リュウ ソウ ジャー うい ちゃん。 『リュウソウジャー』綱啓永、「ファンの声届いた」FLTドラマCD化に感謝「必ずまた会いましょう」

全員成長 清々しく『騎士竜戦隊リュウソウジャー』第48話 最終回

リュウ ソウ ジャー うい ちゃん

2019年3月17日スタートの騎士竜戦隊リュウソウジャーとは? 第43作目のスーパー戦隊として華々しくスタートしたのが、騎士竜戦隊リュウソウジャーです。 リュウソウジャーが、邪悪な組織「ドルイドン」から地球を守るという王道的なストーリー!ルパパトがややチャレンジ的だったので、ここにきて守りに入ったのかなという感じです。 ・リュウソウレッドが2人?? マスターレッド として、師匠が登場。 もう代を譲ったということなので変身などは、できないのかなと思ったのですがマスターも変身したのでびっくり!娘は、リュウソウジャーって2人ずつ?と少し混乱した様子。 私的にももうちょっとスーツの色が違うなどの方が分かりやすかったかな?と思いました。 ・ドルイドンが意外にユニーク 敵役がもっと怖いのかなと思いっていたら、クレオンとかいうカワイイかえるのようなキャラを発見!強そうですが、今後お茶目な面を見せてくれそうです。 ・マスターレッド達が退場 結構展開がハードだなと思いました。 マスターピンクとマスターブルーが炎に飲まれたので、もしかしたら後程復活して敵キャラになるのかなとも思いましたが、変身する装備にソウルが入って行った様子。 結構豪華なメンバーだったので、再登場に期待します。 ・アスナがかわいい! アスナ役の尾碕真花は、可愛いと聞いていましたが実物を見て娘も息子とも目がハートになっていました。 パトレン3号もかなり美人だったので、パパのハートもがっちりつかんだのではないでしょうか。 2話の予告を見てもまだ出ないの?という感じだったのでいつ本格的に出てくるのか楽しみです。 ・ダンスが面白い! ダンスは絶対に流行るでしょう。 最後、巨大ロボも踊っていたのが楽しかったです。 ケボーンダンスは、早く子供と一緒にマスターして、踊れるようになりたいです!.

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騎士竜戦隊リュウソウジャーういちゃんはなぜ急にアメリカへ行ったのか?

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ういちゃんのアメリカ行きは唐突に語られた! 第42話冒頭でういちゃんがいきなりアメリカへ行くことが語られました。 【リュウソウジャー】龍井うい役の金城茉奈さんが長期休暇に・・・以前長期休養した病気が影響か? ネタバレ情報はアッキーニュース! 毎月 で 3000円分 応募はフォロー&リツイートで完了! — アッキー akkinews この放送に少なからず動揺した方は多いのではないんでしょうか? アメリカ行きなのに、 終始フランス語で返答する姿も気になりますw ういが退場した理由は? 1ヶ月くらいぶりにういが出てきたと思ったら唐突に外国飛ぶぜ宣言 これ完全に役者の都合だろうなぁ… — 針鼠兎 828675a 俳優さんといえば、 金城茉奈さんですよね。 しかし、金城茉奈さんのTwitterでは、 普段通りのツイートがなされていました。 過去のツイートも拝見しましたが、 あまり頻繁にツイートする方ではないようですね。 インスタグラムでも、 最新の投稿は2020年1月1日のものでした。 mn75aa がシェアした投稿 — 2020年 1月月1日午前3時38分PST 金城茉奈さんは2017年6月12日の公式ブログにて、 病気による入院をされていたことがあります。 体調が優れず、病院で検査をしたところ、少しでも早く治療に取り組まなければならないことがわかりました。 そのため現在、病気の治療で入院しており、お仕事を少しの間休ませて頂いています。 いつも応援し支えてくれてる皆様、お世話になっているお仕事の関係者の皆様、 ご心配をおかけしてしまい本当に申し訳ありません。 