カイやれ。 ソル=バッドガイ (そるばっどがい)とは【ピクシブ百科事典】

カイ・シデン

カイやれ

概要 のプレイアブルキャラクターであるとのカップリング。 二人ともメインシナリオ『暁の空編』(64章~110章)の主役といえるキャラクターであり、当初は敵対関係にあったが、終盤の重大局面では無二の相棒となる。 未読の方は、シナリオ中の関係の変化を是非お楽しみいただきたい。 一見全くタイプが違うように思えるが、双方優秀な軍人であり、言うなればカインは戦略、ラインハルザは戦術に長けた切れ者である。 また読書が趣味という共通項もある。 ラインハルザは225cm、カインは175cmと、実に50cmの身長差がある。 メインシナリオ 二人の出逢いは、メインシナリオ80章にて、ナル・グランデ空域に突入した主人公達が辿り着いた辺境の島、メルクマール島から始まる。 盗賊団の長として島を牛耳り、独立建国を目論んでいたラインハルザを、主人公一行はその場に居合わせたカインと協力して打ち倒す。 イデルバ王国将軍という立場を明かしたカインは、盗賊達を首都のあるグロース島に連行し、彼等の身の上を説明した上で国王フォリアに恩赦を進言する。 そうしてラインハルザはイデルバ王国の客将となり、盗賊達は正式にイデルバ王国へと迎え入れられることとなる。 メルクマール島から暁の空編終盤まで、一行はカインとラインハルザと行動を共にする。 上記の経緯から二人は上司部下の関係にあたり、ラインハルザにとってカインは恩人であるとも言える。 それにしても 仲が深まるのが速い。 特に暁の空編の最終局面、108章のトリッド王宮跡での会話は必見である。 「何があっても、お前は前に進め」 その他にも危険な場面で互いを庇う、軽口を叩き合う、耳打ちするなど、シナリオ中の見所満載である。 ナル・グランデ空域に突入していない騎空士の方は、是非クエストを進めて彼らの様子をご覧いただきたい。 また『暁の空編』終了後も、『星の旅人編』124章にてナル・グランデの面々が再登場する。 初登場時は盗賊王であり、元罪人として客将扱いになっていたラインハルザの、イデルバに対する心持ちの変化が窺える。 フェイトエピソード カイン SR 国王フォリアからの勅命により、カイン達は山奥でレム王国からの難民達を保護することになる。 彼らを脅かす人攫い集団を討伐する最中、身を挺して難民の兄弟を庇ったカインに対し、ラインハルザが深く切り込んだ言葉を投げる。 誰に対しても飄々とした姿勢を崩さず、軽快な話し方でのらりくらりと躱すカインが返答に窮する場面である。 その後の、カインが亡き兄に語りかけるシーンでも、ラインハルザの言葉がカインに揺らぎを与えたことがわかる。 出会ってしばらくした頃の二人の距離感がうかがえるストーリーである。 空の底に落ちた主人公と亡き兄を想い、残された我が身を悔いるカインだったが、ラインハルザに強く諭され己のなすべき事に向き合う決意を固める。 国王フォリアの不在により統治者のいなくなったイデルバは、軍閥同士が争い内戦状態になっていた。 ナル・グレートウォールから生還したカイン達は、内戦を終わらせイデルバをひとつにまとめる為に立ち上がる。 