シンデレラ 戦 第 五 人格。 【第五人格】五人ランク戦モードの遊び方と詳細【IdentityV】

【第五人格】片思い戦のローカルルールなどについて【IdentityV】

シンデレラ 戦 第 五 人格

1.招待状:祭典の予告段階。 2019年12月12日のメンテナンス終了後に開始いたします。 戦隊隊長は無料で祭典にエントリーすることができ、エントリーに成功した戦隊のメンバーは祭典が正式に開催されると参加することができます(IVC日本チャンピオンチームのメンバーは全員同じ戦隊にいる必要があります)。 2.館蔵ホール:祭典の開始段階。 2019年12月19日のメンテナンス終了後に開始いたします。 祭典の開始段階では、エントリーした戦隊のメンバーが対戦に参加すると大量の祭典限定報酬がもらえます。 また、館蔵ホールの対戦に参加すると、「祭典Pt」を獲得できます。 日本、韓国、香港&マカオ&台湾、東南アジア、欧米地区で各自地区のPtランキングTOP100にランクインした戦隊が、次の段階に進出します。 3.至高の傑作:祭典のカーニバル段階。 2020年1月9日のメンテナンス終了後に開始いたします。 館蔵ホール段階にて、日本、韓国、香港&マカオ&台湾、東南アジア、欧米地区で各自地区のPtランキングTOP100にランクインした戦隊は、至高の傑作の対戦に参加でき、「至高の傑作Pt」を獲得することができます。 日本、韓国、東南アジアで各自地区のPtランキングTOP8にランクインした戦隊はより豪華なボーナスとオンライン予選に参加する資格を獲得します。 欧米、香港&マカオ&台湾で各自地区の1位を獲得した戦隊は、COA3オフラインワールド決勝トーナメントに直接招待されます(招待された戦隊が参加できない場合、順位に沿って招待していきます)。 4.異界の彼方:戦隊の順位展示段階。 日本、韓国、東南アジアで各自地区のPtランキングTOP8にランクインした戦隊はオンライン予選に招待され、欧米、香港&マカオ&台湾で各自地区の1位を獲得した戦隊はCOA3オフラインワールド決勝トーナメントに直接招待されます(招待された戦隊が参加できない場合、順位に沿って次の戦隊を招待していきます)。 2招待状段階 1.招待状段階は2019年12月12日のメンテナンス終了後に開始いたします。 戦隊隊長は無料で祭典にエントリーすることができ、エントリーに成功した戦隊のメンバーは祭典が正式に開催されると参加することができます。 2.出場申請は戦隊単位で行われ、隊長が申請を出すと、戦隊メンバー全員が祭典に参加できるようになります。 3.祭典に出場した戦隊は、祭典が終わるまで解散できません。 メンバーが祭典出場の戦隊から脱退した場合、祭典イベントからも一時離脱することになります。 引き続き祭典に参加したい場合は新しい戦隊を作るか、新しい戦隊または既存の戦隊に加入してください。 参戦地区は選択後、変更することはできません。 しかしゲーム内での戦隊Ptは、5名の戦隊メンバーのPtを足した結果とし、戦隊Ptが一番高くなるように選択されます(詳細はゲーム内の説明に準じます)。 戦隊がエントリーしている参戦地区は、戦隊画面にてご確認いただけます。 イベント申し込み期間及びメンバーチェンジ可能期間にお気をつけください(詳細はゲーム内にてご確認ください) 3館蔵ホール段階 館蔵ホール:祭典の正式開始段階。 2019年12月19日のメンテナンス終了後に開始いたします。 祭典の開始段階では、エントリーした戦隊のメンバーが対戦に参加すると大量の祭典限定報酬がもらえます。 また、館蔵ホールの対戦に参加すると、「館蔵ホールPt」を獲得できます。 PtランキングTOP100にランクインした戦隊は次の段階に進出します。 祭典個人対戦数 1.館蔵ホール:祭典の正式開始段階。 戦隊メンバーがマルチ戦、ランク戦、協力狩りに参加すると、祭典個人対戦数が解放されます(深淵マルチ戦と深淵ランク戦の入り口から入る必要はありません)。 2.祭典個人対戦数が一定の段階に到達すると、祭典テーマの落書き、SSR携帯品などの報酬がもらえます。 3.個人対戦における演繹得点が低すぎると、祭典個人対戦数には加算されません。 (通常とランキング対戦で1500以下、協力狩りモードで3000以下が対象) 4.祭典個人対戦数の解放は、祭典終了まで続きます。 祭典深淵戦隊対戦数 1.館蔵ホール段階にて、祭典にエントリーした戦隊のメンバーが深淵マルチ戦や深淵ランク戦に参加すると、戦隊の深淵対戦数に加算されます。 2.戦隊の深淵対戦数が一定の段階に到達すると、戦隊全てのメンバーに祭典テーマのアイコンやペットなどの報酬が送られます。 戦隊に入って12時間以上経ち、かつ個人の深淵対戦数が10回を超えると、戦隊の深淵対戦数報酬を受け取れるようになります。 館蔵ホールPtの獲得方法について 1.館蔵ホール段階にて、戦隊のメンバーが深淵マルチ戦や深淵ランク戦に参加すると、館蔵ホールPtがもらえます。 2.深淵マルチ戦の開放時間は12:00~22:00となります。 深淵ランク戦は通常のランク戦と同じ時間帯に開放されます。 3.館蔵ホールPtが獲得できる対戦回数には、毎日の上限とイベント期間中の上限があります。 毎日、サバイバーとハンターとして各6回まで、イベント期間中にサバイバーとハンターとして各80回まで、館蔵ホールPtがもらえる対戦を行うことができます。 