ポツン と 一軒家 今日。 「ポツンと一軒家」視聴率は関東18・2%、関西19・4%で高水準維持|ニフティニュース

「ポツンと一軒家」視聴率は関東18・2%、関西19・4%で高水準維持

ポツン と 一軒家 今日

思わぬ出会いに思わず感動!大人気テレビ番組『ポツンと一軒家』 日本各地の人里離れた場所には、なぜだかポツンと存在する一軒家があります。 そんな一軒家を衛星写真だけを手がかりに探し当て、一軒家の実態を徹底調査。 どうして人里離れた場所にいるのかなど、人物の人生にも迫っていく人気番組『ポツンと一軒家』(ABCテレビ・テレビ朝日系列にて全国ネット放送中)。 では、高知県と番組初登場となる福岡県の一軒家が捜索されました。 【11月3日放送分振り返り1】高知県の一軒家は「和製ハーブティや山菜の女王」が採れる家! 高知県の一軒家では男性が亡き母の後を継ぎ、ほぼ毎日一軒家まで通い畑などを管理されている姿が紹介されました。 山菜などの収穫のため、山の管理をされており、和製ハーブティーとして人気のあるクロモジ茶や山菜の女王様と言われるコシアブラも採れる、豊かな山も紹介。 亡母がポツンと一軒家で暮らすため、60歳で免許を取得したというエピソードや、築120年のお宅も紹介され、家の歴史を感じる捜索となりました。 【11月3日放送分振り返り2】福岡県の一軒家は「戦後の開拓者用住宅」だった! 福岡県の捜索で見つけた一軒家は、開拓者用住宅を増築したお宅であることが判明。 今でもそこに暮らす男性により、一軒家に暮らすことになったエピソードが語られる展開になりました。 戦後、韓国から引き上げてきたそうで、当時の韓国での暮らしのことや日本に戻ってくる際のエピソードや開拓の際の苦労話が語られる、教科書ではなかなか見ることのできない貴重な話が飛び出しました。 現在は梨畑をして生活をされているそうで、ちょうど収穫時期だったこともあり、捜索隊が梨を戴く展開に。 思わぬ人生体験談が伺えるのも、この番組を見る楽しみのひとつと言えそうです。 次回、11月10日(日)の放送ではどこの一軒家が捜索されるのでしょうか? さっそく、番組内容を先取りしていきましょう! 11月10日の放送は、山崎まさよしさんと菊川 怜さんがゲスト出演。 初出演した映画では、山奥で暮らす元ミュージシャン役を演じたことがある山崎さん。 「道が出ないような山奥がロケ地で、当時はそこで寝泊まりもしたのですが、自分としては便利な生活に慣れてしまったので、山奥での暮らしは難しいでしょうね」と自身の経験と照らし合わせ、山奥暮らしの難しさについて語ります。 東京大学の建築学科出身の菊川さんは「自分でコンクリートを固めることはできるんですが、番組を観ているとご自身で基礎から家を建てる方もいらっしゃって。 ホントにすごいですね!」と、毎回驚きながら番組を楽しんでいることを告白します。 その名産のナスを育てているという男性が、大ぶりの天狗なすを「焼いたら絶品だよ」とスタッフに持たせてくれる心温まる展開に。 そんな中、衛星写真を確認してもらうと、「ここはタツくんのところじゃないか?」と目指す一軒家に心当たりがあるようです。 家までの道順もていねいに教えてもらい、集落から深い山へと入っていく道へ進むと、そこには延々と続く杉林があるようです。 捜索隊が「どこまで続くんだろう…ものすごい山の中です」と、不安にならずにいられないほど長く奥深い道の様子。 そんな林の先には、ぽっかりと開いた土地があり、そこには確かに一軒家がありました! 果たして、この地に一軒家を建てた人物にはどんな人生ドラマがあるのでしょうか? さらに、同じ愛知県でもう一軒のポツンと一軒家も見つかります。 そこは、世界で活躍している人のお宅とのこと。 情報によるとその家は、 中に石垣が突き抜けているという変わったお宅のようです。 通常では考えられない不思議な一軒家にスタジオも驚愕することになるのだとか! 愛知県の2軒のお宅が捜索される11月10日(日)の放送。 どんなお宅が紹介され、そんな人物がいるのか、ぜひ予想しながら楽しんでいただければと思います。 番組詳細• 9時点のものです.

