万葉集。 古典への招待 【第6回:万葉集をよむ】

万葉集(まんようしゅう)とは

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大伴家持(おおとものやかもち)は大伴旅人(おおとものたびと)の長男で、生まれ年は養老 ようろう 2年(718)といわれています。 母は旅人の正妻ではなかったのですが、大伴氏の家督(かとく=相続すべき家の跡目)を継ぐべき人物に育てるため、幼時より旅人の正妻・大伴郎女(おおとものいらつめ)のもとで育てられました。 けれどもその郎女とは11歳の時に、また父の旅人とは14歳の時に死別しました。 家持は大伴氏の跡取りとして、貴族の子弟に必要な学問・教養を早くから、しっかりと学んでいました。 さらに彼を取り巻く人々の中にもすぐれた人物が多くいたので、後に『万葉集』編纂の重要な役割を果たす力量・識見・教養を体得することができたようです。 またその歌をたどっていくと、のびのびとした青春時代をすごしていたようです。 天平10年(738)に、はじめて内舎人(うどねり=律令制で、中務(なかつかさ)省に属する官。 名家の子弟を選び、天皇の雑役や警衛に当たる。 平安時代には低い家柄から出た。 )として朝廷に出仕しました。 その後、従五位下(じゅごいげ)に叙(じょ)せられ、家持29歳の年の天平18年3月、宮内少輔(しょうふ=律令制の省の次官)となります。 同年6月には、越中守に任じられ、8月に着任してから、天平勝宝3年(751)7月に少納言となって帰京するまでの5年間、越中国に在任しました。 着任の翌月にはたった一人の弟書持(ふみもち)と死別するなどの悲運にあいますが、家持は国守としての任を全うしたようです。 この頃は、通常の任務のほかに、東大寺の寺田占定などのこともありましたが、この任も果たしています。 家持は越中守在任中の天平勝宝元年(749)に従五位に昇進しますが、帰京後の昇進はきわめて遅れ、正五位下に進むまで21年もかかっています。 しかもその官職は都と地方との間をめまぐるしくゆききしており、大伴氏の氏上としては恵まれていなかったことがうかがわれます。 橘氏と藤原氏との抗争に巻き込まれ、さらに藤原氏の大伴氏に対する圧迫を受け続けていたのでしょう。 家持は一族を存続するため、ひたすら抗争の圏外に身を置こうとしますが、そのため同族の信を失うこともあったようで、一族の長として奮起しなくてはならぬという責務と、あきらめとの間を迷い続けていたことを、『万葉集』に残した歌(4465・4468など)からうかがうことができます。 因幡国守、そして多賀城へ.

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万葉集をコンセプトにしたお煎餅ギフト『萬葉花集』新元号「令和」の発表後、売上が1.5倍以上に!|三州製菓株式会社のプレスリリース

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21 改訂 巻11() 平成27. 29 改訂 巻2() 平成22. 03 改訂 巻12() 平成20. 21 改訂 巻3() 平成20. 21 改訂 巻13() 平成20. 21 改訂 巻4() 平成20. 21 改訂 巻14() 平成20. 21 改訂 巻5() 平成20. 19 改訂 巻15() 平成20. 21 改訂 巻6() 平成20. 21 改訂 巻16() 平成20. 21 改訂 巻7() 平成20. 21 改訂 巻17() 平成20. 21 改訂 巻8() 平成20. 21 改訂 巻18() 平成20. 21 改訂 巻9() 平成20. 21 改訂 巻19() 平成20. 21 改訂 巻10() 平成20. 21 改訂 巻20() 平成20. 21 改訂 平成27. 26 改訂 【広告】Amazonより佐佐木信綱編『万葉集』の電子書籍を出版しました。 *引用や配布、各ファイルへの直接リンクなど、ご自由にどうぞ。 asahi-net. asahi-net. asahi-net. html)へのリンクをお願いします(改訂情報をお知らせしたいと願うからです)。 *校正が不十分のため、商業出版への利用はご遠慮下さい。 *なお少なからぬ誤字を含んでいると思われますので、校正は今後も継続します。 ときどきこのページで改訂情報をご確認ください。 *誤字等を発見された方は、ぜひご一報ください。 よろしくお願いします。 *HTML版では、JavaScriptにより、記号「」の付された文字をクリックするとダイアログボックスが開き、注が表示されるようにしてあります。 おもに、訓義のうえで問題が多い箇所についての説明で、特に典拠を示していない引用はすべて『萬葉集古義』からです。 なお、この機能は Netscape Navigator2. 0以上、Internet Explorer3. 