じゃがいも おすすめ レシピ。 魔法の食材!お箸が止まらない「じゃがいも」の作り置きレシピまとめ♪

【管理栄養士監修】じつはダイエット向き!?「じゃがいも」の主な栄養素とカロリーまとめ!おすすめな調理方法とレシピ3選

じゃがいも おすすめ レシピ

味噌バター味のじゃがいももち あまじょっぱい味噌タレをたっぷりまぶした、モチモチした食感がおいしいじゃがいももちです。 海苔を巻いて食べるのもおすすめ。 おやつにも良いですよ。 じゃがいもを1. 5cm角程度に切り、水にさらします。 器にじゃがいも、じゃがいもがかぶるくらいの水を入れてラップをし、電子レンジ600Wで4分加熱します。 串がささるくらい芋がやわらかくなれば、水を捨てて芋をフォークで潰します。 芋をしっかり潰すとモチモチし、荒く潰すとゴツゴツした芋の食感が楽しめます。 粉を入れて混ぜて、生地ができたら8等分にして丸めて潰します。 この時、生地が固くてまとまらないときは、水を追加します。 フライパンに油を少々入れて(2)を入れ、両面こんがり焼き色がつくまで焼きます。 弱火にし、蓋をして3分ほど加熱し、中心部分までしっかり火を通します。 (3)にAの材料を入れて、からめながら少し煮て、バターを入れて火をとめます。 今回は、おにぎり用の海苔を切ってつけています。 クリーミーマッシュポテト やわらかくした芋を裏ごすのはひと手間ですが、その工程により舌触りよくクリーミーに仕上がります。 ハンバーグの付け合せにもおすすめ。 こどもも大好きです。 【材料】(4人分) じゃがいも 中2個(300g 牛乳 大さじ4 塩 少々 白胡椒 少々 バター 少々(5g程度) 【作り方】 1. じゃがいもを1. 5cm角程度に切り、水にさらします。 器にじゃがいも、じゃがいもがかぶるくらいの水を入れてラップをし、電子レンジ600Wで4分加熱します。 串がささるくらい芋がやわらかくなれば、水を捨ててザルに芋をとおし裏ごします。 (2)と牛乳を鍋に入れて火にかけてなじませます。 塩・胡椒・バターを入れて味をととのえます。 お好みで粉チーズを入れてなじませてもおいしいです。 ハンバーグの付け合せにもおすすめです。 ハンバーグのソースにからめて食べてもおいしいです。 さっぱり!じゃがいもだけ、ポテトサラダ さっぱりのコツはお酢。 すし酢を加えると甘みもついておいしいです。 じゃがいもを1. 5cm角程度に切り、水にさらします。 器にじゃがいも、じゃがいもがかぶるくらいの水を入れてラップをし、電子レンジ600Wで4分加熱します。 串がささるくらい芋がやわらかくなれば、水を捨てて芋をフォークで潰します。 芋が熱いうちに寿司酢、塩を入れて混ぜ合わせます(芋の潰し加減はお好みで)。 冷凍庫に3分程度入れて急冷し、少しさましてからマヨネーズを混ぜます。 塩、胡椒で味をととのえ盛り付けます。 すし酢が無い場合は、穀物酢、米酢と砂糖、塩少々で代用可能です。 じゃがいもを小さく切ってレンジで加熱すれば時短に! 今回のレシピは、じゃがいもを加熱する時に電子レンジを使用します。 電子レンジで加熱をすると、じゃがいもと水を沸かしてじゃがいもを加熱するよりも早く、じゃがいもをやわらかくすることができ、時短につながります。 また、じゃがいもを小さく切って加熱をすることで、さらに短時間で調理することが可能です。 我が家ではフライドポテトを作る際も、1度レンジで加熱をして8割程度やわらかくした芋を揚げて作ります。 揚げ油を温めている間に、芋をレンジでやわらかくすることができますし、事前に芋を加熱している分、揚げ上がりまで早いです。 また芋の中心までほぼ火が通っている状態で揚げるため、芋の表面だけ揚げる形になり、使用する油の量を控えることができます。 よって芋の吸油も控えられ、ヘルシーでさっぱりとした仕上がりになります。 また今回のメニューはじゃがいも1品しか使用しないため、材料の準備、切りもの、調理の工程が少なく、短時間で仕上がるメニューとなっています。 じゃがいものビタミンCで免疫力アップ 今回の料理3品の主要材料は、じゃがいもだけのレシピです。 じゃがいもはご家庭で常備されている方も多いと思いますので、思い立ったときにすぐに作っていただけるので、おすすめです。 野菜やじゃがいもに含まれる栄養素であるビタミンCには、加熱をすると壊れやすいという性質があります。 しかし、じゃがいもに含まれるビタミンCは、熱で壊れにくい性質を持つため、体に栄養素をきちんと取り入れることができます。 ビタミンCは風邪の予防や免疫力アップにも効果がある栄養素です。 今日の3品はどのメニューもこどもも好きな味なので、ご家族みなさまで楽しんでいただけるレシピです。 ぜひお試しください。

