チューバ 上達法。 【Winds DVD】楽器別上達クリニック テューバ・マスター|ブレーン・オンライン・ショップ

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チューバ 上達法

チューバの基礎練習にオススメの教則本 初心者にオススメの教則本 チューバを始めて間もない初心者にオススメの教則本は、 「朝練 チューバ 毎日の基礎練習30分」です。 また、何を気をつけて練習したらいいかがきちんと書かれています。 初心者は、 どういう譜面を練習するかよりも何に気をつけて練習するかを身につける方が重要です。 その意味でも、初心者に適した教則本だと思います。 これ以外の教則本を探すときも、 何に気をつけて練習するかが書かれているものを選ぶとよいですね。 中級者以上にオススメの教則本 ある程度チューバに慣れてきたら、以下の3冊の教則本でどんどん実力を伸ばしていきましょう。 音大生やプロも使っています。 重点的に練習できる内容は教則本によって違いますが、いずれの曲も 音楽的に演奏することを意識して取り組みます。 息の長いメロディーにスラーがかかった曲が多いです。 フレーズを滑らかに歌えるようになることを目指して練習します。 細かいタンギングや跳躍、さまざまなアーティキュレーションなどが求められる曲が多いです。 基本的な演奏技術を身につけた上で、さらにテクニックを磨くために練習します。 強弱やアーティキュレーションの変化がついた練習曲が集められています。 楽譜を正確に再現しながら、よい音色で音楽的に演奏するように練習します。 上達が実感できる!私がおすすめするチューバの基礎練習方法 私は、主に以下のような流れで練習しています。 4拍吹いて、2拍休み、2拍ブレスのあと、次の音を吹きます。 チューバの場合、 長く伸ばすことよりも、短くてもよい音質で吹くようにします。 スラーは、ロングトーンを複数の音で滑らかにつなげます。 リップスラーのところで述べた注意点に気をつけます。 この後、上で述べたいずれかの教則本をさらいます。 Advertisement 関連する記事• 初心者の方は、最初はチューバ本体に付属のマウスピースを使っているかもしれません。 でも、自分のマウスピース、欲しくないですか? ここでは、初心者の方で[…]• 誰でも叩けば音が出せる打楽器ですが、良い演奏のためには基礎練習は欠かせません。 吹奏楽の打楽器に共通の基礎練習や、打楽器ごとの基礎練習はどうやったら良[…]• 吹奏楽でいろいろな曲を演奏していくと、 「これって、どうやって演奏すればいいんだろう?」 「どんな練習をしたら、この部分は上手に演奏できるようになるん[…]• フルートは、簡単に上手になれるものではありません。 日々、基礎を積み上げていくことが大切ですが、始めたばかりだと、何から練習すればいいかわからないです[…]• 吹奏楽の演奏において、打楽器は第二の指揮者と呼ばれるほど、影響力のあるパートです。 打楽器奏者にとって、リズムを正しく演奏することは最も重要なことであ[…].

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チューバの吹き方のコツ!初心者がまずやるべき練習

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循環呼吸による演奏 循環呼吸(じゅんかんこきゅう)は、の奏法の一つである。 呼吸の間も絶え間なく口から空気を吐き出すことによって息継ぎの無音時間をなくす演奏技法である。 循環呼吸は、ではとされるが、においてはから、全域に見られ、特にのがを循環呼吸で演奏するのはよく知られている。 また、奏者には、クラシック奏者よりも循環呼吸を用いる者が多い。 はそれを想定して作られた作品も多く、徐々に演奏可能な奏者が増えてきている。 現代音楽では、、、、、奏者などに用いる者が多い。 循環呼吸の公式記録は奏者のによる45分47秒(1997年)で、に登録された。 非公式にはジャズ・サクソフォーン奏者のによる2時間21分が最高記録といわれている。 循環呼吸の習得は、適切な手順を踏めば困難ではないが、美しく演奏できるようになる実用レベルまでには数ヶ月から数年の期間を要する。 原理 [ ]• 鼻で吸い、口で吐く。 鼻で吸っている間は、頬または喉に溜めておいた空気を吐き出すことで吐息を持続させる。 方法 [ ]• 息を吐いている状態で頬を膨らませ、その部分に空気を蓄える。 膨らんだ頬を元に戻す力を用いて、中の空気を押し出す。 