親友は悪女ネタバレ 10。 親友は悪女|第10巻|第39話|ネタバレあらすじ|感想│漫画village

漫画「親友は悪女」5巻ネタバレ!悪女完全敗北で作戦変更!?|電書ボックス

親友は悪女ネタバレ 10

漫画「親友は悪女」は電子書籍ストア「eBookJapan」で無料試し読みも可能となっています。 親友は悪女【4巻ネタバレ】 真奈のお気に入り男性だった橋井を奪い取って交際していた悪女・姫乃。 しかし、橋井よりもステータスの高い東雲と新たな関係を築こうとしている真奈を見た姫乃。 続いて東雲を自分の物にしようと企んでいきます。 手始めに交際相手である橋井の携帯をチェック。 東雲に繋がる個人情報を盗み見ようとしますが、橋井のスマホに東雲の情報は皆無。 仕事の話を振りつつ、遠回しに橋井の上司である東雲の情報に探りを入れていきます。 誘われたデートを目一杯楽しませる為、自分磨きスタート! 一方、真奈は東雲にデートへ誘われた事に葛藤を見せていました。 上司であり別世界の人間だと思っていた東雲。 しかし、真奈は受け身だと後悔する可能性がある。 難しく考えるのは止めて東雲とのデートを楽しむ決意を固めていきます。 デートの誘いをOKすると同時に日程を1週間ズラしてもらう約束をする真奈。 理由は初めてのデートなので準備する時間が欲しいといった内容。 お洒落とは無縁だった彼女が自分磨きをスタートさせる決意。 そんな彼女の気持ちに嬉しさと照れを感じていく東雲。 そんな東雲の反応を見て、真奈も彼の事に興味を強く持ち始めていきます。 一方、社内から外を見渡すと会社の前にある街路樹で誰かを待っているような雰囲気の姫乃を発見する真奈。 この時は彼氏である橋井を待っているものだと思っていた真奈。 特に気にする事なく、彼女は自分磨きの第一歩としてデパートの化粧品売り場でメイクレッスンを受ける事へ。 親友から垣間見えた悪女の片鱗…!? 慣れない自分磨きをスタートしていく真奈。 そんな中で毎日、会社の前の街路樹に現れる姫乃に不信感を持っていく事へ。 橋井と同僚の会話を聞くと最近、姫乃と会っていない事が判明。 真奈の中で姫乃は何をしているのか…といった疑問が浮かび上がってきます。 そして仕事終わり、街路樹で立つ姫乃にコンタクトを取る事へ。 姫乃は真奈を見るなり、偶然を装って真奈をお茶に誘う事へ。 終始、姫乃ペースで聞きたい事を聞ける空気ではなく…。 ペラペラと一人浮かれて喋っていく姫乃。 その内容は東雲に関する事でした。 遠回しに東雲に繋がる情報を真奈から聞き出そうとしていく姫乃。 そんな彼女の姿は橋井を奪われた時とシンクロ。 笑顔の裏に隠された悪女の部分が垣間見えていく事になる真奈。 不穏を感じた彼女は急用があるといって姫乃から離れていく事へ。 そのまま真奈はデパートの化粧品売場へ。 販売スタッフに弱味を見せていく真奈。 すると真奈を慰めつつ、彼女の背中を押す言葉を投げかけていく販売スタッフ。 その言葉を聞いた真奈は納得と同時に今までの姫乃がくれた言葉の真意に気づいていきます。 学生時代から姫乃が真奈によくかけていた言葉…。 「そのままで真奈でいてね」 この言葉の真意は 『私の引き立て役でいてね』であった真意を捉えていきます。 姫乃の本性に気づいた真奈。 彼女との決別を意識していきます。 悪女の魔の手が東雲に迫っていく!? 東雲とのデートを成功させようと自分磨きに奔走していく真奈。 橋井も綺麗になっていく彼女に少しトキメキを感じる部分も…。 一方、仕事が忙しくて社内を動き回っていた真奈。 ちょうど東雲のデスク前を通りかかっていきます。 東雲は外回り。 しかし、スマホをデスクに置きっぱなしにしていました。 ディスプレイ側が表だったので裏返しにして伏せようと気配りをするとタイミング良く、東雲のスマホにメッセージが…。 なんと相手は姫乃だったのです。 どうやって東雲の番号を手に入れたのか不明ですが、東雲のスマホに怒涛のメッセージを送っていく姫乃。 それを見て真奈は罪悪感を感じていきます。 会社で笑顔を見せる橋井を見ながら 『私はなんてことをしてしまったんだろう…なんて愚かだったんだろう…』一方、東雲を狙う姫乃。 悪女の顔になっており、薄ら笑いを浮かべていきます。 ここで4巻は終了。 次巻へ続きます。 親友は悪女【4巻の感想】 最後の真奈の罪悪感は橋井と姫乃を会わせてしまった事への罪悪感でしょうかね。 交際相手の橋井が居ながら東雲を次のターゲットにしていく姫乃。 彼女の目論見がわかったからこそ、橋井に対する罪悪感が生まれたのか…。 真奈には綺麗になってもらって姫乃に吠え面をかかせて欲しいですね。 ポテンシャルは絶対に真奈の方が高いはずなので見下していた真奈が綺麗になったら姫乃は絶対に焦るはず…。 早く彼女の絶望する素顔を見たいです(笑) 和田依子先生が描く漫画「親友は悪女」絵も綺麗でキャラも魅力的な面々が揃っているラブヒューマンドラマ。 気になった人は是非、チェックしてみて下さい。

