マナ ブログ プログラミング。 炎上!マナブログの12万円するプログラミング教材は詐欺?その仕組みについて!

【ブログの神】マナブログって誰?フリーランスを目指すなら要注目

マナ ブログ プログラミング

です! プログラミングの勉強をコツコツ頑張っている方がtwitterをみるとたくさんいて、私も頑張らないといけないと刺激を受けています。 ただ、 プログラミングの勉強をしている人で ブログに向き合っている人が思ったより少ないという印象を受けました。 実際プログラミングの勉強をやっていたらブログを書く時間がないというのはめっちゃわかります。 私もプログラミングスクールに行っていた時はブログ書くくらいならプログラミングの勉強をするわと思っていました。 それでも今経験していることは今書いた方がブログとしては体験談記事としてより生の声に近づくので、週1回は書くようにしました。 Webエンジニアに転職できたのはブログを書いたからだと 思っているし、SEO的にも一番上位にくるのは「やってみた」という体験記事なんですよ。 だから、プログラミングの勉強をしながら書いた記事はやっぱり1ページ目に載るほどの検索上位に今きています! プログラミングの勉強を始めてもう5ヶ月が経ちましたが一番良かったことがまじでブログを書いていたことです。 その理由をお伝えしますが、ぜひまだブログを始めていない人はこの機会にプログラミングと一緒に始めてみてください! 1. プログラミング記事をかくと就職成功率が上がる 2. アウトプットして知識が定着する 3. プログラミング系のブログ記事は収益が出やすい 1. プログラミング記事をかくと就職成功率が上がる ブログってものすごく就職のための良いブランディングになります。 特に大事なところはプロフィールのところです。 ここをしっかり考えて書くと採用する側が読みにきてくれるので、プロフィールをしっかり書くだけでも就職成功率は上がります! また、 プログラミングを勉強しながら技術記事を書くとエンジニアの採用担当が読んでくれて連絡が来たり、これからプログラミングを勉強する人にとっては非常に参考になります。 私のプログラミング技術記事も検索上位に来ていて定期的に読まれているので、誰かの役立っていると考えると嬉しいですよね! プログラミングとブログの両立が難しい場合は週1回だけでもブログを書くというタスクを自分に設けましょう。 週一回なら十分書く時間を確保出来ます。 慣れたら、私の場合2000字程度なら1時間ちょっとで書けます。 あわせて読みたい 2. アウトプットして知識が定着する プログラミングはひたすらインプットするよりもアウトプットしてこそ知識が定着します。 つまり人に説明できるようになって初めてその技術を覚えたと言えます。 しかし、人に話す機会がないという人はブログを書くしかありません。 ブログで自分で調べながら自分の言葉で記事を書いていけば自然と知識が定着するので、プログラミングの勉強のためにも必ずブログを始めるべきでしょう。 プログラミング系のブログ記事は収益が出やすい 何よりも美味しいのはここですよね。 笑 プログラミング系のアフィリエイト収益が出やすいです。 何よりも自分が使ってみて良いと思ったものを正直な気持ちで勧めるだけなのでそこまで難しくありません。 正しい方法で続けてやれば4ヶ月で結果が出てきます。 なぜこのようになったかというと 体験談記事を書き続けたからです。 本当にシンプルにこれだけ。 これが自分と同じような経験をする人にとってはとても価値のある情報になります。 また、これからプログラミングスクールに通うことを考えているはガチでチャンスです。 デザインテーマは有料のものを使いましょう。 私が使っているものは「JIN」というデザインテーマです。 【超お知らせ】 本日、WordPressテーマ「JIN」を発売しました! 誰でも綺麗なサイトを作れることはもちろん、僕のアフィリエイトとSEOの知識も全て詰め込まれています。 今回はどの情報を参照すると良いかとかも無料で紹介してしまっています。 なぜそうするかというと 実際にこの通りに行動する人が少ないからです。 このブログにwebエンジニアになる方法やフリーランスになる方法とか全て私が情報を集めて自分で実践して良かったことを記事にしているのでノウハウは全部公開しています。 しかし、その通りに行動する人は少ないです。 だからこの記事を読んでプログラミングの勉強をしようか悩んでいる人はぜひプログラミングスクールに一度足を運んで欲しいし、ブログを始めようかと悩んでいる人もこの通りすぐに始めた方が得です。 ブログもぶっちゃけオワコンになり始めていて、だんだん稼げなくなるメディアと言われています。 だから早く行動して、 お金も時間も今どこに投資するべきなのかが非常に重要です。 特に自己投資は絶対に自分にリターンが返ってくるのでどんどん投資するべきだし、時間を考えるとプログラミングスクールに通った方が独学で勉強するよりも効率が良いでしょう。