4.サバイバーとして戦うと「サバイバー館蔵ホールPt」を、ハンターとして戦うと「ハンター館蔵ホールPt」を獲得します。 5.プレイヤー自身のランク、対戦結果、個人演繹得点、対戦がランク戦であるかどうかにより、最終的に獲得する館蔵ホールPtが変化します。 6.各メンバーがハンター側だった際に獲得したPtで対応する戦隊の館蔵ホールPtを計算し、そのPtの内最も高かった数値が最終的な館蔵ホールPtになります。 館蔵ホールPtの使い道について 1.「戦隊館蔵ホールPt」を元に、戦隊の館蔵ホール段階でのランキング順位が計算されます。 2.戦隊メンバーが隊長に戦隊から外されると、そのメンバーが貢献したPtが「戦隊館蔵ホールPt」から削除されます。 そのメンバー自身の「サバイバー館蔵ホールPt」と「ハンター館蔵ホールPt」は変化しません。 3.戦隊メンバーが自ら戦隊から抜けると、そのメンバーの「サバイバー館蔵ホールPt」と「ハンター館蔵ホールPt」はそれぞれ元の半分になります。 そして「戦隊館蔵ホールPt」は、他の戦隊メンバーの誰かが脱退したメンバーの貢献Ptを超えるまで変化しません。 4.2019年12月29日0時から館蔵ホール段階が終わるまで、戦隊はメンバーの変更ができなくなります。 4至高の傑作 至高の傑作:祭典のカーニバル段階。 2020年1月9日のメンテナンス終了後に開始いたします。 館蔵ホール段階でTOP100にランクインした戦隊は、至高の傑作で対戦に参加し、「至高の傑作Pt」を獲得することができます。 PtランキングTOP8にランクインした戦隊には、より豪華な報酬と「Call of the Abyss(COA)」オンライン予選大会の出場資格が与えられます。 至高の傑作Ptの獲得方法について 1.至高の傑作:祭典のカーニバル段階(生放送あり)。 館蔵ホール段階で各地区のTOP100にランクインした戦隊は、特殊な入口から夜のランク戦に参加し、至高の傑作Ptを獲得することができます。 開放時間は2020年1月9日~1月15日の夜19:00~21:00です。 2.至高の傑作Ptが獲得できる対戦回数には、毎日の上限とイベント期間中の上限があります。 毎日、サバイバーとハンターとして各5回まで、イベント期間中にサバイバーとハンターとして各20回まで、至高の傑作Ptがもらえる対戦を行うことができます。 3.サバイバーとして戦うと「サバイバー至高の傑作Pt」を、ハンターとして戦うと「ハンター至高の傑作Pt」を獲得します。 4.プレイヤー自身のランク、対戦結果、個人演繹得点により、最終的に獲得する至高の傑作Ptが変化します。 5.戦隊の中から1名の隊員が持つ「ハンター至高の傑作Pt」を2倍にして、さらに残りの4名の「サバイバー至高の傑作Pt」を足した結果が、最終の「戦隊至高の傑作Pt」となります。 (「戦隊至高の傑作Pt」が最高になるように選ばれる)。 COAグローバル祭典オフラインにおける対戦ではPCまたはエミュレーターの使用ができません。 至高の傑作Ptの使い道について 1. 「戦隊至高の傑作Pt」を元に、戦隊の至高の傑作段階でのランキング順位が計算されます。 戦隊の最終順位に基づき、各戦隊のメンバーに対応するボーナスを配布いたします。 2.戦隊至高の傑作Ptランキングでは、リアルタイムで各地区の戦隊の順位が更新されます。 5異界の彼方 詳細は「オンライン予選」部分をご参照ください。 6違反行為に対する罰則について 現行の違反行為に対する罰則は以下の通りです。 チートツール使用:アカウント無期限停止 消極的対戦:回数及び程度に応じ、3日~無期限のアカウント停止 BOT使用:回数及び程度に応じ、3日~無期限のアカウント停止 今回、COAのポイントに関わる違反行為については、上記に加え以下の措置を行います。 チートツール使用:アカウント無期限停止及び所属する戦隊の次ステージ進出資格抹消。 消極的対戦:回数及び程度に応じた3日~無期限のアカウント停止、並びに違反行為を2回以上行う者に対する当該アカウントが停止段階までに取得した全COAポイントの没収及び以降のポイント取得無効。 BOT使用:回数及び程度に応じた3日~無期限のアカウント停止、並びに違反行為を2回以上行う者に対する当該アカウントが停止段階までに取得した全COAポイントの没収及び以降のポイント取得無効。 また、消極的対戦の相手側との明らかな利害関係が認められる場合、利益享受者にも相応の罰則が課されます。 同一戦隊内で複数人のポイント没収者が出た場合、当該戦隊は次ステージ進出資格を喪失します(違反時における当該戦隊への所属の有無によって判断が行われます)。 特定の戦隊に不利益を与える目的で当該戦隊に加入し、実際に不利益を与える等の行為があった場合は、調査の上実情に基づいて処分を下します。 なお、上記違反行為に対する罰則の規定は、「第五人格」運営チームがその解釈と運用を行い、実情を鑑みて適宜変更・調整するものとします。 公平かつ快適なゲーム環境保持のため、不正行為等の通報にご協力頂けますと幸いです。 その内、香港&マカオ&台湾地区と欧米地区は、「至高の傑作」段階で獲得したポイントに基づいてオフラインワールド決勝トーナメントへ進出する戦隊を決めるため、オンライン予選は行われません。 