現在治療により快方に向かっていますのでご安心ください。 病名については公表されておりませんが、 今回も病気になってしまったのでは?と心配する人も多くいらっしゃいました。 録画していたリュウソウジャーを見てたけど、ういちゃん久しぶりの登場だけど「アメリカに行く」発言で退場。 少し顔つきも変わってたので、病気とかじゃなきゃ良いけど、アバレンジャーでも、恐竜やのオッサンが途中休演したこともあったし。 — MK2 mk2room リュウソウジャー、しばらくういちゃん出番少なくてアメリカにしばらく行きますと聞いて「初めての友達がリュウソウジャー、仲良し」みたいな感じなのにあっさりなのかと拍子抜けした気持ちと、金城さんが以前ご病気でしばらく静養されてたと聞いたので心配な気持ち。 — きゅりお kyurion リュウソウジャー、ういちゃんの役者さん病気か何かなのかな。 なんだかしんどそうに見えた。 最終回には居て欲しいけど…大丈夫かとても心配です。 ワイズルー様は本当に退場なのか…佳境だから仕方ないけど、寂しいな。 悪ささえしなければクレオンと仲良くどこかで暮らしてたらいいと思うけどなぁ。 — 桜餅 osakuramochi ういちゃん久々の登場で 太った?という声も多いようです。 病気かも、と思ってしまうのも無理ないですね。 金城茉奈さんの事務所からも 役者に関する情報は出ていないようです。 現状では見守るということしかできないですね。。。 個人的な意見としてhあ、 最終回までにワイズルー同様、 もう一度観ることができたらいいなぁ。 と、思っています! 最後までお読みいただきありがとうございます!.

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#リュウソウジャー

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第24話「幻のリュウソウル」…リュウソウルのメンテナンスをしていたコウは、ツヨソウルに力が無くなっていることに気付く。 リュウソウルには寿命があるのだ。 リュウソウルとは採掘して見つけるものだという。 発見したリュウソウルは、仲間同士のトレード会で重複したものを交換するというが…。 人の命を犠牲にして他の人の命を蘇らせるというシリアスな展開のある話でしたが、そこはさすがリュウソウジャーだけあって、常にコミカルなシーンを織り交ぜながらやるところが面白かったですね。 セトーが真面目に話した直後に尚久のおちゃらけた雰囲気になったり、アスナが動いた瞬間にバンバに肘打ちを食らわせてバンバの骨がボキッとなる音が入るなど、小ネタ満載です。 そういうシーンに加えて、今回は騎士竜とロボの新登場も熱かったですね。 シャインラプターとシャドーラプターが合わさってコスモラプターが誕生したり、キシリュウオウコスモラプターが戦うところなど、バトルも良かったです。 もう一つ、前回から取り上げられていたクレオンとタンクジョーの感動の再会とそして再びの別れ、二人の絆が描かれていて、敵キャラですがなぜかほっこりさせられました。 クレオンをなぐさめるワイズルーという構図も珍しく、見応えあるシーンでもありました。 そしてそれ以上になんといっても、クライマックスはアスナとマスターピンクの別れ、アスナがなぜリュウソウジャーに選ばれたのかという話があり、それは心の強さであるというセリフは、見ている方も納得する良いシーンでした。 いつもに増して内容もりだくさんでした。 キッズドラマとは言え悲しいものがあった 騎士竜戦隊リュウソウジャーのエピソード24は前回の続編のストーリーと言っても過言ではなく、突如敵味方問わずこの世から去った者たちが突如蘇るという怪事件が生じてしまうもののその元凶であるマイナソーを成敗するというエピソード回であり、その道中で描かれたストーリーも相まって普段と違うテイストであったためやたら印象的なエピソードとなっていました。 前回同様蘇ってもリュウソウジャー達を成敗することをあきらめていないタンクジョウは間断なく攻撃してくるものの、今宵の元凶であるマイナソーを成敗したことにより再び粉砕することができたためストーリーは解決しました。 