0以上で利用することが出来ます。 それ以外のブラウザーを使用された場合エラーが起こる可能性がありますのでご注意下さい。 『古義』に示された訓に従って、本文を漢字ひらがな交じりの訓下し文に改めたものです。 * 鹿持雅澄 かもちまさずみ は、寛政三年 西暦1791年 四月、土佐に生まれました。 生家は飛鳥井氏の支流と伝えますが、雅澄が生まれた頃には家運すっかり傾き、生活は甚だ豊かではなかったようです。 京や江戸への遊学など望みも得なかった雅澄は、生涯を土佐の地に暮らし、ほぼ一貫して独学により和漢の古典の研究に励みました。 壮年を過ぎた頃、ようやく声望高まり、藩に招かれて歌学国学を講ずるようになります。 のち尊攘の志士として活躍する武市半平太・吉村寅太郎らはその門人であり、土佐における勤王運動の高まりに雅澄の与えた影響ははかり知れません。 『古義』の筆を起こしたのは文政六年 1823年 、雅澄三十二の年でした。 以後その執筆に三十余年を費やし、安政初年頃、百巻を超える大著を脱稿しました。 その後も倦むことなく推敲を続け、安政五年 1858年 、古学に捧げた六十八年の生を終えました。 『古義』は雅澄の生前上梓されることはなく、維新後の明治十二年 1879年 になって初めて宮内省により公刊されました。 これは、雅澄の著述のことをお耳に挟んだ明治天皇が、使者を土佐に遣わし、散逸していた稿本を集めることを得て、ようやく出版に到ったものと言われています。 * 名著刊行會版萬葉集古義 昭和3年発行 百年以上も昔の訓をなぜ今さら…と思われるかも知れませんが、『古義』は国学万葉研究の集大成とも言うべき注釈書(というより万葉百科全書)であり、その訓詁は現在でも十分通用するものです。 誤字・誤写説を積極的に採用し、「後 ノ世のをこ人の書入 レなり」と見なした語句を容赦なく削除し、時には歌の排列さえごっそり入れ替えてしまう『古義』は、しばしば万葉改竄の書として弾劾の対象ともなってきました。 しかし、一字一句の取捨選択も、記紀から王朝時代まで和語全般を包摂する雅澄の博大な学識に基づくものです。 またそこには彼の思想と志が賭けられていることも忘れるべきではないでしょう。 その思想とは、主著の題名が示す通り、「古義」、いにしえの皇神の道を明らかにすることであり、その志とは、国史に仕え奉る民間草莽の士の悲願でした。 『古義』においては、訓を施すことがそのまま雅澄にとっての「いにしえの道」の具現化であり、言霊の深い森に分け入る正確な考証と詳細な註釈は、我々を古人の心の内奥へと導きます。 まさに保田與重郎が指摘したとおり、雅澄は宣長が古事記において成し遂げた偉業を、万葉集に引き継いで成し遂げた唯一の人でした。 文明開化の彼方から、近代万葉学全体を今なお睥睨 へいげい して屹立するこの大著が、現在極めて入手し難くなっていることは残念でなりません。 専門家でない私が敢えてこのテキストの公開に踏み切った一因でもあります。 なお本テキストはモニタ上で手軽に読めることを目指したものです。 読みやすさを優先させており、専門的な研究用途のための配慮はしていません。 f-edu. fukui-u. txt」)。 関係者の方々に対し、記して深謝申し上げます。 たとえば長歌は、句ごとに一字分の空白を置き、ほぼ四句ごとに改行を施しました。 ・歌の頭に旧国歌大観番号を付しました。 但し排列は『古義』に則っています。 ・「或る本の歌」など、雅澄が左注扱いにしている歌については、頭を通常より一段低く揃えました。 ・雅澄によって万葉集原本に無かったと想定されている語句(底本では罫線で四角く囲んだり、〔 〕で囲んだりしている語句)は残し、〔 〕で囲みました。 (一)万葉集の本文として(すなわち歌や題詞と同等に)扱い、訓を全てか殆ど宛てる場合 (二)注釈文中に〔 〕で囲んで挿入し、返り点などの記号と送り仮名の一部のみを記す場合 (三)注釈文中でことさら区別することなく触れている場合(おもに一云などの注) (一)と(二)を区別するために、(一)は漢字ひらがな交じり、(二)は漢字カタカナ交じりの訓下し文に改めました。 また(二)については、入力者の推量に基づく訓み方を交えています。 (三)については、雅澄が訓を宛てている場合のみ表記し、訓を宛てていない左注・分注・脚注などは原則として省略しました。 05現在、Internet Explorer5のみ対応)。 IE5以外のブラウザでは、語の右に小字として表示されるようにしてあります。 但し人名・地名などは旧字体のままにしてある場合があり、必ずしも統一していません。 ・なるべくJIS第2水準以内の文字を使用することとし、それ以外の漢字は通用字などで以て代用しました。 適当な通用字が無い場合は、やむなくWindowsのシステム外字を用いるか、または仮名の表記に代えるかしています。 巻17の3967番歌の序文に使用。 | 開設:平成12-05-14 最終更新日:平成26-07-14.