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漫画「親友は悪女」6巻ネタバレ!忍び寄る悪女の魔の手…!?|電書ボックス

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親友は悪女【8巻ネタバレ】 場面は社内から…東雲は部下が商談をすっぽかした事に困惑を見せていく。 緊急事態の為、自分の用事は済ませて部下のミスをカバーしようと行動していく東雲。 そこへ急務に追われる東雲をフォローする為、橋井が立ち上がっていく。 社内の雰囲気がギスギスしており、皆のミスが目立っている事にどこか違和感を覚えていた橋井だが、取り敢えずは東雲を支える事に全力投球。 橋井が予想外に仕事がデキる事に驚く姫乃…。 彼が自分の邪魔になると感じた姫乃は同僚の鈴木を利用して橋井を削除しようと暗躍していく事へ。 『橋井くんから来る仕事の量すごくって…ちょっとだけ疲れてるっていうかぁ…』 弱音を伝えて鈴木の正義感を煽っていく姫乃…。 誰かが撒いた噂に気づいていくヒロイン… 一方、真奈が配属された部署。 残業ばかりであったが業務の一部が緩和。 しばらく定時で帰れる事が告げられていく。 そして真奈は教育係である渋沢から夕食に誘われる事へ。 真奈が配属されていた当初、彼女を毛嫌いしてる風潮があった渋沢であったが真奈の仕事内容や頑張りを見て、彼女を褒め称えていく。 新部署にて認められた事、役にあったことが嬉しかった。 同時に渋沢は真奈の社内で広がる噂についてストレートに尋ねていく。 社内で広まっている彼女の噂は 『好みの男の仕事しか手伝わない、人の男を奪っていく、職場をひっかき回す』こんな噂が広まっている伝えていく渋沢。 渋沢は真奈を見てきて、この噂は 『誰かがわざと広めている』と感じていた。 『心当たりないの?その誰かに…』 顔を歪めていく真奈…。 一方、橋井。 仕事で一人残業中…オフィスに人事部長である前川が訪れてくる。 彼は姫乃に用事があったようだが彼女はいなかったので去っていく事へ。 前川の焦り具合に何かを察知した橋井。 役に立つ情報かわからないがと前置きした上で姫乃の誕生日を前川に教えていく。 そして彼を備考する橋井。 どうやら前川は姫乃にスマホのロックパスワードを変更されていたらしい。 解除番号が姫乃誕生日だった模様。 それを隠れて見ていた橋井。 人事部長の前川と姫乃が繋がっている事に確信を得ていく。 悪女の狙いに気づいていくヒロイン… 姫乃の魂胆がわかってきた橋井。 そんな中、外で真奈と遭遇。 相談しようとしたが機種変をしようとしていた真奈。 取り敢えず彼女に付き合う事へ。 