松井証券ネットストックログイン。 老舗証券会社「松井証券」の魅力に迫る

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松井証券は手数料が無料だけでなく、トレーディングツールも便利! 松井証券は大正7年創業の日本でも老舗の証券会社です。 初心者でもがっつりとデイトレードをしたいユーザーに対しても使いやすい証券会社でしょう。 目次 1. 松井証券の特徴、サービスについて 2. 松井証券の手数料が無料になる? 3. 松井証券のトレーディングツール、ネットストックは無料で利用できる! 4. 松井証券のネットストックトレーダーとネットストックハイスピードを併せて利用するとても便利! 松井証券の特徴、サービスについて 取引面においても独自の独自のサービスを展開しており、 初心者でもがっつりとデイトレードをしたいユーザーに対しても 使いやすい証券会社でしょう。 ネットでの信用取引においてネックになる 手数料が 一定金額以内の取引の間なら無料になります。 また、 他社では有料である Quickリサーチネットが無料で使えたり、 松井証券が独自に開発した トレードソフトも無料で利用できるなど 無料で使えるサービスが充実しているのが松井証券の特徴といえます。 松井証券の手数料が無料になる ネットで株を取引する際、気になるのが手数料です。 殆どの証券会社は取引に1回につき手数料がかかります。 中には取引金額が大きくなると手数料が増えるものもあります。 松井証券は実は 一日の約定代金合計が10万円以下なら 手数料は無料になります、これを ボックスストレートといいます。 約定代金とは一日分の売買にかかった金額のことです。 売買金額の合計ですので取引額が大きくなると手数料がかかってしまいます。 例外的に信用取引口座を開設して6ヶ月の間はこの額が 30万円まで拡大します。 他にも、 NISA(少額投資非課税制度)の手数料についても他の証券会社が 無料手数料を1年までとしていたのと比べ、 恒久手数料無料になり とてもお得感があります。 松井証券のトレーディングツール、ネットストックは無料で利用できる! 株式を運用するにあたって重視したいのは証券会社が提供している トレーディングツールです。 スピード注文画面ではマウスのクリックだけで買い注文ができたり、 逆指値注文、返済予約注文、執行条件付注文にも対応しているので 様々な条件下において瞬時に対応することができます。 スポンサーリンク 他にも株価ボードや自動更新機能、投資情報の閲覧、信用取引機能なども 搭載しています。 最近ではスマホやタブレット端末に対応したネットストックスマートという サービスも提供されており、こちらでは外出先でもスマホ、タブレットで ネットストックを利用することができます。 情報がパソコン版と共有されているのでわざわざ再度入力する必要もありません。 また、 注文や売りもスマホやタブレットで行うことができます。 ネットストックログイン PCは 松井証券のネットストックトレーダーとネットストックハイスピードを併せて利用するとても便利! ネットでの株売買で売り買いのタイミングを見極める時に 使用するのが気配値(板)です。 これは金額によって売った人と買った人の注文数を横並べにした データのことです。 この板の値段を読みながら株式を売買するのが板読みといわれる売買方式です。 松井証券の ネットストックハイスピードはこの 板読みに優れたソフトです。 松井証券は 1日信用取引による取引手数料が 300万円以上は無料になるので この板を読みながら一日信用取引を利用するのがトレーダーの間では人気があります。 一日信用取引とは松井証券が提供するサービスでデイトレード取引の場合のみ 手数料が無料になるサービスです。 ディトレードを始めるにはこちらの ネットストック・ハイスピードを 利用するのがおすすめです。 またディトレード用の株式情報をいち早く手にい入れるために併用して 利用したのが松井証券が提供している 有料株式情報ツール、 ネットストックトレーダーです。 このソフトは 各種指標、マーケットスライダー、銘柄詳細、チャートなどが 一度に閲覧できるソフトです。 2つ一緒に使うことでより円滑にディトレードを行うことができるでしきます。 ディトレードまで考えていないというひとはネットストックで無料でできる 範囲から一日10万円を範囲に株取引を初めてみるのをおすすめします。 ネットストックハイスピードは ネットストックトレーダーは.

