七夕 折り紙 星。 七夕飾り折り紙で簡単!おしゃれで可愛い作り方【16選】

折り紙を星の形に切る方法!切り絵模様など4つのアレンジも

七夕 折り紙 星

【七夕の折り紙一覧】• 七夕の折り紙 織姫 折り紙は、ぜひ和紙や古典柄を使って下さいね。 折り紙の柄によって雰囲気が変わるので、 青色系の折り紙で折っても素敵ですよ。 天の川 天の川は、一年に一度織姫と彦星が逢える場所として有名ですよね。 実際に、夏に夜空を見上げると、雲のような光の帯を見ることができます。 実は、これが天の川で、私たちの太陽系がある銀河のことなんですよ。 スポンサーリンク 四角つながり 七夕飾りのひとつで、四角の形を交互に折ったものです。 切って広げるだけなので、忙しいときでも、簡単に作れちゃいますよ。 星つづり 星のフレームを折り紙で作ってたくさん繋げてみました。 色違いで作ると、とっても可愛いですよ。 星飾り 切り紙の星を繋げて、可愛い飾りを作りました。 切った星は交互に並べるので、両面折り紙がおすすめです。 スポンサーリンク 菱飾り 七夕の菱飾りは、星が連なる天の川をイメージしたものです。 でも、四角い折り紙を繋げただけだとつまらないですよね。 そこで、ちょっとひと工夫してみました。 短冊 七夕の短冊は、もともとは五色の糸を飾っていました。 これが糸から布に変わり、今では紙に願い事を書くようになったんですよ。 紙衣 七夕飾りに作る着物の折り紙は、紙衣(かみころも・かみこ)といいます。 本物の着物を選ぶように、素敵な柄の折り紙で作って下さいね。 スポンサーリンク 貝飾り 飾りに使うときは、同じものをたくさん作ってのりで繋ぎ合わせて下さい。 色違いで作ると、カラフルで素敵ですよ。 吹き流し 吹き流しは、織姫の織り糸を表しています。 七夕に飾る吹き流しには、 織姫のように機織が上手になりますように という意味があるんですよ。 透ける素材や、和紙で作ったら一層、雰囲気がでますよ。 星 ハサミで切るだけで、こんなにちゃんとした星が出来上がりました。 真ん中に線が入る形になるので、ちょっと変わった出来上がりになりますよ。 折り紙を1枚使って、星を折る方法です。 思ったよりも簡単にできるので、ぜひ、作ってみて下さいね。 2枚の折り紙を使う星の折り方です。 とっても簡単なので、小さいお子さんでも作れちゃいますよ。 さんまいぼし(三枚星)は、3枚の折り紙を使って、星を作ります。 これは、私が知っているなかで一番簡単に、星が出来ちゃいますよ。 5枚の折り紙を使って、立体の星を作りました。 5枚の折り紙の色を変えるとグラデーションになって素敵ですよ。 スポンサーリンク ラッキースター 小さくて可愛い立体の星を作りました。 ぷっくりとしていて、こんぺいとうの星型に似ていますよ。 星のお皿 星の形をした入れ物を作りました。 大きいサイズで作れば、小物入れとしても活躍しますよ。 菊の花のくす玉 6個の菊の花を貼り合せるだけなので、とっても簡単に出来ちゃいますよ。 中が空洞なので、七夕飾りにも最適ですね! スイカ とっても簡単で、夏にぴったりなスイカの折り方です。 これなら小さなお子さんでも一人で作れちゃいますよ。 スポンサーリンク まとめ 七夕は、一年に一度の願い事を星にお願いする日です。

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七夕に折り紙の星を飾ろう!2分でできちゃう簡単な作り方とは?

