同期のサクラ意識不明。 同期のサクラネタバレ最終回!原作から結末の寝たきり入院の謎を考察!

ストーリー|同期のサクラ|日本テレビ

同期のサクラ意識不明

サクラは重い脳挫傷で意識が戻るのは難しい状態だって 脳挫傷だったとは驚きですよね。 現在、6話まで終わり、物語は2014年まで進みましたが、 サクラはまだ元気なので、病気になるとは到底想像がつきませんよね。 サクラはおろか、今はサクラのおじいちゃんが心配な状況ですし、 まだサクラの病気についてのシーンは特にないので、 今後、そういったシーンが出てきそうですね。 サクラが倒れた原因は?入院理由は病気で意識不明? 病気といっても脳挫傷なので、何かが原因になりそうですね。 公式ホームページを見てるとなにやら気になることが書いてあります。 「この夫婦の10年間の軌跡がサクラの運命に深く関わってくる」と。 隣の夫婦は、10年前からサクラの隣で生活をし、 度々、サクラに怒られているのが印象的です。 この夫婦は、ドラマでのいわゆるコメディ要素に過ぎないと思っていましたが、 そうではなさそうですね。 サクラがもし部屋で倒れたとしたら、 隣の夫婦が、 第一発見者だったということも考えられますね。 どんな形にしろ、今後この夫婦がサクラの物語に、 関わってくるということだと思いますので、かなり注目ですね。 そして サクラは助かるのか。 そこも気になるところです。 スポンサーリンク 6話ネタバレ感想は 6話ネタバレ感想 過去、5話までは同期を救ってきたサクラでしたが、 今回は、サクラの上司で、人事課の火野が 子供の育児で悩み、それをサクラが救うという展開でした。 今回も名言が飛び出していました。 「別にいい母親じゃなくていいんじゃないでしょうか。 」 「そばにいてくれるだけでいいんですよ」 この言葉には心が打たれました。 いい人になりたい、いいひとでありたいって思いすぎて 空気読みすぎる人ってたくさんいて、そんな人たちほど、 苦しんでいたりしますよね。 そんな人へのメッセージのような気がします。 そして母親が娘へ言った言葉、 「好きなようにしたらいい。 」 こんな言葉を子供にかけてあげられる親がどれだけいるでしょうか。 ついあれもしちゃだめ、これもしちゃだめと子供に言ってしまったり、 自分で自分に制約をかけてしまってる方も多いのではないでしょうか。 だけど自分の好きなように生きることがどれだけ大切なのか、 改めて思い知らされたような気がしました。 個人的には、同期が一致団結した姿が見れて嬉しかったです。 そして、相武紗季さん演じる火野がサクラに言った言葉 「そのままぶれないで生きなさい。 」 「何かあったら私をいつでも頼りなさい」 これには感動しました。 まさに因果応報だなと思いました。 サクラが他の人に優しくし、救ってきたからこそ、 今度は上司に救われるのだなと思いました。 まとめ 6話まで毎話見てきましたが視聴者の心を揺さぶるような 物語になっているので、これからも楽しみですね。 そして、サクラは無事目を覚ますのか。 サクラの夢だった「島に橋をかける」夢は実現されるのか。 7話の予告では、サクラのおじいちゃんが倒れるシーンがあったので、 かなり気になりますね。 今後も目が離せなそうです。 最後までお読みいただきありがとうございます。

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「同期のサクラ」のサクラはなぜ入院?脳挫傷の病気の原因は何?