冒頭のシーンからもわかるように、後悔を抱えながらもイデルバの為進もうとするカインを、ラインハルザが真っ直ぐに支える関係性になっている。 時には厳しい言葉でカインに反論しながらも、信頼を覗かせてカインの作戦の一助を担う。 数々の出来事を経た後の二人の間柄を知ることができる。 出会いの章を読み返すと、さらに感慨深い気持ちになれることだろう。 王国から共和国に生まれ変わったイデルバにて、役目を終えたカイン達は国を出ようとしていた。 そんなある日にラインハルザを「烈気」の使い手と呼ぶ老人と出会う。 話はラインハルザがトリッド王国の新兵だった頃に遡り、ラインハルザの持つ「烈気」とは何か、そしてとラインハルザの出会いと交友の様子が描かれている。 カインとにその思い出を語ったラインハルザは、ひとりで国を出る意志を告げ「お前らとはここまでだ」と言い放つ。 そんなラインハルザの前にカインとレオナが現れる。 その意志の変わらないことを確かめると、カインは刀を抜き、「イデルバの重要機密を知る者を行かせるわけにはいかない」と戦いを挑む。 ラインハルザもそれに応じ、拳を打ち合わせる。 「譲れねぇ……だから戦う。 それで十分だ。 そうだろ?カイン。 」 そして二人の男の戦いが火蓋を切られたのだった。 その他 レオナ 浴衣ver. のフェイトエピソードにて二人が登場する。 主人公達がイデルバに滞在中の物語であり、この冒頭でレオナの近況が語られるのだが、義姉曰く カインとラインハルザは最近いつも一緒らしい。 義弟に口出しする機会が減ってしまったことを寂しがっている。 不眠症に悩まされるレオナを心配し、カインは主人公達とグルになって夏祭りに行くことを提案する。 ラインハルザは静観していたが、当然のようにカインに誘われ渋々同行する。 このエピソードでは二人の ユカタヴィラ姿を拝むことができる。 また、イベント『』ではチャレンジクエスト報酬としてレオナの水着スキンが登場した。 ……のだが、海辺で笑顔を浮かべる彼女の背後には、よく見ると同じく 水着姿のカインとラインハルザが写り込んでいる。 持ち物からして、どうやらこれからスイカ割りをするようである。 ナル・グランデ空域に不慣れなドランクの案内役としてラインハルザが登場する。 カインは登場しないが、ラインハルザのセリフからは「あいつ」とその存在が示唆されている。 ぐらぶるTVちゃんねるっ! 2020年5月3日 第56回 と10日 第57回 の放送にて、ラインハルザの声優を務める氏がゲスト出演。 番組内容もラインハルザをテーマにしたものとなった。 戦闘 戦闘に関してはラインハルザが火属性、カインが土属性なので、属性を揃えることが基本であるグラブルにおいては同じパーティに編成しにくい。 しかし義姉弟であるカインとレオナを編成した場合と同様、二人を編成してクエストに赴くと掛け合いセリフを聞くことができる。 是非一度はお聞き願いたい。 「よう!助太刀に来たぜ」 「やれやれ…邪魔にはなるなよ」 マイページにも互いについて語るボイスがある。 「無駄に頭が回る分、放っておくと何をしでかすかわからねぇ」 「ラインハルザのやつ、ほんとガタイいいよなー…」 関連イラスト.