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たのしい万葉集: 万葉集の草花

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万葉集入門:万葉集全歌一覧巻一〜巻四(万葉集の全歌一覧ページです。 ) 万葉集入門 現存する日本最古の和歌集「万葉集」の解説サイトです。 分かりやすい口語訳の解説に歌枕や歌碑などの写真なども添えて、初心者の方はもちろん多くの万葉集愛好家の方に楽しんでいただきたく思います。 (サイト制作者:黒路よしひろ) (トップページへ戻る) 万葉集全巻一覧 万葉集の全巻の歌一覧ページです。 万葉集全歌一覧(巻一 〜 巻四) (他の巻もまた追加していきます) スポンサード リンク 万葉集巻一 一: (雄略天皇) 二: (舒明天皇) 三: (中皇女の間人老) 四: (中皇女の間人老) 五: (軍王) 六: (軍王) 七: (額田王) 八: (額田王) 九: (額田王) 十: (中皇命) 十一: (中皇命) 十二: (中皇命) 十三: (中大兄皇子〔天智天皇〕) 十四: (中大兄皇子〔天智天皇〕) 十五: (中大兄皇子〔天智天皇〕) 十六: (額田王) 十七: (額田王) 十八 (額田王) 十九: (井戸王) 二〇: (額田王) 二一: (大海人皇子〔天武天皇〕) 二二: (吹黄刀自) 二三: (不明) 二四: (麻続王) 二五: (天武天皇) 二六: (天武天皇) 二七: (天武天皇) 二八: (持統天皇) 二九: (柿本人麿〔柿本人麻呂〕) 三〇: (柿本人麿〔柿本人麻呂〕) 三一: (柿本人麿〔柿本人麻呂〕) 三二: (高市古人) 三三: (高市古人) 三四: (川島皇子) 三五: (阿閉皇女〔元明天皇〕) 三六: (柿本人麿〔柿本人麻呂〕) 三七: (柿本人麿〔柿本人麻呂〕) 三八: (柿本人麿〔柿本人麻呂〕) 三九: (柿本人麿〔柿本人麻呂〕) 四〇: (柿本人麿〔柿本人麻呂〕) 四一: (柿本人麿〔柿本人麻呂〕) 四二: (柿本人麿〔柿本人麻呂〕) 四三: (當麻真人麿〔當麻真人麻呂〕の妻) 四四: (石川麿〔石川麻呂〕) 四五: (柿本人麿〔柿本人麻呂〕) 四六: (柿本人麿〔柿本人麻呂〕) 四七: (柿本人麿〔柿本人麻呂〕) 四八: (柿本人麿〔柿本人麻呂〕) 四九: (柿本人麿〔柿本人麻呂〕) 五〇: (藤原宮の役民) 五一: (志貴皇子) 五二: (不明) 五三: (不明) 五四: (坂門人足) 五五: (調首淡海) 五六: (春日蔵首老) 五七: (長忌寸奥麿〔長忌寸奥麻呂〕) 五八: (高市連黒人) 五九: (誉謝女王) 六〇: (長皇子) 六一: (舎人娘子) 六二: (春日蔵首老) 六三: (山上憶良) 六四: (志貴皇子) 六五: (長皇子) 六六: (置始東人) 六七: (高安大島) 六八: (身人部王) 六九: (清江娘子) 七〇: (高市連黒人〔高市古人〕) 七一: (忍坂部乙麿〔忍坂部乙麻呂〕) 七二: (藤原宇合) 七三: (長皇子) 七四: (文武天皇) 七五: (長屋王) 七六: (元明天皇) 七七: (御名部皇女) 七八: (不明〔持統天皇?〕) 七九: (不明) 八〇: (不明) 八一: (長田王) 八二: (長田王) 八三: (長田王) 八四: (長皇子) 巻一:完 巻一についても今後もまた各歌の解説で写真などを追加していく予定です。 スポンサード リンク 万葉集巻二 八五: (磐姫皇后) 八六: (磐姫皇后) 八七: (磐姫皇后) 八八: (磐姫皇后) 八九: (磐姫皇后) 九〇: (衣通王) 九一: (天智天皇) 九二: (鏡王女) 九三: (鏡王女) 九四: (藤原鎌足) 九五: (藤原鎌足) 九六: (久米禅師) 九七: (石川郎女) 九八: (石川郎女) 九九: (久米禅師) 一〇〇: (久米禅師) 一〇一: (大伴宿禰安麿) 一〇二: (巨勢郎女) 一〇三: (天武天皇) 一〇四: (藤原夫人) 一〇五: (大伯皇女〔大来皇女〕) 一〇六: (大伯皇女〔大来皇女〕) 一〇七: (大津皇子) 一〇八: (石川郎女) 一〇九: (大津皇子) 一一〇: (日並皇子尊〔草壁皇子〕) 一一一: (弓削皇女) 一一二: (額田王) 一一三: (額田王) 一一四: (但馬皇女) 一一五: (但馬皇女) 一一六: (但馬皇女) 一一七: (舎人皇子) 一一八: (舎人娘子) 一一九: (弓削皇子) 一二〇: (弓削皇子) 一二一: (弓削皇子) 一二二: (弓削皇子) 一二三: (三方沙弥) 一二四: (園臣生羽の女) 一二五: (三方沙弥) 一二六: (石川女郎) 一二七: (大伴宿禰田主) 一二八: (石川女郎) 一二九: (石川女郎) 一三〇: (長皇子) 一三一: (柿本人麿〔柿本人麻呂〕) 一三二: (柿本人麿〔柿本人麻呂〕) 一三三: (柿本人麿〔柿本人麻呂〕) 一三四: (柿本人麿〔柿本人麻呂〕) 一三五: (柿本人麿〔柿本人麻呂〕) 一三六: (柿本人麿〔柿本人麻呂〕) 一三七: (柿本人麿〔柿本人麻呂〕) 一三八: (柿本人麻呂) 一三九: (柿本人麿〔柿本人麻呂〕) 一四〇: (依羅娘子) 一四一: (有間皇子) 一四二: (有間皇子) 一四三: (長忌寸意吉麿〔長忌寸意吉麻呂〕) 一四四: (長忌寸意吉麿〔長忌寸意吉麻呂〕) 一四五: (山上憶良) 一四六: (柿本朝臣人麿歌集〔柿本朝臣人麻呂歌集〕) 一四七: (倭大后) 一四八: (倭大后) 一四九: (倭大后) 一五〇: (婦人) 一五一: (額田王) 一五二: (舎人吉年) 一五三: (倭大后) 一五四: (石川夫人) 一五五: (額田王) 一五六: (高市皇子) 一五七: (高市皇子) 一五八: (高市皇子) 一五九: (沙羅羅大后〔持統天皇〕) 一六〇: (沙羅羅大后〔持統天皇〕) 一六一: (沙羅羅大后〔持統天皇〕) 一六二: (沙羅羅大后〔持統天皇〕) 一六三: (大伯皇女〔大来皇女〕) 一六四: (大伯皇女〔大来皇女〕) 一六五: (大伯皇女〔大来皇女〕) 一六六: (大伯皇女〔大来皇女〕) 一六七: (柿本人麿〔柿本人麻呂〕) 一六八: (柿本人麿〔柿本人麻呂〕) 一六九: (柿本人麿〔柿本人麻呂〕) 一七〇: (柿本人麿〔柿本人麻呂〕) 一七一: (草壁皇子の舎人) 一七二: (草壁皇子の舎人) 一七三: (草壁皇子の舎人) 一七四: (草壁皇子の舎人) 一七五: (草壁皇子の舎人) 一七六: (草壁皇子の舎人) 一七七: (草壁皇子の舎人) 一七八: (草壁皇子の舎人) 一七九: (草壁皇子の舎人) 一八〇: (草壁皇子の舎人) 一八一: (草壁皇子の舎人) 一八二: (草壁皇子の舎人) 一八三: (草壁皇子の舎人) 一八四: (草壁皇子の舎人) 一八五: (草壁皇子の舎人) 一八六: (草壁皇子の舎人) 一八七: (草壁皇子の舎人) 一八八: (草壁皇子の舎人) 一八九: (草壁皇子の舎人) 一九〇: (草壁皇子の舎人) 一九一: (草壁皇子の舎人) 一九二: (草壁皇子の舎人) 一九三: (草壁皇子の舎人) 一九四: (柿本人麿〔柿本人麻呂〕) 一九五: (柿本人麿 〔柿本人麻呂〕) 一九六: (柿本人麿 〔柿本人麻呂〕) 一九七: (柿本人麿 〔柿本人麻呂〕) 一九八: (柿本人麿 〔柿本人麻呂〕) 一九九: (柿本人麿 〔柿本人麻呂〕) 二〇〇: (柿本人麿 〔柿本人麻呂〕) 二〇一: (柿本人麿 〔柿本人麻呂〕) 二〇二: (檜隈女王) 二〇三: (穂積皇子) 二〇四: (置始東人) 二〇五: (置始東人) 二〇六: (置始東人?) 二〇七: (柿本人麿 〔柿本人麻呂〕) 二〇八: (柿本人麿 〔柿本人麻呂〕) 二〇九: (柿本人麿 〔柿本人麻呂〕) 二一〇: (柿本人麿 〔柿本人麻呂〕) 二一一: (柿本人麿 〔柿本人麻呂〕) 二一二: (柿本人麿 〔柿本人麻呂〕) 二一三: (柿本人麿 〔柿本人麻呂〕) 二一四: (柿本人麿 〔柿本人麻呂〕) 二一五: (柿本人麿 〔柿本人麻呂〕) 二一六: (柿本人麿 〔柿本人麻呂〕) 二一七: (柿本人麿 〔柿本人麻呂〕) 二一八: (柿本人麿 〔柿本人麻呂〕) 二一九: (柿本人麿 〔柿本人麻呂〕) 二二〇: (柿本人麿 〔柿本人麻呂〕) 二二一: (柿本人麿 〔柿本人麻呂〕) 二二二: (柿本人麿 〔柿本人麻呂〕) 二二三: (柿本人麿 〔柿本人麻呂〕) 二二四: (依羅娘子) 二二五: (依羅娘子) 二二六: (丹比真人) 二二七: (作者不詳) 二二八: (河辺宮人) 二二九: (河辺宮人) 二三〇: (笠金村) 二三一: (笠金村) 二三二: (笠金村) 二三三: (笠金村) 二三四: (笠金村) 巻二:完 巻二についても今後もまた各歌の解説で写真などを追加していく予定です。 