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プログラミングとブログの両立ってできるのかな?• プログラミングとブログのどっちがお金を稼げるんだろう?• プログラミングをブログで発信するメリットは? こんな疑問に答えます。 プログラミングを勉強しながら、情報発信や勉強記録のためにプログラミングブログを書くことは効果的なのでしょうか? 結論は、プログラミングを勉強している人は、絶対にブログを書いた方が良いです。 実体験として、ブログのおかげでプログラミングの仲間や仕事をいただけるからです。 本記事では、プログラミングを勉強している人がブログを書いた方が良い理由を解説します。 記事を読み終える頃には、プログラミングとブログの両方を始めらるようになってます。 2、プログラミングとブログのどちらをやるか迷っている場合 プログラミングとブログで迷っている場合、まずは両方に挑戦してみましょう。 理由として、向き不向きを見極めるためです。 プログラミング エンジニアに興味がある。 短期間にガッと勉強することが得意な方向き• ブログ コツコツが得意で、時事ネタに敏感or専門性がある方向け 上記のように分類できますが、とりあえず両方に挑戦することがオススメです。 中断することは簡単なので、まずは始めてから判断しましょう。 ちなみに、稼ぐという点では以下のような特徴が挙げられます。 プログラミングは、勉強さえ続ければ大半の人が稼げるようになります。 一方で、ブログは続けても稼げる人はごく一部です しかし、ブログはプログラミングよりも楽して大金を稼げるため、夢があります。 始める時の参考にしてくださいね。 仲間ができる 一つ目の理由は、 プログラミングのブログを書いて発信することでプログラミング仲間がどんどんできるという点です。 私自身、プログラミングを始めたての頃はプログラミングの勉強だけしており、ブログはまったく書いていませんでした。 既存のアカウントでプログラミングの勉強していることを発信しており、当時の Twitterのフォロワーさんは400人程度でした。 しかし、プログラミングのブログを書いてTwitterで発信したところ、フォロワー様がぐんぐん増えて、 ブログを書いて3ヶ月目には1300人を超えるようになりました。 また、 交流が増えてくるともくもく会というプログラミング勉強会に誘っていただけることもあります。 実際にいただいたDM もくもく会なんてあるんだ、参加してみたいと思った方は、下記の記事で見つけ方や参加方をご紹介しています。 よければ参考までにお使いください。 とにかく、プログラミングのブログを書いてTwitter発信することで、同じようにプログラミングを勉強している方々と交流することができます。 切磋琢磨できる仲間が増えることでより成長できますし、自分自身が知らなかった情報に触れることもできるようになりますよ。 プログラミング独学はつらい。 中級者以上ならまだしも、初学者には辛すぎる コードの訂正をしてくれる先生や、一緒にがんばる仲間がいることが絶対に必要 Progateを一緒にやってるTwitterの人とか、プログラミング界隈にいる人と、もっと仲良くしてもいいと思う そうすることで挫折せず成長できる— れむ 学生エンジニア epyvend1 このツイートは色々な方から共感していただくことができました。 つまり、プログラミング記事を書いて発信して仲間を作ることは、自他共に認めている挫折せずに成長できる方法の一つなのです。 加えて、ブログのネタ探しのためにプログラミングを勉強するという循環を作り出すこともできます。 例えば、プログラミングの勉強記録をブログで発信していたとしましょう。 この場合、ブログの読者が求めているのは、プログラミングの成長過程にちかい情報です。 しかし、筆者が勉強を怠けてプログラミングの能力が向上しなければ、読者は興味を失ってしまいますし、ブログのネタもなくなってしまいます。 このように、ブログの記事を書き続けるためにプログラミングを勉強し続けるという循環も生み出せるようになります。 就職や仕事で有利になる プログラミングを勉強しながらブログを書いた方が良い理由は、仕事につながることもありえるからです。 例えば、エンジニアとして企業に就職するときにみられるポイントに Githubと Qittaがあります。 聞きなれない言葉だと思うので、一つづつ解説させていただきます。 