寝取ら れ 体験 談。 女暦を20数年もやってると、人生の中である程度の痴漢とか変態には遭遇する

すごくエッチな寝取られ体験談と萌えた体験談

寝取ら れ 体験 談

今、私の目の前で、嫁が目隠しをした状態でベッドの上に座っている。 32歳の嫁がセーラー服を着て、髪をツインテールにしている。 これが、二人のセックスでのプレイだったら良いのだけど、そうではない、、、 嫁の横には、バスローブを着た男が立っている。 男は、嫁の昔の知り合いだ。 40歳半ばくらいで、かなり大きな会社を経営している人物だそうだ。 「ほら、心美(ここみ)ちゃん、口開けてごらん」 男が優しい口調で、馴れ馴れしく嫁に言う。 目隠しされたままの嫁は、大きく口を開ける。 すると、バスローブをはだけさせ、ペニスを剥き出しにする男。 歳のわりには、かなり元気な角度で上向きのそれは、凄く大きいというわけではないが、日本刀のように反っていて、とても良い形をしている。 そして男は、躊躇なくそれを嫁の口の中に押し込んだ。 嫁は、抵抗する事もなく、それを口の中に収める。 「心美ちゃん、旦那にするみたいにしてごらん」 男が続けて言う。 すると、嫁がいったんペニスを口から抜いて、舌で竿や亀頭を舐め始めた。 私にするように、丁寧に舐めていく嫁。 とうとう始まってしまった、、、 絶望感を持ちながら、椅子に座ったまま一言も口をきけない私。 今日一日、これから目の前で起こる出来事を、黙って見ている事、、、 それが男が出した条件だった。 FX取引、、、 仕事も順調で、給料も上がり、何も不自由はなかった。 嫁の心美も32歳で、年齢的に子供を作ろうと話していたところだった。 そんな中、ほんの少しの好奇心で始めたFX取引。 たったの1か月で500万の利益を上げて、完全に我を忘れていた。 ハイレバを求めて、外国の業者まで使うようになった私。 口座には、9千万円もあった、、、 もう少しで1億円プレーヤーだ、、、 そんな状況が、私の判断を間違わせた。 気がつくと、逆に1億近い負債を抱えてしまった私。 自己破産しても逃げられない状況で、親兄弟にもこんな事はとても言えない、、、 頭に、リアルに樹海という言葉が浮かんだ。 嫁に、離婚されるのを覚悟で、、、 いや、離婚してもらおうという覚悟で打ち明けた。 嫁は、もちろんショックを受けて、パニックになったが、 『絶対に離婚なんてしないし、私も何でもする。 だから、絶対に変な事は考えたらダメだからね。 それだけは約束して。 それで許してあげるから、、、』 と言われた。 私は、号泣しながら自分のした事を心の底から後悔した。 しかし、入金しなければいけなリミットはすぐそこで、あてなどない、、 すると嫁が、お願いできるかも知れない人がいると言った。 昔嫁が働いていたときの客先で、私も聞いた事のあるくらい有名な会社の社長だった。 悪い人ではなかったようだが、とにかくしつこく口説かれたそうだ。 もちろん、一度もお茶すらしなかったそうだが、ダメ元で頼んでみると嫁が言った。 そして、すぐ次の日に、男が1億を貸すのではなく、くれるということになった。 私は耳を疑った。 しかも、贈与税などの事もあるので、1億の当選した宝くじをくれるという。 ちょっと裏社会の匂いはするが、マネーロンダリングの一貫なのか、宝くじの高額当選したものを、当選金額以上で購入しているようだ。 1億ならば、1億2千万とかで買うそうだ。 そんな風に手に入れたものを、くれるという。 実質、1億2千万円をくれると言う事になるのだけど、とても信じられなかった。 嫁を他人に自由にさせるなんて、論外だと思った。 嫁は、私が言うのも恥ずかしいが、本当によく出来た嫁だ。 明るくほがらかで、いつもニコニコしている。 そして、私にはもったいないくらいの可愛い嫁だと思う。 テレビをあまり見ないので、芸能人はよくわからないけど、AV女優の成瀬心美にそっくりだと思う。 