万葉集巻三 二三五: (柿本人麿 〔柿本人麻呂〕) 二三六: (持統天皇) 二三七: (中臣志斐) 二三八: (長忌寸意吉麿〔長忌寸意吉麻呂〕) 二三九: (柿本人麿 〔柿本人麻呂〕) 二四〇: (柿本人麿 〔柿本人麻呂〕) 二四一: (柿本人麿 〔柿本人麻呂〕) 二四二: (弓削皇子) 二四三: (春日王) 二四四: (弓削皇子) 二四五: (長田王) 二四六: (長田王) 二四七: (石川丈夫) 二四八: (長田王) 二四九: (柿本人麿〔柿本人麻呂〕) 二五〇: (柿本人麿〔柿本人麻呂〕) 二五一: (柿本人麿〔柿本人麻呂〕) 二五二: (柿本人麿〔柿本人麻呂〕) 二五三: (柿本人麿〔柿本人麻呂〕) 二五四: (柿本人麿〔柿本人麻呂〕) 二五五: (柿本人麿〔柿本人麻呂〕) 二五六: (柿本人麿〔柿本人麻呂〕) 二五七: (鴨君足人) 二五八: (鴨君足人) 二五九: (鴨君足人) 二六〇: (鴨君足人) 二六一: (柿本人麿 〔柿本人麻呂〕) 二六二: (柿本人麿 〔柿本人麻呂〕) 二六三: (刑部垂麻呂〔刑部垂麿〕) 二六四: (柿本人麻呂〔柿本人麿〕) 二六五: (長忌寸奥麿〔長忌寸奥麿〕) 二六六: (柿本人麻呂〔柿本人麿〕) 二六七: (志貴皇子) 二六八: (長屋王) 二六九: (阿部女郎) 二七〇: (高市黒人) 二七一: (高市黒人) 二七二: (高市黒人) 二七三: (高市黒人) 二七四: (高市黒人) 二七五: (高市黒人) 二七六: (高市黒人) 二七七: (高市黒人) 二七八: (石川君子〔石川吉美侯〕) 二七九: (高市黒人) 二八〇: (高市黒人) 二八一: (黒人の妻) 二八二: (春日老) 二八三: (高市黒人) 二八四: (春日老) 二八五: (丹比笠麿) 二八六: (春日老) 二八七: (石川卿) 二八八: (穂積老) 二八九: (間人大浦) 二九〇: (間人大浦) 二九一: (小野事主) 二九二: (角麻呂〔角麿〕) 二九三: (角麻呂〔角麿〕) 二九四: (角麻呂〔角麿〕) 二九五: (角麻呂〔角麿〕) 二九六: (田口益人) 二九七: (田口益人) 二九八: (弁其〔春日老〕) 二九九: (大伴安麻呂〔大伴安麿〕) 三〇〇: (長屋王) 三〇一: (長屋王) 三〇二: (安倍広庭〔阿倍広庭〕) 三〇三: (柿本人麻呂〔柿本人麿〕) 三〇四: (柿本人麻呂) 三〇五: (高市黒人) 三〇六: (安貴王) 三〇七: (博通法師) 三〇八: (博通法師) 三〇九: (博通法師) 三一〇: 門部王 三一一: (鞍作益人) 三一二: (藤原宇合) 三一三: (土理宣令) 三一四: (波多小足) 三一五: (大伴旅人) 三一六: (大伴旅人) 三一七: (山部赤人〔山辺赤人〕) 三一八: (山部赤人〔山辺赤人〕) 三一九: (笠金村?) 三二〇: (笠金村?) 三二一: (高橋虫麻呂?) 三二二: (山部赤人 〔山辺赤人〕) 三二三: (山部赤人〔山辺赤人〕) 三二四: (山部赤人〔山辺赤人〕) 三二五: (山部赤人〔山辺赤人〕) 三二六: (門部王) 三二七: (通観僧) 三二八: (小野老) 三二九: (大伴四綱) 三三〇: (大伴四綱) 三三一: (大伴旅人) 三三二: (大伴旅人) 三三三: (大伴旅人) 三三四: (大伴旅人) 三三五: (大伴旅人) 三三六: (沙弥満誓) 三三七: (山上憶良) 三三八: (大伴旅人) 三三九: (大伴旅人) 三四〇: (大伴旅人) 三四一: (大伴旅人) 三四二: (大伴旅人) 三四三: (大伴旅人) 三四四: (大伴旅人) 三四五: (大伴旅人) 三四六: (大伴旅人) 三四七: (大伴旅人) 三四八: (大伴旅人) 三四九: (大伴旅人) 三五〇: (大伴旅人) 三五一: (沙弥満誓) 三五二: (若湯座王) 三五三: (通観僧〔釈通観〕) 三五四: (日置少老) 三五五: (生石村主真人) 三五六: (村主上古麻呂〔村主上古麿〕) 三五七: (山部赤人〔山辺赤人〕) 三五八: (山部赤人〔山辺赤人〕) 三五九: (山部赤人〔山辺赤人〕) 三六〇: (山部赤人〔山辺赤人〕) 三六一: (山部赤人〔山辺赤人〕) 三六二: (山部赤人〔山辺赤人〕) 三六三: (山部赤人〔山辺赤人〕) 三六四: (笠金村) 三六五: (笠金村) 三六六: (笠金村) 三六七: (笠金村) 三六八: (石上大夫) 三六九: (笠金村?) 三七〇: (阿倍広庭〔安倍広庭〕) 三七一: (門部王) 三七二: (山部赤人〔山辺赤人〕) 三七三: (山部赤人〔山辺赤人〕) 三七四: (石上乙麻呂〔石上乙麿〕) 三七五: (湯原王) 三七六: (湯原王) 三七七: (湯原王) 三七八: (山部赤人〔山辺赤人〕) 三七九: (大伴坂上郎女) 三八〇: (大伴坂上郎女) 三八一: (筑紫の娘子〔児島〕) 三八二: (丹比真人国人) 三八三: (丹比真人国人) 三八四: (山部赤人〔山辺赤人〕) 三八五: (味稲?) 