直接招待枠:1つ 3試合のルール 3. 1 オンライン予選 3. 1 ルール 「至高の傑作」PtランキングTOP8の戦隊はBO3コンクエスト、シングルエレミネーション方式でオンライン予選を開催することになります。 2 対決 事前ランダム抽選で一回戦のチームを選びます。 3 進出 TOP8から決勝戦まで進出する2チーム(日本地区、東南アジア地区は2チーム、その他の地区は「予選大会の地区及び進出資格枠の割り当てについて」をご参考ください)はオフラインワールド決勝トーナメントへ進出の資格を獲得できます。 参加資格を放棄するチームが出た場合、「オンライン予選第3位」、「オンライン予選第4位」、「オンライン予選第5位」の順次で繰り上げとなります。 「オンライン予選第5位」まで繰り上げの場合、「至高の傑作」段階のPtランキング順で進出の資格を決めます。 2 大会で使用するモードについて カスタムモードを使用し、殿堂入り級のルールを適用します(同一試合で同じキャラを複数出場させることができない)。 各試合は前半戦と後半戦に分けられており、前半戦ではAチームのサバイバー4名がBチームのハンター1名と戦い、後半戦ではBチームのサバイバー4名がAチームのハンター1名と戦います。 3 大会で使用するクライアントとバージョンについて この度の大会では、公式側が提供する大会サーバーとクライアントバージョンを使用します。 4 大会で使用するデバイス及びネット回線について ネット回線やデバイス状況は各選手の自己責任となっております。 大会デバイス:選手は試合用スマートフォンを各自用意する必要があり、且つ必ずタッチスクリーンに指先で触れて操作するデバイスに限ります(PCやシミュレーターの使用は禁じられています)。 5 大会で使用するアカウントについて 選手の皆さまには自分のゲームアカウントを使用していただきます。 その他のアカウントの使用は禁じられています。 大会の秩序を確保するために、公式側は選手に公式側が提供するアカウントに切り替えてもらうよう要求する権利を有します。 6 通信ソフトについて 選手は公式側が指定するオンライン通信ソフトを用いて審判員と連絡してください。 7 ブロック・選択の規則について 3. 1 マップ陣営選択の規則について 1 前半戦と後半戦のマップは同じになります。 2 試合マップ:軍需工場、赤の教会、聖心病院、湖景村、月の河公園、レオの思い出 3 選択の順番: 各試合開始前、両戦隊の隊長がコイントスの裏表を当て、 当てた側が一試合目のマップを選び、当てられなかった側は陣営の出場順を選びます。 当てられなかった側が二試合目のマップを選び、当てた側は陣営の出場順を選びます。 三試合目からは、当てた側がaとb二つのブロック・選択方式から一つ選びます。 相手が味方の選択可能なマップから一つのマップをブロックすると同時に陣営の出場順を選び、味方はこの試合のマップを選びます。 味方が相手の選択可能なマップから一つのマップをブロックすると同時に陣営の出場順を選び、相手はこの試合のマップを選びます。 その後は双方がこうたいごうたいで出場順を選んでいきます。 4 マップ選択の規則: 同一対戦では、各戦隊は自身の戦隊が既に一度選択しているマップを再び選ぶことはできません。 2 キャラブロックについて 1 ブロック順: 各試合はまずブロックしてからキャラを選び、サバイバーがハンターより優先に選択します。 a サバイバー側がハンター側のキャラをブロック。 b ハンター側がサバイバー側のキャラをブロック。 c サバイバーがキャラを選択。 d ハンターがキャラを選択。 2 キャラのブロック数について: BO3試合の場合 第一試合 サバイバー側はブロックせず、ハンター側が1名のキャラをブロック。 第二試合 サバイバー側が1名、ハンター側が2名のキャラをブロック。 第三試合 サバイバー側が2名、ハンター側が3名のキャラをブロック。 BO5試合の場合 第一試合 サバイバー側はブロックせず、ハンター側が1名のキャラをブロック。 第二試合 サバイバー側が1名、ハンター側が2名のキャラをブロック。 第三試合 サバイバー側が2名、ハンター側が3名のキャラをブロック。 第四、第五試合 サバイバー側が3名、ハンター側が4名のキャラをブロック。 その内、各試合の前半戦と後半戦では各自ブロックキャラを選択していただきます。 3 大会の出場禁止キャラについて: 大会組織委員会は不定期に大会の出場禁止キャラを公開します。 出場禁止キャラはブロック・選択の範囲に入りません。 高ポイントを獲得した側が勝利し、同点の場合は引き分けとなります。 8 試合の勝敗について 1 BO3試合では、一方の戦隊が前2回の対戦で2回とも勝利している場合、この試合は既に勝負がついたと見なされます。 それ以外の状況は試合続行となります。 2 BO5試合では、一方の戦隊が前3回の対戦で3回とも勝利している場合、または前4回の対戦で3勝1引き分け、2勝2引き分けの戦績を獲得している場合、この試合は既に勝負がついたと見なされます。 それ以外の状況は試合続行となります。 延長戦の勝敗は、両戦隊の獲得ポイントによって決められます。 2 両戦隊がサバイバー側だった際に1人も脱出者がいなかった場合、ハンター側だった際の試合時間を判定に用い、時間がより短い方を勝者とします。 