そのスペックなので、男性経験も多そうなものだけど、私以前には2人と付き合った事がある程度だ。 言い寄る男は多いけど、自分の好みがはっきりしている嫁は、好み以外にはまったく興味が湧かないそうだ。 そんな嫁の興味に、私が入ったのはよく理解できないが、イケメンとかではなく、長友みたいにぬいぐるみの熊っぽいところが好きだったそうだ。 付き合いだしてからは、本当に夢の中にいるような日々だった。 見た目のギャルっぽさに反して、とにかく一途な嫁、、、 心の底から幸せにしたいと思っていた。 それがこんな事になり、後悔しても仕切れない。 だけど、こんな状況でも、私を見捨てずに、しかもこんな事を受け入れてくれた嫁、、、 私は、残りの人生全てを使って、彼女を幸せにしなければいけないと思った、、、 話を戻すが、そうかと言った私に対して 『よかったね!こんな事で助けてもらえるなんて、本当に、奇跡だよ。 1日我慢すれば良いんだから、簡単だよね! じゃあ、電話するね。 もう時間ないでしょ? 明日にしてもらって、明後日みずほ銀行の本店に行けば、解決じゃん!』 嫁が明るい感じで言う。 だけど、無理矢理テンションを上げているのが丸わかりで、心が痛んだ。 だけど、ここでその提案を突っぱねて、対案があるかというと何もない、、、 私は、泣きながら 「すまない、、本当にすまない、、、」 と、謝り続けるしかなかった、、、 そして、冒頭につながる。 当然、嫁と男が二人で出かけるものだと思っていた私だが、私が同室内で、最後まで何も言わずに見続ける事も条件だそうだ。 私は、ふざけるなと思ったが、私に何も言う権利はないと思い直した。 一番辛いのは嫁だ。 嫁が我慢するのに、私が短気を起こしてぶち壊す事など、許されない、、、 そう思った、、、 指定された場所は、意外な事にラブホテルだった。 シティホテルのスイートなどかと思っていたが、ラブホテルなのはなぜだろうと思った。 しかし、その理由はすぐにわかる事になる、、、 ただ、ラブホテルと言っても、かなり高級なホテルで、休憩でも5万くらいの価格設定の部屋があるようなホテルだ。 そして、当然のように、その一番高い部屋に男は待っていた。 男は、いきなりバスローブで出迎えた。 「初めまして! 今日は、ありがとうございます」 にこやかに笑いながら、男が挨拶をしてきた。 「い、いえ、、こちらこそ、、、」 私は、男の顔を見る事も出来ずにいた、、、 嫁も、黙ってうつむいてるだけだ。 「じゃあ、心美ちゃん、これ着て戻ってきて! 指示も書いてあるから!」 嫁に、馴れ馴れしく言いながら、大きな袋を渡す男。 『あ、はい、、』 緊張してガチガチの嫁が、袋を受け取って浴室の方に行く。 男は、ニコニコしたまま 「本当に、こんなとんでもないお願いを聞いていただいて、凄く感謝してます。 あ、これ、渡しておきますね」 そう言って、宝くじを裸で渡す。 そして、印刷した紙も渡された。 当選番号案内だ。 そして、本当に1億当たっているのが確認できた、、、 この紙切れが、1億円、、、 思わず手が震えた。 「い、いんですか?」 思わず聞き返す私。 「ずっと、、、 本当にずっと心美ちゃんを口説いてたんですけど、まったく相手にされなかったんですw 失礼な言い方で気分悪くされるかもしれないですが、僕にとって1億は大金ではありますが、それほどの金額ではないです。 それで夢が叶うなら、安いと思っています」 「そうですか、、、 でも、私がここにいる必要はありますか?」 疑問をぶつける。 「ゴメンなさい。 完全に私の性癖です。 ご主人にとっては、辛い展開になると思いますが、それも込みの1億だと思って下さい」 と、笑顔で言われた、、、 そこまで話して、嫁が戻ってきた。 彼は、ニコニコしているし、嫌な人間ではないように思えるが、目が笑ってない気がした、、、 嫁は、 『お待たせしました、、、』 小声でそう言いながら、顔も真っ赤にして戻ってきた。 