来たことを告げます。 そこで宮崎孝史(佐藤健)は日記を読ませてもらうことにすると、そこには宮崎孝史(佐藤健)が家族との生活が克明に書かれてあり、最後のページには「たーくん」という文字がびっしりと書かれていました。 宮崎あすか(阿部純子)に、その話をすると、宮崎孝史(佐藤健)が覚えてないだけで、真鍋みなみ(趣里)に何かしたのではないかと言われますが、宮崎孝史(佐藤健)には特に思い当たる節もなく、いずれにせよこれで終わったと思っていました… それから、しばらくして、宮崎孝史(佐藤健)が家族で出かけ、宮崎孝史(佐藤健)がUFOキャッチャーを取るため、宮崎サトシ(森優理斗)に両替するから待っているように言うと、真鍋みなみ(趣里)が現われ、宮崎サトシ(森優理斗)を連れ去ってしまいます。 宮崎孝史(佐藤健)と宮崎あすか(阿部純子)はいなくなった宮崎サトシ(森優理斗)を必死で探しますが、見つからず、踏切の音に気付いた宮崎あすか(阿部純子)が走って向かうと、そこには真鍋みなみ(趣里)と宮崎サトシ(森優理斗)の姿が!? 電車が迫りくる中、宮崎孝史(佐藤健)がダッシュで宮崎サトシ(森優理斗)を助けると、宮崎サトシ(森優理斗)は「パパのこと、たーくんって!」と言うと、宮崎あすか(阿部純子)から「あなた一体何したの?」と言われてしまいます。 その後、宮崎孝史(佐藤健)は日記を読み返し、これだけ恨まれるだけのことを何かしたのか思い出そうとしますが、思い出せず、真鍋みなみ(趣里)と写真を撮った神社に向かうと、そこに真鍋みなみ(趣里)が姿を現し「たーくん、たーくん、たーくん」と言いながら、近付いてきて、腕をつかまれた瞬間に、真鍋みなみ(趣里)の記憶が流れ込んできたのです。 専門学校時代の仲間たちと、みんなが花火をしている中、真鍋みなみ(趣里)は集団に馴染めず、1人でいると、宮崎孝史(佐藤健)が線香花火を渡しにやってきたのでした。 線香花火を渡された真鍋みなみ(趣里)は嬉しいと思い、真鍋みなみ(趣里)は宮崎孝史(佐藤健)が何かをしたから恨んでいたわけではなく、宮崎孝史(佐藤健)との幸せを望んでいた、ただその一心であることを知ります。 宮崎孝史(佐藤健)は真鍋みなみ(趣里)に「全然覚えていなくてごめん…なのに、こんな俺のこと、ずっと思っていてくれてありがとう。 」と告げると、真鍋みなみ(趣里)の姿は消えてなくなり、再び、平穏な日常を取り戻すのでした。

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