そして何よりその元凶であるマイナソーにも今宵新たに力となったシャインラプターがラプター同士と合体しコスモラプターとなったことにより次元を超越する未曽有の攻撃をすることにできたため新たなパワーとして力となったのは、ディメボルケーノやモサレックスにはできない新領域の力のため今後のストーリー展開が非常に楽しみと言えるでしょう。 パワーもさることながら、元凶のマイナソーを倒したことにより先代のピンクも対象者であるためアスナと再び惜別するシーンはキッズドラマとはいえどこか悲しいものがあり、そしてアスナをより一人前として成長させるストーリー回となっていました。 マスターピンク 戦闘民族ドルイドンが地球から去るとき宇宙へ持ち去ったという騎士竜の力で、亡くなったういの母親の結子が生き返り、更にマイナソーの炎で亡くなったアスナのマスター、マスターピンクまでが生き返り、更に更に6話で倒した筈のタンクジョーまで生き返った今回の展開は、ビックリしまくりの内容でした。 うい達が家族仲良くハンバーグを食べていたシーンは、嬉しそうなういの顔にコチラも微笑んでしまいました。 そこへ現れたマスターピンクが尚久の顔を見て、「セトー」と、リュウソウ族の仲間らしき名前を呼んでいたのが今回の気になるポイントの一つでした。 そんなマスターピンクが人間世界の飲み物に感動していた呑気な性格は、さすが食いしん坊のアスナのマスターらしいなと笑ってしまいました。 嫁探しをしているカナロがマスターピンクが死んでいると聞いても、「有りです」と口説いていたシーンにも思わず笑ってしまいました。 今回はそんな笑えるシーンが多く、楽しく見られたなァと感じました。 そんな点と、新たに現れたシャインラピュターとシャドウラピュターの2つで1つの光と闇の騎士竜にもワクワクしてしまいましたし、尚久ソックリなセトーという人物が一体誰なのか?という点にも大いに盛り上がったです まとめ 今回の物語では、生きている者の命と引き換えに死者を蘇らせているのはマスターピンクから生まれたマイナソーであったのでした。 このマスターピンクとは先代のリュウソウピンクであってアスナの師匠になる人物の事だったのです。 マスターピンクに関しては、マスターレッドやマスターブルーに比べるととても優しくて穏やかな性格の人物になっており、とても親しみやすいキャラクター性になっているのではないかと思います。 そしてその力を利用して、三度もリュウソウジャーの前に立ちはだかるタンクジョウだったのでした。 タンクジョウとバトルに発展するリュウソウジャー5人のメンバーたち。 しかしながら今回の話でとても注目する点と言えば、マイナソーを倒すということはどうなってしまうのかはみんなが分かっているところではないでしょうか。 そして次回にもつながる人物が登場しました。 それはラストに登場した謎の男の正体は一体誰なのかが疑問になるところであり、この最後に出てきた謎の男が布をとるとういのお父さんではないかと言われています。 果たしてお父さんが登場することによってどのような展開が待っているのでしょうか。 マスターピンク役の沢井美優さんがとても綺麗な方だったのではないかと思います。 次回放送も楽しみです。 全編を通して、楽しい場面がたくさんあって良かったです。 まず、最初のポイントは死者が蘇るという出来事で、第1話で命を落としたマスターピンクが復活し、今回のキーパーソン的存在であるのが面白かったです。 実はマスターピンクは、アスナと同様に食べることが好きなのが意外で、しかも、カナロのアプローチを速攻で受けるシーンも面白かったです。 マスターピンクは、今どきの女性像をリアルに表現しつつ、カナロが新しいリュウソウル・クラヤミソウルを持っていることに対して真面目な態度をとるなど、いろいろな表情が見られてインパクトがありました。 また、戦闘シーンにおいては、カナロの活躍が最も輝いていました。 新しく仲間になった騎士竜・シャドウラプターの力によって強竜装を披露し、闇の力を駆使するのもかっこ良かったです。 