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カイやれ

ギルティギアのである流浪の。 ぶっきらぼうでガラの悪い、的な性格。 人当たりは冷たいがではない。 口癖は「」と「」。 見た目はではあるが、生物兵器であるギアのプロトタイプとしてによってを受けた。 なおこれもフレディ・マーキュリーの本名であるファルーク・バルサラから取られている)。 実年齢は150歳以上であり、ギアであるため不老であり、凄まじい戦闘力を持つ。 人間だった頃は「あの男」の同僚の研究者であり、という恋人もいた。 「あの男」に無理矢理改造され、逃亡を余儀なくされたことを恨み、復讐のために「あの男」の行方を追っている。 科学者としては超一流であり、法力学に関する豊富な専門知識は勿論、ギアに改造されてまもなくその細胞を抑制する装置を開発したり、8種のの元となった対ギア用兵器のアウトレイジを開発している。 ただし、その行動においては基本的に出たとこ勝負、考えるよりもまず動くと言った感じである。 それでもギアとしての格闘能力が凄まじく高いので、大体うまく事が運んでしまう。 戦闘においても「圧倒的な力に任せてひたすら攻め通す」という一本槍なスタイルである。 最強のギア・を倒しているが、ジャスティスはアリアがギアとして改造された成れの果てなので、自ら恋人を手にかける結果となった。 かつては聖騎士団にも所属していたが、「気に食わない」ということで神器「封炎剣」を盗んで脱走。 そのせいでに敵視されることになる。 ソルも執拗に決着を迫るカイに対しては鬱陶しく思っているが、実力自体は認めている。 後年では迂余曲折を経て以前と比べれば良好な関係に落ち着いているが、『Xrd REV2』にて聖戦時代にギアとの戦闘におけるカイが一切私情を交えず、かつ徹底的にギアを討伐する在り方に密かに恐怖心を抱いていた事が判明した。 元々、あまり人に話したがらず、距離を置く事が多かったためにできたわだかまりだったが、幾度かの衝突を経てカイとは和解に至った。 それまで坊や、小僧と呼んでいたのをカイと改めるようになっている。 ただし、たまに昔を思い出すように口に出すこともある。 当時のカイが精神的に疲弊していたことと、ギアへの迫害から守るため、との息子であるを預かり、彼の面倒を見ている。 しかし教育方針は ワイルドで、はぐれないようにするためをつけて動きを制限したりしていた。 一見虐待のように見えなくもないが、シンからは親父と呼ばれ慕われている。 Xrdでは、ラムレザルなど同行者が増えたため、まるで託児所みたいになっていた。 X-XX期のストーリーでは、絡んでくる相手のことは大抵「うぜぇ」と思っており、とりあえず「殴るか」と言い出すなど、その言動はヤンキー染みていた。 しかしカイやシンと交流を深めていくうちに、わずかずつ態度は軟化しており、Xrd期には「お前も人間だ」と諭されるにまでいたっている。 ディズィーに関してはジャスティス=アリアの娘であるため、言ってしまえば自分の娘に相当する。 その場合は カイは自分の義理の息子という関係になるため、その事実に気づいた際はカイと共に絶叫する羽目になった。 『GG』ではにタバコをやってる奴には負けねぇと言われているように喫煙家だったが、Xrdではチップに「まだ禁煙は続けているか?」と問われている。 これは裏設定として、かつてチップと賭け勝負をして負けたためである 書籍でのソースはなく、イベントでの石渡氏の解答による。 研究所時代には禁煙タバコを吸っているイラストも描かれている。 シンとも賭け事をしており、勝てばシンに九九の七の段を覚えさせ、負ければ夕食の当番を引き受けている。 エリプマーブスはアルファベットで表記すると、EripmavS'sとなり、逆さから読むとヴァンパイアとなる。 つまりスレイヤーが名付け親だったのである。 バッドガイは西暦2065年頃、ギアの破壊に明け暮れていたソルの正体が全く掴めなかったことから付けられた。 これらの名前がどのようにして合わさり、本人まで使うような通称として知れ渡ったかは定かではない。 