同期のサクラ意識不明

ドラマでは、百合が「 重い脳挫傷」と話していましたが、詳しい理由は語られていません。 サクラは事件に巻き込まれたのか、はたまた何かの事故に巻き込まれてしまったのか… 様々な方向から検証してみたいと思います。 脳挫傷になった原因は? まずは、脳挫傷とは。 「 直接的な頭部への打撃での脳の打撲」とありますので、不治の病など得体のしれない病気ではないようです。 病気ではなければ、 事件か事故の線が残ります。 しかし比較的病院は落ち着いており、警察の出入りなどもなく、同期と思い出話しを語れる時間があります。 この線から予想すると、 サクラは何らかの事故で「脳挫傷」になったのではないでしょうか。 最終回で現代に戻ってくるので、意識不明になったサクラのまま終わる可能性があります。 脚本家はあの「過保護のカホコ」を作成した、遊川さんです。 「過保護のカホコ」も結婚生活は、2時間のスペシャルドラマで描かれました。 10年後の2019年のサクラは意識不明で終了。 目が覚めるサクラは、スペシャルドラマという展開もありそうですね。 そこから10年遡った年からスタート。 これから1年ずつサクラとの思い出、彼女と共に成長した出来事を振り返るのか…!まっけんで頭がいっぱいだったけど主題歌がまさかすぎた — ゆう。 ドラマ垢 yamapyou サクラが倒れて意識不明になった原因がこれから少しずつわかってくるのかな。 過労とかじゃありませんように😅 — 🏹🌈姫川綾芽🦋🌴 ayame87830 ドラマの中で映るテレビでは村上春樹『1Q84』がアナウンスされたことで分かる2009年という時間軸、主人公のサクラが現在(2019年)何かしらの事故により意識不明の重体でベッドに横たわるその瞬間までを毎話1年周期で描くという。 出だしとしては引き込む要素があって楽しく観れました — m. ドラマは1話1年で10年前から進んでいくとか。 純粋すぎて実直すぎることが「空気読めない人」に見えるサクラのキャラが面白かった。 昔だと熱血だったろなw — メトロンとめしげ tomeshige 「脳挫傷」=死 というわけではないようです。 脳挫傷を受傷すると、頭蓋骨骨折や脳内出血を伴うことが多く、重篤な後遺症が残ってしまうリスクがあるようです。 そして今の医療技術では、傷ついてしまいますてしまった脳細胞の再生技術が未だにないようです。 世間が皆サクラが死ぬことを望んでいません。 サクラが死ぬことは無くても、脳のダメージが回復せず、植物状態で進んでいくかと思われます。 演出家は、 明石広人・南雲聖一。 2017年に「過保護のカホコ」の制作チームが再集結による、オリジナル脚本のドラマになります。 オリジナル脚本なので、当たり前ですが原作がありませんので、ドラマ途中でネタバレなどもありません!! そのため最終回、サクラは目を覚ますかどうかは、 脚本家・遊川さんの心次第なのです! 遊川さんは、凄腕の脚本家です。 過去の作品は、 「GTO」「家政婦のミタ」など、社会現象を巻き起こし、高視聴率を叩き出した伝説級のドラマをでかけてます。 「GTO」では平均視聴率28. 「家政婦のミタ」では最終回40%となり、21世紀ドラマ視聴率歴代2位を叩き出しました。 その後も朝ドラヒロイン「純と愛」を手掛けるなど、幅広く活躍しております。 数え上げればキリがないですが、直近のドラマだと「派遣占い師アタル」を手掛けております。 遊川さんのドラマの傾向としては、毎話毎話テーマがあり、視聴者に媚を売るというより、挑戦状をつきつけるような、心に訴えかけ、考えさせられるモノが多いです。 そのため、ドラマが毎話終わるたびに、SNSで物議を醸したり、プチ炎上したりしています。 しかし、最終回が毎ドラマ秀逸です。 まずは ハッピーエンドで終わります、そこで3ヶ月のワンクールを見てきた視聴者も納得のできる終わり方をします。 しかしそれだけではなく、主人公が成長してきて、その続きをさらに想像・妄想させてくれるような、視聴者をさらに楽しませる仕掛けがあります。 その上で、半年後、一年後に、2時間スペシャルドラマや、続編がスタートします。 何度も、いつも、楽しめせてくれる最高の脚本家です。 最終回の2019年は、サクラが意識不明のまま終わる可能性も十分にあると思われます。 それほど脳挫傷とは重症であり、現実は簡単ではないと思い知らされそうです。 しかし今クールのドラマは終わっても、スペシャルドラマで奇跡が起きてサクラが起きたストーリーが描かれそうです。 脚本家が遊川さんというところで、期待度はとても高いですよね! オリジナル脚本だからこその、誰もわからないエンディングに向けて胸を膨らませていきましょう!!.

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同期のサクラ7話ネタバレ感想!神回!同期の言葉に涙。サクラの決断に涙。じいちゃんの死で号泣。8話あらすじも!