押し出している時間を利用し、鼻で空気を肺に取り入れる。 喉奥の弁を切り替え、肺から頬に空気を移す。 ピストンエンジンの動作をイメージすると分かり易い アボリジニの方法 [ ]• 息を吐いている状態で頬を膨らませ、その部分に空気を蓄える。 膨らんだ頬をそのまま保ち、喉の息を出す• 喉の息を出している時間を利用して、鼻で息を吸う。 頬を膨らませるのは、支えを得るためである(息が一瞬で無くならないよう)。 演奏上の効果 [ ]• 長い音符や呼吸タイミングの困難なフレーズを一息で演奏できる。 技術次第では、数分間にわたる曲の演奏も可能となる。 練習時の注意点 [ ]• 呼吸法そのものよりも、や内の切り替えに労力を費やす。 一時的にが変わりやすくなるため、注意しなければならない。 鼻で取り入れた空気を出す際は、それまでの空気の勢いが変わってしまったり、音が途切れてしまってはいけない。 ここが初心者にとっては一番難しいポイントである。 関連項目 [ ]•

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チューバで大きい音を出すコツ

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こんにちは。 トロンボーン経験者(アマチュア)です。 言葉にしてしまうとあまりに当たり前ですが。 質問者さんの現在の状態が分からないので一般論しか言えないのですが,例えば,次のような点をチェックしてみてはいかがでしょうか?これらは,大きな音,という事に限らず,基本中の基本として非常に大事なことです。 上に挙げた基本に忠実に,丁寧に,毎日自分の出せる限界にチャレンジを続ける事が大事だと思いますよ。 私も今チューバをやっています。 現に私の所属してる部活ではその腹筋を一人の人に押してもらって意識しながらやる練習をしています。 それだけの練習ですが、結構効き目ありますよ!そしてそのうちその練習やって無くても自然と腹筋意識して吹くようになるんで自然にでっかくなります。 質問者さんも部の人に協力してもらってやってみてはどうでしょうか? がんばってくださいね。 コンクールではお互いに持ってる力を十二分に発揮し完全燃焼絶対金賞でいきましょう。 入部前にチューバだけは嫌だと言っていただけにショックが大きかったようで、2~3日落ちこんでいました。 (チューバを愛している方には、失礼なことを言ってしまって申しわけありません。 )学校に行くのも億劫なようでした。 親の私としても重たそうだし、腰や手首など間接を痛めたりするのではないかとか、場所をとらない楽器(フルート、バスクラ、サックスぐらいまでなら)なら値段は高いですが家でもできそうだったのにな・・・とかいろいろと困惑しております。 ところが、昨日は気持ちを切り替えたのか「チューバが嫌って言ってるばあいじゃないわ!とにかく音がだせるようにならないかんわ!」と前向きになってくれたようで、安心したのですが、チューバの良いところをご存知の方がみえましたらいろいろと教えて頂けるとありがたいです。 ちなみに娘は年に1~2回ほど喘息になったりするのですが、支障はありますでしょうか?私は音楽に関してはまったくわからないのでわかる範囲でよろしいのでよろしくお願いいたします。 今年から中学生になった娘は、入学前から吹奏楽部に入ってパートはフルートが第一希望でもし無理ならバスクラかサックスがいいと夢を持って入部したのですが先日、希望をきかれたにもかかわらずチューバになってしまいました。 入部前にチューバだけは嫌だと言っていただけにショックが大きかったようで、2~3日落ちこんでいました。 (チューバを愛している方には、失礼なことを言ってしまって申しわけありません。 )学校に行くのも億劫なようでした。 親の私としても重たそうだし、腰や手首など間接を痛めたりす... A ベストアンサー 中学の吹奏楽部でチューバを指名されるというのは、ある意味名誉なことですよ。 中学生レベル(しかも1年生)でチューバを担当できる子供というのは、それほどいません。 肺活量や体力、体格など総合的に考え、希望よりも優先して先生が決められたのだと思います。 それほど人数がいる楽器ではないし、個人持ちの楽器でもありませんから、部活を3年間継続してやってくれる、練習にきちんと出てくれると信用できる子供でないと指名できません。 お子さんはそういう意味でも先生に信頼される練習態度だったのでしょう。 逆にフルートなどは、こういう言い方は失礼になりますが、中学生レベルなら「誰でも」できる楽器ですし、途中で退部されても被害が少ないですから、見た目のかっこよさで入部する女子などに回す場合もあるのです。 