セーラー服に、ツインテール、、、 歳を考えると、とんでもないと思うが、驚くほど似合っている。 現役、、、とは言えないが、遠目には違和感なしだ。 可愛い心美には、コスプレもよく似合うなと思った。 「うわぁ、、 可愛い、、 やっぱり、心美ちゃんには似合うね」 男が、感動したように言う。 『恥ずかしいです、、 こんなおばちゃんの着るモノじゃないです、、、』 「そんな事ないって! 僕の中では心美ちゃんは出会った事のままだよ。 可愛い!」 男は、心底そう思っている感じで言う。 『ホント、、恥ずかしい、、あぁ、、 だって、スカート短すぎて、、、』 モゾモゾしながら、スカートの裾を引っ張って、長くしようとする嫁。 だけど、もう限界まで伸ばされているので、まったく丈が変わらない。 ちょっとかがむだけで、ショーツが見えそうな丈だ。 そんな事を疑問に思った。 竿を舐め、カリを舐めたりしている嫁。 目隠ししたまま、丁寧に舐め上げる、、、 私の大切な嫁が、違う男のペニスを舐めている、、、 1億のためとはいえ、こんな事をさせている私は、地獄に落ちるのではないか、、、 血が出そうになるほど歯を食いしばり、見続ける私、、、 嫁は、口の中にペニスをくわえて、頭を振り始める。 ツインテールがその度揺れて、胸騒ぎがした。 私は、社会人になってからの彼女しか知らない。 大学時代、高校時代の彼女を知らない。 その時代に、彼女が付き合ってきた男性、、、 その時の状況を見せられているような、不思議な感覚になる。 そして、昔の彼氏達に嫉妬してしまう。 この状況でそんな事を考えるのは、私が現実から逃げようとしているからかも知れない、、、 「あぁ、、最高だよ、夢が叶った、、、」 男が、本当に嬉しそうに言う。 その口調や表情から、男は本気で嫁に惚れていた気がする。 そして、男は別にブサメンではない。 眉や髪型を見るに、身だしなみに気を使っていて、雰囲気イケメンと言っても良い感じだ。 そして、有り余るほどの金を持っている。 なぜ嫁はこの男と一緒にならなかったのだろう? そう思ってしまう。 すると、男はいきなり嫁のツインテールを手で掴んだ。 両手でそれぞれ左右のテールを掴み、腰を振り始める男。 急に空気が変わった。 髪をひっつかまれて、口の中を犯される嫁。 男は、かなり容赦なく腰を振っている。 喉奥まで押し込んで、引き抜く。 嫁は、 『うぐぅっ! ンぐぅ! ンんッ! お、ぐぅっ!』 と、吐きそうな感じでうめく、、、 それでも、まったく無抵抗になすがまま喉奥を犯されている。 その姿に、狂気を感じ始めた、、、 『ンオォッ!! ンンぐぅっ!!』 嫁は、ますます強く喉奥を突かれ続け、我慢できなくなったように、手で男の腰を押し離そうとする。 すると、男は思い切りツインテールを引っ張り寄せ、離せなくする。 その状態で、さらに奥に押し込み続け、嫁の喉奥に入れたままにする。 嫁は、うめきながら顔が真っ赤になっていく、、、 好きと言いながら、こんな酷い事をする男。 矛盾していると思った。 すると、ブハっというような、爆発的な音が嫁の口の中からした。 そして、男は嫁を解放する。 嫁の口の中から溢れる嘔吐物、、、 ゲロを吐くまで喉奥を責め続けた男、、、 私は、男を殴り飛ばしたくなった。 だけど、手に持った宝くじを見つめ、うなだれてしまう、、、 『プ、ハッ、ご、ごめん、なさい、、』 ベッドをゲロまみれにした事を謝る嫁、、、 セーラー服にも、当然掛かっている、、、 男は、嫁の服についたゲロを優しい顔で拭きながら。 「いや、僕の方こそ酷い事してゴメン。 じゃあ、あっちのベッド行こう。 それで、それも脱いじゃおう!」 優しく、明るいテンションで言う。 さっきの、ツインテールを掴んでガンガン腰を振る姿と今の姿が、まったく別人のようだ。 二重人格のような彼に、恐怖を覚える。 そして、もう一つの寝室に移動する二人。 目隠しをしたままの嫁を、男が手を取り誘導していく。 私は、黙ってついていく。

