ここ から 湯島 天神。 「湯島天神」前編 ニッポン花街・遊廓跡めぐり

上野第三編(19) 湯島天神~拝殿の意匠

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東京都文京区にある 『湯島天神 湯島天満宮 』。 全国各地から受験生やそのご家族が、 合格祈願のお参りに訪れる神社としても有名ですね。 我が家の長女は現在中2。 受験は来年ですが、今年は学業に力を入れる一年となることから、初詣は『湯島天神』と決めておりました。 正月三が日。 『湯島天神』は 約35万人~40万人の参拝者が予想されるとのこと。 受験生は特に時間を無駄にはできませんから、初詣はできるだけ空いている時間に行きたいものですね。 『湯島天神』の初詣、いつ行くのがベストなのでしょう? 2019年1月1日 元旦。 『湯島天神』に初詣に行ってまいりましたので、その時の様子をお伝えいたします。 元旦の参拝列最後尾情報• 参拝までにかかった時間• 御朱印をいただくまでにかかった時間 ……など、まとめてみました。 初詣に行く場合はご注意下さいませ。 10分ほどで「湯島坂下」へ到着。 ここ「湯島坂下」から、『湯島天神』を目指したいと思います。 [10:51]「湯島中坂下」の様子 10:50頃の 「湯島中坂下」交差点。 人手ははまばら、といった感じです。 道路の一部が、参拝者用になっています。 要所要所に警備の方も立っておられましたし、参拝順路の立て看板もありました。 [10:55]「三組坂下」の様子 「三組坂下」を右折。 ここからはゆるやかな上り坂が続きます。 [10:57]三組坂上の様子 坂を登りきると 「三組坂上」なんですが、うっかりお写真撮り忘れてしまいました。 「三組坂上」交差点で反対側から来る方なども合流し、人が多くなってきました。 [10:59]『湯島天神』参拝列最後尾 2019年1月1日11時頃の最後尾はこちら。 ではここから、参拝の列に並んでみたいと思います。 [11:27]「湯島中坂上」の様子 参拝列に並んでから 30分弱。 「湯島中坂上」までたどり着きました。 ここまで来ると目指す『湯島天神』がほんの少し見えてくるので、ちょっとだけテンションがあがります 笑。 [11:33]湯島天神・鳥居 『湯島天神』到着。 境内はそれほど広くありませんので、鳥居をくぐってしまえば参拝までは後少しです。 参道にはたくさんの人。 そして、境内の中にも警備の方が立っていらっしゃいました。 安心して参拝できそうですね。 こちらは、手水舎横にいらっしゃる 撫で牛さま。 病気平癒にご利益があるとのことですが、初詣の際には撫でられないのが残念です。 右手には男坂へ続く鳥居が見えましたが、封鎖されているようですね。 こちらにも警備の方が立っていらっしゃいましたよ。 [11:41]湯島天神・参拝場所 参拝場所手前の案内看板によりますと、 「賽銭箱前、参道が広がります。 左右へ広がってお進み下さい」 ……とのことです。 私達が参拝場所へ入る際、「左手が空いています」との案内があったので左の列に並びます。 11:41。 みんなで参拝をさせていただきました。 湯島天神、元旦に参拝するまでにかかった時間は約40分。 2019年1月1日。 10時59分に並び始めて、参拝が終了したのは11時41分。 実際に 並んだ時間は40分でした。 「御朱印受付」は、 参拝場所の左側にありました。 「ご祈祷受付」も参拝場所の左側。 「御朱印受付」と同じ場所で行っていますが、 受付は別になっています。 「ご祈祷受付」は左側 紫 、 「御朱印・名前入れ受付」は右側 赤 の列に並びます。 [11:43]「御朱印・名前入れ受付」最後尾 『湯島天神』御朱印・名前入れの最後尾。 列の長さに一瞬ひるんでしまいまいましたが 笑。 早速並んでみようと思います。 こちらの列には「代表者1名が並ぶように」とアナウンスがありました。 並んでいる間にお連れの方が木札を買いに行っている姿も見られました。 こちらが 「御朱印・名入れの受付」入り口。 最後尾に並んで御朱印受付にたどり着くまで、 25分位経過しました。 停止位置で待ち、呼ばれたら受付となります。 用意しておくものは、• 初穂料300円• 御朱印帳 御朱印帳は書いてもらうところを開いて出します。 穂料はお釣りのないように、事前に用意しておきましょう。 