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松井証券の高機能ツール!ネットストック・ハイスピードの使い方紹介

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松井証券で取引する前に!書類の確認・ログイン 松井証券の口座開設手続きが完了すると、簡易書留郵便でこのような書類が届きます。 中には「ネットストック口座開設完了のご案内」という紙と手引き・約款の冊子などが入っています。 このネットストック口座開設完了のご案内はログインIDやログインパスワード、取引暗証番号などが記されたとても大事な書類ですので、なくさないように気を付けましょう! 松井証券のホームページにアクセス・ログイン 書類を手元に用意したら、早速ログインです。 まずはにアクセスして以下のページを表示させます。 ページの上部にログインというボタンがありますね。 ここをクリックします。 ログイン画面が表示されました。 いくつかボタンが並んでいますね。 このうちの、「ネットストックログイン画面へ」のボタンをクリックします。 会員IDと会員パスワードを入力する画面になりました。 先ほど手元に用意した「ネットストック口座開設完了のご案内」に書かれた 会員IDと 会員パスワードを入力します。 また、簡単注文機能は使用する・使用しないのお好きな方を選択してください。 簡単注文機能とは、株の購入の際に取引パスワードの入力を省くことができるものです。 これはいつでも変更することが可能です。 今回は「使用しない」を選択して進んでいきます。 入力・選択が済んだら「ネットストックにログイン」のボタンをクリックします。 株を購入するために、資金の入金をしよう ログインに成功すると、あなた専用の会員ページが表示されます。 それでは、今から株取引をするために証券口座への入金を行います。 画面の上部に、ホーム、株式取引、一日信用・・・とメニューが並んでいますね。 基本的に松井証券の会員ページでの操作は、まず上部のメニューを選択して、そこから細かい項目を左側に表示されるメニューから選択する、という流れです。 口座に関することなので、上部のメニューの「口座管理」をクリックします。 口座管理をクリックすると、更に画面左に詳細なメニューが表示されますので、「ネットリンク入金」をクリックします。 ここまで行い、表示されたのが以下の画面です。 ネットリンク入金とは、一般的には 即時入金と言われるもので、利用時間の定めがありますが、振込手数料が無料で入金がリアルタイムで行われるとても便利なシステムです。 利用できる金融機関の一覧が表示されていますので、選択します。 選択した金融機関名が表示され、手順が表示されます。 同意文を読んでチェックを入れ、今回入金したい金額を入力して「送信する」をクリックします。 すると選択した金融機関のネットバンキングに接続されますので、振込の手続きを行います。 すると、「ネットリンク入金を受け付けました」という画面が出ますので、こちらは「閉じる」ボタンで閉じます。 これで入金手続は完了です。 今入金した金額が反映されているかを確認するには、メニュー左の「ネットリンク入金確認」をクリックします。 状況に「振込完了」と表示がしてあれば、振込が全て完了しています! 松井証券でいよいよ株取引! 入金が完了しましたので、いよいよ松井証券で株を購入します! 株の取引に関することですので、画面上のメニューの「株式取引」をクリックします。 左側に項目が表示されますので、株の購入を意味する「現物買」をクリックします。 すると、株を検索できる画面になりました。 今回は、みずほフィナンシャルグループ(東証1部・8411)の株を100株購入してみようと思います。 検索欄に「みずほ」など、銘柄名の一部もしくは全部を入力し、検索ボタンを押します。 もし銘柄コードが分かっていれば、銘柄コードを入力でもいいですよ! みずほフィナンシャルグループの株の買い注文画面が出てきました。 この画面で、株の注文に関することを入力していきます。 上から順番に入力していきます。 買い方は、初心者ならまずは「通常」から! 銘柄名のすぐ下に、「通常」「逆指値」「追跡指値」と出ていますね。 