そのことはお子さんだって、きっと分かると思います。 A ベストアンサー こんにちは。 チューバ吹きやってました。 CDをお聴きになればよく分かると思いますが チューバは本来、まろやかで深い音色の楽器です。 ですので、ジージーいうのは何か原因があるからだと思います。 振動の可能性はNo. 1の方のおっしゃる通りなので それ以外の可能性について・・・ まず、マウスピースは管にピッタリはまっていますか? 管の部分が曲がって隙間ができていたり マウスピースをちゃんとはめないでいると そこに水滴が溜まって振動し、びーびー鳴るときがあります。 また、その管はベルからはがれていませんか? 長く使うと留めてある部分が浮いてきて、変な音が出たりします。 口の近くで鳴るのであれば、その周辺を確認してみて下さい。 次に、マウスピースをこまめに拭いていらっしゃいますか? これもまた水滴が溜まって鳴ります。 私はタオルやハンカチが手放せませんでした(笑) 普段抜かないような管や、ピストンにも水滴は溜まります。 楽器をしまう際には、下向きの管ははずして水を捨てましょう。 そして、アンブシュアはどうでしょうか? どんな音でもジージー鳴るのであれば、これが一番気になります。 うまく伝えられないのですが・・・ 唇の内側を出し過ぎる(アヒル口のような)と、音がふるえて聞こえます。 マウスピースと密着していない、口角から息が漏れている場合も同様です。 以上のことを、できれば同じ楽器(ユーフォでもいいです)の先輩か 顧問、または楽器屋さんに見てもらって下さい。 必ずアドバイスがもらえると思います。 余談ですが、水洗いの際は、水切り&グロス塗りを完璧に! 水が管の中に残ると・・・サビたり、抜けなくなったり・・・(恐ろしい!) 大変だと思いますが、頑張って下さいね! こんにちは。 チューバ吹きやってました。 CDをお聴きになればよく分かると思いますが チューバは本来、まろやかで深い音色の楽器です。 ですので、ジージーいうのは何か原因があるからだと思います。 振動の可能性はNo. 1の方のおっしゃる通りなので それ以外の可能性について・・・ まず、マウスピースは管にピッタリはまっていますか? 管の部分が曲がって隙間ができていたり マウスピースをちゃんとはめないでいると そこに水滴が溜まって振動し、びーびー鳴るときがあります。 また、その管... A ベストアンサー 1:普通に音階を吹くと4度違います。 ポジションが同じだと、ということです。 上下に分かれているときは上を吹きましょう。 2:やはり最初は上記の理由で違和感はありますが小、中学校でリコーダーでソプラノ、アルトの持ち替えが平気だったらわりとすんなりいけるかもしれません。 ただ音を出すだけなら他の楽器に移るよりは簡単です。 あとは音とポジションの関係が今までと違うこととちょっとした吹奏感の違いにいかに早く慣れるかだけの問題と言っていいでしょう。 それと両方使えるようになると幅が拡がったような感じがしてきますよ。 Q 私はバリサクを吹いている高2です。 もうすぐコンクールなのですが 小編成で低音はバリサク 私 、バスクラ 1年生 、チューバ 1年生 の3人しかいません。 3人で下を支えなければならないのに 一番肝心なチューバが全く聞こえません!! そしてあまりにもピッチが悪くて気持ち悪いです!!!! たまに半音ぐらい違うんじゃないか? って思うぐらい合わないです。 音量も全くでない、ピッチも全く合わない、 ピッチはいつも口の形が違うから チューナーで合わせても1回1回変わるから全然意味ないんです! もうどう指導すればいいのかわからないです! 「もっと腹使え」って言うんですけど全然ダメです。 腹を押さえて吹かせると腹はしっかり動いています。 だけど「ただ動かしてるだけなんじゃないか? 実は全然吸えてないんじゃないか?」 と思うくらい音量でないし震えてるしピッチ最悪です。 どうすればよろしいのでしょうか!!?? もうコンクールまで時間がありません!!!!! A ベストアンサー 学生時分にチューバをやってた者です。 いやあ、あのころは腹式呼吸やってるつもりでも、全然できてなかった。 というのは、働き始めてから、詩吟を始めたのですが、そこで腹式呼吸の極意をつかんだからです。 それは、息を吸い込んで腹を膨らませるのではなく、腹を膨らませることで息をする、ということです。 チューバ担当の子に、口を閉じて、腹を思いっきり膨らませてみろ、と指導してごらんなさい。 