まずGithubとは、プログラミングのコードを保管できるサイトです。 エンジニアの方々は、いままで仕事や趣味などで書いたコードをGitに保存をして、『私はこのレベルのコードを書くことができますよ』とアピールするのです。 また、Qittaとはプログラミングや技術分野専門のブログサイトです。 このQittaにたくさんプログラミングの解説記事を掲載することで、『私はたくさんプログラミングの知識を持っていますよ』ということをアピールすることができます。 このように、プログラミングの知識を目に見える形で発信することは、プログラミングスキルを担保することにつながり、就職や仕事の受注のときのアピールポイントになるわけですね。 また、プログラミング記事を発信し続けていると、お仕事を一緒にやらないか?とお声がけしていただくことがあります。 実際にいただいたDM つまり、プログラミングの記事を書くことで就職で有利になったり、お仕事のお誘いが自然と舞い込むようになります。 プログラミングでお金を稼ぎたいと思っている方はどんどん発信していきましょう。 プログラミングブログはお金になる 最後にご紹介するプログラミングブログのメリットは、収益に繋がるということです。 どちらかというとブログをするのメリットに近いのですが、ブログを書くことでお金をかせぐことは可能なのです。 簡単にお金が入る仕組みを説明します。 例えば、とある読者がブログを経由してプログラミングの書籍を購入したとしましょう。 すると、そのブログを書いた人に『本を紹介してくれたお礼』として幾らかのお金が入るようになっている仕組みです。 そして、プログラミングがテーマのブログはお礼の単価が高いことが特徴です。 例えば、エンジニア兼ブロガーとして活動されているマナブさん()はブログ経由で 月収2000万円を達成されたそうです。 もちろん彼のブログは人気があって、たくさんの人から読んでもらっているということもありますが、 プログラミングの単価が高いからこそ1000万という月収を達成できたのだと思います。 ブログとプログラミングで生計を立てることは十分可能なわけですね。 プログラミングがテーマのブログを書くデメリット では、ブログを書くデメリットは何があるのでしょうか? 私がブログを書いて感じたデメリットは、時間が取られるということです。 私の場合、ブログの一記事(3500文字前後)を書くのにおよそ3時間くらいかかっています。 ブログを書くことは記事を書くだけではなく、文字の太さや色を調整したり、写真を集めたり、構成などを考えたり、やることがたくさんあります。 そのため、意外と時間がかかってしまうのです。 ブログを書けば書くほど時間が取られますし、その分プログラミングを勉強する時間も減少していきます。 この時間の管理という点が、一番のデメリットであると言えるでしょう。 Qiita まず一つ目に紹介するのは、先ほどもすこしだけ触れたQittaです。 読み方は『キータ』といいます。 Qiitaは、エンジニアリングに関する知識を記録・共有するためのサービスです。 コードを書いていて気づいたことや、自分がハマったあの仕様について、他のエンジニアと知見を共有することが目的となっています。 登録や記事を書くこともすべて無料なので、記事を書くエンジニアも書かないエンジニアも登録だけは済ませていることが多いです。 Qittaでは、自由にプログラミングやテック系の記事をかけるのが特徴です。 その一方で、質の高い記事を書いてもお金にならないというデメリットもあります。 プログラミングの記事を書いてお金を稼ぎたいと思っている方は、以下で紹介する2つのサービスを検討してみてください。 note 続いてご紹介するのはnoteです。 noteは、文章、写真、イラスト、音楽、映像などの作品を投稿して、クリエイターとユーザをつなぐことができる、まったく新しいタイプのウェブサービスです。 つまり、noteとはプログラミングに特化はしていないけど、記事や動画も投稿できるサービスということですね。 そして、うれしいことに noteではお金を稼ぐことができます。 方法としては2つほどあり、1つは投げ銭機能、2つ目は有料記事を書くということです。 1つ目の投げ銭機能とは、面白い記事や、クリエイターさんに対して支援を目的にお金を寄付できるシステムです。 2つ目の有料記事とは、記事に値段をつけて、読者がお金を払って記事を読むという形です。 この2つの方法を駆使して、noteではお金を稼ぐことができます。 ただし、記事自体が優良であったり、筆者にカリスマ性がないと記事が読んでもらえず、お金を生み出すことが難しいというデメリットがあります。 ある程度の実力や実績、知名度をつけてからnoteを書くことが、noteで稼ぐには一番良い方法かもしれません。 