七夕 折り紙 星

星 クリスマスや七夕の飾りに最適な『星』を折り紙で作る方法です。 今回、平面の星を2種類、立体的な星を1種類紹介します。 誰でも簡単に折れるように分かりやすく図解しているので、 是非参考にして下さい。 もしわからない所があれば、遠慮せずにコメントに書き込んでくださいね。 星1の作り方(平面) 1. 半分に折ります。 2回折って図のように折り目を入れます。 角を折り目の中心に合わせるように折ります。 赤い線を合わせるように折ります。 図のように折ります。 点線部を裏側に折り返します。 (山折り) 7. 図のように点線部をはさみで切り取ります。 後で調節できるのでどれだけ切り取るかはアバウトで構いません。 ちなみに、切り込みを入れる角度は、完成図と以下の様に対応しています。 角度を大きくするほど、シャープな星が出来上がります。 切り取った部分(図の下のパーツ)を開きます。 黒い部分を山折りしたら星の完成です。 一応これで完成ですが、 ここからは形を調整してきます。 図の星は、角の角度が大きくヒトデみたいな感じになってしまったので、 もう少しシャープな感じにしようと思います。 再び折りたたみます。 更に切り込みを入れる角度を大きくして開きます。 最初のとくらべてシャープになったのが分かるかと思います。 この辺りはお好みで調整していって下さい。 星2の作り方(平面) 1. 縦横に谷折り、斜めに山折りして折り目をつけます。 折り目にそって折りたたんで二等辺三角形にします。 図のように中央に向けて折ります。 裏返して同様に折ります。 図のように2ヶ所を指で押さえて右の角を右上に引っ張ります。 図の角も折り目にそって引っ張ります。 図のように折ります。 星の形を意識して折り返します。 点線部で折ります。 星の形を意識して折り返します。 裏返せば星の完成です。 5cm)の正方形5枚使います。 ちなみに完成サイズは、 通常の(1辺15cm)と比較するとこのようになります。 では、立体の星の作り方を説明していきます。 半分に折って一方の対角線に折り目をつけます。 中心に向かって折ります。 上側も同様に中央の折り目に向かって折ります。 裏側に向けて半分におります。 図のように折り目を付けます。 図のように4. で半分に折った部分を少し開きます。 この状態で図のように持ってしっかり折ると、自然と以下のような形になります。 先ほど折った部分を少し開いて、重なっている部分を開いて、また上下を合わせます。 これでパーツが完成しました。 これをあと4つ作り5つにします。 パーツを図のようにのりづけします。 同様にのりでパーツをくっつけます。 余った物同士も同様にのりづけします。 同様にあと2ヶ所のりでくっつければ完成です。 順番にのりづけしていきます。 あとがき 以上、平面の星を2つ、立体的な星を1つ、 作り方を紹介しました。 一見難しそうな星ですが、 実際作ってみたら思っていたよりも簡単だったのではないでしょうか? 立体的な星の方は色の組み合わせで色々な星が作れそうですね。 どれも丁寧に折ればすごく見栄えの良いものができるので、 是非チャレンジしてみてください。 何か分からない所があれば、 コメントしていただけるとお答えします。 また、よろしければ、 コメント欄から写真をアップロードできるので、 綺麗にできたなら写真を載せて頂けると助かります。

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七夕飾り折り紙で簡単!おしゃれで可愛い作り方【16選】

七夕 折り紙 星

最後の、バランスを見ながらゆっくりと開いていくところを注意して折って下さいね。 小さい子供さん一人で作るには、ところどころ難しい箇所もあるので、その時はママが手伝ってあげて下さいね。 比較的簡単に作ることができます。 厚みがないので、壁につけて飾るのにオススメです。 折り紙5枚も使うとなると、なんだか大変だな・・・っと思うかもしれませんが、そんな事はありません^^ 同じ作業の繰り返しなので、思いのほか簡単に作ることが出来ます。 立体なので、七夕の吊るし飾りはもちろん、クリスマスツリーのてっぺんに飾っても良いですね。 作り方も少し変わっていて、折り紙を細長く切って繋げて、クルクルっと巻いて作ります。 最後に星型に整えるところが、最初のうちは上手くいかないかもしれませんが、慣れていくうちにできるようになるので、挑戦してみて下さいね。 折り紙を折ってから、星型に切り取って作ります。 比較的簡単にできるので、ぜひ子供さんと作ってみて下さいね。 ただ、ハサミを使用するので、小さい子供さんと作るときは注意して下さい。 星つづりの折り方 折り紙1枚から4つのお星様が出来ます。 折り紙を細長く切って、折って、折って、折って・・・、 っと、説明が難しいですが、最終的には折り目に沿って星の形に整えていきます^^ 簡単に作ることが出来るので、お好みの折り紙で、ぜひチャレンジしてみて下さい。

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