アット コスメ トーキョー。 新スポット「アットコスメトーキョー」に行ってみた|シティリビングWeb

@cosme TOKYO(アットコスメトーキョー)

アット コスメ トーキョー

奥側から撮るとこんな感じ。 中のスペースだけでなく、この丸く囲んでいる外側の壁にもぎっしり人気コスメや美容グッズが並んでいます! 上位3位までの商品が置いてあります。 見た瞬間感動しちゃいました・・笑 それぞれのアイテムごとに 商品名やレビュー、アットコスメでの口コミ評価も書いてあります! ひとつひとつ見ながら、自分にあったものを探すことができます。 クレンジング、コットン、スポンジ、チップもしっかり完備しています。 もうここでフルメイクが完成できます。 本当に! 2階にも同様のスペースがたくさんあります。 また、デパコススペースに、デパコスが揃うテスターバーもありました! ジャンルごとに分かれていて、自由にお試しすることができました! デパコスって、やはり各コーナーごとにBA(美容部員)さんがいらっしゃるので、自由にあれもこれもお試しするのは少し気が引けますよね・・ このコーナーであれば 自分で気軽に好きなだけお試しすることができるので、これは本当に素晴らしいスペースだと思いました! デパコスは少しお値段が高いからこそ慎重に選びたいですよね。 ぜひお試ししてみて自分に合う素敵なコスメを見つけましょう^^ 「ランコム」のサンプルプレゼント まず、1階の入り口を入ってすぐ左に、有名なコスメブランド「ランコム」のコーナーが大きく広がっています。 お得にコスメや美容グッズを購入しちゃいましょう! 【お買い物をした方 各日先着500名へ豪華サンプルセットをプレゼント!】 本日はすぐに品切れてしまいましたが、これめちゃくちゃ豪華みたいです。 1階と2階に、こんなにも多くのブランドコーナーがあります。 1階 2階 3階はアットコスメラウンジとなっていて、配信中のライブを見ることができたり、くつろぐスペースもあります。 オープンしてからすでにたくさんの人で賑わっていましたが、 これからもっともっと注目される、原宿の大人気ホットスポットになること間違いなしです!.

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原宿の旗艦店「アットコスメトーキョー」が示す新ビューティ体験

アット コスメ トーキョー

コットンやスポンジ、チップ、綿棒などユーザーが自由に使えるメイクツールも充実。 「女性がもっと化粧品を使いたくなるような、試しやすさにこだわった」(遠藤氏) インバウンド需要を見込んだスマートロッカーと外貨両替機 インバウンド対策として、商品のJANコードを設置タブレットで読み取ると、多言語で商品の説明を表示するJANコード翻訳リーダーや翻訳アプリを用意。 また免税対応レジや、多言語に対応したフロアマップサイネージを設置している。 スマートフォンでロックを解除できるスマートロッカーを設置。 大きい荷物のある観光客だけでなく、身軽に買い物をしたいユーザーのニーズに応える。 (遠藤氏) アプリユーザーだけが使用できる酸素カプセル。 大人数での利用も可能 cosme TOKYOが目指すのは「ネットとリアルの新たな融合」 オープンに伴い、アイスタイル代表取締役社長兼CEOの吉松徹郎氏とコスメネクスト代表取締役社長の遠藤宗氏が cosme TOKYOに込めた思いや果たすべき役割について語った。 アイスタイルが設立当初からずっと大切にしてきたことは、「ネットとリアルを使って、いかにユーザーとブランドをつなぐことができるか」ということ。 cosme TOKYOはラグジュアリーブランドからプチプラまで幅広いブランドの商品を取り扱っており、お客様に新たなブランドを知るきっかけになる場所だ。 キーになるのはそれだけではなく、来店しているお客様だけではなく、店舗の外にいるお客様も常にお客様だということだ。 他のネットとリアルの融合店と異なるのは、「 cosme TOKYOが小売店である」ということ。 きちんと収益を上げていく必要があり、 初年度の売り上げは40億円を目指す。 新しい小売店のあり方を提案していきたい。 (吉松氏) アイスタイル代表取締役社長兼CEOの吉松徹郎氏 cosme TOKYOは単なる店舗という箱や売り上げを上げるという概念ではなく、「お客様がブランドとつながる体験をいかに作ることができるか」ということを重視して店作りを行った。 肌解析やバーチャルメイクを取り入れているが、それは 店頭をIT化したいということではない。 お客様にバーチャルテクノロジーを通じてさまざまな体験をしてもらいたい、ということだ。 cosme TOKYOで買い物をしてもらえなくても良いと考えている。 「お客様と新しいブランド、商品との出会いをどれだけ作れるか」ということが cosmeが果たすべき役割だからだ。 「日本の化粧品小売業を世界に発信したい」「世界で通じるような、勝負できるような店舗づくりをしたい」と思っている。 cosme TOKYOはその役割を担う店舗になる。 (遠藤氏).

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原宿の旗艦店「アットコスメトーキョー」が示す新ビューティ体験

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コットンやスポンジ、チップ、綿棒などユーザーが自由に使えるメイクツールも充実。 「女性がもっと化粧品を使いたくなるような、試しやすさにこだわった」(遠藤氏) インバウンド需要を見込んだスマートロッカーと外貨両替機 インバウンド対策として、商品のJANコードを設置タブレットで読み取ると、多言語で商品の説明を表示するJANコード翻訳リーダーや翻訳アプリを用意。 また免税対応レジや、多言語に対応したフロアマップサイネージを設置している。 スマートフォンでロックを解除できるスマートロッカーを設置。 大きい荷物のある観光客だけでなく、身軽に買い物をしたいユーザーのニーズに応える。 (遠藤氏) アプリユーザーだけが使用できる酸素カプセル。 大人数での利用も可能 cosme TOKYOが目指すのは「ネットとリアルの新たな融合」 オープンに伴い、アイスタイル代表取締役社長兼CEOの吉松徹郎氏とコスメネクスト代表取締役社長の遠藤宗氏が cosme TOKYOに込めた思いや果たすべき役割について語った。 アイスタイルが設立当初からずっと大切にしてきたことは、「ネットとリアルを使って、いかにユーザーとブランドをつなぐことができるか」ということ。 cosme TOKYOはラグジュアリーブランドからプチプラまで幅広いブランドの商品を取り扱っており、お客様に新たなブランドを知るきっかけになる場所だ。 キーになるのはそれだけではなく、来店しているお客様だけではなく、店舗の外にいるお客様も常にお客様だということだ。 他のネットとリアルの融合店と異なるのは、「 cosme TOKYOが小売店である」ということ。 きちんと収益を上げていく必要があり、 初年度の売り上げは40億円を目指す。 新しい小売店のあり方を提案していきたい。 (吉松氏) アイスタイル代表取締役社長兼CEOの吉松徹郎氏 cosme TOKYOは単なる店舗という箱や売り上げを上げるという概念ではなく、「お客様がブランドとつながる体験をいかに作ることができるか」ということを重視して店作りを行った。 肌解析やバーチャルメイクを取り入れているが、それは 店頭をIT化したいということではない。 お客様にバーチャルテクノロジーを通じてさまざまな体験をしてもらいたい、ということだ。 cosme TOKYOで買い物をしてもらえなくても良いと考えている。 「お客様と新しいブランド、商品との出会いをどれだけ作れるか」ということが cosmeが果たすべき役割だからだ。 「日本の化粧品小売業を世界に発信したい」「世界で通じるような、勝負できるような店舗づくりをしたい」と思っている。 cosme TOKYOはその役割を担う店舗になる。 (遠藤氏).

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