10 一時停止について 1 試合開始後、各戦隊には試合(前半戦・後半戦)ごとにそれぞれ1回一時停止する機会が与えられます。 正常にゲームを続行できなくなった極端な状況に陥った場合は、いつでも一時停止を申し込むことができます。 最大3分間停止できます。 2 試合が一時停止すると、一時停止を主張した側の隊長は30秒以内に大会組織委員会が指定した連絡方法で大会組織委員会に一時停止した理由を告げる必要があり、審判員がその理由が成立するか否かを判断します。 理由が成立していると判断されれば、試合は最大3分間停止します。 3分間経過すると、審判員は直ちに試合を再開します。 審判員が理由不成立と判断した場合、直ちに試合が再開されます。 11 試合のやり直しについて 特殊状況が発生した場合、審判員と大会組織委員会により、試合をやり直すかどうかを判断します: 注:試合をやり直す場合、すべてのキャラ、マップ、スキル及び人格天賦の選択がやり直す前と一致している必要があります。 一致しなかった場合、審判員は選手に調整するよう要求する権利があります。 故意にキャラスキルや天賦ポイントを変更する行為には警告処罰が下されます。 12 違反行為について 選手に下記の行為が発見された場合: 1) 試合中、裁判の許可なしに外部と連絡を取る行為。 2) Neteaseや『Identity V』が公衆の紛争に関連する、大衆または一部大衆の機嫌を損ねる、或いはNeteaseや『Identity V』のイメージに悪影響を与えると認定した行為。 3) 自分の替わりに大会に出るよう他人に依頼する、または他の選手に替わって大会に出る行為。 4) 虚偽プレイ、または消極的プレイに認定された行為。 5) 非ゲーム内の正規ルートで獲得したアイテムやキャラを使用する、または公式側が正式に発表していないアイテムやキャラを使用する行為。 6) 試合中、故意にゲームのバグを利用する行為。 バグを利用するとは、正常に稼働していないゲーム機能を利用する、またはゲームの設計意図に反すると大会組織委員会が認定した行為を含む。 7) サポートソフトを使用する、またはゲーム内容(ゲーム画面、サウンドエフェクト、キャラスキルなどを含む)を編集する行為。 8) 裁判の許可なしにイヤホン以外の外部設備を使用する行為。 9) 故意にゲームを離脱する行為。 如何なるチーム、またはチームメンバーが上記の違反行為をしたと認定された場合、実際の状況により大会組織委員会から以下の罰則が与えられます: 1. 口頭警告。 罰金または賞金没収。 一部の試合の棄権判定(完敗判定)。 参戦資格取消。 該当選手に対する大会組織委員会が主催する試合への永久参加剥奪。 4大会参加について 4. 1 チームメンバーについて 1 各チームはスターティングメンバー5名とサブメンバー2名で構成されます。 2 チーム戦が始まる(2020年1月24日18時)前までは、各戦隊に1名の選手を1回変更する機会が与えられます(追加・交換・削減はいずれも1回の変更と見なされます)。 3 選手を変更する必要がある場合は、大会組織委員会が公開した期限までに申請を提出し、申請が通ると変更完了となります。 4 トーナメント戦期間中は選手の変更を禁じます。 5 戦隊情報の提出及び変更申請の提出はリーダーに準じます。 2 出場選手について 1 試合開始前に、審判とスターティングメンバーの確認を行ってください。 出場選手が5人未満の場合は参加資格が取り消されます。 2 各BO3試合中にはそれぞれのチームに1回サブメンバーをスターティングメンバーと交代させる権利が与えられています。 次の対戦のブロック・選択段階が始まる前に申請してください。 ブロック・選択段階が始まると、選手の交代はできなくなります。 3 各BO5試合中にはそれぞれのチームに2回サブメンバーをスターティングメンバーと交代させる権利が与えられています。 次の対戦のブロック・選択段階が始まる前に申請してください。 ブロック・選択段階が始まると、選手の交代はできなくなります。 4 出場済みの選手間での位置変更は禁止です。 (各試合において、各選手の参戦陣営は固定されています)。 3 大会の規則について 4. 1 参加年齢について 18歳以上の選手は自由にご参加ください。 18歳未満の選手は、親権者に親権者同意書にサインしていただく必要があります。 16歳未満の選手は進出資格を得られません。 2 生放送映像の権利について 1 大会中、選手個人によるネットの生配信は固くお断りさせていただきます。 2 今回の大会に関連する全てのファイル、画像、映像、音声データの著作権は、主催者と組織者に帰属します。 上記のデータの無断使用は固くお断りさせていただきます。 3 異議の申し立てについて 1 試合中に問題が生じた場合、原則上戦隊隊長と選手は無条件で審判員の判断に従うものとします。 審判員の判断に異議がある場合は、大会組織委員会に異議を申し立ててください。 2 選手は試合(前半戦・後半戦)終了後の3分間以内に、審判員に連絡して異議を申し立てることができます。 制限時間を超えた申し立てにつきましては、裁判及び大会組織委員会はその申し立てを受理しない権利を有します。 4 大会の帰属権について 1 最終釈明権 本規則、選手の資格、大会のスケジュールや段階のスケジュールに対する釈明、及び違反行為に対するペナルティーの釈明権は、完全に大会組織委員会に帰属するものとします。 