三八六: (作者不明) 三八七: (若宮年魚麿) 三八八: (作者不明) 三八九: (作者不明) 三九〇: (紀皇女) 三九一: (沙弥満誓) 三九二: (大伴百代) 三九三: (沙弥満誓) 三九四: (余明軍) 三九五: (笠郎女) 三九六: (笠女郎) 三九七: (笠女郎) 三九八: (藤原八束) 三九九: (藤原八束) 四〇〇: (大伴駿河麻呂) 四〇一: (大伴坂上郎女) 四〇二: (大伴駿河麿) 四〇三: (大伴家持) 四〇四: (娘子) 四〇五: (佐伯赤麿〔佐伯赤麻呂〕) 四〇六: (娘子) 四〇七: (大伴駿河麿〔大伴駿河麻呂〕) 四〇八: (大伴家持) 四〇九: (大伴駿河麿〔大伴駿河麻呂〕) 四一〇: (大伴坂上郎女) 四一一: (作者不詳) 四一二: (市原王) 四一三: (大網公人主) 四一四: (大伴家持) 四一五: (聖徳皇子〔聖徳太子〕) 四一六: (大津皇子) 四一七: (手持女王) 四一八: (手持女王) 四一九: (手持女王) 四二〇: (丹生王) 四二一: (丹生王) 四二二: (丹生王) 四二三: (山前王) 四二四: (山前王) 四二五: (山前王) 四二六: (柿本人麿 〔柿本人麻呂〕) 四二七: (刑部垂麿〔刑部垂麻呂〕) 四二八: (柿本人麿〔柿本人麻呂〕) 四二九: (柿本人麿〔柿本人麻呂〕) 四三〇: (柿本人麿〔柿本人麻呂〕) 四三一: (山部赤人〔山辺赤人〕) 四三二: (山部赤人〔山辺赤人〕) 四三三: (山部赤人〔山辺赤人〕) 四三四: (河辺宮人) 四三五: (河辺宮人) 四三六: (河辺宮人) 四三七: (河辺宮人) 四三八: (大伴旅人) 四三九: 大伴旅人 四四〇: (大伴旅人) 四四一: (倉橋部大女) 四四二: (作者不明) 四四三: (大伴三中) 四四四: (大伴三中) 四四五: (大伴三中) 四四六: (大伴旅人) 四四七: (大伴旅人) 四四八: (大伴旅人) 四四九: (大伴旅人) 四五〇: (大伴旅人) 四五一: (大伴旅人) 四五二: (大伴旅人) 四五三: (大伴旅人) 四五四: (余明軍) 四五五: (余明軍) 四五六: (余明軍) 四五七: (余明軍) 四五八: (余明軍) 四五九: (県犬養人上) 四六〇: (大伴坂上郎女) 四六一: (大伴坂上郎女) 四六二: (大伴家持) 四六三: (大伴書持) 四六四: (大伴家持) 四六五: (大伴家持) 四六六: (大伴家持) 四六七: (大伴家持) 四六八: (大伴家持) 四六九: (大伴家持) 四七〇: (大伴家持) 四七一: (大伴家持) 四七二: (大伴家持) 四七三: (大伴家持) 四七四: (大伴家持) 四七五: (大伴家持) 四七六: (大伴家持) 四七七: (大伴家持) 四七八: (大伴家持) 四七九: (大伴家持) 四八〇: (大伴家持) 四八一: (高橋朝臣) 四八二: (高橋朝臣) 四八三: (高橋朝臣) 巻三:完 巻三についても今後もまた各歌の解説で写真などを追加していく予定です。 万葉集巻四 四八四: (磐姫皇后) 四八五: (崗本天皇〔斉明天皇?〕) 四八六: (崗本天皇〔斉明天皇?〕) 四八七: (崗本天皇〔斉明天皇?〕) 四八八: (額田王) 四八九: (鏡王女) 四九〇: (吹黄刀自) 四九一: (吹黄刀自) 四九二: (舎人吉年) 四九三: (田部忌寸櫟子) 四九四: (田部忌寸櫟子?) 四九五: (田部忌寸櫟子?) 四九六: (柿本人麿 〔柿本人麻呂〕) 四九七: (柿本人麿 〔柿本人麻呂〕) 四九八: (柿本人麿 〔柿本人麻呂〕) 四九九: (柿本人麿 〔柿本人麻呂〕) 五〇〇: (碁檀越の妻) 五〇一: (柿本人麿 〔柿本人麻呂〕) 五〇二: (柿本人麿 〔柿本人麻呂〕) 五〇三: (柿本人麿 〔柿本人麻呂〕) 五〇四: (柿本人麿 〔柿本人麻呂〕の妻) 五〇五: (安倍女郎) 五〇六: (安倍女郎) 五〇七: (駿河采女) 五〇八: (三方沙弥) 五〇九: (丹比笠麿〔 丹比笠麻呂〕) 五一〇: (丹比笠麿 〔丹比笠麻呂〕) 五一一: (大麻麿大夫〔當麻麻呂大夫〕の妻) 五一二: (草嬢〔蚊屋娘〕) 五一三: (志貴皇子) 五一四: (阿倍女郎) 五一五: (中臣東人) 五一六: (阿倍女郎) 五一七: (大伴安麿〔大伴安麻呂〕) 五一八: (石川郎女) 