基本的には通常が初心者向けの買い方です。 株を買う時、今の株価くらいか、できればそれよりも安い株価で買いたいですよね。 今のあたりの株価の流れで買うか、今より安い株価を指定して買うのが 通常です。 逆に、「いま株価が980円。 もし株価が1000円まで行ってしまうようなら、1010円で買いたい!」と今より高い金額を指定するのが 逆指値です。 そして、「本当はいまの株価980円よりも安い950円で買いたいけど、株価が上がってしまったら950円で買えないかもしれない!もし1000円まで株価が上がっちゃったら、950円で買いたいのをやっぱやめて1010円で買いたい!」というのが 追跡指値です。 逆指値と追跡指値はテクニックを使ってる~!って感じで、ちょっと難しいですよね!? ですので、初心者はまず「通常」で株取引に慣れましょう! 間違えないで!区分を確認 次に、取引区分と口座区分です。 取引区分は先ほど選択したとおり現物買です。 口座区分は、特定口座と一般口座、もしNISA口座も申し込んでいればNISA口座も表示されます。 一般口座で購入してしまうと、確定申告の必要が出てくる可能性がありますので、特定口座で取引するのが何かと便利です。 NISA口座で取引したい場合は、NISA口座を選択するのを忘れないようにしましょう。 また、口座区分は設定で保存することが可能です。 いつも特定口座を使うからここは毎回いじりたくないな、といった場合は「設定保存」のボタンを押すと選択するウィンドウが出ますので、あらかじめ設定しておくと便利ですよ。 市場が複数ある場合は市場の指定を忘れずに 今回のみずほフィナンシャルグループは東証1部のみの上場ですので、最初から東証が選択されています。 株の銘柄の中には、東京だけでなく名古屋、福岡、札幌の証券取引所に上場しているものもあります。 ですので、複数の取引所に上場している場合は、どちらの取引所の株を買うか選択する必要があります。 銘柄が同じであっても、証券取引所が異なると株価や値動きも異なりますので、「どっちの取引所の株買っても同じでしょ~」とテキトーに買わないようにしましょう! 株数と値段を入力 次は株数と値段です。 これらは上向き下向きの三角が表示されていますので、これをカチカチとクリックしていって入力することも可能です。 今回は100株の購入なので、直接100と入力しました。 みずほフィナンシャルグループの株の購入単位は100株ですので100株から100株単位での購入が可能ですが、 中には1000株など、単位が100株以外の株も存在します。 将来的(2018年10月まで)には100株に統一される予定ですが、それまでは買いたい株の単位には気を付けるようにしましょう。 にまとめていますので、もしも困ったときは読んでみて下さいね。 次に値段ですが、今の株価が分からないといくらにしていいかも分からないですよね。 「注文内容入力」の右横の「取引所時価情報」で現在値等を確認できますが、もっと詳しく確認する場合、画面の右下に「複数気配情報」というところがありますので、こちらをクリックします。 すると、現在の株価と、注文状況を表す「板」とよばれるものが表示されます。 この株価を参考に、いくらで注文を入れるか決めます。 先ほどの注文画面に戻り、「この値段で買いたい」という値段があれば、指値と書かれたボックスに株価を入力します。 今回は、200. 2円前後で推移していましたので、200. 1円の指値注文を入れてみました。 もし、「価格よりもとにかく欲しい」ということであれば、指値の入力はせず、「成行」のところにチェックを入れましょう。 執行条件と有効期間 次は執行条件と有効期間です。 執行条件とは「どのタイミングで買いたいか」を選択するものです。 これはとても複雑で難しいですので、初心者は無難に「なし」を選択するのがいいでしょう。 有効期間は、「当日」と「週末まで」が選択できます。 売買が成立するまで終日注文が有効なのが「当日」、週末まで注文が有効なのが「週末まで」です。 これは当日中に成立しなさそうだな・・・でもまた明日以降また注文入れるのめんどくさいな・・・なんて時は週末までを選択してもよいでしょう。 ただし、「注文入れたことをすっかり忘れる」なんてことには気を付けて下さいね! 