2 ルール変動 大会組織委員会は、随時ルールの見直しや改訂、変更または補足を行う権利を有します。 1スケジュール 日程 試合日程:2020年5月1日~5月4日 スケジュール a ベスト8決定戦 試合日時:2020年5月1日、5月2日 b 準々決勝 試合日時:2020年5月3日 c 準決勝 試合日時:2020年5月4日 d 3位決定戦 試合日時:2020年5月4日 e 決勝戦 試合日時:2020年5月4日 2トーナメント方式 1 参加戦隊数:16 中国本土地区予選を勝ち抜いた6戦隊、全サーバーエリート大会チャンピオン2戦隊、中国香港&マカオ&台湾地区1戦隊、日本地区2戦隊、日本IVCエリート大会チャンピオン1戦隊、韓国地区1戦隊、東南アジア地区2戦隊、欧米地区1戦隊。 2 試合方式 シングルイリミネーションマッチ、決勝戦はBO5、その他は全てBO3 3 対戦カード 現地での抽選により決定 3トーナメントルール トーナメントモード カスタムモード、殿堂入り級のルール(同一試合中に同じキャラの複数出場禁止)を適用。 各対戦は、前半戦と後半戦に分かれ、前半戦ではA戦隊のサバイバー4名がB戦隊のハンター1名と戦い、後半戦ではB戦隊のサバイバー4名がA戦隊のハンター1名と戦います。 トーナメントのクライアント及びバージョン 運営側が提供するトーメントサーバー及びクライアントバージョンを使用。 トーナメントの設備及びネットワーク トーナメントの設備:選手は各自の責任において試合用デバイスを用意する必要があり、且つタッチパネルのデバイスでなければなりません(PC及びシミュレーターの使用は禁止です)。 条件に合致しないものである場合、大会組織委員会は選手に交換を要求し、場合によっては警告やペナルティを与える権限を有します。 試合ネットワーク:選手は試合期間中、各自でネットワーク設備を用意する必要があり、ネットワークの品質にともなうあらゆる結果(悪影響や損失を含む)に責任を負うものとします。 トーナメントのアカウント 選手は運営側が提供するゲームアカウントを使用します。 他人のアカウントの使用、またはアカウントの他人への貸出は禁止です。 通信ソフト 通信ソフト:選手は運営側が指定するオンライン通信ソフトを用いて、審判員と連絡を行います。 1 マップ陣営選択ルール 1 前半戦と後半戦は同じマップで行われます。 2 マップ:軍需工場、赤の教会、聖心病院、湖景村、月の河公園、レオの思い出 3 選択の順番について: 各試合開始前、双方の隊長は審判が指定した方法(抽選など)に従い、第1回戦のマップ選択権と陣営選択権の分配を行います。 抽選に当選した戦隊が1回戦のマップを選択し、対戦戦隊側は陣営の出場順を選択します。 当選しなかった戦隊が2回戦のマップを選択し、当選した戦隊が陣営の出場順を選択します。 相手が味方の選択可能なマップから1つのマップをブロックすると同時に陣営の出場順を選び、味方はこの試合のマップを選ぶ。 味方が相手の選択可能なマップから1つのマップをブロックすると同時に陣営の出場順を選び、相手はこの試合のマップを選ぶ。 その後、双方は対戦毎に選択順序を交代していきます。 4 マップ選択ルール: 同一試合中、各戦隊は自身の戦隊が既に一度選択しているマップを再び選ぶことはできません。 a サバイバー側がハンター側のキャラをブロックしてから、ハンター側がサバ イバー側のキャラをブロック。 b サバイバーがキャラを選択してから、ハンターがキャラを選択。 3 大会の出場禁止キャラ: 大会組織委員会は不定期に大会の出場禁止キャラを公開します。 出場禁止キャラはブロック・選択に含まれません。 ポイント付与ルール ポイント サバイバー ハンター 脱出人数 0 0 5 1 1 3 2 2 2 3 3 1 4 5 0 各対戦の勝敗は、前半戦及び後半戦のポイントの合計値で決まります。 ポイントの合計値が高ければ勝利、低ければ失敗、ポイントが同じ場合は引き分けとなります。 試合ルール 1 BO3の試合中、1戦隊が最初の2戦で連勝した場合、その時点で試合の勝敗が決まります。 勝敗がつかなかった場合、試合を続行します。 2 BO5の試合中、1戦隊が最初の3戦で3勝した場合、あるいは最初の4戦で3勝1引き分け、2勝2引き分けとなった場合、その時点で試合の勝敗が決まります。 勝敗がつかなかった場合、試合を続行します。 同点の場合 1 試合が引き分け(1勝1敗1引き分けなど)になった場合、双方の合計ポイントを比較し、ポイントが高い方を勝利とします。 2 双方の合計ポイントが同じだった場合、延長戦を行います。 勝敗は延長戦のポイントによって決まります。 3 延長戦でも同点だった場合、両戦隊がサバイバー側だった対戦における脱出成功メンバーの有無により勝敗が判断されます 1 1名以上が脱出成功していた場合、両戦隊がサバイバー側だった試合時間を判定に用い、時間がより短い側を勝者とします。 2 両戦隊がサバイバー側だった際に1人も脱出者がいなかった場合、ハンター側だった際の試合時間を判定に用い、時間がより短い方を勝者とします。 一時停止 1 試合開始後、各戦隊にはそれぞれ1回のみ一時停止する機会が与えられます。 ゲーム続行不能などの状況に陥った場合、選手は自らゲームを中断し、調整することができます。 