機種変の手続きを進めていく真奈であったが携帯ショップの状況が騒がしくなっていく。 そして担当者が険しい顔をして携帯のある事情を説明していく。 真奈の携帯には盗聴ができるとして注意喚起しているアプリがインストールされていたのだ。 さらにSNSアプリもインストールされていた真奈。 まったく身に覚えがなかった。 真奈の様子…そして携帯に入れられていたアプリを知って完全に確信を得ていく橋井。 そして自分の携帯にも盗聴アプリがダウンロードされていた事に戦々恐々となる橋井。 『姫乃か…全部あいつの仕業だったんだ』 2人は公園で話をしていく。 悪女に狙われていく橋井…!? 今までの出来事を整理していく2人。 バーベキューでの出来事、姫乃が会社に来た本当の狙いは東雲で落とすことである知っていく橋井。 真奈は姫乃に対する苦悩、葛藤を伝えていく。 橋井との会話で姫乃と対抗する決心をみなぎらせていく真奈。 一方、真奈が本当に良い子だとわかった橋井。 逃した魚はでかかったと後悔をしていく(笑) そして翌日。 涼しい顔して業務をする姫乃に苛立つ橋井。 東雲に姫乃の本性を伝えようと考える橋井であったが余計な心労を増やしたくないと一旦はまだ自分の中で留めていく事へ。 そんな中、鈴木が橋井に喧嘩腰で対峙していく。 鈴木は 『橋井は東雲のサポートに必死で自分の仕事を姫乃に丸投げしている』と声を大にして伝えていく。 まったくそんなつもりもない橋井。 ここでようやく橋井は気づいていく。 『真奈が抜けたから社内がギスギスしているのではない…この女が来たからだ』 一方、人事部長の前川と会話していく姫乃。 北海道支社でトラブルがあって有能な人材を送り込みたいと考えいた前川。 姫乃はその相手に橋井を勝手に推薦していく。 『君はやっぱり見る目がある…橋井くんか…ちょっと調べてみよう』 水面下で動く悪女の魔の手が橋井に迫ろうとしていた…。 ここで第8巻は終了。 親友は悪女【8巻の感想】 読者的にずっと姫乃が悪女で元凶である事はわかっているので真奈や橋井がようやく気づいてくれた事にスッキリ。 ただ、橋井や真奈も行動に起こす事が遅いのでもどかしさを感じていきます。 そんな事をしている内に姫乃の策略で異動されそうなフラグが立っていく橋井…。 ただ、真奈はようやく姫乃と闘う決心をつけた表情を見せる部分もあったので今後の彼女には期待。 新部署の渋沢も味方になってくれそうな雰囲気があるので、これから徐々に姫乃が追い詰められていくかも…! どっちにしろ可愛い顔して裏で悪事を働く姫乃みたいな女は淘汰されて欲しい。 彼女が絶望で顔を歪める日はそう遠くないかも知れませんね。 今回はかなり鬼気迫る描写が多いので非常に面白かったです。