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不思議な一軒家に驚愕?大人気テレビ番組『ポツンと一軒家』11月10日放送では、愛知県にある2軒の一軒家へ

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日本各地の人里離れた場所に、なぜだかポツンと存在する一軒家。 衛星写真だけを手がかりにその地へと赴き、一軒家の実態を徹底調査しながら人里離れた場所にいる人物の人生にも迫っていく番組『ポツンと一軒家』。 番組初登場の富山県にあるポツンと一軒家が登場する。 建物が木々に埋もれるように建っており、「この埋もれ方は番組史上最高レベルですね」と林修も息を呑むばかりだ。 そうした立地から、かたせは「神社などのお参りをするような場所でしょうか?」と推測すると、加藤は「これだけの山奥ですから、ジビエ料理を出すようなお店ということもありますよね」と別視点で予想。 いずれにしても相当な山の中にある建物のようだ。 そこにまるで昔話に出てくるような雰囲気で談笑中の女性2人を発見。 捜索隊はさっそく声をかけるが、衛星写真を見る前に「このあたりにはポツンと一軒家はないですよ。 (住人は)何年か前に山を下りられて空き家なんです」と、いきなり残念な情報が。 女性からの「もう一軒家もないと思います」というトドメの情報に途方に暮れる捜索隊だったが、そこへ通りかかった男性が「一軒家はないけど、山の中にお店があるので、そこは行ったほうが良いですよ」とまさかの情報が。 詳しく聞くと、目的地にしていた一軒家からさらに2キロほど山奥に入った先に飲食店があるのだという。 しかし、営業しているかどうかは不明のようだ。 捜索隊は藁をも掴む思いでその飲食店を目指すことに。 だが、その道中は延々と続く上り坂の山道だ。 傾斜のきつい山道はやがて山の尾根沿いを進む一本道に。 周囲は木に覆われており、捜索隊も「本当にこの先に飲食店が…」と不安になる。 【移動に関する感染対策】 ・感染が流行している地域からの移動、感染が流行している地域への移動は控える ・帰省や旅行はひかえめに 出張はやむを得ない場合に ・発症したときのため誰とどこで会ったかをメモにする ・地域の感染状況に注意する• 3 日常生活の各場面別の生活様式 【買い物】 ・通販も利用 ・1人または少人数ですいた時間に ・電子決済の利用 ・計画を立てて素早く済ます ・サンプルなど展示品への接触は控えめに ・レジに並ぶときは前後にスペース• 【公共交通機関の利用】 ・会話は控えめに ・混んでいる時間帯は避けて ・徒歩や自転車利用も併用する• 【食事】 ・持ち帰りや出前 デリバリーも ・屋外空間で気持ちよく ・大皿は避けて料理は個々に ・対面ではなく横並びで座ろう ・料理に集中 おしゃべりは控えめに ・お酌 グラスやお猪口の回し飲みは避けて• 【娯楽 スポーツ等】 ・公園はすいた時間や場所を選ぶ ・筋トレやヨガは自宅で動画を活用 ・ジョギングは少人数で ・すれ違うときは距離をとるマナー ・予約制を利用してゆったりと ・狭い部屋での長居は無用 ・歌や応援は十分な距離かオンライン• 【冠婚葬祭などの親族行事】 ・多人数での会食は避けて ・発熱やかぜの症状がある場合は参加しない.