2 試合が一時停止すると、一時停止を主張した側の隊長は一時停止後30秒以内に大会組織委員会が指定した連絡方法で、大会組織委員会に一時停止の理由を告げる必要があり、審判員がその理由の是非を判断します。 再試合のルール 10. 1 再試合条例 試合期間中、競技の公平性に影響を及ぼす事態の発生、または緊急事態により試合の続行が不可能になった場合、大会組織委員会は試合をやり直す権限を有します。 大会組織委員会が実際の状況に基づいて判断を行い、各戦隊の異議は受け付けられません。 2 再試合の制限 再試合を行う場合、双方は再試合前と同じキャラクターを使用する必要があり、キャラクターの変更は認められません。 勝敗直接判定ルール ゲームが最後まで正常に続行できない状況に陥り、且つ続行しても試合結果に影響がないと判断された場合、大会組織委員会はその時点で勝敗を判定する権限を有します。 これに対する最終決定権大会組織委員会に帰属します。 棄権、辞退 棄権:試合期間中、戦隊が任意の試合を1試合棄権する場合、戦隊の隊長が大会組織委員会に対し、書面による確認を行います。 棄権に伴うあらゆる結果はその全責任を戦隊が負うものとします。 棄権後、その試合は完敗(ハンターが4人を脱落させた、またはサバイバーが4人脱出)として処理されます。 辞退:試合期間中、戦隊が全試合を棄権する場合、隊長は戦隊を代表して『大会辞退声明』に署名します。 辞退に伴うあらゆる結果(試合成績や賞金権利の放棄)は、その全責任を戦隊が負うものとします。 違反行為 以下の行為を1つ以上行った場合: 1 試合過程中、選手が審判の許可なく外部と連絡を取ること。 2 NetEase及び『Identity V』が定める他人との係争や挑発、NetEase及び『Identity V』のイメージを損なう言動など。 3 他者による試合代行、または自分が他者の試合を代行すること。 5 Identity Vにおける正規ルート以外の方法で入手したアイテムやキャラクターの使用、及び公式が正式に発表していないアイテムやキャラの使用。 6 試合中、故意的に大会組織委員会が認定したゲームの不具合(ゲームが正常に作動していない状態、ゲームが意図しない行為を含む)を利用すること。 7 サポートソフトの使用及びゲーム内容の変更。 (ゲーム画面、サウンドエフェクト、キャラスキルなど) 8 故意的にゲームからログアウトすること。 9 法律、規則、政策に抵触する不適切な言動(WeiboやWechatやTwitterなど、インターネットを通じた配信を含む)を行うこと。 10 私的に政治的またはセンシティブな情報を発信すること。 11 その他、本大会の規則に違反する行為。 いかなる選手でも、上記の違反行為があったことが証明された場合、大会組織委員会は当該選手及び所属戦隊に1つ以上のペナルティを与えます。 口頭警告 2. 罰金または賞金の没収 3. 一部試合の棄権判定(完敗判定) 4. 参戦資格の剥奪 5. 大会組織委員会が主催する試合への参加資格の永久剥奪 4注意事項 戦隊メンバー 1 戦隊は5名のスターティングメンバーと2名のサブメンバーで構成されます。 2 決勝期間中、メンバーの変更は禁止です。 3 戦隊情報及び変更申請は、隊長が大会組織委員会に提出したものに準じます。 出場選手 1 試合開始前、審判とスターティングメンバーリストを確認する必要があります(試合前日18:00まで)。 出場選手が5人未満の場合、資格が取り消されます。 2 BO3の各試合中、戦隊は1度だけスターティングメンバーとサブメンバーを交代する機会があります。 3 BO5の各試合中、戦隊には2回スターティングメンバーとサブメンバーを交代する機会があります。 4 出場選手は陣営の変更を行えません。 すなわち、各試合においてそれぞれの選手は1つの陣営を選んで参戦し、その陣営を当試合中変更することはできません。 参戦ルール 3. 1 年齢 18歳以上の選手は自由参加。 18歳未満の選手は保護者の承諾書をご提示下さい。 2 生放送映像権、著作権 1 試合過程中、選手は個人的なインターネット配信を行ってはなりません。 2 大会主催者側は本大会の全過程を中継、生放送する権限を有します。 本大会に関連する書類、画像、映像、音声データ、試合画面などに係わる所有権と著作権、隣接権を含むすべての知的所有権は大会主催者側に帰属し、主催者側の許可なく選手を含む第三者が使用、放送することはできません。 違反者は相応の責任を負います。 3 大会主催者側は大会生放送過程中、並びに大会及び『Identity V』ゲームの公告宣伝中、選手の肖像、氏名(ゲームID、ニックネ—ム、シンボルマークなど、身分を示す内容を含む)、声及び所属戦隊の名称、ロゴ、シンボルマークなどを使用できるものとします。 3 異議の申し立て 1 試合過程中、論争が発生した場合、戦隊の隊長と選手は無条件で審判の判断に従わなければなりません。 選手が審判の判断に異議がある場合、異議申し立ての流れに沿って大会組織委員会に意義を申し立てることができます。 2 選手による異議の申し立ては、各対戦(前半戦または後半戦)終了後の3分以内に担当審判にご連絡ください。 制限時間を超えた申し立てについて、審判及び大会組織委員会はこれを受理しない権限を有します。 4 チェックイン 選手は大会組織委員会が定める時間内に審判と試合前の確認(審判とのビデオ通話による身分証明書の提示、試合サーバーIPとデバイスIPのチェックなどを含む)を行う必要があります。 大会の権限について 1 最終決定権 本規則、選手資格、大会スケジュール、違反行為に対する処罰など、言及した全項目に疑問が生じた場合、大会組織委員会が合理的且つ合法的な範囲内で解釈を行い、これを決定します。 2 ルール変更 大会組織委員会は随時ルールの見直しや改訂、変更または補足を行う権限を有します。 更新されたルールは発表直後、または大会組織委員会が指定する時間より有効となります。

