青森 県 新型 コロナ ウイルス。 「青森県新型コロナウイルス感染症感染拡大防止協力金」について

新型コロナウィルス感染症について|青森県観光情報サイト アプティネット

青森 県 新型 コロナ ウイルス

設置場所:青森市役所駅前庁舎(アウガ)3階 新ビジネス支援課(住所:青森市新町1丁目3番7号) 電話番号:017-734-2379 開設時間:平日の午前8時30分から午後5時00分まで(令和2年3月31日までは午後6時00分) 国が設置した相談窓口 経済産業省が市内に設置した相談窓口は次のとおりです。 相談窓口 連絡先 日本政策金融公庫青森支店(中小企業事業) 017-734-2511 日本政策金融公庫青森支店(国民生活事業) 017-723-2331 商工組合中央金庫青森支店 017-734-5411 青森県信用保証協会 017-723-1354 青森商工会議所 017-734-1311 青森県商工会連合会 017-734-3394 青森県中小企業団体中央会 017-777-2325 青森県よろず支援拠点 017-721-3787 資金繰り支援(融資制度) 青森市新型コロナウイルス対策融資制度「地場産業振興資金【特別小口枠】」 新型コロナウイルス感染症の影響を受けた事業者の当面の資金繰りを支援するため、 利子・信用保証料を市が全額補給する、利用しやすい小口の融資枠を創設しました。 制度名称 地場産業振興資金【特別小口枠】 融資対象者 次のいずれにも該当するかた• 1年以上同一事業を営んでいる市内に住所を有する個人または市内に法人登記をした法人• 新型コロナウイルス感染症に関するセーフティネット保証または危機関連保証の認定を受けたかた• 詳しくはリンク先のホームページをご覧ください。 ・ 融資限度額 300万円 資金使途 運転資金 融資期間 5年以内(据置期間1年以内) 融資利率 無利子(市が全額補給) 信用保証料 市が全額補給 取扱金融機関 (順不同)• 青森銀行• みちのく銀行• 岩手銀行• 秋田銀行• 北日本銀行• 青い森信用金庫• 青森県信用組合• 商工組合中央金庫 備考• セーフティネット保証・危機関連保証の認定手続については、をごらんください。 利子は、市が取扱金融機関に対し補給します。 信用保証料は、市が信用保証協会に対し補給します。 既存借入金の返済資金は対象外です。 返済日は、毎月15日となります。 もごらんください。 その他の融資制度 資金繰り支援() この制度は、取引先企業等の倒産や、災害、業況悪化等により経営の安定に支障を生じている中小企業者への資金供給の円滑化を図るため、信用保証協会が一般保証枠とは別枠で保証を行う制度です。 ご利用にあたっては、市(担当課:新ビジネス支援課)の認定を受ける必要があります。 一般保証枠 限度額 セーフティネット保証枠 限度額 危機関連保証枠 限度額 普通保証:2億円以内 無担保保証:8,000万円以内 無担保無保証人保証:2,000万円以内 + 普通保証:2億円以内 無担保保証:8,000万円以内 無担保無保証人保証:2,000万円以内 + 普通保証:2億円以内 無担保保証:8,000万円以内 無担保無保証人保証:2,000万円以内 保証の種類と主な要件 (新型コロナウイルス感染症関連).

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青森県八戸市の感染した夫婦は3月上旬よりスペインへ旅行していた。 3月16日に青森県八戸市へ帰国• 3月17日に70歳代夫婦共に喉の痛みが確認• 3月18日に70歳代夫婦共にのどの痛みに合わせて発熱も確認された• 3月19日に70歳代男性、70歳代女性それぞれ違う病院であるA病院とB病院を受診した。 同日に自宅の周囲を散歩もしていた• 3月20日に、セカンドオピニオンとして、夫婦で違う病院C病院を受診した• 3月21日には70歳代の男性は症状が回復したものの、女性は発熱が続いていた• 3月23日にPCR検査にて新型コロナウイルスが陽性となった 青森県の新型コロナウイルス感染者は、現在感染が非常に速いスピードで加速しているヨーロッパへ旅行していたことがわかった。 最近の都道府県初の新型コロナウイルス感染者の多くは海外へ渡航歴があることが共通点となっている。 先日の岡山県初の感染者も海外への渡航歴がある感染者となってしまっている。 今後青森県八戸市の夫婦は青森県の病院へ入院する予定となっている。 青森県の濃厚接触者はいる? 【ニュース速報】 "新型コロナ" 初の感染者 青森県が会見 青森県知事は会見で県内初の新型コロナウイルス感染者が確認されたと発表。 今回スペイン旅行から帰国後に感染が確認された70歳代夫婦ということになるが、スペイン旅行は団体向けのツアーだったことが明らかとなっている。 ツアーの人数は、客として14名、添乗員1名合わせて15名が一緒にスペインへ旅行していたようだ。 また観光客14名のうち、9名は八戸市在住の人物ということも発覚しており、今後二次感染の可能性も高い状況となっている。 青森県のスペイン旅行をした夫婦の現在の症状は? 青森県で初の感染者を確認 新型コロナウイルス(AbemaTIMES) — Yahoo! しかし70歳代女性については現在も発熱が続いていると発表があった。 青森県の新型コロナウイルス感染者の入院先はどこの病院? 新型コロナウイルスは指定感染症に分類されるため、青森県のどの病院に今後入院されるのかはある程度特定されることになる。 青森県の指定感染症を入院させることのできる病院は以下の通りである。 第一種感染症医療機関• 青森県立中央病院 第二種感染症医療機関• 弘前大学医学部附属病院• 八戸市立市民病院• 青森県立中央病院• 独立行政法人国立病院機構 青森病院• つがる西北五広域連合 つがる総合病院• 十和田市立中央病院• むつ総合病院 この中で八戸市の夫婦はどの病院に入院することになるのか? 青森県では初の新型コロナウイルス感染ということもあり、第一種感染症医療機関に分類される青森県立中央病院の可能性が高いものの、夫婦は八戸市に在住ということから自宅に近い八戸市立市民病院に入院する可能性も比較的高いのではないだろうか。 まとめ 今回の青森県での感染確認にて、現在感染が確認されていない都道府県は残り6県とわずかになってきた。 更なる感染拡大注意していきたいところだ。

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