つよ ば は 自発。 【グラブル】最近の野良つよばは(プロトバハムートHL)自発事情

【ヒヒイロカネ掘り】プロトバハムートHL自発【2018/05更新】

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お久しぶりです。 最近毎日ひっそりと全体救援と救援につよばはを流して消化をしております。 「野良流しつよばは」をやってみたい人向けの注意点を少しだけ記載していきます。 いつまでも人が集まらずに結果として開始できずに解散などのストレスがかなり大きい。 野良流しは麻痺の準備は必要になるが集まってくれる方に対しての火力補助などは無理にしないで、最低限のデバフを入れて、自分が殴る側になることができる。 ・心構え 1. 人が来なくても最後まで殴るという気概 2. 失敗を恐れない心 3. 野良が何をしても怒らない寛容さ 4. 来てくれた方への感謝 特に1と3は大切。 強い人が来なくても自分で殴りきるくらいの気持ちと野良がワンパンや変なタイミングでの麻痺をしてきても野良なんだから仕方ないくらいの気持ちでいられないならストレスで消滅してしまうのでお勧めできません。 ・自発にオススメの時間 0時以降〜9時ごろ それ以外の時間は私は自発をオススメしません。 体感ですが上記の時間以外は集まりが悪かったり、集まってくれる方が..... いくつか参考画像 ・持ち込むもの これは私の例ですがもっといい例がありそう キャラとアビリティ 麻痺役のソーンは固定で、最後まで自分で殴り切れる編成であればいいと思います。 石 例1 普段使い トールはあった方が良い 例2 麻痺に不安がある場合(保険編成) ・実際にどう立ち回るか 開幕、フュンフの2でデバフを剥がしてソーン2とミストを入れて殴り出し。 ・やらない方がいいこと デバフを外任せにしてのデバフ待ち 開幕速攻野良流し デバフを外頼みにするとそれを嫌って入っても抜ける人やワンパンしかしない人がいる。 また開幕に流すとデバフ待ちを疑う野良にワンパンされたりする。 大事なのは先陣に立って戦う意思を見せることだと最近思いました。 ありがとうございます。

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【グラブルQ&A】つよバハ自発について[No243606]【グランブルーファンタジー】

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3日前のことですが、アルバハHLより2度目のヒヒ脱法をすることが出来ました。 その間も古戦場期間も含めてほぼ毎日狩っていますので、本当に久々に落ちたなぁという感じです。 たまに狩り忘れることもありますが、片手で数えるくらいです。 ここまでに集まったオメガユニットは935個なので、約470個に1個の計算。 以前は毎日6連をこなしたり、共闘の野良募集にも参加したりしていましたが、最近は単発の自発だけしています。 オメガユニットは自発以外でもポロポロ落ちるので、数はあまり参考にはならないかも。 でも書きましたが、ヒヒイロカネのドロップ率はアルバハHLの自発赤箱で3%、金箱で0. 順位赤箱からヒヒは出ません。 が、私の場合毎日狩るようになってから1個目の脱法にも3ヶ月くらいかかっていますので、確率的にはかなりダメな方に寄っている気がします。 トリガーのババ角がよわバハから確定ドロップになって集めやすくなったので、こちらも最近は毎日自発しています。 ツール対策前は中華アカがゴリゴリ削ってあっさり倒せることも多かったのですが、最近は1人で5億とか削ることもあるので、結構辛いです。 確実に倒すなら共闘で環境部屋を建てて倒すのがいいとは思いますが、それもまた面倒なので野良募集で倒しています。 全然人が来ないと失敗することもあります。 十天衆は未加入1人、未最終が6人なので、極みまでに7個必要です。 四象降臨のヒヒは全て交換済みなので、残りは在庫追加or古戦場勲章交換or脱法で集めなくてはなりません。 あとは生放送プレゼントですが、夏は配らない可能性が高いので、年末に1個もらえるくらいですかね〜。 同じ状況の人も多い気がする。。 こればっかりはプレイ期間が短いのと、運の問題なのでどうしようもないですね。 気長に集めていくことにします。 本日はこんなところで。 ではでは〜 ランキング参加しています。 応援よろしくお願いします。

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【グラブルQ&A】つよバハ自発について[No243606]【グランブルーファンタジー】