巨大ロボ戦においても、カナロ専用の巨大ロボ・キシリュウネプチューンにシャドウラプターが合体し、ブラックホールをイメージした必殺技で敵を撃破するのも見どころたっぷりでした。 そして、もうひとつの重要シーンはラストにもあって、謎の布まみれの男・セトがリュウソウジャーたちの前に現れたのも興味があります。 演じているのは龍井尚久役の吹越満さんですが、龍井尚久とセトは同一人物なのか、また、セトは何者なのかなど、この先の重要なポジションであるので目が離せません。 新展開からいい感じに 騎士竜戦隊リュウソウジャーは、とにかく渇目せよとしか言えない新展開エピソードとなっているため必見です。 ストーリー自体は突如魚や他の生物たちがなくなると同時に、一度息絶えたはずの生命が再起するという輪廻回となっているものの、この影響はリュウソウジャー・ドルイドンサイドに影響があり、先代のマスターピンクが突如復活したり、そのマスターピンクをなきものにした元凶であるタンクジョウが復活したりとエピソード1をリバイバルしたかのようなエピソード回となっています。 ただ、このエピソードは懐かしキャラのリバイバルというわけではなく突如カナロの前に現れた謎の騎士竜シャドウラプトルの能力の開放や物語終盤で明らかとなったシャインラプトルの存在や、陰陽の住人のセトーとまだまだ物語が盛り上がるコンテンツが追加されたことによりより一層ディープなストーリー展開が期待できるものとなっています。 とはいえ、今宵はかなりシリアス展開が多く、タンクジョウの猛攻戦となっていようとも、先代のピンクの再登場に感涙し怪力を制御できず抱きつくアスナや先代だということも知らずプロポーズするカナロとどこかしかこの作品のテイストを忘れていないエピソード回でした。 リュウソウジャー 24話動画総括総括 眠りながら寝言でリュウソウジャー達にディメボルケーノのことを告げたことがあったういパパ。 尚久のあれはとぼけてるわけではなく、本当に自分以外が体を使ってしゃべったというわけだったのですね。 怪しい存在とか、ゆくゆく黒幕になっていったらどうしようと思っていましたが、セトーという人物が体を借りていたそう。 かつてのリュウソウ族、今は光と闇の間の住人と名乗るセトー。 この体には長居できないと、話の途中でいなくなってしまったりはあったけど、今後もリュウソウジャー達にためになる情報やヒントを与える存在になってくれそうですね。 リュウソウルの秘密 リュウソウルについての特徴などにもたくさん触れてくれそうです。 そこでの、これまでのリュウソウジャー達の出会いや戦いなどを振り替えるシーンも多くありそうですね。 初めてリュウソウジャーを観てみる人には、総集編みたいな感じにもなりそうなので是非観てみたいなと思ってた人がいるならオススメしたい回ですね。 可愛いオトちゃんも登場があるというので楽しみです。 もっと頻繁に登場してくれるのを期待しています。 メルトに恋する乙女、そして兄のカナロをハラハラさせたり、良い意味でリュウソウジャーをひっかきまわして皆の色んな顔を引き出してもくれる気がします。 甦った人々が消えて アスナはマスターピンクに成長した姿をみせて、安心させられましたよね。 でも倒すと別れというのは、仕方ないとはいえやはりさみしいですね。 ういもお母さんが消えてしまって涙を流していたけど、死んだお母さんに会えてお料理を教わったり、あたたかい言葉をもらえたりしたのは良かったですよね。 本物ですし。 こんなこと、こんなマイナソーが表れなかったら叶わなかったですもんね。 クレオンもガチレウスに号泣してましたね。 ポイント50倍とか、5億とかもうなんでもありですね。 そして優しいワイズルー。 ハンカチ差し出すとか意外なドルイドン。 でもワイズルーなら持っていてもそこまで違和感はないかもしれませんね。 鼻をかまれて引く、というもはやお約束の流れもワイズルーの声と喋り方でなんだか笑えてしまいます。 幻のアイテム 新たなリュウソウルも出てくるそうですね。 カナロがみつけたという幻ともいわれる、カナエソウル。 