WordPress 最後にご紹介するのはWordpressです。 Wordpresとは自分で簡単にWebサイトを作れるサービスで、実はこの記事自体もWordpressによって制作されています。 WordPressには初期費用として数万円のコストがかかってしまいますが、自分が書きたいことを自由にかける点や、紹介料と広告料がもらいやすいという特徴があります。 もしブログとプログラミングでお金を稼ぎたいのであれば、圧倒的にWordpressをオススメします。 WordPressの導入方法についてはたくさんの記事がありますが、私の場合は『 』を参考にしながら導入しました。 わかりやすく書かれているので、ぜひWordpressに挑戦してみてください。

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今回は、プログラミング界で有名なインフルエンサー、マナブが自らが開発し、発売した12万円のプログラミング教材の件で炎上したということを耳にしたので、この件についてお伝えいたします。 マナブの圧勝 結論から言いますと、今回の件は マナブの圧勝ですね。 で、誰が完敗かというと、マナブのように情報商材で儲けることができず、指をくわえながら批判することしかできなかった他のエンジニアや、その他めっちゃ怒ってる人たちですかね。 どれだけキレてもマナブがじゃぶじゃぶ儲かっていることには代わりないので。 プログラミング界隈では、色んなエンジニアに「こんな中身の無い教材をよく12万円で売れるな。 」「弟が低クオリティな教材を12万円で買おうとしていてショック。 初心者馬鹿にするのもいい加減にしろ。 」などと言ったふうにディスられまくっているようですが、 マナブのファン(顧客リスト)は今もなお、健在です。 ツイッターやユーチューブのコメントを見ても、ファンはたくさんいることから、マナブはまだまだ稼げるなって思いました。 最近、マナブがアフィリエイトに関してもう次の情報商材を売ろうとしているのですが、この反応です。 いやぁ、本当に脱帽ものです。 この感じを見れば、今後、情報商材を何回売っても、金にできるんじゃないですかね。 マナブの情報商材って詐欺?ぼったくり? で、今回このプログラミング教材が詐欺かどうか?ぼったくりなのか?と言われると、先ず 詐欺ではありません。 何故なら、学習できる内容をしっかり書いていますし、その通り学ぶことができるからです。 本当に詐欺的な情報商材は、何を学べるかってことすら書いてません。 笑 例えば、「月100万円稼ぐ方法」を書いた情報商材であるなら、「私はこれだけ稼げました。 」という残高を見せて、どこの馬の骨かも分からない人が「この商材買ったらぼろ儲けできました!!」みたいな感想が載せられているだけです。 中身は殆ど分かりません。 これが正しく詐欺まがいの情報商材、というかほぼ詐欺的情報商材です。 もしくは、確かに稼げるけど、これが出来たら苦労しないんだよ 系の情報商材ですね。 例えば情報商材を流行らせた与沢翼さんが出した情報商材はそんな感じでした。 詐欺とまでは言わないものの、誰もが実践できるような内容じゃないんですよね。 その反面、今回マナブが出した情報商材の内容は、初心者でも実践することはできるってことを考えたら、そこまで詐欺ってわけでもないと個人的に思います。 ただ、 価格的には若干高いかもですね。 エンジニアの方々も表面から見て分かるように、「これくらいの内容ならもっと安く買える。 」という意見が多いです。 なので、プログラミングが分かる人にはぼったくり商材に思えるでしょう。 そして今回、10万円を超える情報商材だったことから目立ってしまい、軽く炎上したわけですね。 例えば、最近、迫くんがだしたプログラミング教材は全く炎上しなかったですよね。 これは、7万円で抑えられているからですよね。 10万円を超えるとやっぱり世間からの目も険しくなってきます。 ただ、 情報商材ってこんなもんなんですよね。 ツイッターのnoteなどもそうですが、たった数千文字で5000円だとか10000円だとかで売られていて、あたかもそれが普通の価格のように感じますが、本だとその何十倍もの文字数なのに2000円前後で買えますよね。 はっきり言って、元々高いのが情報商材です。 マナブさんのビジネスモデルはプロダクトローンチ マナブのやってるビジネスは、プロダクトローンチってやつです。 例えば、マナブが好きな人は「なんでこんな良いことを無料で教えてくれるんだろう。 」と思ったことがあるのではないでしょうか? これを数ヶ月続けて、ある程度ファン(顧客リスト)が集まったところで商品を紹介(アフィリエイト)したり、情報商材を作って宣伝します。 