受付が終わったら、 番号札を受け取ります。 札に書かれている番号はランダムです 私が番号札をいただいたのは、12:12。 最後尾に並んでから受付まで30分ほどでした。 御朱印を書き終わった順に番号が読み上げられますので、それまで受付付近で待ちます。 [12:22]御朱印をいただきました。 2019年1月1日お昼ごろ。 御朱印をいただくまでにかかった時間は約 40分でした。 合格祈願のお守りがたくさん! 『湯島天神』のお守り売り場は、先程の「御朱印受付」の隣りにあります。 合格祈願のお守りや、 学業成就鉛筆 1ダース・600円 などもありましたよ。 私達が今回購入したお守りはこちら。 左から、 「学業守 学業成就・合格祈願・800円 」「しあわせ守(800円 」「学業ランドセル守 800円 「開運貝守 300円 」。 中2の長女。 今年は絵馬は購入しませんでしたが、来年は絵馬も書く予定です。 【湯島天神・おみくじ】開運・恋・和英みくじの3種類 先程のお守り売り場の隣には「おみくじ」売り場。 「開運おみくじ 100円 」と「恋みくじ 200円 」と「和英文みくじ 100円 」の3種類ありましたよ。 私は普通の 「開運おみくじ」をひいてみました。 結果は末吉。 身の丈にあった願いなら自分の努力次第で叶えられるようですので、今年も気合を入れ直して頑張ろうと思います!! おみくじをおみくじ結び所に結んだら、そのまま 左手に進んで出口へ。 『湯島天神』を後にしました。 『湯島天神』出口を出た通りにいろんな食べ物の屋台が所狭しと立ち並んでいます。 たこ焼き・焼きそば・お好み焼き・とうもろころ・クレープなど定番の屋台。 串焼きだんご・肉巻きもちもち棒・あげまんじゅう・ケバブ・玉こんにゃくなど初めて見る屋台も! 鳥居の先にも、 甘酒などの屋台が並んでいましたよ。 『湯島天神』の屋台は、参拝後の人で賑わっていましたよ。 2019年1月1日12:36。 これから参拝される方の長蛇の列。 [12:40]「三組坂上」の様子 11時頃の参拝列最後尾は「三組坂上」手前だったんですが……。 12:40頃になると 参拝者の列は「三組坂上」交差点を超え、坂の下まで続いていました。 「三組坂下」の様子です。 列は、「三組坂下」交差点を曲がった先にまで伸びています。 [12:44]『湯島天神』参拝列最後尾 2019年1月1日12:44。 『湯島天神』初詣、参拝列最後尾。 参拝経路の地図で見るとこのあたりです。 「三組坂下」を曲がって少し行った所が、この時間の最後尾となっていました。 私達が並んだ11時頃に比べると、かなり参拝列がのびていました。 参拝に行くなら午前中がよさそうです。 2019年1月1日 元旦。 11時に参拝に伺った際に、 実際にかかった時間はこちらです。 2020年1月1日追記 【湯島天神・参拝】最後尾に並んでから参拝までにかかる時間〈まとめ〉 【2019年1月1日】• ご朱印受け取りまで 約40分 最後尾に並んでから受付まで約30分 受付~ご朱印受け取りまで約10分 2019年元旦。 御朱印受付の列は、 時間がたつに連れて列が伸びていっているようでした。 木札に名前を入れてもらう場合も同じ列に並びますので、かなりお時間がかかります。 考慮した上で、初詣にお出かけくださいませ! 2020年は御朱印帳を忘れてしまいまして。 ご朱印いただいてないので詳細な時間はわかりませんが……。 最後尾~境内を出るまで 約90分 参拝まで約40分/ ご朱印約40分 その他、お守り・おみくじ 【2020年1月1日】• 最後尾~境内を出るまで 約80分 参拝まで約55分/ 絵馬約10分 その他、お守り・おみくじ 参拝にお時間かかることは予想してましたが……。 まさか御朱印に40分かかるとは思ってなかったです 苦笑。 我が家の場合は、御朱印をいただき、お守り・おみくじを購入。 最後尾に並び始めてから境内を出るまでにかかった時間は 約90分程でした。 2020年は諸事情により御朱印いただいていてないですが、合格祈願のため絵馬を購入。 参拝最後尾にならんでから境内を出るまでにかかった時間は 約80分でした。 お手洗いは、境内の外。 お手洗いは境内の外になります。 鳥居の手前、右側にあります 境内の中にはありませんし、一度参拝の列に並ぶと列から離れるのはなかなか難しいかなと思います。 お手洗いを先に済ませてから参拝列に並ぶのが良さそうです。 『湯島天神』の初詣はなにかあと時間がかかる! 『湯島天神』の初詣。 何かとお時間かかります。 時間には余裕を持って出かけしましょう! 早い時間の方が空いているようです。