今回は、執行条件なし、当日までの指定を入れてみました。 全て入力が終わったら、一番下の「注文確認」をクリックします。 すると、以下のような確認画面が表示されます。 内容に間違いがないか再度確認し、間違いがなければ取引暗証番号を入力し、「注文する」をクリックします。 注文が受け付けられました。 これで売買が成立すれば、株を購入したことになります。 ちなみに、今回は10万円以下の取引ですので、手数料は無料です! これが松井証券が初心者にオススメである理由の一つでもあります! 松井証券で株の購入できたかな?確認してみよう 購入の注文までは終わりましたが、無事に株が購入できているのか気になりますよね。 株が購入できたかどうかは、「注文照会」で確認します。 先ほど表示された注文受付画面からでもいけますが、画面左のメニューの「注文照会」をクリックすると注文を出した内容と状況が確認できます。 確認してみると、状態が「発注済」となっています。 これはまだ売買が成立する前の状態であることを表しています。 しばらくして再度確認してみると、注文の部分がグレーの背景になり、「約定済」と購入した時刻の表示がされました! これで株の購入が完了しました! 株を買ったらどうなった?余力を確認しておこう 先ほど株の購入が完了しました。 株を購入できる資金の残高のことを余力といいますが、 今回みずほフィナンシャルグループの株を200. 1円で100株購入しましたので、余力から200. 次に他の株を購入する際に余力を超えての注文はできませんので、ここで余力を確認しておこうと思います。 余力は、資産に関することですので、画面上部の「資産状況」をクリックし、左側の「余力情報」をクリックします。 余力を見てみると・・・ あれ!?1080円買付余力が少ない!!?手数料?? ・・・とビックリしてしまいますが、安心してください。 先ほども解説しましたが、 松井証券は1日の約定代金合計が10万円以下の場合は手数料が無料です。 ではなぜ1080円少ないのかというと、これは 1日の約定代金合計が10万円を超える株取引をした際に手数料が不足しないよう、あらかじめ1080円を資金から拘束しておくという仕組みだからです。 口座からお金を出金する際はこの1080円もあわせて出金できますので、安心してくださいね。 松井証券はツールも充実 今回は松井証券のホームページ「ネットストック」からログインして、サイト内で取引を行いました。 松井証券はこれ以外にも、取引に便利なツールがたくさんあります。 ・シンプルで見やすく、なのに高性能で初心者にも取引しやすいウェブサイト「ネットストック・スマート」 ・自分でカスタマイズできる高機能なツール「ネットストック・ハイスピード」 ・スマートフォン向けトレーディングアプリ「株touch」 など、取引しやすい様々なツールが用意されています。 今回は基本ということでホームページ「ネットストック」からの操作を解説してきましたが、概要が分かって慣れてきたらこのようなツールも活用していくと便利ですよ! 松井証券で取引してみよう ~まとめ~ 今日は、松井証券でログインから株取引まで行う方法を解説してきましたが、いかがでしたか? 画面操作は上部のメニューと左のメニューというシンプルな仕組みで、とても分かりやすかったと思います。 何と言っても初心者には嬉しい、1日の約定代金合計が10万円以下で手数料無料という制度を上手く活用し、初心者でもどんどん株取引をしていきたいですよね! 近年、内容やツールの充実さがさらに増している松井証券ですので、これからもどんどん使いやすくなっていくことと思います。

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松井証券のネットストック口座(証券取引口座)の口座開設の流れやかかる日数などの期間さらに必要書類や手続き方法を徹底開設しました