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Contents• ヒヒイロ狙いの参加者は有限、部屋消化の仕組みと順番待ち つよばは消化は、ハイエナをターゲットに部屋の文面を作成する。 大前提となる話。 ハイエナとは、M箱を狙ってソルジャーや黒猫で来る人のこと。 つよばはの討伐はほとんどこの人たち頼りだし、だからこそ彼らに快適に倒してもらうため、環境部屋が生まれる。 で、忘れてはいけないのは、 どの時間帯でもハイエナは有限であるということだ。 もちろん、9人、10人入る可能性はあるし、18人フルで入ったらもっと話は変わる。 つよばは部屋が飽和してる今、この状況は常につきまとう。 当記事を読んでる人も、ここまでは感覚で理解してるかもしれない。 肝心なのは、その次で、 順番待ちについてだ。 先ほどの例、ハイエナ20人が5分ほど時間が経って1部屋分消化したら、次の部屋を探す。 すると、これまで待機していた余り2部屋に人が流れ混んでいくのだ。 彼らは、入って、消化して、探してのマルチ周回を部屋単位で行なっている。 だから、部屋を建てて10分何も音沙汰無くても急にスルスルと入ってくることも普通にある。 つまり、 今のルーム建ては、すぐに入ることを期待するものではない。 他の部屋消化待ち時間を加味した長期戦だということを理解してほしい。 ルームの文面を「環境」の一言で終わらせてる アーカーシャと抱き合わせなどによくある例(最近だとグランデHLも含まれるだろうか)。 背水にはブレキが欲しいし、開幕トールをしない人はいるし、ヒールがNGな人もいるし、とにかく注文が多い。 なぜなら、ハイエナ同士は僅差な戦いを繰り広げることがままあり、そこで横槍を入れられたら堪らないからだ。 で、「環境」と書いてあるが、望む条件を満たしてないケースも多々ある。 特に闇視点なら、環境部屋に背水で入って、ブレキ無かったので特殊技で早々に壊滅、なんてことも一時期は割とあった事例。 そうなったら順位箱は絶望で、もう最悪だ。 人にもよるが、つよばはのみ目当てのハイエナだった場合、丁寧に書いている人より、優先度が低くなることになる。 なので、環境の一文はあまり期待されないのだ。 ブレキとして用いられるのは主にマキュラ・マリウス、メドゥーサ。 キャラならエッセルなどが居る。 ブレキがあると無いとでは雲泥の差だからだ。 こうした細かい部分も、部屋に入る判断材料として観察されているので、気をつけよう。 古戦場に応じて、鞄マルチの需要も満ち引きがあるので、対応した属性の抱き合わせるとワンチャンあるのかもしれない。 過去の例だとこんなのが。 アーカーシャ自発がカツカツな人にはウハウハな話で、部屋が一気に乱立する。 しかし1ヶ月後、天秤を集め終わった人から用済みになり、瞬く間にアヌビス抱き合わせの需要は消えた。 あくまでハイエナが見てるのは、ヒヒイロドロップで、その他副産物はすぐ集め終わるだろう点を留意しておきたい。 執筆現在(11月)であれば需要がありそうなのはカーオン。 これは、 ヴィンテージ武器の「ネーレウスの杖」がカーオン杖と噛み合うため。 カーオンマルチの需要が急激に高まっている。 こうしたアプデで急に、抱き合わせの幅が広がる可能性があるので、環境の変化と18人マルチのマッチングについては考えておいて損は無い。 どうすればいいの? 環境のパーツの足りてない場合は? 順番待ち、タイミングを見計らう 穴場の時間がある。 これには波があるため、はっきりとした時間帯はない。 逆に、15部屋も立って、ろくに消化もままならない時間帯もある。 取り敢えず部屋を建てる前に、ルーム一覧を見る癖をつけるのが重要。 昼〜夕方で5部屋程度なら、10分程度粘れば来る勝算は十分にある。 割り切って野良。 しかし謙虚な姿勢で 最終手段。 今の時代、自発の角は補充しやすいので、最悪死んでもコストは痛くない、というスタンス。 ウチの団だと、心優しい団員が適当に殴ってくれることがある。 毎回土下座スタンプの気持ちで感謝してる。 一つ注意したいのは、 自発ジョブがソルジャーや黒猫だと、入ってもらいにくい傾向にある。 自発主のジョブが見える仕様になったため、「あ、こいつM狙ってるな」とバレて、入ってもらえないのだ。 ちょっとナメて認識され、救援に入ってくるくらいが丁度いい。 最終的には討伐さえ出来ればいいのだから。 そのため、カオスルーダーやグローリー、エリュシオンなど、継戦能力と火力やデバフ命中のバランスを保ちつつ殴れるとよい。 アンチラユリウスの風属性、フュンフが入った光属性などが候補。 根気強く殴ろう。 仲間同士で環境パーツを補強する 環境パーツが足りないのなら、団員や仲間に協力してもらうのも一つ。 というか、野良自発して団員が入ってくるのを祈るよりは、予め数合わせを頼んでおいた方がいい。 「安心と信頼の赤箱御守りが必須!」なんて言われるけど、このように協力して最低限の動きが出来ればそこまで目くじらを立てる人は居ないと思う。 それに、フレンド石のトールも保証できるし、交換条件として互いの自発消化を済ませられば、なお一石二鳥だ。 実際、二回に設定している部屋を見たことがあるかもしれない。 時間帯によるが、割とある。 つよばはアーカーシャ部屋の人間から、「これ単発より需要あるの?」と聞かれたこともある。 結論を言えば、ある。 ハイエナ視点から言えば、 環境さえ万全なら二回でも三回でもやる。 何より、部屋の人が集まる待ち時間の手間も省けるのが大きい。 実質ヒヒ掘りの回転率が上がっているため、ハイエナ側からはメリットが多いのだ。 まとめ つよばはは、貴重なヒヒイロカネを手に入れられる数少ない手段である。 それと同時に、マルチ消化のハードルは高く設計されている。 だからこそ、楽をしようとする自分本意な部屋建ては上手くいかない。 ちゃんと狩ってくれる人をでき得る限りお膳立てして、ようやく集まるのだ。 人が集まっている理由、仕組みは何か、それは今後の環境によって少しずつ変わっていくと思う。 その時でも、「快適に討伐できる環境、求めている環境の明文化」は変わらない本質な筈なので、真摯な部屋建てを心がけていきたい。

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