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湯島天神でお参りをしたらランチを食べよう!おすすめランチ16選

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湯島が昔は大規模な花街だったと言われてはいるが、それは駅前のラブホ街や飲み屋街ではなく、湯島天神の銅鳥居を正面にした湯島中坂上一帯らしい。 今ではマンションやオフィスビルが多くそれらしい風情を感じる事はない。 しかし湯島の実力はそんなものでは終わらない。 中坂から南側にある三組坂、妻恋坂に掛けての一帯もまたラブホ街と化しており、秘め事に訪れるカップルが日夜お盛んなホットスポットなのである。 まずは三組坂に沿って歩く。 同じ湯島でも坂の上はだいぶ雰囲気が違う。 元々この周辺は徳川家康の付き人だった「三組の者」が地名の由来ともなっている屋敷町で格式の高い住宅街といった位置づけである。 三組坂上辺りに来ると見た目にかなり老舗っぽい「ホテル江戸屋」の建物がある。 ここは湯島界隈でも少数派のビジネスホテル。 普通のホテルですよ。 物凄く和風で普通な店構えのホテル江戸屋の前を通り過ぎる。 上野に近いからといってハッテン場サウナがあったりそういう展開はまず考えられない、本当に普通のビジネスホテル。 だがそんな江戸屋の正面はいきなりラブホである。 隣が味気ないマンションになっていたりするが、それにしてもこの付近もやたらホテル街である。 湯島って上も下もそういう場所なんですね。 この界隈は先程までの坂の下のガヤガヤした繁華街とは一線を画し落ち着いたマンション街といった佇まいになっている。 地価も高いのでそれなりの層しか住んでいない。 そしてどこかホテルの外観も小奇麗だ。 そんな場所にあるラブホ街は坂の下の貧民臭漂う上野の付属品のような場所とはランクが違うようでこちらは値段設定がかなり高い。 坂道だらけというのもあって駅からも遠いので、小金持ちで車持ちなカップルがお忍びで訪れる事が多いようだ。 さらに三組坂上交差点から湯島天神に向けて歩いて行くと右手に年代物の「ホテル寿」が現れる。 高級感の漂うホテルがやけに多いが、ここだけは場末感全開。 休憩5000円で宿泊8000円という大衆価格は坂の上にあるホテル街の中では最もお値打ち。 ちなみに隣のマンションには文京区立天神図書室が入居している。 文教施設とホテル街が隣り合うという面白い環境。 三組坂と中坂の中間あたりに来ると「実盛坂」というこれまた極端な階段坂が姿を現す。 マンションの切れ間から見える崖下の家並みが豪快。 贔屓目に見ても10メートル以上の落差がある。 一気に実盛坂の階段を駆け下りていく。 ストレートで急勾配なぶん圧迫感すら感じる。 なぜか階段下部4分の1の所で幅が狭まっている。 下から見ると…結構な迫力ですねえ。 湯島天神の男坂よりもある意味男らしく豪快な実盛坂を降りるとその下は地味な住宅街。 結構行き来する人の姿が多い。 さらに中坂の途中に抜ける路地を進んでいくと、そこにもラブホの看板があった。 広範囲に点在している形だが本当に湯島はホテルが多い。 そしてやはりこちら側は綺麗目な外観の店舗が多い。 坂の上と下とでは同じホテル街でも棲み分けされているのが湯島の大きな特徴である。 坂を登るかどうかが大きな分かれ目。 中坂を降りて東側に抜けると千代田線湯島駅前を経て再び雑多な繁華街の喧騒に包まれる。 そのまま行くと上野広小路や御徒町あたりに出られる。 坂道を登ったり降りたりする湯島のホテル街散策は、下町と屋敷町の境目を抜ける散歩道でもある。 エリアから記事を探す• 811• 216• 153• 101•

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「湯島天神」前編 ニッポン花街・遊廓跡めぐり