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『Identity V 第五人格』賞金総額500万円のesports日本大会が開催決定!優勝者には世界大会へのシード権も贈呈 [ファミ通App]

シンデレラ 戦 第 五 人格

もちろんプレイは面白いのですが、実況動画もかなり楽しめます。 笑 見てるだけで面白いですw 第五人格が人気な理由はなぜ? これは僕自身が現在ハマっているので個人的な感覚ではありますが理由を述べていきます。 オンライン協力型プレイ これは大きな要素だと思います。 かつて絶大な人気を叩き出した モンスターハンターシリーズのように、協力して同じ目的を達成するという要素があるのでプレイする側としては、責任やスリルがあるので本気で打ち込めます。 逃げる側(サバイバー)がまさに協力プレイなのですが、追いかける側(ハンター)は一人で淡々とやっつけていく作業になります。 これはプレイヤーの性格というか好みに分かれるのでやりたい方をやればいいと思います。 ちなみに僕は逃げたい人ですw• 程よいホラー要素 ホラーが苦手な人は普通は避けるのですが、第五人格は「若干ホラー」なんです。 笑 だから怖がりな人も楽しめるということなので利用者が多いのでしょう。 こまめなメンテナンス メンテナンスが週に一回くらいのペースで行われて、バグが修正されたり新しいステージやキャラクターが増えたりするのでとても新鮮な気持ちでプレイができます。 これに関しては 運営が利用者を楽しませてくれようとしているのが伝わってきます。 毎回面白いアイデアでルールを追加したり、ゲームで不自由な要素があればすぐに修正するので安心できます。 毎回アップデートに期待しちゃいます。 笑 あと少し特殊なのですが、 実況者のライブ配信で一緒にプレイができる という点も大きいです。 オンラインゲームの醍醐味でもありますねw 最近Youtubeで第五人格のプレイをリアルタイムで配信する実況者がかなり増えてきており、 そのライブ視聴率もすごいですw おすすめの実況者は• プリコ• エウレカ• 絶対死なないマン• giga• しょうぐん という方々です! 「第五人格 〇〇」で上記の名前を入力してチャンネル登録しておくと良いですよ! 第五人格と本家のDBDはどっちが面白いしおすすめ? 本家であるデッドバイデイライト(パソコン版とプレステ版がある)は実際にプレイした事ないのですが、 個人的な意見ですが、ハッキリいうと第五人格より面白そうですw 理由としては、 本家のDBDの方がホラー要素やグロい描写がリアルだからです。 まあこれに関しては完全に好みですけどw ですが オススメするとしたら第五人格ですね。 なぜかというと• スマホで簡単に始められる• 適度なホラー感• 課金無しでも全然やっていける という風に誰でも楽しめるようになっているからです。 特に3つ目の「課金無しでも大丈夫」がかなり大きいですね。 だいたいスマホゲームは強くなりたい人は課金をするのですが、 第五人格についてはゲーム内のコインで普通にキャラをゲットできるからですw 課金した方が早くキャラを手に入れることは出来ますが、どのみち無課金でも楽しんでやっていればいつの間にかコインは溜まるのでw 課金をして特別何か変わるとすれば、 キャラクターを限定デザインに変装させたり、課金のみ手に入る限定ペットを買えたりするだけですw しかもペットはいても居なくても強さは変わりませんw 以上の理由で無課金でも十分楽しめちゃうんです。 本家DBDの動画はこちら いつか余裕が出来たらプレイステーションでやってみたいですね。 第五人格は本家のDBD デッドバイデイライト のパクリなの? 本家というから第五人格はDBDのパクリゲーなの? と騒がれていますが、 DBD制作者公認のゲームです。 というか、DBD制作チームが一緒に第五人格を作ったそうですよ! まあ簡単にいうと スマホ版DBDですね! PUBGと荒野行動が著作権で騒がれていますが、それはまた別の問題です。 とにかく第五人格は安心してゲームができます! まとめ 第五人格が人気な理由についてと本家DBDとどっちがおすすめなのかを書いていきましたが、 興味を持った方がいれば嬉しいです! オンラインゲームなので充電の消耗は多少ありますが、 それも第五人格のゲーム設定でコントロールできちゃうので充電の心配をしてる方は安心してください!w また、本家のデッドバイデイライトは見てるだけでハラハラドキドキするので、スリリングに楽しみたい人はPC版かプレステ版でやってみてください^^ 最後まで読んでいただきありがとうございました!.