ファンは今までマナブさんを尊敬しきっているわけですから、「この人が言うなら、、買うしかない!」「少々高いけど、この人が勧めてるし優良なのだろう!」てな風にして買ってしまうわけです。 これがプロダクトローンチですね。 今まで無料で教えてくれていたのは、情報商材などの商品を買ってもらうための流れを作るためなのです。 例えば、得体の知れないそこらへんのおっさんがプログラミング教材を12万円で売っていても、買う気になりませんよね。 マナブさんが発売しているからこそ、買った人も多いと思います。 ちなみに、今回売っている12万の商材を100人が買っただけで1200万円の儲け、しかも情報商材にはほぼ原価0円なので、そのままの利益が入ります。 ちなみにこの人、今回の情報商材だけでなく、ちょっと前に流行った仮想通貨取引所登録のアフィリエイトなどでもぼろ儲けしてますよ。 ただ、マナブ自体は仮想通貨に対してはほとんど知識もないですし、腕もありません。 でも、みんな「この人が言うなら!!」って感じで買ったり、マナブのブログから登録するんですよね。 で、そのたびに紹介料が入る。 つまり、 ぼろ儲けなわけです。 ブログで記事を毎日のように書いたり、顔出ししてまで動画で情報発信することはそれが目的です。 まあ普通に考えて、顔も名前も知らない赤の他人のために、無償で物事を教えるなんてことは、聖人かボランティアじゃない限り、あり得ない話です。 ちょっとそこら辺のエンジニアに叩かれるくらい、マナブにとっては痛くもかゆくもないのです。 あと、叩いているエンジニアにも、叩く理由ってのがあります。 それは、自分のほうに客を流すためです。 なぜ、わざわざユーチューブに動画を上げてまで人の批判をするのか疑問に思いませんか? 批判動画を上げる理由としては、「真実を伝えたい。 」ということよりも、自分がやっているサロンや情報商材を買ってもらうためということのほうが大きな理由になっています。 「〇〇はクソです。 なので、こちらの〇〇を買いましょう!」という手法です。 なんの需要もないのにわざわざマナブを敵に回す必要って無いですからね。 マナブの今後 まだまだマナブを信じている人はたくさんいるので、これからも儲けまくれると思います。 さらに、これからマナブさんは投資の世界へ転職するなどと述べています。 その理由も本人がちゃんと述べてますね。 マナブさんは、ブログやエンジニア界隈から足を洗う気なのです。 何故そういった考えに至るかと言うと、エンジニアやブロガーは結局、自分で手を動かさなくてはならないというのがしんどいからです。 また、エンジニアはこれからどんどん増えていくわけですから、 そういった市場に依存するのはしんどいですよね。 と考えると、金があるなら投資の世界に飛び込んだほうが、圧倒的にラクなわけですよ。 例えば、稼働時間200時間で30万稼ぐのと、50時間で20万円稼ぐならどっちが時給が高いのか?明白ですよね。 こういった理論です。 情報商材を買うだけでは優秀なエンジニアにはなれないのは当たり前 今回の情報商材で優秀なエンジニアとして成功できるのか?というと、そら無理って話でしょう。 というか当然ですが、情報商材を買っただけで成功できるような甘い業界はどこにもありません。 いくら高くても、それだけで成功なんて無理です。 情報商材はあくまでも、1つの成功例を教えてくれるだけのツールでしかありません。 例えば本でもなんでもそうです。 購入しても、今まで以上の熱量 努力 が必要です。 マナブだって、とんでもない量をこなしてきたはずですし、その都度、頭を使ってきたわけですから。 とにかく言えることは、いちいち「あいつは詐欺だ」とか「ぼったくりだ」と言ってる暇があったらさっさと手を動かすのがマストです。 とは言っても、情報商材で基礎を学ぶことはできます。 特に、自分の力だけではモチベーションが上がらず、どれが正解かも分からないって人は、情報商材やプログラミングスクールの力を借りるってのは全く悪くない道です。 何故なら、情報商材やプログラミングスクールに頼ることで、時間をお金で買うことが出来る可能性があるからです。 なので一概に、情報商材やプログラミングスクールを批判するのも違うかなって感じですね。 ちなみに、迫くんのスキルハックスなら7万円でほぼ同じくらいのことを学べるので、こっちのほうがオススメです。 分からないところがあればLINEで教えてくれますし、プログラミング初心者の方には特にオススメですよ。 彼はテレビにまで出演していますし、でも分かりますが、ハゲるくらい仕事に励んでいて、とても努力家です。 自宅でプログラミングを学びたい方は、スキルハックスをどうぞ。

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