同期のサクラ意識不明

このドラマは2009年に花村建設に入社したことで出会った5人の同期の成長物語です。 主人公・北野桜(高畑充希)は新潟の離島で生まれ育ち、小学校からずっと生徒は自分たった一人、という境遇で生きてきました。 そして桜が幼い頃に、両親は他界。 その理由は、母親が離島の診療所では治せいような病気になったこと。 より良い病院へ向かうため、桜の父は船を出しました。 その日は台風でした。 しかしここにいても治せる見込みはない。 父は母を船に載せ、そしてそのまま二人が桜のもとには戻ってくることはありませんでした。 それから桜は祖父と二人三脚で生きてきました。 いつか、自分が生まれ育ったこの島と本土を結ぶ橋をかける事を夢に掲げて。 そして桜はその夢を叶えるため、花村建設に入社しました。 そこではいろいろな葛藤を持ちながら闘う同期の仲間と出会いました。 月村百合(橋本愛)、清水菊夫(竜星涼)、土井蓮太郎(岡山天音)、木島葵(新田真剣佑)。 互いに喧嘩したり、背中を押したりしながら、同期5人は絆を深めていきます。 1話で1年を表し、同期たちとともに育んだ10年を10話で伝えていきます。 第1話で入社、2009年 第2話で2010年 第3話で2011年 第4話で2012年 第5話で2013年といった感じです。 ベッドで人工呼吸器をつけているのはだれ?? そして気になるのが10年後の現在、人工呼吸器を点けられ、ベッドに横たわる人物です。 毎回、同期の仲間がその部屋に訪れ、過去を回想するといった流れで、物語が始まります。 そしてそこに 横たわる人物こそが主人公、北野サクラ(高畑充希)なのです。 第1話の冒頭で、自分の部屋に倒れるシーンがありました。 そして病院に駆けつけた同期の仲間たちに、先に着いていた百合が伝えました。 「重い脳挫傷だって」、と。 そして意識が戻ることはもう難しい、と。 意識が戻ることは難しいと言われているサクラのもとへ、今日も同期の仲間がやってきます。 あのときもしサクラが居なかったら、サクラのおかげで、サクラのいない世界では生きていたくないよ、みんなが眠る彼女に話しかけ、サクラの目覚めを待ちわびているのです。 一体意識不明(脳挫傷)の原因はなんなのでしょうか。 現時点では明らかにはされていません。 『同期のサクラ』は遊川和彦さん脚本のオリジナルドラマなので、結末はまだどこにもありません。 現時点では寝たきりの詳細についてはなにも語られて来ていません。 「脳挫傷」として運ばれてきたのは2019年のいつ?? 第1話の冒頭、2019年シーンで、部屋で倒れ込んでいた状態で桜は発見されました。 4月1日でした。 桜の部屋に置かれたA. Iスピーカーがそう話していました。 サクラはスーツではなく私服で、メガネのレンズが割れていました。 痛みや何かがありながらも無我夢中で家までは向かったということでしょうか。 じいちゃんにFAXするために、とか。 事故なのでしょうか、病気がゆえの転倒とか? 何一つ脳挫傷についての情報はないので、今の時点では何もわかりません。 オリジナル脚本なので、真実を知るにはドラマの放送を待つしかありません。 オープニングで叩かれすぎた? 何かが落ちてきたり、殴られたりしすぎた??(笑) この真実にたどり着くには時間を進めないといけませんね。 第5話で2013年なので、もう少し見届けないといけません。 しっかり追っていきたいと思います!! 追記: 第5話終了時点で気付いたこととしては、第5話で自殺をしようとした葵(新田真剣佑)を守った際に、コンクリートに頭を打ち付けていたようでした。 しかしすぐそのあとでは復活し、その後も普通に過ごしていたので、関係ないのかもしれませんね。 その後に映った2019年シーンで、葵が「そのあとまさかあんなことになるなんて」と呟いていたので、なにが起こるのか今後が注目されます。 しかしその際には「俺のせいで、」という台詞はなかったので、葵くん回の第5話がどうとかいうわけではなさそうですね。 ときは2018年1月。 サクラが会社に来ることを拒否してすでに1年近くが過ぎていた頃のことでした。 このまま欠勤が続くとクビになってしまうサクラのために、同期の4人たちが悪戦苦闘。 順番に代わる代わるアタックを試みますが、見事に撃沈していく。 そんなこんなで時は進み、2019年3月。 じいちゃんを亡くしたサクラを思いやった、同期たちからの愛情いっぱいのFAXを受け取ったサクラはもう一度立ち上がることをようやく決意。 そしてみんなのもとへ向かうため、外へと足を踏み出した矢先でした。 外で話をしていたのはアパートの隣のギャルの脇田夫婦(草川拓弥&大野いと)。 その息子・良樹くんが転がっていったボールを追い掛けて車道に飛び出していきます。 それに気づいたサクラは機敏さを取り戻しており、見事向かってくるバイクから良樹くんを抱きかかえ身を挺して守りました。 しかしその拍子に頭と体を強く打ち付けてしまいました。 メガネは割れ、体は傷だらけでボロボロ。 しかし、大丈夫ですか、と声をかける脇田夫妻には返事も早々に、サクラはよろついた足取りでふらふらとアパートへと帰っていきました。 「私には、夢があります…。 私には、夢があります。 一生信じ合える、仲間を作ることです。 私には夢があります…、その仲間と沢山の人を幸せにする建物を作ることです…」 そしてなんとか辿り着いた自分の部屋で倒れてしまいます。 倒れた床のそばには同期と撮ったみんなとの笑顔の写真。 「それだけは絶対、諦められないので…、私は、自分にしか出来ないことをやります…」 そしてそこで意識を失ってしまうのでした。 そして第1話からの人工呼吸器のシーンへと繋がっていくのでした。 第8話ではとうとう目を開けるサクラが映りました!! これはいったい!!記憶障害とかはないかな??大丈夫?? 完全復活にさせてあげて~!!!!.

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