すると、自然に鼻から息が入ってきます。 腹式呼吸とは何なのかがつかめるでしょう。 口から息をすると、まずは胸式呼吸になってしまいます。 詩吟では、息継ぎは鼻からしますが、吹奏楽は口からとなるか。 それなら、鼻による腹式呼吸を覚えさせてから、同じようにして、口から腹式呼吸をさせるようにすればいいでしょう。 腹式呼吸がわかっている人には、何をいまさら、と感じるでしょうが、不器用者にはもってこいの方法ですよ。 腹式呼吸とは、実際には、横隔膜を下げて、肺の膨らむことのできるところを広げてするものです。 胸式呼吸は、ただ肺を広げるだけのこと。 どちらがより多くの息を吸い込めるか、分かりますね。 こんなことも説明してやったら、積極的に練習するんじゃないかな。 学生時分にチューバをやってた者です。 いやあ、あのころは腹式呼吸やってるつもりでも、全然できてなかった。 というのは、働き始めてから、詩吟を始めたのですが、そこで腹式呼吸の極意をつかんだからです。 それは、息を吸い込んで腹を膨らませるのではなく、腹を膨らませることで息をする、ということです。 チューバ担当の子に、口を閉じて、腹を思いっきり膨らませてみろ、と指導してごらんなさい。 すると、自然に鼻から息が入ってきます。 腹式呼吸とは何なのかがつかめるでしょう。 口から息をすると、まずは... A ベストアンサー ピストンですか。 ではひとつ面白い掃除の仕方を教えてあげます。 この掃除は外でやることをお勧めします。 水場へチューバを持って行ってください。 そして水道にホースをつなぎ、吹き口(マッピをつけるところ)にホースをつなぎ、ベルを上にして勢いよく水を流してください。 勢いよくがポイントです。 途中、ピストンを押して色んな管に水を通してください。 きっとびっくりするぐらい汚れていると思います。 個人持ちじゃなくて学校管理の何年も使っているチューバは大抵、かなり汚いですよ 笑 後はベルから水と汚れを出して管の中を磨くブラシがあるのでみがいてください。 さらに水ですすぎます。 水を出すのはベル、調節管から出します。 何回か回さないと抜けないと思います。 その後、乾かして、ピストンにオイルをさして、調節管のグリスを拭き取り、きれいにしてグリスを再度塗り、クリーナーでチューバの本体を磨いてください。 方法はまだありますが、参考にしてみてください。 A ベストアンサー こんにちは。 トロンボーン経験者(アマチュア)です。 そういえば今はコンクールシーズンですね。 懐かしいです(笑)。 まず,余計なお世話かもしれませんが, >腫れてしまっているようなのです。 >前までと同じ吹き方をしていても出てくるのは普段とは違う雰囲気の音・・・。 自分の体,音がきちんと観察できている事は素晴らしいことだと思いますが(それこそが上達への最大の鍵ですからね),本番が近くなって必要以上に神経質になっている可能性もないとは言えません。 もう一度,自分の体の状態,吹き方,出てくる音を冷静に観察してみてください。 ちょっとした調子の変動の範囲内の事が過剰に気になっているだけかもしれませんよ。 ただ,実際のところは,吹きすぎによる疲労が原因の可能性が高いと思います(もちろん,断定はできませんが)。 私も同様の経験あります。 この時期,どうしても練習時間は長くなると思いますが,金管奏者の唇は「消耗品」ですので,疲労してしまったら休めるしか回復方法はありません。 きちんと休息を取れば,すぐにコンディションは戻ると思います。 また,回復を早めるには, 2さんがおっしゃっている「冷やす」は効果あると思います。 *ちなみに,またしても余計なお世話ですが,ある程度負荷をかけた練習は耐久力アップのために必要ですが,音が出なくなってしまってもしつこく練習を続けるのは逆効果です。 なお,練習後の疲労した唇は,粘膜が弱くなっていますので,場合によっては 1さんがおっしゃっているような状態にもなりかねません。 日常の手入れにも気を配ってください。 といっても, ・唇周辺についた汗や唾液をきれいにする (できればリップクリームくらいをつけておく) ・マウスピースも同様にきれいにする くらいのことに気をつけていれば十分と思いますが。 もしも,原因が分からなくて&本番までに治るかどうか不安でしたら,今のうちに一度病院に行っておく事をお勧めします。 大したことなくても,それが分かるだけでも気分的にはずいぶん楽になるでしょうし,ちょっとした腫れならば,薬で比較的簡単に治ると思います(これも私からは断定できませんが)。 --- 長文失礼しました。 素敵な音楽が楽しめるよう,がんばってくださいね! こんにちは。 