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【管理栄養士監修】じつはダイエット向き!?「じゃがいも」の主な栄養素とカロリーまとめ!おすすめな調理方法とレシピ3選

じゃがいも おすすめ レシピ

通年販売されていて、お財布にも優しく、使いやすいじゃがいも。 しかし、皮むきが面倒くさい、火が通るまで時間がかかるという一面も…。 実は、電子レンジを使えばそんな悩みが解決できるのです。 野菜ソムリエプロの根本早苗先生が電子レンジを活用したむきテクニックと、電子レンジでできる簡単レシピを5つ紹介します。 レンチンすればつるんと皮がむける! じゃがいもをレンジ加熱をすれば、皮むきが簡単にできます。 1 じゃがいもを洗い、ラップで包む 流水でじゃがいもをよく洗い、泥を落とす。 包丁で芽をとり、水けをきらずにそのままラップで包む。 2 レンジで加熱する ラップの合わせ目を下にして耐熱皿にのせ、電子レンジ(500W)で、じゃがいも中1個につき2分30秒加熱する。 上下を返して再度2分30秒加熱する。 3 粗熱がとれたら皮をむく じゃがいもの粗熱がとれたら、ペーパータオルでじゃがいもを包む。 ペーパータオルごしに皮をつまむと、皮がつるんと簡単にむける。 じゃがいも…中1個(前述の方法でレンジ加熱したもの)• バター…5g• 塩…少々 作り方• じゃがいもをお皿に盛り、十字の切り込みを入れる。 じゃがいも…中1個(前述の方法でレンジ加熱し、皮をむいたもの)• ハム…1枚• マヨネーズ…大さじ1〜2• 塩・こしょう…少々 作り方• きゅうりは薄切りにし、塩もみする。 にんじんは2㎜厚さのいちょう切りにし、電子レンジ(600W)で約40秒加熱する。 ハムは細切りにする。 塩・こしょうで味をととのえる。 じゃがいも…中1個(前述の方法でレンジ加熱し、皮をむいたもの)• 豚ひき肉…50g• いんげん…適宜 A• 醤油…大さじ1• にんじんは小さめの乱切りにする。 玉ねぎはくし切りにする。 いんげんは斜め切りにする。 耐熱容器に豚ひき肉を入れ、Aを加えてよく混ぜる。 電子レンジから取り出し、混ぜ合わせて煮汁をじゃがいもに染み込ませる。 じゃがいも…中1個(前述の方法でレンジ加熱し、皮をむいたもの)• ベーコン…1枚• えのき…10g• 水…100cc• 塩・こしょう…適宜 作り方• じゃがいもはさいの目に切る。 ベーコン、にんじん、玉ねぎ、ピーマン、えのきは2cm長さに切る。 電子レンジから取り出し、塩・こしょうで味をととのえる。 満杯になるまで入れると、レンジ加熱であふれてしまいます。 じゃがいも…中1個(前述の方法でレンジ加熱し、皮をむいたもの)• ミニトマト…3個• シュレッドチーズ…20g• マヨネーズ…大さじ1• こしょう…少々• 粒マスタード…小さじ2• バジル…適宜(あれば) 作り方• じゃがいもは1cm厚さの半月切りにする。 玉ねぎはみじん切りにする。 ミニトマトは半分に切る。 耐熱容器にじゃがいも、ツナ、玉ねぎ、マヨネーズ、シュレッドチーズ、こしょうの順でのせる。 電子レンジから取り出し、バジルを飾る。 じゃがいもを触り、少しやわらかさを感じるまで加熱時間を調整してください。

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魔法の食材!お箸が止まらない「じゃがいも」の作り置きレシピまとめ♪