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【寝取り、寝取られ、浮気】エッチ体験談

寝取ら れ 体験 談

恐れを知らない痴漢達。 女暦を20数年もやってると、人生の中である程度の痴漢とか変態には遭遇するものです。 しかし、その大半は未遂や少しの犠牲で終わり、気が付いたら自分も忘れてるというのがほとんどです。 ですが・・・。 あくまで痴漢なので挿入とかはありませんが、誰に聞いてもらっても、「それはないわ・・」と絶句される痴漢体験を告白してみようと思いました。 私もこんな痴漢体験は人生で一度のみです。 場所は電車内でした。 奈良方面から大阪の南の方にある繁華街の主要駅に繋がる路線です。 朝の7:30~8:30はご存知の方もいられるかもしれませんが、想像を絶するほどの乗車率なのです。 私は奈良方面から最終の駅まで、およそ30分以上満員電車に揺られます。 そのおよそ30分での出来事です。 当時、私はOLでした。 恥ずかしながら自分は気の強いオネーサンキャラをイメージしていたので、服装もミニスカートスーツという、確かに痴漢に遭ってもおかしくない格好をしていました。 外見からは、『コイツを触ったら絶対に声を出される』というような雰囲気を出していたと思いますので、私も気が強い部分もあったのです。 (触るなら触れ、捕まえてやる)・・・とまでは言いませんが。 その日、私はいつも通り電車に乗ると、いつもの先頭車両の進行方向の壁側に位置しました。 運転手の乗る場所が見える辺りです。 私がいつもの場所に陣取ると、続々とサラリーマンや高校生、あらゆる階層の人が駅員に詰められるように入ってきます。 その度にグイグイと体を押され、密着状態。 その日、私は3名のサラリーマンに囲まれてました。 残りは壁です。 電車の扉が閉まり走り出します。 すると早速後ろから手が・・・。 お尻を撫でられてるような・・・。 (痴漢・・・?) するとその直後、今度は前からも手が来たのです。 (え?コイツら仲間?おかしいんちゃう?顔バレバレやん!) さらに今度は側面からスカートを摘み、じわり、じわりと小刻みに捲りあげてくる男がいたのです。 (グループ痴漢?嫌なのに遭遇したな) さすがの私も困りました。 後ろの男は痴漢開始から5分も経たないうちに、Tバックのパンツの後ろからお尻の穴に直接触れてきました。 そこまですぐに触られるような原因を作った服装をしていた私も悪いですが・・・。 前の男もほぼ同時にパンツの中に指を入れ、クリを触ってきたのです。 もう一人の男は周囲の様子を窺い、四角い書類ケースのようなもので他の乗客の視界を遮ってました。 後ろの男はちゃんと爪を切ってるのか、何指かは知りませんが、グッグッとお尻の穴に指をねじ込んできます。 とても妙な感触が伝わりました。 そして前の男は小刻みにクリを刺激。 さすがにそんなのをにされると、いくら電車内、知らない男達と言えども、意思とは裏腹に濡れてきます。 自分でも、(ああ・・・絶対濡れてるわ・・・)と思いました。 そして後ろの男が、当時大流行していた紐パンツを穿いていたのに気が付き、左、そして右の紐を緩め、グッと後ろから引っ張ってパンツを脱がし、それをたぶんポケットか何かへ収納。 私はあっという間にノーパンにされたのです。 そしてそれから約25分近く、ずっとその状態。 お尻の穴に指を入れられて中を小刻みに動かさられ、前からはクリ、中、クリ、中と交互に指で触られる。 私はドMでもないのに、その時だけはもう感じすぎて周囲が見えなくなり、立ってられなくなり、壁にもたれるような感じで声も出そうになり、(ヤバい。 だめだ・・・すごい気持ちい・・・)ってなってしまったのです。 周囲からしたら、『この人、気分悪いのかな?』と思われてたかもしれません。 そして目の前の男はクチュクチュと音を立ててきました。 (少なくとも私には聞こえました) 私はその男の顔を見て『だめ・・・』という表情をしました。 男は鉄仮面のように無言で目すら合わそうとしませんでした。 そして指で2回イカされ腰がガクブル状態になった頃、電車は駅に到着したのです。 男達は扉が開く40秒くらい前まで触り続けてました。 そして扉が開くや否や、3名はそれぞれ別の方向へ足早に去っていきました。 私も何事もなかったように電車を降りました。 で、友達に話しているのはここまでで・・・。 実はその後、会社に電話し、「体調悪いので、今日は休みます」と連絡し、また折り返しの電車に乗って家に戻りました。 部屋に入るや否や、スーツの上着だけラックに掛けて、そのまま家のベッドに寝転ぶと、大股を広げて一人エッチしちゃったのですw その日以来、痴漢に対する耐性が一気に上がり、ちょっとやそっと触られるくらいではなんとも思わない根性が付いてしまいました。 一応オチだけは付けときました^^;.

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すごくエッチな寝取られ体験談と萌えた体験談

寝取ら れ 体験 談

今から10年以上の前、当時25歳であった。 大学を卒業して、一生懸命仕事をして毎日が充実していた。 当時、私には付き合っていた女性 仮に真紀と呼ぶ はいたが、真紀の方は私に熱心だったが、私はそれほど熱心ではなかった。 真紀は系で気だても良かったが、あまりにもレベルが高いため、かえって私が少し引いてしまっていた。 真紀にとってみれば、私はド真ん中のストライクだったらしいが、私としては心の奥底で波長が合わなかった。 真紀の器量が良すぎるため、会えば楽しいが、反面、長続きしないんじゃないかと思い、不安な気持ちになることが多かった。 そのような状況で、ある取引先に華原朋美に良く似た29歳の可愛い妖艶ながいた。 つい先日有休の日 昼過ぎまで寝てちょいと買い物がてら街へ出てCDやら買い、晩飯を食った後ヘル スへ行った このヘルスが大失敗でかなり腹立ててたんだけど、そのまま帰って来て自分で処 置するのも悲しくなりデリヘルを使おうと 実家だからへ出向く 途中ガイド誌を見ながら店を選ぶ、マニアなのでの出来る店 雑誌ではみんな顔にモザイクがかかっているから、身長とスリーサイズ、髪の長 さで候補を見つける ホテルの近くのコンビニで車を停めて電話 候補の内マリだけが20分待ち、他は2時間以上とのこと コース時間から考えてマリにしておかないと翌日がきつい さっそく頼んでホテルへ一人入り待つ20分待ちのはずが来ない…30分経ち不意に電話が鳴る「大変申し訳ございません、前のお客様が延長されまして、後20分程お待 タグ : 俺、(香)、の友人(ゆみ)、ゆみの彼(名前忘れた)、この4人の話。 付き合って2年、既に半同棲状態になっていた香は、その低めの身長にはアンバランスなほどでかい乳の女。 最初見たときは驚きもしたし興奮もしたけど、最近はゲップが出るくらい。 早い話倦怠期ってやつだったかもしれない。 性格は、少し陰があるけど自分で馬鹿だと自覚していて、それをネタに笑うことのできる明るい奴。 でも、当時、俺には他に好きな女がいた。 それを最初から知った上で、香は俺といてくれていた。 つらかったと思うけど、俺にはどうしようもなかった。 もちろん何度も別れようと言った。 でもその度に泣かれて、意思の弱かった俺は、まぁ現状維持でも…なんて思ってしまった。 タグ : これは去年の話なんですが。 俺は今年卒業したばっかで大学ではバスケのサークルに入ってました。 部員は同年代が10人で総勢50だからそこそこ規模は大きいサークルだったな。 大学自体も体育会系だったし。 んでもってサークルは真面目部員がA組(レギュラー+幾人か)他がBとC組に分かれてました。 マネージャーは各学年1人か2人位でしたね。 