通り名の「背徳の炎」はギルティギア・ビギンにおいて「あの男」が心の中で叫んだ声が発端となる。 100歳以上の年齢でありながら重度の中二病疑惑がある。 特に有名なのは「グランドヴァイパー」で、ソルが語るこの技の性質は「大地を鞘に置き換えた居合」である。 全く意味が分からない。 作中でも抜刀術の達人であるジョニーから違うと突っ込まれている。 「STRIVE」ではさらに「ナイトレイドヴォルテックス」と凄まじい名前を付け足してしまった。 没になった開発初期の設定ではフレデリック・マルキュリアスという名前の24歳。 ギアという設定が固まってなかったのか、魔人という設定であり、一国の王になるため大会に参加しようとした。 では氏や氏がゲスト出演した時にアバターとして用いられる。 過去には猫耳を付けた描き下ろしイラストが画面に映された状況で、「にゃーん」となんとも悩ましい声を発したこともある。 外見・服装 たくさんのベルトを巻いた赤を基調とした服を着るの。 のころからマッチョらしい。 頭には赤いヘッドギアを付けているが、これは自身のギア化を抑えるためのもの。 外せば驚異的な力が出せるが、体に負担がかかりギアに侵食され、人間の形を保てなくなる。 ちなみに後ろ髪で長髪を束ねているが、実は付け髪(アースらしい)。 人間だった頃は髪の色が黒寄りで、瞳の色は青だった。 服はデニム生地で作られており、ジーンズは安物メーカー「RIOT」製だがソルにとってはお気に入りでありこれしか着ないそうである。 その他 線が出るのを嫌うのでだった。 なお、ソルがノーパンだった理由は産みの親である石渡氏がノーパンだったためらしい。 またXX SLASHの大会のトークイベントでは、XX時点でもまだソルはノーパンであり、カイはブリーフだと石渡氏は語っている。 Xrd REV2のサイン会では、Xrdでは履いてると答えている。 これらの情報の多くはソースが確認できないファンイベントでの石渡氏の回答が人づてに伝わったものだという事を注記しておく。 また主人公のパンツ事情という質問にも快く応じてくれた石渡氏の懐の深さも忘れないでおきたい。 武器 封炎剣 8つの神器の一つ。 炎の法力を強める力を持つ大剣。 聖騎士団から勝手に持ち出した武器。 ドラゴンインストールのレベルによって形状が変わる。 なお神器はソルが開発した決戦兵器アウトレイジ(槍型)を分割したものである。 封炎剣に始まるソルの武器はモチーフがzippoライターであり、実際にライターとしてグッズ化もされた。 法力 全属性の法力を操れるが、特に炎属性を好んで使う。 体術 ソルの必殺技の主な攻撃方法。 剣を持ってるのに殴り合いとは不思議な話だが、封炎剣は「炎の法力を強める力」をメインに使っているらしい。 普通に斬ったりもするが、殴ったり蹴ったりヤクザキックしたり 剣を持っている手で思い切りぶん殴ったり大暴れである。 こらそこ、 とか言わない。 ジャンクヤードドッグ GG2~Xrdで携行。 さらなる強敵に備え、新規開発した大剣。 ヴァステッジでは銃火器としても扱う。 赤い外殻の中には封炎剣が内蔵されている。 Xrdではさらに閃牙を組み込むなど段階的に強化されており、最終的にMK. IIIにまで発展を遂げた。 特許出願中 ゲームでのソル 主人公なので全ての作品に登場。 そのどれもがオーソドックスなタイプであり、多少クセがあるが初心者にも扱えるバランスが整ったキャラクターである。 同じく主人公格であると比べると、向こうが本当に平均的な能力バランスなのに対し、こちらはやや動きが重めだが、 攻防の基本値が高めに設定されているのが特徴。 格闘ゲーム 初代~GGXまでは全体的に高性能だったため上位、XX、XX Rでは性能面での修正がなされたが、画面端でJDの性能を生かした「Dループ」と呼ばれるループコンボが強力で上位クラスの次点に落ち着く。 しかし何を思ったのか、一転してヴォルカニックヴァイパー(以下VV)の超絶強化のため、SLASHではカイに次ぐ強キャラとして脚光を浴びた。 だがACでは他キャラの強化+VVの下方修正のおかげで中堅下位と落ち込んでしまっている。 挙動が率直で素直であり、ガトリングルートも基本的。 