五一九: (大伴女郎) 五二〇: (作者不詳) 五二一: (常陸娘子) 五二二: (藤原麿〔藤原麻呂〕) 五二三: (藤原麿〔藤原麻呂〕) 五二四: (藤原麿〔藤原麻呂〕) 五二五: (大伴坂上郎女) 五二六: (大伴坂上郎女) 五二七: (大伴坂上郎女) 五二八: (大伴坂上郎女) 五二九: (大伴坂上郎女) 五三〇: (聖武天皇) 五三一: (海上女王) 五三二: (大伴宿奈麿〔大伴宿奈麻呂〕) 五三三: (大伴宿奈麿〔大伴宿奈麻呂〕) 五三四: (安貴王) 五三五: (安貴王) 五三六: (門部王) 五三七: (高田女王) 五三八: (高田女王) 五三九: (高田女王) 五四〇: (高田女王) 五四一: (高田女王) 五四二: (高田女王) 五四三: 笠金村) 五四四: (笠金村) 五四五: (笠金村) 五四六: (笠金村) 五四七: (笠金村) 五四八: (笠金村) 五四九: (作者不詳) 五五〇: (作者不詳) 五五一: (作者不詳) 五五二: (大伴三依) 五五三: (丹生女王) 五五四: (丹生女王) 五五五: (大伴旅人) 五五六: (賀茂女王) 五五七: (土師水道) 五五八: (土師水道) 五五九: (大伴百代) 五六〇: (大伴百代) 五六一: (大伴百代) 五六二: (大伴百代) 五六三: (大伴坂上郎女) 五六四: (大伴坂上郎女) 五六五: (賀茂女王) 五六六: (大伴百代) 五六七: (山口忌寸若麻呂〔山口忌寸若麿〕) 五六八: (門部石足) 五六九: (麻田陽春) 五七〇: (麻田陽春) 五七一: (大伴四綱) 五七二: (沙弥満誓) 五七三: (沙弥満誓) 五七四: (大伴旅人) 五七五: (大伴旅人) 五七六: (葛井大成) 五七七: (大伴旅人) 五七八: (大伴三依) 五七九: (余明軍) 五八〇: (余明軍) 五八一: (大伴坂上大嬢) 五八二: (大伴坂上大嬢) 五八三: (大伴坂上大嬢) 五八四: (大伴坂上大嬢) 五八五: (大伴坂上郎女) 五八六: (大伴稲公〔大伴坂上郎女の代作〕) 五八七: (笠女郎〔笠郎女〕) 五八八: (笠女郎 〔笠郎女〕) 五八九: (笠女郎 〔笠郎女〕) 五九〇: (笠女郎 〔笠郎女〕) 五九一: (笠女郎 〔笠郎女〕) 五九二: (笠女郎 〔笠郎女〕) 五九三: (笠女郎 〔笠郎女〕) 五九四: (笠女郎 〔笠郎女〕) 五九五: (笠女郎 〔笠郎女〕) 五九六: (笠女郎〔笠郎女〕) 五九七: (笠女郎〔笠郎女〕) 五九八: (笠女郎〔笠郎女〕) 五九九: (笠女郎〔笠郎女〕) 六〇〇: (笠郎女〔笠郎女〕) 六〇一: (笠女郎〔笠郎女〕) 六〇二: (笠女郎〔笠郎女〕) 六〇三: (笠女郎〔笠郎女〕) 六〇四: (笠女郎〔笠郎女〕) 六〇五: (笠女郎〔笠郎女〕) 六〇六: (笠女郎〔笠郎女〕) 六〇七: (笠郎女〔笠郎女〕) 六〇八: (笠女郎〔笠郎女〕) 六〇九: (笠女郎〔笠郎女〕) 六一〇: (笠女郎〔笠郎女〕) 六一一: (大伴家持) 六一二: (大伴家持) 六一三: (山口女王) 六一四: (山口女王) 六一五: (山口女王) 六一六: (山口女王) 六一七: (山口女王) 六一八: (大神女郎) 六一九: (大伴坂上郎女) 六二〇: (大伴坂上郎女) 六二一: (佐伯東人の妻) 六二二: (佐伯東人) 六二三: (池辺王) 六二四: (聖武天皇) 六二五: (高安王) 六二六: (八代女王) 六二七: (娘子) 六二八: (佐伯赤麿〔佐伯赤麻呂〕) 六二九: (大伴四綱) 六三〇: (佐伯赤麿〔佐伯赤麻呂〕) 六三一: (湯原王) 六三二: (湯原王) 六三三: (娘子) 六三四: (娘子) 六三五: (湯原王) 六三六: (湯原王) 六三七: (娘子) 六三八: (湯原王) 六三九: (娘子) 六四〇: (湯原王) 六四一: (娘子) 六四二: (湯原王) 六四三: (紀女郎) 六四四: (紀女郎) 六四五: (紀女郎) 六四六: (大伴駿河麿〔大伴駿河麻呂〕) 六四七: (大伴坂上郎女) 六四八: (大伴駿河麿〔大伴駿河麻呂〕) 六四九: (大伴坂上郎女) 六五〇: (大伴三依) 六五一: (大伴坂上郎女) 六五二: (大伴坂上郎女) 六五三: (大伴駿河麿〔大伴駿河麻呂〕) 六五四: (大伴駿河麿〔大伴駿河麻呂〕) 六五五: (大伴駿河麿〔大伴駿河麻呂〕) 六五六: (大伴坂上郎女) 六五七: (大伴坂上郎女) 六五八: (大伴坂上郎女) 六五九: (大伴坂上郎女) 六六〇: (大伴坂上郎女) 