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松井証券のメリットや特徴• 10万円まで取引手数料が無料と業界最安水準• 信用取引の手数料が無料• 完全平等抽選のIPO• 株式手数料が恒久0円のNISA口座も当然取扱• 高性能トレードツールの利用料が無料• 株式投資情報サービス「QUICKリサーチネット」を無料で利用できる• 自動株価更新ボードが無料で閲覧可能• スマートフォン用アプリ「株touch」でパソコンを使わずに取引ができる• も充実 松井証券の口座を開設できる方 松井証券のネットストック口座(個人口座)は、日本国内に在住している20歳以上の方であれば、国籍問わず口座開設が可能です。 ネットストック口座で取引が可能な商品は、以下のとおりです。 現物取引• 投資信託• 米ドルMFF等 未成年者の方は未成年口座のみ開設可能 未成年の場合は、未成年口座の開設しかできません。 ただし、20歳未満の方でも、既婚者は成人と見なされ、通常のネットストック口座を開設できます。 また、もし未成年口座を利用している方が成人になった場合、自動的に通常のネットストック口座に切り替わります。 松井証券の口座開設方法は2種類 松井証券の口座開設方法は2種類あります。 オンラインでの口座開設」と、「郵送での口座開設」という方法で、どちらもサービスサイトから申込をするというところは同じです。 2種類の口座開設方法の違いについて オンラインでの口座開設はWEB上で申込がすべて完結する方法で、最短4日で取引開始できます。 ただし、WEB上で本人確認資料をアップロードする必要があります。 一方、郵送での口座開設はWEB上で必要事項を入力すると、入力情報が記載された申込書が郵送されますので、本人確認資料の添付と署名のうえ送り返す方法です。 取引開始まで、1週間程度と時間はかかりますが、本人確認資料の撮影など不慣れ方はこちらをお選びください。 方法 取引開始までの期間 署名など オンラインでの口座開設 最短4日 不用 郵送での口座開設 最短1週間 必要 個人口座開設の手続き方法 申し込み方法を選択する 先ほど紹介した、「オンラインでの口座開設」が、「郵送での口座開設」どちらかを選択します。 口座開設情報の入力(オンライン・郵送いずれも同じ) 個人口座開設の入力画面で、必須事項を入力します。 氏名、生年月日、住所さらに電話番号などのデータを入力し、記入がすべて完了したら、「次の画面に進む」を押します。 職業・内部者情報の入力(オンライン・郵送いずれも同じ) 続いて、職業などを入力し、「次の画面に進む」を押します。 取引情報の入力(オンライン・郵送いずれも同じ) 年収や資金さらに、取引の傾向などを入力し、「次の画面に進む」を押します。 入力情報の確認(オンライン・郵送いずれも同じ) 今まで入力した内容が表示されますので、確認のうえ「次の画面に進む」を押します。 間違っていたら戻って入力しなおせます。 郵送での口座開設は、オンライン上の手続きはこれで終了になります。 確認書類のアップロード(オンラインでの口座開設のみ) 必要書類をアップロードすればOKです。 これでオンライン上の手続きが終了します。 申込書が届くので署名などして返送する(郵送での口座開設のみ) 入力した情報があらかじめ印刷された申込書が届きますので、間違っていなければ署名のうえ、必要書類を添付して返送します。 書類に不備があった場合、申し込み手続きが完了するまで、時間がかかる場合がありますので、申込書への署名忘れ、申込書と本人確認書類の住所が一致しているかどうかなど、確認しておきましょう。 これで郵送での口座開設は終了です。 口座開設完了通知が届いたら取引可能に 申し込み手続きが完了すれば、後日、口座開設完了通知と、取引に必要な会員ID、パスワード、暗証番号などの情報が、松井証券から郵送(転送不要・簡易書留郵便)で届きます。 口座開設完了通知に会員IDや会員パスワードが書いてありますので、松井証券ホームページからログインすることができます。 ログイン後は投資資金を入金すればようやく取引できるようになります。 ちなみに、投資資金の入金は振込手数料が無料になるネットリンク入金をオススメします。 webでのアップロードならば最短4日、郵送ならば最短1週間で取引可能になります。 なお、口座開設完了通知の受け取りによる、取引時の確認ができなかった場合は、個人口座の開設ができません。 口座開設時の必要書類について 必要書類を準備して、アップロードもしくは郵送する必要があります。 アップロードする場合は、事前に写真撮影しておくと便利です。 