格闘ゲーム三種の神器と言われる波動技、昇龍技、突進技が揃っており、カイと並んで初心者に優しい。 コマンド投げもきちんとある。 火力もなかなかで、場を荒らす能力とラッシュ能力が高いため、GGというゲームのシステムを理解するのに最も適したキャラクター。 格ゲー屈指の高性能昇龍と言われるVVやガンフレイムを盾にした接近ができ、ライオットスタンプは画面端からのカウンターに使えるなど、とにかく画面狭しと動き回るのが座右。 相手を翻弄しながら高火力コンボを決めていくその様子は爽快そのもので、ソルというキャラクターを体現している。 しかし、リーチが短いため牽制が非情に弱く、かつ相手に近寄れなければ一方的に攻撃されることがしばしば。 いかに相手に近づき反撃の余地を封じるかがソルの目標であり、それが最大の魅力でもある。 GG2 攻撃モーションの変更、追加がなされ、封炎剣を使った斬撃も増えた。 しかしACまでのヤクザキックやボディブローは健在で、やはり元科学者らしからぬ戦い方をする。 大きな特徴として、ソル自身の能力が非常に高いという事が挙げられる。 これはソルのトライブ(軍勢)がマスター特化型というコンセプトのためである。 炎を纏った竜の亜人と言った外見。 ちなみにディスペル(特殊効果を解除するアイテム)は不可。 対マスター戦においては何か一撃が当たれば、ソルが絶対有利のn択を押し付けることができる。 もちろん回避は可能だが、あくまでもソル有利が前提の読み合いあり、逃げるのは難しく、 ソル側としても逃がさない戦い方が得意である。 相変わらず中~遠距離の攻撃に弱いがそれでも火力が非常に高いので、相手側は近寄られたが最後、完封負けするという事態も起こり得る。 このようにソル自身は非常に強力なキャラクターであるが、 同時に使役できるサーヴァント(兵士)に偏りがあるという弱点も存在している。 上級サーヴァントはどれも強力で他キャラと比べても遜色ない性能なのだが、 下級サーヴァントが他のキャラに比べて性能に偏りがあり、コストが高いわりには性能が今一であり、他キャラの下級サーヴァントと戦えば性能差、数の差で劣勢になってしまう。 このようにいくらソル自身が強くてもサーヴァントの能力差があるため、他キャラとのバランスは取れていると言える。 下級サーヴァントが弱いという性質上、ソル自身が積極的に動き回り支援や殲滅を行う必要があり、試合開始から試合終了まで常に走りまわる事を余儀なくされる。 このため全キャラクター中一番忙しいマスターと言え、ACまでとは違い初心者向けとは言いがたくなった。 しかし感覚を掴めれば非常に強力且つやり応えがあるため、よくできたキャラクターとも言える。 外部作品への参戦 主人公だけあって、コラボには大体呼ばれるが、コラボ先のキャラのほとんどが女子の場合などは他の女性キャラに譲っている。 アバターが設定できるゲームでは何故か女性姿のコスチュームまで用意されていることもあった。 ソルの服そのままだが、さすがに胸元は隠すようにアレンジが施されている。 またゲームではないが、東京ゲームショーなどのイベントでもなぜか他の女性キャラを差し置いてソルの姿をした女性コンパニオンが度々登場している。 ソルの女体化はなぜか定期的に確認されている。 のアーケードカードゲーム「」のVer3. 1でゲスト使い魔として参戦。 ソルのロールはアタッカーとなっており、攻撃に特化したアタッカーで、アビリティによりすさまじい攻撃力を得ることができる。 アビリティ『手加減もここらが限界だ』は、相手を1体倒すごとに攻撃力が約1. 07倍ずつ強化されていく。 倒れるとリセットする。 (最大・7体撃破:約1. 50倍)素の生存能力の低さもあり発動は難しいが、完全に発動すれば全ヒーローでトップクラスの火力を獲得できるため、隙あらば狙って行きたい。 ヒーローアクション『突進タメ攻撃』(グランドヴァイパー)は敵に突進して、ダメージを与えつつ遠くまで吹き飛ばす。 他の突進系ヒーローアクションと比べタメ時間が短いが、欠点として後隙が大きく外すと確定で反撃をもらってしまう。 