女子部員の中で怪我しちゃった子とかがやってたり。 俺はB組とA組行ったり来たりの準レギュラークラスでした。 1年の時から4年の時まで。 つまり1年の時は期待の新人。 その後鳴かず飛ばず(怪我したから)B組とかC組はどっちかって言うと大会とかじゃなく趣味でってノリ。 タグ : 激しいセックスが終わった後、なつきと光司は、動けない僕を尻目に、風呂場に向かった。 僕は、放心状態だった。 情けないことに僕は二度、しごいてもいないのにパンツの中で射精に至っていた。 30分ほどたって、なつきと光司は部屋に戻ってきた。 僕はテレビのある部屋で呆然としていた。 何を考えていたのかそういう記憶はいっさいなかった。 なつきは何もなかったかのように、「Yはあのソファで寝てよね。 もう電気消すから」僕は逆らうこともできずに、光司となつきが一緒に寝ているベッドの横にあるソファに横になった。 2人はさすがに疲れているのか、抱き合いながらすぐに眠ってしまった。 僕はしばらくは眠れず、1人涙を流した。 zZZL.. 飼ってたっていう言い方はあんまし好きじゃないな、一緒に住んでたってことにしよう。 ある大雨の夜に、アパートの前でズブ濡れでニャーニャー言ってたんだよね。 俺が近づいても逃げるどころか足首にスリスリしてきて、どちらかというとネコよりもイヌ派だった俺なんだけど、超!可愛いなぁって思った。 (とりあえず一晩だけ部屋に入れてやるかぁ)なんて考えて、長いひもをブラブラさせて釣りするみたいに部屋へ誘導。 ヒモの先っちょにじゃれつきながら、まんまとソイツは俺の部屋へとやってきた。 タグ : 親友が結婚することになり 発起人やってくれないかと言われて詳しい話聞くために飯喰いながらすることになったので 居酒屋で打ち合わせした。 そこには 親友と婚約者のMさんがいて 紹介された。 Mさんはのようにで いつの間にこんなな人と付き合ってた?とびっくりしました。 飲みながら日取りや会場の話を聞いて 親友の晴れ舞台に役に立てるならと発起人の引き受けました。 その後日 他の発起人達を紹介されて 結婚式の為に準備始めたんですけどある日 Mさんと二人で打ち合わせする事があって これまた居酒屋で飲みながら話をしていました。 その席で Mさんの話し方や考え方に共感するところもあり 親友の婚約者じゃなければ口説くのになんて思っていました。 タグ : 友とか女友ってなんか書きづらいので、仮名つける。 俺が武(タケル)友は洋介 女友は美咲 女友友と元カノはもうどうでもいいや。 あれから俺は、とりあえず普通に生活してた。 あまり余計な事を考えないように、出来るだけ残業してそんで家帰ってメシ食って寝るって感じ。 でもその合間合間に美咲のことは考えてしまう。 女友友の話を聞いたあと、少し女性として意識してしまい、さらには洋介との過去を聞いて以来、完全に気になってしまっている。 それは美咲に対する純粋な感情じゃなくて、「他の男に取られるくらいなら~」という、下衆な独占欲もあると思う。 それでも気になるものを気になるし、でも気になったところで元カノの話とは違い、洋介と美咲が何をしようが、俺にどうこう言う権利など全く無いからどうしようもなかった。 タグ : 772:名無しさん@お腹いっぱい。 この話は、知り合いの耳に入った時点で又聞き状態。 聞いたときには酒も入っていたので、詳細はあやふやで信憑性は?です。 なので、細かい部分については脳内補完を施してありますw???????????????????? -サレ夫は産業機器の開発者。 人員削減のあおりを受け、2年前からサポートにも狩り出されるようになり、納入先への長期出張のほか、休日にも急な出張が入るようになった。 ふと気付くと、夫婦の会話がごく事務的になっていること、夜の生活もいつからご無沙汰になっているのか思い出せないほどになっていた。 タグ : ここに書き込むのは初めてです。 僕にはなつみというがいます。 