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東京都文京区にある 『湯島天神 湯島天満宮 』。 全国各地から受験生やそのご家族が、 合格祈願のお参りに訪れる神社としても有名ですね。 我が家の長女は現在中2。 受験は来年ですが、今年は学業に力を入れる一年となることから、初詣は『湯島天神』と決めておりました。 正月三が日。 『湯島天神』は 約35万人~40万人の参拝者が予想されるとのこと。 受験生は特に時間を無駄にはできませんから、初詣はできるだけ空いている時間に行きたいものですね。 『湯島天神』の初詣、いつ行くのがベストなのでしょう? 2019年1月1日 元旦。 『湯島天神』に初詣に行ってまいりましたので、その時の様子をお伝えいたします。 元旦の参拝列最後尾情報• 参拝までにかかった時間• 御朱印をいただくまでにかかった時間 ……など、まとめてみました。 初詣に行く場合はご注意下さいませ。 10分ほどで「湯島坂下」へ到着。 ここ「湯島坂下」から、『湯島天神』を目指したいと思います。 [10:51]「湯島中坂下」の様子 10:50頃の 「湯島中坂下」交差点。 人手ははまばら、といった感じです。 道路の一部が、参拝者用になっています。 要所要所に警備の方も立っておられましたし、参拝順路の立て看板もありました。 [10:55]「三組坂下」の様子 「三組坂下」を右折。 ここからはゆるやかな上り坂が続きます。 [10:57]三組坂上の様子 坂を登りきると 「三組坂上」なんですが、うっかりお写真撮り忘れてしまいました。 「三組坂上」交差点で反対側から来る方なども合流し、人が多くなってきました。 [10:59]『湯島天神』参拝列最後尾 2019年1月1日11時頃の最後尾はこちら。 ではここから、参拝の列に並んでみたいと思います。 [11:27]「湯島中坂上」の様子 参拝列に並んでから 30分弱。 「湯島中坂上」までたどり着きました。 ここまで来ると目指す『湯島天神』がほんの少し見えてくるので、ちょっとだけテンションがあがります 笑。 [11:33]湯島天神・鳥居 『湯島天神』到着。 境内はそれほど広くありませんので、鳥居をくぐってしまえば参拝までは後少しです。 参道にはたくさんの人。 そして、境内の中にも警備の方が立っていらっしゃいました。 安心して参拝できそうですね。 こちらは、手水舎横にいらっしゃる 撫で牛さま。 病気平癒にご利益があるとのことですが、初詣の際には撫でられないのが残念です。 右手には男坂へ続く鳥居が見えましたが、封鎖されているようですね。 こちらにも警備の方が立っていらっしゃいましたよ。 [11:41]湯島天神・参拝場所 参拝場所手前の案内看板によりますと、 「賽銭箱前、参道が広がります。 左右へ広がってお進み下さい」 ……とのことです。 私達が参拝場所へ入る際、「左手が空いています」との案内があったので左の列に並びます。 11:41。 みんなで参拝をさせていただきました。 湯島天神、元旦に参拝するまでにかかった時間は約40分。 2019年1月1日。 10時59分に並び始めて、参拝が終了したのは11時41分。 実際に 並んだ時間は40分でした。 「御朱印受付」は、 参拝場所の左側にありました。 「ご祈祷受付」も参拝場所の左側。 「御朱印受付」と同じ場所で行っていますが、 受付は別になっています。 「ご祈祷受付」は左側 紫 、 「御朱印・名前入れ受付」は右側 赤 の列に並びます。 [11:43]「御朱印・名前入れ受付」最後尾 『湯島天神』御朱印・名前入れの最後尾。 列の長さに一瞬ひるんでしまいまいましたが 笑。 早速並んでみようと思います。 こちらの列には「代表者1名が並ぶように」とアナウンスがありました。 並んでいる間にお連れの方が木札を買いに行っている姿も見られました。 こちらが 「御朱印・名入れの受付」入り口。 最後尾に並んで御朱印受付にたどり着くまで、 25分位経過しました。 停止位置で待ち、呼ばれたら受付となります。 用意しておくものは、• 初穂料300円• 御朱印帳 御朱印帳は書いてもらうところを開いて出します。 穂料はお釣りのないように、事前に用意しておきましょう。 受付が終わったら、 番号札を受け取ります。 札に書かれている番号はランダムです 私が番号札をいただいたのは、12:12。 最後尾に並んでから受付まで30分ほどでした。 御朱印を書き終わった順に番号が読み上げられますので、それまで受付付近で待ちます。 [12:22]御朱印をいただきました。 2019年1月1日お昼ごろ。 