じゃがいも おすすめ レシピ

加熱の仕方は? じゃがいもに熱を通す方法としては、茹でる、蒸かす、焼く、揚げるなどの方法があります。 どの調理法で調理する場合も、じゃがいもの芽をしっかりと取るようにしてください。 【お鍋で茹でる場合】 ・皮についた土などをしっかり洗い落とします。 ・皮を剥き一口大くらいのサイズに切ります。 ・まだ水の状態から鍋に入れ、火にかけ10分~15分茹でましょう。 【焼く、揚げる場合】 ・皮をよく洗い皮を剥きます。 ・きれいにカットし、水にさらしてアクを取り除きます。 ・水気をしっかりと取り、焼いたり揚げたりします。 【電子レンジの場合】 ・皮がついたままのじゃがいもを水洗いします。 ・耐熱皿に並べ、フタをするかラップに1つずつ包み、そのまま10分ほどチンします。 ・その後冷水にさらすと、皮もつるんと剥けマッシュしやすくなります。 ただし冷えすぎると皮がくっついてしまうので、温かいうちに皮を剥いてください。 じゃがいもの好き嫌いを調査しました!結果は? コズレの行った調査によれば、「好きな野菜はなんですか?」との質問に対し、「じゃがいもが好き」と答えた子どもは、全体の14%(男の子:17%、女の子:11%)。 「嫌いな野菜はなんですか?」との質問に対し、「じゃやがいもが嫌い」と答えた子どもは、全体の5%(男の子:6%、女の子:3%)という結果となりました! 好きな野菜ランキングでは9位。 嫌いな野菜ランキングでは8位でした。 品種によって見た目も味わいもさまざまなじゃがいも。 和・洋・中に合わせやすい野菜ですね。 子どもがじゃがいもを嫌いという方は、以下でご紹介するレシピを参考に、いろいろな食材との組み合わせや調理法で克服できるよう、工夫してみてはいかがでしょうか? アレルギーが気になる方でも 材料はじゃがいものみなので、乳製品や小麦粉などのアレルギーが気になる方でも安心して子どもに与えることができます。 じゃがいもそのもののおいしさを味わってもらえるのもうれしいポイントですね。 じゃがいもから出るでんぷんで固まらせるので、あまり動かさないようにするのが重要です。 大きめに作って大人用のおかずにしてもいいですよね。 【作り方】 1.じゃがいもを千切りにします。 水にはさらさないように気をつけましょう。 2.フライパンに油をひいて、じゃがいもを入れ弱火で焼きます。 3.少し焦げ目がついたらひっくり返し、フライ返しで上から軽く押さえます。 4.反対側も焦げ目がついたら、塩を振って完成です。 余った粉ミルクの消費にも! 離乳食が始まって、ほとんどミルクを飲まなくなり粉ミルクが余っている時におすすめなのが、こちらのグラタンです。 粉ミルクを使ったホワイトソースで赤ちゃんでも食べやすくなっています。 たくさん野菜を食べさせたい時に作りたいメニューです。 ホワイトソースを多めに作って冷凍保存しておくことで他の料理にも応用できそうですね。 【作り方】 1.じゃがいもを小さく切り、柔らかくなるまで茹でます。 ブロッコリーの穂先部分を柔らかくなるまで茹で、みじん切りにします。 2.粉ミルクで作ったホワイトソースと野菜、洋風スープを混ぜ合わせ、レンジでチンして煮立たせます。 3.オーブンで焼いたら完成です。 お弁当にも便利!子どもが大好きなポテト 離乳食後期の時期になると食べることにも慣れてきて、お弁当をもって公園や児童館へおでかけする機会も増えるのではないでしょうか。 こちらは茹でてから揚げ焼きをするので、赤ちゃんでも食べやすいポテトです。 調理のポイントは茹で方です。 あまり柔らかく茹でてしまうと、揚げ焼きするときに崩れてしまいます。 少ない油でじっくりと焼き目をつけて最後に青のりを振りかけると彩もきれいです。 揚げ焼きをすると柔らかかったポテトが固まるので手づかみでも食べやすくなります。 多めに作って下茹での状態で冷凍しておくのもよいでしょう。 おやつにもちょうどいいのでストックしておくと便利ですよ。 【作り方】 1.じゃがいもを7mm程度の厚さにスライスし、下茹でします。 2.縦に3等分したら、フライパンに少量の油をひき揚げ焼きして完成です。 お魚デビューは食べやすいじゃがいもと一緒に 離乳食後期になると食べられるようになるお魚の種類も増えてきます。 鮭はじゃがいもとの相性もいいので、初めての鮭メニューとして作ってみてはいかがでしょうか。 冷凍保存できるので、ストックメニューにもなりますよ。 【作り方】 1.鮭は無塩のものを使いましょう。 鮭を茹で、骨と皮を取り除き細かくほぐしておきます。 2.よく洗ったじゃがいもをラップで包み、レンジで加熱します。 柔らかくなったら皮をむきマッシュします。 3.にんじんを茹で、細かく刻みます。 全ての材料と片栗粉を混ぜましょう。 まとまりにくい時は牛乳や溶いた粉ミルクを混ぜると良いです。 4.食べやすい大きさに成形し、両面を焼いたら完成です。

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