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【8話まで毎日無料】親友は悪女

親友は悪女ネタバレ 10

もくじ• 親友は悪女 4話 ネタバレ 東雲を狙う妃乃 妃乃は東雲を狙うために、情報集めに橋井のスマホまで手を出していました。 しかし東雲の名前が分からず、橋井にそれとなく東雲の名前を聞く妃乃。 そして東雲は真奈ではなく、自分こそふさわしいと考え、不敵な顔をしていました。 一方、真奈は東雲とのデートについて考えています。 そしておしゃれをするために、 「準備する時間が欲しくてっ」 と東雲とのデートを、一週間延ばしてもらうようにお願いしました。 それに対し、東雲はすごい嬉しそうに顔を赤らめます。 また真奈が自分のために考えていてくれることが嬉しく、凄い恥ずかしそうな顔をしていました。 同時に真奈も、その東雲の嬉しそうな顔を可愛いと思っています。 そうして真奈は、おしゃれをするために準備を始めました。 妃乃に恐怖を感じ始める真奈 そんな時、真奈は橋井と妃乃が上手くいっていないのを感じます。 しかし妃乃は会社の近くによくいるため、ある時真奈はその妃乃に声を掛けました。 妃乃は一瞬嫌そうな顔をするも、 「やっだー真奈ぁ、偶然」 と言って声を掛けてきます。 そうして一緒にお茶をするも、妃乃は東雲のことばかり聞いてきます。 さらに東雲と真奈の関係を 「私がきっちり査定してあげるからぁ」 と裏がありそうな笑顔で言った妃乃。 真奈はその顔に怖くなり、その場を走って逃げだしました。 真奈は妃乃の正体に完全に気付く その後、おしゃれの勉強に化粧品のお店に行く真奈。 そこで店員さんに対し、自分が化粧をすることが無理していると感じていることを言います。 店員さんは、 「それもお客様らしさでしょう?」 と答え真奈はハッとします。 そして人が変わるのことを肯定する店員さんに対し、ようやく真奈は妃乃が自分の引き立て役としてそばに置いていたのに気づきます。 そうして真奈は、妃乃に利用されていたことに気づき、その場で涙を流し始めてしまいました。 しかし真奈は妃乃のことを恨んではいませんでした。 (私はあなたが大好きだったよ妃乃) と考えていたのです。 お化粧をしている真奈は、次第に少しづつ変わっていきました。 それは橋井がちょっと見とれてしまうほど…。 真奈が去った後に、橋井がびっくりしたと思うほどでした。 その後真奈は、偶然東雲のスマホを見てしまいました。 スマホには姫乃からのお礼のメールが…。 明らかに東雲を誘っている内容に、真奈は姫乃の正体に完全に気付きました。 そうして真奈は、自分が姫乃に東雲のことを教えてしまったことを恐怖していたのでした。 親友は悪女 5話 ネタバレ 真奈と東雲のデート当日、浮かれて40分前に待ち合わせ場所についた東雲は、時間つぶしに入ったコーヒーショップを出ました。 そこに突然、妃乃が現れ 「変な人につけられてて…」 と東雲に助けを求めます。 東雲に抱き着いて一緒にいて欲しいという妃乃。 東雲はそれを聞いて、真奈にメールで連絡しました。 しかしこれらは全ては妃乃の策略。 妃乃は東雲を真奈から奪おうとするためでした。 そして東雲が自分を選びやすくするため、橋井が真奈のことが好きで気になっていると話したのです。 するとそこにコンタクトをしてワンピースを着た、いつもと違う真奈が現れました。 妃乃はその真奈の姿を馬鹿にしています。 しかし妃乃の考えをよそに、真奈に見とれてしまう東雲。 そして妃乃を警察に預け、真奈に対するのろけ話を言って去っていきます。 そうして真奈と東雲は一緒に車で出かけていきました。 東雲の告白と、妃乃の盗聴 車内で仲良く話をする真奈と東雲。 東雲は真奈を気に入り、 「結婚を前提に付き合ってほしい」 と言います。 それに対し真奈は 「私でよければ」 とOKの返事を出したのです。 何とそのやり取りを、妃乃はイヤホンで盗聴していました。 