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ポツンと一軒家! 岡山県に暮らす芸術家の3世帯家族を訪問 上空から見ると、建物が3つ点在しています。 敷地がかなり広いので、最初は、いくつかの家族で暮らしているような印象を受けました。 建物は、他の多くのポツンと一軒家と違い、和風というより洋風のお家で、感覚的に若い人たちが暮らしているような建物です。 山のふもとの集落で周辺に住んでいる住人に衛星写真を見せて場所を尋ねると「この家に住んでる人たちは、高いから来た芸術関係の仕事をしている家族ですよ」と教えてくれました。 ここの周辺の山にはマンサクの花が咲くのが特徴で、「マンサクの館」という名前の集会所を見印にして、目指す一軒家の行き方を丁寧に教えてくれました。 いつもの通り、道幅の狭い険しい山道を恐々、車で登って行く捜索隊。 すると急に景色が開けて広々とした土地が見えてきました。 そこには、洋館のようなモダンな建物があり、庭もきれいに手入れがしてある 癒され空間が!! そこにはなんと3世帯で暮らす素敵な家族が暮らしていました。 家の主は木彫家の岡野収さん68歳 捜索隊が家の前まで登って行くと、この家の主らしき人を発見しました! 岡野収さん 68歳 プロの木彫家です。 岡野さんは28歳の時に4,500坪の山を買い、ここで一人、山を造成したり、道を整えたりしながら、家を作ったり壊したりしながら、現在、家族5人で住む家と作業場、ギャラリーを独学で建てたのです。 その隣の物置だった建物を改築して、家族が住む母屋を建てたのです。 スポンサーリンク 3世帯5人家族が住む母屋の紹介 洋風なおしゃれな平屋って、憧れなんですよね~ 家など建てたことも勉強したこともない岡野さん。 よその家の建築現場などを見学させてもらって、大体のやり方を真似て作ったんだそうです。 本当にもの作りが好きなんでしょうね! こういうおしゃれな石とかの建材は、奥さんが注文して購入したものを付けていったんだそうですよ。 こだわりが違います。 岡野さん一番のお気に入りは、この崖に面して作ったウッドデッキだそう。 暖かくなれば、ここでバーベキューをすることもできるし、 何より、ここから見る景色がもう絶景なんです! 今年は暖冬で雪がないけれど、雪景色はまた一段と美しいんだそうです。 庭の花壇もやはり芸術家らしく個性的なデザインにしてます。 白菜や赤かぶなど、季節ごとに10種類ほどの野菜を育ててるんですって! 家族で食べる分の野菜はすべてここで足りるそうですよ。 いいな~ 玄関も素敵です! 靴などを入れる棚もご主人特製で、大きい! トイレも最初は腰壁に木を貼っていたのだけれど、奥様に石にして! と言われて、即、石に取り換えたそうです 笑 収さんのお母様 94歳 と子どもさんのお部屋です。 それにしても、お母さん94歳でとってもお元気です! ここがリビングです。 とっても暖かい雰囲気ですよね! 麦飯石貼りのお風呂です。 井戸の水をくみ上げて、ろ過して焚いてるんです。 ここもおっきな窓があって、景色がサイコーです。 家族全員で囲む食卓が暖かくて羨ましいなぁ~と思いました。 スポンサーリンク 作品展示場の紹介 母屋の隣にあるご主人のギャラリーです。 150点以上の作品が飾られてるんですよ。 一枚の木を立体的に彫るレリーフという手法の作品です。 これに色を付けるのが、相当難しいんだそうです。 16歳の時から木彫を始めて、独学でプロになったというから本当に大した方ですよね。 初任給が8千円から1万円の時代に、2週間ほどの展示会をして、250万円売れたって言うんですから、凄い才能の持ち主です。 昔はお弟子さんが1000人くらいいたそうですが、今は残っているお弟子さんだけで、新規には取らないそうです。 もう楽しんでやっていきたいという感じなんですって。 帰りに庭の木をチェーンソーで切って、捜索隊にササッとフクロウを掘っておみやげにしてくれました。 ふくろうの意味は=不苦労 で、苦労をしないようにという意味をこめたそうです。

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