六六一: (大伴坂上郎女) 六六二: (市原王) 六六三: (安都年足) 六六四: (大伴像見) 六六五: (安倍虫麿〔阿倍虫麻呂〕) 六六六: (大伴坂上郎女) 六六七: (大伴坂上郎女) 六六八: (厚見王) 六六九: (春日王) 六七〇: (湯原王) 六七一: (作者不詳) 六七二: (安倍虫麿〔安倍虫麻呂〕) 六七三: (大伴坂上郎女) 六七四: (大伴坂上郎女) 六七五: (中臣女郎) 六七六: (中臣女郎) 六七七: (中臣女郎) 六七八: (中臣女郎) 六七九: (中臣女郎) 六八〇: (大伴家持) 六八一: (大伴家持) 六八二: (大伴家持) 六八三: (大伴坂上女郎) 六八四: (大伴坂上郎女) 六八五: (大伴坂上郎女) 六八六: (大伴坂上郎女) 六八七: (大伴坂上郎女) 六八八: (大伴坂上郎女) 六八九: (大伴坂上郎女) 六九〇: (大伴坂上郎女) 六九一: (大伴家持) 六九二: (大伴家持) 六九三: (大伴千室) 六九四: (広河女王) 六九五: (広河女王) 六九六: (石川広成) 六九七: (大伴像見) 六九八: (大伴像見) 六九九: (大伴像見) 七〇〇: (大伴家持) 七〇一: (河内百枝娘子) 七〇二: (河内百枝娘子) 七〇三: (巫部麻蘇娘子) 七〇四: (巫部麻蘇娘子) 七〇五: (大伴家持) 七〇六: (童女) 七〇七: (粟田女娘子) 七〇八: (粟田女娘子) 七〇九: (豊前国娘子) 七一〇: (安都扉娘子) 七一一: (丹波大女娘子) 七一二: (丹波大女娘子) 七一三: (丹波大女娘子) 七一四: (大伴家持) 七一五: (大伴家持) 七一六: (大伴家持) 七一七: (大伴家持) 七一八: (大伴家持) 七一九: (大伴家持) 七二〇: (大伴家持) 七二一: (大伴坂上郎女) 七二二: (大伴家持) 七二三: (大伴坂上郎女) 七二四: (大伴坂上郎女) 七二五: (大伴坂上郎女) 七二六: (大伴坂上郎女) 七二七: (大伴家持) 七二八: (大伴家持) 七二九: (大伴坂上大嬢) 七三〇: (大伴坂上大嬢) 七三一: (大伴坂上大嬢) 七三二: (大伴家持) 七三三: (大伴家持) 七三四: (大伴家持) 七三五: (大伴坂上大嬢) 七三六: (大伴家持) 七三七: (大伴坂上大嬢) 七三八: (大伴坂上大嬢) 七三九: (大伴家持) 七四〇: (大伴家持) 七四一: (大伴家持) 七四二: (大伴家持) 七四三: (大伴家持) 七四四: (大伴家持) 七四五: (大伴家持) 七四六: (大伴家持) 七四七: (大伴家持) 七四八: (大伴家持) 七四九: (大伴家持) 七五〇: (大伴家持) 七五一: (大伴家持) 七五二: (大伴家持) 七五三: (大伴家持) 七五四: (大伴家持) 七五五: (大伴家持) 七五六: (大伴田村大嬢) 七五七: (大伴田村大嬢) 七五八: (大伴田村大嬢) 七五九: (大伴田村大嬢) 七六〇: (大伴坂上郎女) 七六一: (大伴坂上郎女) 七六二: (紀女郎) 七六三: (紀女郎) 七六四: (大伴家持) 七六五: (大伴家持) 七六六: (藤原郎女) 七六七: (大伴家持) 七六八: (大伴家持) 七六九: (大伴家持) 七七〇: (大伴家持) 七七一: (大伴家持) 七七二: (大伴家持) 七七三: (大伴家持) 七七四: (大伴家持) 七七五: (大伴家持) 七七六: (紀女郎) 七七七: (大伴家持) 七七八: (大伴家持) 七七九: (大伴家持) 七八〇: (大伴家持) 七八一: (大伴家持) 七八二: (紀女郎) 七八三: (大伴家持) 七八四: (大伴家持) 七八五: (大伴家持) 七八六: (大伴家持) 七八七: (大伴家持) 七八八: (大伴家持) 七八九: (大伴家持) 七九〇: (大伴家持) 七九一: (藤原久須麿〔藤原久須麻呂〕) 七九二: (藤原久須麿〔藤原久須麻呂〕) 巻四:完 巻四についても今後もまた各歌の解説で写真などを追加していく予定です。 万葉集全巻一覧 万葉集全歌一覧(巻一 〜 巻四) (他の巻もまた追加していきます) (トップページへ戻る) 当サイトはリンクフリーです、どうぞご自由に。 Copyright c 2015-2018 Yoshihiro Kuromichi plabotnoitanji yahoo. jp スポンサード リンク.

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