トロンボーン経験者(アマチュア)です。 そういえば今はコンクールシーズンですね。 懐かしいです(笑)。 まず,余計なお世話かもしれませんが, >腫れてしまっているようなのです。 >前までと同じ吹き方をしていても出てくるのは普段とは違う雰囲気の音・・・。 自分の体,音がきちんと観察できている事は素晴らしいことだと思いますが(それこそが上達への最大の鍵ですからね),本番が近くなって必要以上に神経質になっている可能性もないとは言えません。 もう一度,自分の体の状態,吹... 私は吹奏楽部に入っているのですが、今度、楽器決めをします。 そこで質問です! それぞれの楽器にはどんな体系が向いているのでしょうか?? (わかる範囲でいいです。 ) *トロンボーン *トランペット *ホルン *バス(チューバ等) *フルート *クラリネット *サックス *パーカッション(ドラム等) 体系といっても、体の大きさだけではなく、歯並び、くちびるの形などもわかるようでしたら、教えてください。 それから、それぞれの楽器を吹くときのコツ、などがありましたら、 教えてください。 お願いします。 ちなみに私は、158センチの48キロです。 歯並びは良いとはいえませんが、悪くもありません。 トロンボーン、サックスがいまのところ得意で、ニガテなのは、クラリネットやホルンです。 A ベストアンサー こんにちは。 もう、担当楽器は決まりましたか? どの楽器も、はじめはクラッときます。 それは、息の使い方がわからないからです。 体格には関係ありませんよ。 乱暴な言い方ですが「慣れ」です。 歯並びは矯正していると何かと大変なようですが、 矯正はしていらっしゃらないようなので心配はなさそうですね。 私も中学・高校・一般と吹奏楽に携わってきたおばちゃんです(仕事も)。 一番大切なのは「楽しむこと」ですよ。 「音楽」って『音を楽しむ』って書くでしょ。 吹奏楽は色んな音が重なり合って、一つの曲になっていますから どのパートがどんな音・リズムを奏でているかよく聴いて 楽しんでください。 もう一つ。 音に対して「こんな音が出したい。 この人みたいな(先輩やプロ奏者)音に近付きたい」という、 目標みたいなのをもつと、上達しますよ。 応援してます。 がんばってください。 A ベストアンサー こんにちは。 私も学生時代チューバを演奏してました。 キレイな音を出すにはとにかくリラックスが一番です。 学生時代、私の師匠であるプロのチューバ奏者の方は吹く息を『熱いものを冷ます息』ではなく、『寒い時に手を温める息』にするように!とよくおっしゃってました。 『フーッ!』と吹かずに『ホー』と吹いてみてください。 音が柔らかくなりますよ。 アンブシュアがどうとかタンギングがどうとか難しく考えると緊張して良い音が出ません。 せっかく身近にお手本になる素晴らしい先輩がいるのなら、その先輩の音色を想像しながら、リラックスして基礎練習を毎日してみてください。 ただ、ぼーっと基礎練習しても上手くなりません。 今固い音が出た!と思ったらまたやり直して頭からおしりまで柔らかい深みのあるで吹けるようにしてみてください。 私の経験上、楽器 特に金管 が上手い人は『あーしなきゃ、こーしなきゃ!』と考えこんでしまう人より、歌うようにリラックスして吹いてる人のほうが多いように思います。 部活をしていると口うるさい先輩が『あーだこーだ』言ってきますよね。 笑 私はあーだこーだ言ってしまう先輩の気持ちもすごく分かります。 が、ああ、また言ってるなぁ、くらいに思ってとにかくリラックスして吹いてみてください。 上手くリラックス出来ない!という時はブレスする時も『ハッ』と吸うのではなく『ホォッ』としてみてください。 それだけでも肩の力が抜けますよ。 チューバは他の楽器に比べて楽譜が単純なので笑、 とにかく自分の音色に向き合ってみてください。 長くなりましたが、練習頑張ってくださいね。 こんにちは。 私も学生時代チューバを演奏してました。 キレイな音を出すにはとにかくリラックスが一番です。 学生時代、私の師匠であるプロのチューバ奏者の方は吹く息を『熱いものを冷ます息』ではなく、『寒い時に手を温める息』にするように!とよくおっしゃってました。 『フーッ!』と吹かずに『ホー』と吹いてみてください。 音が柔らかくなりますよ。 アンブシュアがどうとかタンギングがどうとか難しく考えると緊張して良い音が出ません。 せっかく身近にお手本になる素晴らしい先輩が...

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