近所に住んでて、幼なじみってよく言われますが、中学までは同じ学校、高校で別々の学校になって、になった去年、中学校の同窓会でつきあいが戻りました。 「本当は気になってたんだけど、近所だし言えなかった」って、からのには僕もびっくりでした。 とはセックスもほどほどですが、当然はもうではありませんでした。 そんなある日、の女から聞いた「なつみ、高校の時のカレがあんまりイケてなかった」という話。 話を聞いた瞬間はなんだか背筋が寒くなって、鼻の奥がツンとして。 でも僕の脳裏には、知らないヤツに抱かれて、喘いでいるなつみの顔が浮かんだんです。 タグ : えと、後輩のとやっちゃいました。 先輩と呑んだ時のことです。 友人Eとあって、その先輩にあたるKさんと一緒に渋谷の千歳会館で飲んでました。 7時くらいから、呑み始めて11時ごろ、適当な話を終えて呑み終え、店をでると後輩の知り合いの女の子Aがたまたま通りがかりました。 A「あー、Eさん、LODさん、久しぶりー」と、とってもなれなれしく話しかけてきて、友人Eが対応するだろう。 と思って無視してると、Aが絡んできました。 A「LODさんってつめたーい」俺「んなことはないよ。 今日Yは?」Yとは後輩のことだ。 A「また、いってるみたいー。 何とか言ってよぉ」俺「そっかぁ。 まぁ、いいんじゃねーの?」と、適当にあしらった。 タグ : 知人にMという某有名サークルの代表がいて、ひょんなきっかけから彼と知り合った。 要は私の先輩とMの先輩が仲が良くて、事あるたびに呼び出され奴(M)も同様なポジションだった。 基本的に呑みやイベントに誘われれば断れない性質の俺なので、ほぼ呼び出しに関しては皆勤賞で、奴もそうだった。 そうして、奴とは徐々に仲良くなっていった。 ある時、イベントに全体的に線が細いがスタイルの良い女性が現れた。 顔はそれほどではないが、雰囲気がとても柔らかかった。 聞くと、それがMのでMはベタ惚れらしいという情報を仕入れた。 Mに呼ばれ、M「よぉLOD、紹介するよ。 俺ののS。 」俺「あ、どうも。 始めまして。 入り口でなんで見とれちゃったよ。 Mのなんだぁ。 」S「始めましてぇ。 Mからよく話を聞いてます(微笑)」その微笑に俺は、はっとした。 タグ : 俺がちょうど転職したころでした。 友人Sからひょんな電話を受けました。 S「俺の知り合いのさぁ、保育士がいるんだけど、相談乗ってやってくんね?」俺「何かわからないけど、俺の番号伝えて。 それって良い話?」S「わかんね。 でも俺だとかみさんが、女から電話かかってくると、結構まずいんだよねぇー」俺「はいはい。 まぁ、そういう処理は任せておいて。 」S「ほんじゃーよろしくー。 電話番号言っちゃっていいんだろ?」俺「あぁ良いよ?」と伝えた。 何の相談だか知らんが、来るもの拒まない俺の性分として、そんな話を聞いちゃぁ、黙ってんらんない。 少しの不安と大きな期待を寄せて、電話を待った。 すると、友人Sと電話を切って、ほんの数分で電話がなった。 タグ : これは俺が高校3年の時の話である。 ケンジは、同性から見てもカッコよく、万能・バンド活動もしており女に不自由はしてなく、バレンタインとかも結構数貰っていてが途切れた事はなかった。 ちなみに俺はケンジとはかなりタイプが違い、思いっきりインドア派だし、顔もカッコいいわけではなく、もいたことすらなかった。 こんな全く違うタイプの二人だったのだが、仲良くなり、周りも結構驚いていた。 話を元に戻します。 ある日、ケンジと遊んでいるとメグからケンジに電話があり、「私も暇だから一緒に遊んでよ」と連絡があったみたいでケンジは自分のをに紹介はしたくないと前から言っており迷ったようだが、「ケイスケだから紹介してやるよ」と言われのメグも合流したのである。 タグ :.

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