郵送の場合は、マイナンバー関連資料、本人確認資料すべて写しでOKです。 日本国籍の方が申込書に同封する必要書類は、以下の通りです。 マイナンバー関連資料 通知カード 裏面記載がされているものは、裏面のコピーも必要で、本人確認書類としては使用できません。 マイナンバー(個人番号カード) 両面コピー、有効期限内のものが有効で、本人確認書類と兼用することができます。 マイナンバー記載のある住民票の写し、住民票記載事項証明書 発行日から6ヶ月以内のものが有効で、本籍の記載がある場合は黒く塗りつぶす必要があります。 住民票以外の本人確認種類1点と合わせれば、本人確認書類と兼用することができます。 本人確認書類 郵送の場合であっても、コピーでOKです。 運転免許証 裏面に記載事項がある場合は、両面コピーが必要です。 各種保険証の写し 氏名、住所、生年月日が分かるようにコピーしてください。 住民票の写し 氏名、住所、生年月日、交付日が分かるようにコピーしてください。 なお、発行から6ヶ月以内のものが有効です。 印鑑登録証明書 表面のみコピーしてください。 発行から6ヶ月以内のものが有効です。 住民基本台帳カード 氏名、住所、生年月日が分かるようにコピーしてください。 外国籍の方が使用できる本人確認書類 在留カード、特別永住者証明書、住民票 本人確認書類に関しての注意点 申込書に同封する本人確認書類は、申込書と内容が同じものでないといけません。 有効期限内であることを確認し、表も裏も公安印がしっかり確認できるようにコピーします。 未成年口座の申し込みについて 未成年口座は、20歳未満の未婚の方が申し込める口座です。 基本的な流れは、一般の個人口座と同じですが、いくつか異なる点があります。 未成年口座開設時の注意点• 口座開設申込書を郵送する際、未成年は本人確認書類とマイナンバーの他に、「未成年口座開設同意書」も同封する必要あり• 親権者との続柄が証明できる住民票(親権者の本人確認書類と続柄の確認書類を兼用可能です)、戸籍全部事項証明書 戸籍謄本 、戸籍個人事項証明書 戸籍抄本 が必要• 口座開設完了のお知らせ、また取引開始に必要な情報は、親権者の登録住所に郵送される なお、未成年口座では、信用取引、先物取引、NetFxなどの口座開設はできません。 投資信託口座の開設について 投資信託口座を開設するには、松井証券のネットストック口座(個人口座)を開設する必要があります。 すでにネットストック口座を持っている方は、ネットストック会員画面上部の「口座管理」から「各種口座開設状況」に進み、投資信託口座開設画面に移ります。 投資信託口座を開設するには、外国証券取引兼累積投資口座も必要です。 まだ未開設の場合は、投資信託口座の開設ボタンが表示されませんので、先に開設しましょう。 確認画面をチェックし終わったら、取引暗証番号を入力します。 これで、申し込みは完了です。 松井証券のNISA口座について NISA口座は、ネットストック口座の開設後しないと、口座開設できません。 松井証券のNISA口座は、現制度が続く限り、ブルベア投資信託を除いて手数料は無料ですので、松井証券をメインとして利用する場合はNISA口座の開設もオススメします。 申し込み時に選択する口座開設状況は「新規開設」、勘定設定(取引種類)は「非課税管理勘定(NISA口座)を選択します。 2018年1月から開始した「つみたてNISA」を希望する方は、「累積投資勘定(つみたてNISA)」を選択してください。 登録が完了すると、登録した住所宛てに、「NISA口座開設申込書(非課税適用確認書の交付申請書兼非課税口座開設届出書)が郵送されますので、記入して返送します。 会員情報にマイナンバーが登録されている場合は、本人確認書類のみを同封して郵送します。 オンラインでの口座開設が取引まで短くてオススメ どのネット証券でも同じになりますが、オンラインでの口座開設を利用すれば最短4日で取引可能になりますので、こちらをオススメします。 ただし、オンライン上のでファイルのやり取りなど不安に思われる方は郵送での口座開設をお選びくださいませ。

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