御朱印をいただくまでにかかった時間は約 40分でした。 合格祈願のお守りがたくさん! 『湯島天神』のお守り売り場は、先程の「御朱印受付」の隣りにあります。 合格祈願のお守りや、 学業成就鉛筆 1ダース・600円 などもありましたよ。 私達が今回購入したお守りはこちら。 左から、 「学業守 学業成就・合格祈願・800円 」「しあわせ守(800円 」「学業ランドセル守 800円 「開運貝守 300円 」。 中2の長女。 今年は絵馬は購入しませんでしたが、来年は絵馬も書く予定です。 【湯島天神・おみくじ】開運・恋・和英みくじの3種類 先程のお守り売り場の隣には「おみくじ」売り場。 「開運おみくじ 100円 」と「恋みくじ 200円 」と「和英文みくじ 100円 」の3種類ありましたよ。 私は普通の 「開運おみくじ」をひいてみました。 結果は末吉。 身の丈にあった願いなら自分の努力次第で叶えられるようですので、今年も気合を入れ直して頑張ろうと思います!! おみくじをおみくじ結び所に結んだら、そのまま 左手に進んで出口へ。 『湯島天神』を後にしました。 『湯島天神』出口を出た通りにいろんな食べ物の屋台が所狭しと立ち並んでいます。 たこ焼き・焼きそば・お好み焼き・とうもろころ・クレープなど定番の屋台。 串焼きだんご・肉巻きもちもち棒・あげまんじゅう・ケバブ・玉こんにゃくなど初めて見る屋台も! 鳥居の先にも、 甘酒などの屋台が並んでいましたよ。 『湯島天神』の屋台は、参拝後の人で賑わっていましたよ。 2019年1月1日12:36。 これから参拝される方の長蛇の列。 [12:40]「三組坂上」の様子 11時頃の参拝列最後尾は「三組坂上」手前だったんですが……。 12:40頃になると 参拝者の列は「三組坂上」交差点を超え、坂の下まで続いていました。 「三組坂下」の様子です。 列は、「三組坂下」交差点を曲がった先にまで伸びています。 [12:44]『湯島天神』参拝列最後尾 2019年1月1日12:44。 『湯島天神』初詣、参拝列最後尾。 参拝経路の地図で見るとこのあたりです。 「三組坂下」を曲がって少し行った所が、この時間の最後尾となっていました。 私達が並んだ11時頃に比べると、かなり参拝列がのびていました。 参拝に行くなら午前中がよさそうです。 2019年1月1日 元旦。 11時に参拝に伺った際に、 実際にかかった時間はこちらです。 2020年1月1日追記 【湯島天神・参拝】最後尾に並んでから参拝までにかかる時間〈まとめ〉 【2019年1月1日】• ご朱印受け取りまで 約40分 最後尾に並んでから受付まで約30分 受付~ご朱印受け取りまで約10分 2019年元旦。 御朱印受付の列は、 時間がたつに連れて列が伸びていっているようでした。 木札に名前を入れてもらう場合も同じ列に並びますので、かなりお時間がかかります。 考慮した上で、初詣にお出かけくださいませ! 2020年は御朱印帳を忘れてしまいまして。 ご朱印いただいてないので詳細な時間はわかりませんが……。 最後尾~境内を出るまで 約90分 参拝まで約40分/ ご朱印約40分 その他、お守り・おみくじ 【2020年1月1日】• 最後尾~境内を出るまで 約80分 参拝まで約55分/ 絵馬約10分 その他、お守り・おみくじ 参拝にお時間かかることは予想してましたが……。 まさか御朱印に40分かかるとは思ってなかったです 苦笑。 我が家の場合は、御朱印をいただき、お守り・おみくじを購入。 最後尾に並び始めてから境内を出るまでにかかった時間は 約90分程でした。 2020年は諸事情により御朱印いただいていてないですが、合格祈願のため絵馬を購入。 参拝最後尾にならんでから境内を出るまでにかかった時間は 約80分でした。 お手洗いは、境内の外。 お手洗いは境内の外になります。 鳥居の手前、右側にあります 境内の中にはありませんし、一度参拝の列に並ぶと列から離れるのはなかなか難しいかなと思います。 お手洗いを先に済ませてから参拝列に並ぶのが良さそうです。 『湯島天神』の初詣はなにかあと時間がかかる! 『湯島天神』の初詣。 何かとお時間かかります。 時間には余裕を持って出かけしましょう! 早い時間の方が空いているようです。

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