自分が真奈に負けたことに妃乃は怒り狂い、近くにあった自販機のごみ箱を蹴り飛ばします。 そして近くにいて文句を言う学生たちに、 「私を誰だと思ってんの…?」 と怖い顔で言います。 そうして自分の引き立て役のはずの真奈が、東雲に気に入られたのが信じられず、怒り狂います。 真奈に負けた理由は自分のアプローチが悪かったと考えた妃乃。 そうして真奈と東雲のやり取りをあり得ないと考えていました。 その後、家に帰った妃乃。 家の中をあさり、何かを見つけて怖い笑み浮かべます。 そうして真奈から東雲を奪おうと考えていました。 会社に妃乃の魔の手が… 会社にて人事の前川にあった東雲。 そこで急に真奈を、他の部署に異動させてほしいとお願いされます。 その急な異動に違和感を覚える東雲。 しかし、真奈が優秀なための引き抜きと考え、異動を真奈に伝えました。 そして真奈の異動の代わりの、新入社員が来る日になります。 「急すぎます、自分不安すぎです~」 と言う、男子社員の小関の言葉がある中、新たな新入社員が来ました。 その新入社員に対し、橋井や真奈は凍り付きます。 その人物は、なんとスーツ姿に身を固めた妃乃でした。 そうして真奈や橋井が驚く中、妃乃はみんなに 「皆さんよろしくお願いします」 と言っていたのです。 親友は悪女 6話 ネタバレ 同じ部署に元カノである妃乃が入ってきたことで、橋井は妃乃を入社した理由を問いただします。 しかし妃乃は、 「ヒメはまだ全然傷ついているから」 と言って橋井を責め立て、人の好い橋井を黙らせます。 その後、真奈から仕事の引継ぎを受ける妃乃。 その際、橋井と真奈の担当が多いことを不敵な顔で聞いていました。 真奈はその後、本田に声をかけられます。 本田は、妃乃が誰かの口利きで入社してきたと断言。 妃乃の入社を疑わない真奈に 「もうちょっと人見る目何とかしないと」 と忠告をして去って行きました。 その後妃乃は、職場の人たちにチョコとコーヒーを出しています。 真奈は妃乃に、お茶出しで昔トラブルがあったために、お茶出しをするのはやめた方がよいとアドバイスをします。 しかし、真奈がいなくなった隙に急に部署の人たちの前で涙を流し、真奈を悪者にして部署の人たちに取り入ろうとしていました。 妃乃が取り入った相手は? 別の日に橋井と東雲は食事をしています。 妃乃が入社したのが、橋井の口利きだと思っていた東雲でしたが、橋井は妃乃とは別れたから違うと否定。 東雲は自分に言い寄ってくる女性たちのせいで、女性に対する不信感があるため、妃乃が悪だくみをしていると推測していました。 その後は東雲は真奈に対するのろけを。 純粋な真奈と出会えたことを嬉しがっており、東雲は顔を赤らめます。 そうして別れた2人でしたが、橋井はその後も妃乃が入社したことに不信感を持っていました。 その頃、人事の前川は妃乃と食事をしています。 妃乃は前川に 「助かりました今回も」 と言って仕事を紹介してくれたお礼を言います。 何と妃乃に仕事を紹介したのは前川だったのです。 さらに妃乃は、前川に職場の裏情報を聞こうとしていました。 妃乃は真奈の悪いうわさを流す その後妃乃は、前川の情報の噂話が好きな職員に真奈の悪口を教えます。 妃乃は真奈のことを 「昔から男の人に汚い」 と言って、真奈の取引先が多いのも男に取り入っているからと言います。 そうして真奈が次に行く部署で、悪いうわさが回り始めていました。 そうして真奈が新しい部署へ行くと、部署の社員たちは真奈を白い目で見ています。 真奈はその雰囲気に違和感を覚えていると、ある社員が 「問題起こさないでくださいねー」 と言って不敵な笑みを見せます。 その発言に驚く真奈。 そうして部署の社員からは「くすくす」との笑いとともに変な空気が流れます。 それに対し真奈は戸惑いながら立ち尽くしていました。 ・・・というわけで6話はおしまいです! 次回は7話のご紹介をしていきます!.

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