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【第五人格】シーズン切り替わり時の注意点 まとめ

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もくじ• BOTとは? Bot(ボット)は、robot(ロボット)の短縮形・略称。 転じて、コンピュータやインターネットの分野においては、作業を自動化するプログラムの総称。 ・ボット ゲーム - オンラインゲームなどで使われるAIのプレイヤー。 出典元: 大元はロボットの略なのですが、ゲームとして使われる意味合いとしては、機械であるAI(人工知能)が動かしているプレイヤーということですね。 BOT戦の条件 ランク戦やマルチ戦などで、 3連続以上敗北するのが条件だと思われます。 人によっては4連敗や5連敗しないとBOT戦にならなかったり、そもそもBOT戦にならなかったりと条件がバラバラのようです。 パーティを組んでいても連敗しているとBOT戦になります。 ランク戦はランク戦のみ、 マルチ戦はマルチ戦のみでカウントされているようで、マルチ戦で3連敗したからといって、次にランク戦をプレイすることでBOT戦になることはないようです。 また、連敗の途中でパーティを組んだり抜けたりしても リセットされるようです。 BOT戦の特徴 BOT戦の場合は、自身もしくはパーティを組んでいる方以外はすべてBOTとなるため、分かりやすい特徴がいくつかあります。 推定待ち時間が00:59で、すぐマッチングする 右下に表示される推定待ち時間が00:59(59秒)となっていながらも、すぐにマッチングする場合はBOT戦の可能性が高いです。 この写真でもBOT戦となりました。 他プレイヤーが全員初期キャラクター マッチングした際に、ほかのプレイヤーが初期キャラクターのみの場合、BOT戦の可能性が高くなります。 初期キャラクターとは、IdentityVのサービス開始時のキャラクターで、サバイバーは 幸運児、 弁護士、 庭師、 医師、 泥棒の5キャラクター、ハンターは 復讐者、 道化師の2キャラクターです。 これらのキャラクターしかいない場合はBOT戦の可能性があります。 他プレイヤーが初期衣装かつアクセサリーやペットなし 先ほどの初期キャラクターのみの特徴と合わせて、初期衣装の場合はBOT戦の可能性が高くなります。 また、ペットやアクセサリーなどもつけていません。 ゲーム開始前の待ち時間で、衣装やキャラクターチェンジをしない BOTはキャラクターや衣装が初期のままであるため、一切チェンジをしません。 なので、反対にキャラクターや衣装をチェンジしている方がいた場合はBOT戦ではなくなります。 動きが単調である(機械的) BOTは、アイテムが出る箱を開けたり、アイテムを使用した行動や、ハンターの場合は自由に1つつけられるスキルを使用せず、ひたすらゲームに勝利するための行動のみしか行いません。 サバイバーは暗号機を最優先で解読しに行き、ハンターは視界に入ったサバイバーを延々と追い続けたりと、全体的に動きが単調です。 サバイバーを追いかけている間は、近くに接近しても相手にされることがないため、非常にわかりやすい特徴です。 BOTなのに名前がさまざまなのはなぜ? BOT戦と分かった時に、よく見るとプレイヤーの名前がひらがなだったり、漢字だったり、韓国語や中国語、英語だったりと様々です。 BOT戦になった時に確認してみて下さい。 なぜBOTなのに名前が無数についているのでしょうか? これはBOTだとわかるのを避けるために、プレイヤーの名前を借りてBOT戦として行っているというのが有力な説です。 ですので、その名前のプレイヤー自身はきちんと人間がプレイしているアカウントで、プレイしていない時にその名前だけを借りてBOTとして活動しているのでしょう。 BOTの有効活用 BOT戦となった場合は、ほとんどの場合はゲームに勝利することができます。 また、動きが単調で簡単に逃げたり捕まえることが可能なので、ゲーム中で追加で達成するとボーナスが多くもらえたり、キャラクターの背景設定を知ることができる「 推理背景」を進める事もできます。 推理背景の詳細は まとめ 連敗していると救済としてBOT戦になり、ゲームに簡単に勝利することができたり、一部の推理背景を簡単に進めることができます。 公式には発表されていませんが、仕様なので、このような状況になった際には遠慮せずに有効に利用しましょう。

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