牙突系(突進系Ha)の中で唯一安定して壁ハメ(壁と敵を挟み込むように突進することで延々とHaを当てる技術)ができ、下手な攻撃カードより火力を出せるため、ソルの動きの核となる。 ヒーロースキル『ドラゴンインストール』は、約9秒のあいだ攻撃力、防御力を約12倍に強化する。 ほとんどの相手を1撃で倒せるようになるが、効果が切れる際に約3. 5秒のスタンが発生する。 ソルの足の遅さの関係上攻めには向かないため、自衛用に使うといい。 カード適正が全体的に高く、特に遠と連は全ヒーロートップクラスの速さを誇るため、一般的にはこれらが採用される。 基本的には、全体的な攻撃性能の高さで相手を圧倒する動きができ、とても爽快なヒーローである。 しかし、耐久性能はアタッカーの中でも中の下程度であり、足も遅いため、取り回しが悪い。 それらを理解しながら極めれば勝利を男らしく掴んでくれるだろう。 コスチュームは5種類あり、本家のカラバリを移植している。 関連タグ 関連記事 親記事 pixivision• 2020-07-18 18:00:00• 2020-07-18 17:00:00• 2020-07-18 12:00:00• 2020-07-17 17:00:00• 2020-07-17 14:00:00 人気の記事• 更新された記事• 2020-07-19 00:11:49• 2020-07-19 00:10:53• 2020-07-19 00:08:32• 2020-07-19 00:08:21• 2020-07-19 00:08:00 新しく作成された記事• 2020-07-19 00:08:32• 2020-07-19 00:05:52• 2020-07-18 23:39:08• 2020-07-19 00:08:00• 2020-07-18 23:18:17•

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逆立ちしたって、人間は神様にはなれないからな そう。 俺は軟弱者だ。 腹を立てるほどの人間じゃないのさ・・・• 民間人出身のホワイトベースクルーにして、一年戦争におけるトップエースの一人。 彼も民間人である為、当初は戦争に対して逃避的だったり嫌味や皮肉が多く、セイラやから鉄拳制裁 セイラからは平手打ち を受けていた。 しかしジオンのスパイ「ミハル・ラトキエ」との出会いと死により戦争に対して真っ向から立ち向かうようになる。 終戦後はジャーナリストに転職し、らパイロットとは違う視点で戦争を見つめるようになる。 初代ではサブキャラクターだったが続編の2でメインキャラクター昇格して以降レギュラー登場。 戦争に直接関与していない為、グリプス戦役以降のスーツ姿は無し。 原作では中距離支援機のに搭乗していたからか、ステータスはSHOTが一番高い。 バーストタイプも原作通りエースパイロットとなっている。 能力値では一歩譲る所があるものの、主人公やライバルしか持ち合わせていない様な組み合わせでスキルの習得を成した上に、「インスタントヒーロー」持ち。 極まると、とても強い。 特殊能力のないオールドタイプで唯一 攻撃用スキルを全て習得すると言えばいかに優秀かお分かりだろう。 東方不敗?MSを布一枚で破壊する宇宙人疑惑もある人がオールドタイプだと?• FIGHTに不安が残るが、基本どの機体とも相性が良い。 俺だってガンダムにさえ乗っていれば、こんなもんよ!• アルティメットモード「」の『連邦軍モビルスーツテスト』では・の3人で怒涛のビーム攻撃を仕掛けてくる。 中盤~終盤のミッションだけあって割と難易度が高いので、これから挑む際はご注意。 ただし成功すれば設計図が最大3つ手に入るので、ガンキャノンとの設計図が終わっていない方はここがおすすめ。 基本情報 登場作品 機動戦士ガンダム 声優 古川登志夫 主搭乗機体 能力値 能力値 Lv1 Lv50 FIGHT 47 155 SHOT 74 182 DEFENSE 73 178 バーストタイプ エースパイロット 誘爆の効果アップ コンビネーションバースト 通常 宇宙 地上 習得スキル No.

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