名前からして、願いを叶えてくれそうな気はしますが、使うにはそれ相応の条件かなにかもあったりするかも?暴走するカナロを止めようとしてるシーンが予告にあったのは、メルトとオトちゃんを心配しての暴走ではなさそうですし。 メルトが止める側にいるので。 もしかしたら、貴重なカナエソウルを、考えなしに自分の婚活に使おうとしたとか。 そして叶えるというリュウソウルだとするならば、ドルイドン側がそんな物を手にしたらとても危険ですよね。 ワイズルーの耳にその存在のことがはいってありかがばれてしまって、それを奪われそうになってのバトルになる予感です。 頼もしさを増すリュウソウジャー 強力で特殊なパワーを持つ騎士竜、シャインラプターとシャドウラプター。 3つの頼もしい騎士竜も仲間に加わり、さらに強くなったリュウソウジャー。 これまでの激しいバトルからちょっと息抜きにもなりそうな普段とはちょっと違う話を楽しめるかもしれませんね。 リュウソウジャー達による、リュウソウルトレード会。 なんとも楽しそうです。 リュウソウルを改めて知ることが出来そうなのも面白そうですね。 しかも、オトちゃんとメルトがデートですか?3人に進展が?それはなさそうな気はしますが、久々の陸を満喫する楽しそうなオトちゃんは観てるだけでも癒されそうな気がします。 一ノ瀬颯さん 騎士竜戦隊リュウソウジャー リュウソウレッド 戦隊ヒーローのレッドといえば、子供達の憧れの的です。 騎士竜戦隊リュウソウジャーでそのレッドを演じているのが、一ノ瀬颯さん。 まず、その端正で爽やかなルックスに子供だけでなくお母さん達までもが釘付けにされます。 格好良いだけではなく、笑った時のワンコ感漂う屈託のなさも胸キュン要素の一つでしょう。 今回のリュウソウジャーがデビュー作ということで、演技は多少荒削りなところもありますが、一ノ瀬さんがコウを誠心誠意演じていることはとても伝わってきます。 リュウソウジャー関連で強烈に印象に残っているのが、リュウソウジャーソーセージのCMです。 とにかく熱量がすごい!そういう演出なのでしょうが、最初から最後まであんなに熱量のあるCMは初めて見た気がします 笑 一ノ瀬さんの力強い「おいしいぞ!!」は1度見たら忘れられません。 また、記者会見などでの一ノ瀬さんもとてもチャーミングです。 男性にチャーミングという単語を使うのは適していないかもしれませんが、必死に伝えようとする姿が本当に可愛いのです。 とても緊張しやすいらしく、毎回ガッチガチなのですが、それがまた初々しくて思わず頬が緩みます。 真面目でまっすぐな一ノ瀬さんの人柄が、多くの人の心を惹き付けるのでしょうね。 総括 冒頭から見どころがたくさんあって面白かったです。 まず、光と闇の狭間の住人・セトーは、元リュウソウ族で、龍井尚久の体を借りてリュウソウジャーに伝えようとしていた場面から、セトーはミステリアスな存在であるところに興味をもちました。 また、今回は騎士竜・シャインラプターがコウに新しい力を与えて、コウはキシリュウオーに乗り込んでシャドウラプター・シャインラプターと合体し、異空間でマイナソーと戦うシーンも迫力がありました。 また、新しい2体の騎士竜だけで合体するコスモラプターという姿を披露したのも、新しいパターンで面白いです。 コウ自身も、新しい強竜装を披露し、光と闇の力を使った新必殺技でマイナソーを倒すシーンも圧巻でした。 そして、巨大ロボ戦に参加しなかった残り5人の戦闘シーンでは、アスナを中心とした場面が面白く、アスナの強い意志と平和を願う心が見事に表現されていました。 マスターピンクがマイナソーの発信源だったのですが、アスナにつらい思いをさせないように冗談を言うシーンなども含めて、アスナとマスターピンクの場面はとても魅力のあるものだと思いました。 そして、ラストでマスターピンクがアスナにメッセージを残して消えていくシーンは、涙を誘うような素敵な場面で、のなかで最も印象深く感動しました。

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